JPH03100712A - サーバワークステーションの電源断制御方式 - Google Patents
サーバワークステーションの電源断制御方式Info
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- JPH03100712A JPH03100712A JP1238219A JP23821989A JPH03100712A JP H03100712 A JPH03100712 A JP H03100712A JP 1238219 A JP1238219 A JP 1238219A JP 23821989 A JP23821989 A JP 23821989A JP H03100712 A JPH03100712 A JP H03100712A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
サーバワークステーションとクライアントワークステー
ションとを備えたネットワークシステムにおいて、電源
スィッチの押下に伴う電源断の制御を行うサーバワーク
ステーションの電源断ffl1m方式に関し。
ションとを備えたネットワークシステムにおいて、電源
スィッチの押下に伴う電源断の制御を行うサーバワーク
ステーションの電源断ffl1m方式に関し。
サーバワークステーションにおける電源断の操作性を向
上させ、オペレータの負担を軽減することを目的とし。
上させ、オペレータの負担を軽減することを目的とし。
サーバワークステーションは、クライアントワークステ
ーションが当該サーバワークステーションを使用中であ
るかどうかを記憶する使用中記憶手段と、it電源断ス
イッチが押下されたときに。
ーションが当該サーバワークステーションを使用中であ
るかどうかを記憶する使用中記憶手段と、it電源断ス
イッチが押下されたときに。
クライアントワークステーションが使用中であれば、他
のワークステーションが使用中であることを示すガイダ
ンスを表示するガイダンス表示手段と、そのガイダンス
表示中に、クライアントワークステーションの使用中が
解除された場合に、当該サーバワークステーションの電
源を断にする自動電源断制御手段とを備えるように構成
する。
のワークステーションが使用中であることを示すガイダ
ンスを表示するガイダンス表示手段と、そのガイダンス
表示中に、クライアントワークステーションの使用中が
解除された場合に、当該サーバワークステーションの電
源を断にする自動電源断制御手段とを備えるように構成
する。
本発明は、サーバワークステーションとクライアントワ
ークステーションとを備えたネットワークシステムにお
いて、電源スィッチの押下に伴う電源断の制御を行うサ
ーバワークステーションの電源断制御方式に関する。
ークステーションとを備えたネットワークシステムにお
いて、電源スィッチの押下に伴う電源断の制御を行うサ
ーバワークステーションの電源断制御方式に関する。
複数のワークステーションを、LANなどのネットワー
クで結合したシステムが用いられている。
クで結合したシステムが用いられている。
このようなシステムにおいて、プリンタやファイルとい
った機器資源を持ち、それらが他のワークステーション
から使用されるワークステーションを、サーバワークス
テーションといい、それらの機器資源を使用するワーク
ステーションを、クライアントワークステーションとい
う。
った機器資源を持ち、それらが他のワークステーション
から使用されるワークステーションを、サーバワークス
テーションといい、それらの機器資源を使用するワーク
ステーションを、クライアントワークステーションとい
う。
サーバワークステーションとクライアントワークステー
ションとは、同じ室内などの近くの場所に設置されるこ
ともあるが、離れた場所に設置されることも多い。
ションとは、同じ室内などの近くの場所に設置されるこ
ともあるが、離れた場所に設置されることも多い。
このようなシステムでは、クライアントワークステーシ
ョンがサーバワークステーションを使用しているときに
、サーバワークステーション側が一方的に電源断になる
と、クライアントワークステーションの処理要求が貫徹
されないことになる。
ョンがサーバワークステーションを使用しているときに
、サーバワークステーション側が一方的に電源断になる
と、クライアントワークステーションの処理要求が貫徹
されないことになる。
そのため、従来、クライアントワークステーションがサ
ーバワークステーションを使用しているときには、サー
バワークステージジンの電源断を不可とする制御を行っ
ていた。
ーバワークステーションを使用しているときには、サー
バワークステージジンの電源断を不可とする制御を行っ
ていた。
すなわち、サーバワークステーションの電源スィッチが
押下された場合、使用中であれば無条件に無効にするか
、メツセージを表示して無効の旨をオペレータに知らせ
た後、無効にしていた。したがって、オペレータは、ク
ライアントワークステーションの使用終了を監視し、使
用終了を確認してから、再度、電源断の操作を行わなけ
ればならなかった。
押下された場合、使用中であれば無条件に無効にするか
、メツセージを表示して無効の旨をオペレータに知らせ
た後、無効にしていた。したがって、オペレータは、ク
ライアントワークステーションの使用終了を監視し、使
用終了を確認してから、再度、電源断の操作を行わなけ
ればならなかった。
従来技術では、サーバワークステーションのオペレータ
が、サーバワークステーション上の業務を終了して、電
源断にしたい場合でも、クライアントワークステーショ
ンがサーバワークスチーシコンを使用しているときには
、サーバワークステーションにおける電源スィッチの押
下が無効になり、オペレータの意思が無視されてしまう
という問題があった。
が、サーバワークステーション上の業務を終了して、電
源断にしたい場合でも、クライアントワークステーショ
ンがサーバワークスチーシコンを使用しているときには
、サーバワークステーションにおける電源スィッチの押
下が無効になり、オペレータの意思が無視されてしまう
という問題があった。
本発明は上記問題点の解決を図り、サーバワークステー
ションにおける電源断の操作性を向上させ、オペレータ
の負担を軽減することを目的としている。
ションにおける電源断の操作性を向上させ、オペレータ
の負担を軽減することを目的としている。
第1図は本発明の原理構成図を示す。
第1図において、10はLANなどのネッ・トワーク、
11はクライアントワークステーション。
11はクライアントワークステーション。
12はサーバワークステーション、13は電源の投入/
切断制御を行う電源制御処理部、14は使用中記憶手段
、15はガイダンス表示手段、16は自動電源断制御手
段、17はデイスプレィ、18はプリンタ、19は磁気
ディスク装置等の外部記憶装置を表す。
切断制御を行う電源制御処理部、14は使用中記憶手段
、15はガイダンス表示手段、16は自動電源断制御手
段、17はデイスプレィ、18はプリンタ、19は磁気
ディスク装置等の外部記憶装置を表す。
クライアントワークステーション11は、サーバワーク
スチーシロン12が持つプリンタ18や外部記憶装置1
9などの資源を、サーバワークスチーシロン12に要求
して使用することができるようになっている。
スチーシロン12が持つプリンタ18や外部記憶装置1
9などの資源を、サーバワークスチーシロン12に要求
して使用することができるようになっている。
サーバワークステーション12は、クライアントワーク
ステーション11がサーバワークスチーシコン12の機
器などを使用中であるかどうかを記憶する使用中記憶手
段14を持つ。
ステーション11がサーバワークスチーシコン12の機
器などを使用中であるかどうかを記憶する使用中記憶手
段14を持つ。
ガイダンス表示手段15は、サーバワークスチーシロン
12の電源断のスイッチが押下されたときに、使用中記
憶手段14の記憶内容により、りライアントワークステ
ーション11が使用中であるかどうかを調べ、使用中で
あれば、他のワークステーションが使用中であることを
示すガイダンスを、デイスプレィ17に表示して、電源
断の制御を保留する。
12の電源断のスイッチが押下されたときに、使用中記
憶手段14の記憶内容により、りライアントワークステ
ーション11が使用中であるかどうかを調べ、使用中で
あれば、他のワークステーションが使用中であることを
示すガイダンスを、デイスプレィ17に表示して、電源
断の制御を保留する。
自動電源断制御手段16は、ガイダンス表示手段15に
よるガイダンス表示中に、クライアントワークステーシ
ョン11からの使用終了通知が届いた場合、サーバワー
クステーション12の電源断を実行させる。
よるガイダンス表示中に、クライアントワークステーシ
ョン11からの使用終了通知が届いた場合、サーバワー
クステーション12の電源断を実行させる。
クライアントワークステーション11から使用されてい
るサーバワークステーション12の電源スィッチが押下
された場合、ガイダンス表示手段15により、他ワーク
ステーション使用中の旨のガイダンスを表示し、このガ
イダンス表示中に。
るサーバワークステーション12の電源スィッチが押下
された場合、ガイダンス表示手段15により、他ワーク
ステーション使用中の旨のガイダンスを表示し、このガ
イダンス表示中に。
クライアントワークステーション11の使用が終了する
と、サーバワークステーション12の電源が自動的に切
断される。したがって、オペレータは、−度、電源の切
断操作を行い、デイスプレィ17に表示されたガイダン
スを確認するだけでよく、再度の操作が不要となる。ま
た、電源スィッチの押下から、実際に電源断が実行され
るまでの間、ガイダンス表示の状態が継続するので、そ
の間の誤操作も防ぐことができる。
と、サーバワークステーション12の電源が自動的に切
断される。したがって、オペレータは、−度、電源の切
断操作を行い、デイスプレィ17に表示されたガイダン
スを確認するだけでよく、再度の操作が不要となる。ま
た、電源スィッチの押下から、実際に電源断が実行され
るまでの間、ガイダンス表示の状態が継続するので、そ
の間の誤操作も防ぐことができる。
第2図は本発明のシステム構成例、第3図は本発明の一
実施例機能概要図、第4図は本発明の一実施例処理フロ
ーを示す。
実施例機能概要図、第4図は本発明の一実施例処理フロ
ーを示す。
第2図において、第1図と同符号のものは、第1図に示
すものに対応し、20A、20Bは回線を介した通信の
制御を行う回線制御部、21A。
すものに対応し、20A、20Bは回線を介した通信の
制御を行う回線制御部、21A。
21Bは回線制御装置、22は電源スィッチの押下を通
知するスイッチ押下通知部、23はデイスプレィ17へ
の表示制御を行う表示制御部、24は電源断の処理を行
う電源断処理部を表す。
知するスイッチ押下通知部、23はデイスプレィ17へ
の表示制御を行う表示制御部、24は電源断の処理を行
う電源断処理部を表す。
電源制御処理部13は、電源スィッチの押下の通知やク
ライアントワークステーション11からの使用開始/終
了の通知をもらい、電源断をするかしないかの判断を行
う、スイッチ押下通知部22は、電源スィッチの押下に
よる割込みなどにより、電源制御処理部13にスイッチ
押下の通知を行う。
ライアントワークステーション11からの使用開始/終
了の通知をもらい、電源断をするかしないかの判断を行
う、スイッチ押下通知部22は、電源スィッチの押下に
よる割込みなどにより、電源制御処理部13にスイッチ
押下の通知を行う。
クライアントワークステーション11からの使用開始/
終了の通知は1回線制御部20A1回線制御装置21A
1回線制御装置21B9回線制御部2OAを通って、電
源制御処理部13に通知される。電源制御処理部13は
、ガイダンスを表示する場合0表示制御部23に、デイ
スプレィ17への表示を依願する。電源断を実行する場
合には。
終了の通知は1回線制御部20A1回線制御装置21A
1回線制御装置21B9回線制御部2OAを通って、電
源制御処理部13に通知される。電源制御処理部13は
、ガイダンスを表示する場合0表示制御部23に、デイ
スプレィ17への表示を依願する。電源断を実行する場
合には。
電源断処理部24を起動する。
電源断処理部24は、従来と同様な処理により。
電源断を実行する。
次に、第3図に示す動作例に従って9本発明の機能概要
を説明する。以下の説明における■〜■は、第3図に示
す■〜■に対応する。
を説明する。以下の説明における■〜■は、第3図に示
す■〜■に対応する。
■ クライアントワークステーション11への電源投入
またはアプリケ−シロンプログラムの起動などにより、
クライアントワークステーション11からサーバワーク
ステーション12へ使用開始の通知が行われる。サーバ
ワークステーション12では、使用中の旨を記憶する。
またはアプリケ−シロンプログラムの起動などにより、
クライアントワークステーション11からサーバワーク
ステーション12へ使用開始の通知が行われる。サーバ
ワークステーション12では、使用中の旨を記憶する。
■ オペレータがサーバワークステーション12の電源
スィッチを押下する。
スィッチを押下する。
■ クライアントワークステーション11が使用中であ
るため、サーバワークステーション12の電源断は行わ
ず、「クライアントワークステーションが使用中のため
電源断処理は保留」の旨のガイダンスを表示する。
るため、サーバワークステーション12の電源断は行わ
ず、「クライアントワークステーションが使用中のため
電源断処理は保留」の旨のガイダンスを表示する。
■ クライアントワークステーション11のオペレータ
がクライアントワークステーション11の電源スィッチ
を押下する。
がクライアントワークステーション11の電源スィッチ
を押下する。
■ クライアントワークステーション11は、サーバワ
ークステーション12へ使用終了通知を行う。
ークステーション12へ使用終了通知を行う。
■ クライアントワークステーション11では。
電源断の処理を行う。
■ サーバワークステーション12では、使用終了通知
に対し、現在、ガイダンス表示中であるので、自動的に
電源断を実行する。
に対し、現在、ガイダンス表示中であるので、自動的に
電源断を実行する。
第4図は、第1図および第2図に示す電源制御処理部1
3の電源断に関係する処理フローを示している。以下、
第4図に示す(a)〜(1)に従って説明する。
3の電源断に関係する処理フローを示している。以下、
第4図に示す(a)〜(1)に従って説明する。
(a) 第2図に示すスイッチ押下通知部22または
H!afR御部20Bからの通知事象を待つ。
H!afR御部20Bからの通知事象を待つ。
(ハ)通知があったならば、その通知がスイッチ押下の
通知かどうかを判定する。スイッチ押下の通知の場合、
処理(6)へ移る。
通知かどうかを判定する。スイッチ押下の通知の場合、
処理(6)へ移る。
(C) 回線からの通知の場合、使用開始通知である
か、使用終了通知であるかを判定する。使用終了通知で
ある場合、処理(e)へ移る。
か、使用終了通知であるかを判定する。使用終了通知で
ある場合、処理(e)へ移る。
四 使用開始通知の場合、クライアントワークステージ
四ン使用中の情報を、所定の記憶域にセットする。その
後、処理(a)へ戻り1次の外部からの通知を持つ。
四ン使用中の情報を、所定の記憶域にセットする。その
後、処理(a)へ戻り1次の外部からの通知を持つ。
佃) 使用終了通知の場合、現在、ガイダンス表示中か
どうかを判定する6表示中の場合、処理(i)へ移る。
どうかを判定する6表示中の場合、処理(i)へ移る。
(f) 表示中でない場合、クライアントワークステ
ーション使用中の情報をリセットする。その後。
ーション使用中の情報をリセットする。その後。
処理(a)へ戻り1次の外部からの通知を待つ。
(2)スイッチ押下の通知があった場合、クライアント
ワークステーションが使用中であるかどうかを判定する
。使用中でない場合、処理(i)へ移る。
ワークステーションが使用中であるかどうかを判定する
。使用中でない場合、処理(i)へ移る。
(へ)使用中である場合、ガイダンス表示を、第2図に
示す表示制御部23に依願する。その後。
示す表示制御部23に依願する。その後。
処理(a)へ戻り2次の外部からの通知を待つ。
(i) スイッチが押下されたときに、クライアント
ワークステーションが使用中でない場合、または使用終
了通知が来たときに、ガイダンス表示中である場合、第
2図に示す電源断処理部24を呼び出し、電源断を実行
する。
ワークステーションが使用中でない場合、または使用終
了通知が来たときに、ガイダンス表示中である場合、第
2図に示す電源断処理部24を呼び出し、電源断を実行
する。
以上の実施例では、説明を簡単にするために。
単一クライアントワークステーションとすτバヮークス
テーシ四ンの関係について説明した。
テーシ四ンの関係について説明した。
サーバワークステージテンが、複数のクライアントワー
クステーションと関係を持つ場合にも。
クステーションと関係を持つ場合にも。
同様に本発明を適用することができる。この場合。
1つでもクライアントワークステーションが使用中であ
るときには、電源スィッチが押下されても。
るときには、電源スィッチが押下されても。
サーバワークステージテンの電源断は実行されず。
ガイダンス表示となる。すべてのクライアントワークス
テーションの使用終了が通知されたときに。
テーションの使用終了が通知されたときに。
自動的にサーバワークステージテンの電源断が実行され
る。
る。
この制御のために、クライアントワークステージ1ン使
用中の情報を、フラグではなく1例えば使用中クライア
ントワークスチーシーン敗を示すカウンタで記憶する。
用中の情報を、フラグではなく1例えば使用中クライア
ントワークスチーシーン敗を示すカウンタで記憶する。
このカウンタは、使用開始通知で+tし、使用終了通知
で−1する。
で−1する。
使用終了通知で−1した際6カウンタの値がOになり、
かつガイダンス表示中であれば、第2図に示す電源断処
理部24を起動し、電源断処理を実行させる。
かつガイダンス表示中であれば、第2図に示す電源断処
理部24を起動し、電源断処理を実行させる。
以上説明したように5本発明によれば、クライアントワ
ークステージ3ンが使用中の場合は、電源スィッチの押
下に対して、即座に電源断とはならないが、スイッチ押
下は有効となる。また、オペレータに対して、クライア
ントワークステーションが使用中で、電源断が保留され
ているだけであることをわからせることができる。
ークステージ3ンが使用中の場合は、電源スィッチの押
下に対して、即座に電源断とはならないが、スイッチ押
下は有効となる。また、オペレータに対して、クライア
ントワークステーションが使用中で、電源断が保留され
ているだけであることをわからせることができる。
したがって、サーバワークステーション上の業務が終了
した場合、オペレータは電源スィッチを押下して、離席
または帰宅することができるなど。
した場合、オペレータは電源スィッチを押下して、離席
または帰宅することができるなど。
電源断したいというオペレータの意思が反映できるよう
になる。さらに、その後、他のオペレータがサーバワー
クステーションの状態をii!認しようとした場合など
、既に電源断が保留されている状態に入っていることを
L2vaすることが出来る。
になる。さらに、その後、他のオペレータがサーバワー
クステーションの状態をii!認しようとした場合など
、既に電源断が保留されている状態に入っていることを
L2vaすることが出来る。
第1図は本発明の原理構成図。
第2図は本発明のシステム構成例。
第3図は本発明の一実施例機能概要図。
第4図は本発明の一実施例処理フローを示す。
図中、10はネットワーク、11はクライアントワーク
ステーション、12はサーバワークステーション、13
は電源制御処理部、14は使用中記憶手段、15はガイ
ダンス表示手段、16は自動電源断制御手段、17はデ
イスプレィ、1日はプリンタ、19は外部記憶装置を表
す。
ステーション、12はサーバワークステーション、13
は電源制御処理部、14は使用中記憶手段、15はガイ
ダンス表示手段、16は自動電源断制御手段、17はデ
イスプレィ、1日はプリンタ、19は外部記憶装置を表
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 サーバワークステーション(12)と、そのサーバワー
クステーションが持つ資源を使用するクライアントワー
クステーション(11)とを備えたネットワークシステ
ムにおいて、 上記サーバワークステーションは、 クライアントワークステーションが当該サーバワークス
テーションを使用中であるかどうかを記憶する使用中記
憶手段(14)と、 電源断のスイッチが押下されたときに、クライアントワ
ークステーションが使用中であれば、他のワークステー
ションが使用中であることを示すガイダンスを表示する
ガイダンス表示手段(15)と、そのガイダンス表示中
に、クライアントワークステーションの使用中が解除さ
れた場合に、当該サーバワークステーションの電源を断
にする自動電源断制御手段(16)とを備えたことを特
徴とするサーバワークステーションの電源断制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238219A JP2956848B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | サーバワークステーションの電源制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238219A JP2956848B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | サーバワークステーションの電源制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100712A true JPH03100712A (ja) | 1991-04-25 |
| JP2956848B2 JP2956848B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=17026921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1238219A Expired - Fee Related JP2956848B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | サーバワークステーションの電源制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2956848B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05143204A (ja) * | 1991-11-26 | 1993-06-11 | Fujitsu Ltd | 電源切断制御方式 |
| JPH05158585A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-06-25 | Mitsubishi Electric Corp | ワークステーションの電源制御方式 |
| JPH05250297A (ja) * | 1992-03-06 | 1993-09-28 | Nec Corp | リソース共有方式 |
| JPH09160678A (ja) * | 1995-12-04 | 1997-06-20 | Nec Corp | サーバ電源断方式 |
| JP2006092526A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-04-06 | Fujitsu Component Ltd | 切替装置 |
Citations (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPS59154520A (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-03 | Hitachi Ltd | 電源制御方式 |
| JPS63234309A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Fujitsu Ltd | 電源制御方式 |
| JPS63276614A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-11-14 | Fujitsu Ltd | 電源管理方式 |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP1238219A patent/JP2956848B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPH05250297A (ja) * | 1992-03-06 | 1993-09-28 | Nec Corp | リソース共有方式 |
| JPH09160678A (ja) * | 1995-12-04 | 1997-06-20 | Nec Corp | サーバ電源断方式 |
| JP2006092526A (ja) * | 2004-08-25 | 2006-04-06 | Fujitsu Component Ltd | 切替装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2956848B2 (ja) | 1999-10-04 |
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