JPH029153B2 - - Google Patents
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- JPH029153B2 JPH029153B2 JP54006219A JP621979A JPH029153B2 JP H029153 B2 JPH029153 B2 JP H029153B2 JP 54006219 A JP54006219 A JP 54006219A JP 621979 A JP621979 A JP 621979A JP H029153 B2 JPH029153 B2 JP H029153B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- support shaft
- intrusion prevention
- wall
- prevention barrier
- Prior art date
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Links
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 3
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H17/00—Fencing, e.g. fences, enclosures, corrals
- E04H17/003—Anti-climbing devices, e.g. fixed spikes
- E04H17/004—Unstable, e.g. rotatory or resiliently mounted fence panels, spikes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Fencing (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は侵入防止バリアに関するものである。
安全装置は多くの場合には本職の泥棒を絶対的
に侵入不能とするためよりは、むしろ子供や他の
許可されない人物が敷地内に立入る可能性がある
場合に思いとどまらせる目的で必要とされてい
る。例えば動力ステーシヨン等の構内では壁、フ
エンスおよび建造物の一部により子供や許可され
ていない人物が壁等に登上し、またはこれを乗超
えるのを防止している。このように、多くの場合
には安全装置を本職の泥棒の侵入防止がはかれる
程度に強固なものとして事故の発生に至らしめる
のが望ましくない。言うまでもなく、バリアにお
いては安全性が高いことが最も重要な条件であ
る。
に侵入不能とするためよりは、むしろ子供や他の
許可されない人物が敷地内に立入る可能性がある
場合に思いとどまらせる目的で必要とされてい
る。例えば動力ステーシヨン等の構内では壁、フ
エンスおよび建造物の一部により子供や許可され
ていない人物が壁等に登上し、またはこれを乗超
えるのを防止している。このように、多くの場合
には安全装置を本職の泥棒の侵入防止がはかれる
程度に強固なものとして事故の発生に至らしめる
のが望ましくない。言うまでもなく、バリアにお
いては安全性が高いことが最も重要な条件であ
る。
固定構造のバリアとしては、鋲付きのレール、
有刺鉄線、壁の頂面に埋設された破砕ガラス片等
が公知である。これらの或るものは侵入者の活動
を制限することができるが、特に効果的であると
は考えられず、容易に対策を講じることができ
る。さらに重要なことは、既知のバリアがかなり
不安全なことである。
有刺鉄線、壁の頂面に埋設された破砕ガラス片等
が公知である。これらの或るものは侵入者の活動
を制限することができるが、特に効果的であると
は考えられず、容易に対策を講じることができ
る。さらに重要なことは、既知のバリアがかなり
不安全なことである。
英国特許第612265号明細書には、壁、フエンス
等の登上を防止するためのバリアとして、多数の
同軸円板の外周上に一連の棒またはシート材料よ
りなるほぼ円筒状の部材を配置し、これにより形
成されるかご状体を壁またはフエンスの頂部に固
定可能な支持ブラケツトに取付けたものが開示さ
れている。この既知の装置は、その最も簡単な形
態において、軸受内に取付けた円筒状部材により
形成して壁またはフエンスに沿う水平軸線上で回
動可能としてあるので、バリアを通過しようとす
る者がバリアの回転により有効な手がかりを得ら
れない。この既知の装置は容易に一定位置にロツ
クすることができるので乗超えるのが容易であ
る。したがつて鋲付きレール、有刺鉄線または埋
設ガラス片よりは有効であるとしても、本来の目
的を完全に達成することが依然として望むべくも
ない。
等の登上を防止するためのバリアとして、多数の
同軸円板の外周上に一連の棒またはシート材料よ
りなるほぼ円筒状の部材を配置し、これにより形
成されるかご状体を壁またはフエンスの頂部に固
定可能な支持ブラケツトに取付けたものが開示さ
れている。この既知の装置は、その最も簡単な形
態において、軸受内に取付けた円筒状部材により
形成して壁またはフエンスに沿う水平軸線上で回
動可能としてあるので、バリアを通過しようとす
る者がバリアの回転により有効な手がかりを得ら
れない。この既知の装置は容易に一定位置にロツ
クすることができるので乗超えるのが容易であ
る。したがつて鋲付きレール、有刺鉄線または埋
設ガラス片よりは有効であるとしても、本来の目
的を完全に達成することが依然として望むべくも
ない。
本発明の目的は、既知の侵入防止バリアの欠点
を解決することにある。
を解決することにある。
この目的を達成するため、本発明による侵入防
止バリアは、壁の上面に対して平行に配置された
支持軸と、該支持軸の長手方向軸線を中心として
回動可能であり、かつ長手方向軸線に対して半径
方向に配置された複数のブレードとを具え、各ブ
レードを、1枚の材料シートをその両端縁の間で
折曲げた頂点から半径方向に延在させ、その材料
シートの一部を頂点において切除して他のブレー
ドの頂点と係合させることにより支持軸の受孔を
形成し、さらに前記ブレードを長手方向軸線が壁
の表面と平行となるようにその表面上に取付ける
べく前記支持軸を支持する支持フレームを具える
ことを特徴とするものである。
止バリアは、壁の上面に対して平行に配置された
支持軸と、該支持軸の長手方向軸線を中心として
回動可能であり、かつ長手方向軸線に対して半径
方向に配置された複数のブレードとを具え、各ブ
レードを、1枚の材料シートをその両端縁の間で
折曲げた頂点から半径方向に延在させ、その材料
シートの一部を頂点において切除して他のブレー
ドの頂点と係合させることにより支持軸の受孔を
形成し、さらに前記ブレードを長手方向軸線が壁
の表面と平行となるようにその表面上に取付ける
べく前記支持軸を支持する支持フレームを具える
ことを特徴とするものである。
以下、本発明を図示の実施例について説明す
る。
る。
第1図〜第4図は、壁1上に設けられた本発明
による侵入防止バリアの実施例を示すものであ
る。本例における侵入防止バリアとして参照数字
2で示す登上防止バリアは、後述するごとく複数
のブレード3を支持軸5上に回動可能に取付けて
形成する。支持軸5により壁1の上面とほぼ平行
なバリアの長手方向軸線を形成する。壁1と係合
する一対の立上り部材6によりバリア2の支持フ
レームを形成する。ブレード3は、開放網目形状
を有するエキスバンド・メタルにより構成する。
による侵入防止バリアの実施例を示すものであ
る。本例における侵入防止バリアとして参照数字
2で示す登上防止バリアは、後述するごとく複数
のブレード3を支持軸5上に回動可能に取付けて
形成する。支持軸5により壁1の上面とほぼ平行
なバリアの長手方向軸線を形成する。壁1と係合
する一対の立上り部材6によりバリア2の支持フ
レームを形成する。ブレード3は、開放網目形状
を有するエキスバンド・メタルにより構成する。
本例においては一対のブレード3を形成するた
めに1枚の材料シートをその両端縁の中間で折曲
げる。したがつて、その折曲げた頂点8よりほぼ
直角をなして突出する一対のブレードが形成され
る。ブレードがエキスバンド・メタルにより構成
されるため、二対のブレード3を頂点8において
一部重ねて逆向きに配置することにより支持軸5
の受孔9が形成される。したがつて、ブレード3
を支持軸5上で回動可能に配置することが可能で
ある。また、ブレード3を支持軸5に対して緊密
に嵌合させ、支持軸5を立上り部材6により回動
可能に支承する構成としてもよい。
めに1枚の材料シートをその両端縁の中間で折曲
げる。したがつて、その折曲げた頂点8よりほぼ
直角をなして突出する一対のブレードが形成され
る。ブレードがエキスバンド・メタルにより構成
されるため、二対のブレード3を頂点8において
一部重ねて逆向きに配置することにより支持軸5
の受孔9が形成される。したがつて、ブレード3
を支持軸5上で回動可能に配置することが可能で
ある。また、ブレード3を支持軸5に対して緊密
に嵌合させ、支持軸5を立上り部材6により回動
可能に支承する構成としてもよい。
このようにエキスパンド・メタルにより構成し
たブレード3は、相応の荷重下では変形可能であ
るが容易には変形しない半剛性構体となる。各ブ
レード3の露出縁部は比較的尖鋭な切断縁部を構
成する。支持軸5上には複数のブレードを横方向
に離間させて配置する。各ブレード3の底部と壁
1の上面との最小間隔Aは約12cm程度とし、同時
に2個の隣接するブレード3の間隔は何人もその
下方を通過し、または壁に登上し得ない程度の値
とする。使用時に、ブレード3は荷重の作用下で
自由に回動し、侵入しようとする者にとつて侮り
がたいバリアとしての外観および機能を呈する。
たブレード3は、相応の荷重下では変形可能であ
るが容易には変形しない半剛性構体となる。各ブ
レード3の露出縁部は比較的尖鋭な切断縁部を構
成する。支持軸5上には複数のブレードを横方向
に離間させて配置する。各ブレード3の底部と壁
1の上面との最小間隔Aは約12cm程度とし、同時
に2個の隣接するブレード3の間隔は何人もその
下方を通過し、または壁に登上し得ない程度の値
とする。使用時に、ブレード3は荷重の作用下で
自由に回動し、侵入しようとする者にとつて侮り
がたいバリアとしての外観および機能を呈する。
なお、一対のブレードを1枚の材料シートから
構成することは本発明の必須の条件ではない。例
えば、1枚のブレードを形成するために1枚の材
料シートをその両端縁間ではあつても一方の端縁
に近接する部分で折曲げ、その材料の一部を折曲
げて形成した頂点において切除して他の1枚以上
のブレードと係合させ、これにより支持軸の受孔
を形成する構成とすることができる。網目形状材
料を用いる利点は材料の一部を折曲頂点において
切除する必要のないことである。しかし、少なく
とも4枚のブレードを設けるのが有利であり、4
枚のブレードを設ける場合にはブレードの各対を
ほぼ直角とするのが望ましい。
構成することは本発明の必須の条件ではない。例
えば、1枚のブレードを形成するために1枚の材
料シートをその両端縁間ではあつても一方の端縁
に近接する部分で折曲げ、その材料の一部を折曲
げて形成した頂点において切除して他の1枚以上
のブレードと係合させ、これにより支持軸の受孔
を形成する構成とすることができる。網目形状材
料を用いる利点は材料の一部を折曲頂点において
切除する必要のないことである。しかし、少なく
とも4枚のブレードを設けるのが有利であり、4
枚のブレードを設ける場合にはブレードの各対を
ほぼ直角とするのが望ましい。
本発明による侵入防止バリアは図示のとおり長
さを比較的短くして、これらをロツクして登上し
ようとするいかなる試みをも失敗させるようにす
るのが望ましい。言うまでもなく、本発明による
侵入防止バリアは壁の高さの中間に位置させ、例
えば途中まで登つた子供が転落して傷つくのを防
止できるように十分低い位置に配置することがで
きる。その場合、バリアを例えば建造物の剛性壁
の壁面から外方に突出させ、または建造物に組込
んでフエンスの代用とすることができる。
さを比較的短くして、これらをロツクして登上し
ようとするいかなる試みをも失敗させるようにす
るのが望ましい。言うまでもなく、本発明による
侵入防止バリアは壁の高さの中間に位置させ、例
えば途中まで登つた子供が転落して傷つくのを防
止できるように十分低い位置に配置することがで
きる。その場合、バリアを例えば建造物の剛性壁
の壁面から外方に突出させ、または建造物に組込
んでフエンスの代用とすることができる。
上述の実施例の利点は、比較的容易に組立可能
なことにある。これをキツトとして現場まで搬送
し、そこで組立てることができるので運送容積を
減少することが可能である。さらに、エキスパン
ド・メタルを用いる場合にはスペーサまたは支持
部材を特に設けなくともその第4図に示す形状が
保持される利点を得ることができる。
なことにある。これをキツトとして現場まで搬送
し、そこで組立てることができるので運送容積を
減少することが可能である。さらに、エキスパン
ド・メタルを用いる場合にはスペーサまたは支持
部材を特に設けなくともその第4図に示す形状が
保持される利点を得ることができる。
本発明の他の利点は装置を比較的安価に製造す
ることができ、容易に組立可能であり、使用効果
が高いことである。
ることができ、容易に組立可能であり、使用効果
が高いことである。
付言すれば、本発明は対人用のトラツプその他
の、許可されない人を傷つけるおそれのある手段
を意図するものではなく、子供などの不器用な人
物が壁に登るのを防止しようとするものである。
の、許可されない人を傷つけるおそれのある手段
を意図するものではなく、子供などの不器用な人
物が壁に登るのを防止しようとするものである。
本発明によるバリアは容易に登ることのできる
フエンス、例えば連鎖フエンス上に取付けるのが
特に効果的である。従来から用いられている手段
は立上り部材を頂部付近で外方に突出させてオー
バーハングを形成したものや有刺鉄線よりなるも
のであるが、対人傷害を生じやすく、所有者がそ
の責任を負わされることすら予想される。
フエンス、例えば連鎖フエンス上に取付けるのが
特に効果的である。従来から用いられている手段
は立上り部材を頂部付近で外方に突出させてオー
バーハングを形成したものや有刺鉄線よりなるも
のであるが、対人傷害を生じやすく、所有者がそ
の責任を負わされることすら予想される。
本発明の重要な利点は、敷地内からの脱出が侵
入の場合と同様に困難であるため侵入しようと考
えていた者が侵入を思いとどまることである。
入の場合と同様に困難であるため侵入しようと考
えていた者が侵入を思いとどまることである。
本発明において、ブレードをエキスバンド・メ
タルで構成する場合には、侵入者の体重でエキス
パンド・メタルが撓んで下方に垂下がり、同時に
その縁部が尖鋭なために侵入者の手を切込むこと
になるが、深刻な傷害をあたえることはない。さ
らに前述したように各ブレードの外端は歯状の尖
鋭な、しかし容易に変形可能な縁部を有してい
る。
タルで構成する場合には、侵入者の体重でエキス
パンド・メタルが撓んで下方に垂下がり、同時に
その縁部が尖鋭なために侵入者の手を切込むこと
になるが、深刻な傷害をあたえることはない。さ
らに前述したように各ブレードの外端は歯状の尖
鋭な、しかし容易に変形可能な縁部を有してい
る。
本発明においてエキスパンド・メタルを使用す
ることにより達成される利点は、有刺鉄線とは異
り容易に切断できないことである。
ることにより達成される利点は、有刺鉄線とは異
り容易に切断できないことである。
第1図は本発明による侵入防止バリアの正面
図、第2図は第1図の一部拡大図、第3図は第2
図の−線に沿う断面図、第4図は第2図に示
す部分におけるバリアの分解斜視図である。 1……壁、2……バリア、3……ブレード、5
……支持軸、6……立上り部材、8……頂点、9
……支持軸の受孔。
図、第2図は第1図の一部拡大図、第3図は第2
図の−線に沿う断面図、第4図は第2図に示
す部分におけるバリアの分解斜視図である。 1……壁、2……バリア、3……ブレード、5
……支持軸、6……立上り部材、8……頂点、9
……支持軸の受孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 壁上に設ける侵入防止バリアにおいて、壁の
上面に対して平行に配置された支持軸と、該支持
軸の長手方向軸線を中心として回動可能であり、
かつ長手方向軸線に対して半径方向に配置された
複数のブレードとを具え、各ブレードを、1枚の
材料シートをその両端縁の間で折曲げた頂点から
半径方向に延在させ、その材料シートの一部を頂
点において切除して他のブレードの頂点と係合さ
せることにより支持軸の受孔を形成し、さらに前
記ブレードを長手方向軸線が壁の表面と平行とな
るようにその表面上に取付けるべく前記支持軸を
支持する支持フレームを具えることを特徴とする
侵入防止バリア。 2 特許請求の範囲第1項記載の侵入防止バリア
において、ブレードを、前記支持軸上に回動可能
に取付けることを特徴とする侵入防止バリア。 3 特許請求の範囲第1項記載の侵入防止バリア
において、ブレードを、回動可能な前記支持軸上
に取付けることを特徴とする侵入防止バリア。 4 特許請求の範囲第1項から第3項までのいず
れか1つに記載された侵入防止バリアにおいて、
ブレードをエキスパンド・メタルにより構成する
ことを特徴とする侵入防止バリア。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IE162/78A IE45514B1 (en) | 1978-01-22 | 1978-01-22 | An intruder barrier |
| IE138878 | 1978-07-11 | ||
| IE229678 | 1978-11-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54119736A JPS54119736A (en) | 1979-09-17 |
| JPH029153B2 true JPH029153B2 (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=27270271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP621979A Granted JPS54119736A (en) | 1978-01-22 | 1979-01-24 | Entering preventive barrier |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4348012A (ja) |
| JP (1) | JPS54119736A (ja) |
| AU (1) | AU527681B2 (ja) |
| CA (1) | CA1148397A (ja) |
| DE (1) | DE2902687A1 (ja) |
| DK (1) | DK30779A (ja) |
| ES (2) | ES250029Y (ja) |
| FR (1) | FR2415707A1 (ja) |
| GB (2) | GB2013263B (ja) |
| IE (2) | IE45514B1 (ja) |
| IT (1) | IT1109800B (ja) |
| LU (1) | LU80823A1 (ja) |
| NL (1) | NL7900570A (ja) |
| NO (1) | NO153229C (ja) |
| NZ (1) | NZ189463A (ja) |
| SE (1) | SE439032B (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59190848U (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | トーア・スチール株式会社 | 保安フエンス |
| GB2182690B (en) * | 1985-11-06 | 1989-10-04 | Dennis Summers | Anti-intruder barrier |
| GB8608718D0 (en) * | 1986-04-10 | 1986-05-14 | Hercules Security Fab | Rotary anti-vandal device |
| GB8620856D0 (en) * | 1986-08-28 | 1986-10-08 | Holden E P | Anti-perching device |
| GB8805670D0 (en) * | 1988-03-10 | 1988-04-07 | Expanded Metal | Intruder barrier |
| US5310163A (en) * | 1989-06-13 | 1994-05-10 | Waite David P | Barriers |
| US5267724A (en) * | 1990-08-09 | 1993-12-07 | Buddy Heath | Fencing apparatus for containing cats |
| MY106907A (en) * | 1990-09-14 | 1995-08-30 | Lysaght Australia Ltd | Expanded metal mesh |
| AU639135B2 (en) * | 1990-09-14 | 1993-07-15 | John Lysaght (Australia) Limited | Expanded metal mesh |
| ES2054553B1 (es) * | 1992-03-05 | 1996-12-01 | Artacho Maria Guadalupe Arjona | Sistema de seguridad para cercados de terrenos y similares. |
| GB2296019B (en) * | 1994-12-17 | 1998-04-22 | Darfen Ltd | Anti-scaling barrier |
| GB9515397D0 (en) * | 1995-07-27 | 1995-09-27 | Barnes David R | Mesh formation |
| US6237885B1 (en) * | 1998-01-27 | 2001-05-29 | Howard Scott Mitchell | Window covering cord tie-down device with side clips |
| USD433022S (en) | 1999-02-09 | 2000-10-31 | G12 Ltd | Display apparatus |
| US6585233B1 (en) | 2000-12-22 | 2003-07-01 | Roll Guard, Inc. | Animal-repelling apparatus |
| US20050189529A1 (en) * | 2004-02-26 | 2005-09-01 | Humphreys John C. | Roller bar security device and fence |
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| CN104912205B (zh) * | 2015-05-13 | 2017-11-24 | 华南理工大学 | 一种位置可调的防屈曲支撑销轴连接节点 |
| US11028614B1 (en) | 2019-11-14 | 2021-06-08 | Roll Guard, Inc. | Animal repelling device |
| US12134910B1 (en) * | 2021-05-28 | 2024-11-05 | Bite Me Enterprises, Inc. | Device and fencing system for canine containment |
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|---|---|---|---|---|
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| US585548A (en) * | 1897-06-29 | Railroad stock-guard | ||
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| US511701A (en) * | 1893-12-26 | Jacob jacobs | ||
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-
1978
- 1978-01-22 IE IE162/78A patent/IE45514B1/en not_active IP Right Cessation
-
1979
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