JPH0290190A - Tv学習システム - Google Patents

Tv学習システム

Info

Publication number
JPH0290190A
JPH0290190A JP63242888A JP24288888A JPH0290190A JP H0290190 A JPH0290190 A JP H0290190A JP 63242888 A JP63242888 A JP 63242888A JP 24288888 A JP24288888 A JP 24288888A JP H0290190 A JPH0290190 A JP H0290190A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
teacher
student
terminal
signal
signals
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63242888A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Washimi
公一 鷲見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Electric Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Electric Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Electric Industries Ltd filed Critical Sumitomo Electric Industries Ltd
Priority to JP63242888A priority Critical patent/JPH0290190A/ja
Publication of JPH0290190A publication Critical patent/JPH0290190A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Electrically Operated Instructional Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ■技術分野 この発明は、CAI(Computer As5ist
ed In5truction)に、高度情報通信シス
テムであるTV電話を導入したTV学習システムに関す
る。
CAIは、コンピュータを用いた教育システムを広くい
う。コンピュータと対話しながら学習をする事ができる
。学習者のレベルに合わせて学習を進める事ができる、
という利点がある。
(イ)従来技術 従来のCAI学習システムは、単にコンピュータと学習
者とが質疑応答するものが殆どであった。
コンピュータへの情報の入力はキーボードで行ナイ、コ
ンピュータからの情報の提示は、テレビ画面に映像とし
て与えられる。これはコンピュータと個人との対話を主
とするシステムであって、多数の生徒や先生というもの
が存在しない。
さらに、先生から、多数の生徒に対する放送授業という
ものもある。これは、先生の方から生徒へは、音声とテ
レビ画像により情報が送られる。
生徒はいくらいても差支えない。同時に併行して学習を
進める事ができる。ところが、生徒の方から先生に対し
て問いかける事ができない。一方向の授業であった。
秒) 発明が解決しようとする問題点 コンピュータと対話する形式のビデオ学習は、教材によ
って勉強しながら先生の指導を受ける、という事ができ
ない。先生が不在であるからである。
先生から多数の生徒に向けて放送するものは、生徒から
の反作用がない。このため、生徒側の理解度を先生がチ
エツクする事はできない。このため、学習を進める適切
なベースというものが先生には分らない。
生徒から先生に質問できないため、生徒の疑問点が明ら
かにならない。
このような問題点がある。現在のシステムでは、生徒の
レベルに応じた適切な指導ができない。このため、十分
な学習効果を期待できない。
実際の授業のあり方に近づける事により、このような難
点は解消される。つまり、複数の生徒とひとりの先生が
いて、これらの間に質疑応答ができ、質疑の内容を他の
生徒が傍受できる、というような様式である。
こうするためには、教材を扱うパソコン機能と、TV電
話の両方のシステムを具備しなければならない。
パソコン機能とTV電話機能の両方を兼ね備えたCAI
システムは従来存在しなかった。
に)構 成 本発明の学習システムは、次のような特長を持つもので
ある。
(1)  多数の生徒とひとりの先生とよりなる学習シ
ステムである。それぞれが端末機器を持っている。
(2)生徒と先生との間には回線があり、この回線は画
像と音声、制御データファイルデータを通す事ができる
。つまりTV電話の機能を備えている。
(3)先生から生徒へ、画像と音声によって情報を伝達
できる。生徒から先生にも画像と音声により情報を伝達
できる。つまり質問が可能である。
(4)先生と生徒との間の質疑応答を、他の生徒が傍受
できる。
このような特長を持つが、本システムの概略の全体構成
を第1図によって示す。
先生の側には、先生端末1、信号接続制御部2、画像音
声などの信号を持つ符号データに変換、逆変換するCO
DEC3、データベース8などがある。
データベース8は教材データを記憶させたものであ  
生徒の側には、複数の生徒端末7、CODEC5、端末
切換制御部6などがある。生徒端末7はいくつもあるの
でこのうちのどれとどれを選んで先生端末1に接続する
のかという事を指定しなければならない。それで、端末
切換制御部6があり、これが全ての生徒端末につながっ
ている。
先生端末1、信号接続制御部2、CODEC3は互に、
信号の交換ができるように接続されている。
信号線は3種類ある。画像信号9、音声信号10、制御
データ、ファイルデータ信号11の3種類である。
信号接続制御部2と教材を納めたデータベース8とは、
画像信号9、制御データ、ファイルデータ信号11の交
換ができるように接続される。
データベース8が音声信号線を持たないのは、教材を音
声によって出力するようにしていないからである。
ここで、画像信号線、音声信号線、制御データ、ファイ
ルデータが別々の独立な信号線によって伝送されるよう
にしてもよいし、これらを混合した信号を作って、より
少数の信号線によって伝送されるようにしてもよい。
先生端末1には、パソコン12、カメラ13、モニタ1
4、ハンドセット15などが具備されている。
生徒端末7も同様である。個々の生徒端末7はソレソれ
、パソコン16.カメラ17.モニタ18、ハンドセッ
ト19を備えている。
生徒端末1と端末切換制御部6と、GODEG 5は信
号線で接続されている。
生徒端末7と端末切換制御部6とは、画像信号9、音声
信号10、制御データ、ファイルデータ信号11を交換
できるように接続しである。
端末切換制御部6とCODEC5とは、画像信号9、音
声信号10の交換ができるように接続しである。
先生側のCODEC3と生徒側のCODEC5とは、回
線4によって接続される。回線4は光フアイバコード、
電線或は無線である。
信号は、これら媒体に適した形態にしてから伝送される
制御データ、ファイルデータ信号11は、 CODEC
3,5を通さず、回線を通じて、先生、生徒間でやりと
りされる。
第1図の構成に於て、作用を説明する。
カメラ13,17から入力された画像は、 CODEC
3,5で、符号データに変換される。これが回線4を通
じて、受信側CODECに到り、逆変換されてイメージ
データになる。これが受信側のモニタ18.14に出力
される。
送受信は双方向的である。先生側から生徒側へ送る事も
あるし、生徒側から先生側へ送ることもある。
教材は、先生側の端末にある。データベース8である。
生徒は、予じめ、教材データの必要な部分を、制御デー
タ、ファイルデータ信号線を通し、端末切換制御部6を
経由して自分の端末に伝送しておき、モニタ18に出力
させて、自習する。教材データは次々と伝送されるので
、独立に自習する事ができる。
ハンドセット15は電話の送受信機の部分を備える。
生徒は疑阻がなければ自習を進めるが、疑問があればT
V電話機能を使って先生に質問する事ができる。
この応答は、他の生徒が傍受する事ができる。
第2図によって生徒側端末における信号の交換について
説明する。
生徒側のCODEC5は、回線4からの符号データを、
ビデオ信号と音声信号に逆変換する。また生徒側から与
えられたビデオ信号、音声信号を符号データに変換して
回線4に送出する。
CODEC5が端末切換制御部6へ送るビデオ信号91
は先生の映像又は、先生と教材とを含んだ映像を搬送す
るものである。
端末切換制御部6では、これを特定の生徒端末を選択し
て、ビデオ信号92として出力する。
生徒端末7は、信号接続制御部20を持ち、これが不要
なビデオ信号、音声信号を除き、必要なビデオ信号、音
声信号のみを受けとるようにしている。
こうして、(先生)又は(先生+教材)のビデオ信号は
、これを必要とする生徒端末にのみ伝送され、モニタ1
8に表示される。
音声についても同様である。
CODEC5で逆変換された先生の音声信号101は、
端末切換制御部6で、必要な生徒端末に向けて、音声信
号102として送られる。
生徒端末7から、端末切換制御部6に向けて、ビデオ信
号93、ビデオ信号94、音声信号103が送られる。
ビデオ信号93は生徒の映像、又は生徒と教材とを含ん
だ映像を搬送するものである。これは、生徒から先生に
対する質問などの際に必要となる。
ビデオ信号94は、合成画面を作るための画像を送るも
のである。合成画面というのはある生徒端末のモニタ1
8に出力されている画像である。
この画像を他の生徒が、自分のモニタの一部に表示する
事ができるように、ビデオ信号94を送出するのである
こうすると、先生と特定の生徒との間の質疑応答の内容
を、他の生徒が見、聞きする事ができる。
ビデオ信号92、音声信号102は、先生の端末からの
信号と、他の生徒からの信号とを選択して受信する事が
できるし、両方を受けとり、モニタ画面を分割して、両
方を同時に表示することもできる。
GODI:C5と端末切換制御部6との間に制御信号1
12が交換される。
端末切換制御部6と生徒端末7との間は制御線111に
より、制御信号或はデータ信号を送受信するようになっ
ている。
端末切換制御部6と先生側端末とは、制御線110によ
ってつながっている。これは制御信号或はデータ信号を
送受信する。
第2図の構成において、作用を説明する。
生徒端末7では、先生端末にあるデータベース8から教
材をとり出し、これをモニタ18に映し出して自習をし
ている。先生と交信する必要のない場合は、これだけで
ある。
質問があったり、なんらかの事情があったりして、先生
と交信する必要が生じた場合は次のようになる。
生徒端末7は、先生との交信を行うため、生徒或は生徒
と教材とを含んだ画像をカメラ17で撮像し、端末切換
制御部6へ送る。これがビデオ信号93に当る。これは
動画酸は静止画である。
同時に、自局の授業内容を他の生徒の端末で傍受しても
らうため、自分のモニタ18に写っている画像を端末切
換制御部6へ送る。これがビデオ信号94である。これ
は実際には、(生徒/生徒+教材)よりなる送出画像と
、モニタに写っている画像を合成した画像となって端末
切換制御部6へ送られる。
他の生徒の端末では、個々の教材による自習が続いてい
る。さきほどの他の生徒の質疑応答の様子を、モニタの
一部に映し出して生徒・先生間のやりとりを傍受する事
ができる。
或は、自分の学習を続けて、他の生徒と先生の応答を無
視することができる。
このように、各生徒端末では、自分の姿をカメラで撮像
したカメラ画像や、端末切換制御部6がら送られてきた
先生又は他の生徒端末からの画像や、あるいは教材を映
しだす画像などを、重ね合わせて自局のモニタ18に映
しだすことができる。
また択一的にモニタ18に映しだすこともできる。
さらに、これらの画像を端末切換制御部6へ送出すこと
もできる。
第3図により端末機能構成を説明する。
先生の端末も生徒の端末もほぼ同じであるが、先生端末
には、教材データベース8があり、生徒端末にはこれが
ない。
先生端末の場合は、(:0DEC: 3との間に端末切
換制御部6がない。生徒端末の場合は、これがある。
これは、第3図には示さない。
カメラは人物カメラ13a、17a、書画カメラ13b
117bがある。これは、先生、生徒を撮像するもので
ある。
モニタテレビ14.18は、画像を映し出すものである
。P、GB倍信号信号接続制御部20から送られる。
ハンドセット15、t9はテレビ電話の音声を送受信す
る端末である。電話の受話器と同じようなものである。
ビデオデツキ22と、信号接続制御部20とは、ビデオ
信号、音声信号を交換する。
ビデオプリンター26はRGB信号を受けて、カラー画
像を印刷する。
パソコン12.16は、キーボード23、マウス24な
どの入力手段を持っている。また、プリンター25に文
字、画像を出力し、紙面に印刷する。
パソコンは70ッピディスクFD、ハードディスクHD
2どの記憶装置を持つ。
このように、端末は、教材を扱うためのパンコンと、ビ
デオ信号、音声信号、制御信号の接続を制御する信号接
続制御部20と、入出力用の各機器によって構成されて
いる。
信号接続制御部20は、上述の機能の他に、イメージの
重ね合わせ機能をも持っている。
第4図にイメージで処理部の構成を示す。
CODECからの動画、静止画が端末接続制御部30を
経てNTSC信号として、第1信号選択回路31に入る
信号選択回路は4つあって、全て、複数の入力信号のい
ずれかを選択して出力する機能を有している。
NTSC信号というのは、これまでビデオ信号と書いて
きたものである。
national  television 5yst
an comnittee TV systemの略で
NTSCという。米国、日本などで使用されているカラ
ーテレビの標準方式のことである。ビデオ情報を送信す
る信号方式であればよ(、NTSCでなくてもよい。
人物カメラ13a、 17a、  書画カメラ13b、
 17b。
ビデオデツキ22からのNTSC信号と、 CODEC
からの静止画、動画のNTSC信号が信号選択回路31
に入力される。
信号選択回路31.33.34は信号接続制御部20に
より直接に制御される。
第2信号選択回路32は、Pin Pコントローラ42
を経て、間接的に制御される。
第1信号選択回路31は入力信号のうちふたつを選んで
出力する。
ひとつのビデオ信号は、信号処理回路35.A/D回路
36、縮少化処理部37、縮少化F、M、回路38、D
/A回路39を経て、縮少画像に変換される。
Pin Pコントローラ42は、フル画面の一部に縮少
画像をはめ込む機能を有する。これをpicturei
n picture  ピクチャインピクチャ機能とい
う。
画像を縮少するため、アナログ信号であるビデオ信号を
ディジタル信号に変換する必要がある。
さらに、縮少後の画像をビットごとに、画素と関連づけ
て一時的に記憶するフレームメモリが必要である。これ
が縮少化F%M1回路38である。
縮少できた後は再びアナログ量であるNTSC信号に戻
す。メモリコントローラ40はこのような動作を制御す
る。
フル画面のままの画像信号と、縮少画像の信号とはNT
SCの形で、第2信号選択回路32に入る。
この出力のうち3本は、第4信号選択回路34を経て、
他の端末へ画像を送出する。
この端末に表示されるべき画像のNTSC信号はNTS
C−、RGB変換部43を経てRGB信号になる。
三原色R%G、 Bの強度を表わす信号である。
これは、さらにパソコン12,16から与えられた別の
画像のRGB信号と、スーパーインポーズ回路44で相
加えられる。これが信号選択回路33を経て、モニタ1
8に表示される。ビデオプリンタ26にもプリントされ
る。
同じ画像は、信号選択回路33から、RGBデコーダ4
5、信号選択回路34を経て、他の端末へ送出される。
このようにして、ひとつの端末は、 CODECからの
ビデオ信号、カメラ信号、ビデオデツキからのビデオ信
号のうち、いずれかひとつをフル画面に、他のひとつを
縮少してその一部に表示する事ができるようになる。
(イ)効 果 本発明の学習システムは、TV電話機能を学習システム
に利用した装置である。
このため、 CAIの分野で、先生と生徒とが離れてい
るような場合であっても、あたかも机をはさんで会話し
ているような感じで学習を行なう事ができる。
先生は生徒の理解度をチエツクして、教育の進行度をコ
ントロールできる。生徒は疑問の点を、ただちに質問で
き、納得できる回答をうる事ができる。このような応答
を他の生徒が見聞できる。
教育効果の多いに上がる有効なシステムである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のTV学習システムの全体概略構成図。 第2図は生徒側端末に於ける信号の交換を示す構成図。 第3図は端末機能構成図。 第4図はイメージ処理部の構成図。 1・・・・・・・・・先生端末 2・・・・・・・・・信号接続制御部 3・・・・・・・・・CODEC 4・・・・・・・・・回    線 5・・・・・・・・・CODEC 6・・・・・・・・・端末切換制御部 7・・・・・・・・・生徒端末 8・・・・・・・・・データベース 9・・・・・・・・・画像信号 10・・・・・・・・・音声信号 11・・・・・・・・・制御データ、ファイルデータ信
号12・・・・・・・・・パ  ソ  コ  ン13・
・・・・・・・・カ  メ  ラ13a・・・・・・人
物カメラ 13b・・・・・・書画カメラ 14・・・・・・・・・モ  ニ  タ15・・・・・
・・・・ハンドセット 16・・・・・・・・・パ  ソ  コ  ン発 17・・・・・・・・・カ  メ   ラ17a・・・
・・・人物カメラ 17b・・・・・・書画カメラ 18・・・・・・・・・モ  ニ  り19・・・・・
・・・・ハンドセット 20・・・・・・・・・信号接続制御部22・・・・・
・・・・ビデオデツキ 23・・・・・・・・・キーボード 24・・・・・・・・・マ  ウ  ス25・・・・・
・・・・ブリンク− 26・・・・・・・・・ビデオプリンター30・・・・
・・・・・端末接続制御部31〜34・・・信号選択回
路 明  者 鷲見公

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 先生が情報を入力し処理するためのパソコン12と、先
    生或いは教材を撮像するためのカメラ13と、画像を表
    示するためのモニタ14と、音声を送受信するためのハ
    ンドセット15とを備えたひとつの先生端末1と、教材
    を記憶させたデータベース8と、先生端末1とデータベ
    ース8からの信号を選択して送出する信号接続制御部2
    と、ビデオ信号、音声信号を符号データに変換し或は符
    号データをビデオ信号、音声信号に逆変換するため信号
    接続制御部2に続いて設けられるCODEC3と、生徒
    が情報を入力し処理するためのパソコン16と、生徒或
    は生徒を撮像するためのカメラ17と、音声を送受信す
    るためのハンドセット19とを備えた複数の生徒端末7
    、7、・・・と、全ての生徒端末7、7、・・・と先生
    端末1との間にビデオ信号、音声信号を選択的に送受信
    させる端末切換制御部6と、ビデオ信号、音声信号を符
    号データに変換し或は符号データをビデオ信号、音声信
    号に逆変換するため端末切換制御部6に続いて設けられ
    るCODEC5と、先生側のCODEC3と生徒側のC
    ODEC5を接続し符号データを伝送する回線4とより
    なり、生徒端末7に於て生徒はパソコン16とモニタ1
    8を使つて自習を進め、疑問のある時は教材或は教材と
    自分をカメラ17によつて撮像し、ハンドセット19に
    よつて会話する事により先生に対して質問する事ができ
    、先生は教材、自分或は両方をカメラ13によつて撮像
    しハンドセット15によつて会話する事により生徒の質
    問に対して応答する事ができ、他の生徒はその生徒と先
    生の質疑応答を傍受しモニタ18の一部に映し出す事が
    できるようにした事を特徴とするTV学習システム。
JP63242888A 1988-09-27 1988-09-27 Tv学習システム Pending JPH0290190A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63242888A JPH0290190A (ja) 1988-09-27 1988-09-27 Tv学習システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63242888A JPH0290190A (ja) 1988-09-27 1988-09-27 Tv学習システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0290190A true JPH0290190A (ja) 1990-03-29

Family

ID=17095720

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63242888A Pending JPH0290190A (ja) 1988-09-27 1988-09-27 Tv学習システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0290190A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5295836A (en) * 1990-09-03 1994-03-22 Fujitsu Limited Remote lecturing system
US5351076A (en) * 1991-08-09 1994-09-27 Fujitsu Limited Terminal system having video telephone equipment cooperating with computer system
JP2000356944A (ja) * 1999-04-30 2000-12-26 Junglebyte Pte Ltd 通信ネットワークを介した教材の提供
JP2008029658A (ja) * 2006-07-31 2008-02-14 Toshiba Corp 医用画像診断装置の遠隔操作指導システム、遠隔操作指導制御装置及び遠隔操作指導方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5295836A (en) * 1990-09-03 1994-03-22 Fujitsu Limited Remote lecturing system
US5351076A (en) * 1991-08-09 1994-09-27 Fujitsu Limited Terminal system having video telephone equipment cooperating with computer system
JP2000356944A (ja) * 1999-04-30 2000-12-26 Junglebyte Pte Ltd 通信ネットワークを介した教材の提供
JP2008029658A (ja) * 2006-07-31 2008-02-14 Toshiba Corp 医用画像診断装置の遠隔操作指導システム、遠隔操作指導制御装置及び遠隔操作指導方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5850250A (en) Video distance learning system
EP0958569B1 (en) Remote learning system
US7147475B2 (en) Personal computer lesson system using videophones
JPH0670040A (ja) 多地点テレビ会議システムにおける表示形態変更方式
JPH0290190A (ja) Tv学習システム
KR19980066389A (ko) 실시간 원격교육시스템
JP2562107B2 (ja) 教育用映像ネットワーク装置
WO2003049064A1 (en) Interactive teaching / learning system
JP2707948B2 (ja) 多地点テレビ講義システム
KR200211044Y1 (ko) 마이크로 컴퓨터 및 디지털 스위칭 제어 방식을 이용한 어학 실습 장치
JPS6371877A (ja) Caiシステム
JP3189869B2 (ja) 多地点テレビ会議システム
KR100253186B1 (ko) 화상 학습 시스템의 양방향 학습 제어방법
JP2000321970A (ja) 語学学習システム
JPH06334793A (ja) 画像情報システム
KR19980066530A (ko) 인공위성을 이용한 원격교육시스템
Hewitt Interactive multimedia in a distance education milieu
JPH01316788A (ja) Cai学習方法および装置
KR20000021706A (ko) 디지털 신호처리 방법 및 그 시스템
KR20010088683A (ko) 교육용 멀티미디어시스템
JPH04312090A (ja) 同報会議システム
JPH04136972A (ja) 遠隔地教育システム
JPH05119690A (ja) 遠隔tv教育システムの信号伝送方式
JP2002027420A (ja) テレビ会議方式を利用する教育システム及びそのための教育装置
JPS62199187A (ja) 電子会議システム