JPH03100727A - ユーザ固有条件参照処理方式 - Google Patents

ユーザ固有条件参照処理方式

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JPH03100727A
JPH03100727A JP1238212A JP23821289A JPH03100727A JP H03100727 A JPH03100727 A JP H03100727A JP 1238212 A JP1238212 A JP 1238212A JP 23821289 A JP23821289 A JP 23821289A JP H03100727 A JPH03100727 A JP H03100727A
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JP
Japan
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user
processing
specific condition
master
condition master
Prior art date
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Pending
Application number
JP1238212A
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English (en)
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Makoto Imanishi
今西 誠
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 異なる複数のユーザで使用されるアブリケーシッンプロ
グラムにおけるユーザ固有条件参照処理方式に関し。
参照のための処理を簡略化すると共にデッドロック等が
生じないようにしてプログラマへの負担を軽減すること
を目的とし。
その処理をユーザ固有条件に応じて行う主プログラムと
、前記主プログラムを実行する処理装置とを備えたデー
タ処理システムにおいて、前記ユーザ固有条件を格納し
、前記データ処理システムの運用時には参照のみが許さ
れるようにされたユーザ固有条件マスタと、前記ユーザ
固存条件マス夕からの前記ユーザ固有条件の読込みを行
うユーザ固有条件マスタ読込みサブルーチンとを設け。
前記主プログラムの実行の際に、前記ユーザ固有条件に
応じた処理の実行に先立って、前記主プログラムが前記
ユーザ固有条件マスタ読込みサブルーチンをコールし、
当該ユーザ固有条件マスタ読込みサブルーチンが前記ユ
ーザ固有条件マスタから前記ユーザ固有条件を読込み、
当該読込まれたユーザ固有条件を前記主プログラムが参
照するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明はユーザ固有条件参照処理方式に関し。
更に詳しくは、異なる複数のユーザで使用されるアプリ
ケーションプログラムにおけるユーザ固有条件参照処理
方式に関する。
アプリケーションプログラム(アプリケーションパッケ
ージソフトウェア)は、複数の異なるユーザにおいて使
用されるが1個々のユーザ毎に固有の条件(ユーザ固有
条件)によって、パフケージ内の個々のプログラムの動
作等を変更する必要がある。
〔従来の技術〕
例えば販売管理用のアプリケーションパッケージソフト
ウェアは、300ないし400のプログラムから構成さ
れる。そして0個々のプログラムが、その動作時に、自
由に参照できる外部ファイルとして条件マスタが用意さ
れる。
この条件マスタには、従来、ユーザ固有条件の他に処理
状態データ等が格納されていた。ユーザ固有条件は1例
えば、「帳表プリントの際の日付の選択(西暦等)」、
「在庫の評価方法」、「朋前月ノ等をユーザの適用に応
じて指定したものである。これらは、運用の立上げの時
にのみ更新(設定)されるものであり1個々のプログラ
ムからは参照されるのみで更新されることのないもので
ある。一方、処理状態データは3例えば、1日の処理の
終了時にその日付を「運用日付」として所定のデータと
共に記録したものである。これは。
個々のプログラムから必要に応じて更新(記録)される
ものである。
個々のプログラムは、この条件マスタを動作時に処理の
必要に応じて、その都度参照又は更新していた。即ち1
個々のプログラムにおいて2条件マスタの内容を参照又
は更新するロジックが処理の必要に応じて記述されてい
た。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来技術によれば、以下の如き問題があった。
個々のプログラムからは必ずユーザ固有条件を参照する
必要があるにも拘わらず、当該参照のための処理を個々
のプログラムで行う必要がある。
このため、プログラマの負担が大きくなる。
また、前記参照処理の後処理(異常終了処理等)も個々
のプログラムで行う必要がある。このため、プログラム
サイズが大きくなってしまい。
また、プログラマの負担も大きい。
更に9条件マスタ中に参照のみのレコードと更新される
レコードが混在するために、複数プログラムから同時に
更新されたり、デッドロックが生じたりしないように、
プログラムの構成(記述)に配慮する必要がある0例え
ば、複数の端末から複数のプログラムが同時に立上がる
と、参照と更新という異なる処理が存在するため、1つ
のファイル(条件マスタ)を複数のプログラムがアクセ
スする場合が住しる。そこで1条件マスタを参照(リー
ド)したら、その後に必ず参照したデータを更新(ライ
ト)するといった本来不要な処理を伴うようにする必要
がある。このために、プログラマの負担が大きくなり、
また、ユーザ固有条件の参照には本来不要な処理が増し
てしまう。
本発明は、参照のための処理を簡略化すると共にデッド
ロック等が生じないようにしてプログラマへの負担を軽
減したユーザ固有条件参照処理方式を提供することを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図であり1本発明によるデー
タ処理システムを示している。
第1図において、1は処理装置、2は主プログラム、3
はユーザ固有条件マスタ読込みサブルーチン、4はユー
ザ固有条件マスタ、5は運用マスタ、31は連絡領域で
ある。
処理装置1は、中央処理装置(cpu)と主記憶装置(
MSU)とからなり、主プログラム2゜ユーザ固有条件
マスタ読込みサブルーチン(以下読込みサブルーチンと
いう)3等を実行する。
主プログラム2は、その処理(の一部)をユーザ固有条
件に応じた処理として行う、主プログラム2は アプリ
ケーションパッケージソフトウェアを構成する複数のプ
ログラムの各々であり、ユーザ固有条件を共有する。主
プログラム2は、その実行の際に、ユーザ固有条件に応
じた処理の実行に先立って、読込みサブルーチン3をコ
ールする。
読込みサブルーチン3は、ユーザ固有条件マスタ4から
ユーザ固有条件の読込みを行う、読込みサブルーチン3
は、主プログラム2の各々からコールされる。
ユーザ固有条件マスタ4は、ユーザ固有条件を単レコー
ドの形で格納する外部マスタファイルであり、データ処
理システムの運用麺には参照のみが許されるようにされ
る。従って、このファイルは、続出し専用のファイルと
され、処理状態データ等システム運用時に更新の行われ
るものを格納することはなく、ユーザ固有条件の如くシ
ステム運用時に参照のみが行われるものを格納する。
〔作 用〕
第2図は本発明の作用説明図であり5本発明によるユー
ザ固有条件参照処理の概略フローを示している。
主プログラム2が実行されると、初期処理、主処理、終
了処理の順に実行が移る。ユーザ固有条件に応じた処理
は主処理に含まれる。そこで、これに先立って実行され
る初期処理において、読込みサブルーチン3がコールさ
れ、実行される。この結果、ユーザ固有条件は、ユーザ
固有条件マスタ4から読込みサブルーチン3に読込まれ
る。この後、その他の初期処理(従来行われていた初期
処理)が行われる。
主処理に実行が移ると、主プログラム2は、ユーザ固有
条件マスタ4ではなく、読込みサブルーチン3を参照す
ることによって、これに読込まれたユーザ固有条件を参
照し、これに応じた処理を行う。
このようにすることにより、主プログラム2自体はユー
ザ固有条件マスタ4を参照せずともよく。
当該処理は全て読込みサブルーチン3によって行われる
。従って、主プログラム2を作成するプログラマは、当
該処理を意識する必要がなく(読込みサブルーチン3を
コールするのみでよい)、その負担を軽くできる。また
、主プログラム2のサイズを小さくすることができる。
ユーザ固有条件はユーザ固有条件マスタ4に一元的に管
理され、またこれにより、そのアクセス方法を参照のみ
に限ることができるので、デッドロック等の生じること
がなくなる。従って、ユーザ固有条件参照の際(即ち読
込みサブルーチン3の作成にあたって)、アクセスの複
雑な制御を考慮する必要はなくなり、プログラマの負担
を軽くできる。
〔実施例〕
第1図図示のデータ処理システムについて更に説明する
図示の如く、読込みサブルーチン3は、連絡領域31を
有する。連絡領域31は、処理装置1を構成する主記憶
装置の所定の位置に設けられた記憶領域である。読込み
サブルーチン3は、ユーザ固有条件マスタ4から読込ん
だユーザ固有条件を連絡領域31に格納する。主プログ
ラム2は、主処理の実行の際に、連絡領域31を参照す
ることによって、予めこれに読込まれたユーザ固有条件
を参照することができる。このように、主プログラム2
の主処理の実行においては主記憶装置内でユーザ固有条
件を参照できるので、−雇主ブーログラム2を簡略にで
きる。
ユーザ固有条件マスタ4は、システム運用時には参照の
みが許され、更新は行われない、読込みサブルーチン3
は、システム運用時、ユーザ固有条件マスタ4を参照す
ることができる唯一のプログラムである。従って、主プ
ログラム2はユーザ固有条件マスタ4を参照できない、
一方、システム立上時には、ユーザ固有条件がユーザ固
有条件マスタ4に設定(更新)される0、この設定は9
例えばオペレーティングシステムによって行われる。
ユーザ固有条件マスタ4は、更新レコードを含まない(
参照専用の)単レコードマスタであるので。
その信頼性を向上することができる。
運用マスタ5は、処理状態データ等を格納する外部マス
タファイルであり、データ処理システムの運用時には参
照及び更新が行われる。従って。
このファイルは、ユーザ固有条件の如くシステム運用時
に参照のみが行われるものを格納することはなく、処理
状態データの如くシステム運用時に更新される(可能性
のある)ものを格納する。なお、運用マスタ5について
は参照処理及び更新処理が混在するので、これをアクセ
スする主プログラム2においては、従来と同様のデッド
ロック等の発生を防止する配慮が必要となる。しかし、
運用マスタ5を全くアクセスしない主プログラム2にお
いては、このような配慮は全く不要となる。
第3図はユーザ固有条件フォーマット説明図であり、ユ
ーザ固有条件の一例を示している。
ユーザ固有条件は1図示の如<、4096バイトの単レ
コードからなり、「自社基」 「自社住所」・・・「請
求明細書発行区分J・・・等の各項目について。
所定の大きさのデータを含んでいる。従って、ユーザ固
有条件マスタ4も、4096バイトの大きさのファイル
とされる。なお、「自社基」等は項目名である。ユーザ
固有条件(マスタ4)は、所定の大きさの各項目を所定
の順に配列した所定のフォーマットとされる。
連絡領域31に読込まれたユーザ固有条件は。
ユーザ固有条件マスタ4におけるそれと実質的に同一と
される。即ち、ユーザ固有条件マスタ4におけるユーザ
固有条件に、2バイトのサブルーチン正常終了区分を付
加してなる。サブルーチン正常終了区分は、読込みサブ
ルーチン3の処理が正常に終了したことを示す制御フラ
グであり、読込みサブルーチン3によって付加される。
従って。
連絡領域31は、4098バイトの大きさとされる。な
お、連絡領域31において、各項目名は「連絡−自社基
」の如くにされる。これによって。
ユーザ固有条件マスタ4内の各1項目と区別される。
なお、読込みサブルーチン3が実行されると。
ユーザ固有条件マスタ4の全内容(4096バイト)が
連絡領域31に読込まれる。従って、ユーザ固有条件マ
スタ4からのユーザ固有条件の読出しにおいて1項目名
を指定して各項目毎の読出しが行われることはない、従
って5ある主プログラム2が必要としない項目について
も、その区別なく、−旦、全てのユーザ固有条件が連絡
領域31に格納される。
へ方、主プログラム2が連絡領域31内のユーザ固有条
件を参照する際には、その項目名を指定して各項目毎に
必要なもののみが参照される。
また、1つの主プログラム2において、ユーザ固有条件
マスタ4の読込み(アクセス)は読込みサブルーチン3
によってのみ行われ、がっ、その回数は1回である。従
って、ユーザ固有条件マスタ4のアクセスの正常終了を
示す制御フラグを標準(簡略)化することができる。即
ち、「サブルーチン正常終了区分」として統一すること
ができ。
これを連絡領域31に容易に付加することができる。こ
れにより、主プログラム2は、容易にユーザ固有条件の
読込みの正常終了区分を知ることができ、異常があった
場合は、速やかに再度読込みサブルーチン3をコールす
ることが可能となる。
第4図は読込みサブルーチン処理フローであり。
読込みサブルーチン3の行う処理を示している。
■ 主プログラム2からコールされると、ユーザ固有条
件マスタ4をオープン(110オーブン)する。
■ ユーザ固有条件マスタ4から単レコードのユーザ固
有条件を読出し、その全内容を違絡陵域31に転送する
■ ユーザ固有条件マスタ4をクローズ(I10クロー
ズ)する。
なお、処理■の後、処理■に先立って、異常終了処理等
の処理が必要に応じて行われる。
第5図はユーザ固有条件参照処理フローであり。
特に主プログラム2が(料金)請求明細書の発行処理を
行うものである場合について示している。
主プログラム2の実行が開始されると、第5図(A)図
示の如く、初期処理が実行される。即ち。
まず主プログラム2から読込みサブルーチン3がコール
され、実行される。これにより、ユーザ固有条件が連絡
領域31上に展開される。この時。
主プログラム2が例えば「請求明細書発行区分」のみし
か必要としない(参照しない)場合であっても、全内容
が連絡領域31に読込まれる。
この後、他の初期処理1例えば、ユーザ固有条件マスタ
4をオーブンしたシステム日付の読込み処理等が行われ
、初期処理を終了する。
実行が主処理に移ると、第5図(B)図示の如く、主プ
ログラム2は、必要な項目名「連絡−請求明細書発行区
分」のみを指定して連絡領域31を参照し、その内容に
応じた処理を行う、即ち。
当該区分が“ON”であれば請求明細書の発行を行い、
当該区分が“ON°゛でなければ請求明細書の発行を行
わない(例えば請求額のみを出力する)0以上により、
主処理を終了する。
実行が終了処理に移ると、第5図(C)図示の如く、終
了処理1例えばファイルのクローズ処理等が行われ、終
了処理を終了する。
〔発明の効果〕
以上説明したように0本発明によれば、異なる複数のユ
ーザで使用されるアプリケーションプログラムにおける
ユーザ固有条件参照処理において。
ユーザ固有条件マスタを設けてこれを読込みサブルーチ
ンによって参照することによって、主プログラムの構成
を簡略化すると共にそのサイズを小さくすることができ
るのでプログラマの負担を軽減することができ、また、
ユーザ固有条件マスタの信転性を向上しデッドロックの
発生を防止できるのでシステムの信幀性を向上すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図。 第2図は本発明の作用説明図。 第3図はユーザ固有条件フォーマット説明図。 第4図は読込みサブルーチン処理フロー第5図はユーザ
固有条件参照処理フロー第1図において、1は処理装置
、2は主プログラム、3はユーザ固有条件マスタ読込み
サブルーチン、4はユーザ固有条件マスタ、5は運用マ
スタ、31は連絡領域である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 その処理をユーザ固有条件に応じて行う主プログラム(
    2)と、 前記主プログラム(2)を実行する処理装置(1)とを
    備えたデータ処理システムにおいて、前記ユーザ固有条
    件を格納し、前記データ処理システムの運用時には参照
    のみが許されるようにされたユーザ固有条件マスタ(4
    )と、 前記ユーザ固有条件マスタ(4)からの前記ユーザ固有
    条件の読込みを行うユーザ固有条件マスタ読込みサブル
    ーチン(3)とを設け、 前記主プログラム(2)の実行の際に、前記ユーザ固有
    条件に応じた処理の実行に先立って、前記主プログラム
    (2)が前記ユーザ固有条件マスタ読込みサブルーチン
    (3)をコールし、当該ユーザ固有条件マスタ読込みサ
    ブルーチン(3)が前記ユーザ固有条件マスタ(4)か
    ら前記ユーザ固有条件を読込み、当該読込まれたユーザ
    固有条件を前記主プログラム(2)が参照する ことを特徴とするユーザ固有条件参照処理方式。
JP1238212A 1989-09-13 1989-09-13 ユーザ固有条件参照処理方式 Pending JPH03100727A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01142829A (ja) * 1987-10-19 1989-06-05 Internatl Business Mach Corp <Ibm> 制御プログラム中の制御情報を探知する方法

Patent Citations (1)

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JPH01142829A (ja) * 1987-10-19 1989-06-05 Internatl Business Mach Corp <Ibm> 制御プログラム中の制御情報を探知する方法

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