JPH03104591A - 3つの回転軸を有するロボットハンド - Google Patents

3つの回転軸を有するロボットハンド

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JPH03104591A
JPH03104591A JP24298989A JP24298989A JPH03104591A JP H03104591 A JPH03104591 A JP H03104591A JP 24298989 A JP24298989 A JP 24298989A JP 24298989 A JP24298989 A JP 24298989A JP H03104591 A JPH03104591 A JP H03104591A
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JP
Japan
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axis
robot
arm
around
workpiece
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JP24298989A
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Yoshio Shimizu
清水 由雄
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本発明は、3つの回転軸回りに回転可能なロボットハン
ドに関し、特にその小型化を図ったものである. B.従来の技術とその問題点 従来から,3つの回転軸を有するロボットハンドが知ら
れているが,いずれも、各回転軸は別々の部材に支承さ
れていて小型化するのが難しいという問題があった. 本発明の技術的課題は、3つの回転軸を有するロボット
ハンドを小型化することにある。
C.課題を解決するための手段 一実施例を示す第1図および第4図に対応づけて本発明
を説明すると、本発明は、ワークを把持するハンド部H
Aを3つの回転軸回りA〜Cに回転可能なロボットハン
ド230に適用される。
そして、上述の目的は次の構成で達成される。
ハンド部HAを第1の軸C回りに回転可能に支承するダ
ブルトラニオン233と、このダブルトラニオン233
を第1の軸と直交する第2の軸B回りに回転可能に支承
する腕部203と、この腕部203を第1および第2の
軸と直交する第3の軸A回りに回転可能に支承する固定
部202と、ダブルトラニオン233内に内設されハン
ド部HAに伝達する第1の軸C回りの回転力を出力する
第1の駆動手段242と、固定部202に設置されダブ
ルトラニオン233に伝達する第2の回転軸B回りの回
転力を出力する第2の駆動手段224と、固定部202
に設置され腕部203に伝達する第3の軸A回りの回転
力を出力する第3の関動手段222とを具備する。
D.作用 ハンド部HAは第l〜第3の軸C,B,A回りに回転し
て所望の姿勢が得られる.そして、第1の軸C回りにハ
ンド部HAを回転する第1の駆動手段242がダブルト
ラニオン233内に内設されているので、ロボットハン
ドが小型化される.なお、本発明の構戒を説明する上記
C項およびD項では、本発明を分かり易くするために実
施例の図を用いたが、これにより本発明が実施例に限定
されるものではない。
E.実施例 第1図〜第6図は,本発明を缶組み用直角座標ロボット
のロボットハンドに適用した場合の説明図である。
第2図は缶組み用直角座標ロボットの自由度を示す模式
図であり,直角座標ロボット20は,走行架台10に装
架され、X,Y,Z軸方向に移動可能とされるとともに
、A.B,C軸回りに回転可能とされている。90はこ
の直角座標ロボット20と一体に設けられた溶接ロボッ
トであり、a−e軸回りに回転可能で先端に溶接ガン9
lを備えている。
第3図は直角座標ロボット2oを走行架台10に装架し
た全体構或図である。走行架台10は、6本の支柱11
a〜11f(1↓d〜11fは不図示)を床面から立設
させ、X方向走行用レール12が設けられている横架1
5と縦架16を支柱11a〜llfで支持して構或され
る.この横架15にはX方向走行用レール12に沿って
走行体13がX軸方向に走行可能に設置され,この走行
体l3にはY軸方向に延在するレール14が延設されて
いる.そして走行体13には上述の直角座標ロボット2
0がレール14に沿ってY軸方向に走行可能に設置され
ている. 第工図,第4図,第5図を参照して直角座標ロボット2
0を詳細に説明する. 第1図は直角座標ロボット20のハンド230を下方か
ら見た斜視図、第4図は直角座標ロボット20の上部分
を第3図の■方向の斜め上方から見た斜視図、第5図は
直角座標ロボット20の上部分を第3図の■方向の斜め
上方から見た斜視図である. 第4図および第5図に示すように,直角座標ロボット2
0は,矩形状の枠体として形或されたロボット本体20
1と、この本体201に昇降可能に設けられた角筒20
2と、この角筒202の中に挿入されるとともに不図示
のベアリングを介して回転可能に支持された回転筒20
3とを有する.ロボット本体201にはZ軸移動用駆動
装置204が設置されている.このZ軸移動用翻動装M
204は、不図示のモータの出力を不図示のウォーム減
速機で減速し、さらに、平歯車204a,204bで減
速してピニオン204cから回転出力を得るものである
。このピニオン204cは、角筒202の側面に軸方向
に延設されたラック205と噛合しており、Z軸移動用
駆動装置204により角筒202はZ軸方向に昇降する
。第4図に示すように角筒202には2本のリニアベア
リングレール206が軸方向に延設され,角筒202が
X軸に沿って昇降するときリニアベアリングレール20
6がロボット本体201に固着されたリニアベアリング
207に案内される。
また、ロボット本体201に固着された取付ブラケット
208には一対の空圧シリンダ209が設置されている
.各空圧シリンダ209のピストンロンドは軸210で
互いに連結され、その軸210にスプロケット211が
回転可能に設けられている。このスプロケット211に
は、一端213aをブラケット208に他端213bを
角筒202のブラケット212に連結したチェーン21
3が掛け回されている。したがって、一対の空圧シリン
ダ209に圧縮空気を導入してピストンロンドを伸出さ
せると角筒202などから戒るロボットアーム(Z軸ア
ームとも呼ぶ)の自重をキャンセルすることができる。
第4図に示すように、角筒202に回転可能に支持され
ている回転筒203の上端には歯車221が設けられ、
この歯車221は、角筒202に固設されたA軸回転用
駆動装置222の出力歯車222aに噛合している。し
たがって,A軸回転用能動装置222により回転筒20
3はA軸回りに回転する. 歯車221にはブラケット223を介してB軸回転用翻
動装置224が設置されている。この出力軸に取付けら
れたスプロケット224aにはチェーン225が掛け回
され,このチェーン225を介して後述するロボットハ
ンド230が第1図のB軸回りに回動する。チェーン2
25は,ブラケット223に開けられた開口223aと
、歯車221に開けられた開口221aを通って下方に
延在している。
第l図に示すように、回転筒203の下端には一対の立
壁231,232が立設され、この立壁231,232
にダブルトラニオン233が軸233a,233bによ
り回転可能に支持されている.軸233a,233bは
立壁231,232に設けたベアリング234A,23
4Bに支承され、軸233aの先端に歯車235が一体
に回転するごとく取付けられている。歯車235には、
スプロケット237と一体に回転する歯車236が噛合
し、スプロケット237には前述のチェーン225が掛
け回されている。したがって、ダブルトラニオン233
はB軸回転用翻動装置224によりチェーン225を介
して軸233a,233b回りに回動する. さらに第1図において、238は、一対の立壁238a
,238bを有するロボットハンド取付ブラケットであ
り、立壁238a,238bはダブルトラニオン233
内に挿入され、軸239A,239Bでダブルトラニオ
ン233に回転可能に支持されている。軸239A,2
39Bは立壁238a,238bに装着されたベアリン
グ240A,240Bでそれぞれ支承される。
立壁238bの内側の面には90度の角度に切断された
リングギア241が固着され、このリングギア241に
C軸回転用駆動装置242の出力歯車242aが噛合し
ている。この疑動装置242は、その取付面242bを
ダブルトラニオン233の不図示の上板に当接させて螺
着される。したがって、このC軸回転用駆動装置242
の回転によりブラケット238は軸239A,239B
回りに回動する。
ブラケット238の下面には、ハンド部HAを構或する
クランプ用油圧シリンダ243が固設されるとともに、
油圧シリンダ243のピストンロンドに取付けた可動把
持板244との間でワークを把持する固定把持板245
が固着されている。
第6図は、角筒202などから或るロボットアームの自
重をキャンセルするZ軸バランサ装置の空圧回路を示す
。Z軸バランサ装置は上述の空圧シリンダ209などか
ら構或され、第6図の空圧回路で一対の空圧シリンダ2
09の推力を調節することによりZ軸アームによるワー
ク押圧力を制御するものである. 第6図において、工場に設置されたエア源からエアドラ
イヤ61とフィルタ62を介して低圧圧縮空気が増圧用
コンプレッサ63に供給されて必要な圧力に増圧されエ
アタンク64に貯えられる。
エアタンク64はエアレギュレータ65と電磁開閉弁6
6を介して上述の一対の空圧シリンダ209に接続され
ている。またエアタンク64にはミストセパレータ67
を介して比例電磁式レギュレータ68が接続され、この
比例電磁式レギュレータ68の2次ボートがエアレギュ
レータ65の制御ポートに接続されている.比例電磁式
レギュレータ68の2次圧力はその印加電圧に比例する
から、エアレギュレータ65のIII御圧は比例電磁式
レギュレータ68への印加電年によって制御される。
このように構或された缶組み用直角座標ロボット20の
動作について説明する。
走行体13をX軸方向に、直角座標ロボット20をY軸
方向に移動してロボットハンド230をワークの上方に
位置せしめる。このとき、Z軸バランサ装置の比例電磁
式レギュレータ68には最大電圧を印加してエアレギュ
レータ65による制御圧を最大にしておく。これにより
、直角座標ロボット20のZ軸アームの自重は空圧シリ
ンダ209の推力によりほぼキャセルされ、Z軸移動用
駆動装W204の回転抵抗分によってZ軸アームは任意
の位置で保持される。この状態でZ軸移動用駐動装置2
04によりZ軸アームを構或する角筒202を所定の位
置まで降下させる。さらに、A軸回転用岨動装置222
により回転筒203を回転させてロボットハンド230
のハンド部HAをA#回りの所定の姿勢に制御する。ま
た,B軸回転用駆動装置224によりチェーン225を
介してダブルトラニオン233を回転させロボットハン
ド230のハンド部HAtI:B軸回りの所定の姿勢に
制御する。さらにまた、C軸回転用駐動装置242によ
りロボットハンド取付けブラケット238を回動させて
ロボットハンド230のハンド部HAをC軸回りの任意
の姿勢に保持する。このように、ロボットハンド230
をA,B,C@回りに運動させてワークを伸縮シリンダ
243の可動把持板244と固定把持板245間に位置
せしめ、伸縮シリンダ243のピストンロッドを進出さ
せてワークを把持する。
その後、Z軸移動用廓動装置204により角筒202を
上昇させるとともにX,Y軸方向に移動させて溶接地点
までワークを搬送する。
溶接地点には予め溶接されるワーク(以下、固定ワーク
と呼ぶ)が置かれており、搬送されてきたワーク(以下
、搬送ワークと呼ぶ)をその固定ワークの溶接位置に位
置決めする.この位置決めは、X,Y,Z,A,B,C
の6軸についてロボットアーム230の位置を制御する
ことで行われる。位置決め終了後、搬送ワークを固定ワ
ークに所望の押圧力で押し付けるため、Z軸バランサ装
置の比例電磁式レギュレータ68への印加電圧を下げる
.その結果,空圧シリンダ209の推力が低下し、Z軸
アームの自重からその推力による上方向の力を差引いた
力が固定ワークに作用する。
これで搬送ワークを固定ワークに溶接する段取りが終了
し、次いで2軸アームである角筒202に取付けた溶接
ロボット90の溶接ガン91により搬送ワークを固定ワ
ークに溶接する。溶接終了後、比例電磁式レギュレータ
68に最大電圧を印加して空圧シリンダ209への供給
圧力を最大にしてからZ軸アームを上昇させてワークを
持ち上げ、X,Y軸方向に直角座標ロボット20を移動
してワークを所定の箇所まで搬送し、Z軸アームを降下
させて所定の地点にワークを置き、一連の作業が終了す
る。
搬送ワークの固定ワークへの押圧力は、Z軸バランサ装
置の比例電磁式レギュレータ68の2次圧力を調節する
ことにより任意に設定することができる。また、2軸バ
ランサ装置の空圧シリンダ209の推力によりZ軸アー
ムの自重がキャンセルされるので、Z軸移動用駆動装置
204の容量は小さくて済み,コスト低減とコンパクト
化が図れる。
以上の実施例の構成において、C軸が第1の軸を、B軸
が第2の軸を、A軸が第3の軸を、回転筒202が腕部
を、角筒202が固定部を、C軸回転用駆動装置242
が第1の踵動手段を、B軸回転用駆動装置224が第2
の能動手段を、A軸回転用駆動装置222が第3の翻動
手段をそれぞれ構或する。
なお、本発明に係るロボットハンドは実施例の構造に何
ら限定されない。また,缶組み用直角座標ロボットに適
用した場合について説明したが、ロボットの形式や用途
も何ら限定されない。
F.発明の効果 本発明によれば、ダブルトラニオン構造を採用してその
中に第1の軸回転用駈動手段を内設するようにしたので
、3軸回転可能なロボットハンドの小型化が可能となる
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図は本発明の一実施例を説明するもので、
第1図はロボットハンドを下方から見た分解斜視図、第
2図はロボットハンドの6軸動作を説明する模式図、第
3図は本考案に係るロボットハンドを缶組み用直角座標
ロボット20に適用した場合の全体構或図、第4図はZ
軸アームを第3図の■方向の上方から見て一部を分解し
て示す斜視図、第5図はZ軸アームを第3図の■方向の
上方から見て一部を分解して示す斜視図、第6図はZ軸
バランサ装置の空圧回路図である。 10:走行架台  20:直角座標ロボット65:エア
レギュレータ 68:比例電磁式レギュレータ 90:溶接ロボット 201:ロボット本体202:角
筒     203:回転筒204 : Z軸移動用駆
動装ii  205:ラック206:リニアベアリング
ガイドレール2o7:リニアベアリング 209:空圧シリンダ 210:回転連結軸21工:ス
プロケット 2l3:チェーン222:A軸回転用廓動
装置 224:B軸回転用駐動装置 225:チェーン  23o:ロボットハンド231,
232:立壁 233:ダブルトラニオン 233a,.233b:B軸用回転軸 235,236:ハウジング 237:スプロケット 238:ロボットハンド取付け用ブラケット239A,
239B:C軸用回転軸 242:C軸回転用能動装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  ワークを把持するハンド部を3つの回転軸回りに回転
    可能なロボットハンドにおいて、ハンド部を第1の軸回
    りに回転可能に支承するダブルトラニオンと、 このダブルトラニオンを第1の軸と直交する第2の軸回
    りに回転可能に支承する腕部と、この腕部を第1および
    第2の軸と直交する第3の軸回りに回転可能に支承する
    固定部と、前記ダブルトラニオン内に内設されハンド部
    に伝達する第1の軸回りの回転力を出力する第1の駆動
    手段と、 前記固定部に設置されダブルトラニオンに伝達する第2
    の回転軸回りの回転力を出力する第2の駆動手段と、 前記固定部に設置され前記腕部に伝達する前記第3の回
    転軸回りの回転力を出力する第3の駆動手段とを具備す
    るロボットハンド。
JP24298989A 1989-09-19 1989-09-19 3つの回転軸を有するロボットハンド Pending JPH03104591A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007075952A (ja) * 2005-09-14 2007-03-29 Yushin Precision Equipment Co Ltd 搬送装置
WO2007033629A1 (de) * 2005-09-23 2007-03-29 Deutsche Post Ag Roboter umfassend eine horizontale linearachse mit einem verfahrbaren schlitten und einen gelenkarm
JP2013158885A (ja) * 2012-02-06 2013-08-19 Honda Motor Co Ltd 搬送装置

Cited By (3)

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JP2007075952A (ja) * 2005-09-14 2007-03-29 Yushin Precision Equipment Co Ltd 搬送装置
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