JPH029410B2 - - Google Patents

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JPH029410B2
JPH029410B2 JP1661283A JP1661283A JPH029410B2 JP H029410 B2 JPH029410 B2 JP H029410B2 JP 1661283 A JP1661283 A JP 1661283A JP 1661283 A JP1661283 A JP 1661283A JP H029410 B2 JPH029410 B2 JP H029410B2
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JP
Japan
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electrode
fitting
shield
fixed electrode
fixed
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Expired
Application number
JP1661283A
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English (en)
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JPS59143214A (ja
Inventor
Takehiko Fujita
Takayoshi Maeda
Isamu Eguchi
Toshimasa Doke
Kunio Mitsuguchi
Katsunori Aoki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kansai Electric Power Co Inc
Original Assignee
Kansai Denryoku KK
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Application filed by Kansai Denryoku KK filed Critical Kansai Denryoku KK
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Publication of JPS59143214A publication Critical patent/JPS59143214A/ja
Publication of JPH029410B2 publication Critical patent/JPH029410B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は開閉器の電極構造に関するものであ
る。
従来の技術 従来から開閉器等において固定電極と大地との
間の電位集中を改善するためにシールド電極を固
定電極の周囲に設けたものは提案されている(特
開昭54−139072)。
発明が解決しようとする問題点 ところが、前記したシールド構造にあつては固
定電極と大地間との電界緩和を図り、固定電極と
大地間における電位集中を改善する技術であつ
て、同相間における固定電極と可動電極との間で
の電位集中に対する対応がなされていないため、
開路時における同相極間での離間距離を長くとる
必要があり、開閉器全体を大型化するものであつ
た。
目 的 この発明の目的は同相における固定電極と接離
可能に対応する可動電極間の電位集中を軽減し、
かつ大地間のシールド効果が高く、しかも開閉器
の小形化に寄与する開閉器の電極構造を提供する
ことにある。
問題点を解決するための手段 この発明は一対の雄形固定電極を相対向して配
置し、一方の固定電極に対し接離可能に開閉する
とともに他方の固定電極に対しては摺動接触可能
とした雌形可動電極を設け、同可動電極の先端外
周を覆うとともに、同可動電極を開閉路駆動する
筒状の電極支持金具を設け、前記一方の固定電極
の外周には基端外周縁にアールを有する椀状をな
す第1のシールド金具を配置し、前記電極支持金
具は第2のシールド金具として兼用するために前
記可動電極に電気的に接続するとともに閉路時に
前記第1のシールド金具に遊挿可能に形成し、さ
らに前記他方の固定電極の基端を覆うように有底
筒状の第3のシールド金具を配置し、その基端外
周縁にアールを形成したことをその要旨とするも
のである。
作 用 従つて、従来の技術と異なり固定電極及び可動
電極の周囲に設けたシールド金具により両電極そ
れぞれにおいて電位集中が改善され、閉路時にお
ける同相極間の離間距離を短くできる。
また、可動電極に設けたシールド電極は閉路時
には固定電極側のシールド金具内に遊挿できるの
で、可動電極外周に配置されているにもかかわら
ず、可動電極の閉路動作になんら支障を与えるこ
とがない。
さらには大地間においてもシールド効果が両電
極共高いので、固定電極の電源側、負荷側を変更
したとしても差しつかえない。そして、開路時に
あつては第1及び第3のシールド金具の基端外周
縁はアール形状とされ、電極部外表面に突起部を
形成しないため、大地間に対する電位集中箇所が
なくなる。
実施例 以下この発明を具体化した一実施例を第1図か
ら第5図に従つて説明する。1はガス入り開閉器
全体を示し、2は直方体状のステンレス鋼よりな
る開閉器本体ケース、3,4は電源側及び負荷側
のコンデンサブツシングであつて、同本体ケース
2の両側に相対向して3対水平に配設されてい
る。5は前記コンデンサブツシング3,4と後記
取付座6の間に介在するフランジ金具であつて、
その中央にはコンデンサコア3b,4bを挿通支
持する管部5aが形成されている。
6はコンデンサブツシング3,4を本体ケース
に対し取着するための取付座であつて、同じくス
テンレス鋼にてほぼ有蓋円筒状に形成されるとと
もにその取付面中央には前記フランジ金具5の管
部5aを挿通するための貫通孔7が穿設されてい
る。そして、この取付座6は第1図に示すように
基端外周にて前記本体ケース2の両側に対しそれ
ぞれ3個づつ溶接され、その貫通孔7にはコンデ
ンサブツシング3,4を挿通した前記フランジ金
具5が嵌挿され、この状態でコンデンサブツシン
グ3,4の取付フランジ3a,4aとフランジ金
具5及び同取付フランジ3a,4aと取付座6と
がそれぞれボルト8着されている。
同取付座6の内端周縁には第1図に示すように
外方へ湾曲するように電界緩和用のフランジ6a
が折曲形成されている。9は互いに隣接する取付
座6間に架設された補強棒又は補強板からなる補
強部材であつて、取付座6先端の外周に溶着にて
固定されている。
10は電源側ブツシング3内の導電部材(図示
しない)に連結されブツシング3内端から内方へ
突出した棒状をなす雄形の固定電極であつて、そ
の先端部には軸方向に案内孔11が形成されると
ともに、同案内孔11の底部と対応する固定電極
10の外周には外部と連通する透孔12が形成さ
れて前記案内孔11内に導入された消弧済み排ガ
スを固定電極10外方へ排出するようにしてい
る。なお、M1は固定電極10の先端に設けた耐
弧メタルである。
13は前記固定電極10の露出部分を覆うよう
に固定電極10外方にナツト14にて締付固定し
た椀状の第1のシールド金具であつて、先端の開
口部15から固定電極10の先端部を突出させ、
その基端外周縁にアールを有するように形成され
ている。なお16は固定電極10の基端露出部分
を覆うように第1のシールド金具13の内底部に
ボルト着した管状の緩衝座である。
18は前記固定電極10と対向するように負荷
側ブツシング4のコンデンサコア4bの内端から
内方へ突出した棒状の固定電極であつて、前記固
定電極10と同径になつている。19は前記固定
電極18の基端にナツト19aにより締付固定さ
れた第3のシールド金具としての円筒状の支持金
具であつて、その先端外周にはピストンリング2
0が嵌合されるとともに先端面にはゴム等よりな
る絶縁性の緩衝部材21が被冠され、又、基端外
周縁はアールとなつている。
第1図及び第4図に示す22は本体ケース2に
おいて底板2aの両端中央に沿つて回動可能に軸
支された回動軸であつて、ハンドル50にて外部
操作可能になつている。
23は前記回動軸22に対し基端が固着された
金属製の揺動アームであつて、基端部には回動軸
22に嵌合される取付溝24が二股状に形成さ
れ、前記回動軸22をボルト25着している。又
揺動アーム23の中央部と先端部にはエポキシ樹
脂等の絶縁性の合成樹脂が被覆され、その中央部
には絶縁ひだが形成されるとともに先端部には長
手方向に延びる長孔26が透設されている。この
揺動アーム23は前記回動軸22の開閉駆動によ
り第2図及び第3図に示すように左右方向に揺動
可能である。
27は前記一対の揺動アーム23の先端部に対
し回動可能に取着された有底円筒状の第2のシー
ルド金具としての電極支持金具であつて、その底
部外周において互いに反対側部に揺動アーム23
の長孔26に遊挿された絶縁材よりなる取付ボル
ト28が螺入されている。同電極支持金具27の
先端部は後記可動電極39よりも若干電源側に突
出して、シールド部27aを構成し、前記シール
ド金具13の開口部15に対して遊挿可能になつ
ている。
なお、28aは電極支持金具27の底部に螺入
した取付ボルト28抜け止め用のビスである。
29は前記取付ボルト28の頭部及び電極支持
金具27間に配置されるように取付ボルト28に
挿通されたスペーサであつて、前記揺動アーム2
3の長孔26に摺動可能に係合されるとともに、
前記端部に設けた段部29aと取付ボルト28頭
部間にて揺動アーム25を位置規制し後記シリン
ダ31の外周に揺動アーム23が接触しないよう
になつている。
第5図に示す30は電極支持金具27の両側面
間に透設した複数のガス通過孔である(第5図に
おいて1個のみ図示)。31は前記電極支持金具
27の外周に外嵌したエポキシ樹脂等の絶縁材か
らなるシリンダであつて、基端部を前記支持金具
19のピストンリング20に対して気密性を有す
るように摺動可能に嵌合している。シリンダ31
は先端部において互いに反対位置にて透設された
一対の貫通孔32に対し前記取付ボルト28に挿
入されたスペーサ29の基端部を係入することに
より電極支持金具27に取着される。
33は電極支持金具27の内周に螺入するとと
もにビス34にて気密性を保持するように固着し
たエポキシ樹脂等の絶縁材からなるロード状のオ
リフイスコーンである。同オリフイスコーン33
の先端部外周は第3図に示すように前記第1のシ
ールド金具13の開口部15内に遊挿でき、先端
部内周は電源側ブツシング3方向側が拡径したテ
ーパ状をなすとともに前記固定電極10を遊挿し
得るようになつている。
第5図に示す35は前記電極支持金具27の底
部中央において軸心方向(第2,3図において左
右方向)に延出するように筒状に一体形成された
電極取付部である。36は同電極取付部35の両
端部においてそれぞれ内外を貫通するねじ孔であ
る。このねじ孔36は第5図のように両端部にお
いて互いに対応するように設けたねじ孔36を一
組として周方向に所定間隔をおくように複数組
(この実施例では6組)設けられている。37は
電極取付部35の外周から各ねじ孔36に螺入し
た複数個のビスであつて、その先端部は電極取付
部35の内周から突出するとともにねじ溝を有し
ない縮径した円柱状に形成されている。
38は前記固定電極10,18に沿つて左右に
往復摺動可能にした雌形の可動電極39を構成す
る可動接触部材であつて、周方向に6個に等分さ
れ、その両端部外周の係合溝40には一対のセツ
トリング41を遊嵌し固定電極10に対し接離可
能に対応させている。同可動接触部材38には前
記各組のねじ孔36に対応してそれぞれ設けた一
対の係合孔38a内に各ビス37の先端部が遊嵌
されて隣り合う他の可動接触部材38と干渉しな
いように一定の間隔を保持するとともに、固定電
極18と電極取付部35との間には一定の間〓を
有するようになつている。
43は各可動接触部材38の先端部及び基端部
に巻装した一対のガータスプリングであつて、各
可動接触部材38を内方に付勢し、可動接触部材
38の両端の内周に突設した接触部44を前記固
定電極10,18外周にそれぞれ接触し得るよう
にしている。なお先端側のガータスプリング43
の外周には耐熱性及び耐アーク性の絶縁材が被覆
されている。M2は可動接触部材38の固定電極
10との対向側端部に固着した耐弧メタルであ
る。前記可動接触部材38とガータスプリング4
3及びセツトリング41により筒状の可動電極3
9を構成している。
以上のように構成された開閉器1において第2
図の開路状態から閉路するには、操作ハンドルを
操作し、回動軸22、揺動アーム23を介して電
極支持金具27を閉路方向(第2図において右方
向)に移動させる。そうすると可動電極39の各
可動接触部材38は駆動され固定電極18に沿つ
て摺動する。
その後、各可動接触部材38の先端の接触部4
4と、セツトリング41とが固定電極18から離
脱すると、可動電極39の先端はガータスプリン
グ43の付勢力によりセツトリング41に規制さ
れるまで縮径する。そして、同可動電極39は電
源側の固定電極10に対して接触部44が当接す
ると再びその先端部がガータスプリング41の付
勢力に抗して拡径し、固定電極10に沿つて各可
動接触部材38が接触部44にて摺動し閉路を完
了する(第3図参照)。
なお、このとき、電極支持金具27に取着され
たシリンダ31は支持金具19に対しピストンリ
ング20を介して右方向に摺動し、オリフイスコ
ーン33の先端部は固定電極10に遊挿されると
ともに第3図に示すように電極支持金具27の先
端は第1のシールド金具13の開口部15に対し
て遊挿される。従つて、可動電極39の周囲に第
2のシールド金具としての電極支持金具27を配
置しているにもかかわらず、同電極支持金具27
が固定電極側のシールド金具13に干渉すること
なく遊挿されるので可動電極の閉路動作に支障を
きたすことはない。
次に第3図の閉路した状態から開路する場合に
は、操作ハンドルにて外部から操作し揺動アーム
23を介して電極支持金具27を開路方向(第3
図において左方向)に移動させる。すると可動電
極39が固定電極先端から離脱し、前記可動電極
39の耐弧メタルM2と固定電極10先端の耐弧
メタルM1との間にアークが発生する。
一方、可動電極39の移動にともなうシリンダ
31の左方向への移動によりシリンダ31と支持
金具19に囲まれる部室内のガスが昇圧されて、
電極支持金具27のガス通過孔30から消弧性ガ
スがオリフイスコーン33の内面先端へ向かつて
噴出し、可動電極39先端とオリフイスコーン3
3とによつて形成される間〓から前記アークに対
して吹付けられる。そのことによつて前記アーク
は内方へ引伸ばされ、ついには吹飛ばされて消弧
が行なわれる。
そして、可動電極39の先端の接触部44が再
び固定電極18先端に接触することにより可動接
触部材38は互いに拡径され同固定電極18の外
周に摺動されて開路は完了される。この時開路後
の絶縁距離は充分に確保される。
この実施例においては開閉器1は本体ケース2
に対し取付座6が取着され、同取付座6に各ブツ
シング3,4が貫通固着されることによりブツシ
ング3,4の取付フランジ3a,4aからコンデ
ンサコア側先端までの一部を同取付座6内に包含
される。従つて、ブツシング3,4の取着方向に
おける本体ケース2の幅を小さくしてケース2の
小型化を図ることができるとともに、本体ケース
2の内部に封入される消弧性ガスの量も少なくす
ることができる。
そして、この発明は取付座6の内端は本体ケー
ス2内に突出され、その周縁には外方へ湾曲する
フランジ6aが形成されているため、同取付座6
の内端が本体ケース2内に突出しないように本体
ケース2に取着された場合又はフランジ6aが形
成されていない場合と異なり取付座6の内端に電
位の集中が起こる虞れがない。
なお、この発明は前記実施例に限定されるもの
ではなく例えば可動電極39側の第2のシールド
金具としての電極支持金具27を閉路した際に固
定電極10側の第1のシールド金具13先端外部
を覆つて遊挿し得るように拡径形成してもよい。
効 果 以上詳述したようにこの発明は固定電極に対し
接離可能に対応する可動電極を設け、前記固定電
極の外周には椀状をなすシールド金具を配置し、
可動電極の外周には同可動電極に電気的に接続さ
れるとともに閉路時に前記シールド金具に遊挿さ
れる筒状のシールド金具を配置したことにより固
定電極と可動電極の両先端部間の電位集中を軽減
し開路後の両電極間の耐電圧特性を向上させるこ
とができ、可動電極の周囲に第2のシールド金具
を配置しているにもかかわらず、同第2のシール
ド金具が固定電極側の第1のシールド金具に干渉
することなく遊挿されるので可動電極の閉路動作
に支障をきたすことはない。
さらに、同相間における固定電極と可動電極間
の電界緩和が両電極にて図られ、シールド効果が
高く、開路時の開極距離を短くできると共に、電
源側を固定電極から可動電極側に変更したとして
も問題なく使用でき、かつ、第1及び第3シール
ド金具は大地間に対しては突起部を形成しないこ
とから大地間の電位集中箇所を排除でき、大地間
及び同相間の電界緩和により開閉器自体を小形化
することができる産業利用上優れた発明である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化した一実施例を示す
開閉器の部分断面平面図、第2図は電極部の開路
状態を示す断面図、第3図は同じく閉路状態を示
す断面図、第4図は第3図と同じく閉路状態を示
す電極部の他側面から見た部分断面図、第5図は
可動電極の要部断面図である。 開閉器……1、本体ケース……2、電源側ブツ
シング……3、負荷側ブツシング……4、取付座
……6、フランジ……6a、固定電極……10、
第1のシールド金具……13、第3のシールド金
具としての支持金具……19、第2のシールド金
具としての電極支持金具……27、可動電極……
39。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一対の雄形固定電極10,18を相対向して
    配置し、 一方の固定電極10に対し接離可能に開閉する
    とともに他方の固定電極18に対しては摺動接触
    可能とした雌形可動電極39を設け、 同可動電極39の先端外周を覆うとともに、同
    可動電極39を開閉路駆動する筒状の電極支持金
    具27を設け、 前記一方の固定電極10の外周には基端外周縁
    にアールを有する椀状をなす第1のシールド金具
    13を配置し、 前記電極支持金具27は第2のシールド金具と
    して兼用するために前記可動電極39に電気的に
    接続するとともに閉路時に前記第1のシールド金
    具13に遊挿可能に形成し、 さらに前記他方の固定電極18の基端を覆うよ
    うに有底筒状の第3のシールド金具19を配置
    し、その基端外周縁にアールを形成したことを特
    徴とする開閉器の電極構造。
JP1661283A 1983-02-03 1983-02-03 開閉器の電極構造 Granted JPS59143214A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1661283A JPS59143214A (ja) 1983-02-03 1983-02-03 開閉器の電極構造

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JP1661283A JPS59143214A (ja) 1983-02-03 1983-02-03 開閉器の電極構造

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JPS59143214A JPS59143214A (ja) 1984-08-16
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03128837U (ja) * 1990-03-29 1991-12-25

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03128837U (ja) * 1990-03-29 1991-12-25

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JPS59143214A (ja) 1984-08-16

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