JPH0297161A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0297161A JPH0297161A JP63249008A JP24900888A JPH0297161A JP H0297161 A JPH0297161 A JP H0297161A JP 63249008 A JP63249008 A JP 63249008A JP 24900888 A JP24900888 A JP 24900888A JP H0297161 A JPH0297161 A JP H0297161A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- notebook
- telephone number
- facsimile
- button
- opposite
- Prior art date
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は電話番号の登録、検索、転送機能を付属の電
子手帳に備えたファクシミリ装置に関する。
子手帳に備えたファクシミリ装置に関する。
第4図は従来のファクシミリ装置のコントロールパネル
部を示す説明図で、図において、1はコントロールパネ
ル、2はテンキー 3は例えば、50音の“ア”列をボ
タン上に配設したワンタッチボタン、4はスタートボタ
ン、5はストップボタン、6はディスプレイでテンキー
2により入力された相手先の氏名や電話番号等を表示す
る。7は原稿置台、8は送信用の原稿である。 次に動作について説明する。まず、相手先転送する送信
用の原稿8をファクシミリ装置の原稿置台7にセットし
た後、コントロールパネル1上のテンキー2から相手先
の電話番号、あるいは短縮番号を入力してスタートボタ
ン4を押す。あるいは“°ア”′列を配したワンタッチ
ボタン3により相手先の頭文字をたよりに電話番号をサ
ーチして相手先のファクシミリ装置と接続する。また、
電話番号の入力を誤った場合にはディスプレイ6の番号
を確認した上でストップボタン5を押し再度、相手先の
電話番号の入力を行う。ワンタッチボタン3には当然の
ことながら相手先の電話番号が予め登録されている。
部を示す説明図で、図において、1はコントロールパネ
ル、2はテンキー 3は例えば、50音の“ア”列をボ
タン上に配設したワンタッチボタン、4はスタートボタ
ン、5はストップボタン、6はディスプレイでテンキー
2により入力された相手先の氏名や電話番号等を表示す
る。7は原稿置台、8は送信用の原稿である。 次に動作について説明する。まず、相手先転送する送信
用の原稿8をファクシミリ装置の原稿置台7にセットし
た後、コントロールパネル1上のテンキー2から相手先
の電話番号、あるいは短縮番号を入力してスタートボタ
ン4を押す。あるいは“°ア”′列を配したワンタッチ
ボタン3により相手先の頭文字をたよりに電話番号をサ
ーチして相手先のファクシミリ装置と接続する。また、
電話番号の入力を誤った場合にはディスプレイ6の番号
を確認した上でストップボタン5を押し再度、相手先の
電話番号の入力を行う。ワンタッチボタン3には当然の
ことながら相手先の電話番号が予め登録されている。
従来のファクシミリ装置は以上にょうに構成されている
ので、相手先の電話番号をテンキー2によってその都度
入力しなければならない。また、ワンタッチボタン3に
相手先の電話番号が登録されているか否かを調べる必要
がある。更にワンタッチボタン3には相手先の電話番号
を予め登録しておかなくてはならない。しかし、フチク
シミリ装置上のワンタッチボタン3等、設定ボタンの数
には限度があり、全てのボタンを設けることはできない
等の課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、電話番号の登録管理が個人レベルで行えるよう
に電子手帳をファクシミリ装置から分離して扱えるよう
に構成すると共に、原稿8の送信に際しては前記電子手
帳がファクシミリ装置に容易に接続できて相手先との電
話番号の送信手続きが行えるファクシミリ装置を得るこ
とを目的とする。
ので、相手先の電話番号をテンキー2によってその都度
入力しなければならない。また、ワンタッチボタン3に
相手先の電話番号が登録されているか否かを調べる必要
がある。更にワンタッチボタン3には相手先の電話番号
を予め登録しておかなくてはならない。しかし、フチク
シミリ装置上のワンタッチボタン3等、設定ボタンの数
には限度があり、全てのボタンを設けることはできない
等の課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、電話番号の登録管理が個人レベルで行えるよう
に電子手帳をファクシミリ装置から分離して扱えるよう
に構成すると共に、原稿8の送信に際しては前記電子手
帳がファクシミリ装置に容易に接続できて相手先との電
話番号の送信手続きが行えるファクシミリ装置を得るこ
とを目的とする。
この発明に係るファクシミリ装置は電話番号を登録可能
とし、かつ前記電話番号をサーチできる電子手帳を構成
すると共に、該電子手帳をファクシミリ装置にセッテン
グし接続することにより直接相手先の電話番号を電子手
帳から呼び出し原稿の送信ができるようにしたものであ
る。
とし、かつ前記電話番号をサーチできる電子手帳を構成
すると共に、該電子手帳をファクシミリ装置にセッテン
グし接続することにより直接相手先の電話番号を電子手
帳から呼び出し原稿の送信ができるようにしたものであ
る。
この発明におけるファクシミリ装置の電子手帳は相手先
の電話番号を手帳側メモリに登録可能とし、その既登録
の電話番号をサーチすると共に、該電子手帳をファクシ
ミリ装置にセッテングして接続することによって直接相
手先の電話番号を呼び出し原稿の送信を行えるようにす
る。
の電話番号を手帳側メモリに登録可能とし、その既登録
の電話番号をサーチすると共に、該電子手帳をファクシ
ミリ装置にセッテングして接続することによって直接相
手先の電話番号を呼び出し原稿の送信を行えるようにす
る。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はファクシミリ装置上のコントロールパネル1の説明
図であり、図において9はファクシミリ装置100に設
けられた電子手帳セット位置、10はファクシミリ側受
信カプラ、また第2図は電子手帳11の概要図である。 図において、12は手帳側テンキー 13は登録ボタン
、14はサーチボタン、15はダイヤルボタン、16は
手帳側テンキー12に併記された50音“ア°′列のカ
ナ文字を選択するカナボタン、17は数字を選択する数
字ボタン、18は手帳側ディスプレイ、19は手帳側発
信カプラでファクシミリ側受信カプラ10と対をなす、
この電子手帳11の電話番号を送信するカプラには種々
の手段が考えられる。 例えば発信音、光カプラ、またはコンタクトピンによる
電気的結合等である。よってここでは特に手段は問わな
い。20はテレフォン・ナンバー(Tel No)ボ
タンである。 次に第3図は電子手帳11とファクシミリ装置100の
内部構成をブロック図で示したものである。30は手帳
側CPUで手帳側メモリ31を備えている。また、32
はファクシミリ側のCPUでメモリ33を備えている。 そして原稿8を送信する場合にはファクシミリ側モデム
34を介して変調信号に変換し電話用ネットワーク4o
に送出した後、相手側のファクシミリ装置45のモデム
46を経て原稿8を入力する。 次に動作について説明する。まず、電子手帳11に電話
番号の登録操作を行う。この時の操作は最初に登録ボタ
ン13を押し、続いてカナボタン16を押す。すると電
子手帳11では手帳側テンキー12の信号を手帳側CP
U30が制御して手帳側メモリ31にカナが入力される
。例えば“ア゛′のボタンを連続して押すとア→イ→つ
→工→オの順に手帳側ディスプレイ18には文字が出力
表示される。そこで希望する文字を選択しながら順次#
ボタンを押すことにより氏名等が入力される。続いて同
様の操作で数字ボタン17を押してがらテンキー12を
押し電話番号を入力する。最後に再度登録ボタン13を
押して電話番号の登録を完了する。また、−旦電子手帳
11に登録した電話番号をサーチする時にはサーチボタ
ン14を押してからカナボタン16を押す。例えば゛′
ア゛′のボタンを押すと手帳側ディスプレイ18には“
ア”′で始まる既登録の相手先氏名と電話番号とが表示
される。同様に数字ボタン17を押し、例えば“3”と
手帳側テンキーエ2を押すと、“3゛で始まる相手先の
氏名、電話番号とが表示される。任意の相手先の名前と
電話番号とが手帳側ディスプレイ18に表示されたとこ
ろで電子子811をファクシミリ装置100のコントロ
ールパネル1上にある電子手帳セット位置9に乗せ、フ
ァクシミリ側受信カプラ10に手帳側発信カプラ19を
接続しダイヤルボタン15を押すと該カプラを介して手
帳側メモリ31の格納電話番号がファクシミリ装置10
0のファクシミリ側モデム34を介して電話用ネットワ
ーク40に出力される。そして相手先側のファクシミリ
装置45にモデム46を経て電話回線が接続され原稿8
の読込みに続いて送信が実行される。この時、当然ファ
クシミリ側のディスプレイ6と手帳側ディスプレイ18
には相手先の名前と電話番号とが表示される。 また、ファクシミリ装置100のメモリ33に電子手帳
11にない電話番号を登録しておきワンタッチボタン3
によって相手先をサーチしたりテンキー2によって直接
電話番号をキー人力して相手先に接続することもできる
ように構成する。
図はファクシミリ装置上のコントロールパネル1の説明
図であり、図において9はファクシミリ装置100に設
けられた電子手帳セット位置、10はファクシミリ側受
信カプラ、また第2図は電子手帳11の概要図である。 図において、12は手帳側テンキー 13は登録ボタン
、14はサーチボタン、15はダイヤルボタン、16は
手帳側テンキー12に併記された50音“ア°′列のカ
ナ文字を選択するカナボタン、17は数字を選択する数
字ボタン、18は手帳側ディスプレイ、19は手帳側発
信カプラでファクシミリ側受信カプラ10と対をなす、
この電子手帳11の電話番号を送信するカプラには種々
の手段が考えられる。 例えば発信音、光カプラ、またはコンタクトピンによる
電気的結合等である。よってここでは特に手段は問わな
い。20はテレフォン・ナンバー(Tel No)ボ
タンである。 次に第3図は電子手帳11とファクシミリ装置100の
内部構成をブロック図で示したものである。30は手帳
側CPUで手帳側メモリ31を備えている。また、32
はファクシミリ側のCPUでメモリ33を備えている。 そして原稿8を送信する場合にはファクシミリ側モデム
34を介して変調信号に変換し電話用ネットワーク4o
に送出した後、相手側のファクシミリ装置45のモデム
46を経て原稿8を入力する。 次に動作について説明する。まず、電子手帳11に電話
番号の登録操作を行う。この時の操作は最初に登録ボタ
ン13を押し、続いてカナボタン16を押す。すると電
子手帳11では手帳側テンキー12の信号を手帳側CP
U30が制御して手帳側メモリ31にカナが入力される
。例えば“ア゛′のボタンを連続して押すとア→イ→つ
→工→オの順に手帳側ディスプレイ18には文字が出力
表示される。そこで希望する文字を選択しながら順次#
ボタンを押すことにより氏名等が入力される。続いて同
様の操作で数字ボタン17を押してがらテンキー12を
押し電話番号を入力する。最後に再度登録ボタン13を
押して電話番号の登録を完了する。また、−旦電子手帳
11に登録した電話番号をサーチする時にはサーチボタ
ン14を押してからカナボタン16を押す。例えば゛′
ア゛′のボタンを押すと手帳側ディスプレイ18には“
ア”′で始まる既登録の相手先氏名と電話番号とが表示
される。同様に数字ボタン17を押し、例えば“3”と
手帳側テンキーエ2を押すと、“3゛で始まる相手先の
氏名、電話番号とが表示される。任意の相手先の名前と
電話番号とが手帳側ディスプレイ18に表示されたとこ
ろで電子子811をファクシミリ装置100のコントロ
ールパネル1上にある電子手帳セット位置9に乗せ、フ
ァクシミリ側受信カプラ10に手帳側発信カプラ19を
接続しダイヤルボタン15を押すと該カプラを介して手
帳側メモリ31の格納電話番号がファクシミリ装置10
0のファクシミリ側モデム34を介して電話用ネットワ
ーク40に出力される。そして相手先側のファクシミリ
装置45にモデム46を経て電話回線が接続され原稿8
の読込みに続いて送信が実行される。この時、当然ファ
クシミリ側のディスプレイ6と手帳側ディスプレイ18
には相手先の名前と電話番号とが表示される。 また、ファクシミリ装置100のメモリ33に電子手帳
11にない電話番号を登録しておきワンタッチボタン3
によって相手先をサーチしたりテンキー2によって直接
電話番号をキー人力して相手先に接続することもできる
ように構成する。
以上のようにこの発明によれば電話番号の登録。
管理が個人レベルで可能な電子手帳を用意しファクシミ
リ装置に接続自在に構成し相手先ファクシミリ装置との
接続ができるようにしたので、相手先の電話番号を電子
手帳で予め選択しておきファクシミリ装置に電子手帳を
装着するのみで相手先電話番号の入力操作が瞬時に行え
無駄な時間を省いたファクシミリ送信ができると共に、
上記機能の電子手帳を他のファクシミリ装置にも共通使
用できるように準備することにより極めて簡便、かつ広
範囲に電子手帳によるファクシミリ装置への入力ができ
る効果がある。
リ装置に接続自在に構成し相手先ファクシミリ装置との
接続ができるようにしたので、相手先の電話番号を電子
手帳で予め選択しておきファクシミリ装置に電子手帳を
装着するのみで相手先電話番号の入力操作が瞬時に行え
無駄な時間を省いたファクシミリ送信ができると共に、
上記機能の電子手帳を他のファクシミリ装置にも共通使
用できるように準備することにより極めて簡便、かつ広
範囲に電子手帳によるファクシミリ装置への入力ができ
る効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すファクシミリ装置の
コントロールパネルの概要図、第2図は第1図に装着自
在に構成した電子手帳の外観図、第3図はファクシミリ
装置と電子手帳の内部構成を示すブロック図、第4図は
従来のファクシミリ装置のコントロールパネルの概要図
である。 図において、1はコントロールパネル、2はテンキー、
3はワンタッチボタン、6はディスプレイ、9は電子手
帳セット位置、10はファクシミリ側受信カプラ、10
0はファクシミリ装置、11は電子手帳、12は手帳側
テンキー 13は登録ボタン、14はサーチボタン、1
5はダイヤルボタン、16はカナボタン、17は数字ボ
タン、18は手帳側ディスプレイ、19は手帳側側言カ
プラ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 +00 ’フ了フンミリ茅1L 第2図 11:電多+中畏 12: 今傳長3!・トテンキー 13:髭ホ゛7ン 19: 午%1!1岡じろカアフ 第3図
コントロールパネルの概要図、第2図は第1図に装着自
在に構成した電子手帳の外観図、第3図はファクシミリ
装置と電子手帳の内部構成を示すブロック図、第4図は
従来のファクシミリ装置のコントロールパネルの概要図
である。 図において、1はコントロールパネル、2はテンキー、
3はワンタッチボタン、6はディスプレイ、9は電子手
帳セット位置、10はファクシミリ側受信カプラ、10
0はファクシミリ装置、11は電子手帳、12は手帳側
テンキー 13は登録ボタン、14はサーチボタン、1
5はダイヤルボタン、16はカナボタン、17は数字ボ
タン、18は手帳側ディスプレイ、19は手帳側側言カ
プラ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 +00 ’フ了フンミリ茅1L 第2図 11:電多+中畏 12: 今傳長3!・トテンキー 13:髭ホ゛7ン 19: 午%1!1岡じろカアフ 第3図
Claims (1)
- 原稿を送信する相手先電話番号をテンキーによって入力
し、該原稿を読込むと共にファクシミリ側モデムを介し
て電話用ネットワークに接続し相手側ファクシミリ装置
に該原稿を送信するファクシミリ装置において、前記フ
ァクシミリ装置内に設けたファクシミリ側受信カプラと
、前記ファクシミリ側受信カプラに相手先電話番号を結
合する手帳側受信カプラを有する電子手帳と、前記電子
手帳内の手帳側メモリに相手先電話番号を登録し、又は
サーチする手帳側テンキー、サーチボタン、カナボタン
及び数字ボタンと、前記相手先の氏名及び電話番号等を
表示するディスプレイと、前記相手先電話番号を登録し
、サーチし、又はダイヤルする時に操作する登録、サー
チ及びダイヤルボタンとを備えたことを特徴とするファ
クシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249008A JPH0297161A (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249008A JPH0297161A (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0297161A true JPH0297161A (ja) | 1990-04-09 |
Family
ID=17186638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63249008A Pending JPH0297161A (ja) | 1988-10-04 | 1988-10-04 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0297161A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58114287A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-07 | Sharp Corp | 電子手帳 |
| JPS6112153A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-20 | Nippon Resuko:Kk | 電子メモ付電話器 |
| JPS6196852A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Omron Tateisi Electronics Co | Icカ−ドのオ−トダイヤルシステム |
-
1988
- 1988-10-04 JP JP63249008A patent/JPH0297161A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58114287A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-07 | Sharp Corp | 電子手帳 |
| JPS6112153A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-20 | Nippon Resuko:Kk | 電子メモ付電話器 |
| JPS6196852A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Omron Tateisi Electronics Co | Icカ−ドのオ−トダイヤルシステム |
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