JPH0288324A - サンルーフの開閉装置 - Google Patents
サンルーフの開閉装置Info
- Publication number
- JPH0288324A JPH0288324A JP23915388A JP23915388A JPH0288324A JP H0288324 A JPH0288324 A JP H0288324A JP 23915388 A JP23915388 A JP 23915388A JP 23915388 A JP23915388 A JP 23915388A JP H0288324 A JPH0288324 A JP H0288324A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- cover member
- opening
- timing rod
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、乗用車等の屋根の開口部を複数枚のカバー部
材で開閉するサンルーフの開閉装置に関する。
材で開閉するサンルーフの開閉装置に関する。
(従来の技術)
乗用車のサンルーフには、車内前後の換気を同時に且つ
効果的に行ない得るように、複数枚のカバー部材で開口
部を開閉するものがある。この種の従来技術として、特
開昭58−128922号公報に開示されたものがあり
、各カバー部材に取付けた支持ブラケットに、ねじ付き
の駆動軸に係合したナツトの外ビンを係合して前後動自
在とし、支持ブラケットから突出した案内ピンを案内レ
ール及びすべりプロツクレールに保合案内させ、案内ビ
ンが案内レールの傾斜スロットを移動することにより、
全カバー部材を同時にチルト上げ動作させ、その後のナ
ツトの後方移動により全カバー部材を同時に後方移動さ
せ、駆動軸の後部に形成した細ピッチねし部に達したナ
ツトから順次、その後方移動を遅くして、開口部後部に
複数枚のカバー部材が重積するように構成されている。
効果的に行ない得るように、複数枚のカバー部材で開口
部を開閉するものがある。この種の従来技術として、特
開昭58−128922号公報に開示されたものがあり
、各カバー部材に取付けた支持ブラケットに、ねじ付き
の駆動軸に係合したナツトの外ビンを係合して前後動自
在とし、支持ブラケットから突出した案内ピンを案内レ
ール及びすべりプロツクレールに保合案内させ、案内ビ
ンが案内レールの傾斜スロットを移動することにより、
全カバー部材を同時にチルト上げ動作させ、その後のナ
ツトの後方移動により全カバー部材を同時に後方移動さ
せ、駆動軸の後部に形成した細ピッチねし部に達したナ
ツトから順次、その後方移動を遅くして、開口部後部に
複数枚のカバー部材が重積するように構成されている。
(発明が解決しようとする課H)
前記従来技術では、各カバー部材を移動するナツトは互
いに独立してねじ付き駆動軸に係合しているため、ナツ
ト及びカバー部材の位置合せが困難であり、開口部閉鎖
時に前後カバー部材の接続部の密閉ができないことがあ
り、また、駆動軸に粗密のねじを形成したり、案内レー
ルの傾斜スロットを閉鎖するためのすべりブロックレー
ルを設けたりする必要があり、構造が複雑で且つ製作困
難なものである。
いに独立してねじ付き駆動軸に係合しているため、ナツ
ト及びカバー部材の位置合せが困難であり、開口部閉鎖
時に前後カバー部材の接続部の密閉ができないことがあ
り、また、駆動軸に粗密のねじを形成したり、案内レー
ルの傾斜スロットを閉鎖するためのすべりブロックレー
ルを設けたりする必要があり、構造が複雑で且つ製作困
難なものである。
本発明は、前記従来技術の問題点を解消し、カバー部材
の位置合せ、装置全体の製作及び組立等を容易にできる
ようにしたサンルーフ装置の開閉装置を提供することを
目的とする。
の位置合せ、装置全体の製作及び組立等を容易にできる
ようにしたサンルーフ装置の開閉装置を提供することを
目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明における課題解決のための具体的手段は、乗物屋
根の開口部に複数枚で開口部を閉鎖するカバー部材を設
け、この各カバー部材に左右1対のリフタを取付け、開
口部の左右両側に1対の案内レールを敷設し、この各案
内レールに各カバー部材に対応するスライダを前後移動
自在に設け、この各スライダとリフタとの間にスライダ
の後方移動によってカバー部材を上昇させ且つその後に
連動して後方移動させる昇降カム機構を設けたサンルー
フの開閉装置であって、 前後駆動される前スライダと後スライダとの間には前ス
ライダの前後移動を後スライダに伝達するタイミングロ
ッドが設けられ、このタイミングロッドには後スライダ
が最後方位置に達したときに案内レールとの相対位置を
固定する位置固定手段と、この位置固定手段が作動した
後にタイミングロッドに対する前スライダの後方移動を
許容する前スライダ単独移動手段とを有することにある
。
根の開口部に複数枚で開口部を閉鎖するカバー部材を設
け、この各カバー部材に左右1対のリフタを取付け、開
口部の左右両側に1対の案内レールを敷設し、この各案
内レールに各カバー部材に対応するスライダを前後移動
自在に設け、この各スライダとリフタとの間にスライダ
の後方移動によってカバー部材を上昇させ且つその後に
連動して後方移動させる昇降カム機構を設けたサンルー
フの開閉装置であって、 前後駆動される前スライダと後スライダとの間には前ス
ライダの前後移動を後スライダに伝達するタイミングロ
ッドが設けられ、このタイミングロッドには後スライダ
が最後方位置に達したときに案内レールとの相対位置を
固定する位置固定手段と、この位置固定手段が作動した
後にタイミングロッドに対する前スライダの後方移動を
許容する前スライダ単独移動手段とを有することにある
。
(作 用)
カバー部材6が開口部2を閉鎖した状態(第9図A)か
ら、駆動ワイヤ34を介して前スライダ12Fを後方移
動すると、連結板20、タイミングロッド59及び後ス
ライダ12Rも同時駆動される。位置設定部材22.2
2Rの係合部24.44は案内レール7の被係合部25
,45と係合していて案内手段32.32Rも不動であ
るため、リフタIOF、 IOR及びカバー部材6F、
6Rの前後移動は制限され、従ってスライダ12F、1
2Flの後方移動は昇降カム機構!7F、 17Rを介
してリフタlog、 IORを上昇させるだけとなる。
ら、駆動ワイヤ34を介して前スライダ12Fを後方移
動すると、連結板20、タイミングロッド59及び後ス
ライダ12Rも同時駆動される。位置設定部材22.2
2Rの係合部24.44は案内レール7の被係合部25
,45と係合していて案内手段32.32Rも不動であ
るため、リフタIOF、 IOR及びカバー部材6F、
6Rの前後移動は制限され、従ってスライダ12F、1
2Flの後方移動は昇降カム機構!7F、 17Rを介
してリフタlog、 IORを上昇させるだけとなる。
但し、実施例においては若干後方移動する。昇降カム機
117F、 17Rは前カム手段18A、 18RAよ
りも後カム手段18B、 18RHのほうがリフタIO
F、 IORを大きく上昇させるため、カバー部材6F
、6Rは前部も上昇するが後部はそれ以上に上昇し尻上
りの傾斜姿勢(第9図B)になる、リフタIOP、 I
ORが上昇を略完了した時点からスライダ12Fを更に
後方移動させると、位置設定部材22.22Rとの間の
作動手段26.26Rが作動して、係合部24.44を
案内レール7の被係合部25.45から離脱させ、位置
設定及び前部案内が解除され、リフタIOF、 IOR
及びカバー部材6F。
117F、 17Rは前カム手段18A、 18RAよ
りも後カム手段18B、 18RHのほうがリフタIO
F、 IORを大きく上昇させるため、カバー部材6F
、6Rは前部も上昇するが後部はそれ以上に上昇し尻上
りの傾斜姿勢(第9図B)になる、リフタIOP、 I
ORが上昇を略完了した時点からスライダ12Fを更に
後方移動させると、位置設定部材22.22Rとの間の
作動手段26.26Rが作動して、係合部24.44を
案内レール7の被係合部25.45から離脱させ、位置
設定及び前部案内が解除され、リフタIOF、 IOR
及びカバー部材6F。
6Rはスライダ12F、12Rと共に後方移動する(第
9図C)。
9図C)。
後スライダ12R及びカバー部材6Rが最後方位置に達
すると、タイミングロッド59の係止部61が案内レー
ル7の被係止部63に係止され、それ以上の後方移動が
阻止され、これと同時に、タイミングロッド59のガイ
ド溝60のストレート部60bが案内レール7と平行に
なり、連結板20のビン部21Bが下向き溝部60aか
ら抜出してストレート部60bに入り、連結板20とタ
イミングロッド59の相対移動が可能となり、前スライ
ダ12F及びカバー部材6Fのみが後方移動し、開口部
2を全開状態(第9図D)にする。
すると、タイミングロッド59の係止部61が案内レー
ル7の被係止部63に係止され、それ以上の後方移動が
阻止され、これと同時に、タイミングロッド59のガイ
ド溝60のストレート部60bが案内レール7と平行に
なり、連結板20のビン部21Bが下向き溝部60aか
ら抜出してストレート部60bに入り、連結板20とタ
イミングロッド59の相対移動が可能となり、前スライ
ダ12F及びカバー部材6Fのみが後方移動し、開口部
2を全開状態(第9図D)にする。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1〜9図において、1は自動車の屋根で、矩形状の開
口部2が形成され、その内周縁には装着枠3が装着され
ている。この装着枠3は開口部2内側の全周に槌部4が
形成され、前部には屋根1上に配置されるウィンドデフ
レクタ5が一体成形されている。
口部2が形成され、その内周縁には装着枠3が装着され
ている。この装着枠3は開口部2内側の全周に槌部4が
形成され、前部には屋根1上に配置されるウィンドデフ
レクタ5が一体成形されている。
装着枠3によって実質的に形成される開口部2には、前
後1対のカバー部材6が配置されている。
後1対のカバー部材6が配置されている。
前記装着枠3の左右槌部4上には左右1対の案内レール
7が敷設され、この各案内レール7と前後カバー部材6
F、6Rとの間に前後開閉装置8F、8Rが設けられて
いる。
7が敷設され、この各案内レール7と前後カバー部材6
F、6Rとの間に前後開閉装置8F、8Rが設けられて
いる。
第1.2.4〜8図に示す前開閉装W8Fにおいて、前
カバー部材6Fの左右下側部には1対のリフタIOFが
固定されている。このリフタi0Fには前後1対のカム
溝11A、11Bが形成され、各カム溝lIA、 II
Bは夫々中央が傾斜し両端が平行になっており、カム溝
11Bはカム溝11Aより両端高さが高くなっている。
カバー部材6Fの左右下側部には1対のリフタIOFが
固定されている。このリフタi0Fには前後1対のカム
溝11A、11Bが形成され、各カム溝lIA、 II
Bは夫々中央が傾斜し両端が平行になっており、カム溝
11Bはカム溝11Aより両端高さが高くなっている。
左右各室内レール7にはスライダ12Fが前後移動自在
に設けられている。スライダ12Fの左右側面下部には
案内レール7内を転動するローラ13を有する軸部14
が4本突設され、−側上部にはカムピン15A、15B
が突設されている。このカムピン15A、15Bは夫々
ローラ16を介してカム溝114. IIB内に挿入係
合されていて、カム溝11A、11Bと共に前昇降カム
機構17Fを形成し、カム溝11Aとカムピン15Aと
はリフタ10の前部を昇降する前カム手段18Aを、カ
ム溝11Bとカムピン15BとはリフタlOの後部を昇
降する後カム手段18Bとなっている。
に設けられている。スライダ12Fの左右側面下部には
案内レール7内を転動するローラ13を有する軸部14
が4本突設され、−側上部にはカムピン15A、15B
が突設されている。このカムピン15A、15Bは夫々
ローラ16を介してカム溝114. IIB内に挿入係
合されていて、カム溝11A、11Bと共に前昇降カム
機構17Fを形成し、カム溝11Aとカムピン15Aと
はリフタ10の前部を昇降する前カム手段18Aを、カ
ム溝11Bとカムピン15BとはリフタlOの後部を昇
降する後カム手段18Bとなっている。
前記スライダ12の一側の2本の軸部14には連動板2
0が嵌合され、この連動板20には前後にピン部21A
、 21Bが突設されている。ピン部21Bには後述す
るタイミングロッド59が連結されている。
0が嵌合され、この連動板20には前後にピン部21A
、 21Bが突設されている。ピン部21Bには後述す
るタイミングロッド59が連結されている。
22は位置設定部材であり、中央部に前記前と、ン部2
1Aが係合するカム溝23が形成され、後下部に保合部
24が形成されている。係合部24は案内レール7に形
成した切欠状の被係合部25と係脱自在であり、カム溝
23は後部23aが後下り状に形成されていて、前ピン
部21Aがカム溝23の後部23aに入ることにより、
係合部24が被係合部25から上方へ離脱するように構
成されており、前記前ピン部21^及びカム溝23が位
置設定部材22に位置設定及びその解除を起させる作動
手段26となっている。
1Aが係合するカム溝23が形成され、後下部に保合部
24が形成されている。係合部24は案内レール7に形
成した切欠状の被係合部25と係脱自在であり、カム溝
23は後部23aが後下り状に形成されていて、前ピン
部21Aがカム溝23の後部23aに入ることにより、
係合部24が被係合部25から上方へ離脱するように構
成されており、前記前ピン部21^及びカム溝23が位
置設定部材22に位置設定及びその解除を起させる作動
手段26となっている。
前記位置設定部材22の前部はガイド体27を介して前
部案内部材28と相対回動自在に連結されている。位置
設定部材22、ガイド体27及び前部案内部材28は夫
々案内レール7に前後摺動自在に案内されている。
部案内部材28と相対回動自在に連結されている。位置
設定部材22、ガイド体27及び前部案内部材28は夫
々案内レール7に前後摺動自在に案内されている。
前部案内部材28には略三角形状(又は後上り長孔でも
良い。)のカム孔29が形成されており、このカム孔2
9にリフタIOFから突設されたピン部30がローラ3
1を介して挿入されており、ビン部30はカム孔29内
で若干の前後動及び上下動が許容されており、これらに
よって前部案内手段32が構成されている。
良い。)のカム孔29が形成されており、このカム孔2
9にリフタIOFから突設されたピン部30がローラ3
1を介して挿入されており、ビン部30はカム孔29内
で若干の前後動及び上下動が許容されており、これらに
よって前部案内手段32が構成されている。
前記スライダ12Fには止め具33を介して駆動ワイヤ
34が連結されており、この駆動ワイヤ34は屋根1側
に固定の図外の駆動装置によって押引駆動される。
34が連結されており、この駆動ワイヤ34は屋根1側
に固定の図外の駆動装置によって押引駆動される。
前記前開閉装置8Fは、駆動ワイヤ34の引き操作によ
ってスライダ12Fが後方移動し、第1.2.9A図に
示すカバー部材閉鎖状態から昇降カム機構17Fを介し
てリフタIOFをチルト上げ動作させる。カムピン15
A、 15Bがカム溝11A、 IIB内を移動するこ
とにより、リフタlOは後部が大きく上昇するが前部も
若干上昇し、チルト上げ動作しながら全体的に上昇し、
装着枠3の内周側の前シール体35から離脱する (第
4.9B図)。
ってスライダ12Fが後方移動し、第1.2.9A図に
示すカバー部材閉鎖状態から昇降カム機構17Fを介し
てリフタIOFをチルト上げ動作させる。カムピン15
A、 15Bがカム溝11A、 IIB内を移動するこ
とにより、リフタlOは後部が大きく上昇するが前部も
若干上昇し、チルト上げ動作しながら全体的に上昇し、
装着枠3の内周側の前シール体35から離脱する (第
4.9B図)。
リフタIOFの上昇中、ビン部21Aはカム溝23の直
線部を移動するため作動手段26は作動されず、位置設
定部材22及び前部案内部材28は不動であり、ビン部
30がカム孔29内で前後動が許容される分だけ、リフ
タIOFは後方移動し、従ってカバー部材6Fの前端の
移動軌跡は前シール体35の上面から後上方向となる。
線部を移動するため作動手段26は作動されず、位置設
定部材22及び前部案内部材28は不動であり、ビン部
30がカム孔29内で前後動が許容される分だけ、リフ
タIOFは後方移動し、従ってカバー部材6Fの前端の
移動軌跡は前シール体35の上面から後上方向となる。
前記ビン部30はカム孔29の後壁29aに当るため、
リフタIOFのそれ以上の後方移動を制限し、若干の上
昇を許容しながらチルト動作の支点となる。
リフタIOFのそれ以上の後方移動を制限し、若干の上
昇を許容しながらチルト動作の支点となる。
リフタLOPの上昇が略完了した後にスライダ12Fを
更に後方移動すると、カムピン15A、 15Bがカム
溝11A、 11Bの後部に入り、ピン部21Aはカム
溝23の下向き傾斜端部23aに入ると、作動手段26
が作動して位置設定部材22の係合部24を被係合部2
5から離脱させる。この状B(第4図に示す)から以降
は、スライダ12Fの後方移動に位置設定部材22、前
部制限部材28及びリフタIOFは連動し、カバー部材
6Fはチルト開姿勢の状態で開口部2を開放していく
(第90.9D図)。
更に後方移動すると、カムピン15A、 15Bがカム
溝11A、 11Bの後部に入り、ピン部21Aはカム
溝23の下向き傾斜端部23aに入ると、作動手段26
が作動して位置設定部材22の係合部24を被係合部2
5から離脱させる。この状B(第4図に示す)から以降
は、スライダ12Fの後方移動に位置設定部材22、前
部制限部材28及びリフタIOFは連動し、カバー部材
6Fはチルト開姿勢の状態で開口部2を開放していく
(第90.9D図)。
前開閉装置8Fによる閉鎖動作は、駆動ワイヤ34を押
し動作してスライダ12Fを前方移動させる。
し動作してスライダ12Fを前方移動させる。
位置設定部材22は案内レール7の中途に係合部24が
係合すべき被係合部が存在しないため、スライダ12F
に押動され、前部案内手段32を介してリフタIOPも
押動する。
係合すべき被係合部が存在しないため、スライダ12F
に押動され、前部案内手段32を介してリフタIOPも
押動する。
カバー部材6Fが開口部2の前端近くに達すると、係合
部24が被係合部25に係合し、位置設定部材22のカ
ム溝23の直線部が略水平になるため、ピン部21の相
対移動が可能となり、ビン部30がカム孔29内を前端
側へ移行すると共に、カムピン15^、15Bがカム溝
11A、 IIB内を移動し、リフタIOF及びカバー
部材6Fを降下させる。
部24が被係合部25に係合し、位置設定部材22のカ
ム溝23の直線部が略水平になるため、ピン部21の相
対移動が可能となり、ビン部30がカム孔29内を前端
側へ移行すると共に、カムピン15^、15Bがカム溝
11A、 IIB内を移動し、リフタIOF及びカバー
部材6Fを降下させる。
第1.3.5図に示す後開閉装置8Rにおいて、後カバ
ー部材6Rの左右下側部に固定のリフタIOHには、前
部にカムピン3日が設けられ、中途部にカム溝39が形
成されており、スライダ12Hにはカムピン38と係合
するカム溝40と、カム溝39と係合するカムピン41
とが設けられており、カムピン38とカム溝40とで前
カム手段18RAを、カム溝39とカムピン4!とで後
カム手段18RBを夫々形成し、これらによって後カバ
ー部材6Rを尻上りチルトさせながら全体的に上昇させ
る後昇降カム機構17Rを形成している。
ー部材6Rの左右下側部に固定のリフタIOHには、前
部にカムピン3日が設けられ、中途部にカム溝39が形
成されており、スライダ12Hにはカムピン38と係合
するカム溝40と、カム溝39と係合するカムピン41
とが設けられており、カムピン38とカム溝40とで前
カム手段18RAを、カム溝39とカムピン4!とで後
カム手段18RBを夫々形成し、これらによって後カバ
ー部材6Rを尻上りチルトさせながら全体的に上昇させ
る後昇降カム機構17Rを形成している。
位置設定部材22Rはスライダ12Rから突出したビン
部42が係合したカム溝43を有していて、このカム溝
43は後部が後上り状に形成されており、位置設定部材
22Rの係合部44は後上部に形成されていて、案内レ
ール7の上側に形成した被係合部45と係脱自在であり
、これらによって作動手段26Rを形成している。
部42が係合したカム溝43を有していて、このカム溝
43は後部が後上り状に形成されており、位置設定部材
22Rの係合部44は後上部に形成されていて、案内レ
ール7の上側に形成した被係合部45と係脱自在であり
、これらによって作動手段26Rを形成している。
位置設定部材22Rの前部にガイド体46を介して相対
回動自在に連結された前部案内部材28Rは、リフタI
ORに突設されたカムピン38の一端が挿入されたカム
孔47を有している。
回動自在に連結された前部案内部材28Rは、リフタI
ORに突設されたカムピン38の一端が挿入されたカム
孔47を有している。
カム孔47は尻上りの円弧孔となっていて、カムピン3
8を後上方へ案内し、後カバー部材6Rのチルト支点を
形成しており、これらによって前部案内手段32Rが構
成されている。
8を後上方へ案内し、後カバー部材6Rのチルト支点を
形成しており、これらによって前部案内手段32Rが構
成されている。
スライダ121?の前端には枢軸49を介して前記タイ
ミングロッド59の後端が連結されている。このタイミ
ングロフト59は第5.7図に示すように、案内レール
7内に摺動自在に配置されており、前部がL字形(又は
への字形)に曲っていて、その前部から後部にかけてL
字形(又はへの字形)のガイド溝60が形成され、中途
部に下方へ突出した係止部61が形成されている。
ミングロッド59の後端が連結されている。このタイミ
ングロフト59は第5.7図に示すように、案内レール
7内に摺動自在に配置されており、前部がL字形(又は
への字形)に曲っていて、その前部から後部にかけてL
字形(又はへの字形)のガイド溝60が形成され、中途
部に下方へ突出した係止部61が形成されている。
前記ガイド溝60には連結板20のビン部21Bが係合
しており、このビン部21Bがガイド溝60の下向き溝
部60aに入っているとき、前スライダ12Fの前後動
は後スライダ12Hに伝達される。
しており、このビン部21Bがガイド溝60の下向き溝
部60aに入っているとき、前スライダ12Fの前後動
は後スライダ12Hに伝達される。
案内レール7には、後スライダ12Rが最後方位置まで
移動したとき、タイミングロフト59の下向き突部59
a及び係止部61が入る切欠き62と被係止部63とが
レール下側に形成され、また、タイミングロッド59を
下向きに弾圧する弾下手段64がレール上側に形成され
ている。この弾下手段64は円弧面状の弾圧体65をス
プリング66で弾下するように構成されている。
移動したとき、タイミングロフト59の下向き突部59
a及び係止部61が入る切欠き62と被係止部63とが
レール下側に形成され、また、タイミングロッド59を
下向きに弾圧する弾下手段64がレール上側に形成され
ている。この弾下手段64は円弧面状の弾圧体65をス
プリング66で弾下するように構成されている。
タイミングロッド59は下向き突起59a及び係止部6
1が切欠き62及び被係止部63に入ると、ガイド溝6
0のストレート部60bが案内レール7と平行になり、
ビン部21Bは下向き溝部60aからストレート部60
bに入り、後方摺動可能になる。このため、前スライダ
12Fの後方移動は後スライダ12Rには伝達されなく
なる。
1が切欠き62及び被係止部63に入ると、ガイド溝6
0のストレート部60bが案内レール7と平行になり、
ビン部21Bは下向き溝部60aからストレート部60
bに入り、後方摺動可能になる。このため、前スライダ
12Fの後方移動は後スライダ12Rには伝達されなく
なる。
前記係止部61、被係止部63及び弾下手段64等で、
後スライダ12Rが最後方位置に達したときに、タイミ
ングロッド59を案内レール7に対して相対位置を固定
するための位置固定手段67となっており、後カバー部
材6Rは不動となる。また、ガイド溝60のストレート
部60bと位置固定手段67が作動したときにストレー
ト部60bを案内レール7と平行にする構成とで、位置
固定手段67が作動した後にタイミングロッド59に対
する前スライダ12Fの後方移動を許容する煎スライダ
単独移動手段68となっている。
後スライダ12Rが最後方位置に達したときに、タイミ
ングロッド59を案内レール7に対して相対位置を固定
するための位置固定手段67となっており、後カバー部
材6Rは不動となる。また、ガイド溝60のストレート
部60bと位置固定手段67が作動したときにストレー
ト部60bを案内レール7と平行にする構成とで、位置
固定手段67が作動した後にタイミングロッド59に対
する前スライダ12Fの後方移動を許容する煎スライダ
単独移動手段68となっている。
前記後開閉装置8Rにおいても、後カバー部材6Rのチ
ルト支点を前端より後方に配置しているが、後カバー部
材6Rはチルト動作中に前部も上昇する全体上昇動作を
するため、前部の両側が装着枠3の上面より下ることは
ない。
ルト支点を前端より後方に配置しているが、後カバー部
材6Rはチルト動作中に前部も上昇する全体上昇動作を
するため、前部の両側が装着枠3の上面より下ることは
ない。
前記後開閉装置8Rのチルト開閉動作は、第3.9図実
線で示す閉鎖状態から前カバー部材6Fのチルト上げ動
作と同期して始まる。
線で示す閉鎖状態から前カバー部材6Fのチルト上げ動
作と同期して始まる。
前スライダ12Fが後方移動し始めると、連結板20の
ビン部21Bを介してタイミングロフト59が後方移動
され、タイミングロッド59に押されて後スライダ12
Rが移動し、カム溝40及びカムビン41を介してリフ
タ10R1即ち後カバー部材6Rをチルト上げ動作させ
ながら全体上昇させる。
ビン部21Bを介してタイミングロフト59が後方移動
され、タイミングロッド59に押されて後スライダ12
Rが移動し、カム溝40及びカムビン41を介してリフ
タ10R1即ち後カバー部材6Rをチルト上げ動作させ
ながら全体上昇させる。
前後カバー部材6F、6Rが略完全に上昇した後、前後
スライダ12F、 12Rが更に後方移動すると、カム
部42がカム溝43を介して位置設定部材22Rを後下
向きに回動し、係合部44を被係合部45から離脱させ
る。
スライダ12F、 12Rが更に後方移動すると、カム
部42がカム溝43を介して位置設定部材22Rを後下
向きに回動し、係合部44を被係合部45から離脱させ
る。
その後、後スライダ12Rは後リフタIORを伴なって
後方移動し、これによって、前後カバー部材6F、6R
はチルト上げ姿勢で平行のまま、開口部2の後部まで共
に移動し、開口部2を開放する。
後方移動し、これによって、前後カバー部材6F、6R
はチルト上げ姿勢で平行のまま、開口部2の後部まで共
に移動し、開口部2を開放する。
後カバー部材6Rが開口部2の後部に達すると、タイミ
ングロッド59は弾下手段64によって下方へ弾圧され
(第9図C)、係止部61が被係止部63に係合するた
め前後不動となり、後カバー部材6Rの後方移動は停止
される。その後も前スライダ12Fの後方移動は続き、
ピン部21Bがガイド溝60のストレート部60bの後
端に達するまで、前カバー部材6Fのみが単独後方移動
する。
ングロッド59は弾下手段64によって下方へ弾圧され
(第9図C)、係止部61が被係止部63に係合するた
め前後不動となり、後カバー部材6Rの後方移動は停止
される。その後も前スライダ12Fの後方移動は続き、
ピン部21Bがガイド溝60のストレート部60bの後
端に達するまで、前カバー部材6Fのみが単独後方移動
する。
後カバー部材6Rの閉鎖動作は、前スライダ12Fの前
方移動により、ピン部21Bが下向き溝部60aに入っ
て、弾下手段64に抗してタイミングロッド59の前部
を持上げ、係止部61が被係止部63から離脱してから
始まる。
方移動により、ピン部21Bが下向き溝部60aに入っ
て、弾下手段64に抗してタイミングロッド59の前部
を持上げ、係止部61が被係止部63から離脱してから
始まる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、種
々変形することができる。例えば、カバー部材6を3枚
以上にしたり、弾下手段64を板バネで形成したり又は
タイミングロッド59の自重としたり、連結板20を設
けずに、ピン部20A、20Bを前スライダ12Fに設
けたりすることができる。また、係止部61及び被係止
部63を設ける代りに、下向き突部59a及び切欠き6
2を夫々係上部及び被係止部としても良い。
々変形することができる。例えば、カバー部材6を3枚
以上にしたり、弾下手段64を板バネで形成したり又は
タイミングロッド59の自重としたり、連結板20を設
けずに、ピン部20A、20Bを前スライダ12Fに設
けたりすることができる。また、係止部61及び被係止
部63を設ける代りに、下向き突部59a及び切欠き6
2を夫々係上部及び被係止部としても良い。
(発明の効果)
以上詳述した本発明によれば、前後駆動される前スライ
ダと従動側の後スライダとをタイミングロッドで連結し
ているので、前後カバー部材の位置合せが極めて容易且
つ正確にでき、後スライダが最後方位置に達したときに
位置固定手段で案内レールに対して位置固定するので、
後カバー部材の最後方位置を正確に設定でき、また、こ
の後カバー部材の最後方位置設定後は、前カバー部材の
みが移動されるので、駆動が軽くなる。更に、複数枚の
カバー部材を同時にチルト上げ動作及び後方移動し且つ
前カバーの単独移動させる構成が簡単であり、製作及び
組立が容易にできる。
ダと従動側の後スライダとをタイミングロッドで連結し
ているので、前後カバー部材の位置合せが極めて容易且
つ正確にでき、後スライダが最後方位置に達したときに
位置固定手段で案内レールに対して位置固定するので、
後カバー部材の最後方位置を正確に設定でき、また、こ
の後カバー部材の最後方位置設定後は、前カバー部材の
みが移動されるので、駆動が軽くなる。更に、複数枚の
カバー部材を同時にチルト上げ動作及び後方移動し且つ
前カバーの単独移動させる構成が簡単であり、製作及び
組立が容易にできる。
第1〜9図は本発明の実施例を示しており、第1図は全
体の断面側面図、第2図は前開閉装置の要部の断面側面
図、第3図は後開閉装置の断面側面図、第4図は前カバ
ー部材が上昇した状態の断面側面図、第5図は後カバー
部材が最後方位置に達した状態の断面側面図、第6図は
第2図のVl −■線断面図、第7図は第2図の■−■
線断面図、第8図は前開閉装置の分解斜視図、第9図A
、B、C,Dは前後カバー部材の開閉動作を示す夫々断
面側面図である。 1・・・屋根、2・・・開口部、6・・・カバー部材、
7・・・案内レール、8・・・開閉装置、10・・・リ
フタ、12・・・スライダ、17・・・昇降カム機構、
20・・・連結板、21・・・ピン部、59・・・タイ
ミングロッド、60・・・ガイド溝、67・・・位置固
定手段、68・・・前スライダ単独移動手段。
体の断面側面図、第2図は前開閉装置の要部の断面側面
図、第3図は後開閉装置の断面側面図、第4図は前カバ
ー部材が上昇した状態の断面側面図、第5図は後カバー
部材が最後方位置に達した状態の断面側面図、第6図は
第2図のVl −■線断面図、第7図は第2図の■−■
線断面図、第8図は前開閉装置の分解斜視図、第9図A
、B、C,Dは前後カバー部材の開閉動作を示す夫々断
面側面図である。 1・・・屋根、2・・・開口部、6・・・カバー部材、
7・・・案内レール、8・・・開閉装置、10・・・リ
フタ、12・・・スライダ、17・・・昇降カム機構、
20・・・連結板、21・・・ピン部、59・・・タイ
ミングロッド、60・・・ガイド溝、67・・・位置固
定手段、68・・・前スライダ単独移動手段。
Claims (1)
- (1)乗物屋根の開口部に複数枚で開口部を閉鎖するカ
バー部材を設け、この各カバー部材に左右1対のリフタ
を取付け、開口部の左右両側に1対の案内レールを敷設
し、この各案内レールに各カバー部材に対応するスライ
ダを前後移動自在に設け、この各スライダとリフタとの
間にスライダの後方移動によってカバー部材を上昇させ
且つその後に連動して後方移動させる昇降カム機構を設
けたサンルーフの開閉装置であって、前後駆動される前
スライダと後スライダとの間には前スライダの前後移動
を後スライダに伝達するタイミングロッドが設けられ、
このタイミングロッドには後スライダが最後方位置に達
したときに案内レールとの相対位置を固定する位置固定
手段と、この位置固定手段が作動した後にタイミングロ
ッドに対する前スライダの後方移動を許容する前スライ
ダ単独移動手段とを有することを特徴とするサンルーフ
の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23915388A JP2704528B2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | サンルーフの開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23915388A JP2704528B2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | サンルーフの開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288324A true JPH0288324A (ja) | 1990-03-28 |
| JP2704528B2 JP2704528B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=17040540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23915388A Expired - Fee Related JP2704528B2 (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | サンルーフの開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2704528B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011105233A (ja) * | 2009-11-19 | 2011-06-02 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフ装置 |
| CN110315946A (zh) * | 2018-03-30 | 2019-10-11 | 爱信精机株式会社 | 天窗设备 |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP23915388A patent/JP2704528B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011105233A (ja) * | 2009-11-19 | 2011-06-02 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフ装置 |
| CN110315946A (zh) * | 2018-03-30 | 2019-10-11 | 爱信精机株式会社 | 天窗设备 |
| JP2019177706A (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-17 | アイシン精機株式会社 | サンルーフ装置 |
| CN110315946B (zh) * | 2018-03-30 | 2024-03-26 | 株式会社爱信 | 天窗设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2704528B2 (ja) | 1998-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0428816Y2 (ja) | ||
| JPH0626924B2 (ja) | 車両の昇降・摺動ルーフ | |
| JP2918440B2 (ja) | 車両用サンルーフ装置 | |
| JPH023728B2 (ja) | ||
| JPH0517298Y2 (ja) | ||
| JPH0137289Y2 (ja) | ||
| JPH09188141A (ja) | スライドチルトルーフ装置 | |
| JPH0341940Y2 (ja) | ||
| JPH0620672Y2 (ja) | サンルーフ装置 | |
| JPH06191284A (ja) | 車輛ルーフ | |
| JPH0288324A (ja) | サンルーフの開閉装置 | |
| JP3174076B2 (ja) | サンルーフ装置 | |
| JP2702192B2 (ja) | サンルーフのパネル昇降装置 | |
| JP2965994B2 (ja) | チルトスライド式サンルーフ装置 | |
| JPH0780422B2 (ja) | 自動車のサンル−フ装置 | |
| JP3174077B2 (ja) | サンルーフ装置 | |
| JP3845167B2 (ja) | 車両用サンルーフ装置のシェード案内装置 | |
| JPS6313926Y2 (ja) | ||
| JPH0769068A (ja) | サンルーフのサンシェード連動装置 | |
| JPH07290965A (ja) | サンルーフのパネル開閉装置 | |
| JPH049688B2 (ja) | ||
| JPH0624259Y2 (ja) | サンルーフのシャッティングロック機構 | |
| JPH0428817Y2 (ja) | ||
| JPS6366683B2 (ja) | ||
| JP2543123Y2 (ja) | 車両用サンルーフ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |