JPH0285413A - グラウト用シール材 - Google Patents
グラウト用シール材Info
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- JPH0285413A JPH0285413A JP23508488A JP23508488A JPH0285413A JP H0285413 A JPH0285413 A JP H0285413A JP 23508488 A JP23508488 A JP 23508488A JP 23508488 A JP23508488 A JP 23508488A JP H0285413 A JPH0285413 A JP H0285413A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、シーバース、海上道路の基礎その他を構築
する場合にふいて、水底の所定位置に予め配置したジャ
ケットレグ組立体の、各ジャケットレグ内へ挿入して水
底へ打ち込んだ抗体を、それとジャケットレグとの間へ
充填したグラウトによって、ジャケットレグと一体化す
るに際し、抗体とジャケットレグとの間からのグラウト
の漏出を有効に防止するグラウト用シール材に関するも
のである。
する場合にふいて、水底の所定位置に予め配置したジャ
ケットレグ組立体の、各ジャケットレグ内へ挿入して水
底へ打ち込んだ抗体を、それとジャケットレグとの間へ
充填したグラウトによって、ジャケットレグと一体化す
るに際し、抗体とジャケットレグとの間からのグラウト
の漏出を有効に防止するグラウト用シール材に関するも
のである。
(従来の技術)
ジャケットレグと、そこへ挿入した抗体との間に配設さ
れて、それらの間に充填されたグラウトの漏出を防止す
る、従来既知のグラウト用シール材としては、たとえば
第4および5図に示すものがある。
れて、それらの間に充填されたグラウトの漏出を防止す
る、従来既知のグラウト用シール材としては、たとえば
第4および5図に示すものがある。
第4図に示すところにおいて、図中1は、水底に予め配
置したジャケットレグ組立体を、2はそれぞれのジャケ
ットレグを示し、3は、ジャケットレグ内へ挿入して水
底へ打ち込んだ抗体を示す。
置したジャケットレグ組立体を、2はそれぞれのジャケ
ットレグを示し、3は、ジャケットレグ内へ挿入して水
底へ打ち込んだ抗体を示す。
ここで、この例のグラウト用シール材は、第4図(tl
)、 (C)に部分拡大断面図で示すところから明らか
なように、ジャケットレグ2の内周面に取り付けられて
、杭体3の外周面に密着する中実ゴムリング4にて構成
されてふり、ジャケットレグ2の上下両端部分に取り付
けられたかかるグラウト用シール材は、ジャケットレグ
2の下端部に連結したグラウト注入ホース5を経て、そ
のジャケットレグ2と杭体3との間へ充填されたグラウ
ト6の、外部への漏出を防止すべく機能する。
)、 (C)に部分拡大断面図で示すところから明らか
なように、ジャケットレグ2の内周面に取り付けられて
、杭体3の外周面に密着する中実ゴムリング4にて構成
されてふり、ジャケットレグ2の上下両端部分に取り付
けられたかかるグラウト用シール材は、ジャケットレグ
2の下端部に連結したグラウト注入ホース5を経て、そ
のジャケットレグ2と杭体3との間へ充填されたグラウ
ト6の、外部への漏出を防止すべく機能する。
なお図中7は、オーバフローしたグラウトの回収ホース
を示す。
を示す。
また、第5図に示すグラウト用シール材は、ジャケット
レグ2の内周面に取り付けられた、ゴムもしくは合成樹
脂材料製の板状リング8にて構成されており、このグラ
ウト用シール材もまた、それの弾性変形下にて、前述の
それとほぼ同様に機能する。
レグ2の内周面に取り付けられた、ゴムもしくは合成樹
脂材料製の板状リング8にて構成されており、このグラ
ウト用シール材もまた、それの弾性変形下にて、前述の
それとほぼ同様に機能する。
〈発明が解決しようとする課題)
ところが、第4図に示す前者のシール材にあっては、杭
体3の、ジャケットレグ2への挿入に際し、杭体3が、
ジャケットレグ2の内周面に予め取り付けた中実ゴムリ
ング4を損傷するおそれが高い他、ジャケットレグ2と
杭体3との偏心を有効に吸収できないことにより、グラ
ウトの完全なるシールを期し得ない問題があり、また、
後者のシール材にあっては、ジャケットレグ2と杭体3
とを、たとえ同心配置した場合であっても、シール材が
、構造内に内圧に弱いことにより、これもまた、グラウ
トの完全なシールを期し得ない問題があった。
体3の、ジャケットレグ2への挿入に際し、杭体3が、
ジャケットレグ2の内周面に予め取り付けた中実ゴムリ
ング4を損傷するおそれが高い他、ジャケットレグ2と
杭体3との偏心を有効に吸収できないことにより、グラ
ウトの完全なるシールを期し得ない問題があり、また、
後者のシール材にあっては、ジャケットレグ2と杭体3
とを、たとえ同心配置した場合であっても、シール材が
、構造内に内圧に弱いことにより、これもまた、グラウ
トの完全なシールを期し得ない問題があった。
この発明は、従来技術のかかる問題を有利に解決するも
のであり、抗体による損傷のおそれを十分に除去すると
ともに、ジャケットレグと抗体とが偏心した場合であっ
ても、グラウトをほぼ完全にシールすることができるグ
ラウト用シール材を提供するものである。
のであり、抗体による損傷のおそれを十分に除去すると
ともに、ジャケットレグと抗体とが偏心した場合であっ
ても、グラウトをほぼ完全にシールすることができるグ
ラウト用シール材を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明のグラウト用シール材は、ジャケットレグに取
り付けられ、収縮状態ではそのジャケットレグの内周面
に密着し、膨張状態では、ジャケットレグの内周面と、
そこへ挿入した抗体の外周面との両者に密着する中空弾
性リングにて構成してなる。
り付けられ、収縮状態ではそのジャケットレグの内周面
に密着し、膨張状態では、ジャケットレグの内周面と、
そこへ挿入した抗体の外周面との両者に密着する中空弾
性リングにて構成してなる。
(作 用)
このグラウト用シール材では、所要に応じて補強層を埋
設することもできる中空弾性リングを加圧流体給排手段
に接続した状態の下で、抗体の、ジャケットレグへの挿
入および打ち込みに際しては、その中空弾性リングを完
全に収縮させてジャケラトレグの内周面に密着させるこ
とにより、中空弾性リングへの、抗体の接触を十分に阻
止して、中空弾性リングの損傷を極めて有効に防止する
ことができる。
設することもできる中空弾性リングを加圧流体給排手段
に接続した状態の下で、抗体の、ジャケットレグへの挿
入および打ち込みに際しては、その中空弾性リングを完
全に収縮させてジャケラトレグの内周面に密着させるこ
とにより、中空弾性リングへの、抗体の接触を十分に阻
止して、中空弾性リングの損傷を極めて有効に防止する
ことができる。
しかも、このシール材では、抗体がジャケットレグに対
して偏心して打ち込まれた場合であっても、中空弾性リ
ングを、そこへの加圧流体の供給によって膨張させるこ
とにより、その中空弾性リングはジャケットレグ内周面
および抗体外周面のそれぞれに、十分緊密に、かつ強固
に密着することになる。
して偏心して打ち込まれた場合であっても、中空弾性リ
ングを、そこへの加圧流体の供給によって膨張させるこ
とにより、その中空弾性リングはジャケットレグ内周面
および抗体外周面のそれぞれに、十分緊密に、かつ強固
に密着することになる。
従って、中空弾性リングのかかる膨張の後に、ジャケッ
トレグと抗体との間へ充填されるグラウトは、中空弾性
リングの損傷、ジャケットレグと抗体との偏心、中空弾
性リングの耐内圧の不足などに起因する、グラウトの漏
出のおそれなしに、はぼ完全にシールされることになる
。
トレグと抗体との間へ充填されるグラウトは、中空弾性
リングの損傷、ジャケットレグと抗体との偏心、中空弾
性リングの耐内圧の不足などに起因する、グラウトの漏
出のおそれなしに、はぼ完全にシールされることになる
。
ここで、グラウトシール機能を十分に発揮した後の中空
弾性リングは、それをそのまま埋殺しとすることの他、
内部加圧流体をグラウトに置換し=5− て埋殺すこともできる。
弾性リングは、それをそのまま埋殺しとすることの他、
内部加圧流体をグラウトに置換し=5− て埋殺すこともできる。
(実施例)
以下にこの発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示す要部断面図であり
、図中、従来例で述べた部分と同様の部分はそれと同一
の番号で示す。
、図中、従来例で述べた部分と同様の部分はそれと同一
の番号で示す。
すなわち、2はジャケットレグを、3は抗体をそれぞれ
示し、5はグラウト注入ホースを、6はグラウトを、7
は回収ホースをそれぞれ示す。
示し、5はグラウト注入ホースを、6はグラウトを、7
は回収ホースをそれぞれ示す。
ここで、この例では、ジャケットレグ2の上下両端部分
で、その内周面に取り付けられるグラウト用シール材を
、補強層を埋設したもしくは埋設しないゴムまたはゴム
状弾性材料からなる中空弾性リング11にて構成する。
で、その内周面に取り付けられるグラウト用シール材を
、補強層を埋設したもしくは埋設しないゴムまたはゴム
状弾性材料からなる中空弾性リング11にて構成する。
この中空弾性リング11は、第2図(a)、 (b)
に、それの収縮状態での部分断面平面図および部分断
面側面図で示すように、厚さ方向の中間部に剥離部12
を有する偏平なリング状弾性構体の外周面に、その周方
向に所定の間隔をおいて位置する複6一 数本の取付ボルト13を設けるとともに、下方もしくは
上方、図では下方に突出する一本の流体バルブ、たとえ
ばエアーバルブ14を設けてなり、かかる中空弾性リン
グ11は、各取付ボルト13により、第3図に示すよう
に、ジャケットレグ2の内周面に固定することにて使用
に供される。
に、それの収縮状態での部分断面平面図および部分断
面側面図で示すように、厚さ方向の中間部に剥離部12
を有する偏平なリング状弾性構体の外周面に、その周方
向に所定の間隔をおいて位置する複6一 数本の取付ボルト13を設けるとともに、下方もしくは
上方、図では下方に突出する一本の流体バルブ、たとえ
ばエアーバルブ14を設けてなり、かかる中空弾性リン
グ11は、各取付ボルト13により、第3図に示すよう
に、ジャケットレグ2の内周面に固定することにて使用
に供される。
ジャケットレグ2の上下の端部分に、このようにしてそ
れぞれの中空弾性リング11を取り付けた状態で、その
ジャケットレグ内へ杭体3を挿入する場合には、まず、
中空弾性リング11に接続した加圧流体給排手段15に
よって、その内部流体の強制排出もしくは自然排出を行
って、各中宮弾性リング11をジャケットレグ2の内周
面に密着させ、しかる後、その杭体3の挿入を行う。こ
のことによれば、杭体3がその挿入に際して、十分偏平
なリング状弾性構体に接触するおそれが著しく低減され
るので、杭体3による中空弾性リング11の損傷が極め
て有効に防止されることになる。
れぞれの中空弾性リング11を取り付けた状態で、その
ジャケットレグ内へ杭体3を挿入する場合には、まず、
中空弾性リング11に接続した加圧流体給排手段15に
よって、その内部流体の強制排出もしくは自然排出を行
って、各中宮弾性リング11をジャケットレグ2の内周
面に密着させ、しかる後、その杭体3の挿入を行う。こ
のことによれば、杭体3がその挿入に際して、十分偏平
なリング状弾性構体に接触するおそれが著しく低減され
るので、杭体3による中空弾性リング11の損傷が極め
て有効に防止されることになる。
なおこのことは、少なくとも一方の中空弾性リング11
の取付位置近傍部分で、それの上方および下方の少なく
とも一方に、図に仮想線で示すような剛性材料製のセン
タリング部材16を、ジャケットレグ内周面に取り付け
た場合にとくに顕著であり、このセンタリング部材16
によれば、それのテーパガイド面16aによって、挿入
中の抗体3の偏心状態が十分に修正され、杭体3の中空
弾性リング11への接近が有利に阻止されることになる
。
の取付位置近傍部分で、それの上方および下方の少なく
とも一方に、図に仮想線で示すような剛性材料製のセン
タリング部材16を、ジャケットレグ内周面に取り付け
た場合にとくに顕著であり、このセンタリング部材16
によれば、それのテーパガイド面16aによって、挿入
中の抗体3の偏心状態が十分に修正され、杭体3の中空
弾性リング11への接近が有利に阻止されることになる
。
ところで、杭体2の、ジャケットレグ内への上述したよ
うな挿入および、それの、水底への打ち込みの終了後は
、加圧流体給排手段15を再び作動させて、偏平なリン
グ状弾性構体の剥離部12へ加圧流体を供給することに
より、それぞれの中空弾性リング11を、所要の内圧で
膨張させて、第1図に示すように、ジャケットレグ内周
面および抗体外周面に、緊密、かつ強固に密着させ、次
いで、グラウト注入ホース5を経て、ジャケットレグ2
と杭体3との間の空隙内へグラウト6を注入し、この注
入を、空隙が完全に満たされるまで、いいかえれば、回
収ホース7からグラウト6が流出するまで継続する。
うな挿入および、それの、水底への打ち込みの終了後は
、加圧流体給排手段15を再び作動させて、偏平なリン
グ状弾性構体の剥離部12へ加圧流体を供給することに
より、それぞれの中空弾性リング11を、所要の内圧で
膨張させて、第1図に示すように、ジャケットレグ内周
面および抗体外周面に、緊密、かつ強固に密着させ、次
いで、グラウト注入ホース5を経て、ジャケットレグ2
と杭体3との間の空隙内へグラウト6を注入し、この注
入を、空隙が完全に満たされるまで、いいかえれば、回
収ホース7からグラウト6が流出するまで継続する。
このようにして充填されたグラウト6は、ジャケットレ
グ2への杭体3の挿入に際する中空弾性リング11の損
傷が、それのジャケットレグ内周面への密着によって有
効に防止され、また、ジャケットレグ2に対する杭体3
の偏心が、中空弾性リング11の膨張量の差によって十
分に吸収され、しかも、中空弾性リングがそこへの供給
内圧に応じて、ジャケットレグ2および抗体30両者に
、充填内圧に対抗するに十分な力で強固に密着すること
に基づき、ジャケットレグ2と杭体3との間からの漏出
をほぼ完全に防止されることになる。
グ2への杭体3の挿入に際する中空弾性リング11の損
傷が、それのジャケットレグ内周面への密着によって有
効に防止され、また、ジャケットレグ2に対する杭体3
の偏心が、中空弾性リング11の膨張量の差によって十
分に吸収され、しかも、中空弾性リングがそこへの供給
内圧に応じて、ジャケットレグ2および抗体30両者に
、充填内圧に対抗するに十分な力で強固に密着すること
に基づき、ジャケットレグ2と杭体3との間からの漏出
をほぼ完全に防止されることになる。
以上のようにして、グラウトシール機能を発揮した中空
弾性リング11は、それをそのまま残存させることの他
、内部流体をグラウトに置換することも可能であり、後
者によれば、グラウト注入ホース5にて充填されたグラ
ウトを、水の侵食その他からより有効に保護することが
できる。
弾性リング11は、それをそのまま残存させることの他
、内部流体をグラウトに置換することも可能であり、後
者によれば、グラウト注入ホース5にて充填されたグラ
ウトを、水の侵食その他からより有効に保護することが
できる。
(発明の効果)
かくして、この発明によれば、中空弾性リングにて構成
したグラウト用シール材を適宜に膨張変形させることに
より、ジャケットレグと抗体との間へ充填したグラウト
の漏出を、はぼ完全に防止することができる。
したグラウト用シール材を適宜に膨張変形させることに
より、ジャケットレグと抗体との間へ充填したグラウト
の漏出を、はぼ完全に防止することができる。
第1図は、この発明の一実施例を示す要部断面図、
第2図は、中空弾性リングを示す部分断面図、第3図は
、グラウト用シール材の、ジャケットレグへの取り付は
状態を示す断面図、 第4.5図はそれぞれ、従来例を示す図である。 2・・・ジャケットレグ 3・・・抗体5・・・グラ
ウト注入ホース 6・・・グラウト 7・・・回収ホース11・
・・中空弾性リング 12・・・剥離部13・・・取
付ホルト14・・・エアーバルブ15・・・加圧流体給
排手段 計−杭体 第2図 (a) / (b)
、グラウト用シール材の、ジャケットレグへの取り付は
状態を示す断面図、 第4.5図はそれぞれ、従来例を示す図である。 2・・・ジャケットレグ 3・・・抗体5・・・グラ
ウト注入ホース 6・・・グラウト 7・・・回収ホース11・
・・中空弾性リング 12・・・剥離部13・・・取
付ホルト14・・・エアーバルブ15・・・加圧流体給
排手段 計−杭体 第2図 (a) / (b)
Claims (1)
- 1、ジャケットレグに取り付けられ、収縮状態ではその
ジャケットレグの内周面に密着し、膨張状態では、ジャ
ケットレグの内周面と、そこへ挿入した抗体の外周面と
の両者に密着する中空弾性リングにて構成してなるグラ
ウト用シール材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23508488A JPH0285413A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | グラウト用シール材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23508488A JPH0285413A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | グラウト用シール材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285413A true JPH0285413A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=16980831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23508488A Pending JPH0285413A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | グラウト用シール材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0285413A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005016006A (ja) * | 2003-06-23 | 2005-01-20 | Nippon Steel Corp | ジャケットの設置方法 |
| JP2011140805A (ja) * | 2010-01-07 | 2011-07-21 | Seibu Polymer Corp | 杭と鞘管間のグラウト流出防止用シール材、そのシール構造およびその施工方法 |
| JP2014163195A (ja) * | 2013-02-27 | 2014-09-08 | Nippon Steel & Sumikin Engineering Co Ltd | 内筒管と外筒管との間のグラウト流出防止用シール材およびそのシール構造 |
| JP2017537246A (ja) * | 2014-11-27 | 2017-12-14 | グラヴィフロート アクティーゼルスカブGravifloat As | 海上活動のための海底ターミナル |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444316A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-07 | Kawasaki Steel Co | Method of construction of connecting portion material of underwater structure |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP23508488A patent/JPH0285413A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444316A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-07 | Kawasaki Steel Co | Method of construction of connecting portion material of underwater structure |
Cited By (4)
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| JP2017537246A (ja) * | 2014-11-27 | 2017-12-14 | グラヴィフロート アクティーゼルスカブGravifloat As | 海上活動のための海底ターミナル |
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