JPH0288322A - オートエアコンのウォータコック開閉時期制御装置 - Google Patents

オートエアコンのウォータコック開閉時期制御装置

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JPH0288322A
JPH0288322A JP23917188A JP23917188A JPH0288322A JP H0288322 A JPH0288322 A JP H0288322A JP 23917188 A JP23917188 A JP 23917188A JP 23917188 A JP23917188 A JP 23917188A JP H0288322 A JPH0288322 A JP H0288322A
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air
heater core
mix door
air mix
water cock
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JP23917188A
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Takeshi Sugiyama
武 杉山
Yasushi Takenaka
康 竹中
Hiroshi Suetomi
末冨 弘志
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Nissan Shatai Co Ltd
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Nissan Shatai Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H1/00Heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/00642Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/00814Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation
    • B60H1/00821Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation the components being ventilating, air admitting or air distributing devices
    • B60H1/00835Damper doors, e.g. position control
    • B60H1/00857Damper doors, e.g. position control characterised by the means connecting the initiating means, e.g. control lever, to the damper door

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、車両用オートエアコンの温水供給路に設けら
れたウォータコックの開閉時期制御装置に関する。
従来の技術 従来の車両用オートエアコンとしては、第6図に示した
構造のものが実用されている(昭和58年9月 日産自
動車(株)発行rNIssANサービス周報JV−57
頁参照)。すなわち、空調装置本体90には、複数の吹
出口91.92.93を有するヒータユニット94が設
けられており、該ヒータユニット94には、ヒータコア
95が収容配設されている。該ヒータコア95には、開
度に応じて通過風量を規制する複数のエアミックスドア
96・・・が付設されており、該エアミックスドア96
・・・にはエアミックスドア用アクチュエータ97が連
係されている。
一方、前記ヒータコア95にはエンジン98から温水(
エンジン冷却水)を供給する供給路99が連通されてい
る。該供給路99にはウォータコック100が介挿され
ており、該ウォータコック100にはウォータコック用
アクチュエータ101が連係されている。
かかる構造において、ニアミックスドア用アクチコエー
タ97により、エアミックスドア96・・を駆動しi=
gを行う際には、ウォータコック用アクチュエータ10
1によりウォータコック100が開位置に駆動される。
これによって、ヒータコア95に供給路99を介して温
水が供給され、前記エアミックスドア96・・・の開度
に応じてヒータコア95を通過した空気は加温される。
この加温された空気は、ヒータコア95を迂回した冷気
と混合し、所望の温度に調整された後、吹出モードに応
じて開成されているいずれかの吹出口91.92.93
を介して車室内に給送されるのである。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような従来の構造にあっては、エア
ミックスドア96・・とウォータコック100とは、関
連して作動する部材であるにも拘わらず、各々異なるア
クチュエータ97.1011:より駆動されるように構
成されていることから、コスト的な不利が伴う。このた
め、コスト低下を図るべく、エアミックスドア96・・
・とウォータコック100とを、同一のアクチュエータ
により駆動することが考えられる。しかし、エアミック
スドア96・・・とウォータコック100とを単に、同
一のアクチュエータで駆動したのでは、ウォータコック
100の開作動と同時にエアミックスドア96・・・が
作動し、温水がヒータコア95に循環する前に、エアミ
ックスドア96の開度に応じて空気がヒータコア95を
通過してしまう。したがって、ヒータコア95を通過し
た空気は充分に加温されることなく、ヒータコア95を
迂回した冷気と混合し、吹出風の適正な温調が不可能と
なってしまう。
本発明はこのような従来の課題に鑑みてなされたもので
あり、単一のアクチュエータを用いて、エアミックスド
ア開作動と同時に、精度よくa調を行うことを可能にし
た、オートエアコンのウォータコック開閉時期制御装置
を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 前記問題点を解決するために本発明にあっては、空調装
置本体のヒータユニット内に収容されエンジンから給送
される温水を熱源とするヒータコアと、該ヒータコアの
通過空気量を開度に応じて規制するエアミックスドアと
、前記温水の供給路に設けられ該供給路を開閉するウォ
ータコックとを有するオートエアコンにおいて、前記エ
アミックスドアとウォータコックとは、リンク機構を介
して同一のアクチュエータに連係されるとともに、前記
リンク機構には、前記アクチュエータの作動に伴って、
先ず前記ウォータコックを閉位置から開状態に駆動する
第1のリンク部材と、このウォータコックの駆動に遅延
して作動し、前記エアミックスドアを閉位置から開方向
の任意の位置に駆動する第2のリンク部材とが設けられ
ている。
作用 前記構成において、所謂クールダウン時には前記ウォー
タコック及びエアミックスドアは閉位置に駆動されてい
る。そしてクールダウン終了後、温調を行うべくアクチ
ュエータを作動させると、先ず第1のリンク部材が作動
し、これによってウォータコックは閉位置から開位置に
駆動され、l温水が供給路を介してヒータコアに供給さ
れる。さらにアクチュエータが作動し続けると、第2リ
ンクが作動し、エアミックスドアは閉位置から開方向の
任意の位置に駆動され、該エアミックスドアの開度に応
じて空気がヒータコアを通過する。このとき、既に温水
はヒータコアに供給され、該ヒータコア内を循環してい
ることから、前記空気は充分に加温されて、ヒータコア
を迂回した空気と混合する。
実施例 以下本発明の一実施例について図面に従って説明する。
すなわち第2図に示したように空調装置本体lは、各々
ケーシング2,3.4によって隔成されたプロアユニッ
ト5.クーリングユニット6、ヒータユニット7を順次
連結して構成されている。前記プロアユニット5には、
周壁に開設された外気導入口8と、相対向する内気導入
口9゜10とを開閉する一対のインテークドア11.1
2及び、ブロアモータ13を駆動源とするファン14が
設けられている。前記クーリングユニット6内には、蒸
気圧縮式冷凍サイクルのエバポレータ20が配置されて
おり、又ヒータユニット7内には両側部に導入タンク1
5aと導出タンク15bとを有するヒータコア16が配
設されている。
このヒータユニット7は所謂二層流式であって、ヒータ
コア16は前記ファン14によって給送される空気の通
流方向に沿って横向きに配設されているとともに、ヒー
タコア16の上流側通気面17を2分する上流エアガイ
ド18と、上流側通気面19を2分する下流エアガイド
21とが設けられている。前記上流側エアガイド18は
、ケーシング4の一側壁22に沿って上流方向に延出し
、上流側通気面17との間に第1導入路23を画成し、
又前記−側壁22との間に第2導入路24を画成してい
る。前記導出タンク15bとケーシング4の他側壁25
間には、第1バイパス路26が形成されており、前記導
入タンク15aとケーシング4の後壁27内には、第2
バイパス路28が形成されている。前記導出タンク15
bに形成されたボス部29には、第1導入路23を開閉
する第1エアミツクスドア30が設けられており、第1
バイパス路26の上流端部には、前記第1エアミツクス
ドア30と共同して、この第1バイパス通路26を開閉
するベントバイパスドア31が設けられ、さらに導入タ
ンク15aの端縁には、第2バイパス通路28を開閉す
る第2エアミツクスドア32が設けられている。
前記下流エアガイド21の両側域には、第1エアミツク
スチヤンバ33と第2エアミツクスチヤンバ34とが設
けられている。前記第1エアミツクスチヤンバ33には
、フロントウィンドウを指向するデフロスト吹出口35
と車室内に配設されたインストルメントパネル(図示せ
ず)に設けられたベンチレータ吹出口36に連通されて
いる。
前記第1エアミツクスチヤンバ33の下流端部には、前
記各ベンチレータ吹出口36を開閉するベンチレータド
ア39及び、デフロスト吹出口35を開閉するデフロス
トドア40が設けられている。
又第2エアミツクスチヤンバ34には、車室内の下部に
設けられたフート吹出口41が連通されているとともに
、該フート吹出口41を開閉するフートドア42が設け
られており、又第1、第2エアミックスチャンバ33.
34が連通ずる部位にはバイパスドア43が設けられて
いる。
さらに前記導入タンク15aには第6図をもって概説し
たエンジン98から温水(エンジン冷却水)を供給す供
給路99が連通されており、該供給路99にはウォータ
コック100が介挿されている。
一方、前記空調装置本体1の外部には、第1図(A)(
B)に示したように枢支点P1を中心に回動するアーム
44を備えた電動アクチュエータ45が設けられており
、前記アーム44はロッド46を介して、リンク機構4
7を構成する第1リンク部材48の一端部に連係されて
いる。該第1リンク部材48は、略中心部に枢支点P、
を有し、前記一端部に近接する部位にはビン49が固着
されており、他端部には前記ウォータコック100に連
係されたロンド50が係着されている。
前記第1リンク部材48の近傍には、一端部に枢支点P
、を有し、第1リンク部材48とともに前記リンク機構
47を構成する第2リンク部材°51が設けられており
、該第2リンク部材51の他端部には、横孔52と縦孔
53と連設してなるガイド孔54が設けられている。該
ガイド孔54には、前記ピン49が遊嵌されており、又
ガイド孔54に近接する部位には、前記第2エアミツク
スドア32に連係されたロッド55が係止されている。
なお、前記第1エアミツクスドア30は、電動アクチュ
エータ45とは異なる他のアクチュエータ(図示せず)
に連係されている。
以上の構成にかかる本実施例において、VENTモード
によるクールダウン時であってフルクールの状態である
場合には、第3図に示したように、第1エアミツクスド
ア30及びベントバイパスドア31は開位置に、第2エ
アミツクスドア32は閉位置に駆動されるとともに、ベ
ンチレータ吹出口36のみが開成され、又バイパスドア
43は開位置に駆動される。したがってクーリングユニ
ット6から給送された冷風は、第2導入路24と第1バ
イパス路26に流入し、ヒータコア16を通過すること
なくベンチレータ吹出口36から車室内に吹き出される
このとき、リンク機構47は第1図(A)に示したよう
な状態にあり、ビン49は横孔52の端部に位置し、こ
れによって前記ウォータコック100は閉位置に駆動さ
れ、又第2エアミツクスドア32も前述のように閉位置
に駆動されている。
そしてクールダウン終了後、第4図に示したように、バ
イパスドア43を閉位置に駆動し、かつフートドア42
を開位置に駆動してB/Lモードにし、さらに温調を行
うべく電動アクチュエータ45を作動させると、第1図
(A)に示したように、アーム44は枢支点P1を中心
に矢示イ方向に回動し、これによってa 、7ド46は
矢示口方向に移動する。すると、第1リンク部材48は
、枢支点P、を中心に矢示凸方向に回動し、これにより
ロッド50が矢示二方向に移動し、ウォータコック10
0は全開時の1/3程度開くとともに、温水流量は第5
図に点線で示したように全開時の80%以上となる。
したがって、エンジン98から温水が供給路99を介し
て導入タンク15a内に供給され、この温水はヒータコ
ア16を循環した後導出タンク15bからエンジン98
に帰還する。このとき、前記ビン49は、横孔52の長
さ寸法である空振り範囲α内において、遊動することか
ら、第2リンク部材51の作動開始時点は第1リンク部
材より遅延し、この間第2リンク部材51は作動するこ
となく定位している。よって、ロッド55も作動するこ
となく、第5図に実線で示したように第2エアミツクス
ドア32は開状態に維持される。
そして、さらに電動アクチュエータ45が矢示イ方向に
作動し続けると、第1リンク部材48も矢示凸方向に作
動し続け、第1図(b)に示したようにビン49は、縦
孔53に沿って移動し、ウォータコック100は全開と
なる。これに同期して、第2リンク部材51は枢支点P
、を中心に矢示小方向に回動するとともに、ロッド55
は矢示へ方向に移動し、第2エアミツクスドア32は閉
位置(0度)から開位置(3011)までの任意の開度
に駆動される。これにより、第2エアミツクスドア32
の開度に応じて冷気がヒータコア16を通過し、このと
き、前記温水は既に、ヒータコア16に供給され、該ヒ
ータコア16内を循環していることから、前記冷気は充
分に加温されて、第2バイパス路28を通過した冷気と
第2エアミツクスチヤンバ34内で混合し所望の温度と
なって、フート吹出口41から車室内に給送される。
よって、このように単一の電動アクチュエータ45を用
いて、ウォータコック100と第2エアミツクスドア3
2を作動させつつ、該第2エアミツクスドア32の作動
時から、精度よ<温調を行うことが可能となるのである
なお、さらに第1エアミツクスドア30とベントバイパ
スドア31を夫々第4図矢示方向に回動させて、第1導
入路23側に冷気を導いた場合には、既にヒータコア1
6は充分加温された状態にあることから、両ドア30.
31の作動直後から第1エアミツクスチヤンバ33にお
いて所望の温度調整が可能であることは勿論である。
発明の詳細 な説明したように本発明は、エアミ・、クスドアとウォ
ータフックとは、リンク機構を介して同一のアクチュエ
ータにより駆動されることから、従来のように異なるア
クチュエータにより駆動された場合と比較して大幅なコ
スト低下を図ることができる。しかも、前記リンク機構
には、前記ウォータコックを閉位置から開位置に駆動す
る第1のリンク部材と、このウォータコックの駆動に遅
延して作動し、前記エアミックスドアを閉位置から開方
向に駆動する第2のリンク部材とが設けられたことから
、常にウォータコックをエアミックスドアの作動に先行
して開状態にすることができよって、アクチュエータの
共用化に伴うコスト低下を図りつつ、エアミックスドア
の作動と同時に、精度よく温調することを可能にするも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図(Δ)は本発明の一実施例にかかるリンク機構の
第2エアミツクスドア及びウォータコックが閉時の状態
を示す平面図、第1図(B)は同開時の状態を示す平面
図、第2図は同実施例の全体概念図、第3図、第4図は
同実施例の温調時の状態を示す概念図、第5図は同実施
例の作動特性図、第6図は従来のオートエアコンのウォ
ータコック開閉構造を示す要部概念図である。 1・・・空調装置本体、7・・・ヒータユニット、16
ヒータコア、32・・・(第2)エアミックスドア、4
5・・・(電動)アクチュエータ、47・・・リンク機
構、48・・・第1リンク部材、51・・・第2リンク
部材。 第 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)空調装置本体のヒータユニット内に収容され温水
    を熱源とするヒータコアと、該ヒータコアの通過空気量
    を開度に応じて規制するエアミックスドアと、前記温水
    の供給路に設けられ該供給路を開閉するウォータコック
    とを有するオートエアコンにおいて、前記エアミックス
    ドアとウォータコックとは、リンク機構を介して同一の
    アクチュエータに連係されるとともに、前記リンク機構
    には、前記アクチュエータの作動に伴って、前記ウォー
    タコックを閉位置から開状態に駆動する第1のリンク部
    材と、このウォータコックの駆動に遅延して作動し、前
    記エアミックスドアを閉位置から開方向に駆動する第2
    のリンク部材とが設けられたことを特徴とするオートエ
    アコンのウォータコック開閉時期制御装置。
JP63239171A 1988-09-24 1988-09-24 オートエアコンのウォータコック開閉時期制御装置 Expired - Fee Related JPH07115575B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007015650A (ja) * 2005-07-11 2007-01-25 Denso Corp 空調装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6417808U (ja) * 1987-07-24 1989-01-30

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