JPH029257Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH029257Y2 JPH029257Y2 JP1984134400U JP13440084U JPH029257Y2 JP H029257 Y2 JPH029257 Y2 JP H029257Y2 JP 1984134400 U JP1984134400 U JP 1984134400U JP 13440084 U JP13440084 U JP 13440084U JP H029257 Y2 JPH029257 Y2 JP H029257Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- exhaust
- protrusion
- exhaust pipe
- upper edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(利用分野)
本考案は、燃焼器具の排気排出装置、特に、熱
交換器と排気管との間に介装して逆風による燃焼
不良を防止する、いわゆる、バフラに関するもの
である。
交換器と排気管との間に介装して逆風による燃焼
不良を防止する、いわゆる、バフラに関するもの
である。
(従来技術及びその問題点)
この種バフラとして、すでに、実開昭57−
104139公報に開示されたものがある。
104139公報に開示されたものがある。
このものは、第3図のように熱交換器Aの上部
(排気部)に外嵌して、排気管Bとの間に介装さ
れるもので、熱交換器に合せて、角筒状に形成さ
れ、この角筒の一側に形成した開口部11に向つ
て傾斜する整流板2及びガイド板3をこのバフラ
内に設けたもので、さらに、開口部11の上縁に
突条12を内向きに突出させている。
(排気部)に外嵌して、排気管Bとの間に介装さ
れるもので、熱交換器に合せて、角筒状に形成さ
れ、この角筒の一側に形成した開口部11に向つ
て傾斜する整流板2及びガイド板3をこのバフラ
内に設けたもので、さらに、開口部11の上縁に
突条12を内向きに突出させている。
この従来のものでは、通常状態では、整流板2
及びガイド板3の後方間〓から排気管Bに向つて
排気が案内され、逆風条件下では、排気管Bから
逆流する空気流が前記整流板2とガイド板3に案
内されて開口部11からバフラ外部に致り、この
ときの吸引作用により、燃焼排気は整流板2とガ
イド板3との間〓13から開口部11側に排出さ
れる。
及びガイド板3の後方間〓から排気管Bに向つて
排気が案内され、逆風条件下では、排気管Bから
逆流する空気流が前記整流板2とガイド板3に案
内されて開口部11からバフラ外部に致り、この
ときの吸引作用により、燃焼排気は整流板2とガ
イド板3との間〓13から開口部11側に排出さ
れる。
又、通常のバフラでは、バフラの上端のコーナ
ー部、すなわち、肩部14が必然的に生じ、燃焼
排気がこの部分にあたるとここで逆流し、開口部
11側では、この逆流排気が、開口部上縁からさ
らに下方に達して開口部の外方にあふれでること
となるが、上記したものでは、この上縁に突条1
2を設けていることから、前記排気アフレが防止
できる。
ー部、すなわち、肩部14が必然的に生じ、燃焼
排気がこの部分にあたるとここで逆流し、開口部
11側では、この逆流排気が、開口部上縁からさ
らに下方に達して開口部の外方にあふれでること
となるが、上記したものでは、この上縁に突条1
2を設けていることから、前記排気アフレが防止
できる。
しかしながら、無風時においても、排気管Bの
長さが十分に取れない条件下では、ドラフト効果
が不十分で排気アフレが生じやすくなる。これ
は、第3図に示すように、排気流の反転成分Lが
凸条12によつてバフラ1内に案内されるとして
も、この凸条12の断面先端には、その同図に示
すような渦流が生じ、これが、粘性により凸条1
2の表面に沿つて開口部11の外部に漏れでる。
尚、開口部11からは冷気(空気)が流入する
が、流入冷気の流入力は流路断面の中央において
最大で、断面両端では前記流入力は渦流を押込め
るようには作用せず、むしろ、流入冷気によつて
渦流の旋回力が加速される。従つて、渦流は凸条
12の下面に沿つて開口部11の上縁から外部に
漏れ出易くなる。このように、上記従来のもので
も排気アフレを完全には防止できないことがあ
る。尚、実験的には、上記のような現象による排
気アフレを確実に防止するためには、凸条12の
突出長さを大きくする(例えば、突出長さを15mm
程度に設定する)か又は開口部11の開口面積を
小さくすることが有効であつた。
長さが十分に取れない条件下では、ドラフト効果
が不十分で排気アフレが生じやすくなる。これ
は、第3図に示すように、排気流の反転成分Lが
凸条12によつてバフラ1内に案内されるとして
も、この凸条12の断面先端には、その同図に示
すような渦流が生じ、これが、粘性により凸条1
2の表面に沿つて開口部11の外部に漏れでる。
尚、開口部11からは冷気(空気)が流入する
が、流入冷気の流入力は流路断面の中央において
最大で、断面両端では前記流入力は渦流を押込め
るようには作用せず、むしろ、流入冷気によつて
渦流の旋回力が加速される。従つて、渦流は凸条
12の下面に沿つて開口部11の上縁から外部に
漏れ出易くなる。このように、上記従来のもので
も排気アフレを完全には防止できないことがあ
る。尚、実験的には、上記のような現象による排
気アフレを確実に防止するためには、凸条12の
突出長さを大きくする(例えば、突出長さを15mm
程度に設定する)か又は開口部11の開口面積を
小さくすることが有効であつた。
しかしながら、このいずれの場合にも、排気ア
フレの防止効果が確実になるものの、逆風時にお
いて空気流が開口部11側に流れる際の抵抗が大
きくなつて燃焼排気吸引効果が低下し、燃焼安定
性が確保できない。
フレの防止効果が確実になるものの、逆風時にお
いて空気流が開口部11側に流れる際の抵抗が大
きくなつて燃焼排気吸引効果が低下し、燃焼安定
性が確保できない。
(技術的課題)
本考案は、このような、『逆風排出用の開口部
11を設けると共に、内部に逆風阻止用の整流板
2とその下方にガイド板3を設け、排気管Bと熱
交換器との間に介装するバフラであつて、前記開
口部11の上縁に続く壁面に内方に突出する排気
アフレ防止用の突出部を具備させたバフラ』にお
いて、排気管Bの長さが十分に取れない条件下で
も通常時における排気アフレが確実に防止できる
ようにすることを課題とするもので、このため、
バフラの上端に形成される肩部に当つて反転する
排気流が全体的にこの反転直後に内向きに方向変
換されるように、つまり、排気アフレ防止用の突
出部に沿う渦流が開口部11の外部に達しないよ
うにすることをその技術的課題とする。
11を設けると共に、内部に逆風阻止用の整流板
2とその下方にガイド板3を設け、排気管Bと熱
交換器との間に介装するバフラであつて、前記開
口部11の上縁に続く壁面に内方に突出する排気
アフレ防止用の突出部を具備させたバフラ』にお
いて、排気管Bの長さが十分に取れない条件下で
も通常時における排気アフレが確実に防止できる
ようにすることを課題とするもので、このため、
バフラの上端に形成される肩部に当つて反転する
排気流が全体的にこの反転直後に内向きに方向変
換されるように、つまり、排気アフレ防止用の突
出部に沿う渦流が開口部11の外部に達しないよ
うにすることをその技術的課題とする。
(手段)
上記技術的課題を解決するために講じた本考案
の技術的手段は、『排気アフレ防止用の突出部を
開口部11の上方の側壁に全域に亙つて突設した
突片15とし、前記突片15を開口部11の上縁
から肩部14側に近接させて設けることにより突
片15の下方に降下壁面部を形成した』ことであ
る。
の技術的手段は、『排気アフレ防止用の突出部を
開口部11の上方の側壁に全域に亙つて突設した
突片15とし、前記突片15を開口部11の上縁
から肩部14側に近接させて設けることにより突
片15の下方に降下壁面部を形成した』ことであ
る。
(作用)
本考案の上記技術的手段は次のように作用す
る。
る。
通常状態では、燃焼排気は整流板2及びガイド
板3の後方間隙から排気管B側に上昇し、その大
部分はそのまま排気管B側に排出される。一部、
開口部11の上方に達した燃焼排気は肩部14に
当接してその方向は反転するが、その近傍下方に
は突片15が開口部11の上方全域に亙つて配設
されているから、前記反転排気はこの突片15に
よつて反転直後にさらにバフラの内側に方向変換
せしめられる。この方向変換せしめられた排気は
開口部11から吸い込まれる吸引空気と共に排気
管B側に排出される。
板3の後方間隙から排気管B側に上昇し、その大
部分はそのまま排気管B側に排出される。一部、
開口部11の上方に達した燃焼排気は肩部14に
当接してその方向は反転するが、その近傍下方に
は突片15が開口部11の上方全域に亙つて配設
されているから、前記反転排気はこの突片15に
よつて反転直後にさらにバフラの内側に方向変換
せしめられる。この方向変換せしめられた排気は
開口部11から吸い込まれる吸引空気と共に排気
管B側に排出される。
ここで、突片15の表面には、既述従来のもの
と同様に渦流が生じるが、この渦は、突片15の
下面に沿つて開口部11の上方内壁側に移動した
としても、開口部11の上端からは吸引空気が流
入するとともに、吸引空気に比べて比重の小さな
排気の渦は、突片15の下面から下方に伸びる降
下壁面部を降下することがない。つまり、開口部
11の上縁部からの流入空気の作用と降下壁面部
の作用によつて前記渦流の降下移動が阻止される
のである。
と同様に渦流が生じるが、この渦は、突片15の
下面に沿つて開口部11の上方内壁側に移動した
としても、開口部11の上端からは吸引空気が流
入するとともに、吸引空気に比べて比重の小さな
排気の渦は、突片15の下面から下方に伸びる降
下壁面部を降下することがない。つまり、開口部
11の上縁部からの流入空気の作用と降下壁面部
の作用によつて前記渦流の降下移動が阻止される
のである。
(効果)
本考案は上記構成であるから、次の特有の効果
を有する。
を有する。
突片15は長く突出させる必要がないから、こ
れが逆風時の降下流の障害となりにくく、しか
も、突片15の下方に伸びる降下壁面部によつて
突片15の表面に発生する渦流の開口部11の外
部への移動が阻止されるから、排気管Bの長さが
不十分な条件下でも、排気アフレが確に防止でき
る。つまり、排気管Bの条件の如何に拘らず燃焼
保全効果が確保できる。
れが逆風時の降下流の障害となりにくく、しか
も、突片15の下方に伸びる降下壁面部によつて
突片15の表面に発生する渦流の開口部11の外
部への移動が阻止されるから、排気管Bの長さが
不十分な条件下でも、排気アフレが確に防止でき
る。つまり、排気管Bの条件の如何に拘らず燃焼
保全効果が確保できる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1図及び第2図に基
いて説明する。
いて説明する。
この実施例では、バフラ1は、排気管Bが装着
される筒部を上方に突出させた角型キヤツプ1a
と、この下方に連設される角胴部1bとからな
り、この角胴部の一方の側壁に開口部11が形成
されている。
される筒部を上方に突出させた角型キヤツプ1a
と、この下方に連設される角胴部1bとからな
り、この角胴部の一方の側壁に開口部11が形成
されている。
このため、角胴部1bは板材をU字状の断面に
曲成して、その開放部の上下を横桟16,17に
より一部閉塞しており、これら横桟16,17の
間が、前記開口部11となる。
曲成して、その開放部の上下を横桟16,17に
より一部閉塞しており、これら横桟16,17の
間が、前記開口部11となる。
整流板2及びガイド板3は開口部11を挟んで
対向する側壁間に間隙18,19を有すべく架設
固定されるもので、前記横桟16,17の取付け
前にスポツト溶接等の手段で取付けられる。
対向する側壁間に間隙18,19を有すべく架設
固定されるもので、前記横桟16,17の取付け
前にスポツト溶接等の手段で取付けられる。
又、開口部11の上方に位置する横桟16の内
面中程には突片15がこの横桟全域にわたつて配
設され、この実施例では斜め上方を向くように設
定されている。
面中程には突片15がこの横桟全域にわたつて配
設され、この実施例では斜め上方を向くように設
定されている。
この実施例では、無風時には、整流板2及びガ
イド板3の後方の間隙を介して直接排気管Bに達
する排気Mと、開口部11の上方の肩部14に達
して突片15によつて反転され排気管Bに達する
反転成分Lとに分かれるが、後者の排気は、突片
15の表面で、第1図のように渦流を発生させ
る。この渦流は、粘性によつて突片15の裏面に
沿つて横桟16の内面に向うが、前記突片15の
下方には、横桟16の内面が位置して突片15に
続く降下壁面部となつており、この降下壁面部を
降下することなくこの部分で消失する。又、突片
15の先端と開口部11の上縁とが上下に離れて
いることから、開口部11から流入する空気流に
よつて開口部11の上縁には、流入空気の渦が発
生するが、この渦と突片15の先端に生じる渦と
は逆方向の回転となるから、この点でも、突片1
5の表面に生じる渦が開口部11の上縁に達する
までには消失してしまう。
イド板3の後方の間隙を介して直接排気管Bに達
する排気Mと、開口部11の上方の肩部14に達
して突片15によつて反転され排気管Bに達する
反転成分Lとに分かれるが、後者の排気は、突片
15の表面で、第1図のように渦流を発生させ
る。この渦流は、粘性によつて突片15の裏面に
沿つて横桟16の内面に向うが、前記突片15の
下方には、横桟16の内面が位置して突片15に
続く降下壁面部となつており、この降下壁面部を
降下することなくこの部分で消失する。又、突片
15の先端と開口部11の上縁とが上下に離れて
いることから、開口部11から流入する空気流に
よつて開口部11の上縁には、流入空気の渦が発
生するが、この渦と突片15の先端に生じる渦と
は逆方向の回転となるから、この点でも、突片1
5の表面に生じる渦が開口部11の上縁に達する
までには消失してしまう。
特に、この実施例では、突片15が上方に向つ
て傾斜することから、突片15の先端で発生する
渦流がその基端部側に移動しにくいものとなり、
この点でも、排気アフレが生じにくい。さらに、
開口部11から流入する空気流に対してもこの突
片15が流れの抵抗とはなりにくい。
て傾斜することから、突片15の先端で発生する
渦流がその基端部側に移動しにくいものとなり、
この点でも、排気アフレが生じにくい。さらに、
開口部11から流入する空気流に対してもこの突
片15が流れの抵抗とはなりにくい。
尚、角型キヤツプ1aの中央の筒部には、排気
管Bが嵌合装着された態様で接続される。
管Bが嵌合装着された態様で接続される。
又、逆風時には、排気管Bを介して流入する降
下風が整流板2によつて開口部11から流出し、
このときの吸引作用により、整流板2とガイド板
3との間の間隙19間隙18を介して燃焼排気
が開口部11から排出される。
下風が整流板2によつて開口部11から流出し、
このときの吸引作用により、整流板2とガイド板
3との間の間隙19間隙18を介して燃焼排気
が開口部11から排出される。
第1図は本考案実施例の要部断面図、第2図は
その正面図、第3図は従来例の説明図であり、図
中、 1……バフラ、11……開口部、15……突
片、16……横桟、2……整流板、3……ガイド
板、A……熱交換器、B……排気管。
その正面図、第3図は従来例の説明図であり、図
中、 1……バフラ、11……開口部、15……突
片、16……横桟、2……整流板、3……ガイド
板、A……熱交換器、B……排気管。
Claims (1)
- 逆風排出用の開口部11を設けると共に、内部
に逆風阻止用の整流板2とその下方にガイド板3
を設け、排気管Bと熱交換器との間に介装される
バフラであつて、前記開口部11の上縁に続く壁
面に内方に突出する排気アフレ防止用の突出部を
具備させた燃焼排気排出装置において、排気アフ
レ防止用の突出部を開口部11の上方の側壁に全
域に亙つて突設した突片15とし、前記突片15
を開口部11の上縁から肩部14側に近接させて
設けることにより突片15の下方に降下壁面部を
形成した燃焼排気排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984134400U JPH029257Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984134400U JPH029257Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148246U JPS6148246U (ja) | 1986-04-01 |
| JPH029257Y2 true JPH029257Y2 (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=30692911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984134400U Expired JPH029257Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029257Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818030Y2 (ja) * | 1978-06-14 | 1983-04-12 | 三洋電機株式会社 | 燃焼器の排気装置 |
| JPS57104139U (ja) * | 1980-12-13 | 1982-06-26 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP1984134400U patent/JPH029257Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6148246U (ja) | 1986-04-01 |
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