JPH028705Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH028705Y2 JPH028705Y2 JP19266584U JP19266584U JPH028705Y2 JP H028705 Y2 JPH028705 Y2 JP H028705Y2 JP 19266584 U JP19266584 U JP 19266584U JP 19266584 U JP19266584 U JP 19266584U JP H028705 Y2 JPH028705 Y2 JP H028705Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- frame
- action plate
- rod
- compression spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 19
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 19
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
産業上の利用分野
本考案は、ダイヤフラム操作弁等のダイヤフラ
ム式アクチユエータのダイヤフラム作用板を取付
けるための治具に関するものである。
ム式アクチユエータのダイヤフラム作用板を取付
けるための治具に関するものである。
従来の技術
一般に、ダイヤフラム式アクチユエータは、ダ
イヤフラムに作用する流体圧に対抗して平衡を保
つためにバネ力を利用するようになつている。そ
のために上記ダイヤフラムの対抗面にはダイヤフ
ラム作用板を介して圧縮バネがセツトされる。
イヤフラムに作用する流体圧に対抗して平衡を保
つためにバネ力を利用するようになつている。そ
のために上記ダイヤフラムの対抗面にはダイヤフ
ラム作用板を介して圧縮バネがセツトされる。
ところで、上記ダイヤフラム作用板を弁等を操
作する作動杆に取り付けようとする場合、上記圧
縮バネによる強力な反発力が働いて取り付けが困
難な状態にある。
作する作動杆に取り付けようとする場合、上記圧
縮バネによる強力な反発力が働いて取り付けが困
難な状態にある。
従来、上記圧縮バネをダイヤフラム作用板にセ
ツトするには、上記圧縮バネの隣接部分に推力受
けと相対的に回転可能な調整ネジを含む送り機構
をダイヤフラム式駆動器の標準構成部材として設
置しておき、上記圧縮バネ反力の軽微な状態で予
め上記ダイヤフラム板を取付けたのち、上記ネジ
送り機構を用いて人力により所要反力を高めて組
立ていた。
ツトするには、上記圧縮バネの隣接部分に推力受
けと相対的に回転可能な調整ネジを含む送り機構
をダイヤフラム式駆動器の標準構成部材として設
置しておき、上記圧縮バネ反力の軽微な状態で予
め上記ダイヤフラム板を取付けたのち、上記ネジ
送り機構を用いて人力により所要反力を高めて組
立ていた。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来方法では、フレーム内
に調整ネジ送り機構を収納するための空間を確保
しなければならないためフレームが相対的に大き
くなり、またネジ送り機構の分だけ重量が増加し
たりして、ダイヤフラム式駆動部の取付強度を増
加させなければならず、特に使用時の強大なバネ
反力を確保しておく為に組立作業に多大の仕事量
を要する等の欠点があつた。
に調整ネジ送り機構を収納するための空間を確保
しなければならないためフレームが相対的に大き
くなり、またネジ送り機構の分だけ重量が増加し
たりして、ダイヤフラム式駆動部の取付強度を増
加させなければならず、特に使用時の強大なバネ
反力を確保しておく為に組立作業に多大の仕事量
を要する等の欠点があつた。
本考案は上記従来の欠点を解消するためになさ
れたもので、その目的とするところは、極めて容
易且つ迅速に取り付け及び取り外すことが出来る
ばかりでなく、ダイヤフラム作用板を作動杆に安
全且つ正確に取り付けることの出来る治具を提供
するにある。
れたもので、その目的とするところは、極めて容
易且つ迅速に取り付け及び取り外すことが出来る
ばかりでなく、ダイヤフラム作用板を作動杆に安
全且つ正確に取り付けることの出来る治具を提供
するにある。
[考案の構成]
問題点を解決するための手段
本考案のダイヤフラム作用板の取付用治具は、
筒状のフレームと;該フレームの上端部に一体的
に取付けられ、ダイヤフラム上部ケーシングと共
にダイヤフラム室を構成するダイヤフラム下部ケ
ーシングと;上記フレーム内に上下動自在に内挿
され、弁及び弁杆に連結されている作動杆と;該
作動杆の上部に締付ボルトにより取付け固定され
るダイヤフラム作用板と;該ダイヤフラム作用板
と上記フレームの間にセツトされ、ダイヤフラム
作用板を上方に付勢する圧縮バネと;から成るダ
イヤフラム操作弁等のダイヤフラム式アクチユエ
ータの上記ダイヤフラム作用板を圧縮バネの反発
力に抗して作動杆に取付ける治具に於いて;上記
ダイヤフラム下部ケーシングに掛ける掛止部材
と、圧縮バネ上のダイヤフラム作用板上に置かれ
たジヤツキの上端部にセツトされる枠体と、上記
掛止部材と枠体を連結する連結棒から構成されて
いることを特徴とするものである。
筒状のフレームと;該フレームの上端部に一体的
に取付けられ、ダイヤフラム上部ケーシングと共
にダイヤフラム室を構成するダイヤフラム下部ケ
ーシングと;上記フレーム内に上下動自在に内挿
され、弁及び弁杆に連結されている作動杆と;該
作動杆の上部に締付ボルトにより取付け固定され
るダイヤフラム作用板と;該ダイヤフラム作用板
と上記フレームの間にセツトされ、ダイヤフラム
作用板を上方に付勢する圧縮バネと;から成るダ
イヤフラム操作弁等のダイヤフラム式アクチユエ
ータの上記ダイヤフラム作用板を圧縮バネの反発
力に抗して作動杆に取付ける治具に於いて;上記
ダイヤフラム下部ケーシングに掛ける掛止部材
と、圧縮バネ上のダイヤフラム作用板上に置かれ
たジヤツキの上端部にセツトされる枠体と、上記
掛止部材と枠体を連結する連結棒から構成されて
いることを特徴とするものである。
実施例
以下、本考案の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図及び第2図において、1はダイヤフラム
式アクチユエータの筒状のフレームであつて、そ
の上端部にはダイヤフラム下部ケーシング2が一
体的に取り付けられている。該ダイヤフラム下部
ケーシング2は、ダイヤフラム上部ケーシング
(図示せず)と共にダイヤフラム室を構成するよ
うになつている。
式アクチユエータの筒状のフレームであつて、そ
の上端部にはダイヤフラム下部ケーシング2が一
体的に取り付けられている。該ダイヤフラム下部
ケーシング2は、ダイヤフラム上部ケーシング
(図示せず)と共にダイヤフラム室を構成するよ
うになつている。
上記フレーム1内には、調整弁等の弁及び弁杆
に連結されている作動杆3が上下動自在に内挿さ
れていて、その上方部は二股状に形成されてい
る。該作動杆3の上端部にはダイヤフラム作用板
4が締付ボルト5により取り付け固定されるよう
になつている。該ダイヤフラム作用板4と上記フ
レーム1の内方フランジ部1aとの間には圧縮バ
ネ6がセツトされていて、ダイヤフラム作用板4
を上方に付勢するようになつている。
に連結されている作動杆3が上下動自在に内挿さ
れていて、その上方部は二股状に形成されてい
る。該作動杆3の上端部にはダイヤフラム作用板
4が締付ボルト5により取り付け固定されるよう
になつている。該ダイヤフラム作用板4と上記フ
レーム1の内方フランジ部1aとの間には圧縮バ
ネ6がセツトされていて、ダイヤフラム作用板4
を上方に付勢するようになつている。
上記ダイヤフラム下部ケーシング2の外周部に
はフランジ部2aが形成されており、その左右下
側面には掛止部材7の中央部が当接するようにな
つている。該掛止部材7の中央部には掛合ピン7
aが植設されていて、上記フランジ部2aのボル
ト穴に嵌挿されており、掛止部材7がフランジ部
2aから外れないようになつている。
はフランジ部2aが形成されており、その左右下
側面には掛止部材7の中央部が当接するようにな
つている。該掛止部材7の中央部には掛合ピン7
aが植設されていて、上記フランジ部2aのボル
ト穴に嵌挿されており、掛止部材7がフランジ部
2aから外れないようになつている。
上記掛止部材7の両端部には連結棒8が取り付
けられていて、合計4本の連結棒8が上方に延び
ており、その上端部には十字状の枠体9の先端部
が各々取り付けられている。
けられていて、合計4本の連結棒8が上方に延び
ており、その上端部には十字状の枠体9の先端部
が各々取り付けられている。
10はジヤツキであつて、上記枠体9の中央部
9aとダイヤフラム作用板4との間にセツトされ
るようになつている。
9aとダイヤフラム作用板4との間にセツトされ
るようになつている。
本実施例の治具は以上のように構成されている
ので、ダイヤフラム作用板4を作動杆3の上端部
に取り付け固定するに際しては、フレーム1内に
作動杆3と圧縮バネ6とを組み込み、該圧縮バネ
6の上にダイヤフラム作用板4を載置した状態
で、その中央部にジヤツキ10を載せる。
ので、ダイヤフラム作用板4を作動杆3の上端部
に取り付け固定するに際しては、フレーム1内に
作動杆3と圧縮バネ6とを組み込み、該圧縮バネ
6の上にダイヤフラム作用板4を載置した状態
で、その中央部にジヤツキ10を載せる。
続いて、該ジヤツキ10の上に枠体9の中央部
9aを載置すると共に、掛止部材7の中央部をダ
イヤフラム下部ケーシング2のフランジ部2aの
下側面に引掛けた状態でジヤツキ10を伸張させ
ると、該ジヤツキ10は枠体9、連結棒8、掛止
部材7を介してダイヤフラム下部ケーシング2の
フランジ部2aに反力をとつているので、上記圧
縮バネ6は下方に押されて圧縮される。圧縮バネ
6が下方に押されると、ダイヤフラム作用板4の
下側面は作動杆3の上端部に当接するので、両者
のボルト穴を一致させてから、締付ボルト5を挿
通し、締め付けて一体化する。
9aを載置すると共に、掛止部材7の中央部をダ
イヤフラム下部ケーシング2のフランジ部2aの
下側面に引掛けた状態でジヤツキ10を伸張させ
ると、該ジヤツキ10は枠体9、連結棒8、掛止
部材7を介してダイヤフラム下部ケーシング2の
フランジ部2aに反力をとつているので、上記圧
縮バネ6は下方に押されて圧縮される。圧縮バネ
6が下方に押されると、ダイヤフラム作用板4の
下側面は作動杆3の上端部に当接するので、両者
のボルト穴を一致させてから、締付ボルト5を挿
通し、締め付けて一体化する。
ダイヤフラム作用板4と作動杆3とが連結され
ると、ジヤツキ10を縮めて掛止部材7をフラン
ジ部2aから外し、取付け作業を終了する。
ると、ジヤツキ10を縮めて掛止部材7をフラン
ジ部2aから外し、取付け作業を終了する。
尚、上記実施例では掛止部材7をフランジ部2
aに直接掛けるようにしているが、ケーシングの
型式等が異なる場合には、掛止部材7とフランジ
部2aとの間に適宜連結部材を介在させてもよ
い。
aに直接掛けるようにしているが、ケーシングの
型式等が異なる場合には、掛止部材7とフランジ
部2aとの間に適宜連結部材を介在させてもよ
い。
[考案の効果]
本考案は以上のように、筒状のフレームと;該
フレームの上端部に一体的に取付けられ、ダイヤ
フラム上部ケーシングと共にダイヤフラム室を構
成するダイヤフラム下部ケーシングと;上記フレ
ーム内に上下動自在に内挿され、弁及び弁杆に連
結されている作動杆と;該作動杆の上部に締付ボ
ルトにより取付け固定されるダイヤフラム作用板
と;該ダイヤフラム作用板と上記フレームの間に
セツトされ、ダイヤフラム作用板を上方に付勢す
る圧縮バネと;から成るダイヤフラム操作弁等の
ダイヤフラム式アクチユエータの上記ダイヤフラ
ム作用板を圧縮バネの反発力に抗して作動杆に取
付ける治具に於いて;上記ダイヤフラム下部ケー
シングに掛ける掛止部材と、圧縮バネ上のダイヤ
フラム作用板上に置かれたジヤツキの上端部にセ
ツトされる枠体と、上記掛止部材と枠体を連結す
る連結棒から構成したので、取り付け取り外しが
簡単で速いだけでなく、構成が簡単で破損しにく
く安価に提供出来、操作が楽で確実に取り付け出
来る効果がある。
フレームの上端部に一体的に取付けられ、ダイヤ
フラム上部ケーシングと共にダイヤフラム室を構
成するダイヤフラム下部ケーシングと;上記フレ
ーム内に上下動自在に内挿され、弁及び弁杆に連
結されている作動杆と;該作動杆の上部に締付ボ
ルトにより取付け固定されるダイヤフラム作用板
と;該ダイヤフラム作用板と上記フレームの間に
セツトされ、ダイヤフラム作用板を上方に付勢す
る圧縮バネと;から成るダイヤフラム操作弁等の
ダイヤフラム式アクチユエータの上記ダイヤフラ
ム作用板を圧縮バネの反発力に抗して作動杆に取
付ける治具に於いて;上記ダイヤフラム下部ケー
シングに掛ける掛止部材と、圧縮バネ上のダイヤ
フラム作用板上に置かれたジヤツキの上端部にセ
ツトされる枠体と、上記掛止部材と枠体を連結す
る連結棒から構成したので、取り付け取り外しが
簡単で速いだけでなく、構成が簡単で破損しにく
く安価に提供出来、操作が楽で確実に取り付け出
来る効果がある。
第1図は本考案の治具をセツトした状態の断面
図、第2図は治具部分を実線で示した斜視図であ
る。 1……フレーム、1a……内方フランジ部、2
……ダイヤフラム下部ケーシング、2a……フラ
ンジ部、3……作動杆、4……ダイヤフラム作用
板、5……締付ボルト、6……圧縮バネ、7……
掛止部材、8……連結棒、9……枠体、9a……
中央部、10……ジヤツキ。
図、第2図は治具部分を実線で示した斜視図であ
る。 1……フレーム、1a……内方フランジ部、2
……ダイヤフラム下部ケーシング、2a……フラ
ンジ部、3……作動杆、4……ダイヤフラム作用
板、5……締付ボルト、6……圧縮バネ、7……
掛止部材、8……連結棒、9……枠体、9a……
中央部、10……ジヤツキ。
Claims (1)
- 筒状のフレームと;該フレームの上端部に一体
的に取付けられ、ダイヤフラム上部ケーシングと
共にダイヤフラム室を構成するダイヤフラム下部
ケーシングと;上記フレーム内に上下動自在に内
挿され、弁及び弁杆に連結されている作動杆と;
該作動杆の上部に締付ボルトにより取付け固定さ
れるダイヤフラム作用板と;該ダイヤフラム作用
板と上記フレームの間にセツトされ、ダイヤフラ
ム作用板を上方に付勢する圧縮バネと;から成る
ダイヤフラム操作弁等のダイヤフラム式アクチエ
ータの上記ダイヤフラム作用板を圧縮バネの反発
力に抗して作動杆に取付ける治具に於いて;上記
ダイヤフラム下部ケーシングに掛ける掛止部材
と、圧縮バネ上のダイヤフラム作用板上に置かれ
たジヤツキの上端部にセツトされる枠体と、上記
掛止部材と枠体を連結する連結棒から構成されて
いることを特徴とするダイヤフラム作用板の取付
用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19266584U JPH028705Y2 (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19266584U JPH028705Y2 (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105576U JPS61105576U (ja) | 1986-07-04 |
| JPH028705Y2 true JPH028705Y2 (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=30750072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19266584U Expired JPH028705Y2 (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028705Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-19 JP JP19266584U patent/JPH028705Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61105576U (ja) | 1986-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0214677B2 (ja) | ||
| EP0592247B1 (en) | Vehicle brake booster | |
| JPH028705Y2 (ja) | ||
| US6182678B1 (en) | Apparatus for safely installing and removing spring failsafe actuator | |
| JPH04348825A (ja) | 位置決めピン挿入装置 | |
| JP3172631B2 (ja) | 埋込み部材固定装置 | |
| JPH06307421A (ja) | 機器の接続装置 | |
| CN223093697U (zh) | 一种光伏板紧固结构 | |
| CN222680838U (zh) | 阀门拆卸辅助工具 | |
| JP2571219Y2 (ja) | パンチリテーナ | |
| JPH0455035Y2 (ja) | ||
| JPS5924438Y2 (ja) | 可動ノツクピン用保安装置 | |
| JPS6228367Y2 (ja) | ||
| US4958789A (en) | Hose fitting fixing construction | |
| JPH07198046A (ja) | 制御バルブ用スプール組品の挿入装置 | |
| JP3372529B2 (ja) | 受け枠の高さ調整装置 | |
| JPH0353770Y2 (ja) | ||
| JP2579691Y2 (ja) | 水洗便器の排水管接続構造 | |
| JPS60185678A (ja) | 工業用ロボツトにおける締結具締付装置の支持装置 | |
| JPH0217158Y2 (ja) | ||
| JP2904765B1 (ja) | 流体圧シリンダ用シリンダチューブとそのスイッチ取付具 | |
| JPH0416006Y2 (ja) | ||
| JPH0534339Y2 (ja) | ||
| JPS595996Y2 (ja) | ゴム脚 | |
| JPH09136123A (ja) | プレス金型用の初圧負荷装置 |