JPH029146A - 半導体集積回路試験装置 - Google Patents

半導体集積回路試験装置

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JPH029146A
JPH029146A JP63160258A JP16025888A JPH029146A JP H029146 A JPH029146 A JP H029146A JP 63160258 A JP63160258 A JP 63160258A JP 16025888 A JP16025888 A JP 16025888A JP H029146 A JPH029146 A JP H029146A
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JP
Japan
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circuit
test
connection
semiconductor integrated
circuit board
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Pending
Application number
JP63160258A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Sumino
裕 角野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Electric Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Electric Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH029146A publication Critical patent/JPH029146A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、端子配列の異なる半導体集積回路、殊にウェ
ハ状態での半導体集積回路とパ・ソケージ状態での半導
体集積回路との共用化試験装置として用いて好適な半導
体集積回路試験装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来より、この種の試験装置として、ICテスタやLS
Iテスタと呼ばれる半導体集積回路試験装置がある。例
えば、ICテスタでは、多数ビン(例えば256ピン)
のICに対しその電気的特性試験を可能とすべく、多数
の試験信号生成回路、出力判定回路、電源回路等を備え
ている。すなわち、ICの入力端子への供給用試験信号
を生成する試験信号生成回路、ICの出力端子に現れる
応答信号の良否判定を行うための出力判定回路、ICの
電源端子への供給用電源を生成する電源回路、これら試
験信号生成回路、出力判定回路、電源回路のそれぞれに
制御信号及びデータを伝達する制御回路等を備え、IC
の入力端子への差し込み接続部に試験信号生成回路の1
つを選択的に接続し、ICの出力端子への差し込み接続
部に出力判定回路の1つを選択的に接続し、ICの電源
端子への差し込み接続部に電源回路の1つを選択的に接
続して、これら差し込み接続部に対する試験信号生成回
路、出力判定回路、電源回路の接続組み合わせに応じて
記述された試験用のプログラムに基づき制御回路を作動
せしめ、上記差し込み接続部を介してセットされるIC
に対し所望の試験条件を設定し、その電気的特性試験を
行うものとしている。
一般に、IC製造工程中の電気的特性試験は、ウニハエ
程完了状態(ウェハ状B)とパッケージ状態との両状態
について行われる。すなわち、まずウェハ上に構築され
た回路チップ群に対しそのチップ毎に良品選別を行い、
ウェハを切断して得られるペアチップのうち良好品のみ
を封入してパッケージ状態となし、このパッケージ状!
I!i(パッケージIC)について最終試験を行う。パ
ッケージICに対しては、そのパッケージICのリード
ビンを直接ICテスタの差し込み接続部へ挿入セットし
て行うが、ウェハ上の回路チップ群に対しては、その差
し込み接続部に対し電気的接続を図ったウエハブローバ
の接触針を介して行う。すなわち、ウエハブローバの接
触針を回路チップの入出力端子に接触させることにより
、回路チップに対し所望の試験条件を設定し、パッケー
ジICと同様の電気的特性試験を行う。
第3図(a)および(b)は、従来より採用されている
ICテスタのテストヘッド部の概略構成を示す平面図お
よびその正面断面図であり、テストヘッド部1の装置表
面部1−2に設けられたテストヘッド1lili 1−
tに被試験半導体集積回路としてのパッケージICをセ
ットすることにより、そのセットしたパッケージICに
対する電気的特性試験を可能とする。同図に示したIC
テスタは、6ビンのパッケージIC(例えば、第4図に
その平面を示したデュアルインラインパッケージ2)に
対してその電気的特性試験を可能とするもので、そのテ
ストヘッド面1−1に構成された差し込み接続部1 〜
1  に、パッケージIC2のリード−ti   −t
e ビン2−1〜2−6を差し込んでセットする。
テストヘッド部1には、試験信号生成回路、出力判定回
路、電源回路等の試験用回路を分割構築してなる回路ボ
ードが多数内装されており、これら回路ボード上に構築
された回路と差し込み接続部1 〜1  との接続組み
合わせが、所望とする各回路群の中から最短距離とする
回路ボードを選び出すことにより定められている。この
場合、接続部1,1.□に対して試験信号生成回路U ボードI  、I  を、接続部1− .1−15に対
l     3            14して出力
判定回路ボード0.07を、差し込み接続部1−16に
対して電源回路ボードV4を選択し接続している。各回
路ボードと各差し込み接続部との接続は、同図(b)に
示されるように、回路ボード上の構築回路との接続部を
その回路ボードの一側方より装置表面部1−2側へ導出
することによって行っている。
第5図は、パッケージIC2に封入する前のウェハ状態
での回路チップ(第6図に示す21)に対し、その電気
的特性試験を可能とするウエハプローバ3へのテストヘ
ッド部1の装着法を示し、ウエハプローバ3の上面3.
ヘテストヘッド部1の装置表面部1−2を覆い被せるよ
うに密着させ、その差し込み接続部1 〜1−16とウ
ェハプロit −バ3における図示省略した接触針との電気的接続を図
っている。すなわち、ICの動作速度が速くなるにつれ
高速パルスを扱うようになり、このため試験時の信号伝
播経路を可能な限り短くすることが要求され、ウェハブ
ローバ3の上面3.ヘテストヘッド部1の装置表面1−
2を覆い被せるように密着配置することによって、IC
における各回路ボードとウェハ状態での回路チップ21
の各端子との間の信号伝播経路短縮化が図られている。
ここで、テストヘッド部1のテストヘッド面1、へ直接
セットされるパッケージIC2とウェハブローバ3を介
して間接的にセットされる回路チップ21とについて、
その差し込み接続部1 〜1−16に対する端子配列を
観察してみる。
回路チップ21は、第6図に示されたようにそのデータ
(D)端子21  クロック(CLK)端子21  接
地(GND)端子21   Q端子=21      
    −3ゝ 21Q端子21  電源端子21−6としての一4ゝ 
         −5ゝ 各電極面を上にしてパッケージIC2のマウント部へ配
置され、端子21〜21−6がパッケージ1C2のリー
ドピン2−1〜2−6へ接続される。つまり、パッケー
ジIC2をテストヘッド面1−1へ直接セットした場合
には、回路チップ21の端子21〜21 がその差し込
み接続部1−1□〜1  へ接続されることになる。し
かし、回路チツブ21をウェハブローバ3を介して間接
的にセットした場合には、丁度回路チップ21がテスト
ヘッド面1−1に対して裏返された恰好となり、その端
子21〜21 が差し込み接続部1−16〜−■−6 1−11へ接続されるものとなる。すなわち、パッケー
ジIC2と回路チップ21とは、D形フリップフロップ
としてその機能(設定試験条件)は同一であるが、試験
を行う際の差し込み接続部1 〜1  に対する端子配
列が異なり、互いに鏡面対称となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
このため従来においては、ウェハ状態での回路チップ2
1に対して試験を行う場合には、テストヘッド部1にお
いてその差し込み接続部1−11〜1−16に対する試
験信号生成回路ボード、出力判定回路ボードおよび電源
回路ボードの接続組み合わせを異ならせて対処している
。しかし、接続部1 〜1−16に対する接続回路ボー
ドの単なるU 組み合わせの変更では、その配線がテストヘッド部1の
内部において複数となったり長くなったりし、信号伝播
経路を短縮するという初期の目的に反するものとなる。
そこで、ウニ/\状態での回路チップ21に対して試験
を行う場合には、所望とする回路ボード群の中から各接
続部に対しその配線距離が最短となる回路ボードの再選
択を行うものとしており、この接続組み合わせに応じて
新たなる試験用プログラムを記述して対応するものとし
ている。
すなわち、従来においては、ウェハ状態とパッケージ状
態とで2種類の同様な試験用プログラムが存在するもの
となり、これら試験用プログラムの各々について並行し
てバージョンアップ等の保守管理を行ってゆかなければ
ならず、一方については変更したが他方については変更
し忘れた等というプログラム更新上のミスが生じ易いと
いう問題があった。
また、差し込み接続部に対する回路ボードの接続組み合
わせを変更する作業からして非常に面倒なものであり、
組み合わせ変更時のミス接続の発生の慮れも多分にあっ
た。このことは、ICのビン数が多い場合に特に問題で
あった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
で、回路ボードの他側方よりその回路ボドの構築回路と
の接続部を導出することによって、装置裏側に被試験半
導体集積回路との第2の電気的接続部を構成し、装置表
面側に構成された第1の電気的接続部および装置裏面側
に構成された第2の電気的接続部との回路ボード上の構
築回路との接続状況を選択的に切り替えるものとしたも
のである。
〔作用〕
したがってこの発明によれば、装置表面側に構成された
第1の電気的接続部とはその端子配列が鏡面対称となる
被試験半導体集積回路に対して、試験゛用プログラムを
新たに記述することなく、装置裏面側に構成した第2の
電気的接続部にて対処することが可能となる。
〔実施例〕
以下、本実施例に係る半導体集積回路試験装置を詳細に
説明する。
第1図(a)、(b)および(c)は、この試験装置の
一実施例を示すICテスタのテストヘッド部のそれぞれ
概略構成を示す平面図、その正面断面図および底面図で
ある。同図において、11 は装置表面部11−2に設
けられた第1テストヘッド面、11 はこの装置裏面部
11−4に設けられた第2のテストヘッド面、11.、
〜11− は第1のテストヘッド部11−1に構成した
第1の差し込み接続部、11−3、〜11−36は第2
のテストヘッド面11−3に構成した第2の差し込み接
続部であり、テストヘッド部11の内部には、試験信号
生成回路、出力判定回路、電源回路等の試験用回路を分
割構築してなる回路ボードが多数配置されている。そし
て、これらボード上に構築された回路と第1のテストヘ
ッド部11−1および第2のテストヘッド面11−3に
おける差し込み接続部11 〜11− および11−3
□〜11との接続組み合わせが、所望とする各回路群の
中から最短距離となる回路ボードを選び出すことにより
定められている。本実施例においては、従来のテストヘ
ッド部との比較を行うために、第4図および第6図に示
したパッケージIC2および回路チップ21の電気的特
性試験を可能とするものとしてその接続組み合わせを定
めており、差し込み接続部11−.11   に対して
試験信号生成回路ボードl′1を、差し込み接続部11
−.11   に対して試験信号生成回路ボ一ドI′ 
を、差し込み接続部11,4゜11  に対して出力判
定回路ボードO′ を、差し込み接続部11  .11
   に対して出力判定回路ボードO′ を、差し込み
接続部11−.11   に対して電源回路ボードV′
4を選択し接続している。各回路ボードと各差し込み接
続部との接続は同図(b)に示されるように、回路ボー
ド上の構築回路との接続部をリレー等の切替接点を介し
てその回路ボードの一側方および他側方より装置表面部
11−2および装置裏面部11−3へ導出することによ
って行っている。
すなわち、回路ボードI′ 、ビ 、o’ 6゜o’、
v’  にそれぞれ切替接点部S、87   4   
        11   +3゜SS、S  を設け
、S、5S 08’  07   V4     11   +3°
 06′s  、s  を介してビ 、I’  、O’
6゜07   V4      1   30′ 、v
′4上の構築回路と第1のテストへッ上面11−1にお
ける差し込み接続部11−1.11  .11  .1
1−.11.6および第2のテストヘッド面11−3に
おける差し込み接続部11−30,11,2,11,4
,11.、。
11  との接続を図っている。
−3に のように構成されたICテスタのテストヘッド部11を
用いて、パッケージIC2の電気的特性試験を行う場合
には、切替接点S、51113゜ S  、S  、S  の切替モードの選択によって、
08  07   V4 回路ボードl /  、ビ 、o’  、o’7゜V′
4上の構築回路と装置表面部11−1側の差し込み接続
部11  .11  .11,4、11− .11−1
6とを接続状況とする。これにより、そのリードピン2
−1〜2−6を差し込み接続部11 〜11  へ直接
挿入セットして、バツケージIC2に対する電気的特性
試験が可能となる。
一方、ウェハ状態での回路チップ21に対してその電気
的特性試験を行う場合には、切替接点s  、s  、
s  、s  、s  の切替モードの選11  13
  06  07   V4択によって、回路ボードI
′ 、ビ 、0′B、0 ’  、 V ’ 4上の構
築回路と装置表面部11側の差し込み接続部11  .
11.。。
1j34,11.、.11   とを接続状況とする。
これにより第2図に示されるように、ウエハブローバ3
の上面3.ヘテストヘッド部11の装置裏面部11−4
を覆い被せるように密着させ、その差し込み接続部11
 〜11  とウェハブ0−バ3における接触針との電
気的接続を図ったうえ、回路チップ21に対する電気的
特性試験が可能となる。
すなわち、装置表面部11−1側にパッケージIC2を
直接セットした場合、そのパッケージIC2に封入され
た回路チップ21のデータ端子21  クロック端子2
1   Q端子21−4、−1ゝ          
      −2ゝQ端子21  電源端子21−6と
回路ボード■′ 、ビ 、o’  、o’  、v’ 
4上の構築回路との接続が図られるのに対し、装置裏面
部11−3側にウェハブローバ3を介しウェハ状態での
回路チップ21を間接的にセットした場合にあっても、
回路チップ21のデータ端子21  り−1ゝ ロック端子21   Q端子21   Q端子21−5
、−2ゝ          −4ゝ 電源端子21 と回路ボートビ 、ビ。。
−e                to’  、o
’  、v’4上の構築回路との接続が図られるものと
なり、これにより、同一試験用プログラムを使用してパ
ッケージIC2ならびにウェハ状態での回路チップ21
に対する電気的特性試験を行うことができるものとなる
なお、テストヘッド部11において一旦差し込み接続部
11 〜11− および11.、〜11  に対する回
路ボードの選択手続を行った後は、その接続組み合わせ
を変更することなく、パッケージIC2とウェハ状態で
の回路チップ21との両状態についてその電気的特性試
験を行うことができるので従来に比してその作業工程の
簡略化が図られ、回路ボードの接続組み合わせを変更す
る際に生ずる虞れのあったミス接続も起こり得ないもの
となる。また、テストヘッド部11をウェハブローバ3
へ覆い被せて行うウェハ状態での回路チップ試験時であ
っても、切替接点S11゜5sss  の接続モードを
切り替え 13″ 06’  07’  V4 るようにすれば、回路ボートビ 、ビ、。
O’  、O’  、V’ 4上の構築回路との接続部
に現れる信号を装置表面部11−2におけめ差し込み接
続部部11  .11− .11,4゜11,11,8
より取り出すことができ、これにより従来において非常
に行いにくかったつエバ41す定時の試験用プログラム
のチエツク、波形観測が行い易くなる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明による半導体集積回路試験装
置によると、回路ボードの他側方よりその回路ボード上
の構築回路との接続部を導出することによって装置裏面
側に被試験半導体集積回路との第2の電気的接続部を構
成し、装置表面側に構成された第1の電気的接続部およ
び装置裏面側に構成された第2の電気的接続部との回路
ボード上の構築回路との接続状況を選択的に切り替え得
るものとしたので、第1の電気的接続部に対してその端
子配列が鏡面対称となる被試験半導体集積回路に対して
試験用プログラムを新たに記述することなく第2の電気
的接続部にて対処することが可能となり、従来に比して
その試験用プログラムの保守管理が容易となり、また、
プログラム更新上のミスも生じにくくなる等数多くの優
れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b)および(C)は、本発明に係る半
導体集積回路試験装置の一実施例を示すICテスタのテ
ストヘッド部の概略構成を示す平面図、その正面断面図
および底面図、第2図は、このICテスタのテストヘッ
ド部のウエハプローバへの装着方法を示す図、第3図(
a)および(b)は、従来より採用されているICテス
タのテストヘッド部の概略構成を示す平面図および正面
断面図、第4図は、このICテスタを用いてその電気的
特性試験を行うパッケージICの平面図、第5図は、こ
のICテスタのテストヘッド部のウエハブローバの装着
法を示す図、第6図は、このウエハブローバを介してそ
の電気的特性試験を行う回路チップを示す図である。 2・・・パッケージIC,11・・・テストヘッド部、
11−1・・・第1のテストヘッド面、11−2・・・
装置表面部、11−3・・・第2のテストヘッド面、1
1−4・・・装置裏面部、11 〜11  ・・・第1
の差し込み接続部、11 〜11  ・・・第2の差し
込み−31−3B 接続部、ビ 、I’3−・・試験信号生成回路ボード、
o’、o’7・・・出力判定回路ボード、V′ ・・・
電源回路ボード、S、SS4            
       11     +3°   06゜S 
、S ・・・切替接点。 07    ■4 特許出願人  住友電気工業株式会比 代理人弁理士   良否用  芳  樹間      
   塩   1)  辰   也夷7と1] イ3巧
l 第1図 実施イ列のプローバへの技部 第2図 ノマッケージIC 測当4い弓 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 被試験半導体集積回路に対する試験用回路を複数の回路
    ボード上に分割構築し、この回路ボード上の構築回路と
    の接続部をその回路ボードの一側方より導出することに
    よって、装置表面側に被試験半導体集積回路との第1の
    電気的接続部を構成してなる半導体集積回路試験装置に
    おいて、前記回路ボードの他側方よりその回路ボード上
    の構築回路との接続部を導出することによって装置裏面
    側に構成された被試験半導体集積回路との第2の電気的
    接続部と、前記回路ボード上の構築回路と前記装置表面
    側に構成された第1の電気的接続部および前記装置裏面
    側に構成された第2の電気的接続部との接続状況を選択
    的に切り替える回路接続切替え手段とを備えてなる半導
    体集積回路試験装置。
JP63160258A 1988-06-27 1988-06-27 半導体集積回路試験装置 Pending JPH029146A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007330480A (ja) * 2006-06-14 2007-12-27 T S Tec Kk 車両用シート等のロック付き操作装置

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