JPH029367B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH029367B2 JPH029367B2 JP56099868A JP9986881A JPH029367B2 JP H029367 B2 JPH029367 B2 JP H029367B2 JP 56099868 A JP56099868 A JP 56099868A JP 9986881 A JP9986881 A JP 9986881A JP H029367 B2 JPH029367 B2 JP H029367B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turnkey
- computer
- switch
- general
- switches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/4401—Bootstrapping
- G06F9/4403—Processor initialisation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/24—Resetting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Memory System (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
主として個人レベルで使用するパーソナルコン
ピユータは、一般に電源スイツチをオンにする
と、汎用のコンピユータとして働くように設計さ
れている。
ピユータは、一般に電源スイツチをオンにする
と、汎用のコンピユータとして働くように設計さ
れている。
このようなコンピユータに対して、ターンキー
システムと呼ばれるシステムがある。これは、電
源スイツチをオンにしたとき、すなわち、ターン
キー時、例えばデイスクユニツトからコンピユー
タにプログラムがロードされ、以後、そのロード
されたプログラムにしたがつて働くというよう
に、特定のメデイア上の特定のプログラムにした
がつて働くように設定されたシステムをいう。
システムと呼ばれるシステムがある。これは、電
源スイツチをオンにしたとき、すなわち、ターン
キー時、例えばデイスクユニツトからコンピユー
タにプログラムがロードされ、以後、そのロード
されたプログラムにしたがつて働くというよう
に、特定のメデイア上の特定のプログラムにした
がつて働くように設定されたシステムをいう。
従つて、このターンキーシステムを有するコン
ピユータでは、特定のプログラムを実行する場
合、極めて便利である。
ピユータでは、特定のプログラムを実行する場
合、極めて便利である。
しかし、このようにターンキーシステムがセツ
トされていると、そのコンピユータを汎用とし
て、あるいは他のプログラムで使用する場合に
は、まずターンキースイツチを汎用モードにセツ
トし、次に電源スイツチを入れなければならず、
しかも、ターンキースイツチは、一般にコンピユ
ータの後側や裏側に設けられているので、操作が
煩雑になつてしまう。
トされていると、そのコンピユータを汎用とし
て、あるいは他のプログラムで使用する場合に
は、まずターンキースイツチを汎用モードにセツ
トし、次に電源スイツチを入れなければならず、
しかも、ターンキースイツチは、一般にコンピユ
ータの後側や裏側に設けられているので、操作が
煩雑になつてしまう。
この発明は、このような問題点を解決しようと
するものである。
するものである。
以下その一例について説明しよう。
第1図において、1は8ビツト並列処理の
CPU、2はROMを示し、このROM2には、第
2図に示すフローチヤートのプログラムをはじめ
とするモニタプログラム及びBASICインタープ
リタが書き込まれている。また、3はCPUのワ
ークエリア用及びユーザーのプログラムエリア用
となるRAMを示し、このRAM3とCPU1と
ROM2とはデータバス5及びアドレスバス6を
通じて互いに接続されている。
CPU、2はROMを示し、このROM2には、第
2図に示すフローチヤートのプログラムをはじめ
とするモニタプログラム及びBASICインタープ
リタが書き込まれている。また、3はCPUのワ
ークエリア用及びユーザーのプログラムエリア用
となるRAMを示し、このRAM3とCPU1と
ROM2とはデータバス5及びアドレスバス6を
通じて互いに接続されている。
さらに、4は表示用のRAMを示し、これもバ
ス5,6に接続されると共に、CRTコントロー
ラ11が接続されてビデオRAMの構成とされ、
コントローラ11によつてRAM4のデータが読
み出されてCRTデイスプレイ12に表示が行わ
れる。なお、7はシステムコントロール回路で、
これにはCPU1からシステムコントロール信号
が供給されてメモリ用のリード・ライト信号が形
成され、この信号がROM2及びRAM3,4に
供給される。
ス5,6に接続されると共に、CRTコントロー
ラ11が接続されてビデオRAMの構成とされ、
コントローラ11によつてRAM4のデータが読
み出されてCRTデイスプレイ12に表示が行わ
れる。なお、7はシステムコントロール回路で、
これにはCPU1からシステムコントロール信号
が供給されてメモリ用のリード・ライト信号が形
成され、この信号がROM2及びRAM3,4に
供給される。
また、8,9はI/Oポートを示し、これらは
バス5,6に接続されると共に、コントロール回
路7からI/O用のリード・ライト信号が供給さ
れる。そして、ポート8にはフルキーボード13
が接続され、このキーボード13の出力はポート
8を通じてCPU1に取り込まれる。また、ター
ンキーシステム時の第1のメデイアとしてデイス
クユニツト14がポート9に接続されると共に、
第2のメデイアとしてROM15がバス5,6に
接続される。
バス5,6に接続されると共に、コントロール回
路7からI/O用のリード・ライト信号が供給さ
れる。そして、ポート8にはフルキーボード13
が接続され、このキーボード13の出力はポート
8を通じてCPU1に取り込まれる。また、ター
ンキーシステム時の第1のメデイアとしてデイス
クユニツト14がポート9に接続されると共に、
第2のメデイアとしてROM15がバス5,6に
接続される。
さらに、20はターンキー回路を示し、コント
ローラ7からのI/O用のリード信号と、
アドレスバス6からのアドレス信号とがデコーダ
21に供給されてこのターンキー回路20のデバ
イス番号に対応したリード信号が形成さ
れ、この信号がオープンコレクタのオア
回路22,23に供給される。また、ターンキー
スイツチとして2回路3接点のスイツチ24,2
5が設けられ、これがオア回路22,23の入力
端に図のように接続されると共に、オア回路2
2,23の出力端がデータバス5のLSBビツト
D0及び2SBビツトD1に接続される。なお、26
〜29はプルアツプ抵抗器である。
ローラ7からのI/O用のリード信号と、
アドレスバス6からのアドレス信号とがデコーダ
21に供給されてこのターンキー回路20のデバ
イス番号に対応したリード信号が形成さ
れ、この信号がオープンコレクタのオア
回路22,23に供給される。また、ターンキー
スイツチとして2回路3接点のスイツチ24,2
5が設けられ、これがオア回路22,23の入力
端に図のように接続されると共に、オア回路2
2,23の出力端がデータバス5のLSBビツト
D0及び2SBビツトD1に接続される。なお、26
〜29はプルアツプ抵抗器である。
また、第2図のフローチヤートにおいて、
〔102〕は=“0”としてターンキー回路2
0の出力D0、D1を読むステツプ、〔104〕はフル
キーボード104のキー入力を読むステツプ、
〔111〕はこのコンピユータを汎用モードで走らせ
るためのイニシヤライズを行うステツプ、〔112〕、
〔113〕はこのコンピユータを第1及び第2のター
ンキーモードで走らせるためのイニシヤライズを
行うステツプである。
〔102〕は=“0”としてターンキー回路2
0の出力D0、D1を読むステツプ、〔104〕はフル
キーボード104のキー入力を読むステツプ、
〔111〕はこのコンピユータを汎用モードで走らせ
るためのイニシヤライズを行うステツプ、〔112〕、
〔113〕はこのコンピユータを第1及び第2のター
ンキーモードで走らせるためのイニシヤライズを
行うステツプである。
このような構成によれば、=“1”の場
合には、スイツチ24,25の切り換え位置にか
かわらずオア回路22,23の出力D0、D1は
“1”になるはずである。しかし、この場合、オ
ア回路22,23はオープンコレクタであるから
その出力トランジスタはオフであり、オア回路2
2,23はデータバス5に接続されていないのに
等しい。また、抵抗器28,29はデータバス5
のプルアツプ抵抗器として働く。従つて、
TKRD=“1”の場合には、信号D0,D1は無視で
きる。
合には、スイツチ24,25の切り換え位置にか
かわらずオア回路22,23の出力D0、D1は
“1”になるはずである。しかし、この場合、オ
ア回路22,23はオープンコレクタであるから
その出力トランジスタはオフであり、オア回路2
2,23はデータバス5に接続されていないのに
等しい。また、抵抗器28,29はデータバス5
のプルアツプ抵抗器として働く。従つて、
TKRD=“1”の場合には、信号D0,D1は無視で
きる。
また、=“0”の場合には、スイツチ2
4,25の切り換え位置に対応して信号D0,D1
は第3図に示すようなレベルとなる。
4,25の切り換え位置に対応して信号D0,D1
は第3図に示すようなレベルとなる。
そして、電源スイツチをオンにすると(あるい
はリセツトスイツチをオンにすると)、このコン
ピユータは第2図に示すフローチヤートのステツ
プ〔101〕からスタートしてステツプ〔102〕に進
み、=“0”として信号D0,D1を読み取
る。続いて、処理はステツプ〔103〕に進み、ス
テツプ〔102〕で得た信号D1が“1”であるか
“0”であるかを判断し、D1=“1”のときには
ステツプ〔103〕からステツプ〔111〕にジヤンプ
し、このステツプ〔111〕においてこのコンピユ
ータを汎用として働かせるためのイニシヤライズ
を行い、以後、汎用コンピユータとして働く。
はリセツトスイツチをオンにすると)、このコン
ピユータは第2図に示すフローチヤートのステツ
プ〔101〕からスタートしてステツプ〔102〕に進
み、=“0”として信号D0,D1を読み取
る。続いて、処理はステツプ〔103〕に進み、ス
テツプ〔102〕で得た信号D1が“1”であるか
“0”であるかを判断し、D1=“1”のときには
ステツプ〔103〕からステツプ〔111〕にジヤンプ
し、このステツプ〔111〕においてこのコンピユ
ータを汎用として働かせるためのイニシヤライズ
を行い、以後、汎用コンピユータとして働く。
すなわち、電源スイツチをオンにした場合、ス
イツチ24,25が接点bに接続されているとき
には(D1=“1”のとき)、このコンピユータは
汎用コンピユータとして働く。
イツチ24,25が接点bに接続されているとき
には(D1=“1”のとき)、このコンピユータは
汎用コンピユータとして働く。
一方、ステツプ〔103〕においてD1=“0”の
ときには、ステツプ〔103〕からステツプ〔104〕
に進み、このステツプ〔104〕においてフルキー
ボード13のキー入力を読み取り、続くステツプ
〔105〕においてステツプ〔104〕のキー入力を判
断し、ステツプ〔104〕でキー入力がなかつたと
きには、ステツプ〔106〕に進み、このステツプ
〔106〕においてステツプ〔102〕で得た信号D0が
“1”であるか“0”であるかを判断し、D0=
“1”のときにはステツプ〔112〕にジヤンプし、
このステツプ〔112〕によりこのコンピユータを
第1のターンキーシステムとして働かせるイニシ
ヤライズを行い、以後、第1のターンキーシステ
ムとして働く。
ときには、ステツプ〔103〕からステツプ〔104〕
に進み、このステツプ〔104〕においてフルキー
ボード13のキー入力を読み取り、続くステツプ
〔105〕においてステツプ〔104〕のキー入力を判
断し、ステツプ〔104〕でキー入力がなかつたと
きには、ステツプ〔106〕に進み、このステツプ
〔106〕においてステツプ〔102〕で得た信号D0が
“1”であるか“0”であるかを判断し、D0=
“1”のときにはステツプ〔112〕にジヤンプし、
このステツプ〔112〕によりこのコンピユータを
第1のターンキーシステムとして働かせるイニシ
ヤライズを行い、以後、第1のターンキーシステ
ムとして働く。
すなわち、電源スイツチをオンにした場合、ス
イツチ24,25が接点aに接続されているとき
には(D1=“0”、D0=“1”のとき)、このコン
ピユータは第1のターンキーシステムとして働
き、例えばデイスクユニツト14からプログラム
をロードし、以後、このプログラムにしたがつて
働く。
イツチ24,25が接点aに接続されているとき
には(D1=“0”、D0=“1”のとき)、このコン
ピユータは第1のターンキーシステムとして働
き、例えばデイスクユニツト14からプログラム
をロードし、以後、このプログラムにしたがつて
働く。
また、ステツプ〔106〕においてD0=“0”の
ときには、ステツプ〔106〕からステツプ〔113〕
に進み、このステツプ〔113〕においてこのコン
ピユータを第2のターンキーシステムとして働か
せるイニシヤライズを行い、以後、その第2のタ
ーンキーシステムとして働く。
ときには、ステツプ〔106〕からステツプ〔113〕
に進み、このステツプ〔113〕においてこのコン
ピユータを第2のターンキーシステムとして働か
せるイニシヤライズを行い、以後、その第2のタ
ーンキーシステムとして働く。
すなわち、電源スイツチをオンにした場合、ス
イツチ24,25が接点cに接続されているとき
には(D1=“0”、D0=“0”のとき)、このコン
ピユータは第2のターンキーシステムとして働
き、例えばROM2がバス5,6から切り離され
て代わりにROM15が接続され、以後、この
ROM15のプログラムにしたがつて働く。
イツチ24,25が接点cに接続されているとき
には(D1=“0”、D0=“0”のとき)、このコン
ピユータは第2のターンキーシステムとして働
き、例えばROM2がバス5,6から切り離され
て代わりにROM15が接続され、以後、この
ROM15のプログラムにしたがつて働く。
こうして、スイツチ24,25がターンキーシ
ステムの接点aまたはcに切り換えられていると
きには、それぞれのターンキーシステムとして働
く。
ステムの接点aまたはcに切り換えられていると
きには、それぞれのターンキーシステムとして働
く。
しかし、ステツプ〔104〕でキー入力を読み取
つたとき、フルキーボード13のいずれかのキー
をユーザーが押していたときには、これがステツ
プ〔105〕において判断され、ステツプ〔105〕か
らステツプ〔111〕にジヤンプする。
つたとき、フルキーボード13のいずれかのキー
をユーザーが押していたときには、これがステツ
プ〔105〕において判断され、ステツプ〔105〕か
らステツプ〔111〕にジヤンプする。
従つて、電源スイツチをオンにする場合、キー
ボード13のいずれかのキーを押しながらオンに
すると、スイツチ24,25がターンキーシステ
ムの接点aまたはcに切り換えられていても、こ
れは無視され、ステツプ〔111〕により汎用コン
ピユータとして働く。
ボード13のいずれかのキーを押しながらオンに
すると、スイツチ24,25がターンキーシステ
ムの接点aまたはcに切り換えられていても、こ
れは無視され、ステツプ〔111〕により汎用コン
ピユータとして働く。
こうして、この発明によれば、電源スイツチを
オンにした場合、ターンキースイツチ24,25
の切り換え位置に対応して汎用コンピユータとし
て、あるいはターンキーシステムとして働く。し
かも、その場合、スイツチ24,25がターンキ
ーシステムの接点aあるいはcに切り換えられて
いても、キーボード13の任意のキーを押しなが
ら電源スイツチをオンにすれば、ターンキースイ
ツチ24,25の切り換えは無視され、汎用コン
ピユータとして働く。従つて、汎用コンピユータ
として動作させる場合、電源スイツチを入れる前
にターンキースイツチ24,25を切り換える必
要がなく、単にフルキーボード13のどれでもよ
いからキーを押しながら電源スイツチを入れるだ
けでよいので、操作が簡単である。
オンにした場合、ターンキースイツチ24,25
の切り換え位置に対応して汎用コンピユータとし
て、あるいはターンキーシステムとして働く。し
かも、その場合、スイツチ24,25がターンキ
ーシステムの接点aあるいはcに切り換えられて
いても、キーボード13の任意のキーを押しなが
ら電源スイツチをオンにすれば、ターンキースイ
ツチ24,25の切り換えは無視され、汎用コン
ピユータとして働く。従つて、汎用コンピユータ
として動作させる場合、電源スイツチを入れる前
にターンキースイツチ24,25を切り換える必
要がなく、単にフルキーボード13のどれでもよ
いからキーを押しながら電源スイツチを入れるだ
けでよいので、操作が簡単である。
特に、ターンキースイツチ24,25は、コン
ピユータの後側や裏側など比較的操作しずらいと
ころに設けられているが、このターンキースイツ
チ24,25を操作しなくても汎用コンピユータ
として動作させることができ、操作が簡単である
と共に、便利である。
ピユータの後側や裏側など比較的操作しずらいと
ころに設けられているが、このターンキースイツ
チ24,25を操作しなくても汎用コンピユータ
として動作させることができ、操作が簡単である
と共に、便利である。
なお、ステツプ〔104〕において、キーボード
13のいずれかのキーの代わりに特定のキーとし
てもよい。
13のいずれかのキーの代わりに特定のキーとし
てもよい。
第1図はこの発明の一例の系統図、第2図、第
3図はその説明のための図である。 1はCPU、2はROM、3,4はRAM、12
はCRTデイスプレイ、13はフルキーボード、
20はターンキー回路である。
3図はその説明のための図である。 1はCPU、2はROM、3,4はRAM、12
はCRTデイスプレイ、13はフルキーボード、
20はターンキー回路である。
Claims (1)
- 1 汎用モード及びターンキーモードを切り換え
るターンキースイツチと、電源投入時あるいはリ
セツトスイツチの操作時、上記ターンキースイツ
チの出力を得る回路とを有し、上記電源投入時あ
るいはリセツトスイツチの操作時、上記ターンキ
ースイツチの出力に基づき、上記ターンキースイ
ツチの切り換え位置に対応したモードで動作する
と共に、所定のキーが操作されているときには、
上記ターンキースイツチの切り換え位置にかかわ
らず上記汎用モードで動作するようにしたマイク
ロコンピユータ。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099868A JPS581221A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | マイクロコンピユ−タ |
| AU85114/82A AU558251B2 (en) | 1981-06-26 | 1982-06-22 | Micro computer system |
| GB08218042A GB2102993B (en) | 1981-06-26 | 1982-06-22 | Microcomputer systems |
| DE19823223617 DE3223617A1 (de) | 1981-06-26 | 1982-06-24 | Mikrocomputersystem |
| US06/391,857 US4497021A (en) | 1981-06-26 | 1982-06-24 | Microcomputer system operating in multiple modes |
| FR8211195A FR2508676B1 (fr) | 1981-06-26 | 1982-06-25 | Systeme a micro-ordinateur |
| NL8202579A NL8202579A (nl) | 1981-06-26 | 1982-06-25 | Micro-computer. |
| CA000405978A CA1181529A (en) | 1981-06-26 | 1982-06-25 | Micro computer system with selectable operational mode |
| AT0250082A AT390149B (de) | 1981-06-26 | 1982-06-28 | Schaltung zur auswahl der betriebsart fuer ein mikrorechnersystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099868A JPS581221A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581221A JPS581221A (ja) | 1983-01-06 |
| JPH029367B2 true JPH029367B2 (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=14258780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56099868A Granted JPS581221A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4497021A (ja) |
| JP (1) | JPS581221A (ja) |
| AT (1) | AT390149B (ja) |
| AU (1) | AU558251B2 (ja) |
| CA (1) | CA1181529A (ja) |
| DE (1) | DE3223617A1 (ja) |
| FR (1) | FR2508676B1 (ja) |
| GB (1) | GB2102993B (ja) |
| NL (1) | NL8202579A (ja) |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607532A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-16 | Canon Inc | 情報処理装置 |
| US4590557A (en) * | 1983-09-12 | 1986-05-20 | Pitney Bowes Inc. | Method and apparatus for controlling software configurations in data processing systems |
| JPS60186948A (ja) * | 1984-03-06 | 1985-09-24 | Amada Co Ltd | 外部切換手段を備えたメモリマツプ構造 |
| US4859100A (en) * | 1984-07-09 | 1989-08-22 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Keyboard to prevent erroneous simultaneous activation of keys |
| US4742485A (en) * | 1984-07-09 | 1988-05-03 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Word processor with type through mode |
| US4729091A (en) * | 1984-11-13 | 1988-03-01 | International Business Machines Corporation | Directing storage requests prior to address comparator initialization with a reference address range |
| JPH0687242B2 (ja) * | 1985-08-06 | 1994-11-02 | シャープ株式会社 | 文章処理装置 |
| CA1242809A (en) * | 1985-12-20 | 1988-10-04 | Mitel Corporation | Data storage system |
| JPH0619705B2 (ja) * | 1986-04-23 | 1994-03-16 | シャープ株式会社 | 電子計算機システム |
| JPS63152084A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-24 | Fujitsu Ltd | 双方向性半導体装置 |
| JPS63153787A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-27 | Fujitsu Ltd | 双方向性半導体装置 |
| JPS6442737A (en) * | 1987-08-10 | 1989-02-15 | Brother Ind Ltd | Program processor |
| US5266950A (en) * | 1990-08-08 | 1993-11-30 | Advanced Micro Devices, Inc. | Programmable keypad monitor |
| JP3114812B2 (ja) * | 1991-02-04 | 2000-12-04 | ソニー株式会社 | 情報処理装置および方法 |
| US5379437A (en) * | 1992-11-16 | 1995-01-03 | International Business Machines Corp. | Reset of peripheral printing devices after a hot plug state |
| JPH08292819A (ja) * | 1995-04-20 | 1996-11-05 | Shikoku Nippon Denki Software Kk | 情報処理装置 |
| US6101610A (en) * | 1997-03-28 | 2000-08-08 | International Business Machines Corporation | Computer system having thermal sensing with dual voltage sources for sensor stabilization |
| US6116767A (en) | 1997-04-30 | 2000-09-12 | Compaq Computer Corporation | Displaying audio disk track number in portable computer system |
| US6006285A (en) * | 1997-04-30 | 1999-12-21 | Compaq Computer Corporation | Computer system capable of playing audio CDs in a CD-ROM drive independent of an operating system |
| US6073187A (en) | 1997-06-20 | 2000-06-06 | Compaq Computer Corporation | Controls and indicators available to a user for a secondary operational mode of a portable computer which is open or closed state of the computer case |
| US6720983B1 (en) * | 2000-01-05 | 2004-04-13 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Digital feedback display panel for communicating computer status information |
| US20020086719A1 (en) * | 2000-12-29 | 2002-07-04 | Pankaj Kedia | Low power subsystem for portable computers |
| US7725748B1 (en) * | 2000-12-29 | 2010-05-25 | Intel Corporation | Low power subsystem for portable computers |
| TW577022B (en) * | 2002-11-14 | 2004-02-21 | Mitac Technology Corp | System and method using system power status and operation mode to control booting behavior |
| US7673161B2 (en) * | 2006-03-28 | 2010-03-02 | Lenovo (Singapore) Pte. Ltd. | Apparatus, system, and method for selecting a waking process |
| TWI777118B (zh) * | 2020-01-06 | 2022-09-11 | 聯陽半導體股份有限公司 | 重啟動控制裝置以及重啟動控制方法 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1412246A (en) * | 1971-09-29 | 1975-10-29 | Kent Automation Systems Ltd | Computer control arrangements |
| US3974478A (en) * | 1973-08-09 | 1976-08-10 | Nippon Gakki Seizo Kabushiki Kaisha | Key switch scanning and encoding system |
| US4179584A (en) * | 1977-02-28 | 1979-12-18 | Sharp Kabushiki Kaisha | Synthetic-speech calculators |
| US4080659A (en) * | 1977-02-28 | 1978-03-21 | Francini Joseph P | Multi-mode file storage calculator |
| US4185170A (en) * | 1977-04-30 | 1980-01-22 | Sharp Kabushiki Kaisha | Programmable synthetic-speech calculators or micro computers |
| US4228502A (en) * | 1977-06-29 | 1980-10-14 | Hitachi, Ltd. | Electronic computer system |
| EP0009862B1 (en) * | 1978-09-05 | 1982-09-15 | Motorola, Inc. | Programmable mode of operation select by reset and data processor using this select |
| GB2108735A (en) * | 1981-05-01 | 1983-05-18 | Pmjh Electronic Consultants Li | Electronic control means |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP56099868A patent/JPS581221A/ja active Granted
-
1982
- 1982-06-22 GB GB08218042A patent/GB2102993B/en not_active Expired
- 1982-06-22 AU AU85114/82A patent/AU558251B2/en not_active Ceased
- 1982-06-24 US US06/391,857 patent/US4497021A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-06-24 DE DE19823223617 patent/DE3223617A1/de not_active Ceased
- 1982-06-25 FR FR8211195A patent/FR2508676B1/fr not_active Expired
- 1982-06-25 NL NL8202579A patent/NL8202579A/nl not_active Application Discontinuation
- 1982-06-25 CA CA000405978A patent/CA1181529A/en not_active Expired
- 1982-06-28 AT AT0250082A patent/AT390149B/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS581221A (ja) | 1983-01-06 |
| US4497021A (en) | 1985-01-29 |
| FR2508676B1 (fr) | 1988-10-21 |
| ATA250082A (de) | 1989-08-15 |
| DE3223617A1 (de) | 1983-02-24 |
| GB2102993B (en) | 1985-01-16 |
| CA1181529A (en) | 1985-01-22 |
| AU8511482A (en) | 1983-01-06 |
| AT390149B (de) | 1990-03-26 |
| FR2508676A1 (fr) | 1982-12-31 |
| GB2102993A (en) | 1983-02-09 |
| AU558251B2 (en) | 1987-01-22 |
| NL8202579A (nl) | 1983-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH029367B2 (ja) | ||
| JPH05151070A (ja) | パーソナルコンピユータ | |
| JP3452147B2 (ja) | 内部及び外部の周辺機器とエミュレーションモードで作動可能なマイクロコンピュータ | |
| JP2548995B2 (ja) | 携帯形半導体記憶装置用端末機 | |
| JPS6227405B2 (ja) | ||
| JP3283505B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH02177098A (ja) | 半導体メモリ装置 | |
| JP2715413B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP2957333B2 (ja) | 空間スイッチ内未使用入力回線検出方式 | |
| JP2922963B2 (ja) | シーケンスコントローラ | |
| KR960001096B1 (ko) | 부팅 드라이브 시스템 | |
| JPS63271528A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS62107304A (ja) | プログラマブルコントロ−ラ | |
| KR960009050Y1 (ko) | 컴퓨터 플로피 디스크 드라이버의 선택회로(circuit for selecting floppy disk driver of computer) | |
| KR0167320B1 (ko) | Pc시스템의 드라이브 변경 장치 | |
| JP3091382B2 (ja) | キーボード入力読み取り方法 | |
| KR950007107B1 (ko) | 별도의 마이크로프로세서를 포함하는 컴퓨터장치 | |
| JP2530280Y2 (ja) | 接点データー入力回路 | |
| JPS6131492B2 (ja) | ||
| KR19980073519A (ko) | Ide포트 선택전환기능을 갖는 컴퓨터 | |
| JPS62123554A (ja) | マルチプロセツサのリセツト方式 | |
| JPH07152511A (ja) | プリンタインターフェイス切換方法、及びそれに適するプリンタ、プリンタ切換器 | |
| JPH0267414U (ja) | ||
| JPH09297636A (ja) | 演算装置の初期設定回路 | |
| JPH0213345B2 (ja) |