JPH0310184A - ドットライン型記録器 - Google Patents
ドットライン型記録器Info
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- JPH0310184A JPH0310184A JP14645689A JP14645689A JPH0310184A JP H0310184 A JPH0310184 A JP H0310184A JP 14645689 A JP14645689 A JP 14645689A JP 14645689 A JP14645689 A JP 14645689A JP H0310184 A JPH0310184 A JP H0310184A
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Landscapes
- Recording Measured Values (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ローフデータラム等のように時間と共に変化
するデータ、例えばソーナで測定した海底波形等のよう
なデータを、ドツトライン方式で記録紙上に記録するド
ツトライン型記録器、特にそのキャラクタ印字方式に関
するものである。
するデータ、例えばソーナで測定した海底波形等のよう
なデータを、ドツトライン方式で記録紙上に記録するド
ツトライン型記録器、特にそのキャラクタ印字方式に関
するものである。
(従来の技術)
従来、このような分野の技術としては、例えば第2図の
ようなものがあった。以下、その構成を図を用いて説明
する。
ようなものがあった。以下、その構成を図を用いて説明
する。
第2図は、従来のドツトライン型記録器の一構成例を示
す概略のブロック図である。
す概略のブロック図である。
このドツトライン型記録器は、ローフデータラム等のよ
うに時間と共に変化するデータDAを記録紙1に印字し
ている途中で、コメント文等のキャラクタCHを印字す
ることができる記録器である。この記録器は、図示しな
い制御回路等に接続されたインタフェース2を備え、そ
のインタフェース2から出力される入力データDi、デ
ータ出力制御信号DAC、キャラクタ選択信号CH3及
びキャラクタ出力制御信号CHCの内、その入力データ
Di及びデータ出力制御信号DACにはデータメモリが
接続されると共に、キャラクタ選択信号CH8及びキャ
ラクタ出力制御信号CHCにはキャラクタメモリ4が接
続されている。
うに時間と共に変化するデータDAを記録紙1に印字し
ている途中で、コメント文等のキャラクタCHを印字す
ることができる記録器である。この記録器は、図示しな
い制御回路等に接続されたインタフェース2を備え、そ
のインタフェース2から出力される入力データDi、デ
ータ出力制御信号DAC、キャラクタ選択信号CH3及
びキャラクタ出力制御信号CHCの内、その入力データ
Di及びデータ出力制御信号DACにはデータメモリが
接続されると共に、キャラクタ選択信号CH8及びキャ
ラクタ出力制御信号CHCにはキャラクタメモリ4が接
続されている。
キャラクタ出力制御信号CHCはインバータ5で反転さ
れ、その反転信号と、データメモリ3から出力されるデ
ータDAとが、ANDゲート6に接続されている。キャ
ラクタメモリ4から出力されるキャラクタCHと、AN
Dゲート6の出力とは、ORゲート7を介してヘッド駆
動回路8に接続され、そのヘッド駆動回路8の出力側が
、ドツトライン型のプリントヘッド9に接続されている
。
れ、その反転信号と、データメモリ3から出力されるデ
ータDAとが、ANDゲート6に接続されている。キャ
ラクタメモリ4から出力されるキャラクタCHと、AN
Dゲート6の出力とは、ORゲート7を介してヘッド駆
動回路8に接続され、そのヘッド駆動回路8の出力側が
、ドツトライン型のプリントヘッド9に接続されている
。
プリントヘッド9により印字される記録紙1は、紙送り
ローラ10により、第2図の矢印方向に送られる。
ローラ10により、第2図の矢印方向に送られる。
第3図は、第2図の印字状態を示す図であり、この図を
参照しつつ第2図の動作を説明する。
参照しつつ第2図の動作を説明する。
図示しない制御回路等からインタフェース2を介して送
られてきたローフデータラム等の入力データDiは、デ
ータメモリ3に記憶される。インタフェース2からデー
タ出力制御信号DACが入力されると、データメモリ3
に記憶されたデータDAが出力され、そのデータDAが
ANDゲート6及びORゲート7を介してヘッド駆動回
路8に送られる。すると、ヘッド駆動回路8によってプ
リントヘッド9が動作し、第3図に示すように、記録紙
1上にデータDAが横方向のライン状に逐次印字されて
いく。
られてきたローフデータラム等の入力データDiは、デ
ータメモリ3に記憶される。インタフェース2からデー
タ出力制御信号DACが入力されると、データメモリ3
に記憶されたデータDAが出力され、そのデータDAが
ANDゲート6及びORゲート7を介してヘッド駆動回
路8に送られる。すると、ヘッド駆動回路8によってプ
リントヘッド9が動作し、第3図に示すように、記録紙
1上にデータDAが横方向のライン状に逐次印字されて
いく。
データDAの印字中において、インタフェース2からキ
ャラクタ選択信号CH3及びキャラクタ出力制御信号C
HCがキャラクタメモリ4に入力されると、キャラクタ
選択信号CH3により、キャラクタメモリ4に記憶され
たキャラクタのフォント(字母)が選択され、キャラク
タ出力制御信号CHCによってそのキャラクタメモリ4
から、例えばABC”のキャラクタCHが出力される。
ャラクタ選択信号CH3及びキャラクタ出力制御信号C
HCがキャラクタメモリ4に入力されると、キャラクタ
選択信号CH3により、キャラクタメモリ4に記憶され
たキャラクタのフォント(字母)が選択され、キャラク
タ出力制御信号CHCによってそのキャラクタメモリ4
から、例えばABC”のキャラクタCHが出力される。
ここで、インタフェース2から供給されるキャラクタ出
力制御信号CHCがインバータ5で反転され、そのイン
バータ5の出力によってANDゲート6がオフ状態にな
るため、データメモリ3から出力されたデータDAが、
そのANDゲート6て′カットされる。そのなめ、キャ
ラクタメモリ4から出力されたキャラクタCHは、OR
ゲート7を介してヘッド駆動回#18に送られるので、
そのヘッド駆動回路8の出力によってプリントヘッド9
が動作し、第3図に示すように、キャラクタ”ABC”
が記録紙1上に印字される。
力制御信号CHCがインバータ5で反転され、そのイン
バータ5の出力によってANDゲート6がオフ状態にな
るため、データメモリ3から出力されたデータDAが、
そのANDゲート6て′カットされる。そのなめ、キャ
ラクタメモリ4から出力されたキャラクタCHは、OR
ゲート7を介してヘッド駆動回#18に送られるので、
そのヘッド駆動回路8の出力によってプリントヘッド9
が動作し、第3図に示すように、キャラクタ”ABC”
が記録紙1上に印字される。
このように、データDAを記録紙1上に印字している途
中で、コメント文等のキャラクタCHを印宅することが
できる。
中で、コメント文等のキャラクタCHを印宅することが
できる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成の記録器では、ドツトライン方
式を採用しているので、ローフデータラム等のように時
間と共に変化するデータDAを高精度に印字することが
可能であるが、キャラクタCHを印字すると、ANDゲ
ート6によってデータDAの出力が禁止されるので、キ
ャラクタCHを印字したラインにおいて空白箇所1aが
生じ、その空白箇所1aにおいてデータDAの記憶が白
ぬけしてしまい、データDAの記録精度が低下するとい
う問題があり、それを解決することが困難であった。
式を採用しているので、ローフデータラム等のように時
間と共に変化するデータDAを高精度に印字することが
可能であるが、キャラクタCHを印字すると、ANDゲ
ート6によってデータDAの出力が禁止されるので、キ
ャラクタCHを印字したラインにおいて空白箇所1aが
生じ、その空白箇所1aにおいてデータDAの記憶が白
ぬけしてしまい、データDAの記録精度が低下するとい
う問題があり、それを解決することが困難であった。
本発明は前記従来技術が持っていた課題として、キャラ
クタの印字によってそのラインに空白箇所が生じてデー
タが白ぬけしてしまうという点について解決したドツト
ライン型記録器を提供するものである。
クタの印字によってそのラインに空白箇所が生じてデー
タが白ぬけしてしまうという点について解決したドツト
ライン型記録器を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記課題を解決するために、記録紙上に印字す
べきデータを記憶し、データ出力制御信号によりその記
憶データを出力するデータメモリと、前記記録紙上に印
字すべきキャラクタのキャラクタデータを記憶し、キャ
ラクタ選択信号に基づきその記憶キャラクタデータが選
択されてキャラクタ出力制御信号により出力されるキャ
ラクタメモリと、前記キャラクタ選択信号に基づき前記
データメモリの出力の導通/遮断状態を制御する第1の
ゲート回路と、前記第1のゲート回路の出力と前記キャ
ラクタメモリの出力との論理和を求める第2のゲ′−ト
回路とを備え、前記第2のゲート回路の出力を前記記録
紙上にドツトライン方式で印字するドツトライン型記録
器において、次の手段を設けたものである。すなわち、
前記ドツトライン型記録器において、前記キャラクタ選
択信号中に挿入された特定符号と予め設定された設定符
号とを比較してその両者の一致時に一致信号を出力する
キャラクタ比較器と、前記キャラクタ出力制御信号及び
一致信号に基づき、前記第1のゲート回路の導通/遮断
状態を制御する出力制御回路とを、設けたものである。
べきデータを記憶し、データ出力制御信号によりその記
憶データを出力するデータメモリと、前記記録紙上に印
字すべきキャラクタのキャラクタデータを記憶し、キャ
ラクタ選択信号に基づきその記憶キャラクタデータが選
択されてキャラクタ出力制御信号により出力されるキャ
ラクタメモリと、前記キャラクタ選択信号に基づき前記
データメモリの出力の導通/遮断状態を制御する第1の
ゲート回路と、前記第1のゲート回路の出力と前記キャ
ラクタメモリの出力との論理和を求める第2のゲ′−ト
回路とを備え、前記第2のゲート回路の出力を前記記録
紙上にドツトライン方式で印字するドツトライン型記録
器において、次の手段を設けたものである。すなわち、
前記ドツトライン型記録器において、前記キャラクタ選
択信号中に挿入された特定符号と予め設定された設定符
号とを比較してその両者の一致時に一致信号を出力する
キャラクタ比較器と、前記キャラクタ出力制御信号及び
一致信号に基づき、前記第1のゲート回路の導通/遮断
状態を制御する出力制御回路とを、設けたものである。
(作用)
本発明によれば、以上のようにドツトライン型記録器を
構成しなので、キャラクタ選択信号中に印字すべきキャ
ラクタとは別のナルキャラクタ(null chara
cter、意味の欠如符号)等の特定符号を挿入すると
共に、その特定符号に対応する設定符号をあらかじめキ
ャラクタ比較器に設定しておけば、そのキャラクタ比較
器は、キャラクタ選択信号が入力された場合、そのキャ
ラクタ選択信号中の特定符号とあらかじめ設定された設
定符号とを比較し、その両符号の一致時に、一致信号を
出力するように働く。一致信号が出力されると、出力制
御回路では、キャラクタ出力制御信号が入力されている
ことを条件に、前記一致信号に基づき、第1のゲート回
路を導通するように動作する。
構成しなので、キャラクタ選択信号中に印字すべきキャ
ラクタとは別のナルキャラクタ(null chara
cter、意味の欠如符号)等の特定符号を挿入すると
共に、その特定符号に対応する設定符号をあらかじめキ
ャラクタ比較器に設定しておけば、そのキャラクタ比較
器は、キャラクタ選択信号が入力された場合、そのキャ
ラクタ選択信号中の特定符号とあらかじめ設定された設
定符号とを比較し、その両符号の一致時に、一致信号を
出力するように働く。一致信号が出力されると、出力制
御回路では、キャラクタ出力制御信号が入力されている
ことを条件に、前記一致信号に基づき、第1のゲート回
路を導通するように動作する。
このように、キャラクタ選択信号中の特定符号がキャラ
クタ比較器によって選択された場合には、そのキャラク
タ比較器から出力される一致信号により、データメモリ
の出力禁止状態が解除され、キャラクタ印字ラインにお
けるそのキャラクタ印字領域外においてデータの記録が
連続して行われ、キャラクタ印字によるラインの白ぬけ
がなくなる。
クタ比較器によって選択された場合には、そのキャラク
タ比較器から出力される一致信号により、データメモリ
の出力禁止状態が解除され、キャラクタ印字ラインにお
けるそのキャラクタ印字領域外においてデータの記録が
連続して行われ、キャラクタ印字によるラインの白ぬけ
がなくなる。
従って、前記課題を解決できるのである。
(実施例)
第1閃は、本発明の実施例を示すドツトライン型記録器
の概略の構成ブロック図である。
の概略の構成ブロック図である。
このドツトライン型記録器は、サーマル(感熱)方式の
記録器を示すもので、紙送りローラ20等によって第1
図の矢印方向に移動する感熱記録紙あるいは熱転写型記
録紙のような記録紙21上に、ローフデータラム等のよ
うに時間と共に変化するデータDAを印字すると共に、
数字、英文字、特殊文字等のキャラクタCHを印字する
ものである。
記録器を示すもので、紙送りローラ20等によって第1
図の矢印方向に移動する感熱記録紙あるいは熱転写型記
録紙のような記録紙21上に、ローフデータラム等のよ
うに時間と共に変化するデータDAを印字すると共に、
数字、英文字、特殊文字等のキャラクタCHを印字する
ものである。
この記録器は、図示しないインタフェース等から入力さ
れる入力データDi、カウンタ制御信号DAC1,読出
し信号DAC2及び書込み信号WT1を入力するデータ
メモリ30と、同じく図示しないインタフ−ニス等から
入力されるキャラクタ選択信号CHC、キャラクタ出力
制御信号CHC−1、カウンタ制御信号CHC2、書込
み信号WT2、読出し信号RD及びカウンタ制御信号C
Tを入力するキャラクタメモリ40と、前記キャラクタ
選択信号CHC及びキャラクタ出力制御信号CHClを
入力するキャラクタ比較器50とを、備えている。
れる入力データDi、カウンタ制御信号DAC1,読出
し信号DAC2及び書込み信号WT1を入力するデータ
メモリ30と、同じく図示しないインタフ−ニス等から
入力されるキャラクタ選択信号CHC、キャラクタ出力
制御信号CHC−1、カウンタ制御信号CHC2、書込
み信号WT2、読出し信号RD及びカウンタ制御信号C
Tを入力するキャラクタメモリ40と、前記キャラクタ
選択信号CHC及びキャラクタ出力制御信号CHClを
入力するキャラクタ比較器50とを、備えている。
データメモリ30は、カウンタ$II御信号DAC1に
よりアドレスを発生するアドレスカウンタ31と、書込
み信号WTI及び読出し信号DAC2を入力してアドレ
スカウンタ31から出力されるアドレスに従い入力デー
タDiの記憶あるいは記憶されたデータDAの出力を行
うランダム・アクセス・メモリ(以下、RAMという〉
32とを、備えている。ここで、カウンタ制御信号DA
C1及び読出し信号DAC2は、データ出力制御信号を
構成している。
よりアドレスを発生するアドレスカウンタ31と、書込
み信号WTI及び読出し信号DAC2を入力してアドレ
スカウンタ31から出力されるアドレスに従い入力デー
タDiの記憶あるいは記憶されたデータDAの出力を行
うランダム・アクセス・メモリ(以下、RAMという〉
32とを、備えている。ここで、カウンタ制御信号DA
C1及び読出し信号DAC2は、データ出力制御信号を
構成している。
キャラクタメモリ40は、カウンタ制御信号CHC2を
入力してアドレスを出力するアドレスカウンタ41を備
え、そのアドレスカウンタ41の出力側には、RAM4
2を介してリード・オンリ・メモリ(以下、ROMとい
う)43が接続され、さらにそのROM43の出力1則
とカウンタ44の出力側とがセレクタ45に接続されて
いる。
入力してアドレスを出力するアドレスカウンタ41を備
え、そのアドレスカウンタ41の出力側には、RAM4
2を介してリード・オンリ・メモリ(以下、ROMとい
う)43が接続され、さらにそのROM43の出力1則
とカウンタ44の出力側とがセレクタ45に接続されて
いる。
RAM42は、書込み信号WT2の入力時に、アドレス
カウンタ41から出力されるアドレスに従って、キャラ
クタ選択信号CHCを記憶し、さらに読出し信号RDの
入力時に、アドレスカウンタ41のアドレスに基づき、
記憶したキャラクタ選択信号CHCをROM43へ出力
する回路である。ROM43は、キャラクタのフォント
等を記憶しており、RAM42から出力されたキャラク
タ選択信号CHCにより、所定のフォントを選択してセ
レクタ45へ出力するメモリである。
カウンタ41から出力されるアドレスに従って、キャラ
クタ選択信号CHCを記憶し、さらに読出し信号RDの
入力時に、アドレスカウンタ41のアドレスに基づき、
記憶したキャラクタ選択信号CHCをROM43へ出力
する回路である。ROM43は、キャラクタのフォント
等を記憶しており、RAM42から出力されたキャラク
タ選択信号CHCにより、所定のフォントを選択してセ
レクタ45へ出力するメモリである。
カウンタ44は、カウンタ制御信号CTにより計数動作
を行う機能を有し、アップカウンタ等で構成されている
。セレクタ45は、ROM43から出力されるパラレル
信号をカウンタ44の出力により、シリアル信号である
キャラクタCHに変換するためのパラレル/シリアル変
換機能を有し、キャラクタ出力制御信号CHClにより
、変換したキャラクタCHを出力する回路である。
を行う機能を有し、アップカウンタ等で構成されている
。セレクタ45は、ROM43から出力されるパラレル
信号をカウンタ44の出力により、シリアル信号である
キャラクタCHに変換するためのパラレル/シリアル変
換機能を有し、キャラクタ出力制御信号CHClにより
、変換したキャラクタCHを出力する回路である。
キャラクタ比較器50は、設定符号として例えばナル符
号を設定するスイッチ51を備え、そのスイッチ51に
コンパレータ52が接続されている。コンパレータ52
は、キャラクタ選択信号CHC中に挿入された特定符号
(例えばナル符号)と、スイッチ51で設定されたナル
符号とを比較し、その両符号が一致した時には一致信号
S52を出力する機能を有している。
号を設定するスイッチ51を備え、そのスイッチ51に
コンパレータ52が接続されている。コンパレータ52
は、キャラクタ選択信号CHC中に挿入された特定符号
(例えばナル符号)と、スイッチ51で設定されたナル
符号とを比較し、その両符号が一致した時には一致信号
S52を出力する機能を有している。
キャラクタ比較器50の出力側には、信号反転用のイン
バータ60が接続され、そのインバータ60の出力側と
キャラクタ出力制御信号CHClとが、出力制御回路で
ある例えばNANDゲート61の入力側に接続されてい
る。NANDゲート61の出力側とデータメモリ30の
出力側とは、第1のゲート回路である例えばANDゲー
ト62に接続され、さらにそのANDゲート62の出力
側とキャラクタメモリ40の出力(則とが、ヘッド駆動
回路64を介してプリントヘッド65に接続されている
。プリントヘッド65は、例えばライン型のサーマルヘ
ッドで構成されている。
バータ60が接続され、そのインバータ60の出力側と
キャラクタ出力制御信号CHClとが、出力制御回路で
ある例えばNANDゲート61の入力側に接続されてい
る。NANDゲート61の出力側とデータメモリ30の
出力側とは、第1のゲート回路である例えばANDゲー
ト62に接続され、さらにそのANDゲート62の出力
側とキャラクタメモリ40の出力(則とが、ヘッド駆動
回路64を介してプリントヘッド65に接続されている
。プリントヘッド65は、例えばライン型のサーマルヘ
ッドで構成されている。
4図は、第1図の印字状態を示す図であり、この図を参
照しつつ第1図の動作を説明する。
照しつつ第1図の動作を説明する。
キャラクタ選択信号CHC中には印字すべきキャラクタ
の池に、特定符号として例えばナル符号が予め挿入され
ている。そのため、そのナル符号に対応して、キャラク
タ比較器50中のスイッチ51により、設定符号として
予めナル符号を設定しておく。
の池に、特定符号として例えばナル符号が予め挿入され
ている。そのため、そのナル符号に対応して、キャラク
タ比較器50中のスイッチ51により、設定符号として
予めナル符号を設定しておく。
図示しないインクツーニス等から、入力データDi等の
印字に必要な種々の信号が供給されると、データメモリ
30において、カウンタ制御信号DACIによってアド
レスカウンタ31がRAMアドレスを発生し、読出し信
号DAC2を入力したRAM32がアドレスカウンタ3
1のアドレスに従って入力データDiを記憶する。
印字に必要な種々の信号が供給されると、データメモリ
30において、カウンタ制御信号DACIによってアド
レスカウンタ31がRAMアドレスを発生し、読出し信
号DAC2を入力したRAM32がアドレスカウンタ3
1のアドレスに従って入力データDiを記憶する。
次に、読出し信号DAC2がRAM32に入力されると
、アドレスカウンタ31から出力されるアドレスに従っ
て、そのRAM32に記憶されたデータDAが出力され
る。データDAはANDゲート62、及びORゲート6
3を介してヘッド駆動回路64に送られ、そのヘッド駆
動回路64の出力により、プリントヘッド65が動作し
て第4図に示すように、データDAが横方向のライン状
に、記録紙21上に印字されていく。
、アドレスカウンタ31から出力されるアドレスに従っ
て、そのRAM32に記憶されたデータDAが出力され
る。データDAはANDゲート62、及びORゲート6
3を介してヘッド駆動回路64に送られ、そのヘッド駆
動回路64の出力により、プリントヘッド65が動作し
て第4図に示すように、データDAが横方向のライン状
に、記録紙21上に印字されていく。
図示しないインタフ−ニス等からキャラクタ選択信号C
HC等が供給されると、カウンタ制御信号CHC2に基
づき、アドレスカウンタ41からRAMアドレスが出力
され、書込み信号WT2に基づきRAM42が、アドレ
スカウンタ41からのアドレスに従ってキャラクタ選択
信号CHCを記憶する。
HC等が供給されると、カウンタ制御信号CHC2に基
づき、アドレスカウンタ41からRAMアドレスが出力
され、書込み信号WT2に基づきRAM42が、アドレ
スカウンタ41からのアドレスに従ってキャラクタ選択
信号CHCを記憶する。
次に、読出し信号RDがRAM42に入力されると、そ
のRAM42はアドレスカウンタ41から出力されるア
ドレスに従って、記憶したキャラクタ選択信号CHCを
読出してそれをROM43に与える。すると、ROM4
3に記憶された所定のフォントが読出されて、セレクタ
45側へ送られる。そして、カウンタ制御信号CTによ
って力ウツタ44が計数動作し、そのカウンタ44の出
力により、ROM4Bから出力されたパラレルなフォン
トがセレクタ45でシリアル信号であるキャラクタCH
に変換される。セレクタ45は、キャラクタ出力制御信
号CHClにより、変換したキャラクタCHを出力して
ORゲート63倶Iへ送る。
のRAM42はアドレスカウンタ41から出力されるア
ドレスに従って、記憶したキャラクタ選択信号CHCを
読出してそれをROM43に与える。すると、ROM4
3に記憶された所定のフォントが読出されて、セレクタ
45側へ送られる。そして、カウンタ制御信号CTによ
って力ウツタ44が計数動作し、そのカウンタ44の出
力により、ROM4Bから出力されたパラレルなフォン
トがセレクタ45でシリアル信号であるキャラクタCH
に変換される。セレクタ45は、キャラクタ出力制御信
号CHClにより、変換したキャラクタCHを出力して
ORゲート63倶Iへ送る。
第4図に示すように、キャラクタ選択信号CHC及びキ
ャラクタ出力制御信号CHClがキャラクタメモリ40
に供給される時は、キャラクタCHとして例えば“AB
C”の印字位置となる。このキャラクタCHの印字位置
において、キャラクタ選択信号CHC中のナル符号がコ
ンパレータ52に入力されると、コンパレータ52では
スイッチ51で設定されたナル符号と一致するので、I
I HITレベルの一致信号S52を出力する。すると
、その一致信号S52は、インバータ60で反転されて
NANDゲート61に与えられるため、H”レベルのキ
ャラクタ出力制御信号CHClの入力にもかかわらず、
そのNANDゲート61の出力が“H”レベルとなって
ANDゲート62がオフ状態となる。そのため、RAM
32から出力されたデータDAが、ANDゲート62を
通り、ORゲート63を介してヘッド駆動回路64に与
えられ、そのヘッド駆動回路64の出力により、プリン
トヘッド65が動作して第4図に示すキャラクタCHと
同一ライン状で、ナルキャラクタNCR1つまりデータ
DAが印字されることになる。
ャラクタ出力制御信号CHClがキャラクタメモリ40
に供給される時は、キャラクタCHとして例えば“AB
C”の印字位置となる。このキャラクタCHの印字位置
において、キャラクタ選択信号CHC中のナル符号がコ
ンパレータ52に入力されると、コンパレータ52では
スイッチ51で設定されたナル符号と一致するので、I
I HITレベルの一致信号S52を出力する。すると
、その一致信号S52は、インバータ60で反転されて
NANDゲート61に与えられるため、H”レベルのキ
ャラクタ出力制御信号CHClの入力にもかかわらず、
そのNANDゲート61の出力が“H”レベルとなって
ANDゲート62がオフ状態となる。そのため、RAM
32から出力されたデータDAが、ANDゲート62を
通り、ORゲート63を介してヘッド駆動回路64に与
えられ、そのヘッド駆動回路64の出力により、プリン
トヘッド65が動作して第4図に示すキャラクタCHと
同一ライン状で、ナルキャラクタNCR1つまりデータ
DAが印字されることになる。
ここで、キャラクタ選択信号CHC中の表示すべきキャ
ラクタ符号がコンパレータ52に入力されると、そのコ
ンパレータ52の出力は゛°L″レベルとなる。そのた
め、その゛L′°レベルがインバータ62で反転され、
NANDゲート61の出力がII L 11レベルとな
るため、ANDゲート62がオフ状態となる。そして、
キャラクタ出力制御信号CHClにより、セレクタ45
からキャラクタCHが出力され、そのキャラクタCHが
ORゲート63を介してヘッド駆動回路64に与えられ
る。ヘッド駆動回路64は、その出力によりプリントヘ
ッド65を動作させ、第4図に示すように、例えば“A
B C”のようなキャラクタCHを記録紙21上に印
字する。
ラクタ符号がコンパレータ52に入力されると、そのコ
ンパレータ52の出力は゛°L″レベルとなる。そのた
め、その゛L′°レベルがインバータ62で反転され、
NANDゲート61の出力がII L 11レベルとな
るため、ANDゲート62がオフ状態となる。そして、
キャラクタ出力制御信号CHClにより、セレクタ45
からキャラクタCHが出力され、そのキャラクタCHが
ORゲート63を介してヘッド駆動回路64に与えられ
る。ヘッド駆動回路64は、その出力によりプリントヘ
ッド65を動作させ、第4図に示すように、例えば“A
B C”のようなキャラクタCHを記録紙21上に印
字する。
本実施例では、次のような利点を有している。
従来の第2図の記録器では、キャラクタ出力制御信号C
HCが供給された時に、ANDゲート6をオフ状態にし
てデータDAの印字を禁止している。これに対して本実
施例では、キャラクタ選択信号CHCをキャラクタ比較
回路50中のコンパレータ52に入力し、そのコンパレ
ータ52により、キャラクタ選択信号CHC中の例えば
ナル符号が選択された場合には、そのコンパレータ52
から出力される一致信号S52の出力により、インバー
タ60及びNANDゲート61を介してANDゲート6
2をオン状態にして、RAM32からのデータDAの出
力禁止状態を解除するようにしている。そのため、その
解除状態において、つまりキャラクタCHの表示の不要
な位置において、ナルキャラクタNCRがセットされる
。このナルキャラクタNCRは、意味の欠如した符号で
あるから、そのナルキャラクタNCHの箇所には、RA
M32から出力されるデータDAが印字されることにな
る。従って、必要なキャラクタCHのみを印字すること
が可能となるので、従来のようなキャラクタ印字による
データDAの白ぬけをなくし、データDAを連続して記
録紙21上に印刷することができ、それによって記録精
度の向上を図ることができる。
HCが供給された時に、ANDゲート6をオフ状態にし
てデータDAの印字を禁止している。これに対して本実
施例では、キャラクタ選択信号CHCをキャラクタ比較
回路50中のコンパレータ52に入力し、そのコンパレ
ータ52により、キャラクタ選択信号CHC中の例えば
ナル符号が選択された場合には、そのコンパレータ52
から出力される一致信号S52の出力により、インバー
タ60及びNANDゲート61を介してANDゲート6
2をオン状態にして、RAM32からのデータDAの出
力禁止状態を解除するようにしている。そのため、その
解除状態において、つまりキャラクタCHの表示の不要
な位置において、ナルキャラクタNCRがセットされる
。このナルキャラクタNCRは、意味の欠如した符号で
あるから、そのナルキャラクタNCHの箇所には、RA
M32から出力されるデータDAが印字されることにな
る。従って、必要なキャラクタCHのみを印字すること
が可能となるので、従来のようなキャラクタ印字による
データDAの白ぬけをなくし、データDAを連続して記
録紙21上に印刷することができ、それによって記録精
度の向上を図ることができる。
なお、本発明は図示の実施例に限定されず、種々の変形
が可能である。その変形例としては、例えば次のような
ものがある。
が可能である。その変形例としては、例えば次のような
ものがある。
(i> データメモリ30やキャラクタメモリ40は
、他のメモリ回路で構成してもよい。
、他のメモリ回路で構成してもよい。
(ii) キャラクタ比較器50は、その内のコンパ
レータ52を、例えば否定排他的論理和ゲート等で構成
する等、種々の回路で構成できる。
レータ52を、例えば否定排他的論理和ゲート等で構成
する等、種々の回路で構成できる。
(iii) NANDゲート61は、他のゲート回路
や、あるいはフリップフロップ回路等のような他の出力
制御回路で構成してもよい。同様に、ANDゲート62
やORゲート63は、他のゲート回路等で構成すること
も可能である。
や、あるいはフリップフロップ回路等のような他の出力
制御回路で構成してもよい。同様に、ANDゲート62
やORゲート63は、他のゲート回路等で構成すること
も可能である。
(1■) プリントヘッド65は、放電破壊方式やレ
ーザビーム方式等の種々の印字ヘッドで構成することが
可能である。
ーザビーム方式等の種々の印字ヘッドで構成することが
可能である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、キャラク
タ選択信号をキャラクタ比較器に入力し、そのキャラク
タ選択信号中の特定符号がそのキャラクタ比較器によっ
て選択された場合には、キャラクタ比較器から出力され
る一致信号に基づき、出力制御回路によってデータメモ
リの出力禁止状態を解除するようにしたので、必要なキ
ャラクタのみを記録紙上に印字することができ、キャラ
クタ印字によるそのキャラクタ印字ラインの白ぬけをな
くし、本来のデータ記録も連続して印字できる。そのた
め、データの記録精度が向上し、時間と共に変化する種
々のデータを的確に記録することが可能となる。
タ選択信号をキャラクタ比較器に入力し、そのキャラク
タ選択信号中の特定符号がそのキャラクタ比較器によっ
て選択された場合には、キャラクタ比較器から出力され
る一致信号に基づき、出力制御回路によってデータメモ
リの出力禁止状態を解除するようにしたので、必要なキ
ャラクタのみを記録紙上に印字することができ、キャラ
クタ印字によるそのキャラクタ印字ラインの白ぬけをな
くし、本来のデータ記録も連続して印字できる。そのた
め、データの記録精度が向上し、時間と共に変化する種
々のデータを的確に記録することが可能となる。
第1図は本発明の実施例を示すドツトライン型記録器の
概略の構成ブロック図、第2図は従来のドツトライン型
記録器の概略の構成ブロック図、第3図は第2図の印字
状態を示す図、第4図は第1図の印字状態を示す図であ
る。 21・・・・・・記録紙、30・・・・・・データメモ
リ、40・・・・・・キャラクタメモ:ハ50=・・−
・・キャラクタ比較器、61・・・・・・NANDゲー
ト、62・・・・・・ANDゲート、63・・・・・・
ORゲート、64・・・・・・ヘッド駆動回路、65・
・・・・・プリントヘッド、CHC・・・・・・キャラ
クタ選択信号、CH・・・・・・キャラクタ、CHC1
・・・・・・キャラクタ出力制御信号、CHC2・・・
・・・カウンタ制御信号、DA・・・・・・データ、D
AC1・・・・・・カウンタ制御信号、DAC2・・・
・・・読出し信号、RD・・・・・・続出し信号、Di
・・・・・・入力データ、NCR・・・・・・ナルキャ
ラクタ、S52・・・・・・一致信号。
概略の構成ブロック図、第2図は従来のドツトライン型
記録器の概略の構成ブロック図、第3図は第2図の印字
状態を示す図、第4図は第1図の印字状態を示す図であ
る。 21・・・・・・記録紙、30・・・・・・データメモ
リ、40・・・・・・キャラクタメモ:ハ50=・・−
・・キャラクタ比較器、61・・・・・・NANDゲー
ト、62・・・・・・ANDゲート、63・・・・・・
ORゲート、64・・・・・・ヘッド駆動回路、65・
・・・・・プリントヘッド、CHC・・・・・・キャラ
クタ選択信号、CH・・・・・・キャラクタ、CHC1
・・・・・・キャラクタ出力制御信号、CHC2・・・
・・・カウンタ制御信号、DA・・・・・・データ、D
AC1・・・・・・カウンタ制御信号、DAC2・・・
・・・読出し信号、RD・・・・・・続出し信号、Di
・・・・・・入力データ、NCR・・・・・・ナルキャ
ラクタ、S52・・・・・・一致信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 記録紙上に印字すべきデータを記憶し、データ出力制御
信号によりその記憶データを出力するデータメモリと、 前記記録紙上に印字すべきキャラクタのキャラクタデー
タを記憶し、キャラクタ選択信号に基づきその記憶キャ
ラクタデータが選択されてキャラクタ出力制御信号によ
り出力されるキャラクタメモリと、 前記キャラクタ選択信号に基づき前記データメモリの出
力の導通/遮断状態を制御する第1のゲート回路と、 前記第1のゲート回路の出力と前記キャラクタメモリの
出力との論理和を求める第2のゲート回路とを備え、 前記第2のゲート回路の出力を前記記録紙上にドットラ
イン方式で印字するドットライン型記録器において、 前記キャラクタ選択信号中に挿入された特定符号と予め
設定された設定符号とを比較してその両者の一致時に一
致信号を出力するキャラクタ比較器と、 前記キャラクタ出力制御信号及び一致信号に基づき、前
記第1のゲート回路の導通/遮断状態を制御する出力制
御回路とを、 設けたことを特徴とするドットライン型記録器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1146456A JP2566652B2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | ドットライン型記録器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1146456A JP2566652B2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | ドットライン型記録器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310184A true JPH0310184A (ja) | 1991-01-17 |
| JP2566652B2 JP2566652B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=15408052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1146456A Expired - Fee Related JP2566652B2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | ドットライン型記録器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2566652B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108229A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-13 | Hioki Denki Kk | レコ−ダ用アナログ・デジタル混在記録表示装置 |
-
1989
- 1989-06-08 JP JP1146456A patent/JP2566652B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63108229A (ja) * | 1986-10-25 | 1988-05-13 | Hioki Denki Kk | レコ−ダ用アナログ・デジタル混在記録表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2566652B2 (ja) | 1996-12-25 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |