JPH028623A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH028623A JPH028623A JP15862088A JP15862088A JPH028623A JP H028623 A JPH028623 A JP H028623A JP 15862088 A JP15862088 A JP 15862088A JP 15862088 A JP15862088 A JP 15862088A JP H028623 A JPH028623 A JP H028623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- time
- bread
- cooking
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electric Ovens (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は所定の容器内に製パンに必要な材料を収納し、
スタート操作あるいはタイマーセット等を行うことで、
かきまぜから焼き上げ迄の製パン工程を自動的に行う機
能を備えた調理器に関する。
スタート操作あるいはタイマーセット等を行うことで、
かきまぜから焼き上げ迄の製パン工程を自動的に行う機
能を備えた調理器に関する。
←)従来の技術
近年例えば特開昭62−299220号公報にて示され
る様に容器内に所定の材料をセットするだけで焼き立て
のパンができる全自動の製パン機が商品化されているが
、この場合には例えは周囲温度に応じて「練り」工程、
「−次発酵」工程等の時間を予め設定されている時間範
囲で変更するものの、これらの時間をユーザーが任意に
設定することはできず、いわゆる器具任せの調理結果し
か得られなかった。
る様に容器内に所定の材料をセットするだけで焼き立て
のパンができる全自動の製パン機が商品化されているが
、この場合には例えは周囲温度に応じて「練り」工程、
「−次発酵」工程等の時間を予め設定されている時間範
囲で変更するものの、これらの時間をユーザーが任意に
設定することはできず、いわゆる器具任せの調理結果し
か得られなかった。
eう 発明が解決しようとするH組
木発明は製パン工程の所望の部分の工程時間を任意に設
定し得ると共に、上記工程の所定の工程のみ動作し得る
事を目的とする。
定し得ると共に、上記工程の所定の工程のみ動作し得る
事を目的とする。
に)問題点を解決するための手段
本発明はスタート操作によってこね、発酵、ねかし、焼
き等の一連の製パン工程を行う制御手段を備えたものに
おいて、製パン工程のこね、発酵、ねかし、焼き各工程
の各時間を任意に設定する手造シ設定手段を設けると共
に、製パン工程の内の所望の工程のみ作動する単独設定
手段を設けてなるものである。
き等の一連の製パン工程を行う制御手段を備えたものに
おいて、製パン工程のこね、発酵、ねかし、焼き各工程
の各時間を任意に設定する手造シ設定手段を設けると共
に、製パン工程の内の所望の工程のみ作動する単独設定
手段を設けてなるものである。
(ホ)作 用
スタート操作前に上記手透シ設定手段にて、製パン工程
の中の所望の工程時間を希望の時間に設定し、スタート
又はタイマー操作することで作動できる。
の中の所望の工程時間を希望の時間に設定し、スタート
又はタイマー操作することで作動できる。
又上記製パン工程の内の所定の工程のみ動作させたい場
合には、単独設定手段の操作によシ作動希望の工程を設
定し、スタート操作を行うことで設定の工程のみ動作す
ることができる。
合には、単独設定手段の操作によシ作動希望の工程を設
定し、スタート操作を行うことで設定の工程のみ動作す
ることができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を先ず第1図に基づき説明すると、(1
)は調理器本体で、前面を開口(2)シた調理室(3)
を区画形成していると共に、この調理室の奥部に分布板
(4)を介して循環ファン(5)を収納した送風室(6
)を区画形成している。尚上記開口(2)には扉(7)
を開閉自在に装着している。
)は調理器本体で、前面を開口(2)シた調理室(3)
を区画形成していると共に、この調理室の奥部に分布板
(4)を介して循環ファン(5)を収納した送風室(6
)を区画形成している。尚上記開口(2)には扉(7)
を開閉自在に装着している。
又上記調理室(3)の下方には、ガスバーナ(8)をそ
の炎孔(9)を後方に向けて装着した燃暁室(IOを形
成し、上記循環ファン(5)の回転によシガスバーナ(
8)の燃焼熱気を分布板(4)の左右よ!+II理室(
3)内に導入するようにな、ている。
の炎孔(9)を後方に向けて装着した燃暁室(IOを形
成し、上記循環ファン(5)の回転によシガスバーナ(
8)の燃焼熱気を分布板(4)の左右よ!+II理室(
3)内に導入するようにな、ている。
上記調理室(3)の底板の略中夫には通孔a1)を穿設
すると共に、この通孔部にはホッパー受台α2を装着し
、かつこのホッパー受台には、調理室(3)内の底部に
位置してパン練シ容器fi31を着脱自在に係着する複
数の係合爪α4を一体形成している。
すると共に、この通孔部にはホッパー受台α2を装着し
、かつこのホッパー受台には、調理室(3)内の底部に
位置してパン練シ容器fi31を着脱自在に係着する複
数の係合爪α4を一体形成している。
上記パン練シ容器αシは裏面にホッパー台a51を固定
し、且つこのホッパー台には上記ホッパー受台α2の係
合爪α滲に着脱自在に保合する7ランジ卸を一体形成す
ると共K、上記ホッパー台(151の略中央部の挿通孔
にパン練シシャフ)(171を挿通している。
し、且つこのホッパー台には上記ホッパー受台α2の係
合爪α滲に着脱自在に保合する7ランジ卸を一体形成す
ると共K、上記ホッパー台(151の略中央部の挿通孔
にパン練シシャフ)(171を挿通している。
尚このパン練υシャフトαηの上端は上記パン練υ容器
内に突出し、核部にパン練シ羽根a81を着脱自在に連
結すると共に、下端にコネクターα9を固定している。
内に突出し、核部にパン練シ羽根a81を着脱自在に連
結すると共に、下端にコネクターα9を固定している。
■は上端を上記ホッパー受台(151の略中央部に穿設
し九嵌入孔内に挿入し、下端にプーリー(21)を固定
した回転シャフトで上端には上記コネクター(19と係
合するコネクター■を固定している。尚e23は上記回
転シャフト■を回転駆動するモータで、ベルト@を介し
て駆動する。
し九嵌入孔内に挿入し、下端にプーリー(21)を固定
した回転シャフトで上端には上記コネクター(19と係
合するコネクター■を固定している。尚e23は上記回
転シャフト■を回転駆動するモータで、ベルト@を介し
て駆動する。
一方第2図は上記調理器本体(1)の前面適所に装着し
た操作パネルを示している。左側に例えは螢光表示管に
よる表示器−を装着していると共に、この表示器の右側
に、電子レンジキー、手造りキー(26a)、タイマー
キー(26b)、スタートキー(26c)、高速レンジ
キー ベーカリ−キー(26d)、温度設定キー、取シ
消し中−の各キー群(イ)を装着している。尚上記タイ
マーキー並びに温度設定キーは回転摘みにて構成してい
る。
た操作パネルを示している。左側に例えは螢光表示管に
よる表示器−を装着していると共に、この表示器の右側
に、電子レンジキー、手造りキー(26a)、タイマー
キー(26b)、スタートキー(26c)、高速レンジ
キー ベーカリ−キー(26d)、温度設定キー、取シ
消し中−の各キー群(イ)を装着している。尚上記タイ
マーキー並びに温度設定キーは回転摘みにて構成してい
る。
上記表示器(至)には、予約動作表示罰、時計設定表示
(イ)、時刻及びタイマー表示器、誤シ表示田、連続燃
焼表示C31)、予約動作表示C32,高温表示(ト)
、発酵設定表示(財)、ガス燃焼表示051.調理コー
ス表示(至)、工程表示C3?+、温度表示(至)を設
けていると共に、上記工程表示C3?)には、こね工程
、−次発酵工程、ねかし工程、二次発酵工程、焼き工程
、の各表示を設けている。
(イ)、時刻及びタイマー表示器、誤シ表示田、連続燃
焼表示C31)、予約動作表示C32,高温表示(ト)
、発酵設定表示(財)、ガス燃焼表示051.調理コー
ス表示(至)、工程表示C3?+、温度表示(至)を設
けていると共に、上記工程表示C3?)には、こね工程
、−次発酵工程、ねかし工程、二次発酵工程、焼き工程
、の各表示を設けている。
尚上記温度表示(至)Kはこね工程目安表示、−次発酵
工程目安表示、ねかし工程目安表示、二次発醇工租目安
表示、焼き工程目安表示を兼用しておυ、その工程の経
過程度に応じて左側より項次点灯する。
工程目安表示、ねかし工程目安表示、二次発醇工租目安
表示、焼き工程目安表示を兼用しておυ、その工程の経
過程度に応じて左側より項次点灯する。
更に第3図は、上記調理器本体(1)の制御装置を示す
もので、上記ガスバーナ(8)、循環ファン(5)、モ
ーター、等を制御するプログラムを備えたマイコンC3
1の入力(4Gに、上記手透シキー(26a)以外のキ
ー群翰を接続していると共に、出力(4Bに上記表示器
のを接続している。
もので、上記ガスバーナ(8)、循環ファン(5)、モ
ーター、等を制御するプログラムを備えたマイコンC3
1の入力(4Gに、上記手透シキー(26a)以外のキ
ー群翰を接続していると共に、出力(4Bに上記表示器
のを接続している。
父上記マイコンOI内には上記手透シキー(26a)を
各々入力(4S6(43に接続した、手造り設定手段(
44Jと単独設定手段(49とを設けていると共に、こ
の単独設定手段の入力<4Qには上記スタートキーを接
続している。
各々入力(4S6(43に接続した、手造り設定手段(
44Jと単独設定手段(49とを設けていると共に、こ
の単独設定手段の入力<4Qには上記スタートキーを接
続している。
而して、先ず一般の自動製パン調理を行う場合にはパン
練シ容器(13を調理室(3)内に装着すると共に、該
容器α3内に小麦粉等の材料をセットし、扉(力を閉じ
る。次いでベーカリ−キー(26d)を押すと調理コー
ス表示(至)が点灯すると共にタイマー表示器に調理の
トータル時間が表示され、スタートキー(26c)を押
せば調理を開始する。尚この自動製パン調理は、例えば
第4図にて示すように、「かき1ぜ」、「こね」、「−
次発酵」、「ガス抜き」、「ねかし」、「ガス抜き」、
「二次発酵」、「前焼き」、「本焼き」を順次行うもの
である。
練シ容器(13を調理室(3)内に装着すると共に、該
容器α3内に小麦粉等の材料をセットし、扉(力を閉じ
る。次いでベーカリ−キー(26d)を押すと調理コー
ス表示(至)が点灯すると共にタイマー表示器に調理の
トータル時間が表示され、スタートキー(26c)を押
せば調理を開始する。尚この自動製パン調理は、例えば
第4図にて示すように、「かき1ぜ」、「こね」、「−
次発酵」、「ガス抜き」、「ねかし」、「ガス抜き」、
「二次発酵」、「前焼き」、「本焼き」を順次行うもの
である。
又タイマー表示器は通常時計表示を行うている。
次にユーザーの設定による製パン調理を行う場合には、
先ず手透シキー(26a)を押すと上記マイコン01内
の手透シ設定手段(44にてこれを検出し、調理コース
表示(至)を点灯すると同時に、予め時間股定心れてい
る工程表示071が点灯し、タイマー表示(至)Kは予
め設定されている調理のトータル時間が表示されるので
、そこでスタートキー(26c)を押せば調理を開始す
る。一方上記各工程の調理時間を変更する場合には先ず
手透シキー(26a)を押すと上記と同様に調理コース
表示(至)が点灯すると同時に時間設定されている工程
表示ODが点灯し、タイマー表示器にはトータル時間が
表示されるので、そこで再度手造シキー(26a)を押
す。
先ず手透シキー(26a)を押すと上記マイコン01内
の手透シ設定手段(44にてこれを検出し、調理コース
表示(至)を点灯すると同時に、予め時間股定心れてい
る工程表示071が点灯し、タイマー表示(至)Kは予
め設定されている調理のトータル時間が表示されるので
、そこでスタートキー(26c)を押せば調理を開始す
る。一方上記各工程の調理時間を変更する場合には先ず
手透シキー(26a)を押すと上記と同様に調理コース
表示(至)が点灯すると同時に時間設定されている工程
表示ODが点灯し、タイマー表示器にはトータル時間が
表示されるので、そこで再度手造シキー(26a)を押
す。
すると調理コース表示(至)が消灯してこね工程だけが
点灯すると同時にタイマー表示(イ)に既に設定されて
いるこね工程の調理時間が表示されるので、ここで上記
既に設定されているこね工程の調理時間を変更する場合
にはタイマーキー(26b)を回転操作して希望の時間
に再設定した後、手透シキ−(26m)を押すことで設
定される。
点灯すると同時にタイマー表示(イ)に既に設定されて
いるこね工程の調理時間が表示されるので、ここで上記
既に設定されているこね工程の調理時間を変更する場合
にはタイマーキー(26b)を回転操作して希望の時間
に再設定した後、手透シキ−(26m)を押すことで設
定される。
尚設定されている時間を変更しない場合には手透シキー
(26a)k押すとこね工程が消灯して一次発酵工程が
点灯すふと同時にタイマー表示器に既に設定されている
一次発酵工程の調理時間が表示されるので、上記の要領
にて一次発酵時間を設定し以降上記と同様に焼き工程迄
設定する。そして焼き工程の設定が終了すると再度設定
されている工程表示07)が点灯すると同時に、タイマ
ー表示のにトータル時間が表示されaB返し設定できる
。
(26a)k押すとこね工程が消灯して一次発酵工程が
点灯すふと同時にタイマー表示器に既に設定されている
一次発酵工程の調理時間が表示されるので、上記の要領
にて一次発酵時間を設定し以降上記と同様に焼き工程迄
設定する。そして焼き工程の設定が終了すると再度設定
されている工程表示07)が点灯すると同時に、タイマ
ー表示のにトータル時間が表示されaB返し設定できる
。
設定が終了した場合には取り消しキーを押すことでタイ
マー表示のが時計表示に変わシ、ここで手透シキー(2
6a)を操作すると上記と同様KNNフコース表示至)
が点灯すると同時に時間設定されている各工程表示Gn
が点灯し、タイマー表示■にはトータル時間が表示され
るのでスタートキー(26c)を押せば新たに設定した
時間にて調理を開始する。
マー表示のが時計表示に変わシ、ここで手透シキー(2
6a)を操作すると上記と同様KNNフコース表示至)
が点灯すると同時に時間設定されている各工程表示Gn
が点灯し、タイマー表示■にはトータル時間が表示され
るのでスタートキー(26c)を押せば新たに設定した
時間にて調理を開始する。
又各工程を単独で動作させる場合にはまず手造υキー(
26a)を押すと上記の様に調理コース表示器及び各工
程表示C37)が点灯すると共にタイマー表示(至)に
予め設定されているトータルの調理時間が表示される。
26a)を押すと上記の様に調理コース表示器及び各工
程表示C37)が点灯すると共にタイマー表示(至)に
予め設定されているトータルの調理時間が表示される。
そこで例えば焼き工程のみ動作させる場合には、焼き工
程表示が点灯する迄手造りキー(26a)を押した後タ
イマーキー(26b)を回転操作して調理時間を設定し
、スタートキー(26c)を押す事で上記単独設定手段
−にて単独調理の設定を検出し焼き工程のみ調理を開始
する。
程表示が点灯する迄手造りキー(26a)を押した後タ
イマーキー(26b)を回転操作して調理時間を設定し
、スタートキー(26c)を押す事で上記単独設定手段
−にて単独調理の設定を検出し焼き工程のみ調理を開始
する。
一般には上記「かきまぜ」が10秒、「こね」が35分
、「−次発酵」が1時間、「ガス抜き」が各々10秒、
「ねかし」が15分、「二次発酵」が1時間、「焼き」
が30分等に設定されているがこれらの時間を材料の量
、或いは一般の食パン以外の例えば7ランスパンに合っ
た時間に設定する事で、美味な仕上げを得ることができ
る。
、「−次発酵」が1時間、「ガス抜き」が各々10秒、
「ねかし」が15分、「二次発酵」が1時間、「焼き」
が30分等に設定されているがこれらの時間を材料の量
、或いは一般の食パン以外の例えば7ランスパンに合っ
た時間に設定する事で、美味な仕上げを得ることができ
る。
(ト)発明の効果
本発明による構成によシ全自動による製パン機能を備え
たものにおいて、その製パン工程の中の任意の工程の工
程時間を自由に設定するようにしたのでオリジナルの調
理結果を得ることができると共に、製パン工程の中の任
意の工程のみ作動するようにしたので製パン以外の例え
はうどん、もち等の調理に利用することができる。
たものにおいて、その製パン工程の中の任意の工程の工
程時間を自由に設定するようにしたのでオリジナルの調
理結果を得ることができると共に、製パン工程の中の任
意の工程のみ作動するようにしたので製パン以外の例え
はうどん、もち等の調理に利用することができる。
第1図は本発明による調理器の側面縦断面図、第2図は
同じく操作パネルの正面図、第3図は同じく制御装看の
ブロック図、第4図は製パン工程の説明図である。 (49・・・単独設定手段、(4枦・・手透シ設定手段
。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1名) 第1図 第3図
同じく操作パネルの正面図、第3図は同じく制御装看の
ブロック図、第4図は製パン工程の説明図である。 (49・・・単独設定手段、(4枦・・手透シ設定手段
。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓嗣(外1名) 第1図 第3図
Claims (2)
- (1)スタート操作によって、こね、発酵、ねかし、焼
き等の一連の製パン工程を行う制御手段を備えたものに
おいて、上記製パン工程のこね、発酵、ねかし、焼き各
工程の各時間を任意に設定する手造り設定手段を設けた
事を特徴とする調理器。 - (2)上記製パン工程の内の所望の工程のみ作動する単
独設定手段を設けてなる調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158620A JPH0759979B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158620A JPH0759979B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028623A true JPH028623A (ja) | 1990-01-12 |
| JPH0759979B2 JPH0759979B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=15675691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63158620A Expired - Lifetime JPH0759979B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759979B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08187183A (ja) * | 1995-01-06 | 1996-07-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動製パン器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689385U (ja) * | 1979-12-13 | 1981-07-17 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP63158620A patent/JPH0759979B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5689385U (ja) * | 1979-12-13 | 1981-07-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08187183A (ja) * | 1995-01-06 | 1996-07-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動製パン器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0759979B2 (ja) | 1995-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |