JPH039642A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH039642A JPH039642A JP1143282A JP14328289A JPH039642A JP H039642 A JPH039642 A JP H039642A JP 1143282 A JP1143282 A JP 1143282A JP 14328289 A JP14328289 A JP 14328289A JP H039642 A JPH039642 A JP H039642A
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- Japan
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- dial number
- transmission
- dial
- name
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ファクシミリ装置等の通信装置に係わり、
特にそのダイヤリングに関するものである。
特にそのダイヤリングに関するものである。
[従来の技術]
従来のファクシミリ装置は、送信相手先をダイヤル装置
などの外部入力装置からダイヤル操作を行うことにより
、相手先との回線接続を行っている。
などの外部入力装置からダイヤル操作を行うことにより
、相手先との回線接続を行っている。
第4図は従来のファクシミリ装置を示すブロック図であ
る。図において、1は公衆回線2を介して任意の相手先
3に接続される従来のファクシミリ装置であり、送信相
手先のダイヤル番号を入力操作するダイヤル装置等の外
部入力装置11及びこの外部入力装置11から入力され
たダイヤル番号を公衆回線2に発信して相手先3との回
線接続を行うダイヤル発信処理装置12と、送信メール
(文書)の読み込みを行う送信メール入力装置13、受
信メールの出力を行う受信メール出力装置14及び上記
送信メール入力装置13から入力された送信メールを公
衆回線2を介して相手先3に送信したり、相手先3から
公衆回線2を介して送られてくるメールを受信して上記
受信メール出力装置14から出力する処理を行うメール
送受信処理装置15とから構成されている。
る。図において、1は公衆回線2を介して任意の相手先
3に接続される従来のファクシミリ装置であり、送信相
手先のダイヤル番号を入力操作するダイヤル装置等の外
部入力装置11及びこの外部入力装置11から入力され
たダイヤル番号を公衆回線2に発信して相手先3との回
線接続を行うダイヤル発信処理装置12と、送信メール
(文書)の読み込みを行う送信メール入力装置13、受
信メールの出力を行う受信メール出力装置14及び上記
送信メール入力装置13から入力された送信メールを公
衆回線2を介して相手先3に送信したり、相手先3から
公衆回線2を介して送られてくるメールを受信して上記
受信メール出力装置14から出力する処理を行うメール
送受信処理装置15とから構成されている。
以上のように構成された従来のファクシミリ装置1は、
ダイヤル操作によって外部入力装置11より送信相手先
のダイヤル番号を入力し、それをダイヤル発信処理装置
12により公衆口NlA2に発信して所望の相手先3と
の回線接続を行う、接続後、送信スタートボタンを押す
と、送信メール入力装置13は予め入力トレーにセット
されている送信メールを読み込み、メール送受信処理装
置15により公衆回線2を介して相手先3に送信する。
ダイヤル操作によって外部入力装置11より送信相手先
のダイヤル番号を入力し、それをダイヤル発信処理装置
12により公衆口NlA2に発信して所望の相手先3と
の回線接続を行う、接続後、送信スタートボタンを押す
と、送信メール入力装置13は予め入力トレーにセット
されている送信メールを読み込み、メール送受信処理装
置15により公衆回線2を介して相手先3に送信する。
[発明が解決しようとする課題]
従来装置は以上のように構成されているので、メールを
送信する場合、外部入力装置より相手先のダイヤル番号
をダイヤル操作しなければならず、常に相手先の番号を
意識していなければならないため、相手先メモなどが必
要であり、また、ダイヤル操作時の誤ダイヤルにより見
ず知らずの他人に送信メールが送られてしまったり、そ
の不安が常に付きまとう等の問題点があった。なお、通
常、主要な送信相手先のダイヤル番号を2桁程の短縮ダ
イヤルに登録できるようにしているが、ダイヤル操作が
簡単になる等の利点は有るが、上記のような問題点を根
本的に解決するものではない。
送信する場合、外部入力装置より相手先のダイヤル番号
をダイヤル操作しなければならず、常に相手先の番号を
意識していなければならないため、相手先メモなどが必
要であり、また、ダイヤル操作時の誤ダイヤルにより見
ず知らずの他人に送信メールが送られてしまったり、そ
の不安が常に付きまとう等の問題点があった。なお、通
常、主要な送信相手先のダイヤル番号を2桁程の短縮ダ
イヤルに登録できるようにしているが、ダイヤル操作が
簡単になる等の利点は有るが、上記のような問題点を根
本的に解決するものではない。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので1面倒なダイヤル操作が不要で簡単に送信でき
、誤ったダイヤル操作による誤送信をなくすことができ
る装置を得ることを目的とする。
たもので1面倒なダイヤル操作が不要で簡単に送信でき
、誤ったダイヤル操作による誤送信をなくすことができ
る装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る装置は、送信メール入力手段(送信メー
ル入力装置13)を介して入力される相手先名を検知す
る相手先名検知手段(文字認識装置16)と、相手先名
をキーにしてそのダイヤル番号が検索可能に格納される
ダイヤル番号格納手段(ダイヤル番号データベース17
)と、上記相手先名検知手段(文字認識装置16)で得
られた相手先名をキーにして上記ダイヤル番号格納手段
(ダイヤル番号データベース17)を検索し。
ル入力装置13)を介して入力される相手先名を検知す
る相手先名検知手段(文字認識装置16)と、相手先名
をキーにしてそのダイヤル番号が検索可能に格納される
ダイヤル番号格納手段(ダイヤル番号データベース17
)と、上記相手先名検知手段(文字認識装置16)で得
られた相手先名をキーにして上記ダイヤル番号格納手段
(ダイヤル番号データベース17)を検索し。
得られたダイヤル番号をダイヤル発信手段(ダイヤル発
信処理装置12)に入力するダイヤル番号検索手段(ダ
イヤル番号検索処理装置18)とを備えたものである。
信処理装置12)に入力するダイヤル番号検索手段(ダ
イヤル番号検索処理装置18)とを備えたものである。
[作用]
この発明においては、送信メールとともに送信メール入
力手段(送信メール入力装置13)から入力される送信
相手先名を相手先名検知手段(文字認識装置16)で検
知し、得られた相手先名をキーにしてダイヤル番号検索
手段(ダイヤル番号検索処理装置18)でダイヤル番号
格納手段(ダイヤル番号データベース17)を検索し、
得られたダイヤル番号をダイヤル発信手段(ダイヤル発
信処理装置12)に入力することにより、相手先に自動
ダイヤルされ回線接続される。
力手段(送信メール入力装置13)から入力される送信
相手先名を相手先名検知手段(文字認識装置16)で検
知し、得られた相手先名をキーにしてダイヤル番号検索
手段(ダイヤル番号検索処理装置18)でダイヤル番号
格納手段(ダイヤル番号データベース17)を検索し、
得られたダイヤル番号をダイヤル発信手段(ダイヤル発
信処理装置12)に入力することにより、相手先に自動
ダイヤルされ回線接続される。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は実施例によるファクシミリ装置を示すブロック
図であり、前記第4図の従来例と同一。
図であり、前記第4図の従来例と同一。
又は相当部分には同一符号を付してその説明は省略する
0図において、16は送信メール入力装置13で相手先
名と送信メール内容が記入されたフォーマット用紙を読
み込むことにより入力された相手先名を予め格納された
文字認識パターン等を用いて認識検知する文字認識装置
(相手先名検知手段)、17は相手先名をキーにしてそ
のダイヤル番号が磁気ディスク等に検索可能に格納され
るダイヤル番号データベース(ダイヤル番号格納手段)
、18は上記文字認識装置16の認識結果、すなわち相
手先名をキーにしてダイヤル番号データベース17を検
索し、得られたダイヤル番号を図示しない確認モニター
に表示するとともに、確認ボタン19の送信OKボタン
が押されると当該ダイヤル番号をダイヤル発信処理装置
12に入力するダイヤル番号検索処理装置(ダイヤル番
号検索手段)、20は上記ダイヤル番号データベース1
7への新規登録や変更を行うためのデータベース管理端
末であり、ダイヤル発信処理装置12〜データベース管
理端末20により本実施例によるファクシミリ装置10
が構成されている。
0図において、16は送信メール入力装置13で相手先
名と送信メール内容が記入されたフォーマット用紙を読
み込むことにより入力された相手先名を予め格納された
文字認識パターン等を用いて認識検知する文字認識装置
(相手先名検知手段)、17は相手先名をキーにしてそ
のダイヤル番号が磁気ディスク等に検索可能に格納され
るダイヤル番号データベース(ダイヤル番号格納手段)
、18は上記文字認識装置16の認識結果、すなわち相
手先名をキーにしてダイヤル番号データベース17を検
索し、得られたダイヤル番号を図示しない確認モニター
に表示するとともに、確認ボタン19の送信OKボタン
が押されると当該ダイヤル番号をダイヤル発信処理装置
12に入力するダイヤル番号検索処理装置(ダイヤル番
号検索手段)、20は上記ダイヤル番号データベース1
7への新規登録や変更を行うためのデータベース管理端
末であり、ダイヤル発信処理装置12〜データベース管
理端末20により本実施例によるファクシミリ装置10
が構成されている。
なお、上記文字認識装置16.ダイヤル番号データベー
ス17及びダイヤル番号検索処理装置18等は周知技術
を用いてそれぞれ実現可能であり、また、上記文字認識
装置16からデータベース管理端末20までをパーソナ
ルコンピュータにより実現することも可能である。
ス17及びダイヤル番号検索処理装置18等は周知技術
を用いてそれぞれ実現可能であり、また、上記文字認識
装置16からデータベース管理端末20までをパーソナ
ルコンピュータにより実現することも可能である。
次に上記実施例の動作を第2図、第3図を参照しながら
説明する。第2図は上記実施例における送信メールの入
力からメール送信までのフローチャートを示し、第3図
は入力フォーマット用紙の一例を示し、入力フォーマッ
ト用紙21の上部所定領域に送信相手先名が記入され、
その後に送信メールの内容を示すコメントが記入される
。
説明する。第2図は上記実施例における送信メールの入
力からメール送信までのフローチャートを示し、第3図
は入力フォーマット用紙の一例を示し、入力フォーマッ
ト用紙21の上部所定領域に送信相手先名が記入され、
その後に送信メールの内容を示すコメントが記入される
。
先ず、ファクシミリ送信に先立って、第3図に示すよう
な形式で送信相手先名を記入する。なお、送信相手先名
は従来より何らかの形で記入されるものであり、これに
より作成のための仕事量が増加するものではない。次に
、上記のようにして作成された送信メールを入力トレー
にセットして送信スタートボタンを押すと、スタート信
号が送信メール入力装置13に与えられ、セットされた
送信メールが読み込まれる(ステップSL)。
な形式で送信相手先名を記入する。なお、送信相手先名
は従来より何らかの形で記入されるものであり、これに
より作成のための仕事量が増加するものではない。次に
、上記のようにして作成された送信メールを入力トレー
にセットして送信スタートボタンを押すと、スタート信
号が送信メール入力装置13に与えられ、セットされた
送信メールが読み込まれる(ステップSL)。
読み込まれた送信メールは一旦メモリ上に置かれ、文字
認識装置16で送信相手先名を文字の配列パターンや文
字認識パターンを用いて検知する(ステップS2)。次
に、検知した相手先名をキーにして、ダイヤル番号検索
処理装置18は予め相手先のダイヤル番号が登録された
ダイヤル番号データベース17を検索し、得られたダイ
ヤル番号を確認モニターに表示する(ステップS3)。
認識装置16で送信相手先名を文字の配列パターンや文
字認識パターンを用いて検知する(ステップS2)。次
に、検知した相手先名をキーにして、ダイヤル番号検索
処理装置18は予め相手先のダイヤル番号が登録された
ダイヤル番号データベース17を検索し、得られたダイ
ヤル番号を確認モニターに表示する(ステップS3)。
使用者は1表示されたダイヤル番号を確認し、良ければ
確認ボタン19の送信OKボタン、悪ければ送信NGボ
タンを押す(ステップS4)。送信OKボタンが押され
た場合は、表示したダイヤル番号をダイヤル発信処理装
置12に送ることにより自動ダイヤルし、回線接続後、
メモリ上に置かれたメールの送信を開始する(ステップ
85〜S8)、一方、送信NGボタンが押された場合は
、データベース管理端末20よりダイヤル番号データベ
ース17の変更(追加)を行い(ステップS9)、ステ
ップS3に戻って再度ダイヤル番号の検索9表示を行い
、送信OKボタン又はNGボタンを再度押す。
確認ボタン19の送信OKボタン、悪ければ送信NGボ
タンを押す(ステップS4)。送信OKボタンが押され
た場合は、表示したダイヤル番号をダイヤル発信処理装
置12に送ることにより自動ダイヤルし、回線接続後、
メモリ上に置かれたメールの送信を開始する(ステップ
85〜S8)、一方、送信NGボタンが押された場合は
、データベース管理端末20よりダイヤル番号データベ
ース17の変更(追加)を行い(ステップS9)、ステ
ップS3に戻って再度ダイヤル番号の検索9表示を行い
、送信OKボタン又はNGボタンを再度押す。
なお、上記実施例では、多数の相手先に対応できる。よ
うに、相手先名検知手段、ダイヤル番号格納手段及びダ
イヤル番号検索手段として、それぞれ文字認識装置16
.データベース管理端末20を有するダイヤル番号デー
タベース17及びそれ用のダイヤル番号検索処理装置1
8を備えたが、相手先の数を限定すればダイヤル番号格
納手段をメモリ上に設ける等、それぞれを簡易なものに
することができる。
うに、相手先名検知手段、ダイヤル番号格納手段及びダ
イヤル番号検索手段として、それぞれ文字認識装置16
.データベース管理端末20を有するダイヤル番号デー
タベース17及びそれ用のダイヤル番号検索処理装置1
8を備えたが、相手先の数を限定すればダイヤル番号格
納手段をメモリ上に設ける等、それぞれを簡易なものに
することができる。
また、上記実施例では、ファクシミ・り装置について説
明したが、テレファックスやメール機能を有する電話機
やコンピュータ等でもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
明したが、テレファックスやメール機能を有する電話機
やコンピュータ等でもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、送信メール入力手段
を介して入力される相手先名を検知する相手先名検知手
段と、相手先名をキーにしてそのダイヤル番号が検索可
能に格納されるダイヤル番号格納手段と、上記相手先名
検知手段で得られた相手先名をキーにして上記ダイヤル
番号格納手段を検索し、得られたダイヤル番号をダイヤ
ル発信手段に入力するダイヤル番号検索手段とを備えた
ので、面倒なダイヤル操作をせずに簡単に送信を行うこ
とができ、誤ったダイヤル操作による誤送信を未然に防
ぐことができる。
を介して入力される相手先名を検知する相手先名検知手
段と、相手先名をキーにしてそのダイヤル番号が検索可
能に格納されるダイヤル番号格納手段と、上記相手先名
検知手段で得られた相手先名をキーにして上記ダイヤル
番号格納手段を検索し、得られたダイヤル番号をダイヤ
ル発信手段に入力するダイヤル番号検索手段とを備えた
ので、面倒なダイヤル操作をせずに簡単に送信を行うこ
とができ、誤ったダイヤル操作による誤送信を未然に防
ぐことができる。
第1図はこの発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示すブロック図、第2図は実施例の動作を示すフローチ
ャート、第3図は送信メールのフォーマット用紙の一例
を示す図、第4図は従来のファクシミリ装置を示すブロ
ック図である。 2は公衆回線、3は相手先、10はファクシミリ装置(
通信装置)、12はダイヤル発信処理装置(ダイヤル発
信手段)、13は送信メール入力装置(送信メール入力
手段)、14は受信メール出力装置、15はメール送受
信処理装置、16は文字認識装置(相手先名検知手段)
、17はダイヤル番号データベース(ダイヤル番号格納
手段)。 18はダイヤル番号検索処理装置(ダイヤル番号検索手
段)、19は確認ボタン、20はデータベース管理端末
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
示すブロック図、第2図は実施例の動作を示すフローチ
ャート、第3図は送信メールのフォーマット用紙の一例
を示す図、第4図は従来のファクシミリ装置を示すブロ
ック図である。 2は公衆回線、3は相手先、10はファクシミリ装置(
通信装置)、12はダイヤル発信処理装置(ダイヤル発
信手段)、13は送信メール入力装置(送信メール入力
手段)、14は受信メール出力装置、15はメール送受
信処理装置、16は文字認識装置(相手先名検知手段)
、17はダイヤル番号データベース(ダイヤル番号格納
手段)。 18はダイヤル番号検索処理装置(ダイヤル番号検索手
段)、19は確認ボタン、20はデータベース管理端末
。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 送信相手先との接続を行うために相手先のダイヤル番
号を発信するダイヤル発信手段と、相手先に送る送信メ
ールを入力する送信メール入力手段とを有する通信装置
において、上記送信メール入力手段を介して入力される
相手先名を検知する相手先名検知手段と、相手先名をキ
ーにしてそのダイヤル番号が検索可能に格納されるダイ
ヤル番号格納手段と、上記相手先名検知手段で得られた
相手先名をキーにして上記ダイヤル番号格納手段を検索
し、得られたダイヤル番号を上記ダイヤル発信手段に入
力するダイヤル番号検索手段とを備えたことを特徴とす
る通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143282A JPH039642A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1143282A JPH039642A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039642A true JPH039642A (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=15335114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1143282A Pending JPH039642A (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039642A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0638362U (ja) * | 1991-04-30 | 1994-05-20 | ダイナック株式会社 | 検索装置付電話装置 |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1143282A patent/JPH039642A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0638362U (ja) * | 1991-04-30 | 1994-05-20 | ダイナック株式会社 | 検索装置付電話装置 |
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