JPH03212715A - ワークステーションの電源制御方式 - Google Patents
ワークステーションの電源制御方式Info
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- JPH03212715A JPH03212715A JP2009020A JP902090A JPH03212715A JP H03212715 A JPH03212715 A JP H03212715A JP 2009020 A JP2009020 A JP 2009020A JP 902090 A JP902090 A JP 902090A JP H03212715 A JPH03212715 A JP H03212715A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は、
に関し、
ワークステーションの電源制御方式
他ワークステーションに資源が使用されているとき電源
スイツチオフして生しる操作不能状態を簡易な操作で解
除できることを目的とし、電源スイッチがオフ操作され
たとき、具備する機器資源が他のワークステーションに
使用されているときは電源断モードに切替えて操作不可
状態に設定し、使用中の該ワークステーションからの使
用終了通知により電源を切断するワークステーションに
おいてミ前記電源スイッチのオン操作を検出し、設定さ
れている電源断モードを解除して操作可能状態に設定す
る解除手段を設けるように構成する。
スイツチオフして生しる操作不能状態を簡易な操作で解
除できることを目的とし、電源スイッチがオフ操作され
たとき、具備する機器資源が他のワークステーションに
使用されているときは電源断モードに切替えて操作不可
状態に設定し、使用中の該ワークステーションからの使
用終了通知により電源を切断するワークステーションに
おいてミ前記電源スイッチのオン操作を検出し、設定さ
れている電源断モードを解除して操作可能状態に設定す
る解除手段を設けるように構成する。
本発明は、ワークステーションの電源制御方式の改良に
関する。
関する。
プリンタやファイルといった機器資源を持ち、それらの
機器資源が他のワークステーションWSから使用され、
尚且つ自らもデータ処理を行うWS(以下サーバWSと
称する)と、それらの機器資源を回線を通して使用する
WS (以下クライアントWS)とで構成されるシステ
ムでは、サーバWSの電源スイッチをオフしたとき、ク
ライアントWSがそれらの機器資源を使用中であれば、
サーバWSの電源を切断せずに操作不可能な状態(以下
電源断モード)に設定し、クライアントWSからの使用
終了通知を待って電源を切断するように構成されている
。
機器資源が他のワークステーションWSから使用され、
尚且つ自らもデータ処理を行うWS(以下サーバWSと
称する)と、それらの機器資源を回線を通して使用する
WS (以下クライアントWS)とで構成されるシステ
ムでは、サーバWSの電源スイッチをオフしたとき、ク
ライアントWSがそれらの機器資源を使用中であれば、
サーバWSの電源を切断せずに操作不可能な状態(以下
電源断モード)に設定し、クライアントWSからの使用
終了通知を待って電源を切断するように構成されている
。
この電源断モードでは、従来は電源スイッチの操作は無
効となり、従って再度サーバWSを使用したい場合には
クライアントWSの使用が終了しサーバWSの電源が切
断されるまで待つしかなかった。
効となり、従って再度サーバWSを使用したい場合には
クライアントWSの使用が終了しサーバWSの電源が切
断されるまで待つしかなかった。
このため、簡易な操作で電源断モードが解除できるワー
クステーションの電源制御方式が求められている。
クステーションの電源制御方式が求められている。
第6図は従来の技術説明図である。
第6図の最初では、クライアントWS20はサーバWS
30の機器資源31を使用中である。このときサーバW
S30において、電源スイッチ32がオフ操作されたと
き、次のような電源制御が行われる。
30の機器資源31を使用中である。このときサーバW
S30において、電源スイッチ32がオフ操作されたと
き、次のような電源制御が行われる。
以下、図中の■〜■に従って説明する。
■サーバWS30の電源スイッチ32をオフする。
■フライアン)WS20が機器資源31を使用中の為サ
ーバWS30の電源断は行われず、「クライアントWS
が使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダンスを表
示する。この時、元に戻す事は出来ない。(電源断モー
ド) ■サーバWS30にガイダンスが表示されている時に、
クライアントWS20の電源スイッチをオフする。
ーバWS30の電源断は行われず、「クライアントWS
が使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダンスを表
示する。この時、元に戻す事は出来ない。(電源断モー
ド) ■サーバWS30にガイダンスが表示されている時に、
クライアントWS20の電源スイッチをオフする。
これにより、クライアントWS20はサーバWS30に
対して使用終了通知を行い、電源断する。
対して使用終了通知を行い、電源断する。
■使用終了通知を受けたサーバWS30は自動的に電源
断する。
断する。
■サーバWS30を再度使用したい場合、サーバWS3
0の電源スイッチ32をオンする。
0の電源スイッチ32をオンする。
これによりサーバWS30に電源が投入され、使用可能
状態となる。
状態となる。
以上説明したように、電源スイッチをオフした事は、オ
ペレターが電源断したかった訳であるが、その後、再度
、サーバWSを使用したくなった時、従来技術では、ク
ライアントWSの終了によるサーバWSの自動電源断を
待ち、再度電源を投入するしかなかった。
ペレターが電源断したかった訳であるが、その後、再度
、サーバWSを使用したくなった時、従来技術では、ク
ライアントWSの終了によるサーバWSの自動電源断を
待ち、再度電源を投入するしかなかった。
本発明は、以上の課題に鑑み、簡易な操作で電源断モー
ドを解除して使用可能状態に復帰させるワークステーシ
ョンの電源制御方式を提供することを目的とする。
ドを解除して使用可能状態に復帰させるワークステーシ
ョンの電源制御方式を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明のワークステーション
の電源制御方式は、第1菌本発明の原理図に示すように
、 電源スイッチ32がオフ操作されたとき、具備する機器
資源31を他のワークステーションが使用中ならば電源
断モードに切替えて操作不可状態に設定し、使用中の該
ワークステーションからの使用終了通知により電源を切
断するワークステーションにおいて、 前記電源スイッチ32のオン操作を検出し、設定されて
いる電源断モードを解除して操作可能状態に設定する解
除手段33を設ける。
の電源制御方式は、第1菌本発明の原理図に示すように
、 電源スイッチ32がオフ操作されたとき、具備する機器
資源31を他のワークステーションが使用中ならば電源
断モードに切替えて操作不可状態に設定し、使用中の該
ワークステーションからの使用終了通知により電源を切
断するワークステーションにおいて、 前記電源スイッチ32のオン操作を検出し、設定されて
いる電源断モードを解除して操作可能状態に設定する解
除手段33を設ける。
解除手段33は電源スイッチ32のオン操作を検出し、
電源断モードであれば電源断モードを解除して、ワーク
ステージジンを使用可能状態に設定する。
電源断モードであれば電源断モードを解除して、ワーク
ステージジンを使用可能状態に設定する。
これにより、電源スイッチ32のオン操作のみで電源断
モードの解除が行われ、他のワークステーションの使用
終了を待たずにそのワークステーションを使用すること
ができる。
モードの解除が行われ、他のワークステーションの使用
終了を待たずにそのワークステーションを使用すること
ができる。
本発明の実施例を図面を参照しつつ詳細に説明する。
第1図は本発明の原理図、第2図は一実施例の構成図、
第3図はクライアントWS側の電源制御処理フローチャ
ート図、第4図はサーバWS側の電源制御処理フローチ
ャートIID、第5図はクライアントWS数を複数にし
た場合のサーバWS側の電源制御処理フローチャート図
である。
第3図はクライアントWS側の電源制御処理フローチャ
ート図、第4図はサーバWS側の電源制御処理フローチ
ャートIID、第5図はクライアントWS数を複数にし
た場合のサーバWS側の電源制御処理フローチャート図
である。
第2図において、
1〜7はサーバWS30上の処理部/装置、8〜9はク
ライアントWS20上の処理部/装置である。
ライアントWS20上の処理部/装置である。
1はSW押下通知部で、電源制御処理部2に電源スイツ
チ32押下の通知を行う。
チ32押下の通知を行う。
2は電源制御処理部で、スイッチ押下の通知やフライア
ン1−W520からの使用開始/終了の通知を貰い電源
断をするかしないかの判断を行う。
ン1−W520からの使用開始/終了の通知を貰い電源
断をするかしないかの判断を行う。
3は回線制御装置で、フライアン) W S 20との
通信処理を行う。
通信処理を行う。
4は回線制御部で、クライアントWS20からの使用開
始通知/使用終了通知を電源制御処理部2に通知する。
始通知/使用終了通知を電源制御処理部2に通知する。
5はデイスプレィ表示制御部で、電源制御処理部2がメ
ンセージやガイダンスの表示を依頼する。
ンセージやガイダンスの表示を依頼する。
6は表示部である。
7は電源断処理部で、電源制御処理部2から起動され、
サーバWS30の電源断処理を実行する。
サーバWS30の電源断処理を実行する。
8はSW押下通知部で、電源制御処理部9に電源スイツ
チ34押下の通知を行う。
チ34押下の通知を行う。
9は電源制御処理部で、初期化処理時にサーバWS30
に使用開始通知を行い、電源スイッチ34押下時、使用
終了通知を行う。
に使用開始通知を行い、電源スイッチ34押下時、使用
終了通知を行う。
10は回線制御装置で、サーバWS30との通信処理を
行う。
行う。
11は回線制御部で、電源制御処理部9がサーバWS3
0への使用開始/終了通知の通信依φ■を行う。
0への使用開始/終了通知の通信依φ■を行う。
12は電源断処理部で、電源制御処理部9から起動され
、フライアン)WS20の電源断処理を実行する。
、フライアン)WS20の電源断処理を実行する。
以上構成のワークステーションにおいて、フライアンl
−W S 20から使用されているサーバWS30の電
源スイッチ32をオフした場合、[クライアントWSが
使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダンスを表示
する(電源断モート)が、このガイダンス表示中に電源
スイッチ32をオンすると、本発明によれば、電源断モ
ードが解除され、ガイダンスが消えて、ガイダンス表示
前の様にサーバWS30のWS機能の使用が可能となる
。以後、フライアン1−W520が使用されている間は
、電源スイツチ32押下で、電源断モード、通常モード
(使用可能状態)の切り替えが出来る。
−W S 20から使用されているサーバWS30の電
源スイッチ32をオフした場合、[クライアントWSが
使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダンスを表示
する(電源断モート)が、このガイダンス表示中に電源
スイッチ32をオンすると、本発明によれば、電源断モ
ードが解除され、ガイダンスが消えて、ガイダンス表示
前の様にサーバWS30のWS機能の使用が可能となる
。以後、フライアン1−W520が使用されている間は
、電源スイツチ32押下で、電源断モード、通常モード
(使用可能状態)の切り替えが出来る。
第1図に機能概要を示している。図の最初は、クライア
ントWS20がサーバWS30を使用中である。以下、
図中の■〜■に従って説明する。
ントWS20がサーバWS30を使用中である。以下、
図中の■〜■に従って説明する。
■サーバWS30の電源スイッチ32をオフする。
■クライアントWS20が使用中の為サーバWS30の
電源断は行われず、電源断モードに設定し、「クライア
ントWSが使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダ
ンスを表示する。
電源断は行われず、電源断モードに設定し、「クライア
ントWSが使用中で電源断処理は出来ない」旨のガイダ
ンスを表示する。
■電源断モードとなっている時に電源スイッチ32をオ
ンすると、解除手段33によって、ガイダンスが消え、
通常通り、サーバWS30が使用可能となる。
ンすると、解除手段33によって、ガイダンスが消え、
通常通り、サーバWS30が使用可能となる。
■サーバWS30にガイダンスが表示されている時に、
クライアントWS20の電源スイッチ34をオフする。
クライアントWS20の電源スイッチ34をオフする。
これにより、クライアントWS20はサーバWS30に
対して、使用終了通知を行い、電源断する。
対して、使用終了通知を行い、電源断する。
■使用終了通知を受けたサーバWS30は自動的に電源
断する。
断する。
第3図、第4図は第1図に示した機能を実現する為の、
それぞれクライアントWS側の電源制御処理部9の処理
フロー、サーバWS側の電源制御処理部2の処理フロー
を示したものである。
それぞれクライアントWS側の電源制御処理部9の処理
フロー、サーバWS側の電源制御処理部2の処理フロー
を示したものである。
(クライアントWS側の処理)第3図参照電源が投入さ
れると、クライアントWS20は、初期化処理において
、サーバWS30に使用開始通知を回線制御部11を介
して発行する。
れると、クライアントWS20は、初期化処理において
、サーバWS30に使用開始通知を回線制御部11を介
して発行する。
所定のデータ処理が終了し、電源スイツチオフがSW押
下通知部8より通知されると、電源処理部9はサーバW
S30に使用終了通知を発行する。
下通知部8より通知されると、電源処理部9はサーバW
S30に使用終了通知を発行する。
サーバWS30からの応答を受付けると、電源断処理部
12を呼出す。
12を呼出す。
これにより、電源断処理部12はクライアントWS20
の電源を切断する。
の電源を切断する。
(サーバWS側の処理)第4図参照
回線制御部4より使用開始通知を受付けると、「クライ
アントWS使用中」の状態に設定し、使用終了通知によ
り、[クライアントWS不使用中」の状態に設定する。
アントWS使用中」の状態に設定し、使用終了通知によ
り、[クライアントWS不使用中」の状態に設定する。
スイッチ押下通知(以下オン/オフは区別されない)が
あると、「クライアントWS使用中」であれば、電源断
モードに設定し、ガイダンスを表示し、「クライアント
WS不使用中」であれば、電源断処理部7を呼び出す。
あると、「クライアントWS使用中」であれば、電源断
モードに設定し、ガイダンスを表示し、「クライアント
WS不使用中」であれば、電源断処理部7を呼び出す。
使用終了通知を受は付けたとき、電源断モードであれば
、電源断処理部12を呼び出す。
、電源断処理部12を呼び出す。
以上は、従来の電源制御と同一である。
スイッチ押下通知を受けたとき、電源断モードであれば
、この通知は電源オンであるから、ガイダンス表示を消
去した後、電源断モードを解除してサーバWS30を使
用可能状態に復帰させる。(この部分が解除手段33に
対応する) 〔他の実施例の説明〕 (1) 以上は、単一クライアントWS20とサーバ
W330との関係において説明したが、複数のクライア
ントWS20とサーバWS30との関係における機能も
同様である。この場合は、1つでもクライアントWS2
0が使用中は電源スイツチ32オツによってサーバWS
30の電源断は出来ず、ガイダンス表示となり、すべて
のクライアントWS20の使用R了が通知された時、自
動的にサーバWS30の電源断が実行される。全てのク
ライアントWS20が電源断される前に、再度電源スイ
ツチ32オフがなされた時は、ガイダンスが消え、サー
バWS30が再度使用可能となる。
、この通知は電源オンであるから、ガイダンス表示を消
去した後、電源断モードを解除してサーバWS30を使
用可能状態に復帰させる。(この部分が解除手段33に
対応する) 〔他の実施例の説明〕 (1) 以上は、単一クライアントWS20とサーバ
W330との関係において説明したが、複数のクライア
ントWS20とサーバWS30との関係における機能も
同様である。この場合は、1つでもクライアントWS2
0が使用中は電源スイツチ32オツによってサーバWS
30の電源断は出来ず、ガイダンス表示となり、すべて
のクライアントWS20の使用R了が通知された時、自
動的にサーバWS30の電源断が実行される。全てのク
ライアントWS20が電源断される前に、再度電源スイ
ツチ32オフがなされた時は、ガイダンスが消え、サー
バWS30が再度使用可能となる。
この機能を実現する為には、第5図に示すように、使用
中クライアントWS数を示すカウンタ制御処理を追加し
、使用開始通知で+1し、使用終了通知で−1する。使
用終了通知で−1した際カウンタがOになり、尚且つ、
ガイダンス表示中であれば、電源断処理部7を起動し、
電源断処理を行わせる。カウンタが0にならない内に再
度電源スイッチ32が押下された時は、電源断モードが
解除され、ガイダンスが消えて、ガイダンス表示前の様
にサーバWS30のWS機能の使用が可能となる。
中クライアントWS数を示すカウンタ制御処理を追加し
、使用開始通知で+1し、使用終了通知で−1する。使
用終了通知で−1した際カウンタがOになり、尚且つ、
ガイダンス表示中であれば、電源断処理部7を起動し、
電源断処理を行わせる。カウンタが0にならない内に再
度電源スイッチ32が押下された時は、電源断モードが
解除され、ガイダンスが消えて、ガイダンス表示前の様
にサーバWS30のWS機能の使用が可能となる。
(2)上記カウンタ制御以外にテーブル制御方式もある
。これは、使用開始通知を受けた時点でクライアントW
S20の番号をテーブルに格納し、使用終了通知で該当
番号を消去する。そしてこのテーブル内容を参照して電
源断実行を判断する。
。これは、使用開始通知を受けた時点でクライアントW
S20の番号をテーブルに格納し、使用終了通知で該当
番号を消去する。そしてこのテーブル内容を参照して電
源断実行を判断する。
(3)電源断モードになっている時、通常のモードに戻
す時、電源スイッチ32ではな(、キーボード上の特定
のキーを押下して制御してもよい。
す時、電源スイッチ32ではな(、キーボード上の特定
のキーを押下して制御してもよい。
1、電源断モードになっている時にも、再度電源スイッ
チを押下するだけでサーバWSのWS機能を使用する事
が出来る。
チを押下するだけでサーバWSのWS機能を使用する事
が出来る。
2、 電源断したい場合、及び、電源断モード時に、再
度WSを使用したい場合を問わず、電源に関するオペレ
ーションは全て、電#SW押下によって行う事が出来、
オペレーションが煩雑にならない。
度WSを使用したい場合を問わず、電源に関するオペレ
ーションは全て、電#SW押下によって行う事が出来、
オペレーションが煩雑にならない。
第1図は本発明の原理図、
第2図は一実施例の構成図、
第3図はフライアン)WS側の電源制御処理フローチャ
ート図、 第4図はサーバWS側の電源制御処理フローチャート図
、 第5図はクライ′7ントWS数を複数にした場合のサー
バWS側の電源制御処理フローチャート図、第6図は従
来の技術説明図である。 図中、1はSW押下通知部、2は電源制御処理部、3は
回線制御装置、4は回線制御部、5はデイスプレィ表示
制御部、6は表示部、7は電源断処理部、8はSW押下
通知部、9は電源制御処理部、10は回線制御装置、1
1は回線制御部、12は電源断処理部、20はクライア
ントワークステーションWS、30はサーバワークステ
ーションWS、31は機器資源、 32 4 は電源スイ ッチ・ 33は解除子 段である。 第 図 電源投入 クライアントWS側の電#制御処理フローチャート図第 図
ート図、 第4図はサーバWS側の電源制御処理フローチャート図
、 第5図はクライ′7ントWS数を複数にした場合のサー
バWS側の電源制御処理フローチャート図、第6図は従
来の技術説明図である。 図中、1はSW押下通知部、2は電源制御処理部、3は
回線制御装置、4は回線制御部、5はデイスプレィ表示
制御部、6は表示部、7は電源断処理部、8はSW押下
通知部、9は電源制御処理部、10は回線制御装置、1
1は回線制御部、12は電源断処理部、20はクライア
ントワークステーションWS、30はサーバワークステ
ーションWS、31は機器資源、 32 4 は電源スイ ッチ・ 33は解除子 段である。 第 図 電源投入 クライアントWS側の電#制御処理フローチャート図第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電源スイッチ(32)がオフ操作されたとき、具備する
機器資源(31)が他のワークステーションに使用され
ているときは電源断モードに切替えて操作不可状態に設
定し、使用中の該ワークステーションからの使用終了通
知により電源を切断するワークステーションにおいて、 前記電源スイッチ(32)のオン操作を検出し、設定さ
れている電源断モードを解除して操作可能状態に設定す
る解除手段(33)を設けたことを特徴とするワークス
テーションの電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009020A JPH03212715A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | ワークステーションの電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009020A JPH03212715A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | ワークステーションの電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212715A true JPH03212715A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11708974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009020A Pending JPH03212715A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | ワークステーションの電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212715A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007164376A (ja) * | 2005-12-12 | 2007-06-28 | Sharp Corp | 電源制御装置、電源制御方法、電源制御プログラム、および記録媒体 |
| JP2009205538A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Canon Inc | 電子機器、電力状態制御方法、及びコンピュータプログラム |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2009020A patent/JPH03212715A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007164376A (ja) * | 2005-12-12 | 2007-06-28 | Sharp Corp | 電源制御装置、電源制御方法、電源制御プログラム、および記録媒体 |
| JP2009205538A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Canon Inc | 電子機器、電力状態制御方法、及びコンピュータプログラム |
| US9098273B2 (en) | 2008-02-28 | 2015-08-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Electronic apparatus, method for controlling power state thereof, and storage medium storing the same |
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