JPS5818728A - デ−タ通信実行方法 - Google Patents
デ−タ通信実行方法Info
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- JPS5818728A JPS5818728A JP57117888A JP11788882A JPS5818728A JP S5818728 A JPS5818728 A JP S5818728A JP 57117888 A JP57117888 A JP 57117888A JP 11788882 A JP11788882 A JP 11788882A JP S5818728 A JPS5818728 A JP S5818728A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4022—Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/177—Initialisation or configuration control
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- Mathematical Physics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
参照文献
米国特許第4207609号(F−A−Lu izその
池による)は、直路独立ベースでI10装置全CPUシ
ステムと関連づける方Ek説明している。
池による)は、直路独立ベースでI10装置全CPUシ
ステムと関連づける方Ek説明している。
杢元明は、この特許に開示された直路管埋方法を改善し
たものである。
たものである。
米国特許出願第241174号(1981年3月6日出
願、K、 R,Videki、 IIIによる)は、前
記Lu1zその池による米国特許に開示された方法の1
つの変形を説明している。
願、K、 R,Videki、 IIIによる)は、前
記Lu1zその池による米国特許に開示された方法の1
つの変形を説明している。
米国特許第3400371号(Amdahlその池によ
る)、米国特許第5488655号(Kingその池に
よる)、及びIBM社の出版物rIBMシステム/37
0操作解説書J (I B M System157
Q Pr1nciples of 0perati
on、 GA22−7000)、及びrIBM S
/160及びS/370 I10イ/ターフェイス・
チャネル対チャネル・ユニット、原機器製造者の情報」
(IBM 51560 and S/370
Ilo Interface Channel−to
−Channel UnitOriginal FJq
uipment Manufacturer’sInf
ormation、 G A 22−6974’ )
は、本発明が適用される環境システムのエレメントとし
て、本明日iに概略的に開示されるCPU、I10チャ
ネル及びI10チャネIし・インターフェイス溝造及び
アーキテクチャ−上のエレメントについて詳細に説明し
ている。
る)、米国特許第5488655号(Kingその池に
よる)、及びIBM社の出版物rIBMシステム/37
0操作解説書J (I B M System157
Q Pr1nciples of 0perati
on、 GA22−7000)、及びrIBM S
/160及びS/370 I10イ/ターフェイス・
チャネル対チャネル・ユニット、原機器製造者の情報」
(IBM 51560 and S/370
Ilo Interface Channel−to
−Channel UnitOriginal FJq
uipment Manufacturer’sInf
ormation、 G A 22−6974’ )
は、本発明が適用される環境システムのエレメントとし
て、本明日iに概略的に開示されるCPU、I10チャ
ネル及びI10チャネIし・インターフェイス溝造及び
アーキテクチャ−上のエレメントについて詳細に説明し
ている。
IBM?fjD出[11rIBM直鍜アクセス記は装置
及びtll[1ffiの紹f J (Introduc
tion t。
及びtll[1ffiの紹f J (Introduc
tion t。
I BM Direct−Access Stora
ge DevicesAnd Organizatio
n Method、 pp 3−25 and3−26
、GC20−1649−7)、[IBM5860磁気デ
ィスクmlI岬H置モデル2の参照マ=ニア/L/ J
(Reference Manual F’or I
B M3850 Storage Control
Model 2. pages 2゜44、GA26
−1617−3)、及び「O8/VS2システム・プロ
グラム図瞥:監視プログラム) r OS / V S
2 System Program Librar
y:5upervisor%pp 211−213、G
C28−0628−2)は、環境システム動作の関連す
るエレメントとして本明洲誓中に概説されている予約及
び解放指令機q目を詳細に説明している。
ge DevicesAnd Organizatio
n Method、 pp 3−25 and3−26
、GC20−1649−7)、[IBM5860磁気デ
ィスクmlI岬H置モデル2の参照マ=ニア/L/ J
(Reference Manual F’or I
B M3850 Storage Control
Model 2. pages 2゜44、GA26
−1617−3)、及び「O8/VS2システム・プロ
グラム図瞥:監視プログラム) r OS / V S
2 System Program Librar
y:5upervisor%pp 211−213、G
C28−0628−2)は、環境システム動作の関連す
るエレメントとして本明洲誓中に概説されている予約及
び解放指令機q目を詳細に説明している。
本発明の背景
V:発明の分野
本発明は、変1ヒするグループ関係にあるI10應路を
中央処理システム及び共用周辺に置と関連づける方法に
関し、かつ関連した装置が通路のグループ変更を妨害す
る予約提携関係を有している間にその通路グループを変
更する方法に関する。
中央処理システム及び共用周辺に置と関連づける方法に
関し、かつ関連した装置が通路のグループ変更を妨害す
る予約提携関係を有している間にその通路グループを変
更する方法に関する。
米国特許m4207609号において、Lu1zその池
は、変化するl10tIl路群を中央処理ユニッ)(C
PU)及び共用アクセス装置と関連づけ、それによって
CPU文び装置が所謂「通路独立jベースで通洒するこ
とができるようにする方法を開示している。そのような
通信環境において、CPU&び関連づけられたI10チ
ャネルは、関連したd%群中の1つの直路を介して、装
置とコンタクトを開始し、次いで装置が非同期的に要求
されたタスクを実行し、かつチャネルが自由にされて他
の県関係のタスク全実行している間、CPU及びI10
チャネルは、装置を切離し、次いで装置の主導権の下で
、同じ又は池のチャネルを介して、また通路群における
同じ父は他の通路全庁して、再び接続関係金債び、その
後、元の限続関係で指定されたvIJ作を実行し続ける
。
は、変化するl10tIl路群を中央処理ユニッ)(C
PU)及び共用アクセス装置と関連づけ、それによって
CPU文び装置が所謂「通路独立jベースで通洒するこ
とができるようにする方法を開示している。そのような
通信環境において、CPU&び関連づけられたI10チ
ャネルは、関連したd%群中の1つの直路を介して、装
置とコンタクトを開始し、次いで装置が非同期的に要求
されたタスクを実行し、かつチャネルが自由にされて他
の県関係のタスク全実行している間、CPU及びI10
チャネルは、装置を切離し、次いで装置の主導権の下で
、同じ又は池のチャネルを介して、また通路群における
同じ父は他の通路全庁して、再び接続関係金債び、その
後、元の限続関係で指定されたvIJ作を実行し続ける
。
通路群関係を杉成し、また通路の連合状態全質問する5
HID(ホスト識別情報設定〕指令及びSNI D(ホ
スト識別情報感知)指令がLu1zその他によって開示
されたが、これらの指令は、それを出すCPUの「独特
の」識別情報全必要とする。しかし、これらの指令を所
謂「非静的」多重処+1(MP )システムに適用する
場合、問題を生じる。MPシステムは、可変数のCPU
’e組込むことができるようにダイナミックに編QEo
[であり、時間に従って変化する識別情報を頁する力)
らである。
HID(ホスト識別情報設定〕指令及びSNI D(ホ
スト識別情報感知)指令がLu1zその他によって開示
されたが、これらの指令は、それを出すCPUの「独特
の」識別情報全必要とする。しかし、これらの指令を所
謂「非静的」多重処+1(MP )システムに適用する
場合、問題を生じる。MPシステムは、可変数のCPU
’e組込むことができるようにダイナミックに編QEo
[であり、時間に従って変化する識別情報を頁する力)
らである。
Lutz その他によって定義された81(ID指令は
、iI!l略群を設定し、設定された群から成る通路全
削除しく解任し〕、設定された群をキャンセルする(解
散するン場合に有用である。上8己米1刊特許は、装置
が他のシステム及び/又はa略に対して衝突する予約提
携関係又は池の服従関係を有している場合、そのような
指令をどのように利用するかを教承していない。そのよ
うな予約提携関係又は服従関係は、そのような関係が消
滅するまで、指令の処理を遅らせるかも知れない。成る
場合には、提携関係又は服従関係の、消滅まで通路群動
作を遅延させることは、不所望9オー・(ヘット′を生
ずることになる(例えば、装置への共用アクセスを有す
る池のシステムと通洒する場合)。
、iI!l略群を設定し、設定された群から成る通路全
削除しく解任し〕、設定された群をキャンセルする(解
散するン場合に有用である。上8己米1刊特許は、装置
が他のシステム及び/又はa略に対して衝突する予約提
携関係又は池の服従関係を有している場合、そのような
指令をどのように利用するかを教承していない。そのよ
うな予約提携関係又は服従関係は、そのような関係が消
滅するまで、指令の処理を遅らせるかも知れない。成る
場合には、提携関係又は服従関係の、消滅まで通路群動
作を遅延させることは、不所望9オー・(ヘット′を生
ずることになる(例えば、装置への共用アクセスを有す
る池のシステムと通洒する場合)。
Lutzその他によって開示された方法によれば、装置
制御ユニツ)CCU)によって青酸され力1つ参照され
る通路マツプ・テーブルは、rf定のCUポート(叩ち
d略〕に関連したCPUの識別情報、そのようなCPU
に関連する通路群、及び、そのような通路及びCPUに
関連するgfc置の服従関係又は提携関係を表示する。
制御ユニツ)CCU)によって青酸され力1つ参照され
る通路マツプ・テーブルは、rf定のCUポート(叩ち
d略〕に関連したCPUの識別情報、そのようなCPU
に関連する通路群、及び、そのような通路及びCPUに
関連するgfc置の服従関係又は提携関係を表示する。
しかし、現在、単に纏絡独立モードで動作を開始するこ
とができるだけのCPUと、通路独立モードで動作を開
始することができるとともに装置主導型t11河(例え
ば「再優続リクエスト」、「ビジィ終了」、及び「非同
期事象」などの状況茨木)にも応答することができるC
PUと金、CUによって区別させる必要がでてきた。
とができるだけのCPUと、通路独立モードで動作を開
始することができるとともに装置主導型t11河(例え
ば「再優続リクエスト」、「ビジィ終了」、及び「非同
期事象」などの状況茨木)にも応答することができるC
PUと金、CUによって区別させる必要がでてきた。
(に、Lutz その他は、ホスト・システムに、1
ffi略解中の各メンバーの通路状態全質問させること
ができる4@状態感知指令(SNID指令)について言
及している。しかし、現在、通路群利用の有幼注を著し
く高める池の装置/6略状態情報を、ホスト・システム
へ与えることの必要曲が生じている。
ffi略解中の各メンバーの通路状態全質問させること
ができる4@状態感知指令(SNID指令)について言
及している。しかし、現在、通路群利用の有幼注を著し
く高める池の装置/6略状態情報を、ホスト・システム
へ与えることの必要曲が生じている。
本発明の要約
本発明は、Lu1zその池によって1示された発明を改
良したものである。
良したものである。
本発明は、関連づけられた装置及び/又は直路が、通常
の条件の下では装置をアクセス不可能にする所謂衝突す
る予約提携関係又は服従関係を有する場合に、CPUe
して通路群を変更させる方法を提供する。例えば、上記
の提携関係の例として、現在、通路群へ成る道路を付加
することによって、通路群を変更しようとしているシス
テムに対して通路群を介在させたものがある。付/>0
されようとしている直路は、「通常の」通釈及びデータ
転送指令に対して「装置ビジィ」応答を伝達する。
の条件の下では装置をアクセス不可能にする所謂衝突す
る予約提携関係又は服従関係を有する場合に、CPUe
して通路群を変更させる方法を提供する。例えば、上記
の提携関係の例として、現在、通路群へ成る道路を付加
することによって、通路群を変更しようとしているシス
テムに対して通路群を介在させたものがある。付/>0
されようとしている直路は、「通常の」通釈及びデータ
転送指令に対して「装置ビジィ」応答を伝達する。
更に、本発明は次のような方法を提供する。(1)可変
CPUWIt@を有するMPシステム(所謂、非静的M
P環境)を独特に識別する方法。(2)Lutzその他
によって説明された方法に従い形成された通路群へ、独
特のシステム識別情報を関係づける方法。(3)提携関
係又は服従関係の早まった消滅を必要とすることなしに
、通路群連合を形成する方法。第3の方法によれば、新
しいCPUlf成又はa略解が形成されている間、問題
の装置がそれに対して共用アクセスを有する池のシステ
ムからアクセス6される可能曲がなくなる。
CPUWIt@を有するMPシステム(所謂、非静的M
P環境)を独特に識別する方法。(2)Lutzその他
によって説明された方法に従い形成された通路群へ、独
特のシステム識別情報を関係づける方法。(3)提携関
係又は服従関係の早まった消滅を必要とすることなしに
、通路群連合を形成する方法。第3の方法によれば、新
しいCPUlf成又はa略解が形成されている間、問題
の装置がそれに対して共用アクセスを有する池のシステ
ムからアクセス6される可能曲がなくなる。
本発明に従えば、非静的MP環境中に形成されたシステ
ムは、システムの形成時点に関連した時間依存識別情報
関数を発生しなければならない。
ムは、システムの形成時点に関連した時間依存識別情報
関数を発生しなければならない。
更にID関数は、システム中に組込まれたCPUの所定
の1111i1に関連づけられたCPU識別情報関数を
言む。この関数はシステム中に配慮され、通路の各々(
通路群メンバーと呼ばれる)ヲ今して転送される。転送
された関数はLu1zその他によって説明されている通
路マツプ・テーブルに配慮される。このテーブルは、不
明wi磐で説明されるような新規なエントリイ/パラメ
ータを含んでいる。
の1111i1に関連づけられたCPU識別情報関数を
言む。この関数はシステム中に配慮され、通路の各々(
通路群メンバーと呼ばれる)ヲ今して転送される。転送
された関数はLu1zその他によって説明されている通
路マツプ・テーブルに配慮される。このテーブルは、不
明wi磐で説明されるような新規なエントリイ/パラメ
ータを含んでいる。
本発明は、装置制御ユニツ1−CCU)が、そのような
通路群限定転送を「¥f列」として処理することを必要
とする。即ち、装置が現在醜常の指令通πについてアク
セス不可能としても、CUはそのような転送を処理し、
かつ通路テーブルを更新しなければならない。これによ
って、現在通路全限定している中央システムとは別の中
央システムに対して、又は現在そのような限定転送が与
えられているa @ ’fr: 富まない通路群に対し
て、指定された装置が衝突する予約提携関係又は他の服
従関係を有する間、中央システムはiag群連合を形成
しかつ変更することができる。
通路群限定転送を「¥f列」として処理することを必要
とする。即ち、装置が現在醜常の指令通πについてアク
セス不可能としても、CUはそのような転送を処理し、
かつ通路テーブルを更新しなければならない。これによ
って、現在通路全限定している中央システムとは別の中
央システムに対して、又は現在そのような限定転送が与
えられているa @ ’fr: 富まない通路群に対し
て、指定された装置が衝突する予約提携関係又は他の服
従関係を有する間、中央システムはiag群連合を形成
しかつ変更することができる。
a@群連汁を設定しかつ変更するためには、Lu1zそ
の他の開示による5HID指令を利用する。この指令は
、通路を群へ付/70したシ1.1!1@金群から削除
したシ、群を解放したりする場合に有用である。本発明
は、Lu1zその他の教示に対する改善として、アドレ
スされた装置が衝突する予約提携関係又は池の服従関係
を有する場合にも、上記の指令が実行されることを必要
とする。更に、本発明は、上記の指令が実行された時に
形成される変更済みのI!i路回路対して、上記の予約
提携関係又は服従関係が侍別に再調整されることを必要
とする。
の他の開示による5HID指令を利用する。この指令は
、通路を群へ付/70したシ1.1!1@金群から削除
したシ、群を解放したりする場合に有用である。本発明
は、Lu1zその他の教示に対する改善として、アドレ
スされた装置が衝突する予約提携関係又は池の服従関係
を有する場合にも、上記の指令が実行されることを必要
とする。更に、本発明は、上記の指令が実行された時に
形成される変更済みのI!i路回路対して、上記の予約
提携関係又は服従関係が侍別に再調整されることを必要
とする。
装置が、関連づけられた通路群中の1つの纏絡?介して
予約され又は選択された時、予約提携関係又は選択服従
関係は4@群中の各通路へ自動的に拡張さ扛る。それに
よって、予約又は選択中のホスト・システムは、通路群
中の任意のt!i!に介して装置と通旧することができ
る。その間、予約中のシステム又は池のシステムから装
置への池の全てのaw5は、幼釆的に「ビジィ」にさn
る。5f(ID指令がホスト・システムから成る通路を
介して送られ、その通路を現存する@略解及び現在M効
な服従関係又は提携関係?有する装置と関連づけようと
する場合、その@略がその時未だ通路群の中になく、従
ってそのd@が他の@囮に応答して装置ビジィ置場を戻
す時でも5HID指令は処理される。このため、5HI
D指令を受@シつつある制御ユニットは、特例としてそ
れを処理する(即ち、その通路を通路群へ組込むのに必
要な@能を完了する)ことができなければならない。
予約され又は選択された時、予約提携関係又は選択服従
関係は4@群中の各通路へ自動的に拡張さ扛る。それに
よって、予約又は選択中のホスト・システムは、通路群
中の任意のt!i!に介して装置と通旧することができ
る。その間、予約中のシステム又は池のシステムから装
置への池の全てのaw5は、幼釆的に「ビジィ」にさn
る。5f(ID指令がホスト・システムから成る通路を
介して送られ、その通路を現存する@略解及び現在M効
な服従関係又は提携関係?有する装置と関連づけようと
する場合、その@略がその時未だ通路群の中になく、従
ってそのd@が他の@囮に応答して装置ビジィ置場を戻
す時でも5HID指令は処理される。このため、5HI
D指令を受@シつつある制御ユニットは、特例としてそ
れを処理する(即ち、その通路を通路群へ組込むのに必
要な@能を完了する)ことができなければならない。
の現存する服従関係の下でデータを転送していれば、ビ
ジィ状態が表示さCることである。連路が通路群へ付加
された時、付υ口されたdw!rvi−拡張するため、
l戒従関係は装置通路テーブルの中で自動的に再調整さ
れる。
ジィ状態が表示さCることである。連路が通路群へ付加
された時、付υ口されたdw!rvi−拡張するため、
l戒従関係は装置通路テーブルの中で自動的に再調整さ
れる。
群中の成る1ffii121解任(除去〕する友め、5
HID指令が予約された群内の成る通路?斤して送られ
る場合、予約関係は自動的に再調整されて、群内の残9
のavI!rのみ限定さnる。群を解散する几め、予約
された群内の成る通路を介して5HID指令が送られる
時、装置が衝突したl1fi言に係属していない限り、
指令は常に受入れられる。この場合、予約関係は、解放
指令が与えられたiI!!路のみへ限定さnるように再
調整さnる。
HID指令が予約された群内の成る通路?斤して送られ
る場合、予約関係は自動的に再調整されて、群内の残9
のavI!rのみ限定さnる。群を解散する几め、予約
された群内の成る通路を介して5HID指令が送られる
時、装置が衝突したl1fi言に係属していない限り、
指令は常に受入れられる。この場合、予約関係は、解放
指令が与えられたiI!!路のみへ限定さnるように再
調整さnる。
Lu1zその池の絹rsに従って、d略マツプ・テーブ
ルは踵@詳連合金磯別する之め周辺的に記1される。テ
ーブルには、それぞれの通路及び装置に関して、3つの
個別的な1111@状態が設定される。
ルは踵@詳連合金磯別する之め周辺的に記1される。テ
ーブルには、それぞれの通路及び装置に関して、3つの
個別的な1111@状態が設定される。
それらの通路状態はリセット状態、非グループ比状態、
及びグループ化状態である。グループ化状態及び非グル
ープ〔ヒ状態の通路に対する通路限定遡旧は、直路を介
して最鎌に伝達された識別情報ffi!するシステムか
らのみ実行されることを許される。リセット状態のa@
に対する通路限定a旧は、そのような通路へのアクセス
ヲ胃する任意のシステムから実行されることを許される
。
及びグループ化状態である。グループ化状態及び非グル
ープ〔ヒ状態の通路に対する通路限定遡旧は、直路を介
して最鎌に伝達された識別情報ffi!するシステムか
らのみ実行されることを許される。リセット状態のa@
に対する通路限定a旧は、そのような通路へのアクセス
ヲ胃する任意のシステムから実行されることを許される
。
通路はシステム・リセツ)i号によってリセット状態ヘ
セットされる。システム・リセット酒号は、それが与え
られた1IiWI&にのみ影響を与え、関連づけられた
@略解内の池の通路に対しては影響を与えない。通路は
、装置ヘアドレスされた5HIDtW令をその@路を庁
して送ることによって、g[と関連つけてグループ比状
態ヘセットされる。
セットされる。システム・リセット酒号は、それが与え
られた1IiWI&にのみ影響を与え、関連づけられた
@略解内の池の通路に対しては影響を与えない。通路は
、装置ヘアドレスされた5HIDtW令をその@路を庁
して送ることによって、g[と関連つけてグループ比状
態ヘセットされる。
通路は、いくつかの場合に、成る装置に関して非グルー
プ1ヒ゛伏態ヘセツトすることができる。即ち、通路が
他の装置に関してグループ比されつつある場8、tjt
l路が解任される(群から除去される〕場合、そのd@
を言む群が解散される場合などである。
プ1ヒ゛伏態ヘセツトすることができる。即ち、通路が
他の装置に関してグループ比されつつある場8、tjt
l路が解任される(群から除去される〕場合、そのd@
を言む群が解散される場合などである。
更に、グループ1ヒ状態にある通路に関して、a略マツ
プ・テーブル中に「システム・タイプ」ビットが起重さ
れる。このビットは、d略独立モードで1g/7作金実
行するため、a略解と現在関連づけらnている中央(ホ
スト)システムの能力?示す。
プ・テーブル中に「システム・タイプ」ビットが起重さ
れる。このビットは、d略独立モードで1g/7作金実
行するため、a略解と現在関連づけらnている中央(ホ
スト)システムの能力?示す。
「0」タイプ・ビットに関連づけられたシステム(「タ
イプ0」システムンは、群中の任意の+m略會介して、
成る装置に関して通路を開始することができる。しかし
、「タイプ0」システムは、通路が特定の通@會ヂrし
て受収らrるのでなけnば、群の異った通路上の動作部
分、又は装置主導型過言(再妥続リクエスト、「ビジィ
終了」表示、又はディスク・バック変更のような「非同
KA事象発生」表示など)を処理することができない。
イプ0」システムンは、群中の任意の+m略會介して、
成る装置に関して通路を開始することができる。しかし
、「タイプ0」システムは、通路が特定の通@會ヂrし
て受収らrるのでなけnば、群の異った通路上の動作部
分、又は装置主導型過言(再妥続リクエスト、「ビジィ
終了」表示、又はディスク・バック変更のような「非同
KA事象発生」表示など)を処理することができない。
他方、「タイプ1」システム(即ち、通路マツプ・テー
ブル中の「タイプ1」ビットに関連したシステム)は、
前記の動作の全てに関与することができる。
ブル中の「タイプ1」ビットに関連したシステム)は、
前記の動作の全てに関与することができる。
通路装置連台を質問するため、Lu1zその曲によって
限定された5NID指令に関して言えば、本発明は、質
問された装置が質問しているホスト・システムへ特別の
情報を戻すこと?必要とする。
限定された5NID指令に関して言えば、本発明は、質
問された装置が質問しているホスト・システムへ特別の
情報を戻すこと?必要とする。
この情報は、現在質問された通路と関連づけられている
システムの識別情報及び質問された通路の状態(即ち、
リセット、非グループ比、グループ1ヒなど)を表示す
るのみならず、質問された装置の予約提携関係又は服従
関係?表示する。そのような提携関係又は服従関係につ
いて言えば、そのような情報は、服従関係が質問してい
るシステムに対するものか又は他のシステム(これは具
体的に9qさnない)に対するものかkffわす。その
ような情報は、グループ1ヒされた通路及び非グループ
比された通路に関してのみ与えられる(「リセット」通
路に関しては、「0」の識別情報が送られる)。
システムの識別情報及び質問された通路の状態(即ち、
リセット、非グループ比、グループ1ヒなど)を表示す
るのみならず、質問された装置の予約提携関係又は服従
関係?表示する。そのような提携関係又は服従関係につ
いて言えば、そのような情報は、服従関係が質問してい
るシステムに対するものか又は他のシステム(これは具
体的に9qさnない)に対するものかkffわす。その
ような情報は、グループ1ヒされた通路及び非グループ
比された通路に関してのみ与えられる(「リセット」通
路に関しては、「0」の識別情報が送られる)。
実施例の説明
第1図は、本発明が有利に使用されてよい非静的多重シ
ステム・ネットワーク環境を例示している。2つの中央
システム(ホストンコンプレックスが示すれ、それらは
「システム1」及び「システム2」と表示されている。
ステム・ネットワーク環境を例示している。2つの中央
システム(ホストンコンプレックスが示すれ、それらは
「システム1」及び「システム2」と表示されている。
システム1は、争−の中央逃哩ユニツ)(CPU)1−
1t−iむ静的す「単一プロセッサ」システムkffわ
す。CPU1−1は主記憶l!I!1ff1−2’に排
他的に使用することができる。システム2は、複数の中
央6t!l!ユニツト(CPU、)2−1及び2−2を
言む非静的多重システム?茨わす。CPU2−1及び2
−2は共通の上記は@購2−3を共用する。
1t−iむ静的す「単一プロセッサ」システムkffわ
す。CPU1−1は主記憶l!I!1ff1−2’に排
他的に使用することができる。システム2は、複数の中
央6t!l!ユニツト(CPU、)2−1及び2−2を
言む非静的多重システム?茨わす。CPU2−1及び2
−2は共通の上記は@購2−3を共用する。
システム2において、CPU2−1及びCPU2−2の
間に引かれたダラシ線は、こnらのエレメントが、成る
楊汁には、上記[g7icllの共通の領域を共用しか
つ共通の監視プログラムの下で動作する単一1ヒされた
ホスト・システムとして構成され、池の場合には、上記
@velf!tの別個の領域のみへアクセスする2個の
独立した(別間に監視される)システムとして構成され
てよいことfrr<す。
間に引かれたダラシ線は、こnらのエレメントが、成る
楊汁には、上記[g7icllの共通の領域を共用しか
つ共通の監視プログラムの下で動作する単一1ヒされた
ホスト・システムとして構成され、池の場合には、上記
@velf!tの別個の領域のみへアクセスする2個の
独立した(別間に監視される)システムとして構成され
てよいことfrr<す。
後に篩洲に説明するように、システム2.が尋−システ
ムとして構成される時、それは1つの独特の識別コード
ヲ有し、システム2が2つのシステムとして構成される
時、各システム(CPU)iJ:独特の識別コードを有
する。更に理解すべきは、本発明は、21固?超えるC
PUvil−さむ「非静的」システム・コンプレックス
へ適用できることである。
ムとして構成される時、それは1つの独特の識別コード
ヲ有し、システム2が2つのシステムとして構成される
時、各システム(CPU)iJ:独特の識別コードを有
する。更に理解すべきは、本発明は、21固?超えるC
PUvil−さむ「非静的」システム・コンプレックス
へ適用できることである。
その場せ、そのようなCPUの各種のセットが、時に応
じて、暎−化された構成及び区分された構成へ置かnる
。
じて、暎−化された構成及び区分された構成へ置かnる
。
各ホスト・システムは1つ又はそれμ上のI10チャネ
ル(CH)’!に含む。CHは、チャネル対制御ユニッ
ト(CH−CU)インターフェイス101(前記の文献
GA22−6974を参照されたい〕及び!11両ユニ
ット(CUン102tヂrして周辺装置へ接続される。
ル(CH)’!に含む。CHは、チャネル対制御ユニッ
ト(CH−CU)インターフェイス101(前記の文献
GA22−6974を参照されたい〕及び!11両ユニ
ット(CUン102tヂrして周辺装置へ接続される。
各チャネlしはいくつかの制御ユニットへインターフェ
イスざnてよく、各制御ユニットは複数の装置へ連結さ
れてよい。図面を蘭学にするため、1閏の装置り及び1
1[iilの制御ユニット102を通る6つの接続通路
(a%b%C% d、e、f)が示される。しかし、理
解すべきは、本発明が他の追tra的な発明又は実験を
必要とすることなく、rl数の!IJ[lユニットを介
して装置へ延長される通路に関して使用され得ることで
ある。装置りはディスク・ファイル・ユニット(DAS
D)として示されるが、これは任意の共用機器であって
よい。
イスざnてよく、各制御ユニットは複数の装置へ連結さ
れてよい。図面を蘭学にするため、1閏の装置り及び1
1[iilの制御ユニット102を通る6つの接続通路
(a%b%C% d、e、f)が示される。しかし、理
解すべきは、本発明が他の追tra的な発明又は実験を
必要とすることなく、rl数の!IJ[lユニットを介
して装置へ延長される通路に関して使用され得ることで
ある。装置りはディスク・ファイル・ユニット(DAS
D)として示されるが、これは任意の共用機器であって
よい。
Lu1zその池の発明に先立つ先行技術に従えば、装置
りが予約されていない時、通路がアクセス可能である時
(1時に1つの通路、かつI10開始命令ごとに1つだ
けの通路)、装置りは通路a及びb2介してシステム1
と通旧してよい。同様に、単−比されたシステム2は、
装置りが通路C% 610% fiアクセスOr[であ
る時、こnら通路の各々を介して装置りと通信してよい
。システム2が区分されていれば、装置りが通@C及び
di庁してアクセス可能である時、CPU2−1はこれ
ら通路を介して装置と通πしてよ(、CPU2−2は、
通路e及びfがアクセス可能である時、これら通路金倉
して装置りと通ぼしてよい。
りが予約されていない時、通路がアクセス可能である時
(1時に1つの通路、かつI10開始命令ごとに1つだ
けの通路)、装置りは通路a及びb2介してシステム1
と通旧してよい。同様に、単−比されたシステム2は、
装置りが通路C% 610% fiアクセスOr[であ
る時、こnら通路の各々を介して装置りと通信してよい
。システム2が区分されていれば、装置りが通@C及び
di庁してアクセス可能である時、CPU2−1はこれ
ら通路を介して装置と通πしてよ(、CPU2−2は、
通路e及びfがアクセス可能である時、これら通路金倉
して装置りと通ぼしてよい。
先行技術の予約手順に従えば(前記文献GC20−16
49、GA26−1617、GC28−0628’に参
照)、システム1は、通路a又はbの1つヲ庁して(こ
れら通路がビジィでない時)「予約」指令を送ることに
よって(シスチムニ10チヤネルヲ介して)、装置りと
予約提携関係を設定しく装置が利用可能であるり、医い
で選択された通路全庁してのみ予約ベースでデータ通信
?実行してよい。即ち、システム2は、その通路C%
ds es fyk介する装置りへのアクセスから排
除され(通はヲ試みようとすれば、ビジィ応答□を受け
る)、システム1は通@a又はbの選択されないもの?
!−使用するアクセスから排除される。
49、GA26−1617、GC28−0628’に参
照)、システム1は、通路a又はbの1つヲ庁して(こ
れら通路がビジィでない時)「予約」指令を送ることに
よって(シスチムニ10チヤネルヲ介して)、装置りと
予約提携関係を設定しく装置が利用可能であるり、医い
で選択された通路全庁してのみ予約ベースでデータ通信
?実行してよい。即ち、システム2は、その通路C%
ds es fyk介する装置りへのアクセスから排
除され(通はヲ試みようとすれば、ビジィ応答□を受け
る)、システム1は通@a又はbの選択されないもの?
!−使用するアクセスから排除される。
flilmに、システム2が尋−比されている場合1装
置り及び通路がアクセス可能であれば、システム2は通
路C%d、e% fの選択された1つt介して装置りに
関して予約提携関係全設定してよく、その陵、システム
2は選択された通路fe升してのみ、予約ベースで装置
と通信を実行してよい。同様に、システム2が区分され
ている時、装置が通路を介してアクセス可能であれば、
CPU2−1は通路C及びdの1つを介して予約提携関
係を設足し、かつその通路を介して排他的に予約ベース
で装置と通旧してよい。CPU2−2は通路e及びfの
1つに関して同様のこと金行ってよい。
置り及び通路がアクセス可能であれば、システム2は通
路C%d、e% fの選択された1つt介して装置りに
関して予約提携関係全設定してよく、その陵、システム
2は選択された通路fe升してのみ、予約ベースで装置
と通信を実行してよい。同様に、システム2が区分され
ている時、装置が通路を介してアクセス可能であれば、
CPU2−1は通路C及びdの1つを介して予約提携関
係を設足し、かつその通路を介して排他的に予約ベース
で装置と通旧してよい。CPU2−2は通路e及びfの
1つに関して同様のこと金行ってよい。
Lu1zその池の開示によれば、システム1は、通路a
及びbに関して成る種の通路独立モードの動P14−維
持するため、これら通路及び装置りに関して独特の通路
群連合を生じさせてよい。このような連合は、各通路を
介して(ホスト・システム・チャネルを介して)SHI
D指令ヲ裂置り装置ることによって形成される。この連
合によって、もしCPU1−1が通路a又はbのいずれ
かを倉して装置D’(H予約するならば、その1CPU
1−1は、いずれかの通路を介して予約ベースで装置と
通信してよい。同様に、もしシステム2が単一1ヒされ
ていれば、学−の独特の識別情報と共に動作するCPU
2−1又はCPU2−2は通路c、d。
及びbに関して成る種の通路独立モードの動P14−維
持するため、これら通路及び装置りに関して独特の通路
群連合を生じさせてよい。このような連合は、各通路を
介して(ホスト・システム・チャネルを介して)SHI
D指令ヲ裂置り装置ることによって形成される。この連
合によって、もしCPU1−1が通路a又はbのいずれ
かを倉して装置D’(H予約するならば、その1CPU
1−1は、いずれかの通路を介して予約ベースで装置と
通信してよい。同様に、もしシステム2が単一1ヒされ
ていれば、学−の独特の識別情報と共に動作するCPU
2−1又はCPU2−2は通路c、d。
e、f又はこれら通路のサブセットと独特の通路群連会
を生じさせてよく、それによって群中の任意の通路17
”して予約提携関係が設定されると1システム及び装置
は、群中の任意の通路を介して、予約ベースで通Mk実
行してよい。更にシステム2が区分されている時、CP
U2−1及びCPU2−2は、それぞれ独特の識別情報
を有して相互に独立して動作し、それぞれについて通路
群連合を発生し、次いで装置及びそれぞれの通路群に関
して予約提携関係′fr、杉成す形成め、装置及び関連
づけられた通路の利用可1[に従って異った時間に動作
する。仄いで、2つのCPUは、それぞれの群内の任意
の通路に関して予約ベースで11i[と通ぽする。
を生じさせてよく、それによって群中の任意の通路17
”して予約提携関係が設定されると1システム及び装置
は、群中の任意の通路を介して、予約ベースで通Mk実
行してよい。更にシステム2が区分されている時、CP
U2−1及びCPU2−2は、それぞれ独特の識別情報
を有して相互に独立して動作し、それぞれについて通路
群連合を発生し、次いで装置及びそれぞれの通路群に関
して予約提携関係′fr、杉成す形成め、装置及び関連
づけられた通路の利用可1[に従って異った時間に動作
する。仄いで、2つのCPUは、それぞれの群内の任意
の通路に関して予約ベースで11i[と通ぽする。
第2図に承されるように、本発明で部用される5HID
指令201は、12バイトの機能及び識別情報(ID)
メツセージ(ホストIDブロック202 ) k伴った
、8バイトのチャネル指令ワード(ccw)である。5
HID指令イ01は、池のチャネル指令(読出し、書込
みなど〕からそれを区別する動作コード・フィールド2
03と、上記l@嘴の中でホストIDブロック202の
ロケーション全限定する3バイトのデータ・アドレス・
フィールド204.!:、オール0ヘセツトされたフラ
グ・バイト・フィールド205と、未使用のバイト・フ
ィールド206と、常に12へセットされホストIDブ
ロック202のバイト長t[わす2バイトのカウント・
フィールド207とヲ含む。
指令201は、12バイトの機能及び識別情報(ID)
メツセージ(ホストIDブロック202 ) k伴った
、8バイトのチャネル指令ワード(ccw)である。5
HID指令イ01は、池のチャネル指令(読出し、書込
みなど〕からそれを区別する動作コード・フィールド2
03と、上記l@嘴の中でホストIDブロック202の
ロケーション全限定する3バイトのデータ・アドレス・
フィールド204.!:、オール0ヘセツトされたフラ
グ・バイト・フィールド205と、未使用のバイト・フ
ィールド206と、常に12へセットされホストIDブ
ロック202のバイト長t[わす2バイトのカウント・
フィールド207とヲ含む。
この指令の実行は、動作コード・フィールド203及び
ホストIDブロック202がホスト・チャネルから起動
面会(スタートl10)によって限定された装置へ送ら
れること金必要とする。ブロック22は、通路状態設定
礪牝の1つを限定する機能制御バイト208と、ホスト
・システムの識副情報を表わす11個の識別情報バイト
をきむ。
ホストIDブロック202がホスト・チャネルから起動
面会(スタートl10)によって限定された装置へ送ら
れること金必要とする。ブロック22は、通路状態設定
礪牝の1つを限定する機能制御バイト208と、ホスト
・システムの識副情報を表わす11個の識別情報バイト
をきむ。
機能!II岬バイト208は、陵に説明するホスト「シ
ステム・タイプ」ビットと、51固の夏用されないピッ
トと、装置又はその制御ユニットによって実行さnる6
つの通路状態設定@能の1つを限定する2111のピッ
l−富む。3つの通裕状轢設定機能トハ、ホスト・シス
テムと通路を関連づけかつ装置をアドレスすること(ア
ドレスされたffl[に関して通路をグループ比状態へ
設定すること)、通Me群から解任(除去〕するがホス
トと連合状態を維持すること(1’l]ち、アドレスさ
れた装置に関して通路を非グループ比状態へ設定するこ
と〕、又は群を解散(キャンセルコするがホストと連合
状態を維持すること(即ち、群中の全ての通@を非グル
ープ「ヒ状態へ設定すること〕である。次に示すのは、
機牝!ll闘バイト208のビットで茨わされる意味を
要約したものである。
ステム・タイプ」ビットと、51固の夏用されないピッ
トと、装置又はその制御ユニットによって実行さnる6
つの通路状態設定@能の1つを限定する2111のピッ
l−富む。3つの通裕状轢設定機能トハ、ホスト・シス
テムと通路を関連づけかつ装置をアドレスすること(ア
ドレスされたffl[に関して通路をグループ比状態へ
設定すること)、通Me群から解任(除去〕するがホス
トと連合状態を維持すること(1’l]ち、アドレスさ
れた装置に関して通路を非グループ比状態へ設定するこ
と〕、又は群を解散(キャンセルコするがホストと連合
状態を維持すること(即ち、群中の全ての通@を非グル
ープ「ヒ状態へ設定すること〕である。次に示すのは、
機牝!ll闘バイト208のビットで茨わされる意味を
要約したものである。
1ビツト・・・・システム・タイプ
5ビツト・・・・回出されず
2ビツト・・・・通路状態
00・・・・通路の関連づけ
01・・・・群の解散
1o・・・・通路の解任
前に説明したように、通路は、通路マツプ・テーブル中
のエンlイによって、3つの状態の1つへ割当てられる
。これについては後に詳説するが、この6つの、状態と
は、リセット状嬢、グループ比状態、非グループ比状態
である。このような状態は、それぞれの装置の通路マツ
プ・テーブルにあるエントリイによって創出される。リ
セット状態は、システム・リセツ1[号がホスト(中央
)システムによって通路を介して送られる時に設定され
る。リセットtg号は、それが送られるXl!I略にの
み影響を及ぼす。非グループrヒ状態は、5HID指令
が通路?介して送られ、その通路を現存する通路群から
解任するか、又は通路群を解散する時に設定される。グ
ループ比状態は、5HID指令が装置に関して通路上を
送られ、指定され友ホスト・システムと通路とを関連づ
ける時に設定される。同時に、通路が他の装置へリンク
されれば、それはそのような池の装置に関して非グルー
プ「ヒ状態ヘセットされる。
のエンlイによって、3つの状態の1つへ割当てられる
。これについては後に詳説するが、この6つの、状態と
は、リセット状嬢、グループ比状態、非グループ比状態
である。このような状態は、それぞれの装置の通路マツ
プ・テーブルにあるエントリイによって創出される。リ
セット状態は、システム・リセツ1[号がホスト(中央
)システムによって通路を介して送られる時に設定され
る。リセットtg号は、それが送られるXl!I略にの
み影響を及ぼす。非グループrヒ状態は、5HID指令
が通路?介して送られ、その通路を現存する通路群から
解任するか、又は通路群を解散する時に設定される。グ
ループ比状態は、5HID指令が装置に関して通路上を
送られ、指定され友ホスト・システムと通路とを関連づ
ける時に設定される。同時に、通路が他の装置へリンク
されれば、それはそのような池の装置に関して非グルー
プ「ヒ状態ヘセットされる。
「通路群」とは、1つのホスト・システム及び1つの装
置に関連して共通の通路テーブル関係を有する2つ又は
それ以との通路より成る群を意味するものとする。この
連台関係の特徴は、通路群を彪成する通路が、成るI1
0100関しく特に、予約された装置に関する動作につ
いて〕、論理的に1つの通路と見なされることである。
置に関連して共通の通路テーブル関係を有する2つ又は
それ以との通路より成る群を意味するものとする。この
連台関係の特徴は、通路群を彪成する通路が、成るI1
0100関しく特に、予約された装置に関する動作につ
いて〕、論理的に1つの通路と見なされることである。
装置の予約又は服従関係が通路群中の1つの通路を介し
て設定されると、その提携関係又は服従関係は、通路テ
ーブルを介して群中の各通路と調整される。
て設定されると、その提携関係又は服従関係は、通路テ
ーブルを介して群中の各通路と調整される。
ホスト・システム及び装置は、群中の任意の通路を介し
て予約モードで通信してよい(しかし、池の通路を升す
るiMfNはできない〕。従って、そのような群内の1
つの通[−妨害しても、ホスト・システムは装置から有
効に絶縁され得ない。勿論、予約された装置は、他のホ
スト・システムからはアクセスできない。
て予約モードで通信してよい(しかし、池の通路を升す
るiMfNはできない〕。従って、そのような群内の1
つの通[−妨害しても、ホスト・システムは装置から有
効に絶縁され得ない。勿論、予約された装置は、他のホ
スト・システムからはアクセスできない。
機11JIlifL<イト208にある前記のシステム
・タイプ・ビットは、通路独立動作を維持するため、各
線の@能能力を有するホスト・システムを識別する。1
の1直を有するタイプ・ビットによって表わされるタイ
プ1システムは、群中の異った通路におけるI1010
0断片的実行をサポートすることができ、かつホスト・
システムから独立して。
・タイプ・ビットは、通路独立動作を維持するため、各
線の@能能力を有するホスト・システムを識別する。1
の1直を有するタイプ・ビットによって表わされるタイ
プ1システムは、群中の異った通路におけるI1010
0断片的実行をサポートすることができ、かつホスト・
システムから独立して。
CUによって選択されたグループrlS通路を介して装
置又はCUから送られた状況情報を一様に解釈すること
ができる(本明細書で説明しているシステム及び非グル
ープ比通路に関する限り、そのような状況情報は、所定
の通路又はホスト・システムへリンクされた全ての通路
′fIr:介して送られねばならない)。01直と有す
るタイプ・ビットによって茨わさ扛るタイプ0システム
は、群内のそれぞれの通路に関して動作を開始すること
ができるが、そのような動作の各々は全く1つの通路全
弁して実行され、かつグループ「ヒされた1iTl路は
、装置又は関連したCUによって開始された状況情報の
通信に岬しては、非グループ比通路と同じように暇扱わ
れねばならない。
置又はCUから送られた状況情報を一様に解釈すること
ができる(本明細書で説明しているシステム及び非グル
ープ比通路に関する限り、そのような状況情報は、所定
の通路又はホスト・システムへリンクされた全ての通路
′fIr:介して送られねばならない)。01直と有す
るタイプ・ビットによって茨わさ扛るタイプ0システム
は、群内のそれぞれの通路に関して動作を開始すること
ができるが、そのような動作の各々は全く1つの通路全
弁して実行され、かつグループ「ヒされた1iTl路は
、装置又は関連したCUによって開始された状況情報の
通信に岬しては、非グループ比通路と同じように暇扱わ
れねばならない。
木切Mlで開示されたタイプ1システム(DIflJは
、C1ark その池による米国特許第37258+
S4号に記載される。部分的通路依存システムであるタ
イプ0システムは、Amdahlその他による米国特許
第3400371号に開示される。
、C1ark その池による米国特許第37258+
S4号に記載される。部分的通路依存システムであるタ
イプ0システムは、Amdahlその他による米国特許
第3400371号に開示される。
Lu1zその池によって説明されるように、5HID指
令が装置へ与えられた時、その指令が与えられた通路、
及び成る場合には他の通路の状況に影響を及ぼす情報が
、その装置に関連した通路マツプ・テーブルの中に入れ
られる。本発明に従えば、成る楊せには、そのような情
報は、選択された装置に関してアクチブな通路のグルー
プ比状態七設定するとともに、その通路へリンクされた
他の装置に関して同一通路の非グループ化状態を設定す
る。更に、そのような情報は前述したようなタイプ・ビ
ット全含む。このタイプ・ピットは、CUがホスト・シ
ステムと通匿ヲ開始する時、グルーフゴヒ通路に関して
その通路選択を決定するため、CUによって参照される
。
令が装置へ与えられた時、その指令が与えられた通路、
及び成る場合には他の通路の状況に影響を及ぼす情報が
、その装置に関連した通路マツプ・テーブルの中に入れ
られる。本発明に従えば、成る楊せには、そのような情
報は、選択された装置に関してアクチブな通路のグルー
プ比状態七設定するとともに、その通路へリンクされた
他の装置に関して同一通路の非グループ化状態を設定す
る。更に、そのような情報は前述したようなタイプ・ビ
ット全含む。このタイプ・ピットは、CUがホスト・シ
ステムと通匿ヲ開始する時、グルーフゴヒ通路に関して
その通路選択を決定するため、CUによって参照される
。
ホストIDブロック202(第2図)にある11閲のホ
ストよりバイトは、4つの識別パラメータを言む。それ
らは、ホスト・システム中の11固の具体的なCPU’
fz指定Tる2バイトのCPUアドレス(ホスト・シス
テムが単−rヒされた監視の下で現在言んでいるCPU
の数がいくらであっても)、CPU7)K製造された時
点で、そのCPUへ割当てられた10進数の一連番号の
6デイジツト部分である6バイトのCPU識別番号、C
PUのモデル・タイプ(例えば168.3033,30
81など)を示す2バイトのCPUモデル番号、システ
ムの青酸(形成)時点に関連した4バイトの時刻情報で
ある。時刻情報は、8バイトのディジタル時刻カウント
の瞬時値部分をサンプルすることによって発生される。
ストよりバイトは、4つの識別パラメータを言む。それ
らは、ホスト・システム中の11固の具体的なCPU’
fz指定Tる2バイトのCPUアドレス(ホスト・シス
テムが単−rヒされた監視の下で現在言んでいるCPU
の数がいくらであっても)、CPU7)K製造された時
点で、そのCPUへ割当てられた10進数の一連番号の
6デイジツト部分である6バイトのCPU識別番号、C
PUのモデル・タイプ(例えば168.3033,30
81など)を示す2バイトのCPUモデル番号、システ
ムの青酸(形成)時点に関連した4バイトの時刻情報で
ある。時刻情報は、8バイトのディジタル時刻カウント
の瞬時値部分をサンプルすることによって発生される。
サンプルされる瞬時値部分は、時刻カウントの4岡の最
左方(即ち高順匝〕バイトをきむ。サンプル喧が記憶さ
れる時点は、システムが池の3つの識別パラメータに関
連したC PU′f、よむように青酸された時である。
左方(即ち高順匝〕バイトをきむ。サンプル喧が記憶さ
れる時点は、システムが池の3つの識別パラメータに関
連したC PU′f、よむように青酸された時である。
動作において、そのよりな5HID指令は、ホストCP
Uのプログラム動作によって、ホスト・システム上記l
装置の中に準備され、ホスト・システムI10チャネル
によって実行される。ホスト・システムI10チャネル
は、起動命令(列えばスタートl10)のCPU実行を
倉して、ホストc PUによって準備される。5HID
指令倉実行する時、チャネルは、指令及び関連したホス
トIDブロックを倹素し、それらを、起動命令によって
指定された通路を介して、指定された装置(チャネル起
動中に選択される)へ送る。5HID指令は連鎖されな
くてもよく、従って5HID指令のそれぞれの実行は、
別1周の起動命令のホストCPU実行に関連している。
Uのプログラム動作によって、ホスト・システム上記l
装置の中に準備され、ホスト・システムI10チャネル
によって実行される。ホスト・システムI10チャネル
は、起動命令(列えばスタートl10)のCPU実行を
倉して、ホストc PUによって準備される。5HID
指令倉実行する時、チャネルは、指令及び関連したホス
トIDブロックを倹素し、それらを、起動命令によって
指定された通路を介して、指定された装置(チャネル起
動中に選択される)へ送る。5HID指令は連鎖されな
くてもよく、従って5HID指令のそれぞれの実行は、
別1周の起動命令のホストCPU実行に関連している。
CUが「通路関連づけ」機能を指定する機能バイトを言
むホストIDブロックを受取る時、それは選択された通
路及びアドレスさnた/選択された装置に関して、通路
テーブル・エントリイを創出する。このエントリイは、
装置に関して通路のためのグループ比状態を限定する。
むホストIDブロックを受取る時、それは選択された通
路及びアドレスさnた/選択された装置に関して、通路
テーブル・エントリイを創出する。このエントリイは、
装置に関して通路のためのグループ比状態を限定する。
もしその同じ通@が池の装置へリンクされれば、その通
路及び他の装置に関して他のエントリイが作らルる。こ
のエントリイは、池の装置に関してその通路のために効
果的に非グループ1ヒ状態を設定する。
路及び他の装置に関して他のエントリイが作らルる。こ
のエントリイは、池の装置に関してその通路のために効
果的に非グループ1ヒ状態を設定する。
「通路関連づけJll能全有する同一の5HID指令が
いくつかの異った通路を介して選択された装置ヘアドレ
スされる時(通常、異った時点で、かつ異ったチャネル
ヲ通してであるかも矧れない)、それらの通路は選択さ
れた装置に関してグループ状態ヘセットされ、それによ
って、通路群として関連づけられる。その段、動作の実
行は、その通路群及び装置に関して通路独立ベース、又
は半通路独立ベースで行われる(ll!l路テーブルヘ
セットされtタイプ・ビット直に従ってン。更に、後に
説明するように、装置がその後1つのdi@を庁して群
内で予約されるならば1通路テーブル中にエントリイが
入れられ、これは効果的に群内の全ての通路を予約する
。欠いで、ホスト・システムは、群内の各通路を介して
予約モードで装置と西ぽしてよい。
いくつかの異った通路を介して選択された装置ヘアドレ
スされる時(通常、異った時点で、かつ異ったチャネル
ヲ通してであるかも矧れない)、それらの通路は選択さ
れた装置に関してグループ状態ヘセットされ、それによ
って、通路群として関連づけられる。その段、動作の実
行は、その通路群及び装置に関して通路独立ベース、又
は半通路独立ベースで行われる(ll!l路テーブルヘ
セットされtタイプ・ビット直に従ってン。更に、後に
説明するように、装置がその後1つのdi@を庁して群
内で予約されるならば1通路テーブル中にエントリイが
入れられ、これは効果的に群内の全ての通路を予約する
。欠いで、ホスト・システムは、群内の各通路を介して
予約モードで装置と西ぽしてよい。
もし通路解任@能を指定する機能バイト2伴う5HID
指令が設定されfcll!l略詳中の成る群中を升して
装置へ送られると、通路テーブルへ1つのエントリイが
入れられる。この工/トリイは、装置に関してその通路
を非グループ化状態へ設定し、それによって、その通路
を群から有効に除去する。
指令が設定されfcll!l略詳中の成る群中を升して
装置へ送られると、通路テーブルへ1つのエントリイが
入れられる。この工/トリイは、装置に関してその通路
を非グループ化状態へ設定し、それによって、その通路
を群から有効に除去する。
陵に指摘するように、通路解任指令が送られた時、装置
及び通路群が予約されていれば、追加のエントリイがテ
ーブルに入れられ、これは予約提携関係から解任された
通路を(その通路のみを〕幼果的に解放する。
及び通路群が予約されていれば、追加のエントリイがテ
ーブルに入れられ、これは予約提携関係から解任された
通路を(その通路のみを〕幼果的に解放する。
もしグループ解散機能を指定するl!!能パイトヲ伴う
5HID指令が通路群中の成る通路を介して装置へ送ら
れたならば、通路テーブル中にエントリイが入れらnて
、群内の盆ての通路が非グループ比状態へセットされ(
装置に関して〕、それによってグループ連合関係が終了
させられる。後に指摘するように、解散指令が送られた
時、群及び装置が予約されていれば%通路マツプ・チー
フルは追υa的に変更されて、その指令が送られた通路
ではない群中の各通路から予約提携関係が除去さnlそ
れによって、装置及びその通路のみが予約’F態のまま
に残される。
5HID指令が通路群中の成る通路を介して装置へ送ら
れたならば、通路テーブル中にエントリイが入れらnて
、群内の盆ての通路が非グループ比状態へセットされ(
装置に関して〕、それによってグループ連合関係が終了
させられる。後に指摘するように、解散指令が送られた
時、群及び装置が予約されていれば%通路マツプ・チー
フルは追υa的に変更されて、その指令が送られた通路
ではない群中の各通路から予約提携関係が除去さnlそ
れによって、装置及びその通路のみが予約’F態のまま
に残される。
本発明によって使用される第6図の5NID指令301
は、第2図の5HID指令と同じようなフォーマットl
有する。それは、関連した12バイトのホストIDブロ
ック302を記はするロケーションを限定する8バイト
のccwl含む。しかし、この指令が実行される時、ブ
ロック602が通路テーブルからCUによってアセンブ
ルされ、CCWデータ・アドレスに記はするため、ホス
ト・システム/チャネルへ送られる(SHID指令の場
合には、ホストIDブロックはホスト・システムから装
置へ送られるン。更に、ブロック302にある最初のバ
イト(I!回路状態バイト308 )は、機能制−バイ
ト208によって与えられる情報とは全く異った独時の
通路状況情報を含む。
は、第2図の5HID指令と同じようなフォーマットl
有する。それは、関連した12バイトのホストIDブロ
ック302を記はするロケーションを限定する8バイト
のccwl含む。しかし、この指令が実行される時、ブ
ロック602が通路テーブルからCUによってアセンブ
ルされ、CCWデータ・アドレスに記はするため、ホス
ト・システム/チャネルへ送られる(SHID指令の場
合には、ホストIDブロックはホスト・システムから装
置へ送られるン。更に、ブロック302にある最初のバ
イト(I!回路状態バイト308 )は、機能制−バイ
ト208によって与えられる情報とは全く異った独時の
通路状況情報を含む。
5NID指令301は、SHID指令の動作コード・バ
イトとは明らかに異なる+tit有する動作コード・フ
ィールド305を含む。更に5NID指令301はデー
タ・アドレス・フィールド、フラグ・バイト・フィール
ド、カウント・フィールド304−307’i有するが
、これらは5HID指令のフィーlレド204−207
と同様な形式及びl!ItDt有する。しかし、データ
・アドレス・フィールド304はホストIDブロック3
02が配慮されるべきロケーションを限定するのに対し
、データ・アドレス・フィールド204はホストIDブ
ロック202が検索されるべきアドレスを限定する。
イトとは明らかに異なる+tit有する動作コード・フ
ィールド305を含む。更に5NID指令301はデー
タ・アドレス・フィールド、フラグ・バイト・フィール
ド、カウント・フィールド304−307’i有するが
、これらは5HID指令のフィーlレド204−207
と同様な形式及びl!ItDt有する。しかし、データ
・アドレス・フィールド304はホストIDブロック3
02が配慮されるべきロケーションを限定するのに対し
、データ・アドレス・フィールド204はホストIDブ
ロック202が検索されるべきアドレスを限定する。
ブロック302は独将の通路状態バイト308と11岡
のホスト識別バイトラ含む。ホスト識別バイトは現在連
係しているホスH−指定するために使用さnる。もし通
路がリセットされていれば、111[i!ilの識別バ
イトはオール0である。もし識別バイトがオール0でな
ければ、これらのバイトはブロック202の識別バイト
に対応した4つのデータ部分を含む。
のホスト識別バイトラ含む。ホスト識別バイトは現在連
係しているホスH−指定するために使用さnる。もし通
路がリセットされていれば、111[i!ilの識別バ
イトはオール0である。もし識別バイトがオール0でな
ければ、これらのバイトはブロック202の識別バイト
に対応した4つのデータ部分を含む。
通路状態バイト308は、4つの情報ビット及び4つの
使用されないピッ1を含む。情報ビットは、指令が送ら
れる通路の連合状態(リセット、グループ]ヒ、非グル
ープ比)r示す21固のビットと、質問された装置に関
して4つの予約状態(装置が予約されていない、装置が
質問中のホスト・システムへ予約されている、装置が他
の指定されないホストへ予約されている、装置及び通路
が質問中のホストに対して短時間の服従関係を有する)
の1つを示す2個のピット1含む。次に示すのは、通路
状態バイト308のビットで茨わさnる意味全要約した
ものである。
使用されないピッ1を含む。情報ビットは、指令が送ら
れる通路の連合状態(リセット、グループ]ヒ、非グル
ープ比)r示す21固のビットと、質問された装置に関
して4つの予約状態(装置が予約されていない、装置が
質問中のホスト・システムへ予約されている、装置が他
の指定されないホストへ予約されている、装置及び通路
が質問中のホストに対して短時間の服従関係を有する)
の1つを示す2個のピット1含む。次に示すのは、通路
状態バイト308のビットで茨わさnる意味全要約した
ものである。
4ビツト・・・・使用されず
2ビツト・・・・連合状態
00・・・・通路のリセット
10・・・・通路の非グループ比
11・・・・通路のグループ比
2ビツト・・・・予約状態
00・・・・装置は予約されない
10・・・・装置は池のシステムへ予約されている
11・・・・装置は質問中のシステムへ予約されている
01・・・・装置は質問中のシステムへ服従関係を有す
る 服従関係は、一般的には、1つのI10動作過程に関連
するのに対し、予約関係は、指令によって設定されると
ともに終了され、複数の■10動作にわたって続く。列
えば、服従関係は、1つのレコード探索及びデータ転送
動作の間続くが、予約関係は、多数のそのような動作の
間続く。この5NID指令の実際の適用列は後に説明す
る5本発明の重要な局面は、5HID指令及び5NID
指令に6答するCUが、それら指令が与えられた時それ
ら茫完全に匙埋しなければならないということである。
る 服従関係は、一般的には、1つのI10動作過程に関連
するのに対し、予約関係は、指令によって設定されると
ともに終了され、複数の■10動作にわたって続く。列
えば、服従関係は、1つのレコード探索及びデータ転送
動作の間続くが、予約関係は、多数のそのような動作の
間続く。この5NID指令の実際の適用列は後に説明す
る5本発明の重要な局面は、5HID指令及び5NID
指令に6答するCUが、それら指令が与えられた時それ
ら茫完全に匙埋しなければならないということである。
その6哩は、指令が与えられつつあるil!ii!l含
まない通@群を介して指令ケ出しているシステムへ、指
定された装置が予約されている場廿にも大行されねばな
らない。1つの列外として、もしその装置が予約中のホ
スト・システムとデータを現在交換していれば、ビジィ
応答が許される。それによって、ホスト・システムは。
まない通@群を介して指令ケ出しているシステムへ、指
定された装置が予約されている場廿にも大行されねばな
らない。1つの列外として、もしその装置が予約中のホ
スト・システムとデータを現在交換していれば、ビジィ
応答が許される。それによって、ホスト・システムは。
潜在的に時期尚早な予約関係の解放又はリセットを必要
とすることなく、予約された通路群を付加して、付加さ
れた通路へ予約関係を拡張することができる。これは重
要なことである。何故ならば、予約関係が解放又はリセ
ットさnる時、装置は潜在的に池のホスト−システムか
らアクセス0T牝となり(もし装置が池のシステムによ
って共用されていれば〕、帖果として生じる競合状態は
、前に装置を制御していたシステムの生産性に悪い影響
?与え、装置に配慮されたデータの完全性に問題を生じ
るからである。
とすることなく、予約された通路群を付加して、付加さ
れた通路へ予約関係を拡張することができる。これは重
要なことである。何故ならば、予約関係が解放又はリセ
ットさnる時、装置は潜在的に池のホスト−システムか
らアクセス0T牝となり(もし装置が池のシステムによ
って共用されていれば〕、帖果として生じる競合状態は
、前に装置を制御していたシステムの生産性に悪い影響
?与え、装置に配慮されたデータの完全性に問題を生じ
るからである。
現在使用される成る種のシステムは、装置へのアクセス
を有する池のシステムがリセットの前に停止すべきもの
として、上記の問題(予約関係の時期尚早なリセットの
後で生じる装置アクセスの競合)を処理している( C
opeその池による米国特許出願第151048号を参
照されたい〕。しかし、このような停とは、システム間
の通信へ付加的なオーバヘッド・コストを負担させるこ
とになるので、本発明はそのような方法を採用しない。
を有する池のシステムがリセットの前に停止すべきもの
として、上記の問題(予約関係の時期尚早なリセットの
後で生じる装置アクセスの競合)を処理している( C
opeその池による米国特許出願第151048号を参
照されたい〕。しかし、このような停とは、システム間
の通信へ付加的なオーバヘッド・コストを負担させるこ
とになるので、本発明はそのような方法を採用しない。
第4図はシステム2のような非静的ホスト中央システム
における通路グループ]ヒ動作を示す。システム2はそ
れ自体の時間に依存したIDC識別情報〕を形成する。
における通路グループ]ヒ動作を示す。システム2はそ
れ自体の時間に依存したIDC識別情報〕を形成する。
システム2は、通路群連合を形成するとともにそれを感
知するため、5HID指令及びSNI D指令と共同し
て、上記時間依存IDi使用し、それによって通路独立
動作を維持する。4.1で示されるように、任意の時点
tで、システム2は、CPU2−1及び2−2を含む学
−形態へそれ自体を薄酸してよいっ4.2で示唆される
ように、学−比されたシステムはID関数f(2−1,
t )を発生しかつ記はする。ID関数はCPU2−1
の識別情報及び時間tの関数である。このID関数のデ
ータ表現は、d路グループ比動作?サポートするため1
機能側画バイト208(第2図)と共に、I10チャネ
ルからアクセス可能な主記1機購ロケーションに記はさ
れてよい。
知するため、5HID指令及びSNI D指令と共同し
て、上記時間依存IDi使用し、それによって通路独立
動作を維持する。4.1で示されるように、任意の時点
tで、システム2は、CPU2−1及び2−2を含む学
−形態へそれ自体を薄酸してよいっ4.2で示唆される
ように、学−比されたシステムはID関数f(2−1,
t )を発生しかつ記はする。ID関数はCPU2−1
の識別情報及び時間tの関数である。このID関数のデ
ータ表現は、d路グループ比動作?サポートするため1
機能側画バイト208(第2図)と共に、I10チャネ
ルからアクセス可能な主記1機購ロケーションに記はさ
れてよい。
次いで4.6で示唆されるように、システムは、@tW
JIJIi11ハイド及びIDへのアドレス・ポインタ
?有する5HID指令七発生しかつ記はすることによっ
て、通路詳形成の準備を行う。4.4でシステムは、特
定の装置に関して、曲略解連合形成のスケジュールを行
う(ccw2指定するI10起動命令を準備することに
よって)。第4図の列では、機能制御バイトは「通路関
連づけ」機能を有するものとし、従ってI10起動命令
によって指定された通路に関して通路のグルーフゴヒ状
態を創出することができる。
JIJIi11ハイド及びIDへのアドレス・ポインタ
?有する5HID指令七発生しかつ記はすることによっ
て、通路詳形成の準備を行う。4.4でシステムは、特
定の装置に関して、曲略解連合形成のスケジュールを行
う(ccw2指定するI10起動命令を準備することに
よって)。第4図の列では、機能制御バイトは「通路関
連づけ」機能を有するものとし、従ってI10起動命令
によって指定された通路に関して通路のグルーフゴヒ状
態を創出することができる。
最後に、4.5で示されるように、システムはグループ
比された通路に関してI10動作?スケジュールする。
比された通路に関してI10動作?スケジュールする。
第4図には示さnないが、関連するシステム動作として
通路群を変鳴する動作がある。
通路群を変鳴する動作がある。
これについては、後に第6図を参照して説明するが、通
路群の変更は、通路解任及び通路解散@拒を指定する機
能制御バイトと共に、5HID指令を使用することによ
って達成さrる。
路群の変更は、通路解任及び通路解散@拒を指定する機
能制御バイトと共に、5HID指令を使用することによ
って達成さrる。
第5図は本発明に従って溝成されたd略マッグ・テーブ
ルの溝造を示し、第6A図及び第6B図は、このテーブ
ルのパラメータが、5HID指舎及び機能制御バイト2
[118(第2図)に従って、どのように変更されるか
を示したものである。
ルの溝造を示し、第6A図及び第6B図は、このテーブ
ルのパラメータが、5HID指舎及び機能制御バイト2
[118(第2図)に従って、どのように変更されるか
を示したものである。
第5図に示されるように、テーブルは複数の状態記録ス
ペース(12ハイド) 5.1 ’に含tr。スペース
5.1はl1li路a%b、・・・・・・、fの6々へ
妥銃される複数の装置0% 1% 2、・・・・・・
に関してそれら通路の状態を示す。装置は第1図に示さ
れる装置Di含んでよい。第5図の5.2は通路す及び
装置0に関連した典型的スペースを示すが、その情報内
容は次のとおシである。スペース5.1の各々の内容は
、これから容易に推量できるであろう。
ペース(12ハイド) 5.1 ’に含tr。スペース
5.1はl1li路a%b、・・・・・・、fの6々へ
妥銃される複数の装置0% 1% 2、・・・・・・
に関してそれら通路の状態を示す。装置は第1図に示さ
れる装置Di含んでよい。第5図の5.2は通路す及び
装置0に関連した典型的スペースを示すが、その情報内
容は次のとおシである。スペース5.1の各々の内容は
、これから容易に推量できるであろう。
11バイト・・・・ ホストID(もし5b=ooであ
ればオール0ン。4バイトはホス ト形成時間を示し、7パイ1はC PUアドレス、ID及びモデル番 号2示Tっ 1ピツト・・・・ ホスト・システム・タイプ(T)。
ればオール0ン。4バイトはホス ト形成時間を示し、7パイ1はC PUアドレス、ID及びモデル番 号2示Tっ 1ピツト・・・・ ホスト・システム・タイプ(T)。
2ピツト・・・・ a@bの状態(sb)。00は晶@
bのリセット?示し、11は通 路すのグループ(ヒを示し、10は 通@bの非グループ比を示す。
bのリセット?示し、11は通 路すのグループ(ヒを示し、10は 通@bの非グループ比を示す。
2ピツト・・・・ 装置0の状態(SO)。00は予約
関係及び服従関係がないことを 示し、10は他Dホストへの予約 関係を示し、11は指定されたホ ストへの予約関係を示し、01は 指定されたホストへの服従関係を 示す。
関係及び服従関係がないことを 示し、10は他Dホストへの予約 関係を示し、11は指定されたホ ストへの予約関係を示し、01は 指定されたホストへの服従関係を 示す。
3ピツト・・・・ 使用されず。
通@詳の形成、装置の予約、通路の部用、現存する予約
関係を解消することなく通路−の変更を行う典型的なシ
ステム動作が、第6A図及び第6B図に示される。こ几
らの図において、装置及び通路に関して収られる動作は
、左方のボックスに示され、関連した又は結果の一路マ
ツブ・テーブル条件が右方に示される。
関係を解消することなく通路−の変更を行う典型的なシ
ステム動作が、第6A図及び第6B図に示される。こ几
らの図において、装置及び通路に関して収られる動作は
、左方のボックスに示され、関連した又は結果の一路マ
ツブ・テーブル条件が右方に示される。
6.1において、輩でのd略はリセット状態に初期設定
されているものと仮定する(Sa=Sb=Sc=・・・
・・・=00)。第6A図及び第6B図はシステム2(
第1図)に関する動作を問題とするので、通路c、d、
e% fの状態のみが右方に示される。以下の説明にお
いて、システム2はl−比ざ往た4成をMするものと仮
定する。即ち、CPU2−1及び2−2に′#、aのプ
ログラム監滉の下で動作する。
されているものと仮定する(Sa=Sb=Sc=・・・
・・・=00)。第6A図及び第6B図はシステム2(
第1図)に関する動作を問題とするので、通路c、d、
e% fの状態のみが右方に示される。以下の説明にお
いて、システム2はl−比ざ往た4成をMするものと仮
定する。即ち、CPU2−1及び2−2に′#、aのプ
ログラム監滉の下で動作する。
ボックス61の右方りテーブルに示されるように、a略
Cからfまでに対するテーブルのID部分はオールO全
含み、タイプ・ピットは最初ゼロへリセットされ、状態
ピット(Sc、Sd、Ss。
Cからfまでに対するテーブルのID部分はオールO全
含み、タイプ・ピットは最初ゼロへリセットされ、状態
ピット(Sc、Sd、Ss。
’ Sf)は全てゼロであシ、装置予約状態ビット(
so、si、・・・・・・)は全てゼロである。
so、si、・・・・・・)は全てゼロである。
6.2において、システム2’r:4@c及び装置0と
関連づける動作が示され石。このため、ホスト・システ
ムは、「通路関連づけJl!II晩を限定する@能i!
IJ @lバイト208及びシステム2のID関数f(
2−1、t)を伴った。装置0及びll1w!rcに関
する5HID指令金発生する。この動作のため、この指
令の実行に先立って、装置0は起動命令によって前もっ
て選択されている(チャネルによる各S、k(ID指令
の実行は、起動命令のCPU冥行に先立たn、5FII
D指令は他の指令へ連鎖され得ないことに注意されたい
)。ボックス6.2の右方に示ざnるように、この動作
は通路Cに影響r及ぼす。他のd路d、e、fの状態に
変更はない。
関連づける動作が示され石。このため、ホスト・システ
ムは、「通路関連づけJl!II晩を限定する@能i!
IJ @lバイト208及びシステム2のID関数f(
2−1、t)を伴った。装置0及びll1w!rcに関
する5HID指令金発生する。この動作のため、この指
令の実行に先立って、装置0は起動命令によって前もっ
て選択されている(チャネルによる各S、k(ID指令
の実行は、起動命令のCPU冥行に先立たn、5FII
D指令は他の指令へ連鎖され得ないことに注意されたい
)。ボックス6.2の右方に示ざnるように、この動作
は通路Cに影響r及ぼす。他のd路d、e、fの状態に
変更はない。
直路Cに関しては、テーブルは、各装置に対するホスi
IDスペースが、5)(ID指令によって送られたID
関数f(2−1、t)を含むことt示す。システム・タ
イプ・ピットTは、システム2のシステム・タイプに従
って0又は1に等しい(これについては、陵に説明する
)。同一のID関数及びタイプ・ピットが、指定された
ii!l略Cにリンクされた装置0.1、・・・・・・
の各々に関して起重される。通路Cに関連するa@状態
ビットScは、装置0に関してはグループ比状態(Sc
=11)ヘセソトされ、池のすべての装置1,2、・・
・・・・に関しては非グループ「ヒ状tl(S c =
10 )へセットされる。通路cK関連した装置予約状
態ピッ[5O181,・・・・・°)は全て変更されず
00のままである。
IDスペースが、5)(ID指令によって送られたID
関数f(2−1、t)を含むことt示す。システム・タ
イプ・ピットTは、システム2のシステム・タイプに従
って0又は1に等しい(これについては、陵に説明する
)。同一のID関数及びタイプ・ピットが、指定された
ii!l略Cにリンクされた装置0.1、・・・・・・
の各々に関して起重される。通路Cに関連するa@状態
ビットScは、装置0に関してはグループ比状態(Sc
=11)ヘセソトされ、池のすべての装置1,2、・・
・・・・に関しては非グループ「ヒ状tl(S c =
10 )へセットされる。通路cK関連した装置予約状
態ピッ[5O181,・・・・・°)は全て変更されず
00のままである。
6.3において、通路dはシステム2及び装置0と関連
づけられ、そ扛によって装置0に関して通w5c及びd
より成る通路群を形成する。これは、7ステム2のID
関数f (2−1、t〕と「通路関連づけ」機能を限定
する礪馳バイト’1伴う5HID指令全連送することに
よって達成される。ボックス6.3の右方に示される対
応する通路マツプ・テーブルは、通路dのスペースにシ
ステム2のIDとタイプ?Il−含む。更に、装置0に
関連した状態はグループ比状態(Sd=11)ヘセット
され、池の装置1.2、・・・・・・に関する対応する
通路状態に非グループ比状態(Sd=10)ヘセットさ
れる。他の全ての通路マツプ・テーブルの状態は、不変
のままである。iaW&e及びaは、今や装置0に関し
て共にグループ〔ヒ状態にあるので、2つのa略に血路
群を形成し、装置0に関して通路独立ベースで使用され
ることができる。即ち、この時点で、システム2は、も
し所望すrば(そして、もしそれがタイプ1のシステム
であれば)、通路独立ベースで装置0とデータ及び状況
情報を交換することができる。しかし、この場合、装置
はシステム2−へ予約されていないので、システム2は
池のシステムと競Bk生じるかも仰れない。そのような
競合が許されなけ1ば、システム2は6.4で示さnる
ように装置を予約するように試みる。
づけられ、そ扛によって装置0に関して通w5c及びd
より成る通路群を形成する。これは、7ステム2のID
関数f (2−1、t〕と「通路関連づけ」機能を限定
する礪馳バイト’1伴う5HID指令全連送することに
よって達成される。ボックス6.3の右方に示される対
応する通路マツプ・テーブルは、通路dのスペースにシ
ステム2のIDとタイプ?Il−含む。更に、装置0に
関連した状態はグループ比状態(Sd=11)ヘセット
され、池の装置1.2、・・・・・・に関する対応する
通路状態に非グループ比状態(Sd=10)ヘセットさ
れる。他の全ての通路マツプ・テーブルの状態は、不変
のままである。iaW&e及びaは、今や装置0に関し
て共にグループ〔ヒ状態にあるので、2つのa略に血路
群を形成し、装置0に関して通路独立ベースで使用され
ることができる。即ち、この時点で、システム2は、も
し所望すrば(そして、もしそれがタイプ1のシステム
であれば)、通路独立ベースで装置0とデータ及び状況
情報を交換することができる。しかし、この場合、装置
はシステム2−へ予約されていないので、システム2は
池のシステムと競Bk生じるかも仰れない。そのような
競合が許されなけ1ば、システム2は6.4で示さnる
ように装置を予約するように試みる。
6.4において、システム2は通W&c及びdより成る
血路群に関して装置0を予約する。これは、現在当技術
分野で仰られている予約指令を転送することによって達
成さnる。こnについてIff、IBM社の出版前rI
BM直康アクセス配慮装置及び開成方法の紹介J (I
ntroduction to IBMdirect−
access Storage Devices An
dOrganization gethods 、 p
agea 3−25、GC20−1649)、rIBM
3830磁気ディスク制磁気ディスク制御上11ffl
置モデル2ル」(Reference Manual
for I B M 38 ′50Sto
rage Control Model 2 % pa
gea2.44、GA26−1617)、「O8/vs
2システム・プログラム図番:監視プログラムJ(O8
/VS 2 System Program Lib
rary:5upervisor。
血路群に関して装置0を予約する。これは、現在当技術
分野で仰られている予約指令を転送することによって達
成さnる。こnについてIff、IBM社の出版前rI
BM直康アクセス配慮装置及び開成方法の紹介J (I
ntroduction to IBMdirect−
access Storage Devices An
dOrganization gethods 、 p
agea 3−25、GC20−1649)、rIBM
3830磁気ディスク制磁気ディスク制御上11ffl
置モデル2ル」(Reference Manual
for I B M 38 ′50Sto
rage Control Model 2 % pa
gea2.44、GA26−1617)、「O8/vs
2システム・プログラム図番:監視プログラムJ(O8
/VS 2 System Program Lib
rary:5upervisor。
pages 211−213、GC28−0628)
を参照さf′したい。ボックス6.4の右方に示される
ように、ai路マツプ・テーブルは装置0及びグループ
比通路C及びdK関してのみ変更ざnlそのような変更
は、装置予約状態SOをOoから11へ変えるだけであ
る。こ1は、装置0の予約状態?通路C及びdと効果的
に関連づける。
を参照さf′したい。ボックス6.4の右方に示される
ように、ai路マツプ・テーブルは装置0及びグループ
比通路C及びdK関してのみ変更ざnlそのような変更
は、装置予約状態SOをOoから11へ変えるだけであ
る。こ1は、装置0の予約状態?通路C及びdと効果的
に関連づける。
65では、予約されたla略C及び/又はa路dk f
r Lで、システム2と装置0との間のデータ転送を処
@する動作が暗示ざ扛る。通路の1つ(列えばC)に妨
害が生じるか、又は3つの通@2含む商略を形成する必
妾を満たすため、6.6に示されるように、システム2
は追加的血@ e ’K CN dの群へ付加しよう
とするかも知れない。第6A図には示さnないが、池の
町舵注として、65の動作を実行する前に、システムは
通路etc、dの群へ付加しようとして、CPU2−2
に関するビジィのチャネル条件のために、そ扛が失敗す
る可能性もめるついずれの場合にも、66の動作が図示
ざnるように実行される。tR−へa略eを付加するこ
とは、システム2のID関数f(2−Lt)及び「通路
関連づけ」機能を限だする機能バイト’xl+=う5H
ID指令金転送することによって達成さ扛る。ボックス
6゜6の右方に示されるように\通路マツプ・テーブル
は通路eに関してのみ変更さ扛るっその変更は、システ
ム2のID関数及びタイプkX直路eヘリンクされた各
装置に関して挿入し、次のように、通路状態ビット(S
eO及び装置予約状態ビット(SOlSl、・・・・・
・)r変更する。d路状態ビットは、装置0に関してグ
ループ1ヒ状態(Se=11 )へセットさn1池の♀
ての装置に関して非グループ比状態(5e=10)ヘセ
ットされる。装置予約状態ビットは、装置0に関してシ
ステム2へ予約された状態(11)へセットざ往る。
r Lで、システム2と装置0との間のデータ転送を処
@する動作が暗示ざ扛る。通路の1つ(列えばC)に妨
害が生じるか、又は3つの通@2含む商略を形成する必
妾を満たすため、6.6に示されるように、システム2
は追加的血@ e ’K CN dの群へ付加しよう
とするかも知れない。第6A図には示さnないが、池の
町舵注として、65の動作を実行する前に、システムは
通路etc、dの群へ付加しようとして、CPU2−2
に関するビジィのチャネル条件のために、そ扛が失敗す
る可能性もめるついずれの場合にも、66の動作が図示
ざnるように実行される。tR−へa略eを付加するこ
とは、システム2のID関数f(2−Lt)及び「通路
関連づけ」機能を限だする機能バイト’xl+=う5H
ID指令金転送することによって達成さ扛る。ボックス
6゜6の右方に示されるように\通路マツプ・テーブル
は通路eに関してのみ変更さ扛るっその変更は、システ
ム2のID関数及びタイプkX直路eヘリンクされた各
装置に関して挿入し、次のように、通路状態ビット(S
eO及び装置予約状態ビット(SOlSl、・・・・・
・)r変更する。d路状態ビットは、装置0に関してグ
ループ1ヒ状態(Se=11 )へセットさn1池の♀
ての装置に関して非グループ比状態(5e=10)ヘセ
ットされる。装置予約状態ビットは、装置0に関してシ
ステム2へ予約された状態(11)へセットざ往る。
次に、血路Cに妨害が生じたものと仮定する(6.5で
示された動作を参照)。次いで、6.6の陵に群から通
路c’x削除し、その血路をリセットし、他の通路d及
びeのグループ比されかつ予約さnた関係を変(する必
要を避けるものと仮定する(又ハ、装置0へのアクセス
を競うことのできる池のシステムを停止するものとVi
定する〕。これらの動作に、第6b図の67及び6.8
に示される。
示された動作を参照)。次いで、6.6の陵に群から通
路c’x削除し、その血路をリセットし、他の通路d及
びeのグループ比されかつ予約さnた関係を変(する必
要を避けるものと仮定する(又ハ、装置0へのアクセス
を競うことのできる池のシステムを停止するものとVi
定する〕。これらの動作に、第6b図の67及び6.8
に示される。
a略Cの削除は、適当なシステム2のID及びタイプ・
ビット、及びa@解任@舵を限定する@q目バイトと共
に、血路Lt介して、5HID指令を装置0へ転送する
ことによって達成される。ボックス6.7の右方に示さ
れるように、a略マツプ・テーブルの結果ぼ、通路C及
び装置0に対する通路状態ビットは、非グループ1ヒ状
態10へ変更さ往、同じスペースにりΦ予約状態ピット
に、予約さnていない状態00へ変えられることになる
。
ビット、及びa@解任@舵を限定する@q目バイトと共
に、血路Lt介して、5HID指令を装置0へ転送する
ことによって達成される。ボックス6.7の右方に示さ
れるように、a略マツプ・テーブルの結果ぼ、通路C及
び装置0に対する通路状態ビットは、非グループ1ヒ状
態10へ変更さ往、同じスペースにりΦ予約状態ピット
に、予約さnていない状態00へ変えられることになる
。
システム動作の陵の成る時点で、通路d及びeより成る
n ’v % 予約関係を解消しないで、解散すること
が望まnるかも((Inない。6.9で示されるように
、こrtは5HID指令?転送することによって達成さ
れる。5I(ID指令は、起動面会によって予め装置O
t選択しつつ、群内の特定のa路をブjして、詳解教動
作を指定する@能バイト及びシステム2のよりと共に転
送される。この場合、ボックス6.9の右方に示さnる
血路マツプ・テーブルの変(は、血路d及びeに関して
非グループ比d@状態tセットすること、及び通路dに
関する予約状態ピッF’Kz 予約されない状態(SO
=00)を示すように変更することt言む。通@eに関
Tる予約ビットハ、予約状態11ヘセツトサれたままに
残ざnるが、それに、最?、UIIl@c又はd2介し
て設定さ几た予約関係が、今や通路eへシフトされたこ
とを意味する。従って、注意すべきは、この処理は、通
路間のIal略予約状態をシフトするため使用できるこ
とである(成るm略を群へ付加し、かつ付加された血路
を通して5HID指金を送ることによって、群?解放す
る)。(に注意すべきは、この実施列において、もし指
令が通@eではなく通路dffp(、て送られるならば
、通路マツプ・テーブルの変更に、a略dに関して装置
Ot予約状態のままにし、通@eに関して予約されない
ままに残すことである。
n ’v % 予約関係を解消しないで、解散すること
が望まnるかも((Inない。6.9で示されるように
、こrtは5HID指令?転送することによって達成さ
れる。5I(ID指令は、起動面会によって予め装置O
t選択しつつ、群内の特定のa路をブjして、詳解教動
作を指定する@能バイト及びシステム2のよりと共に転
送される。この場合、ボックス6.9の右方に示さnる
血路マツプ・テーブルの変(は、血路d及びeに関して
非グループ比d@状態tセットすること、及び通路dに
関する予約状態ピッF’Kz 予約されない状態(SO
=00)を示すように変更することt言む。通@eに関
Tる予約ビットハ、予約状態11ヘセツトサれたままに
残ざnるが、それに、最?、UIIl@c又はd2介し
て設定さ几た予約関係が、今や通路eへシフトされたこ
とを意味する。従って、注意すべきは、この処理は、通
路間のIal略予約状態をシフトするため使用できるこ
とである(成るm略を群へ付加し、かつ付加された血路
を通して5HID指金を送ることによって、群?解放す
る)。(に注意すべきは、この実施列において、もし指
令が通@eではなく通路dffp(、て送られるならば
、通路マツプ・テーブルの変更に、a略dに関して装置
Ot予約状態のままにし、通@eに関して予約されない
ままに残すことである。
第7図は、非静的MP環境でホスト・システムが変1ヒ
する場合の纏絡解青酸のいろいろの局面を示す。7.1
で、趙@e及びfは、72で示さnるシy、7 ム2の
区分比再青酸に先立ってリセットgれる。Z5で、シス
テム2−1は嘆−「ヒざrtたシステムのID=f (
2−1、t)k保持するが、別間の管理プログラムの下
で動作しているシステム2−2は、Z4で新しいよりを
発生する。このIDはCPU2−2の職別情報及び新し
い時間t′の関数である。z5で、システム2は新しい
司略グループ連什及び装置予約関係を形成し、76で2
つのシステムはl10−唾を独立して処理する。
する場合の纏絡解青酸のいろいろの局面を示す。7.1
で、趙@e及びfは、72で示さnるシy、7 ム2の
区分比再青酸に先立ってリセットgれる。Z5で、シス
テム2−1は嘆−「ヒざrtたシステムのID=f (
2−1、t)k保持するが、別間の管理プログラムの下
で動作しているシステム2−2は、Z4で新しいよりを
発生する。このIDはCPU2−2の職別情報及び新し
い時間t′の関数である。z5で、システム2は新しい
司略グループ連什及び装置予約関係を形成し、76で2
つのシステムはl10−唾を独立して処理する。
Z7で、2つのシステムは学、−形態へ再青酸され、シ
ステム2−1の識別情報が共通のIDとして医持される
。この再青酸にともなって、Z8で示さnるように、母
絡e及びfがリセットさn、仄いでZ9で、現在システ
ム2−1と関連づけらnてい4it@c及びdと連台し
て再グループ〔ヒされろう 第8図は、本兇明に従ってタイプ1ホスト中央処哩シス
テムに関して実行ざnる通路独立動作を示す0タイプ0
のシステムと対比して通#&使用上の制限があることが
、μ下の説明から分る。
ステム2−1の識別情報が共通のIDとして医持される
。この再青酸にともなって、Z8で示さnるように、母
絡e及びfがリセットさn、仄いでZ9で、現在システ
ム2−1と関連づけらnてい4it@c及びdと連台し
て再グループ〔ヒされろう 第8図は、本兇明に従ってタイプ1ホスト中央処哩シス
テムに関して実行ざnる通路独立動作を示す0タイプ0
のシステムと対比して通#&使用上の制限があることが
、μ下の説明から分る。
8.1に示さnるように、ホスト・システムH及び装置
Dnは関連づけられた血w:r詳を有するつこのavb
群は通路pt及びPjを含むが、凄続中のli!l路P
kを含まない。8.2で、システムHに通路Pi?介し
て装置Dni選択し始める0後に説明する8、3でに、
Dnは、「非同期事象の発生」(例えば手動によるディ
スク・バック交換〕を報貴するため、いろいろの血路を
介してHと通信し始める。
Dnは関連づけられた血w:r詳を有するつこのavb
群は通路pt及びPjを含むが、凄続中のli!l路P
kを含まない。8.2で、システムHに通路Pi?介し
て装置Dni選択し始める0後に説明する8、3でに、
Dnは、「非同期事象の発生」(例えば手動によるディ
スク・バック交換〕を報貴するため、いろいろの血路を
介してHと通信し始める。
先ず8.2で開始される最すの動作を考察すると、装置
ビジィ及び装置ノット・ビジィt0答するシーケンスが
84で始まる。もし装置がビジィr旧答しなけnば、8
.5で阪続がなされ、このflEは、H及びDntして
、ホスト・チャネルをブrして指令情報を交換させる。
ビジィ及び装置ノット・ビジィt0答するシーケンスが
84で始まる。もし装置がビジィr旧答しなけnば、8
.5で阪続がなされ、このflEは、H及びDntして
、ホスト・チャネルをブrして指令情報を交換させる。
C例えば、レコード検索全実行する場合)。欠いでH及
びDnは、探索が実行されている間、8.6で切離され
る。8.7で、DnはレコードのM置を決定し、通vI
!rPitl−ブtして再接続を要求する。しかし、こ
の場合、8.8で示さnるように、チャネル・ビジィ状
態が主じたものと仮定するっDnに対する通路マツプ・
テーブル?1更用して、関連したCUは代替のグループ
比された通路Pj及びホスト・チャネルをブrして、再
接続リクエストを送る(8.9)。この場合、8,10
で示ざnるように、代替II!iW&はビジィでないと
す6゜従って、その通路を介して接続がなされ、その血
@をfしてレコードが転送される。
びDnは、探索が実行されている間、8.6で切離され
る。8.7で、DnはレコードのM置を決定し、通vI
!rPitl−ブtして再接続を要求する。しかし、こ
の場合、8.8で示さnるように、チャネル・ビジィ状
態が主じたものと仮定するっDnに対する通路マツプ・
テーブル?1更用して、関連したCUは代替のグループ
比された通路Pj及びホスト・チャネルをブrして、再
接続リクエストを送る(8.9)。この場合、8,10
で示ざnるように、代替II!iW&はビジィでないと
す6゜従って、その通路を介して接続がなされ、その血
@をfしてレコードが転送される。
矢に8.4における装置ビジィの6答の場合を考える。
成る時間の後、8.11で示されるように、装置がノッ
ト・ビジィになったものとする。通常の方法に従って、
装置及び関連したCUは、8.12で示さnるようにP
l2介してHのシステム・チャネルへ「ビジィ終了」状
態を表示する。しかし、この場合、8.16で示式往る
ように、ptと啜続さnるHのシステム・チャネルにビ
ジィであると仮定する。従って、CUは通路マツプ・テ
ーブルを参照し、8.14で示さnるように、代替のグ
ループ比さn#:、通路Pjt選択し、池のHチャネル
であるPjrブrして「ビフイ終r」状態信号を送る。
ト・ビジィになったものとする。通常の方法に従って、
装置及び関連したCUは、8.12で示さnるようにP
l2介してHのシステム・チャネルへ「ビジィ終了」状
態を表示する。しかし、この場合、8.16で示式往る
ように、ptと啜続さnるHのシステム・チャネルにビ
ジィであると仮定する。従って、CUは通路マツプ・テ
ーブルを参照し、8.14で示さnるように、代替のグ
ループ比さn#:、通路Pjt選択し、池のHチャネル
であるPjrブrして「ビフイ終r」状態信号を送る。
この代替通路がビジィでなければ、システムHに「ビジ
ィ終了」状態信号を受収るとともにそれにら答し、8.
16で暗示さnδように、8゜2で妨害さnた装置選択
プロセスを反復するっ次に8.3で始まる非同期事象通
信を考察する。
ィ終了」状態信号を受収るとともにそれにら答し、8.
16で暗示さnδように、8゜2で妨害さnた装置選択
プロセスを反復するっ次に8.3で始まる非同期事象通
信を考察する。
通常の方法に従えば、そのような事象は、システムを装
置へ優続する各通路を介して、装置と関連した各ホスト
°システムへ通信6nねばならない。
置へ優続する各通路を介して、装置と関連した各ホスト
°システムへ通信6nねばならない。
それは、事象の発生が、各通路に関して各ホスト・シス
テムの中に旧しく記録されること?保証するためである
。
テムの中に旧しく記録されること?保証するためである
。
非グループ比された通vI!IPkに関するこの種の別
個の通信が8.17に示され、その通信に関する対応す
るホスト動作が8.18に暗示される。しかし、通路P
i及びPj(及び他の通路)t−含む通路群についてi
、8.19で示されるように、Piを介する単一の通信
で十分であって、それは、8゜20で示されるように、
ホスト・システムを誘導して、事象の発生を群中の各通
路(その通路マツプ・テーブルの中にある)と関連させ
る(ホスト・システムは、その工10動作をスケジュー
ルするため、記1された通路マツプ・テーブルを含んで
いることに注意されたい)。
個の通信が8.17に示され、その通信に関する対応す
るホスト動作が8.18に暗示される。しかし、通路P
i及びPj(及び他の通路)t−含む通路群についてi
、8.19で示されるように、Piを介する単一の通信
で十分であって、それは、8゜20で示されるように、
ホスト・システムを誘導して、事象の発生を群中の各通
路(その通路マツプ・テーブルの中にある)と関連させ
る(ホスト・システムは、その工10動作をスケジュー
ルするため、記1された通路マツプ・テーブルを含んで
いることに注意されたい)。
本発明で開用される5NID指令の夏用例が第9図に示
される。他の適用列も明らかである。91で示されるよ
うに、ホスト・システムHに装置Diへ接続されるn1
m1の通路を有しているものと仮定する。それら通路は
Pl、P2、・・・・・・Pnでらる。92で、Hに通
路Pjを介してDiと通信し、その通路のためにグルー
フゴヒ状eft設定する。93で、Hはその通路状態を
@証するため5NID指令を部用する。94でHu追加
の通路が群へ付加されるべきか否かを決定し、もし付加
さ【るべきであれば、池の通路Pjのために、ステップ
92及び96を反復する。
される。他の適用列も明らかである。91で示されるよ
うに、ホスト・システムHに装置Diへ接続されるn1
m1の通路を有しているものと仮定する。それら通路は
Pl、P2、・・・・・・Pnでらる。92で、Hに通
路Pjを介してDiと通信し、その通路のためにグルー
フゴヒ状eft設定する。93で、Hはその通路状態を
@証するため5NID指令を部用する。94でHu追加
の通路が群へ付加されるべきか否かを決定し、もし付加
さ【るべきであれば、池の通路Pjのために、ステップ
92及び96を反復する。
ホスト・システムは、このプロセスの任意の段階の後で
、Diに関して予約関係を設定し、及び/又はデータを
転送するように進むことができることは明らかであるっ
勿論、HH,通路を介して拳にSNI D指令を送るこ
とにより、群中の任意の通路に関して、装置の予約状態
を検証してよいっ
、Diに関して予約関係を設定し、及び/又はデータを
転送するように進むことができることは明らかであるっ
勿論、HH,通路を介して拳にSNI D指令を送るこ
とにより、群中の任意の通路に関して、装置の予約状態
を検証してよいっ
第1図は本発明を有利に使用することができる、複数の
中央処理ホスト・システム・コンプレックス、共通の周
辺l!i器、及びシステムごとの複数のアクセス通路よ
り成る非静的ネットワーク環境を示し、、第2図は本発
明で使用されるホスト識別情報設定(5HID)指令の
コード形式及び関連した@能バイト及び識別データを示
し、第3図は本発明で使用されるホスト識別情報感知(
SNID)指令のコード形式及び関連した状況バイト及
び識別データを示し、第4図は時間依存ホス訃識別情報
(ID)l!ロヒ及び通路群連合を設定するホスト(中
央)システム動作を示し、第5図は本発明に従って形成
される通路マツプ・テーブルを示し、第6図は第6A図
と第6B図の配置関係を示し、第6A図及び第6B図は
本発明に従って通路群及び装置予約連合が形成されかつ
使用される過程?示し、第7図は本発明に従って実行さ
れる中央システム再購成動作及び関連した通路群再形成
動作を示し、第8図は本発明に従って実行されるタイプ
1システム及び関連する通路群に関する装置の通路独立
動作を示し、第9図は本発明に従って5NID指令が使
用される例を示す。 2−1・・・・CPU、2−2・・・・CPU、2−3
・・・・主記憶@購、CH・・・・I10チャネル、1
02・・・・制御ユニット、201・・・・S HI
D 指令、202・・・・ホストIDブロック、208
・・・・機能制量バイト、301・・・・SNI D指
令、30B・・・・通路状態バイト、302・・・・ホ
ストIDブロック。 出願人 インタセ所ル・ビジネス・マシーンズ・コ−A
/−7:1ン代理人 弁理士 頓 宮 孝
−(外1名〕 第1頁の続き 0発 明 者 ポール・ジョン・ワニツシュアメリカ合
衆国ニューヨーク州 ポーキプシー・ウイルドミル・ ロード28番地 0発 明 者 カール・ザイトラー・ジュニアアメリカ
合衆国ニューヨーク州 ポーキプシー・コクラン・ヒル ・ロード30番地 161−
中央処理ホスト・システム・コンプレックス、共通の周
辺l!i器、及びシステムごとの複数のアクセス通路よ
り成る非静的ネットワーク環境を示し、、第2図は本発
明で使用されるホスト識別情報設定(5HID)指令の
コード形式及び関連した@能バイト及び識別データを示
し、第3図は本発明で使用されるホスト識別情報感知(
SNID)指令のコード形式及び関連した状況バイト及
び識別データを示し、第4図は時間依存ホス訃識別情報
(ID)l!ロヒ及び通路群連合を設定するホスト(中
央)システム動作を示し、第5図は本発明に従って形成
される通路マツプ・テーブルを示し、第6図は第6A図
と第6B図の配置関係を示し、第6A図及び第6B図は
本発明に従って通路群及び装置予約連合が形成されかつ
使用される過程?示し、第7図は本発明に従って実行さ
れる中央システム再購成動作及び関連した通路群再形成
動作を示し、第8図は本発明に従って実行されるタイプ
1システム及び関連する通路群に関する装置の通路独立
動作を示し、第9図は本発明に従って5NID指令が使
用される例を示す。 2−1・・・・CPU、2−2・・・・CPU、2−3
・・・・主記憶@購、CH・・・・I10チャネル、1
02・・・・制御ユニット、201・・・・S HI
D 指令、202・・・・ホストIDブロック、208
・・・・機能制量バイト、301・・・・SNI D指
令、30B・・・・通路状態バイト、302・・・・ホ
ストIDブロック。 出願人 インタセ所ル・ビジネス・マシーンズ・コ−A
/−7:1ン代理人 弁理士 頓 宮 孝
−(外1名〕 第1頁の続き 0発 明 者 ポール・ジョン・ワニツシュアメリカ合
衆国ニューヨーク州 ポーキプシー・ウイルドミル・ ロード28番地 0発 明 者 カール・ザイトラー・ジュニアアメリカ
合衆国ニューヨーク州 ポーキプシー・コクラン・ヒル ・ロード30番地 161−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央処@〔ホストコシステムとI10装[との間でl1
0iat略を介して通路に独立したデー24厘を実行す
る万去でろって、複数のi10通路、ホスト・システム
、及びl101j置の間に通路群の連合1−成して、上
記ホスト・システム、上記I10装置、及び上記通路群
に言まれる1つの通路との間にその後に設定される通路
開用の予約関係が上記通路群に冴まれる池の通路へも自
動的に拡張されるようにし、上記予約関係全上記通路群
にきまれる1つのi[!l@の上に設定して、それによ
って実際に上記予約関係を上記通路群にぎまれる各々の
直路へ拡張させ、上記予約関係が有効である間上記通路
群に富まれる各通路の上でデータ通洒を実行し、上記予
約関係が有効である間上記通路群を変更し変更された通
路群に関して上記予約関係を所定の方法で調整し、調整
された予約関係が有効である間上記変更された通路群に
よまれる1つ又はそれ以上の通路の上でデータ通店を実
行することを言むデータa@実行方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US286396 | 1981-07-23 | ||
| US06/286,396 US4455605A (en) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | Method for establishing variable path group associations and affiliations between "non-static" MP systems and shared devices |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818728A true JPS5818728A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS6135586B2 JPS6135586B2 (ja) | 1986-08-13 |
Family
ID=23098429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117888A Granted JPS5818728A (ja) | 1981-07-23 | 1982-07-08 | デ−タ通信実行方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4455605A (ja) |
| EP (1) | EP0071030B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5818728A (ja) |
| AU (1) | AU543256B2 (ja) |
| CA (1) | CA1176379A (ja) |
| DE (1) | DE3279484D1 (ja) |
| ES (1) | ES8308108A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4014597A1 (de) * | 1989-11-07 | 1991-05-08 | Mitsubishi Electric Corp | Elektromagnetische einrichtung |
| JP2019036136A (ja) * | 2017-08-16 | 2019-03-07 | 富士通株式会社 | ストレージシステム、接続制御装置および接続制御プログラム |
Families Citing this family (76)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH01126760A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Toshiba Corp | 並列計算機システム |
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| US4965717A (en) * | 1988-12-09 | 1990-10-23 | Tandem Computers Incorporated | Multiple processor system having shared memory with private-write capability |
| AU625293B2 (en) * | 1988-12-09 | 1992-07-09 | Tandem Computers Incorporated | Synchronization of fault-tolerant computer system having multiple processors |
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