JPH0287026A - 軸振動自己診断装置 - Google Patents
軸振動自己診断装置Info
- Publication number
- JPH0287026A JPH0287026A JP23899188A JP23899188A JPH0287026A JP H0287026 A JPH0287026 A JP H0287026A JP 23899188 A JP23899188 A JP 23899188A JP 23899188 A JP23899188 A JP 23899188A JP H0287026 A JPH0287026 A JP H0287026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- vibration
- drive shaft
- controller
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 title description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 19
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 10
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
二の発明は回転機械等の回転駆動軸の軸振動を検出する
軸振動自己診断装置に関する9[従来の技術] 回転機械等の回転駆動軸とし、では、回転駆動軸の軸振
動をアナログ振動データ、として検出するプローブ等の
非接触式(または接触式)の検出装置と、この装置か検
出し、た振動データをアナログ処理するデータ処理機と
で構成し、た軸振動検出装置が開発されている5 [発明が解決し、ようとする課題] し、かじ、この種の装置のように軸振動をアナログで検
出しアナログで処理するように構成すると、起動時の軸
荷重の増加を誤って振動と判断するようなことがあり、
高精度の振動データを得るには充分でなかった9 [課題を解決するための手段1 この発明は上記課題を解決することを目的とし2、回転
駆動軸との相対距離の変化に基づく電圧変動を振動値と
して検出する振動検出手段と、一定の(必要とする周波
数の2倍の逆数以下の)周期で検出電圧をサンプリング
して順次量子化するA/D変換器と、この変換器の符号
化信号をメモリに記憶し、それら符号化信号の最大値か
ら最小値を減じて振幅値を演算してFIFO(ファース
ト・イン・ファースト・アウト[以下同様])のメモリ
に記憶させた後平均値を求めその平均値に−F記検出手
段の感度定数を乗じて上記回転駆動軸の実振動値を求め
るコントローラとで軸振動自己診断装置を構成し、たも
のである8 [作用] 検出手段が、回転機械等の回転駆動軸との相対距離の変
化に基づく電圧変動を振動値とし2て検出し1、その検
出電圧をA 、/ D変換器に入力すると、A7/D変
換器は、一定のサンプリング周期で検出電圧をサンプリ
ングして順次量子化し、コントロラに入力する。コント
ローラは、A7/D変換器の符号化信号をメモリに記憶
し、た後、これら符号化信号の最大値から最小値を減じ
て振幅を演算し1、順次演算値をFIFOのメモリに記
憶させる8この後メモリされた演算値の平均値を求め、
求めた平均値に上記検出手段の感度定数を乗じて上記回
転駆動軸の実振動値を求める9 即ちA 、/ D変換器が一定の周期で検出電圧をサン
プリングして順次量子化し、コントローラに入力し、検
出電圧の変動状態を高精度に把握する一方で、符号化信
号をメモリに記憶し5た後、符号化信号の最大値から最
小値を減じて振幅を演算してFIFOのメモリに記憶さ
せた後平均値を求めつつその平均値にト記検出手段の感
度定数を乗して上記回転駆動軸の実振動値を求めてコン
トローラに入力された符号化信号の突発的に発生する異
常なノイズをうすめ、回転駆動軸の実振動値を定性的、
定量的に把握する9 [実施例] 以下にこの発明の好適一実施例を添付図面に基づいて説
明する7 さてこの実施例にあって回転機械の回転駆動軸11には
第1図に示し、であるように回転駆動軸11に対して適
正な間隔Sを有して、その回転駆動軸11との距離Sの
変化を電圧の変化として検出する振動検出手段12か設
置される7実施例にあって振動検出手段12は距離の変
化を電圧の変化として検出し、出力するプローブ13と
、このプローブ13の出力電圧を増幅する増幅器14と
から構成してあり、増幅器14で増幅し、た検出電圧を
A/D変換器15を通じてコントローラ16に入力する
ように構成し、である9コントローラー6はPIO17
,C,PU18.メモリ部(R,AM:随時書き込み・
読み出し、メモリ)19から成り、C,P U 18は
PIO17,メモリ部19との間でのデータの入出力と
制御信号の入出力を実行するように構成しである。一方
A/D変換器15は一定のサンプリング周期T1で検出
電圧をサンプリングして順次量子化し1、符号化信号を
コントロう16に入力するように梢成り、である9つま
りA 、/ D変換器15は第2図に示し、であるよう
にサンプリンタ周期T1で検出電圧をサンプリングし。
軸振動自己診断装置に関する9[従来の技術] 回転機械等の回転駆動軸とし、では、回転駆動軸の軸振
動をアナログ振動データ、として検出するプローブ等の
非接触式(または接触式)の検出装置と、この装置か検
出し、た振動データをアナログ処理するデータ処理機と
で構成し、た軸振動検出装置が開発されている5 [発明が解決し、ようとする課題] し、かじ、この種の装置のように軸振動をアナログで検
出しアナログで処理するように構成すると、起動時の軸
荷重の増加を誤って振動と判断するようなことがあり、
高精度の振動データを得るには充分でなかった9 [課題を解決するための手段1 この発明は上記課題を解決することを目的とし2、回転
駆動軸との相対距離の変化に基づく電圧変動を振動値と
して検出する振動検出手段と、一定の(必要とする周波
数の2倍の逆数以下の)周期で検出電圧をサンプリング
して順次量子化するA/D変換器と、この変換器の符号
化信号をメモリに記憶し、それら符号化信号の最大値か
ら最小値を減じて振幅値を演算してFIFO(ファース
ト・イン・ファースト・アウト[以下同様])のメモリ
に記憶させた後平均値を求めその平均値に−F記検出手
段の感度定数を乗じて上記回転駆動軸の実振動値を求め
るコントローラとで軸振動自己診断装置を構成し、たも
のである8 [作用] 検出手段が、回転機械等の回転駆動軸との相対距離の変
化に基づく電圧変動を振動値とし2て検出し1、その検
出電圧をA 、/ D変換器に入力すると、A7/D変
換器は、一定のサンプリング周期で検出電圧をサンプリ
ングして順次量子化し、コントロラに入力する。コント
ローラは、A7/D変換器の符号化信号をメモリに記憶
し、た後、これら符号化信号の最大値から最小値を減じ
て振幅を演算し1、順次演算値をFIFOのメモリに記
憶させる8この後メモリされた演算値の平均値を求め、
求めた平均値に上記検出手段の感度定数を乗じて上記回
転駆動軸の実振動値を求める9 即ちA 、/ D変換器が一定の周期で検出電圧をサン
プリングして順次量子化し、コントローラに入力し、検
出電圧の変動状態を高精度に把握する一方で、符号化信
号をメモリに記憶し5た後、符号化信号の最大値から最
小値を減じて振幅を演算してFIFOのメモリに記憶さ
せた後平均値を求めつつその平均値にト記検出手段の感
度定数を乗して上記回転駆動軸の実振動値を求めてコン
トローラに入力された符号化信号の突発的に発生する異
常なノイズをうすめ、回転駆動軸の実振動値を定性的、
定量的に把握する9 [実施例] 以下にこの発明の好適一実施例を添付図面に基づいて説
明する7 さてこの実施例にあって回転機械の回転駆動軸11には
第1図に示し、であるように回転駆動軸11に対して適
正な間隔Sを有して、その回転駆動軸11との距離Sの
変化を電圧の変化として検出する振動検出手段12か設
置される7実施例にあって振動検出手段12は距離の変
化を電圧の変化として検出し、出力するプローブ13と
、このプローブ13の出力電圧を増幅する増幅器14と
から構成してあり、増幅器14で増幅し、た検出電圧を
A/D変換器15を通じてコントローラ16に入力する
ように構成し、である9コントローラー6はPIO17
,C,PU18.メモリ部(R,AM:随時書き込み・
読み出し、メモリ)19から成り、C,P U 18は
PIO17,メモリ部19との間でのデータの入出力と
制御信号の入出力を実行するように構成しである。一方
A/D変換器15は一定のサンプリング周期T1で検出
電圧をサンプリングして順次量子化し1、符号化信号を
コントロう16に入力するように梢成り、である9つま
りA 、/ D変換器15は第2図に示し、であるよう
にサンプリンタ周期T1で検出電圧をサンプリングし。
て順次量子化し5、コントローラー6に入力するように
梢成し、である。
梢成し、である。
メモリ入力数を仮に8ビツトとして 128個設けると
、コントローラ16のメモリ部19には検出電圧の1周
期1゛について、一定のサンプリング間隔で量子化され
た128個の符号化信号が入力が可能になる。
、コントローラ16のメモリ部19には検出電圧の1周
期1゛について、一定のサンプリング間隔で量子化され
た128個の符号化信号が入力が可能になる。
他方C,P U 18は以下の制御を実行するように構
成される。
成される。
先ずC,P U 18は一定のサンプリング間隔T1で
128個記憶できるメモリ20に順次、符号化信号が入
力されると、入力された符号化信号の最大値から最小値
を減算して振幅値Wを求める。この後C,P U 18
は第4図(1)、 f2)、 (3)、・= (n)
ニ示すように、求めた振幅値Wを16個記憶できる他の
FIFO(ファーストイン・ファーストアウト)のメモ
リ21に順次記憶させつつ16個の平均値を求める。そ
の平均振幅値Wに上記プローブ13の感度乗数を乗算し
て、上記回転駆動軸11の実振動値を求め、その実振動
値が設定値Xを越える場合にモニタ(図示せず)に出力
して“′軽故障表示”を実行させ、実振動値がその設定
値X(例えば40ミクロン)を越えて設定値Xより大き
な設定値Y(例えば60ミクロン)を越える場合には“
重故障表示″を実行さぜる。ただ1. C,P U 1
8は上記回転駆動軸11の起動時、即ち上記回転機械1
の起動時には上記メモリ20.21をオールクリアにし
て“0″からスタートするようにしている。
128個記憶できるメモリ20に順次、符号化信号が入
力されると、入力された符号化信号の最大値から最小値
を減算して振幅値Wを求める。この後C,P U 18
は第4図(1)、 f2)、 (3)、・= (n)
ニ示すように、求めた振幅値Wを16個記憶できる他の
FIFO(ファーストイン・ファーストアウト)のメモ
リ21に順次記憶させつつ16個の平均値を求める。そ
の平均振幅値Wに上記プローブ13の感度乗数を乗算し
て、上記回転駆動軸11の実振動値を求め、その実振動
値が設定値Xを越える場合にモニタ(図示せず)に出力
して“′軽故障表示”を実行させ、実振動値がその設定
値X(例えば40ミクロン)を越えて設定値Xより大き
な設定値Y(例えば60ミクロン)を越える場合には“
重故障表示″を実行さぜる。ただ1. C,P U 1
8は上記回転駆動軸11の起動時、即ち上記回転機械1
の起動時には上記メモリ20.21をオールクリアにし
て“0″からスタートするようにしている。
以上のように構成するとまず始動時にはフロテング軸受
は等で回転支持された回転駆動軸11のスタート時の軸
振れを誤って異常な軸振動と判断するような事がなく、
サンプリング周期T1で軸振動を細かに検出できるよう
にしたことで、振動の周期の山のみあるいは谷のみを検
出して振動と判断するようなこともない9従って振動検
出の信頼性、精度が大巾に向上する9 また、平均値を演算することによって検出データの突発
変化分をうすめることが可能であるからノイズ等の影響
を受けずに振動を検出できる9ところで平均値を演算す
ることによって検出ブタの突発変化分をうすめることが
可能であるか、上記A/D変換器15が検出する符号化
信号には特別に大きなスパイク状の電気的なノイズが入
ることがあるため、この対策として入力された符号化信
号の最大値から最小値を減算して求める振幅値Wか設定
値Z(例えば120ミクロン)以上の時は全て設定vI
iZとして取扱いミストリップを防止する9 [発明の効果コ 以上説明し、たことから明らかなようにこの発明によれ
ば次の如く優れた効果を発揮する。
は等で回転支持された回転駆動軸11のスタート時の軸
振れを誤って異常な軸振動と判断するような事がなく、
サンプリング周期T1で軸振動を細かに検出できるよう
にしたことで、振動の周期の山のみあるいは谷のみを検
出して振動と判断するようなこともない9従って振動検
出の信頼性、精度が大巾に向上する9 また、平均値を演算することによって検出データの突発
変化分をうすめることが可能であるからノイズ等の影響
を受けずに振動を検出できる9ところで平均値を演算す
ることによって検出ブタの突発変化分をうすめることが
可能であるか、上記A/D変換器15が検出する符号化
信号には特別に大きなスパイク状の電気的なノイズが入
ることがあるため、この対策として入力された符号化信
号の最大値から最小値を減算して求める振幅値Wか設定
値Z(例えば120ミクロン)以上の時は全て設定vI
iZとして取扱いミストリップを防止する9 [発明の効果コ 以上説明し、たことから明らかなようにこの発明によれ
ば次の如く優れた効果を発揮する。
回転駆動軸との相対距離の変化に基づく電圧変動を振動
値とり、て検出する振動検出手段と、一定の周期で検出
電圧をサンプリングして順次量子化するA 、/ D変
換器と、該変換器の符号化信号をメモリに記憶し、それ
ら符号化信号の最大値から最小値を減じて振幅値を演算
してFIFOのメモリに記憶させた後平均値を求めその
平均値に上記検出手段の感度定数を乗じて上記回転駆動
軸の実振動値を求めるコントローラとで軸振動自己診断
システムを楊成し、だから振動検出の信頼性、精度が大
巾に向上できる。
値とり、て検出する振動検出手段と、一定の周期で検出
電圧をサンプリングして順次量子化するA 、/ D変
換器と、該変換器の符号化信号をメモリに記憶し、それ
ら符号化信号の最大値から最小値を減じて振幅値を演算
してFIFOのメモリに記憶させた後平均値を求めその
平均値に上記検出手段の感度定数を乗じて上記回転駆動
軸の実振動値を求めるコントローラとで軸振動自己診断
システムを楊成し、だから振動検出の信頼性、精度が大
巾に向上できる。
第1図はこの発明の好適一実施例を示す要部詳細図、第
2図は10=ブの時間に対する検出電圧の変化とサンプ
リング間隔を示す概略図、第3図および第4図はメモリ
とそのメモリに対してのデータの入力状態を示す模式図
である9図中、11は回転駆動軸、12は振動検出手段
、15はA 、/ D変換器、16はコントローラであ
る。
2図は10=ブの時間に対する検出電圧の変化とサンプ
リング間隔を示す概略図、第3図および第4図はメモリ
とそのメモリに対してのデータの入力状態を示す模式図
である9図中、11は回転駆動軸、12は振動検出手段
、15はA 、/ D変換器、16はコントローラであ
る。
Claims (1)
- 1.回転駆動軸との相対距離の変化に基づく電圧変動を
振動値として検出する振動検出手段と、一定のサンプリ
ング周期で検出電圧をサンプリングして順次量子化する
A/D変換器と、該変換器の符号化信号をメモリに記憶
しそれら符号化信号の最大値から最小値を減じて振幅値
を演算してFIFO(ファースト・イン・ファースト・
アウト)のメモリに記憶させた後平均値を求めその平均
値に上記検出手段の感度定数を乗じて上記回転駆動軸の
実振動値を求めるコントローラとを備えたことを特徴と
する軸振動自己診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238991A JP2551119B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 軸振動自己診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238991A JP2551119B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 軸振動自己診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287026A true JPH0287026A (ja) | 1990-03-27 |
| JP2551119B2 JP2551119B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=17038292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63238991A Expired - Fee Related JP2551119B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 軸振動自己診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551119B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0489533A (ja) * | 1990-08-02 | 1992-03-23 | Toshiba Corp | 偏心・振動測定装置 |
| JP2012242362A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | East Japan Railway Co | 加速度センサ応答における外力判別方法 |
| CN115355978A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-11-18 | 浙江中控技术股份有限公司 | 一种机械振动数据处理的方法、装置、设备及系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108953125B (zh) * | 2018-07-04 | 2020-01-21 | 中国能源建设集团广东省电力设计研究院有限公司 | 多泵组控制装置 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63238991A patent/JP2551119B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0489533A (ja) * | 1990-08-02 | 1992-03-23 | Toshiba Corp | 偏心・振動測定装置 |
| JP2012242362A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | East Japan Railway Co | 加速度センサ応答における外力判別方法 |
| CN115355978A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-11-18 | 浙江中控技术股份有限公司 | 一种机械振动数据处理的方法、装置、设备及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551119B2 (ja) | 1996-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4213346A (en) | Method and apparatus for testing cyclically operated mechanical members for defects | |
| US4137979A (en) | Electronic weighing apparatus | |
| JPH0287026A (ja) | 軸振動自己診断装置 | |
| CA1138226A (en) | Gas measurement and analysis system | |
| US7248991B2 (en) | Method and device for detecting a rotational speed, especially the rotational speed of the wheel of a vehicle | |
| US4355533A (en) | Gas measurement and analysis system | |
| JP2000209767A (ja) | デジタル形保護制御装置のアナログ入力部監視装置 | |
| JP2602595B2 (ja) | トルクセンサの零点誤差の検知および補正方法 | |
| JPS5817405B2 (ja) | 信号測定装置 | |
| KR100245986B1 (ko) | 피측정물의 형상오차 및 운동오차측정장치 및그 방법 | |
| JP3136855B2 (ja) | エンジン慣性自動測定方法 | |
| JPS60156200A (ja) | 変換器出力からの控除をする方法および装置 | |
| JPH0259632A (ja) | トルク測定装置 | |
| JPH05227710A (ja) | モータの偏心測定装置 | |
| JPH09232647A (ja) | ホール素子駆動回路 | |
| JPH05203439A (ja) | ピストンリング合口検知方法 | |
| SU877349A1 (ru) | Устройство дл определени температурной площадки | |
| JPS6011172A (ja) | 測定出力のピ−ク検出回路 | |
| KR20250178945A (ko) | 보호 계전기 및 그 보호 계전기의 제어 방법 | |
| SU1004801A1 (ru) | Способ контрол состо ни подшипников качени по времени выбега | |
| JP2543162Y2 (ja) | 積分型高増幅度検出装置 | |
| SU297917A1 (ru) | УСТРОЙСТВО дл ОБРАБОТКИ СИГНАЛОВ ДЕТЕКТОРА | |
| JP2001074799A (ja) | 異常検出装置 | |
| JPH04372816A (ja) | データ処理装置 | |
| KR19980044963A (ko) | 공작기계 주축의 회전정밀도 측정장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |