JPH029342A - ばら状材料の加熱乾燥機 - Google Patents
ばら状材料の加熱乾燥機Info
- Publication number
- JPH029342A JPH029342A JP15963988A JP15963988A JPH029342A JP H029342 A JPH029342 A JP H029342A JP 15963988 A JP15963988 A JP 15963988A JP 15963988 A JP15963988 A JP 15963988A JP H029342 A JPH029342 A JP H029342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- annular space
- vessel
- container
- heating
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Tea And Coffee (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はばら状材料の加熱乾燥機に関する。
例えば、粒状の材料(コーヒー豆)を水平揺動運動させ
ろことにより転動させながら、上方より熱源により熱を
与え、この材料の焙煎、乾燥を行う装置は広く知られて
いる。第3図はこの従来例の焙煎機の概略図を示す。
ろことにより転動させながら、上方より熱源により熱を
与え、この材料の焙煎、乾燥を行う装置は広く知られて
いる。第3図はこの従来例の焙煎機の概略図を示す。
第3図において、高さの低い円筒状の容器(1)には材
料(コーヒー豆)mが投入されており、容器(1)の開
口部の上方には熱源(2)が配設されている。
料(コーヒー豆)mが投入されており、容器(1)の開
口部の上方には熱源(2)が配設されている。
又、容器(1)の底壁部中心にはクランク軸(3)が垂
下しており、クランク軸(8)の下端は電動機(4)に
接続されている。電動機(4)を駆動すると、容器(1
)の中心と電動機(4)の回転軸の中心が一致していな
いため、容器(1)は偏心して回転する。これにより容
器(1)内の材料mは水平揺動運動を行い、容器(1)
内の材料mけ転動する。更に材料mは転動されながら熱
源(2)により熱を与えられ、焙煎、乾燥される。
下しており、クランク軸(8)の下端は電動機(4)に
接続されている。電動機(4)を駆動すると、容器(1
)の中心と電動機(4)の回転軸の中心が一致していな
いため、容器(1)は偏心して回転する。これにより容
器(1)内の材料mは水平揺動運動を行い、容器(1)
内の材料mけ転動する。更に材料mは転動されながら熱
源(2)により熱を与えられ、焙煎、乾燥される。
以上のように構成される焙煎機に於いては転勤は行われ
るが、下層と上層との混合作用は殆人、どなく(水平揺
動運動のみのため)材料の膚を厚くすると、層の上部の
み焦げが生じ、暁き上りがむらとなるために、能力を上
げるためには材料の層を薄く、場合によっては一層てす
るために容器の面積を広くしなければならなく、設置面
積も広くなり、メンテナンスも難しくなる。
るが、下層と上層との混合作用は殆人、どなく(水平揺
動運動のみのため)材料の膚を厚くすると、層の上部の
み焦げが生じ、暁き上りがむらとなるために、能力を上
げるためには材料の層を薄く、場合によっては一層てす
るために容器の面積を広くしなければならなく、設置面
積も広くなり、メンテナンスも難しくなる。
本発明は上記問題に鑑みてなされ、材料の層を厚くして
も、均一に加熱(焙煎)、乾燥できるばら状材料の加熱
乾燥機を提供することを目的とする。
も、均一に加熱(焙煎)、乾燥できるばら状材料の加熱
乾燥機を提供することを目的とする。
上記目的は断面がほぼ円弧状の環状空間を有する容器を
振動可能に支持し、これにねじり振動力を与えて、前記
環状空間内のばら状材料を前記断面における回転運動と
共に該環状空間で周回運動させながら、近接して配設し
た加熱手段により加熱、乾燥するようKしたことを特徴
とするばら状材料の加熱乾燥機、又は前記ばら状材料の
加熱乾燥機の加熱手段(遠赤外線を用いたことを特徴と
するばら状材料の加熱乾燥機によって達成される。
振動可能に支持し、これにねじり振動力を与えて、前記
環状空間内のばら状材料を前記断面における回転運動と
共に該環状空間で周回運動させながら、近接して配設し
た加熱手段により加熱、乾燥するようKしたことを特徴
とするばら状材料の加熱乾燥機、又は前記ばら状材料の
加熱乾燥機の加熱手段(遠赤外線を用いたことを特徴と
するばら状材料の加熱乾燥機によって達成される。
断面がほぼ円孤状の環状空間を有する容器にねじりa動
力を与え、容器内の多層のばら状材料に円形又は楕円形
の複合三次元運動(すりこぎ運″”f!h)を行わせる
ことにより、ばら状材料を容器内にスパイラル状に動か
しながら均一く混合し、熱源、例えば遠赤外線放射体に
より材料に熱を与えることにより、均一に加熱、乾燥を
行うことができる。
力を与え、容器内の多層のばら状材料に円形又は楕円形
の複合三次元運動(すりこぎ運″”f!h)を行わせる
ことにより、ばら状材料を容器内にスパイラル状に動か
しながら均一く混合し、熱源、例えば遠赤外線放射体に
より材料に熱を与えることにより、均一に加熱、乾燥を
行うことができる。
第1図及び第2図は本発明の実施例によるばら状材料の
加熱乾燥機の部分破断側面図及び斜視図である。
加熱乾燥機の部分破断側面図及び斜視図である。
装置全体は(9)で示され、ポール叫は中心にセンター
チューブ(10a)を形成し、この側壁部との間に断面
がほぼ円孤状のリング状空間を有する容器である。ポー
ル叫の底壁部には振動駆動部a(1)が固定されており
、これは例えば振動電動機であってよい。又、ボール叫
はその底壁部に取り付けられている複数のばね(増を介
してペース03)に振動可能に固定されている。又、ボ
ール叫の底部には排出口α→が設けられており、その開
口端部には蓋μs)がボルトにより固定されている。ボ
ール叫の開口部には遠赤外線放射体(熱源)が図示しな
い方法で固定されており、この熱源(2)には図示する
位置に排気管06)と材料供給管(2)が挿通固定され
ている。
チューブ(10a)を形成し、この側壁部との間に断面
がほぼ円孤状のリング状空間を有する容器である。ポー
ル叫の底壁部には振動駆動部a(1)が固定されており
、これは例えば振動電動機であってよい。又、ボール叫
はその底壁部に取り付けられている複数のばね(増を介
してペース03)に振動可能に固定されている。又、ボ
ール叫の底部には排出口α→が設けられており、その開
口端部には蓋μs)がボルトにより固定されている。ボ
ール叫の開口部には遠赤外線放射体(熱源)が図示しな
い方法で固定されており、この熱源(2)には図示する
位置に排気管06)と材料供給管(2)が挿通固定され
ている。
又、排気管06)はサイクロン又はブロアー(社)K7
レキシプルな管を介して接続されている。
レキシプルな管を介して接続されている。
以上のように本発明の実施例は構成されるが次てこの作
用について説明する。
用について説明する。
材料供給管(ロ)の投入口(ト)よりボール明白に材料
(コーヒー豆)mは供給される。振動駆動部α刀を駆動
すると、ボール叫はねじり振動力を与えられる。ボール
acllは断面がほぼ円弧状の環状空間を有しているた
め、言い換えれば円弧状の側壁部を有しているだめボー
ル明白の材料mはこの側!部に清う重力による転動作用
とねじり振動力を受けることにより矢印Aで示す方向に
回転運動しながら環状空間を周回運動する。即ち、材料
mは円形又I/iti円形の複合三次元運動(すりこぎ
運動)を行い、センターチューブ(10a)の周りをス
パイラル状に移動していく。よって材料mはよく混合さ
れ、時間的に平均して均等な距離をとり遠赤外線放射体
側により、均等に材料mの内部(水分)に直接熱を吸収
させることにより、均一に焙煎、乾燥される。材料mを
混合、焙煎、乾燥することによって生じるほこりや水蒸
気は排気管α6)を介してブロアー■若しくはサイクロ
ンにより外部に排出される。一定時間装置を稼動し、焙
煎、乾燥された材料mは蓋@)を外すことにより排出口
0→より排出される。
(コーヒー豆)mは供給される。振動駆動部α刀を駆動
すると、ボール叫はねじり振動力を与えられる。ボール
acllは断面がほぼ円弧状の環状空間を有しているた
め、言い換えれば円弧状の側壁部を有しているだめボー
ル明白の材料mはこの側!部に清う重力による転動作用
とねじり振動力を受けることにより矢印Aで示す方向に
回転運動しながら環状空間を周回運動する。即ち、材料
mは円形又I/iti円形の複合三次元運動(すりこぎ
運動)を行い、センターチューブ(10a)の周りをス
パイラル状に移動していく。よって材料mはよく混合さ
れ、時間的に平均して均等な距離をとり遠赤外線放射体
側により、均等に材料mの内部(水分)に直接熱を吸収
させることにより、均一に焙煎、乾燥される。材料mを
混合、焙煎、乾燥することによって生じるほこりや水蒸
気は排気管α6)を介してブロアー■若しくはサイクロ
ンにより外部に排出される。一定時間装置を稼動し、焙
煎、乾燥された材料mは蓋@)を外すことにより排出口
0→より排出される。
以上本発明の実施例について述べたが勿論、本発明はこ
れに限定されることはなく本発明の技術的思想に基づい
て種々の変形が可能である。
れに限定されることはなく本発明の技術的思想に基づい
て種々の変形が可能である。
例えば、本実施例では熱源α□□□をボール(10)の
開口部に固定したが、振動駆動部α(1)の負荷になら
ないように撮動系から外しベース0″a)から支柱で支
持するようにしてもよい。
開口部に固定したが、振動駆動部α(1)の負荷になら
ないように撮動系から外しベース0″a)から支柱で支
持するようにしてもよい。
また本実施例では熱エネルギーの伝達は遠赤外線による
放射により行われたが、電気ヒータなどによりボールα
Qのサイド又は下方から熱を与え、伝導により材料に熱
を与えるようにしてもよい。
放射により行われたが、電気ヒータなどによりボールα
Qのサイド又は下方から熱を与え、伝導により材料に熱
を与えるようにしてもよい。
このように熱源αIは遠赤外線放射体でなく、電気ヒー
タや加熱ランプなどであってもよい。勿論、遠赤外線に
よる放射及び1気ヒータなどによる伝導の両方法で同時
に材料に熱を与えることもできる。
タや加熱ランプなどであってもよい。勿論、遠赤外線に
よる放射及び1気ヒータなどによる伝導の両方法で同時
に材料に熱を与えることもできる。
又、ボールα0)の内壁にセラミックを貼着しく例えば
セラミックタイルなどを貼り合わせるようにしてもよい
)これを遠赤外線放射体としてもよい。
セラミックタイルなどを貼り合わせるようにしてもよい
)これを遠赤外線放射体としてもよい。
更S・ζボール自体をセラミック製とし遠赤外線放射体
としてもよい。
としてもよい。
又、攪動駆動方法として、ボール叫とペース03)全傾
斜して配設された板ばねによって結合し、交流電源を使
用した電磁石によってねじり振動を起す方法でもよい。
斜して配設された板ばねによって結合し、交流電源を使
用した電磁石によってねじり振動を起す方法でもよい。
又、上記実施例ではばら状材料としてコーヒー豆を示し
たが、他にごまや小型の電子部品、例えばチップ抵抗な
どの加熱、乾燥にも適用できる。
たが、他にごまや小型の電子部品、例えばチップ抵抗な
どの加熱、乾燥にも適用できる。
本発明によれば、断面がほぼ円弧状の環状空間を有する
容器にねじり振動を与え、容器内の多層のばら状材料に
円形又は楕円形の複合三次元運動(すりこぎ運動)を行
わせることにより、ばら状材料を容器内でスパイラル状
に動かしながら均一に混合できることにより、近接した
熱源(本実施例では容器上部の遠赤外線放射体、或いは
変形例として容器自体)の熱が熱損失も少なく、しかも
ばら状材料すべてに均一に与えられることができる。こ
のだめ従来の装置と同じ設置面積で時間当りに加熱(焙
煎)、乾燥できる材料の僅を増すことができる。換言す
れば、同量の材料を加熱、乾燥するのに装置据付面積を
小とすることができる。
容器にねじり振動を与え、容器内の多層のばら状材料に
円形又は楕円形の複合三次元運動(すりこぎ運動)を行
わせることにより、ばら状材料を容器内でスパイラル状
に動かしながら均一に混合できることにより、近接した
熱源(本実施例では容器上部の遠赤外線放射体、或いは
変形例として容器自体)の熱が熱損失も少なく、しかも
ばら状材料すべてに均一に与えられることができる。こ
のだめ従来の装置と同じ設置面積で時間当りに加熱(焙
煎)、乾燥できる材料の僅を増すことができる。換言す
れば、同量の材料を加熱、乾燥するのに装置据付面積を
小とすることができる。
しかも多層の例えばコーヒー豆を焙煎する場合、上部の
み焦げが生じたり、焼き上りがむらとなることがない。
み焦げが生じたり、焼き上りがむらとなることがない。
又、従来と同量の材料を加熱、乾燥する場合には、従来
の水平揺動運動と異なり複合三次元運動をしているので
容器自体を深くして材料を多層とすることができるため
容器の設置面積を大幅に小さくでき、更に熱源の占有面
積も小さくできるため装置全体の小量化が可能であり、
かつ据付面積を小としてこれに伴うメンテナンスの容易
化も図れる。
の水平揺動運動と異なり複合三次元運動をしているので
容器自体を深くして材料を多層とすることができるため
容器の設置面積を大幅に小さくでき、更に熱源の占有面
積も小さくできるため装置全体の小量化が可能であり、
かつ据付面積を小としてこれに伴うメンテナンスの容易
化も図れる。
第1図は本発明の実施例にょるばら状材料の加熱乾燥機
の部分破断側面図、第2図は同斜視図及び第3図は従来
例の焙煎機の概略図である。 尚、図に於いて、 (101・・・・川・・・・・・・・・・・・・・ ホ
ール(1,0a )・・川・・・・・・・ センターチ
ューブ(11)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・振動を動部(]91・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・熱源第1図
の部分破断側面図、第2図は同斜視図及び第3図は従来
例の焙煎機の概略図である。 尚、図に於いて、 (101・・・・川・・・・・・・・・・・・・・ ホ
ール(1,0a )・・川・・・・・・・ センターチ
ューブ(11)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・振動を動部(]91・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・熱源第1図
Claims (2)
- (1)断面がほぼ円孤状の環状空間を有する容器を振動
可能に支持し、これにねじり振動力を与えて、前記環状
空間内のばら状材料を前記断面における回転運動と共に
、該環状空間で周回運動させながら、近接して配設した
加熱手段により加熱、乾燥するようにしたことを特徴と
するばら状材料の加熱乾燥機。 - (2)前記加熱手段は遠赤外線放射体であることを特徴
とする請求項(1)に記載のばら状材料の加熱乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15963988A JPH029342A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | ばら状材料の加熱乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15963988A JPH029342A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | ばら状材料の加熱乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH029342A true JPH029342A (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=15698110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15963988A Pending JPH029342A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | ばら状材料の加熱乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029342A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0429520U (ja) * | 1990-06-29 | 1992-03-10 | ||
| US5499808A (en) * | 1989-06-22 | 1996-03-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet feeding apparatus |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP15963988A patent/JPH029342A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5499808A (en) * | 1989-06-22 | 1996-03-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet feeding apparatus |
| JPH0429520U (ja) * | 1990-06-29 | 1992-03-10 |
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