JPH0289044A - 音声記録再生機能付カメラ、音声記録機能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記録媒体 - Google Patents
音声記録再生機能付カメラ、音声記録機能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記録媒体Info
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- JPH0289044A JPH0289044A JP24047188A JP24047188A JPH0289044A JP H0289044 A JPH0289044 A JP H0289044A JP 24047188 A JP24047188 A JP 24047188A JP 24047188 A JP24047188 A JP 24047188A JP H0289044 A JPH0289044 A JP H0289044A
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- audio data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、撮影に関する情報を音声により記録する機能
を有した音声記録機能付カメラ、再生機能をも有した音
声記録再生機能付カメラ並びに記録された音声を再生す
るカメラ用音声再生装置及びこれらに用いられるカメラ
用記録媒体に関する。
を有した音声記録機能付カメラ、再生機能をも有した音
声記録再生機能付カメラ並びに記録された音声を再生す
るカメラ用音声再生装置及びこれらに用いられるカメラ
用記録媒体に関する。
(発明の背景)
従来の銀塩カメラによる画像は視覚情報だけである為、
以下のような多くの不都合な点を有していた。
以下のような多くの不都合な点を有していた。
1)写真プリントを第3者が見る時にイメージが伝わり
にくく、状況を伝えるには撮影者など撮影時における事
情を知ったものの説明が必要となる。
にくく、状況を伝えるには撮影者など撮影時における事
情を知ったものの説明が必要となる。
2)撮影時の状況(日時やコメントなど)をフィルムへ
の写し込みによりフィルム上に記録する事も可能である
が、撮影と同時に写し込みを行わなければならずその場
でのデータの入力が面倒であるばかりでなく、写し込む
桁数が限られてしまう為、少しのデータ(例えば撮影場
所)しか写し込みできず、不充分なものであった。
の写し込みによりフィルム上に記録する事も可能である
が、撮影と同時に写し込みを行わなければならずその場
でのデータの入力が面倒であるばかりでなく、写し込む
桁数が限られてしまう為、少しのデータ(例えば撮影場
所)しか写し込みできず、不充分なものであった。
3)フィルム上に可能な限り多くのデータの写し込みを
行う、後で写真プリントを見た時にそのデータが邪魔に
なり、写真そのものの価値を失ってしまうばかりでなく
、撮影後のデータの入れ変えを行うことは出来なかった
。
行う、後で写真プリントを見た時にそのデータが邪魔に
なり、写真そのものの価値を失ってしまうばかりでなく
、撮影後のデータの入れ変えを行うことは出来なかった
。
(発明の目的)
本発明は、上述した問題点を解決し、各駒毎の撮影に関
する多くの情報を音声により伝えることができ、且つ写
真プリント上では少ない範囲の写し込みでこれを実現す
ることのできる音声記録再生機能付カメラ、音声記録機
能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記
録媒体を提供することである。
する多くの情報を音声により伝えることができ、且つ写
真プリント上では少ない範囲の写し込みでこれを実現す
ることのできる音声記録再生機能付カメラ、音声記録機
能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記
録媒体を提供することである。
(発明の特徴)
上記目的を達成するために、本発明は、撮影した駒毎に
入力される音声を音声データに変換し、記録媒体に記録
させる記録手段と、フィルムの駒数情報をインデックス
情報としてフィルム面に写し込む写し込み手段と、現像
された写真プリント上のインデックス情報を読み取る読
取手段と、記録時には、前記インデックス情報を前記記
録手段により記録される音声データに対応させて前記記
録媒体に記録させ、再生時には、前記読取手段により読
み取られたインデックス情報に対応した音声データの読
み出しを指示する音声データ記録読出制御手段と、該音
声データ記録読出制御手段より指示された音声データを
前記記録媒体より読み出し、再生する再生手段とを備え
、以て、視覚情報のみならず、聴覚情報をも各撮影駒に
対応させて保持するようにしたことを特徴とする。
入力される音声を音声データに変換し、記録媒体に記録
させる記録手段と、フィルムの駒数情報をインデックス
情報としてフィルム面に写し込む写し込み手段と、現像
された写真プリント上のインデックス情報を読み取る読
取手段と、記録時には、前記インデックス情報を前記記
録手段により記録される音声データに対応させて前記記
録媒体に記録させ、再生時には、前記読取手段により読
み取られたインデックス情報に対応した音声データの読
み出しを指示する音声データ記録読出制御手段と、該音
声データ記録読出制御手段より指示された音声データを
前記記録媒体より読み出し、再生する再生手段とを備え
、以て、視覚情報のみならず、聴覚情報をも各撮影駒に
対応させて保持するようにしたことを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、該
図において、1はカメラのシーケンス制御を行うカメラ
制御回路、2は撮影時の録音を行うマイク、3はA/D
変換機能を有した録音回路、4は、インデックス−アド
レステーブル領域及び音声メモリ領域を有し、前記録音
内容を記録しておく記録媒体であるところのiCカード
、5は、カメラ制御回路1によりコントロールされ、i
Cカード4よりの音声データを再生する、D/A変換機
能を有する再生回路、6はスピーカ、7はカメラ制御回
路1よりフィルムカウント情報を入力し、カメラ外面に
設置されたLCD表示部8にその表示を行うLCDドラ
イバ、9はカメラのシャツタレリーズスイッチ、10は
フィルムの巻上げを行うモータ11を駆動する巻上げモ
ータドライバ、12は、フィルム給送の際に画面間隔の
割り出しを行うために用いられ、後述するパルス板とパ
ルス検知を行う透過型フォトインクラブタより形成され
るエンコーダよりの信号を検出するフォトインタラプタ
パルス検出回路、13は、前記フォトインタラプタパル
ス検出回路12の出力を汐つントし、1駒分のパルス数
をカウントするとキャリ信号を発生するカウンタ回路で
ある。
図において、1はカメラのシーケンス制御を行うカメラ
制御回路、2は撮影時の録音を行うマイク、3はA/D
変換機能を有した録音回路、4は、インデックス−アド
レステーブル領域及び音声メモリ領域を有し、前記録音
内容を記録しておく記録媒体であるところのiCカード
、5は、カメラ制御回路1によりコントロールされ、i
Cカード4よりの音声データを再生する、D/A変換機
能を有する再生回路、6はスピーカ、7はカメラ制御回
路1よりフィルムカウント情報を入力し、カメラ外面に
設置されたLCD表示部8にその表示を行うLCDドラ
イバ、9はカメラのシャツタレリーズスイッチ、10は
フィルムの巻上げを行うモータ11を駆動する巻上げモ
ータドライバ、12は、フィルム給送の際に画面間隔の
割り出しを行うために用いられ、後述するパルス板とパ
ルス検知を行う透過型フォトインクラブタより形成され
るエンコーダよりの信号を検出するフォトインタラプタ
パルス検出回路、13は、前記フォトインタラプタパル
ス検出回路12の出力を汐つントし、1駒分のパルス数
をカウントするとキャリ信号を発生するカウンタ回路で
ある。
14はカメラ制御回路1より入力するフィルムカウント
値をバーコードのデータに変換するバーコードデータ生
成回路、15はバーコードデータをフィルム給送中にフ
ォトインタラプタパルス検出回路12より入力するフィ
ルム給送パルスに同期させて出力するLED点灯制御回
路、16は写し込みLEDドライバ、17はバーコード
の写し込みを行う細長いスリット状のLED、18はレ
ンズ、19はフィルムである。20は写真プリント、2
1はレンズ、22は写真プリント20上のバーコードを
読み取る反射型フォトインタラプタ、23は反射型フォ
トインタラプタ22の信号を検出するバーコード検出回
路、24は読み取ったバーコードのうちコード部分を判
別するバーコード認識回路である。前記レンズ21から
該回路までにより後述するバーコードスキャナを構成し
ている。25はバーコードを数値にデコードするバーコ
ードデコーダ回路、26はフィルム給送に同期して発生
するパルスを読み取る透過型フォトインタラプタ、27
はパルス板である。
値をバーコードのデータに変換するバーコードデータ生
成回路、15はバーコードデータをフィルム給送中にフ
ォトインタラプタパルス検出回路12より入力するフィ
ルム給送パルスに同期させて出力するLED点灯制御回
路、16は写し込みLEDドライバ、17はバーコード
の写し込みを行う細長いスリット状のLED、18はレ
ンズ、19はフィルムである。20は写真プリント、2
1はレンズ、22は写真プリント20上のバーコードを
読み取る反射型フォトインタラプタ、23は反射型フォ
トインタラプタ22の信号を検出するバーコード検出回
路、24は読み取ったバーコードのうちコード部分を判
別するバーコード認識回路である。前記レンズ21から
該回路までにより後述するバーコードスキャナを構成し
ている。25はバーコードを数値にデコードするバーコ
ードデコーダ回路、26はフィルム給送に同期して発生
するパルスを読み取る透過型フォトインタラプタ、27
はパルス板である。
第2図は本カメラシステムの外観図であり、第1図と同
じ部分は同一符号を付しである。
じ部分は同一符号を付しである。
図中33は写真プリント20上のバーコードを読み取る
バーコードスキャナであり、カメラと信号ラインで接続
される。
バーコードスキャナであり、カメラと信号ラインで接続
される。
第3図はフィルム給送と写し込みの概要を示す図である
。
。
図中28はフィルムのパトローネ、29は巻き取りスプ
ール、30.31は、フィルムを挟み、フィルム19の
動きに伴って回転するローラであり、フィルム裏面に当
たるローラ30は、パルス板27と同軸上に構成され、
ローラ30の回転がそのままパルス板27に伝達される
構成となっている。32は撮影レンズである0図中矢印
で示す方向がフィルム巻上げ方向である。
ール、30.31は、フィルムを挟み、フィルム19の
動きに伴って回転するローラであり、フィルム裏面に当
たるローラ30は、パルス板27と同軸上に構成され、
ローラ30の回転がそのままパルス板27に伝達される
構成となっている。32は撮影レンズである0図中矢印
で示す方向がフィルム巻上げ方向である。
第4図はプリント20上のバーコード(インデックス情
報)をバーコードスキャナ33で読み取る光学系の構成
を示す図であり、矢印方向に反射型フォトインクラブタ
22及び投受光光学系を有するバーコードスキャナ33
(第2図参照)を動かす事により情報を読み取ることが
できる。
報)をバーコードスキャナ33で読み取る光学系の構成
を示す図であり、矢印方向に反射型フォトインクラブタ
22及び投受光光学系を有するバーコードスキャナ33
(第2図参照)を動かす事により情報を読み取ることが
できる。
次に、上記構成における本発明の動作を第5図第6図の
順に各フローチャートにしたがって説明する。また第7
図は前記iCカード4のメモリ内には、インデックス情
報と音声格納アドレス情報のテーブルデータを格納して
おくインデックス−アドレス領域と音声データを格納し
ておく音声格納領域の2つに区分されている。
順に各フローチャートにしたがって説明する。また第7
図は前記iCカード4のメモリ内には、インデックス情
報と音声格納アドレス情報のテーブルデータを格納して
おくインデックス−アドレス領域と音声データを格納し
ておく音声格納領域の2つに区分されている。
第5図において、カメラにフィルム19が入っている状
態でレリーズスイッチ9がオンされると、カメラ制御回
路1の働きにより一連のシーケンスがスタートする。
態でレリーズスイッチ9がオンされると、カメラ制御回
路1の働きにより一連のシーケンスがスタートする。
まず#100でシャッタが開かれ、これによりフィルム
が感光し撮影が行われる。その後#lO1へ進んでフィ
ルム19の巻上げが開始する。この場合巻上げモータ1
1が回転し、フィルム19が第3図に示す矢印の方向に
動き出す、すると、フィルム19の動きに連動し、パル
ス板27も回転し、フォトインタラプタ検出回路12は
フィルム給送パルスを出力するようになる。
が感光し撮影が行われる。その後#lO1へ進んでフィ
ルム19の巻上げが開始する。この場合巻上げモータ1
1が回転し、フィルム19が第3図に示す矢印の方向に
動き出す、すると、フィルム19の動きに連動し、パル
ス板27も回転し、フォトインタラプタ検出回路12は
フィルム給送パルスを出力するようになる。
さてここで、バーコードデータ生成回路14へはカメラ
制御回路1よりフィルムカウント情報が入力されており
、この情報をバーコードのデータに変換してLED点灯
制御回路15へ出力している。 以上によりLED点灯
制御回路15がフィルム給送パルスに同期し順次バーコ
ードデータを出力すると、写し込みLEDドライバ16
によりLED17が駆動されて点滅し、フィルム19上
にバーコードのデータ(フィルムカウント情報)の写し
込みが行われることになる(#102)。
制御回路1よりフィルムカウント情報が入力されており
、この情報をバーコードのデータに変換してLED点灯
制御回路15へ出力している。 以上によりLED点灯
制御回路15がフィルム給送パルスに同期し順次バーコ
ードデータを出力すると、写し込みLEDドライバ16
によりLED17が駆動されて点滅し、フィルム19上
にバーコードのデータ(フィルムカウント情報)の写し
込みが行われることになる(#102)。
次に#103でフィルムl駒分の巻き上げが行われたか
否かを判別し、1駒分巻き上げられていれば#104で
フィルム巻上げを終了する。1駒分巻き上げられたか否
かの判別については、フォトインタラプタパルス発生回
路12のパルス数がカウンタ回路13によりカウントさ
れ、所定数カウントに達するとそのキャリ信号がカメラ
制御回路lに出力されることによって行われる。
否かを判別し、1駒分巻き上げられていれば#104で
フィルム巻上げを終了する。1駒分巻き上げられたか否
かの判別については、フォトインタラプタパルス発生回
路12のパルス数がカウンタ回路13によりカウントさ
れ、所定数カウントに達するとそのキャリ信号がカメラ
制御回路lに出力されることによって行われる。
次に#105において、メモリアドレス情報をiCカー
ド4に出力し、iCカード4内の音声メモリ領域のどの
部分に録音データを格納するかを指定(例えば音声格納
アドレスADH36) した後に、#106で音声記録
をスタートさせる。するとマイク2により入力された音
声は録音回路3によりA/D変換されてiCカード4に
て記憶可能なディジタル信号に変換された後に、該iC
カード4の音声格納領域内の指定部分に格納される。
ド4に出力し、iCカード4内の音声メモリ領域のどの
部分に録音データを格納するかを指定(例えば音声格納
アドレスADH36) した後に、#106で音声記録
をスタートさせる。するとマイク2により入力された音
声は録音回路3によりA/D変換されてiCカード4に
て記憶可能なディジタル信号に変換された後に、該iC
カード4の音声格納領域内の指定部分に格納される。
次に#107において、フィルムl駒に対する録音時間
を規定するためカウントタイマをスタートさせる。そし
て#108でタイマのカウント状態をチエツクし、所定
時間経過したと判断すれば、#109で音声記録をスト
ップさせる0次に#llOにおいて、フィルムのどの駒
(フィルムカウント情報)に対応する音声データが音声
格納領域内のどの部分に格納されたかの対応状態をiC
カード4内のインデックス−アドレステーブル領域にデ
ータとして書き込む、この結果前記例に従えば、例えば
デープル格納アドレスTBLO領域に、フィルムカウン
ト情報に対応するインデックス6、及び該インデックス
6に対応する音声データの格納アドレス情報である音声
格納アドレスADRS6が格納されることになる。
を規定するためカウントタイマをスタートさせる。そし
て#108でタイマのカウント状態をチエツクし、所定
時間経過したと判断すれば、#109で音声記録をスト
ップさせる0次に#llOにおいて、フィルムのどの駒
(フィルムカウント情報)に対応する音声データが音声
格納領域内のどの部分に格納されたかの対応状態をiC
カード4内のインデックス−アドレステーブル領域にデ
ータとして書き込む、この結果前記例に従えば、例えば
デープル格納アドレスTBLO領域に、フィルムカウン
ト情報に対応するインデックス6、及び該インデックス
6に対応する音声データの格納アドレス情報である音声
格納アドレスADRS6が格納されることになる。
次に、写真プリント20と対応させて音声の再生を行う
場合について、第6図のフローチャートに従って説明す
る。
場合について、第6図のフローチャートに従って説明す
る。
#200でバーコードの入力があったかどうかを判別す
る。バーコードが読み取られた場合には、#201でフ
ィルムの何駒目(インデックス情報)の音声データが音
声格納領域内のどの部分(アドレス)に格納されている
かの情報をiCカード4のインデックス−アドレステー
ブル領域よりデータとして入力する。その後#202に
おいて、バーコードで読み取ったインデックスデータと
前記#201で読み取ったテーブルを参照して再生を行
うべき音声データの格納されているアドレスを判別し、
再生アドレスとしてiCカード4に転送する・ 次に#203で再生をスタートすると、再生回路5はi
Cカード4よりの音声データなり/A変換しスベーカ6
へと出力する。これによりスピーカ6よりこの時の写真
プリント20に対応したデータが音声により出力される
ようになる。そして#204で1駒分の音声出力が終了
したか否かを判別し、終了したことを判別することによ
り#205で再生回路5の動作を止め、再生処理を終え
る。この終了の判別はタイマにより時間をカウントして
もよいし、音声メモリ内に1駒分の音声の終了、更に何
らかのフラグを立てておいてそれを制御回路で判別して
ても良い。
る。バーコードが読み取られた場合には、#201でフ
ィルムの何駒目(インデックス情報)の音声データが音
声格納領域内のどの部分(アドレス)に格納されている
かの情報をiCカード4のインデックス−アドレステー
ブル領域よりデータとして入力する。その後#202に
おいて、バーコードで読み取ったインデックスデータと
前記#201で読み取ったテーブルを参照して再生を行
うべき音声データの格納されているアドレスを判別し、
再生アドレスとしてiCカード4に転送する・ 次に#203で再生をスタートすると、再生回路5はi
Cカード4よりの音声データなり/A変換しスベーカ6
へと出力する。これによりスピーカ6よりこの時の写真
プリント20に対応したデータが音声により出力される
ようになる。そして#204で1駒分の音声出力が終了
したか否かを判別し、終了したことを判別することによ
り#205で再生回路5の動作を止め、再生処理を終え
る。この終了の判別はタイマにより時間をカウントして
もよいし、音声メモリ内に1駒分の音声の終了、更に何
らかのフラグを立てておいてそれを制御回路で判別して
ても良い。
該実施例では記録媒体として、iCカードを用いている
が、容量に制限があるので磁気テープや磁気ディスクを
用いても同等支障はない。またiCカード4を着脱自在
としているが、前記磁気媒体であれば組込みタイプであ
っても良い。
が、容量に制限があるので磁気テープや磁気ディスクを
用いても同等支障はない。またiCカード4を着脱自在
としているが、前記磁気媒体であれば組込みタイプであ
っても良い。
また、フィルム19へのインデックス情報(フィルムカ
ウント情報)の写し込みを上記実施例ではバーコードと
しているが、代りに駒数な直接数字で写し込み、再生時
のインデックスナンバーの読み取りはパターン認識を行
う事でも実現できる。この方式の方が写真プリント上の
駒ナンバーがユーザにより理解できるというメリットも
ある。これを実現するための他の実施例である駒数写し
込み光学系を第8図に、そのブロック図を第9図に示す
。
ウント情報)の写し込みを上記実施例ではバーコードと
しているが、代りに駒数な直接数字で写し込み、再生時
のインデックスナンバーの読み取りはパターン認識を行
う事でも実現できる。この方式の方が写真プリント上の
駒ナンバーがユーザにより理解できるというメリットも
ある。これを実現するための他の実施例である駒数写し
込み光学系を第8図に、そのブロック図を第9図に示す
。
第8図及び第9図において、透過型写し込みLCD34
は外部表示部LCD8とパラレルに駆動されている。写
し込みランプ35はカメラ制御回路1により制御されて
いる。第1図実施例ではフィルムカウント情報の写し込
みはフィルム巻上げに同期して行う構成としていたが、
この実施例の場合はフィルム19が静止していなければ
ならないので、撮影完了後のフィルム19の巻上げが開
始される前に行なわれることとなる。第9図の36はC
CDなどの撮像素子であり、該素子から読み取ったパタ
ーン情報をパターン認識回路37で認識し、デコーダ回
路38によりフィルムカウント情報のディジタル信号と
してカメラ制御回路1へ出力され、iCカード4の音声
アドレスの指定に用いられる。
は外部表示部LCD8とパラレルに駆動されている。写
し込みランプ35はカメラ制御回路1により制御されて
いる。第1図実施例ではフィルムカウント情報の写し込
みはフィルム巻上げに同期して行う構成としていたが、
この実施例の場合はフィルム19が静止していなければ
ならないので、撮影完了後のフィルム19の巻上げが開
始される前に行なわれることとなる。第9図の36はC
CDなどの撮像素子であり、該素子から読み取ったパタ
ーン情報をパターン認識回路37で認識し、デコーダ回
路38によりフィルムカウント情報のディジタル信号と
してカメラ制御回路1へ出力され、iCカード4の音声
アドレスの指定に用いられる。
更に、前記第1図実施例では、写真プリント20上のバ
ーコード形態のインデックス情報をバーコードスキャナ
33で読み取り、音声の再生を行っているが、上記第9
図実施例のような構成とすることにより、キーボードな
どによりユーザが写真プリント20上の数字を読み取り
、マニアル操作によりフィルムカウント情報の設定を行
う構成へと変更する事モ可能である。
ーコード形態のインデックス情報をバーコードスキャナ
33で読み取り、音声の再生を行っているが、上記第9
図実施例のような構成とすることにより、キーボードな
どによりユーザが写真プリント20上の数字を読み取り
、マニアル操作によりフィルムカウント情報の設定を行
う構成へと変更する事モ可能である。
この場合の電気システムのブロック図を第1O図に示し
ており、キーボード39により設定されたフィルムカウ
ント情報は次段のキーボード入力回路40により読み取
られ、カメラ制御回路1へ出力される。以後の動作は前
記実施例と同様であるので、その説明は省略する。
ており、キーボード39により設定されたフィルムカウ
ント情報は次段のキーボード入力回路40により読み取
られ、カメラ制御回路1へ出力される。以後の動作は前
記実施例と同様であるので、その説明は省略する。
また、前記各実施例においては再生機能までをカメラに
一体に組み込んでいたが、カメラを音声記録機能付カメ
ラとし、写真プリント20上に写し込まれたインデック
ス情報を読み取り、それに対応した音声データをiCカ
ード4より検索し再生する機能をカメラ内より省き、独
立した装置とすることも可能である。この実施例を第1
1図及び第12図に示す。
一体に組み込んでいたが、カメラを音声記録機能付カメ
ラとし、写真プリント20上に写し込まれたインデック
ス情報を読み取り、それに対応した音声データをiCカ
ード4より検索し再生する機能をカメラ内より省き、独
立した装置とすることも可能である。この実施例を第1
1図及び第12図に示す。
第11図はその該装置の斜視図、第12図はその電気シ
ステムのブロック図であり、前記各実施例と同様の部分
は同一符号を付しである。
ステムのブロック図であり、前記各実施例と同様の部分
は同一符号を付しである。
既に音声データの記録されているiCカード4を再生装
置41内に装着し、この状態で写真プリント20上に写
し込まれているバーコードをバーコードスキャナ33で
読み取ることにより、該情報が再生制御回路42により
インデックス情報として検出され、iCカード4へ再生
アドレスが指定され、前述と同様にしてスピーカ6より
音声として出力される。
置41内に装着し、この状態で写真プリント20上に写
し込まれているバーコードをバーコードスキャナ33で
読み取ることにより、該情報が再生制御回路42により
インデックス情報として検出され、iCカード4へ再生
アドレスが指定され、前述と同様にしてスピーカ6より
音声として出力される。
尚、音声記録機能付カメラについては、前記第1図実施
例から前記再生装置を成す各回路部分を省いた構成とな
るのみであるので、ここでのその詳細については割愛す
る。
例から前記再生装置を成す各回路部分を省いた構成とな
るのみであるので、ここでのその詳細については割愛す
る。
本実施例によれば、銀塩カメラに音声記録再生機能を付
け、フィルムの駒数情報に対応したインデックス情報を
フィルム上に写し込んでおくと同時に、icカード内に
該駒数情報に対応させて音声データを記録し、再生時に
は写真プリント上のインデックス情報を読み取り、これ
に基づいて前記iCカード内より対応する音声データを
再生するようにしている為、以下の効果がある。
け、フィルムの駒数情報に対応したインデックス情報を
フィルム上に写し込んでおくと同時に、icカード内に
該駒数情報に対応させて音声データを記録し、再生時に
は写真プリント上のインデックス情報を読み取り、これ
に基づいて前記iCカード内より対応する音声データを
再生するようにしている為、以下の効果がある。
1)従来視覚情報だけであった写真に簡単な操作で聴覚
情報を加えることができ、第3者にも撮影時の雰囲気や
状況が説明がなくても伝えられる。
情報を加えることができ、第3者にも撮影時の雰囲気や
状況が説明がなくても伝えられる。
2)写し込みはインデックス情報のみであるので、少な
い範囲の写し込みで実現でき、プリント上で邪魔になる
こともなくなる。
い範囲の写し込みで実現でき、プリント上で邪魔になる
こともなくなる。
(発明と実施例の対応)
本実施例において、マイク2、録音回路3が本発明の記
録手段に、バーコードデータ生成回路14からレンズ1
8まで、乃至透過型写し込みLCD34、写し込みラン
プ35が写し込み手段に、バーコードデコーダ回路25
、バーコードスキャナ33、乃至レンズ21、撮像素子
36、パターン認識回路37、デコーダ回路38、乃至
キーボード39、キーボード入力回路40が読取手段に
、カメラ制御回路1が音声データ記録読出制御手段、音
声データ記録制御手段に、再生回路5、スピーカ6が再
生手段に、又再生制御回路42が音声データ読出制御手
段に、iCカード4が記録媒体に、それぞれ相当する。
録手段に、バーコードデータ生成回路14からレンズ1
8まで、乃至透過型写し込みLCD34、写し込みラン
プ35が写し込み手段に、バーコードデコーダ回路25
、バーコードスキャナ33、乃至レンズ21、撮像素子
36、パターン認識回路37、デコーダ回路38、乃至
キーボード39、キーボード入力回路40が読取手段に
、カメラ制御回路1が音声データ記録読出制御手段、音
声データ記録制御手段に、再生回路5、スピーカ6が再
生手段に、又再生制御回路42が音声データ読出制御手
段に、iCカード4が記録媒体に、それぞれ相当する。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、撮影した駒毎に
入力される音声を音声データに変換し、記録媒体に記録
させる記録手段と、フィルムの駒数情報をインデックス
情報としてフィルム面に写し込む写し込み手段と、現像
された写真プリント上のインデックス情報を読み取る読
取手段と、記録時には、前記インデックス情報を前記記
録手段により記録される音声データに対応させて前記記
録媒体に記録させ、再生時には、前記読取手段により読
み取られたインデックス情報に対応した音声データの読
み出しを指示する音声データ記録読出制御手段と、該音
声データ記録読出制御手段より指示された音声データを
前記記録媒体より読み出し、再生する再生手段とを備え
、以て、視覚情報のみならず、聴覚情報をも各撮影駒に
対応させて保持するようにしたので、各駒毎の撮影に関
する多くの情報を音声により伝えることができ、且つ写
真プリント上では少ない範囲の写し込みでこれが実現可
能となる。
入力される音声を音声データに変換し、記録媒体に記録
させる記録手段と、フィルムの駒数情報をインデックス
情報としてフィルム面に写し込む写し込み手段と、現像
された写真プリント上のインデックス情報を読み取る読
取手段と、記録時には、前記インデックス情報を前記記
録手段により記録される音声データに対応させて前記記
録媒体に記録させ、再生時には、前記読取手段により読
み取られたインデックス情報に対応した音声データの読
み出しを指示する音声データ記録読出制御手段と、該音
声データ記録読出制御手段より指示された音声データを
前記記録媒体より読み出し、再生する再生手段とを備え
、以て、視覚情報のみならず、聴覚情報をも各撮影駒に
対応させて保持するようにしたので、各駒毎の撮影に関
する多くの情報を音声により伝えることができ、且つ写
真プリント上では少ない範囲の写し込みでこれが実現可
能となる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図はその斜視図、第3図は同じくその写し込み光学系を
示す斜視図、第4図は同じくそのバーコード読み込み光
学系を示す斜視図、第5図及び第6図は同じくその録音
再生時の動作を示すフローチャート、第7図は第1図図
示iCカード内のインデックス−アドレス領域を示す図
、第8図は本発明の第2の実施例の写し込み光学系を示
す斜視図、第9図は本発明の第2の実施例のブロック図
、第10図は本発明の第3の実施例を示すブロック図、
第11図は本発明の第4の実施例を示す斜視図、第12
図はそのブロック図である。 l・・・・・・カメラ制御回路、2・・・・・・マイク
、3・・・・・・録音回路、4・・・・・・iCカード
、6・・・・・・スピーカ、14・・・・・・バーコー
ドデータ生成回路、15・・・・・・LED点灯制御回
路、16・・・・・・写し込みLEDドライバ、17L
ED、1B・・・・・・写し込みレンズ、21・・・・
・・レンズ、25・・・・・・バーコードデコーダ回路
、33・・・・・・スキャナ、34・・・・・・透過型
写し込みLCD、35・・・・・・写し込みランプ、3
6・・・・・・撮像素子、37・・・・・・パターン認
識回路、38・・・・・・デコーダ回路、39・・・・
・・キーボード、40・・・・・・キーボード入力回路
、42・・・・・・再生制御回路。
図はその斜視図、第3図は同じくその写し込み光学系を
示す斜視図、第4図は同じくそのバーコード読み込み光
学系を示す斜視図、第5図及び第6図は同じくその録音
再生時の動作を示すフローチャート、第7図は第1図図
示iCカード内のインデックス−アドレス領域を示す図
、第8図は本発明の第2の実施例の写し込み光学系を示
す斜視図、第9図は本発明の第2の実施例のブロック図
、第10図は本発明の第3の実施例を示すブロック図、
第11図は本発明の第4の実施例を示す斜視図、第12
図はそのブロック図である。 l・・・・・・カメラ制御回路、2・・・・・・マイク
、3・・・・・・録音回路、4・・・・・・iCカード
、6・・・・・・スピーカ、14・・・・・・バーコー
ドデータ生成回路、15・・・・・・LED点灯制御回
路、16・・・・・・写し込みLEDドライバ、17L
ED、1B・・・・・・写し込みレンズ、21・・・・
・・レンズ、25・・・・・・バーコードデコーダ回路
、33・・・・・・スキャナ、34・・・・・・透過型
写し込みLCD、35・・・・・・写し込みランプ、3
6・・・・・・撮像素子、37・・・・・・パターン認
識回路、38・・・・・・デコーダ回路、39・・・・
・・キーボード、40・・・・・・キーボード入力回路
、42・・・・・・再生制御回路。
Claims (4)
- (1)撮影した駒毎に入力される音声を音声データに変
換し、記録媒体に記録させる記録手段と、フィルムの駒
数情報をインデックス情報としてフィルム面に写し込む
写し込み手段と、現像された写真プリント上のインデッ
クス情報を読み取る読取手段と、記録時には、前記イン
デックス情報を前記記録手段により記録される音声デー
タに対応させて前記記録媒体に記録させ、再生時には、
前記読取手段により読み取られたインデックス情報に対
応した音声データの読み出しを指示する音声データ記録
読出制御手段と、該音声データ記録読出制御手段より指
示された音声データを前記記録媒体より読み出し、再生
する再生手段とを備えた音声記録再生機能付カメラ。 - (2)撮影した駒毎に入力される音声を音声データに変
換し、記録媒体に記録させる記録手段と、フィルムの駒
数情報をインデックス情報としてフィルム面に写し込む
写し込み手段と、現像された写真プリント上のインデッ
クス情報を読み取る読取手段と、記録時に、前記インデ
ックス情報を前記記録手段により記録される音声データ
に対応させて前記記録媒体に記録させる音声データ記録
制御手段とを備えた音声記録機能付カメラ。 - (3)現像された写真プリント上のインデックス情報を
読み取る読取手段と、該読取手段により読み取られたイ
ンデックス情報に対応した音声データの読み出しを指示
する音声データ読出制御手段と、該音声データ読出制御
手段により指示された音声データを、インデックス情報
と音声データとが対応して記録されている記録媒体より
読み出し、再生する再生手段とを備えたカメラ用音声再
生装置。 - (4)フィルム駒数情報に対応するインデックス情報を
記録する第1の領域と、各々のインデックス情報に対応
する音声データを格納する第2の領域とを具備したカメ
ラ用記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24047188A JPH0289044A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 音声記録再生機能付カメラ、音声記録機能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24047188A JPH0289044A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 音声記録再生機能付カメラ、音声記録機能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289044A true JPH0289044A (ja) | 1990-03-29 |
Family
ID=17060010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24047188A Pending JPH0289044A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 音声記録再生機能付カメラ、音声記録機能付カメラ並びにカメラ用音声再生装置及びカメラ用記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0289044A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297534A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Minolta Camera Co Ltd | 情報記録カメラ |
| JP2002520657A (ja) * | 1998-07-08 | 2002-07-09 | ヒューレット・パッカード・カンパニー | 関連付けられた音声を備える印刷画像 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP24047188A patent/JPH0289044A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297534A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Minolta Camera Co Ltd | 情報記録カメラ |
| JP2002520657A (ja) * | 1998-07-08 | 2002-07-09 | ヒューレット・パッカード・カンパニー | 関連付けられた音声を備える印刷画像 |
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