JPH0288110A - 散水ノズルの補修装置 - Google Patents
散水ノズルの補修装置Info
- Publication number
- JPH0288110A JPH0288110A JP24013588A JP24013588A JPH0288110A JP H0288110 A JPH0288110 A JP H0288110A JP 24013588 A JP24013588 A JP 24013588A JP 24013588 A JP24013588 A JP 24013588A JP H0288110 A JPH0288110 A JP H0288110A
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- Japan
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- motor
- water spray
- spray nozzle
- nozzle
- hole saw
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 40
- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims abstract description 21
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、道路、駐車場などに埋設された散水ノズルを
補修するための散水ノズルの補修装置に関する。
補修するための散水ノズルの補修装置に関する。
[従来の技術]
積雪地方においては、道路、駐車場などの積雪を消雪す
るため地下水などを利用して敗水母をノズルにより調節
して地上に均一に散水できるような散水ノズルが埋設さ
れている。
るため地下水などを利用して敗水母をノズルにより調節
して地上に均一に散水できるような散水ノズルが埋設さ
れている。
第5図は散水ノズルの一例を示しており、同図において
、1は道路などに埋設された散水ノズル本体であり、こ
の散水ノズル本体1は鋳物であって給水バイブ2と接続
する通水孔3が下部に形成されるとともに、この通水孔
3には空洞部4を介して散水孔5が連通している。6は
前記散水ノズル本体1の上面中央に設けられた螺子孔で
あり、この螺子孔6には弁体7が螺着されるとともに、
この弁体7には水平廻動または昇降する弁棒8が設ジノ
られ、この弁棒8を操作することによって連通口9を開
閉して散水を行っている。
、1は道路などに埋設された散水ノズル本体であり、こ
の散水ノズル本体1は鋳物であって給水バイブ2と接続
する通水孔3が下部に形成されるとともに、この通水孔
3には空洞部4を介して散水孔5が連通している。6は
前記散水ノズル本体1の上面中央に設けられた螺子孔で
あり、この螺子孔6には弁体7が螺着されるとともに、
この弁体7には水平廻動または昇降する弁棒8が設ジノ
られ、この弁棒8を操作することによって連通口9を開
閉して散水を行っている。
[発明が解決しようとする課題]
このような散水ノズルにおいては長年使用すると空洞部
4などに砂などがたまり、散水孔5を詰まらせたり、ま
た弁体7、弁棒8が錆などによって固着し散水を調節で
きなくなる。
4などに砂などがたまり、散水孔5を詰まらせたり、ま
た弁体7、弁棒8が錆などによって固着し散水を調節で
きなくなる。
このため初冬においては散水ノズルが正常に散水するよ
うに補修しなければならないが、弁体7、弁棒8が固着
したような場合では、散水ノズル全体を取り出して新品
の散水ノズルと交換していた。このため散水ノズルの補
修は高価になり、またその工事自体も長期化するという
弊害を有していた。
うに補修しなければならないが、弁体7、弁棒8が固着
したような場合では、散水ノズル全体を取り出して新品
の散水ノズルと交換していた。このため散水ノズルの補
修は高価になり、またその工事自体も長期化するという
弊害を有していた。
本発明は前記事情に鑑みてなされたものであり、散水ノ
ズルの補修を簡単にしかも低コスト化を可能にした散水
ノズルの補修装置を提供することを目的とする。
ズルの補修を簡単にしかも低コスト化を可能にした散水
ノズルの補修装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、支柱にモータを昇降自在に設け、このモータ
の回転軸には切削具を取付けたものである。
の回転軸には切削具を取付けたものである。
[作 用]
切削具を装着した状態でモータを高速回転して、補修し
ようとする散水ノズルの弁体を除去づるとともに散水ノ
ズル本体に取付螺子孔を形成し、新たな弁棒、弁体を前
記取付螺子孔に装着して散水ノズルを補修する。
ようとする散水ノズルの弁体を除去づるとともに散水ノ
ズル本体に取付螺子孔を形成し、新たな弁棒、弁体を前
記取付螺子孔に装着して散水ノズルを補修する。
[実施例]
次に本発明の一実施例を第1図ないし第3図を参照して
説明する。
説明する。
11はベースであって、このベース11の一側には車輪
12を軸着し、また両側上部には運搬用ハンドル13を
固設する。14は前記ベース11の略中央に立設した支
柱であり、この支柱14の上部は平断面が角形であり、
ラック15が設けられている。また下部にはボールスプ
ライン16が縦設されている。さらにこの支柱14の上
端には蓋板17が装着され、下端に1よスペーサー18
が介在している。19は前記ベース11に形成され、後
述する切削具と対向するように設けられた開口部であり
、この開口部19の周囲4箇所にはベース支持用ボルト
20が螺着している。
12を軸着し、また両側上部には運搬用ハンドル13を
固設する。14は前記ベース11の略中央に立設した支
柱であり、この支柱14の上部は平断面が角形であり、
ラック15が設けられている。また下部にはボールスプ
ライン16が縦設されている。さらにこの支柱14の上
端には蓋板17が装着され、下端に1よスペーサー18
が介在している。19は前記ベース11に形成され、後
述する切削具と対向するように設けられた開口部であり
、この開口部19の周囲4箇所にはベース支持用ボルト
20が螺着している。
21は前記ラック15廻りに外嵌した上部取付座であり
、この上部取付座21は前記ラック15に噛合するビニ
オン22を有して支柱14の上部に対して昇降用ハンド
ル23操作によって昇降可能であり、また水平廻動しな
いように規制されている。24は上部取付座21に固設
したハンドルである。25はスプリングビンであり、ラ
ック15側の支柱14の上部とボールスプライン16側
の支柱14の下部とを連結している。26は前記上部取
付座21に固設したモータであり、このモータ26には
コントローラ27を介して、コードリール28、エンジ
ン式の発電装置く図示せず)が接続している。29は前
記モータ26の回転軸26Aに装着したソケットであり
、このソケット29の上部にはレジューサ一部3oが設
けられたソケット本体31と取付具32がらなり、この
取付具32は前記ソケット本体31の下端に11i看さ
れ、後述する切削具を装着するためのものであり、この
取付具32の上部テーバ部33が前記ソケット本体31
に挿着され、またこの取付具32の下部には取付孔34
が形成されるとともに、後述する切削具をワンタッチで
着脱するための操作リング35が設けられている。29
Aは止め螺子である。また36はホルン、すなわち円筒
状の切削具であり、このホルソー36はホルダー31に
装着され、このホルダー37が前記取付具32に挿着さ
れている。同様に38.39はドリル、タップであり、
各々前記ホルダー37と選択的に取付具32にドリルホ
ルダー40.タップホルダー41を介して挿着される。
、この上部取付座21は前記ラック15に噛合するビニ
オン22を有して支柱14の上部に対して昇降用ハンド
ル23操作によって昇降可能であり、また水平廻動しな
いように規制されている。24は上部取付座21に固設
したハンドルである。25はスプリングビンであり、ラ
ック15側の支柱14の上部とボールスプライン16側
の支柱14の下部とを連結している。26は前記上部取
付座21に固設したモータであり、このモータ26には
コントローラ27を介して、コードリール28、エンジ
ン式の発電装置く図示せず)が接続している。29は前
記モータ26の回転軸26Aに装着したソケットであり
、このソケット29の上部にはレジューサ一部3oが設
けられたソケット本体31と取付具32がらなり、この
取付具32は前記ソケット本体31の下端に11i看さ
れ、後述する切削具を装着するためのものであり、この
取付具32の上部テーバ部33が前記ソケット本体31
に挿着され、またこの取付具32の下部には取付孔34
が形成されるとともに、後述する切削具をワンタッチで
着脱するための操作リング35が設けられている。29
Aは止め螺子である。また36はホルン、すなわち円筒
状の切削具であり、このホルソー36はホルダー31に
装着され、このホルダー37が前記取付具32に挿着さ
れている。同様に38.39はドリル、タップであり、
各々前記ホルダー37と選択的に取付具32にドリルホ
ルダー40.タップホルダー41を介して挿着される。
42は前記ソケット29を支承するための下部取付座で
あり、この下部取付座42は前記ボールスプライン1′
6に係合するスプラインナット43が設けられるととも
に、このスプラインナツト43とケーシング43Aをキ
ー43Bによって固定しており、キー43B等によって
下部取付座42が水平廻動することを抑制している。ま
た下部取付座42には腕部44を介してソケット本体3
1を外嵌したボールベアリング45が装着している。4
6は取付リングである。
あり、この下部取付座42は前記ボールスプライン1′
6に係合するスプラインナット43が設けられるととも
に、このスプラインナツト43とケーシング43Aをキ
ー43Bによって固定しており、キー43B等によって
下部取付座42が水平廻動することを抑制している。ま
た下部取付座42には腕部44を介してソケット本体3
1を外嵌したボールベアリング45が装着している。4
6は取付リングである。
次に前記構成につきその作用を説明する。
まずの散水ノズル10の真上に開口部19を位置せしめ
た後、ベース支持用ボルト20を下方へ突出し、このボ
ルト20によってベース11を支承する。そして第1工
程として、ホルソー36をホルダー37を介してソケッ
ト29に装着した後、モータ26を高速回転するととも
に、昇降用ハンドル23を廻動してホルン−36を散水
ノズル10の上面中央に降下させる。尚前記ホルソー3
6の外径は弁体7よりもやや大きく設定される。このよ
うにしてホルソー36が時下すると弁体7および散水ノ
ズル本体1の一部分が削り取られる。そしてホルソー3
6を上昇さぜる。
た後、ベース支持用ボルト20を下方へ突出し、このボ
ルト20によってベース11を支承する。そして第1工
程として、ホルソー36をホルダー37を介してソケッ
ト29に装着した後、モータ26を高速回転するととも
に、昇降用ハンドル23を廻動してホルン−36を散水
ノズル10の上面中央に降下させる。尚前記ホルソー3
6の外径は弁体7よりもやや大きく設定される。このよ
うにしてホルソー36が時下すると弁体7および散水ノ
ズル本体1の一部分が削り取られる。そしてホルソー3
6を上昇さぜる。
次に第2工程として、操作リング35を上方へ押圧する
とホルソー36を装着したホルダー31がはずれる。そ
して再び径大なホルン−36Aを装着したホルダー37
Aを操作リング35を上方へ押圧しながらソケット29
に装着し、モータ26を高速に回転して、散水ノズル本
体1に形成された孔47を座ぐりする。そしてホルソー
36Aを上昇さける。
とホルソー36を装着したホルダー31がはずれる。そ
して再び径大なホルン−36Aを装着したホルダー37
Aを操作リング35を上方へ押圧しながらソケット29
に装着し、モータ26を高速に回転して、散水ノズル本
体1に形成された孔47を座ぐりする。そしてホルソー
36Aを上昇さける。
次に第3工程として、前記操作リング35を上方へ押圧
してホルダー37Aをはずし、操作リング35を上方へ
押圧しながらタップボルダ=41を取付具32に固定す
るとともに、モータ26をスピードコン1−ローラ27
によって低速回転せしめて、孔41に螺子孔6Aを形成
づる。
してホルダー37Aをはずし、操作リング35を上方へ
押圧しながらタップボルダ=41を取付具32に固定す
るとともに、モータ26をスピードコン1−ローラ27
によって低速回転せしめて、孔41に螺子孔6Aを形成
づる。
そしてモータ26を逆転してタップ39を引き出す。
次に第4工程として、新規な弁体7Aを前記螺子孔6A
に螺着するとともに、この弁体7Aに弁体8Aを装着し
て補修作業を終了するものである。
に螺着するとともに、この弁体7Aに弁体8Aを装着し
て補修作業を終了するものである。
以上のように前記実施例においては、ベース11に立設
した支柱14に上、下部取付座21゜42を昇降自在に
設けるとともに、この上、下部取付座21.42にモー
タ26およびホルソー36、ドリル38およびタップ3
9を選択的に挿着するソケット29を設け、前記ホルソ
ー36、ドリル38およびタップ39によって埋設され
た散水ノズル10に孔47を形成するとともに、この孔
47に螺子孔6Aを形成し、弁体7A、弁棒8△を交換
するものであるため、散水ノズル全体を交換する必要は
なく、また作業自体も短時間で終了することができる。
した支柱14に上、下部取付座21゜42を昇降自在に
設けるとともに、この上、下部取付座21.42にモー
タ26およびホルソー36、ドリル38およびタップ3
9を選択的に挿着するソケット29を設け、前記ホルソ
ー36、ドリル38およびタップ39によって埋設され
た散水ノズル10に孔47を形成するとともに、この孔
47に螺子孔6Aを形成し、弁体7A、弁棒8△を交換
するものであるため、散水ノズル全体を交換する必要は
なく、また作業自体も短時間で終了することができる。
さらに支柱14の上部にはうツク15を形成するととも
に下部にはボールスプライン16を形成し、また上部取
付座21には前記ラック15に噛合するビニオン22を
軸着するとともに下部取付座42には前記ボールスプラ
イン16に係合するスプラインナツト43を設けて、支
柱14とモータ26、取付具32どの間隔を保持したこ
とによって、振17Jなどが生じても、ホルソー36等
がぐらつくことなく安定した状態で切削できる。
に下部にはボールスプライン16を形成し、また上部取
付座21には前記ラック15に噛合するビニオン22を
軸着するとともに下部取付座42には前記ボールスプラ
イン16に係合するスプラインナツト43を設けて、支
柱14とモータ26、取付具32どの間隔を保持したこ
とによって、振17Jなどが生じても、ホルソー36等
がぐらつくことなく安定した状態で切削できる。
しかも、ベース11にはベース支持用ポル1〜20を設
けて作業時にはベース11をボルト20により支承して
道路等にしっかりと固定できるため、確実に作業を続け
ることができる。
けて作業時にはベース11をボルト20により支承して
道路等にしっかりと固定できるため、確実に作業を続け
ることができる。
またモータ26にはスピードコン1〜ローラ27を接続
して回転スピード、正転、逆転を調節できる。
して回転スピード、正転、逆転を調節できる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば第4図のように弁体7より径小なドリル38によっ
て弁体7の中心側を切削し、この後薄肉化した弁体7の
残部を除去して、螺子孔6をあられし、この螺子孔6に
同径で新品の弁体7、弁棒8を装着してもよい。
えば第4図のように弁体7より径小なドリル38によっ
て弁体7の中心側を切削し、この後薄肉化した弁体7の
残部を除去して、螺子孔6をあられし、この螺子孔6に
同径で新品の弁体7、弁棒8を装着してもよい。
〔発明の効果1
本発明は、ベースに支社を立設し、この支柱に介在して
モータを設け、このモータに切削具を装着した補修装置
を用いて補修しようとする散水ノズルの弁体除去および
新たな散水ノズルを取付けるための螺子形成をして効率
的に補修することができる。
モータを設け、このモータに切削具を装着した補修装置
を用いて補修しようとする散水ノズルの弁体除去および
新たな散水ノズルを取付けるための螺子形成をして効率
的に補修することができる。
3G・・・ホルソー(切削具)
39・・・タップ(切削具)
42・・・下部取付座
第1図ないし第3図は本発明の一実詣例を示しており、
第1図は一部切欠き正面図、第2図はベースの平面図、
第3図(A>は第1工程を示す断面図、第3図(B)は
第2工程を示す断面図、第3図(C)は第3工程を示す
断面図、第3図(D)は第4工程を示す断面図、第4図
は他の実施例を示す断面図、第5図は散水ノズルの断面
図である。 特 許 出 願 人 代 理 人 弁理士 北越消雷機械工業 株式会社 牛 11・・・ベース 14・・・支柱 21・・・上部取付座 26・・・モータ 27・・・スピードコントローラ
第1図は一部切欠き正面図、第2図はベースの平面図、
第3図(A>は第1工程を示す断面図、第3図(B)は
第2工程を示す断面図、第3図(C)は第3工程を示す
断面図、第3図(D)は第4工程を示す断面図、第4図
は他の実施例を示す断面図、第5図は散水ノズルの断面
図である。 特 許 出 願 人 代 理 人 弁理士 北越消雷機械工業 株式会社 牛 11・・・ベース 14・・・支柱 21・・・上部取付座 26・・・モータ 27・・・スピードコントローラ
Claims (3)
- (1)ベースに支柱を立設し、この支柱にモータを取付
座を介在して昇降自在に設け、前記モータに切削具を取
付けたことを特徴とする散水ノズルの補修装置。 - (2)前記切削具がドリル、タップでありモータの回転
軸にソケットを介在して脱着可能に取付けられることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の散水ノズルの補
修装置。 - (3)前記モータにはスピードコントローラが接続され
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の散水ノ
ズルの補修装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24013588A JPH0288110A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 散水ノズルの補修装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24013588A JPH0288110A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 散水ノズルの補修装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288110A true JPH0288110A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17055022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24013588A Pending JPH0288110A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 散水ノズルの補修装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0288110A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102392462A (zh) * | 2011-09-30 | 2012-03-28 | 李福清 | 采用机械拆除的基坑安全状态监测分析方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230410A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-31 | Mineo Takeuchi | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP24013588A patent/JPH0288110A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230410A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-31 | Mineo Takeuchi | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102392462A (zh) * | 2011-09-30 | 2012-03-28 | 李福清 | 采用机械拆除的基坑安全状态监测分析方法 |
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