JPH0287428A - がいし - Google Patents
がいしInfo
- Publication number
- JPH0287428A JPH0287428A JP23881388A JP23881388A JPH0287428A JP H0287428 A JPH0287428 A JP H0287428A JP 23881388 A JP23881388 A JP 23881388A JP 23881388 A JP23881388 A JP 23881388A JP H0287428 A JPH0287428 A JP H0287428A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- hollow
- viscous fluid
- insulator
- cantilever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電気機器等の耐震構造に利用するがいしに関
する。
する。
(従来の技術)
第2図は、従来のがいしを用いた電気機器の一例を示す
。同図において、1は電気機器で、上部支持部材2と下
部支持部材3の間に電装品48〜4eが固定されている
。上部支持部材2と下部支持部材3を電気的に絶縁する
必要のある場合、それらを結合するためにがいしを用い
るが、同図では上部支持部材2と下部支持部材3を複数
のがいし5、すなわち、58〜5fで結合している。
。同図において、1は電気機器で、上部支持部材2と下
部支持部材3の間に電装品48〜4eが固定されている
。上部支持部材2と下部支持部材3を電気的に絶縁する
必要のある場合、それらを結合するためにがいしを用い
るが、同図では上部支持部材2と下部支持部材3を複数
のがいし5、すなわち、58〜5fで結合している。
第3図は、このかいし5の断面を示したもので。
両端にフランジ部5a、5bが設けられ、このフランジ
5a、5bに上部支持部材2や下部支持部材3と結合し
たり、かいし5を相互に結合するためのポル1〜を貫通
する六〇が設けられている。また、中心線に沿って中空
部5cが設けられている。
5a、5bに上部支持部材2や下部支持部材3と結合し
たり、かいし5を相互に結合するためのポル1〜を貫通
する六〇が設けられている。また、中心線に沿って中空
部5cが設けられている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記したような電気機器1は、地震等のよう
な外部振動が作用した場合、電装品4a〜4eやがいし
5a〜5f等の各構成部品に永久変形や破損が生じない
ことを要求され、地震終了後には、速に元の正常な状態
に復帰する必要がある。これらの要求を満足させるには
、収納される電装品4a〜4eやがいし5a〜5fの単
体の信頼性を向上させることはもちろんであるが、地震
時の電気機H:+1の各部の応答を減させる必要がある
。
な外部振動が作用した場合、電装品4a〜4eやがいし
5a〜5f等の各構成部品に永久変形や破損が生じない
ことを要求され、地震終了後には、速に元の正常な状態
に復帰する必要がある。これらの要求を満足させるには
、収納される電装品4a〜4eやがいし5a〜5fの単
体の信頼性を向上させることはもちろんであるが、地震
時の電気機H:+1の各部の応答を減させる必要がある
。
そこで、地震発生時の電気機器1の応答を減少させる方
法を考えてみる。地震に含まれる周波数成分は、今迄の
ml Kl’lデータより0.5〜101ヒと考えられ
ており、電気機器1の固有振動数がこの範囲にあると、
地震時に共振を起こし、その応答は大きくなる。
法を考えてみる。地震に含まれる周波数成分は、今迄の
ml Kl’lデータより0.5〜101ヒと考えられ
ており、電気機器1の固有振動数がこの範囲にあると、
地震時に共振を起こし、その応答は大きくなる。
このため、地震時の応答を減少させる1つの対策として
、電気機器1の固有振動数を地震に含まれる周波数範囲
外、すなわち、0.5七以下または1011z以上とす
ることが考えられる。
、電気機器1の固有振動数を地震に含まれる周波数範囲
外、すなわち、0.5七以下または1011z以上とす
ることが考えられる。
一般に、構造物を1自由度系で近似した場合、その固有
振動数は次式で示される。
振動数は次式で示される。
ただし、 fn:固有振動数
K =構造物の剛性
m :構造物の質量
電気機器1の固有振動数を0.5七以下の非常に小さい
ものにするには、(1)式からその剛性Kを小さくする
かまたは質!#、mを非常に大きくすることが考えられ
る。
ものにするには、(1)式からその剛性Kを小さくする
かまたは質!#、mを非常に大きくすることが考えられ
る。
剛性Kを小さくする方法としては、電気機器1を軟かい
ゴムのようなもので支持することが考えられるが、それ
らを取付けるスペースを確保しなければならないだけで
なく、ゴムの長期間にわたる信頼性の確保という別の問
題が生じる。さらに。
ゴムのようなもので支持することが考えられるが、それ
らを取付けるスペースを確保しなければならないだけで
なく、ゴムの長期間にわたる信頼性の確保という別の問
題が生じる。さらに。
実際にはゴムのみで支持するだけでは不十分で、支持系
に減衰を与えるためにダンパー等を併設しなければなら
ず、大幅なコスト」−Hをまぬがれない。
に減衰を与えるためにダンパー等を併設しなければなら
ず、大幅なコスト」−Hをまぬがれない。
また、質量mを大きくすることは、不必要な質量を大幅
に追加することになり、製品としても好ましくないばか
りでなく、増加した質量に静的に耐え得るように各構成
部品の強度を大幅に増加させなければならず、現実には
困雅である。
に追加することになり、製品としても好ましくないばか
りでなく、増加した質量に静的に耐え得るように各構成
部品の強度を大幅に増加させなければならず、現実には
困雅である。
一方、電気機器1の固有振動数をI O+Iz以上にす
るには、上記した(1)式から剛性Kを大きくするが。
るには、上記した(1)式から剛性Kを大きくするが。
または質ff1mを小さくすることが考えられろ。
剛性Kを大きくするには、かいし5による上部支持部材
2と下部支持部材3の結合箇所を増加させる方法が考え
られるが、電装品48〜4eの収納スペースを確保でき
なくなったり、電気機器1の全体の寸法が増加するばか
りでなく、かいし5の個数の増加によるコストの増大を
招く。
2と下部支持部材3の結合箇所を増加させる方法が考え
られるが、電装品48〜4eの収納スペースを確保でき
なくなったり、電気機器1の全体の寸法が増加するばか
りでなく、かいし5の個数の増加によるコストの増大を
招く。
また、かいし5の寸法や取付個数が変更されると、収納
される電装#+4a〜4eの取付位置や配置等の設計変
更が電気機器1の全体に波及し、再設計に要する費用と
時間が大幅に増加する。
される電装#+4a〜4eの取付位置や配置等の設計変
更が電気機器1の全体に波及し、再設計に要する費用と
時間が大幅に増加する。
電気機器1の質1mを小さくすることは、Tji実には
不可能である。すなわち、現状の強度を維持しつつ、そ
の質量のみを減少させることはできず、収納される電装
品48〜4eの大幅な軽量化も期待できない。
不可能である。すなわち、現状の強度を維持しつつ、そ
の質量のみを減少させることはできず、収納される電装
品48〜4eの大幅な軽量化も期待できない。
以上のように電気機器1の固有振動数が、地震に含まれ
る周波数範囲内(0,5〜1oITz)にある場合、そ
の固有振動数を変化させることにより地震時の応答を減
少させる方法では、大幅なニス1−上昇や電気機器1の
大幅な設計変更を招く欠点があった・ そこで、本発明の目的は、コスト上昇を招くことがなく
、他の収納品の設計変更を必要とすることもなく、地震
等の外部振動に対する応答を減少させることができるが
いしを提供することにある。
る周波数範囲内(0,5〜1oITz)にある場合、そ
の固有振動数を変化させることにより地震時の応答を減
少させる方法では、大幅なニス1−上昇や電気機器1の
大幅な設計変更を招く欠点があった・ そこで、本発明の目的は、コスト上昇を招くことがなく
、他の収納品の設計変更を必要とすることもなく、地震
等の外部振動に対する応答を減少させることができるが
いしを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、がいし本体に設けた中空部に粘性流体を充て
んし、この粘性流体の内部で先端に重りを有する片持ば
りを振動可能に設け、これらで制振機能を有する動吸振
器を構成したものである。
んし、この粘性流体の内部で先端に重りを有する片持ば
りを振動可能に設け、これらで制振機能を有する動吸振
器を構成したものである。
(作 用)
被制振機器に地震等の外力が作用した場合、重りが粘性
流体の内部で振動することにより、外部振動から加えら
れる振動エネルギーを消費し、被制振機器各部の振動を
低減させる。
流体の内部で振動することにより、外部振動から加えら
れる振動エネルギーを消費し、被制振機器各部の振動を
低減させる。
(実施例)
以下1本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は、本発明の一実施例のがいしの断面図を示す。
1図は、本発明の一実施例のがいしの断面図を示す。
同図において、がいしlOは、下端にフランジ11aを
設け、 上端面には結合ねじがねじ込まれるねじ穴11
bとOリングを挿入する溝11cを設け、中心線に沿っ
て中空部11dを設けたがいし本体11と、中空部li
dに充てん(ただし、上部に若干の隙間ができるように
する)し、所定の粘性を有する粘゛性流体12と、がい
し本体11の上端に取付けられ、結合ねじの貫通穴13
aと座ぐり穴13bを設けた蓋13と、上端をM13に
固定し中空部lidの中央に伸び、下端に所定の質量を
有する重り14を設けた片持ばり15とから構成されて
いる。
設け、 上端面には結合ねじがねじ込まれるねじ穴11
bとOリングを挿入する溝11cを設け、中心線に沿っ
て中空部11dを設けたがいし本体11と、中空部li
dに充てん(ただし、上部に若干の隙間ができるように
する)し、所定の粘性を有する粘゛性流体12と、がい
し本体11の上端に取付けられ、結合ねじの貫通穴13
aと座ぐり穴13bを設けた蓋13と、上端をM13に
固定し中空部lidの中央に伸び、下端に所定の質量を
有する重り14を設けた片持ばり15とから構成されて
いる。
なお、 がいし本体11には、溝11cに○リング16
が挿入され、中空部lidに充てんした粘性流体12が
漏れないように結合ボルト17により蓋13が取付けら
れる。また、フランジllaと蓋13には、図示しない
上部支持部材や下端支持部材と結合したり、かいし10
を相互に結合するためのボルトを貫通する穴lieと1
3cがそれぞれ設けられている。
が挿入され、中空部lidに充てんした粘性流体12が
漏れないように結合ボルト17により蓋13が取付けら
れる。また、フランジllaと蓋13には、図示しない
上部支持部材や下端支持部材と結合したり、かいし10
を相互に結合するためのボルトを貫通する穴lieと1
3cがそれぞれ設けられている。
次に、以上のように構成されたがいし10の作用につい
て説明する。まず、がいし10の粘性流体12゜片持ば
り152重り14は、動吸振器として作用する。
て説明する。まず、がいし10の粘性流体12゜片持ば
り152重り14は、動吸振器として作用する。
すなわち1片持ばり15.重り14により構成される振
動系の固有振動数と減衰率を所定の値に設定することに
より、ある周波数の振動エネルギーを吸収・消費し、そ
の周波数での41気機器1の応答を大幅に減少させるこ
とができ、このことは、良く知られている物理現像であ
る。
動系の固有振動数と減衰率を所定の値に設定することに
より、ある周波数の振動エネルギーを吸収・消費し、そ
の周波数での41気機器1の応答を大幅に減少させるこ
とができ、このことは、良く知られている物理現像であ
る。
今、電気機器1に働らく外力の一例として地震を考える
。電気機器1の固有振動数が、地震に含まれる周波数範
囲内にある時、地震時の電気機器1の応答振動には、そ
の固有振動成分が卓越する6がいし10の粘性流体12
.片持ばり159重り14で構成される動吸振器でエネ
ルギーを吸収・消費する周波数が、電気機器1の固有振
動数となるようにそれらの諸元を決定する。このように
すると、地震により電気機器1に加わる振動エネルギー
の大部分を動吸振器で吸収・消費することができ、電気
機器1の各部の振動を大幅に低減できる。
。電気機器1の固有振動数が、地震に含まれる周波数範
囲内にある時、地震時の電気機器1の応答振動には、そ
の固有振動成分が卓越する6がいし10の粘性流体12
.片持ばり159重り14で構成される動吸振器でエネ
ルギーを吸収・消費する周波数が、電気機器1の固有振
動数となるようにそれらの諸元を決定する。このように
すると、地震により電気機器1に加わる振動エネルギー
の大部分を動吸振器で吸収・消費することができ、電気
機器1の各部の振動を大幅に低減できる。
ここで、動吸振器の諸元は、動吸振器の最適調整理論を
用いて、以下のように決めることができる。すなわち、
電気機器1の固有振動数をΩ。とじ、重り14の質量m
と電気機器1の等価質量の比をμとすると、動吸振器の
固有振動数Wnは1次式で示される。
用いて、以下のように決めることができる。すなわち、
電気機器1の固有振動数をΩ。とじ、重り14の質量m
と電気機器1の等価質量の比をμとすると、動吸振器の
固有振動数Wnは1次式で示される。
動吸振器の固有振動数が、 Wn’となるように重り1
4の質量や片持ばり15の剛性を決定するのは容易であ
るから、この説明は省略する。
4の質量や片持ばり15の剛性を決定するのは容易であ
るから、この説明は省略する。
また、動吸振器の最適減衰率ζは、次式で求められる。
ここで。
ζ=C/2I、lΩ。 ・・・・・・
・・・(イ)ただし、 C;減衰定数 最適減衰率ζを持つ減衰定数Cは、に)式を用いて容易
に求めることができ、粘性流体12の粘度を決定するこ
とができる。
・・・(イ)ただし、 C;減衰定数 最適減衰率ζを持つ減衰定数Cは、に)式を用いて容易
に求めることができ、粘性流体12の粘度を決定するこ
とができる。
なお、以上説明した実施例は、先端(下端)に重り14
を有する片持ばり15を蓋13の下面に下方に突出する
よう取付けたが、それらをがいし本体11の中空部li
dの底面に上方に突出するように取付けても同様の効果
を得ることができる。
を有する片持ばり15を蓋13の下面に下方に突出する
よう取付けたが、それらをがいし本体11の中空部li
dの底面に上方に突出するように取付けても同様の効果
を得ることができる。
また、それらを組合わせ、先端に重り14を有する片持
ばり15を2組用意し、その1組を蓋13の下面に下方
に突出するよう取付け、他の1組をがいし本体11の中
空部11dの底面に上方に突出するよう取付けても同様
の効果を得ることができる。
ばり15を2組用意し、その1組を蓋13の下面に下方
に突出するよう取付け、他の1組をがいし本体11の中
空部11dの底面に上方に突出するよう取付けても同様
の効果を得ることができる。
また、振動エネルギーを吸収・消費する対象を地震とし
て説明したが、本発明の対象は地震のみに限定されるも
のではなく、例えば1周囲に設置される回転機器等によ
る外部振動が伝達され、電気機器1が振動する場合も、
動吸振器の諸元を伝達される外部振動エネルギーを吸収
・消費するように調整すれば、それによる電気機器1の
応答振動を大幅に低減できる。
て説明したが、本発明の対象は地震のみに限定されるも
のではなく、例えば1周囲に設置される回転機器等によ
る外部振動が伝達され、電気機器1が振動する場合も、
動吸振器の諸元を伝達される外部振動エネルギーを吸収
・消費するように調整すれば、それによる電気機器1の
応答振動を大幅に低減できる。
以上説明したように本発明によれば、地震時の振動エネ
ルギーをがいし内部の粘性流体9片持ばりおよび重りで
構成される動吸振器で吸収・消費し、電気機器の振動を
大幅に減少することができ、電気機器1の軽量化による
コスト低減や信頼性の向上を図かることが可能ながいし
を提供することができる。
ルギーをがいし内部の粘性流体9片持ばりおよび重りで
構成される動吸振器で吸収・消費し、電気機器の振動を
大幅に減少することができ、電気機器1の軽量化による
コスト低減や信頼性の向上を図かることが可能ながいし
を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は従来
のがいしを構造部材とする電気機器の一例を示す正面図
、第3図は従来のがいしを示す断面図である。 11・・・がいし本体、 lid・・・中空部1
2・・・粘性流体、 14・・・重り15・・
・片持ばり 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 ■ 第 図 1e
のがいしを構造部材とする電気機器の一例を示す正面図
、第3図は従来のがいしを示す断面図である。 11・・・がいし本体、 lid・・・中空部1
2・・・粘性流体、 14・・・重り15・・
・片持ばり 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 ■ 第 図 1e
Claims (1)
- がいし本体に設けた中空部に粘性流体を充てんし、この
粘性流体の内部で先端に重りを有する片持ばりを振動可
能に設け、これらで制振機能を有する動吸振器を構成し
たことを特徴とするがいし。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23881388A JPH0287428A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | がいし |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23881388A JPH0287428A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | がいし |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287428A true JPH0287428A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17035670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23881388A Pending JPH0287428A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | がいし |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287428A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012023842A (ja) * | 2010-07-14 | 2012-02-02 | Viscas Corp | 気中終端接続箱 |
| CN105845294A (zh) * | 2016-06-16 | 2016-08-10 | 江苏南瓷绝缘子股份有限公司 | 一种大型电力棒绝缘子毛坯的电阴干方法 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP23881388A patent/JPH0287428A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012023842A (ja) * | 2010-07-14 | 2012-02-02 | Viscas Corp | 気中終端接続箱 |
| CN105845294A (zh) * | 2016-06-16 | 2016-08-10 | 江苏南瓷绝缘子股份有限公司 | 一种大型电力棒绝缘子毛坯的电阴干方法 |
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