JPH0230410A - 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 - Google Patents
消雪ノズルの補修に用いる工事用機械Info
- Publication number
- JPH0230410A JPH0230410A JP17589788A JP17589788A JPH0230410A JP H0230410 A JPH0230410 A JP H0230410A JP 17589788 A JP17589788 A JP 17589788A JP 17589788 A JP17589788 A JP 17589788A JP H0230410 A JPH0230410 A JP H0230410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snow removal
- snow
- construction machine
- machine used
- repairing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 17
- 230000008439 repair process Effects 0.000 title abstract description 5
- 238000002844 melting Methods 0.000 title abstract 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は舗装道路等の舗装面に埋設されている消雪ノズ
ルの補修に用いる工事用機械に関するものである。
ルの補修に用いる工事用機械に関するものである。
〔従来の技術〕および〔発明が解決しよりとする課題〕
従来、この種消雪ノズルの補修は消雪ノズル置設用コン
クリートをコンクリート破砕機やコンクリートカッター
等を用いて削って旧消雪ノズル全体を取シ除き、代りに
新しい消雪、ノズルを取付け、周囲をコンクリートで固
定する全体入れ替え方式によりなしていた。
従来、この種消雪ノズルの補修は消雪ノズル置設用コン
クリートをコンクリート破砕機やコンクリートカッター
等を用いて削って旧消雪ノズル全体を取シ除き、代りに
新しい消雪、ノズルを取付け、周囲をコンクリートで固
定する全体入れ替え方式によりなしていた。
しかし、描該全体入れ替え方式による場合には、コンク
リートを致す時の騒音および振動が大きく、ま九コンク
リートが固まる迄に長い養生時間を必要とし、更に養生
中は交通規制を特徴とする特に冬靭に行われる補修はコ
ンクリートが冷温下では固化し難いので、養生の時間も
交通の規制時間も長くなる不都合があるのみならず路側
には雪があるために工事中は道路中が長時間に亘如狭く
なることもあって危険度が極めて高い等の欠陥があつ九
。
リートを致す時の騒音および振動が大きく、ま九コンク
リートが固まる迄に長い養生時間を必要とし、更に養生
中は交通規制を特徴とする特に冬靭に行われる補修はコ
ンクリートが冷温下では固化し難いので、養生の時間も
交通の規制時間も長くなる不都合があるのみならず路側
には雪があるために工事中は道路中が長時間に亘如狭く
なることもあって危険度が極めて高い等の欠陥があつ九
。
そこで、本発明の発明者は周囲のコンクリートを毀さず
に補修できる後述するような工法を発明した。
に補修できる後述するような工法を発明した。
本発明は上記工法に用いて有効な、即ち上記欠陥を充分
に解消することに役立つ新規の工事用機械を提供するこ
とを目的とするものである。
に解消することに役立つ新規の工事用機械を提供するこ
とを目的とするものである。
C11題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本発明消雪ノズルの補修に用
いる工事用機械は、 傾き調節部をもつ可搬型台盤と、台盤の上に設けられた
機台と、機台の前面にハンドル操作の上下摺動スライド
ヘッドを介して下向きに装備された電気ドリル本体と、
電気ドリル本体の主軸の先端に設けられたシャンクホル
ダと、シャンクホルダに任意に交換して取付られるよう
にされた円筒の外周および底面に刃をもつ工/ドミル、
下大明は用ドリルおよびタップとを備えたものでおり、 台盤に対する機台の取付を前後方向へ位置変更可能とさ
れたサドルを介してなしたものであシ、 台盤に対する機台の取付を正逆方向へ回転角変更可能と
された回転台を介してなしたものであシ、 台盤の上に載せ置くオモリ体を備えたものである。
いる工事用機械は、 傾き調節部をもつ可搬型台盤と、台盤の上に設けられた
機台と、機台の前面にハンドル操作の上下摺動スライド
ヘッドを介して下向きに装備された電気ドリル本体と、
電気ドリル本体の主軸の先端に設けられたシャンクホル
ダと、シャンクホルダに任意に交換して取付られるよう
にされた円筒の外周および底面に刃をもつ工/ドミル、
下大明は用ドリルおよびタップとを備えたものでおり、 台盤に対する機台の取付を前後方向へ位置変更可能とさ
れたサドルを介してなしたものであシ、 台盤に対する機台の取付を正逆方向へ回転角変更可能と
された回転台を介してなしたものであシ、 台盤の上に載せ置くオモリ体を備えたものである。
〔実施例〕および〔作用〕
次いで、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、
先ず、手押ハンドル(1)′付1!磁性金属板製台盤(
1)の前側の両隅個所および抜側の中央個所に上下に貫
通するネジ孔(図示せず)を設け、これ等前側側ネジ孔
、板側ネジ孔に着地脚用ネジ棒(2H2+’ (31を
其の上下両端が台盤(1)の上下両方に買出した状態と
して螺入し、これ咎着地用ネジ棒(2+(2+’ (3
1の上端にハンドル(4)を着脱自在とすると共に台盤
(1)の 後縁の両側に搬送用浮輪+5) (5) ’
を取付けることによシ架台(6)を構成し、台盤(1
)の上に横けた(7)を介して前後方向に移動自在とし
て移動止めネジ(8)付きサドル(9)を装備し、この
サドル(9)の上に回転止めネジ員利き回転台(11)
を、この回転台Iの上に機台卸を、この機台α2の前面
にハンドル住■およびラック機諏図示せず)により上下
に摺動するスライドヘッドIを、このスライドヘッドI
に取付金具(L9および取付ネジa*ae’ を介して
下向きに電気ドリル本体Iを、この電気ドリル本体α力
の主軸(18の下IKシャンツクルダ住9を夫々設け、
尚該シャンクホルダ饅には円筒の外周および底面に刃翰
翰′をもつ天壁切断用エンドミルジノ、下穴明け用ドリ
ルc!2、タップ(ハ)およびポーリング用エンドミル
(財) を任意に交換
して取付けるようにすると共に上記機台a湯に於てスラ
イドヘッドa4の横に同スライドヘッドIの上下動量計
測用スライドゲージ(ホ)を上下移動可能として股、け
、 またこれとは別個に取手弼付きオモリ体罰の一対を構成
し、 のって、台盤(1)の上にオモリ体(財)を載置して使
用する工◆用機械(ハ)を構成する。
1)の前側の両隅個所および抜側の中央個所に上下に貫
通するネジ孔(図示せず)を設け、これ等前側側ネジ孔
、板側ネジ孔に着地脚用ネジ棒(2H2+’ (31を
其の上下両端が台盤(1)の上下両方に買出した状態と
して螺入し、これ咎着地用ネジ棒(2+(2+’ (3
1の上端にハンドル(4)を着脱自在とすると共に台盤
(1)の 後縁の両側に搬送用浮輪+5) (5) ’
を取付けることによシ架台(6)を構成し、台盤(1
)の上に横けた(7)を介して前後方向に移動自在とし
て移動止めネジ(8)付きサドル(9)を装備し、この
サドル(9)の上に回転止めネジ員利き回転台(11)
を、この回転台Iの上に機台卸を、この機台α2の前面
にハンドル住■およびラック機諏図示せず)により上下
に摺動するスライドヘッドIを、このスライドヘッドI
に取付金具(L9および取付ネジa*ae’ を介して
下向きに電気ドリル本体Iを、この電気ドリル本体α力
の主軸(18の下IKシャンツクルダ住9を夫々設け、
尚該シャンクホルダ饅には円筒の外周および底面に刃翰
翰′をもつ天壁切断用エンドミルジノ、下穴明け用ドリ
ルc!2、タップ(ハ)およびポーリング用エンドミル
(財) を任意に交換
して取付けるようにすると共に上記機台a湯に於てスラ
イドヘッドa4の横に同スライドヘッドIの上下動量計
測用スライドゲージ(ホ)を上下移動可能として股、け
、 またこれとは別個に取手弼付きオモリ体罰の一対を構成
し、 のって、台盤(1)の上にオモリ体(財)を載置して使
用する工◆用機械(ハ)を構成する。
また、これとは別個にドーナツ形状とされ且つ外周面に
0リングGυを嵌着され更に適宜個所に上下両端開放の
傾斜状新散水孔(2)を開設された蓋体(至)を構成し
、この蓋体(ハ)の内周面に第2−ネジ(財)を刻設し
て幽該第2雌ネジ(ロ)に、上下両端部の外周に第1雄
ネジ(至)および第2雄ネジ(至)をまた上端部の内周
に第34ネジ0ηを夫々有する管体(至)を第2#i!
ネジ(財)とfs1雄ネジ(至)との螺着によって連結
する゛と共に管体(至)Q中間高さ個所に内外に連通す
る導水用固定孔−を開設し、tたこれとは別個に上面が
閉塞され下面が開放された円筒状を呈し且つ上半分の外
周面に第3雄ネジθηが刻設され上面にドライバー溝(
ハ)を有する制水コマIを構成し、この制水コマ(43
を上記管体(至)の中に上方よシ挿入して第3雌ネジt
3?)と第3雄ネジh1)−を螺合させ、当訳制水コマ
(ハ)の周壁部に両端が内外に開口する導水用可動孔(
財)を開設することによって新バルブ等内蔵物(ハ)を
構成する。
0リングGυを嵌着され更に適宜個所に上下両端開放の
傾斜状新散水孔(2)を開設された蓋体(至)を構成し
、この蓋体(ハ)の内周面に第2−ネジ(財)を刻設し
て幽該第2雌ネジ(ロ)に、上下両端部の外周に第1雄
ネジ(至)および第2雄ネジ(至)をまた上端部の内周
に第34ネジ0ηを夫々有する管体(至)を第2#i!
ネジ(財)とfs1雄ネジ(至)との螺着によって連結
する゛と共に管体(至)Q中間高さ個所に内外に連通す
る導水用固定孔−を開設し、tたこれとは別個に上面が
閉塞され下面が開放された円筒状を呈し且つ上半分の外
周面に第3雄ネジθηが刻設され上面にドライバー溝(
ハ)を有する制水コマIを構成し、この制水コマ(43
を上記管体(至)の中に上方よシ挿入して第3雌ネジt
3?)と第3雄ネジh1)−を螺合させ、当訳制水コマ
(ハ)の周壁部に両端が内外に開口する導水用可動孔(
財)を開設することによって新バルブ等内蔵物(ハ)を
構成する。
斯くして、工事用(ハ)および新バルブ等内蔵物を現場
に持って行き、工事用機械(ハ)を既設の消雪ノズル@
ηの渥設された路面上に置いてオモリ体@を載せ、次い
でハンドル(4)を着は替え乍ら用いてtllk着地脚
用ネジ棒(21(2)’ (31を廻し、のって、台盤
(1)の水平向きを調節したのち移動止めネジ(8)を
弛めてサドル(9)を移動する操作、回転止めネジ(1
Gを弛めて回転台Uを廻す操作、回転止めネジ四を締め
戻す操作、移動止めネジ(8)を締め戻す操作、ハンド
ル0によ)電気ドリル本体(L7)の高さを調節する操
作等をなしてシャンクホルダ0の中心と既設消雪ノズル
9ηの中心を合せ、このシャンクホルダ員に天壁切断用
エンドミル&lを取付け、当該天壁切断用エンドミル(
ハ)の底面刃翰′が既設消雪ノズル(4′7)の所定の
個所に当たるかどうかをハンドルα四にて電気ドリル本
体(l?)を下降させることによ)確かめ、もしこの時
に天壁切断用エンドミルシ刀の底面刃いυ′が既設消雪
ノズル07)に正確に当っていない場合にはサドル(9
)の位置、回転台Iの向き、ひいては台盤(1)の位置
を補正し、斯くして天壁切断用エンドミルQυが正確に
位置づけされたのち移動止めネジ(8)およげ回転止め
ネジ鵠の締付を確認する。
に持って行き、工事用機械(ハ)を既設の消雪ノズル@
ηの渥設された路面上に置いてオモリ体@を載せ、次い
でハンドル(4)を着は替え乍ら用いてtllk着地脚
用ネジ棒(21(2)’ (31を廻し、のって、台盤
(1)の水平向きを調節したのち移動止めネジ(8)を
弛めてサドル(9)を移動する操作、回転止めネジ(1
Gを弛めて回転台Uを廻す操作、回転止めネジ四を締め
戻す操作、移動止めネジ(8)を締め戻す操作、ハンド
ル0によ)電気ドリル本体(L7)の高さを調節する操
作等をなしてシャンクホルダ0の中心と既設消雪ノズル
9ηの中心を合せ、このシャンクホルダ員に天壁切断用
エンドミル&lを取付け、当該天壁切断用エンドミル(
ハ)の底面刃翰′が既設消雪ノズル(4′7)の所定の
個所に当たるかどうかをハンドルα四にて電気ドリル本
体(l?)を下降させることによ)確かめ、もしこの時
に天壁切断用エンドミルシ刀の底面刃いυ′が既設消雪
ノズル07)に正確に当っていない場合にはサドル(9
)の位置、回転台Iの向き、ひいては台盤(1)の位置
を補正し、斯くして天壁切断用エンドミルQυが正確に
位置づけされたのち移動止めネジ(8)およげ回転止め
ネジ鵠の締付を確認する。
次いで、ハンドル0を操作して天壁切断用エンドミル(
2)の底面刃(2)′を既設消雪ノズル←ηの天壁−の
上面に軽く尚て、この当っている状態に於てスライドゲ
ージ(ハ)に上下動操作を加えてそのゼロ点を基準点(
図示せず)に合せ、然るのちハンドル峙を戻してエンド
ミルQ〃の底面刃翰′を既設消雪ノズルαηの天壁(4
8)よシ離し、この離れ状態に於て電気ドリル本体(l
ηを回転状態とすると共にハンドル餞を操作してエンド
ミルC21を下降させ、力って既設消雪ノズル(471
の天壁Kmの中央個所を旧散水孔四を残゛した状態で円
形に切断する。この切断が充分になされたかどうかは上
記ぞ口金ぜをなしたスライドゲージ(2)の目盛でスラ
イドヘッド14)の下陣量を見乍ら切断の深さが所定寸
法に達したことを知る手段にょヤ確認する。
2)の底面刃(2)′を既設消雪ノズル←ηの天壁−の
上面に軽く尚て、この当っている状態に於てスライドゲ
ージ(ハ)に上下動操作を加えてそのゼロ点を基準点(
図示せず)に合せ、然るのちハンドル峙を戻してエンド
ミルQ〃の底面刃翰′を既設消雪ノズルαηの天壁(4
8)よシ離し、この離れ状態に於て電気ドリル本体(l
ηを回転状態とすると共にハンドル餞を操作してエンド
ミルC21を下降させ、力って既設消雪ノズル(471
の天壁Kmの中央個所を旧散水孔四を残゛した状態で円
形に切断する。この切断が充分になされたかどうかは上
記ぞ口金ぜをなしたスライドゲージ(2)の目盛でスラ
イドヘッド14)の下陣量を見乍ら切断の深さが所定寸
法に達したことを知る手段にょヤ確認する。
然るのち、電気ドリル本体a7)を停止させて上方位置
に戻し、天壁切断用エンドミルabをシャンクホルダa
lより外し、上記円形切断にょ夛囲繞された部分−およ
び旧バルブ勢内蔵物6])を特殊グクイヤーにより取去
する。
に戻し、天壁切断用エンドミルabをシャンクホルダa
lより外し、上記円形切断にょ夛囲繞された部分−およ
び旧バルブ勢内蔵物6])を特殊グクイヤーにより取去
する。
更に、シャンクホルダ翰に下孔間は用ドリル(ハ)を取
付け、この下孔間は用ドリル(2)を回転および下降さ
せて既設消雪ノズル(47)のケース63に於ける
−−−j!Eil!ffに下孔@を穿設する
。
付け、この下孔間は用ドリル(2)を回転および下降さ
せて既設消雪ノズル(47)のケース63に於ける
−−−j!Eil!ffに下孔@を穿設する
。
次いで、下孔槌にタップ(ハ)を用いて第1雌ネジ(財
)を創設するわと[F]刻(股作業はタップ(ハ)を片
手回しの逆転止メ用爪車(図示せず)内蔵型レンチ6S
t利用して回し且つレンチ槌に予め設けられた短い丸棒
ビン競をシャンクホルダα優に回転自在に嵌着して頭プ
レを防止して表す。
)を創設するわと[F]刻(股作業はタップ(ハ)を片
手回しの逆転止メ用爪車(図示せず)内蔵型レンチ6S
t利用して回し且つレンチ槌に予め設けられた短い丸棒
ビン競をシャンクホルダα優に回転自在に嵌着して頭プ
レを防止して表す。
然るのち、シャンクホルダa9よりタップ(ハ)および
レンチ(ト)を外し、当該シャンクホルダ(tlKポー
リング用エンドミルa<+を取付けこのポーリング用エ
ンドミル(財)を利用して既設消雪ノズル(4ηに於け
る旧教水孔(ハ)を含む大壁等部分を切除する。
レンチ(ト)を外し、当該シャンクホルダ(tlKポー
リング用エンドミルa<+を取付けこのポーリング用エ
ンドミル(財)を利用して既設消雪ノズル(4ηに於け
る旧教水孔(ハ)を含む大壁等部分を切除する。
このようにして既設消雪ノズル(4力の方への加工を完
了する。
了する。
次いで、旧パルプ等内蔵物61)の取去にょっ〜。
形成され圧空間FJ7)内に上記新パルプ等内龜物(ハ
)を挿入して第2雄ネジ(至)を第1雌ネジ(財)に4
&させ、当該螺合にょル蓋体(至)の外周面と上記ポー
リング用エンドミル(ハ)による切除にょ多形成された
孔の切縁面(ハ)とを対向させ且つこれ等対向両面間を
oリングOI)により気密にし、然るのち既設消雪ノズ
ル←わのケース団の上面と新パルプ勢内蔵物(ハ)の上
面とをシシグーにょ)同じ高さに削夛仕上げ%切って工
事を完了するものである。
)を挿入して第2雄ネジ(至)を第1雌ネジ(財)に4
&させ、当該螺合にょル蓋体(至)の外周面と上記ポー
リング用エンドミル(ハ)による切除にょ多形成された
孔の切縁面(ハ)とを対向させ且つこれ等対向両面間を
oリングOI)により気密にし、然るのち既設消雪ノズ
ル←わのケース団の上面と新パルプ勢内蔵物(ハ)の上
面とをシシグーにょ)同じ高さに削夛仕上げ%切って工
事を完了するものである。
尚、下孔間は用ドリル(2)による下孔(至)の穿設、
タッグ(ハ)による第1雌ネジ(ロ)の創設、ポーリン
グ用エンドミル(財)による天壁等部分の切除線上記の
ような記述部でなくともよい。
タッグ(ハ)による第1雌ネジ(ロ)の創設、ポーリン
グ用エンドミル(財)による天壁等部分の切除線上記の
ような記述部でなくともよい。
本発明はサドルおよび回転台を利用せずに台盤の上に機
台を直に固定した構成、回転台を利用せずサドルのみに
より機台を前後位置変更可能とした構成、サドルを利用
せず回転台のみによう機台を回転角変更可能とした構成
、または台盤を重くしたシ繋留固定できるようにしたり
してオモリ体をいらない構成等によシ実施することもあ
シ、また手押ハンドル(1)を折畳式とする場合もある
。
台を直に固定した構成、回転台を利用せずサドルのみに
より機台を前後位置変更可能とした構成、サドルを利用
せず回転台のみによう機台を回転角変更可能とした構成
、または台盤を重くしたシ繋留固定できるようにしたり
してオモリ体をいらない構成等によシ実施することもあ
シ、また手押ハンドル(1)を折畳式とする場合もある
。
本発明は上記のような構成であるので、上記工法に用い
て有効で上記欠陥の解消に太いに役立つものであって、
所期の目的を完全に達成する優れた効果を奏するもので
ある。
て有効で上記欠陥の解消に太いに役立つものであって、
所期の目的を完全に達成する優れた効果を奏するもので
ある。
第1図は本発明の実施例を示すもので全体の正面図、第
2図は同じく平面図、第3図は同じく側面図、第4図は
本発明工事用機械を用いてなす工法のフローチャートで
ある。 (1)・・・台盤、(1)′ ・・・手押ハンドル、(
202)’ (31川着地脚用ネジ棒、(4)・・・ハ
ンドル、(5H5)’・・・浮輪、(6)・・・架台、
(7)・・・取手、(8)・・・移動止めネジ、(9)
・・・サドル、顛・・・回転止めネジ、I・・・回転台
、a邊・・・機台、峙・・・ハンドル、■・・・スライ
ドヘッド、(LS・・・取付金具、C161(L[9’
・・・取付ネジ、(Lη・・・電気ドリル本体、α樽・
・・主軸、α翅・・・シャンクホルダ、翰■′・・・刃
、12υ・・・エンドミル、@用トリ希、(ハ)・・・
タップ、H・・・エンドミル%(ハ)・・・スライドゲ
ージ、(2)・・・取手、(2′n・・・オモリ体、缶
・・・工事用機械、0υ・・・0リング、(至)・・・
新教水孔、峙・・・蓋体、(ロ)・・・第2雌ネジ、@
・・・第1雄ネジ、(至)・・・第2雄ネジ、(3′r
I・・・・第3雌ネジ、■・・・管体、(至)・・・固
定孔、(41)・・・第3雄ネジ、(6)・・・ドライ
バー溝、431・・・制水コマ、(財)・・・可動孔、
(ハ)・・・新バルブ内蔵物、(47)・・・既設消雪
ノズル、(財)天壁、四・・・旧教水孔、霞・・・部分
、6υ・・・旧バルブ内蔵物、6邊・・・ケース、鈷・
・・下孔、(財)・・・第1雌ネジ、(至)・・・レン
チ、(ハ)・・・丸碑ビン、67′l・・・空間、(ハ
)・・・切縁面、(!5勢・・・旧キャップ、―・・・
新キャップ。 (1)・・・台盤 07)・・・オモリ体
2図は同じく平面図、第3図は同じく側面図、第4図は
本発明工事用機械を用いてなす工法のフローチャートで
ある。 (1)・・・台盤、(1)′ ・・・手押ハンドル、(
202)’ (31川着地脚用ネジ棒、(4)・・・ハ
ンドル、(5H5)’・・・浮輪、(6)・・・架台、
(7)・・・取手、(8)・・・移動止めネジ、(9)
・・・サドル、顛・・・回転止めネジ、I・・・回転台
、a邊・・・機台、峙・・・ハンドル、■・・・スライ
ドヘッド、(LS・・・取付金具、C161(L[9’
・・・取付ネジ、(Lη・・・電気ドリル本体、α樽・
・・主軸、α翅・・・シャンクホルダ、翰■′・・・刃
、12υ・・・エンドミル、@用トリ希、(ハ)・・・
タップ、H・・・エンドミル%(ハ)・・・スライドゲ
ージ、(2)・・・取手、(2′n・・・オモリ体、缶
・・・工事用機械、0υ・・・0リング、(至)・・・
新教水孔、峙・・・蓋体、(ロ)・・・第2雌ネジ、@
・・・第1雄ネジ、(至)・・・第2雄ネジ、(3′r
I・・・・第3雌ネジ、■・・・管体、(至)・・・固
定孔、(41)・・・第3雄ネジ、(6)・・・ドライ
バー溝、431・・・制水コマ、(財)・・・可動孔、
(ハ)・・・新バルブ内蔵物、(47)・・・既設消雪
ノズル、(財)天壁、四・・・旧教水孔、霞・・・部分
、6υ・・・旧バルブ内蔵物、6邊・・・ケース、鈷・
・・下孔、(財)・・・第1雌ネジ、(至)・・・レン
チ、(ハ)・・・丸碑ビン、67′l・・・空間、(ハ
)・・・切縁面、(!5勢・・・旧キャップ、―・・・
新キャップ。 (1)・・・台盤 07)・・・オモリ体
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、傾き調節部をもつ可搬型台盤と、台盤の上に設けら
れた機台と、機台の前面にハンドル操作の上下摺動スラ
イドヘッドを介して下向きに装備された電気ドリル本体
と、電気ドリル本体の主軸の先端に設けられたシャンク
ホルダと、シャンクホルダに任意に交換して取付られる
ようにされた円筒の外周および底面に刃をもつエンドミ
ル、下穴明け用ドリルおよびタップとを備えたことを特
徴とする消雪ノズルの補修に用いる工事用機械。 2、台盤に対する機台の取付を前後方向へ位置変更可能
とされたサドルを介してなしたことを特徴とする請求項
1記載の消雪ノズルの補修に用いる工事用機械。 3、台盤に対する機台の取付を正逆方向へ回転角変更可
能とされた回転台を介してなしたことを特徴とする請求
項1または2記載の消雪ノズルの補修に用いる工事用機
械。 4、台盤の上に載せ置くオモリ体をもつことを特徴とす
る請求項1、2または3記載の消雪ノズルの補修に用い
る工事用機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175897A JPH0683926B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175897A JPH0683926B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230410A true JPH0230410A (ja) | 1990-01-31 |
| JPH0683926B2 JPH0683926B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=16004142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175897A Expired - Fee Related JPH0683926B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683926B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0288110A (ja) * | 1988-09-26 | 1990-03-28 | Hokuetsu Shiyousetsu Kikai Kogyo Kk | 散水ノズルの補修装置 |
| JP2008134011A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Sahara:Kk | 湿度感応型の換気装置 |
| WO2014181764A1 (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-13 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
| WO2014192785A1 (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-04 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
| WO2014192783A1 (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-04 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528152U (ja) * | 1975-07-05 | 1977-01-20 | ||
| JPS545415U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP63175897A patent/JPH0683926B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528152U (ja) * | 1975-07-05 | 1977-01-20 | ||
| JPS545415U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0288110A (ja) * | 1988-09-26 | 1990-03-28 | Hokuetsu Shiyousetsu Kikai Kogyo Kk | 散水ノズルの補修装置 |
| JP2008134011A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Sahara:Kk | 湿度感応型の換気装置 |
| WO2014181764A1 (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-13 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
| WO2014192783A1 (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-04 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
| AU2014271763B2 (en) * | 2013-05-29 | 2016-08-25 | Nitto Kohki Co., Ltd. | Battery-operated drilling machine |
| WO2014192785A1 (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-04 | 日東工器株式会社 | バッテリ式穿孔機 |
| TWI547331B (zh) * | 2013-05-30 | 2016-09-01 | Nitto Kohki Co | Battery type punching machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683926B2 (ja) | 1994-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20160046396A (ko) | 맨홀 보수용 노면 원형 파쇄 절단기 | |
| JPH0230410A (ja) | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 | |
| CA2414334C (en) | Excavation system and method | |
| CN216042750U (zh) | 一种土建施工用混凝土预埋件 | |
| CN203654145U (zh) | 一种路面切割设备的切割深度调节机构 | |
| CN103669190B (zh) | 一种圆周切割机的切割半径调节机构 | |
| JPH0360964B2 (ja) | ||
| JP3091901B2 (ja) | 道路消雪用散水ノズル装置 | |
| JPH0360963B2 (ja) | ||
| JPH074713B2 (ja) | 消雪ノズルの補修に用いる工事用機械 | |
| CN210831297U (zh) | 一种工程监测设备用固定装置 | |
| JPH072049Y2 (ja) | 消雪ノズルの補修工法の施工に用いる新設部分における蓋体 | |
| CN203654147U (zh) | 一种路面切割设备的切割半径调节机构 | |
| JPH0622710B2 (ja) | 消雪ノズルの補修工法 | |
| JPH0749107B2 (ja) | ノズル装置 | |
| JPH03145A (ja) | ノズル装置および同ノズル装置を利用する消雪ノズルの補修工法 | |
| CN110103085B (zh) | 一种混凝土孔内侧壁凿毛机及其使用方法 | |
| CN213683248U (zh) | 一种土木工程用的多点式抹平设备 | |
| CN220462327U (zh) | 一种钢构件钻孔设备 | |
| CN217923009U (zh) | 一种路面修复切割机 | |
| CN220285660U (zh) | 一种车载式路面钻孔装置 | |
| CN215629547U (zh) | 一种可调节的园林工程用警示装置 | |
| CN220920968U (zh) | 一种钢板加工用可调节钻孔机 | |
| CN214996660U (zh) | 一种市政工程道路短期施工用围挡 | |
| CN213646167U (zh) | 一种水暖管件切割设备 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |