JPH03104695A - テープの貼着方法および装置 - Google Patents

テープの貼着方法および装置

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JPH03104695A
JPH03104695A JP24317089A JP24317089A JPH03104695A JP H03104695 A JPH03104695 A JP H03104695A JP 24317089 A JP24317089 A JP 24317089A JP 24317089 A JP24317089 A JP 24317089A JP H03104695 A JPH03104695 A JP H03104695A
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JP
Japan
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tape
sheet object
sheet
edge
rear end
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JP24317089A
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English (en)
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Saburo Nagamine
永峯 三郎
Masaru Mori
勝 森
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KONOHANA KK
SANREI INTERNATL KK
Original Assignee
KONOHANA KK
SANREI INTERNATL KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、帳票等の背や色紙の縁等に沿ってテープを自
動的に貼着するための方法および装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
近年、帳票類等の囲子の背に貼咎される背張りテープや
、色紙の縁に貼着される縁取りテープの貼着を自動的に
行うことによる、製本作業の能率化が進められている。
このテープを自動的に貼着するgAIとしては、シート
物をその縁部に沿う方向に搬送する一方、この搬送経路
中にあるテープ貼着位置へ向けてテープを繰り出し、上
記貼着位置でシート物の縁部とテープとを合流させるよ
うにして両者を自動的に張り合わせ、さらに所定のタイ
ミングでテープを切断するようにしたものが提供される
に至っている。
ところで、このような装置においてシート物の織部の所
望位置に所望長さのテープを貼着するためには、テープ
を繰り出すタイミングおよび切断するタイミングを正確
にとる必要がある。
そこで従来は、上記テープ貼着位置の上流側の所定位置
にテープスタートセンサおよびテープ力ットセンサを設
け、シート物がテープスタートセンサによる検出位置を
通過してからタイマによる設定時間が経過した後にテー
プの供給を開始し、シート物がテープ力ットセンサによ
る検出位置を通過してからタイマによる設定時間が経過
した後にテープを切断するといったill tllが行
われている。
(発明が解決しようとする課題) 上記装置において、シート物の先端からテープの先端ま
での寸法やテープの長さ寸法を変えたい場合には、その
寸法に応じてタイマによる設定時間を調節するか、ある
いは各センサの位置をずらさなければならない。このよ
うな調節作業は非常に面倒であり、しかも、上記設定時
間の変化囲あるいはセンサの位置ずらし量を正確に算出
するのは容易でない。
また近年は、このようなテープ貼着装置の高速化も進め
られており、シート物の搬送速度を多段階に切換えるこ
とができるような装置の出現も望まれているが、上記の
ようにタイマによる設定時間を基準にしてタイミングを
とる装置では、シート物の搬送速度によって上記タイミ
ングが変化するのr、この搬送速度を変える度にタイマ
の設定時間あるいは各センサの取付位置を適宜変更、調
節しなければならず、実用化は困難である。
本発明は、このような事情に鑑み、シート物の搬送速度
に拘らず、シート物の縁部の所望位置に所望長さのテー
プを容易に貼着するここができる方法および装置を提供
することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、シート物の縁部にテープを自動的に貼着する
方法であって、上記シート物に対するテープ前端の所望
貼着位i!およびテープ後端の所望貼着位置を予め設定
した後、このシート物をその縁部に沿う方向に搬送し、
この搬送による変位怒を随時検出する一方、シート物の
前端が上記貼着開始基準位置を通過してから上記テープ
前端の所望貼着位諏に対応する分だけ上記シート物が変
位した後にテープ貼着位置へのテープ供給を開始し、こ
のテープ貼糧位置でシート物の縁部に順次テープを貼着
していき、このシート物の後端が上記貼着終了基準位置
を通過してから上記テープ後端の所望貼着位置に対応す
る分だけ該シート物が変位した後にテープを切断するも
のである〈請求項1〉また本発明は、上記方法を実施す
るためのallであって、シート物をその縁部に沿う方
向に搬送するシート物搬送手段と、シート物の送り変位
恐を検出する変位鳳検出手段ε、上記シート物に対する
テープ前端の所望貼着位置に関する信qを入力するため
のテープ前端位冒入力手段ε、上記シート物に対するテ
ープ後端の所望貼着位置に関する信号を入力するための
テープ後端位置入力手段と、シート物の前端が貼W開始
基準位置を通過(7・たことを検出する開始位置検出手
段と、シーF, %Iの後端が貼着終了基準位置を通過
したことを{Q.′:1.する終了位置検出手段と、テ
ープ貼着位置に顛次テープを供給して搬送中のシート物
の縁部に貼営するテープ供給手段と、供給されるテープ
を途中で切断するテープ切断手段と、シート物の前端が
上記貼w開vh基準位置を通過してから該シート物が上
記テープ前端位置入力手段により入力された信号に対応
する分だけ変位した後にテープの供給を開始させ、かつ
上記シート物の後端が上記貼着柊了%準位置を通過して
から該シート物が上記テープ後端位雪入力手段により入
力された信号に対応する分だけ変位した後にテープを切
断させる制御手段とを錫えたものである(請求項2).
また本発明は、テープ貼着方法として、上記請求項1記
載の方法と同様にテープ供給を開始した後、さらに上記
テープ後端の所望貼種位置に対応する分だけ上記シート
物が変位した後にテープを切断するものである(II求
項3)。
また本発明は、上記方法を実施するl!置であって、シ
ート物の前端が上記貼W開始基準位置を通過してから該
シート物が上記テープ前端位置入力手段により入力され
た信号に対応する分だけ変位した後にテープの供給を開
始させ、さらに上記シート物が上記テープ後端位置入力
手段により入力された信号に対応する分だけ変位した後
にテープを切断させる11m手段とを備えたものである
(1求項4)a 〔作 用〕 まず、請求項1.2記載の構戚によれば、シート物の前
端が貼着開始基準位置を通過してから、該シート物が入
力されたテープの所望前端位置に対応する量だけ変位し
た後にテープの供給を開始することにより、シート物の
所望の位置からテープの貼着が開始される。そして、シ
ート物の後端が貼1l終了基準位雪を通過してから該シ
ート物が入力信号に対応する壷だけ変位した後にテープ
を切断することにより、シート物の所望の位置にテープ
後端が貼着される。また、上記テープ供給および切断の
タイミングはシート物の変位量を基準に設定されている
ので、搬送速度が変化しても上記タイミングは変わらな
い。
また、請求項3.4記載の方法および装置によれば、上
記と同様にテープの貼糧が開始された後、さらに上記テ
ープの所望後端位置に対応する分だけシート物が変位し
た時点でテープが切断されるこヒにより、所望位置に所
望長さのテープが貼着される。
(実施例〕 第1図は本発明の一実施例における自動背張り用テープ
貼@装置の全体横或を示したものである。
この装置は、本体10と、その上方に配置された、第2
図(a)(b)にも示される一対の支え板12とを愉え
、両者の間には、帳票等の匍子(シ一ト物〉13(第2
,3図)が搬送される搬送通路14が形或されている。
上記本体10内には、背張り用のテー116の供給方向
に順次、テープリール18、テープ搬送ローラ一対20
、テープ切断装置(テープ切断手段)22、テープ押え
ローラー24、水供給装置26、およびテープ貼着装置
28が配され、これらによってテープ供給手段30が構
成されている。
上記水供給装126は、水タンク261と、水供給ロー
ラー262と、コロ263とを備え、このコロ263と
上記水供給ローラー262との閲にはゴムリング264
が掛けられている。水供給口−ラー262は、その一部
が水タンク261内の水に浸漬されている。これに対し
、供給されるテー116の裏面には糊が乾燥状態で配さ
れており、このテー116の裏面が上記水供給ローラー
262の周面に接触して湿らされることにより、テー1
16が貼着可能状態になる。
テープ貼着ii!28は、テープ吸輯ローラー281と
コロ282とを備え、両者の間にテープ貼着ベルト28
3が掛けられるとεもに、このテープ貼着ベルト283
にテンションローラー284によって張力が与えられて
いる。上記テープ吸着ローラー281は、その周面に多
数のエア吸引孔を有し、このエア吸引孔からエアを吸引
するこεにより、搬送されてきたテー116を引付ける
ように構戊されている。このテープ吸着o−ラー281
は、上記水供給[1126のゴムリング264と近接す
る位置に配されており、このテープ吸普ローラー281
とコロ282との間の領域で、上記テープ貼着ベルト2
83が本体10の上面から露出し、搬送される冊子13
の背131(第2図(a>参照)と対向するようになっ
ている。
また、各ローラーは図外のモータにより連動駆動される
とともに、その周速が全て等しくなるように各々の減速
比が設定されている。
この構造において、上記テープリール18に巻回された
テー716は、テープ搬送ローラ一対20の駆動によっ
て引出され、その裏面がテープ押えローラー24によっ
て水供給ローラー262の周面に押付けられるとともに
、このテープ16がゴムリング264からテープ吸@0
−ラー281側に吸引されて上方に繰り出される。また
、このテープ供給中にテープ切断vR1!22が作動す
ることにより、テープ16が中途で切断ざれる。
一方、上記支え板12は、第2図にも示されるように一
対(第2図(a)(b)では左右)のリンク31.32
を介して本体10に連結され、この本体10εともにリ
ンク機構を構成しており、搬送される聞子13の厚さに
よってその高さが調節できるようになっている。
この支え板12には、その長手方向にローラー33.3
4が並設され、両者の間にはタイミングベルト(冊子搬
送手段)36が張架されている。
このタイミングベルト36は上記テープ貼着ベルト28
3よりも奥側に配され、聞子13の中央部に接触可能に
なっている。
また、本体10側で上記ローラー33.34と対向する
位置にもローラー37.38が配され、両者の問に上記
タイミングベルト36と対向するようにしてタイミング
ベルト(冊子搬送手段)40が張架されており、両タイ
ミングベルト36.40が駆動されながら冊子13の中
央部を上下から扶持することにより、冊子13が搬送通
路14に沿って第1図の左から右の方向へ搬送されるよ
うになっている。
また,上記テープ吸着口−ラー281およびコロ282
と並ぶ位置にはコ039が配設され、このコロ39と上
記ローラー38との間にもタイミングベルト〈冊子搬送
手段〉41が張架されている。
上記搬送通路14の下流側(第1.2図では右111)
8lS分には、第2図(a)に示されるように冊子13
の背131に貼着されたテープ16の余り部分を折返す
ためのガイド部材42が設けられている。このガイド部
材42は、上流側から立直壁421と水平1422とを
順に有し、まず、上記立直壁421を曲子13が通過す
ることによってテー116が立直状態まで折曲げられ、
次いで水平壁422を冊子13が通過することによって
同間子13の上面に貼着するまでテー716が折曲げら
れるようになっている。
このガイド部材42のさらに下流側には、排出された冊
子13が載璽される載置台44が昇降可能に設けられて
いる。この載霞台44は、排出された冊子13がスEツ
クされるにつれて下降するように駆動される。
さらに、この搬送通路14において、上記テープ貼@装
置28による貼着位置よりも上流側の部分には、第3園
にも示されるような減速センサ46、テープ力ットセン
サ(終了位置検出手段)48、およびテープスタートセ
ンサ(開始位置検出手段〉47が順に配設され、これら
によって上記テー116の供給開始タイミングおよび切
断タイミングがとられるようになっている。
第3図に示されるように、各センサ46〜48は、軸4
61,471,481を中心に揺動する検出子462,
472.482と、これら検出子462,472.48
2の揺動によりオンオフされる透過型の光m管スイッチ
463,473.483とをそれぞれ有し、上記検出子
462,472.482の上端が搬送通路14を通過す
る佃子13と当接する位置に配されている。
より詳しくは、各検出子462,472,482が図外
の付勢手段により立直状!!l(第3図実線の状!)に
保持され、この状態で光N管スイッチ463,473.
483が遮蔽されてオフとなー)でいる。そして、この
状態から冊子13が通過1て各検出子462,472,
482が順次倒される(第3図二点鎖線参照)ことによ
り、光f1g!スイッチ463,473,483が順次
オンに切換えられるようになっている。
一方、第1図に示されるように、上記タイミングベルト
40.41が掛けられている0−ラー38には、さらに
ベルト45を介してロータリエンコーダ(変位量検出手
段)49が連結されている。
このロータリエンコーダ49は、上記ローラー38と等
しい周速を有するように構或され、同〇一ラー38の回
転員、換言すれば搬送される冊子13の変位置を検出し
て、これをパルス信号という形で出力する。
このロータリエンコーダ4つおよび上記各センサ46〜
48は、第4図および第5図にも示されるような中央管
理装置くυ1一手段)50に接続されている。この中央
管理装M50は、第4図に示されるようなランプ類やス
イッチ類を有するとともに、第5図に示されるエンコー
ダ出力自動切換論理回路501、テープスタートブリセ
ットカウンタ502、テープカットプリセットカウンタ
503、および電力増幅回路504.505を内蔵し、
上記エンコーダ出力自動切換論理回路501に各センサ
46〜48およびロータリエンコーダ49の出力信号が
入力されるようになっている。
このエンコーダ出力自動切換論理回路501は、上記テ
ープスタートセンサ47がオフからオンに切換えられた
時点で、上記ロータリエンコーダ49の出力パルス信号
をテープスタートプリセットカウンタ502銅に送ると
ともに、テープ力ットセンサ48がオンからオフに切換
えられた時点で、上記パルス信号をテープカットプリセ
ッしカウンタ5031に送るといった出力切換を行うよ
うにIII或されている。
テープスタートブリセットカウンタ502は、上記第4
図にも示されるようなテープ前寸法入力装置(テープ前
端位置入力手段)506に接続されている。そして、上
記エンコーダ出力自動切換論理回路501から入力され
る信号のパルス数をカウントし、このパルス数が上記テ
ープ前寸法入力¥[506から入力設定されたパルス数
に到達した時点で、電力増幅回路504を介してテープ
送りクラッチ201に信号を出力することにより、テー
プ供給を開始させるように構或されている。
これに対し、テープカットプリセットカウンタ503は
、上記第4図にも示されるようなテープ後寸法入力装!
(テープ後端位置入力手段)507に接続されている。
そして、エンコーダ出力自動切換論理口路501から入
力される信号のパルス数をカウントし、このパルス数が
上記テープ後寸法入力装W507から入力されたパルス
数に到達した時点で、電力増幅回路505を介してテー
プ力ットソレノイド221に信号を出力することにより
、テープ切断装1222を作動させ、テープ16を切断
させるように構成されている。
上記テープ餉寸法入力装置506は、第6図に示される
ように、冊子13の前端からテープ16の前端に至るま
での所定寸法(テープ前寸法)χrを操作者が入力設定
するためのものであり、この実施例装置では、上記寸法
χrと入力パルス数Mrとの間に次のような関係がある
Mf −Mfo+R − xf ここでMfoは、テープスタートセンサ47からテープ
貼着位置までの距離と、テープ供給開始位置からテープ
貼着位置までの距離との差に対応するパルス数〈定数)
であり、Rは、冊子13の変位量に対する上記ロータリ
エンコーダ49の出力信号のパルス数の比を示す。
操作者は、上記式から所望のテープ前寸法χfに対応す
るパルス数Mfを算出し、このパルス数Mfをテープ前
寸法入力装i2506によって入力すればよい。例えば
、このテープ前寸法入力装置506にパルス数PvHo
  が入力された場合には、χf−0となるタイミング
、すなわち冊子13の前端とテープ16の前端とが合致
するタイミングでテー116が供給されることになる。
これに対し、テープ後寸法人力1i12507は、冊子
13の後端からテー116の後端に至るまでの寸法(テ
ープ後寸法)χrを設定するためのものであり、この実
施例では、上記寸法χrと入力パルス数Mrとの間に次
の閏係がある。
M r  雪 Mro−R  會 χ 『ここでMro
は、テープ力ットセンサ47からテ−ブ粘着位置までの
距離と、テープ切断位置からテープ貼着位口までの距離
との差に対応するパルス数〈定数〉である。
操作者は、この式から所望のテープ後寸法χrに対応す
るパルス数Mrを算出し、このパルス数M「をテープ後
寸法入力装置506によって入力すればよい。例えば、
このテープ後寸法人力VRIl506にパルス数MrO
 が入力された場合には、χr−Qとなるタイミング、
すなわち冊子13の後端とテープ16の後端とが合致す
るタイミングでテー116が切断されることになる。
また一方、上記エンコーダ出力自動切換論理回路501
は、上記減速センサ46等の出力するオンオフ信号と、
ロータリエンコーダ49の出力するパルス信号とに基づ
いて減速クラッチ35を適宜オンオフさせ、冊子13の
搬送速度を高速および低速の2段階に所定のタイミング
で切換えるように構成されている。その動作については
後記第10図の説明で詳細に記す。
さらに、この装置では、その使用中に水切れヤテープ切
れ等の不都合が生じた場合に、その旨を使用者に即座に
警告し、装置の無駄な動作を未然に防ぐためのシステム
が組込まれている。このシステムを、第7図〜第9図に
基づいて説明する。
上記水タンク261の直上方には、第7図に示されるよ
うな水有無センサ61が配設されている。
この水有無センサ61は、その検出子611が水タンク
261内の水に浸漬する状態でオフとされ、上記水が減
って浸漬しなくなった時点でオンに切換えられるように
構威されている。
この水有無センサ61の検出信号は、上記中央管理装置
50における増幅部510を介して出力i!gl511
に出力され、上記信号がオンに切換えられた時点で、装
置内蔵のプザー512、および第4図にも示されるラン
ブ513に警告信号が出力されるようになっている。従
って、水供給装W26からテープ16に供給される水が
切れた場合には、上記プザー512およびランプ513
によって即座に警告が行われることになる。
また、上記Ill!置台44の下R限界位置の近傍には
、第8図に示されるような、リミットスイッチからなる
下限センサ62が配設されている。この下限センサ62
は、上記載置台44が限界位置まで下降した時点で、該
戟置台44によりオフからオンに切換えられるように構
或されている。
この下限センサ62の検出信号は、上記中央管理811
50における出力部521に出力され、上記信号がオン
に切換太られた時点で、装置内蔵のブザー522および
第4図にも示されるランプ523に警告信号が出力され
るようになっている。
従って、載置台44が限界位置まで下降した場合には、
上記ブザー522およびランプ523によって即座に警
告が行われ、これによって、冊子13が戟置台44上に
一杯に横まれた状態でさらに佃子13が排出されるのを
未然に防ぐことができる。
さらに、上記テープリール18の軸の近傍には、透過型
の光電管スイッチからなるテープ巻残量検知センサ63
が配設され、上記テープ切断装W22の直上流側には、
反射型の光NI!スイッチからなるテープ切れ検知セン
サ64が配設されている.上記テープ巻残量検知センサ
63は、その発光素子および受光素子が、巻回されたテ
ー116の中心に近い位置に設けられ、テー116の残
量が減ってその轡径が一定値以下となった時点でオフか
らオンに切換えられる。またテープ切れ検知センサ64
は、その上方を走るテー716によって照射光が自己に
反射される位置に設けられ、上記テー116が存在しな
くなった場合、すなわち上記テープ切断装置22の手前
側でテー716が切れた場合にオフからオンに切換えら
れる。
両センサ63.64の検出信号は、上記中央管理装置5
0におけるアンプ530,540を各々介して論理回路
550に入力される。論理回路550は、双方の信号の
うち、少なくとも一方の信号がオンとなった場合に出力
回路551に信qを出力し、この出力回路551から装
置内蔵のプザー552および第4図にも示されるランブ
553に警告信号を出力させるように構成されている。
従ってこの装置では、テープ残量が一定値以下となるか
テー116が途中で切れるかした場合に、上記プザー5
12およびランブ513によクて事前に警告が行われる
ことになる。
次に、この貼着装置により行われるテープ貼着肋作を、
!!10図のフロ−チャートも併せて参照しながら説明
する。
まず、貼11作業を行うにあたり、冊子13の背131
のどのIl域にテープ16を貼着するかを決定し、第6
図に示されるようなテープ前寸法χfおよび後寸法χr
に対応するパルス数PJHf , Mrを、それぞれテ
ープ前寸法入力装置501よびテープ後寸法入力装M5
07に入力する(第10図のステップSO>。これらの
入力バルスaMf,Mr k:fllする信号は、それ
ぞれテープスタートプリセットカウンタ502およびテ
ープカットプリセットカウンタ503に入力される。
次いで、本体10の邪子トレイ(第1図参照〉66に帳
票類等の冊子13を載せ、図外のメインスイッチをオン
にする。これにより、タイミングベルト36.40.4
1等が駆動され、冊子13の搬送が開始される(ステッ
プS1)。この搬送中、〇一タリエンコーダ49も常時
回転し、冊子13の変位量の検出信号であるパルス信号
をエンコーダ出力自動切換論理回路501に出力する。
この搬送により、まず、冊子13の前端が減速センサ4
6の検出子461に当接し、同センサ46をオフからオ
ンに切換える(ステップS2でYES>。これにより、
エンコーダ出力自動切換論理回路501から図外の出力
回路を介して減速クラッチ35に切換信号が出力され、
同クラッチ35がオンに切換えられる(ステップS3)
.これによって、囮子13の搬送速度が高速から低速に
切換えられ、テープの供給開始タイミングの精密化が図
られる。
次いで、上記冊子13の前端がテープ力ットセンサ48
を通過し、ざらにテープスタートセンサ47を通過する
ことにより、同センサ47をオフからオンに切換える(
ステップ$4>。この信号を受け、エンコーダ出力自動
切換論理回路501は、ロータリエンコーダ49の出力
パルス信号をテープスタートブリセットカウンタ502
に送る。
この時点から、テープスタートプリセットカウンタ50
2は入力信号のパルス数をカウントするが、このカウン
ト数が上記入力パルス数Mfに至った時点(ステップS
5でYES)で、電力増幅回路505を介してテープ送
りクラッチ201に切換信号が出力され、同クラッチ2
01がオンに切換えられるCステンプSs )。これに
より、テープ供給1ii130が作動し、テープ貼着位
置へテー716が繰り出される。このテー116は、裏
面に水が供給された状態で搬送中の冊子13と合流し、
この曲子13の背131に沿ってテープ貼着ベルト28
3により貼着される。
この供給後、図外のカウンタによりさらに所定のパルス
数がカウントされた時点くステップS7でYES)で、
図外の出力回路を介して減速クラッチ35に切換信号が
出力され、同クラッチ35がオフに切換えられる(ステ
ップS8).これによって、冊子13の搬送速度は低速
から再び高速に切換えられ、テー116は高速で冊子1
3に貼着される。
このようにして冊子13の搬送が行われ、この冊子13
の後端が減速センサ46を通過する時点で、同センサ4
6の検出子461が解放されて同センサ46がオンから
オフに切換えられ(ステップS9でYES>,この時点
で減速クラッチ35が再びオンに切換えられる(ステッ
プSID)。これにようて、冊子13の搬送速度が再び
低速に切換えられ、テープのカットタイくングの精密化
が図られる。
次いで、冊子13の後端がテープ力ットセンサ48を通
過し、同センサ48がオンからオフに切換えられた時点
(ステップS11でYES)で、ロータリエンコーダ4
9の出力信号がテープカットプリセットカウンタ503
611に送られる状態に切換えられ、同カウンタ503
によるパルス数のカウントが開始される。そして、この
カウントしたパルス数が予め入力されたパルス数M『に
達した時点でくステップS12でYES) 、電力増幅
回路505を介してテープ力ットソレノイド221に切
換信号が出力され、周ソレノイド221がオンに切換え
られる(ステップSo)。これによって、テー116が
切断され、そのIIIは冊子13の後端よりも上記パル
ス数Mrに対応する寸法χrだけ手前の位置に貼着され
る。この切断後、さらに図外のカウンタで所定パルス数
がカウントされた時点(ステップS%でYES)で、減
速クラッチ35がオフに切換えられ(ステップSs)、
冊子13は高速で排出側に搬送される。
この冊子13に貼着されたテー116は、まず冊子13
がガイド板42の立直壁421を通過することにより立
直状態まで折曲げられ、さらに水平壁422を通過する
ことにより、この冊子13の背131の上面に貼着する
角度まで折曲げられる(ステップSs)。このようにし
てテー716貼着された冊子13は、載譚台44が上に
順次、排出される(ステップS17)。
以上のように、この装置では、中央管理装置50のテー
プ前寸法入力@lf506およびテープ後寸法入力装置
507に、所望のテープ前寸法χfおよびテープ後寸法
χrに対応するパルス数MfおよびMrを各々入力する
だけの簡単な操作で、後は自動的に冊子13の所望の箇
所にテー116を貼着することができる。しがも、テー
プ供給タイミングおよびテープ切断タイミングは、ロー
タリエンコーダ49のパルス数、すなわち冊子13の変
位量を基準にして設定しているので、冊子13の搬送速
度によって調節を行う必要がなく、途中で搬送速度が変
わっても常に適正なタイミングでテー116の貼着を行
うことができる。
さらにこの実施例では、水有無センサ61、下限センサ
62、テープ巻残量検知センサ63、およびテープ切れ
検知センサ64を適所に配し、これらの検知信号に基づ
く警告を中央管理システムで統合的に行うようにしてい
るので、貼着が不可能な状態で装置の運転が続行される
ことを未然に防ぐことができる効果がある。
次に、第2実施例を第11図に基づいて説明する。
ここでは、前記テープ後寸法入力装11507を設ける
代わりに、貼着されるテー116の長さ寸法Q(前記第
6図参照》に対応するパルス数MQを入力するためのテ
ープ長さ寸法入力装I1508(テープ後端位置入力手
段)を設置し、テープ前寸法χ「ヒテープ長さ寸法gと
にようてテー116の前後端位謬を指定するようにして
いる。従って、この実施例では前記テープ力ットセンサ
48は省略され、テープスタートセンサ47のオンオフ
のみでテープ供給タイミングおよびテープ切断タイミン
グの双方をとるようにしている。
すなわち、前記第10図に示されるフローチャートでは
、テープ供給が開始された後、テープ力ットセンサ48
がオフされてから入力パルス数がカウントされた後に(
ステップSaでYES)、テープ力ットソレノイド22
1をオンする(ステップSo)ようにしていたが、ここ
では、テープ供給が開始された後、さらに上記パルス数
MNがカウントされた後にテープカットを行うようにし
ている。
このような装置によっても、テープ前寸法に対応するパ
ルス数M『、およびテープ長さ寸法lに対応するパルス
数MQを入力するだけの操作で、浦子13の所望の位置
に所望長さのテー116を貼着することができる。
なお、本発明はこれらの実yIi例に限定されず、例ヒ
して次のような!IIIMを辷ることも可能である。
(1)  前記第1実施例では、本発明における貼着開
始基準位置と貼着終了基準位置とを異ならせ、各位置に
それぞれ別のセンサ47.48を配設するようにしてい
るが、これらの位置を同一の位置に設定すれば、この位
置に単一のセンサ等を設けることにより、このセンサ等
を本発明における開始位置検出手段および終了位置検出
手段として兼用することが可能である。
例えば、前記第1実施例の構造において、テープスター
トセンサ46あるいはテープ力ットセンサ47のいずれ
か一方のみを適所に配し、このセンサを冊子13の前端
が通過することにより上記センサがオフからオンに切換
えられる時点をテープ供給タイミングの基準にし、同セ
ンサを冊子13の後端が通過することにより同センサが
オンからオフに切換えられる時点をテープ切断タイミン
グの基準にすることにより、単一のセンサで双方のタイ
ミングを図ることが可能になる。
(2)前記実施例では、所望の寸法に対応するパルス数
を操作者側で算出し、そのパルス数を中央管理装置50
に入力するようにしているが、例えば上記中央W理装1
11250丙に演算装置を組込み、この演fit@Nに
よって寸法値からパルス数への換絆を行うようにすれば
、操作者が所望の寸法錬をそのまま入力することによっ
て貼i!領域を設定できるWIj或にすることも可能で
ある。
(3)前記第2実施例では、テープ前寸法とテープ長さ
寸法とに対応するパルス数を各々入力し、両者の和によ
ってテープ16の後端位置を決めるようにしているが、
冊子13の1tJ端からテー116の後端までの寸法(
すなわち第6図のχf+Q)に対応するパルス数M′を
直接入力するように構成してもよい。この場合には、テ
ープスタートセンサ47がオンに切換えられてから上記
パルス数M′がカウントされた後にテープカットを行う
ようにすればよい。
(4)本発明では、冊子を搬送する手段やテープを冊子
に貼着する手段、テープを切断する手段等の具体的な構
或を問わず、従来の自動テープ貼着装雪に用いられてい
るものを適用すればよい。また、タイミング61111
111についても、上記のような論理回路の他、例えば
マイクロコンピュータを用いるようにしてもよい。
(R明の効!!) 以上のように、本発明によれば、冊子に対するテープ前
端およびテープ後端の所望貼着位置に関する信号を入力
するだけの簡単な操作で、曲子の背の所望の位置にテー
プを容易に貼着することができる効果がある。しかも、
テープ供給のタイミングやテープ切断のタイミングは冊
子の搬送変位量に基づいて設定しているので、■子の搬
送速度に拘らず上記効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例における自動テ−プ貼着装
置の全体構成図、第2図(a)は同貼着装置における佃
子の搬送装置を示す平面図、同図(b)は同搬送装置の
側面図、第3図は上記貼着装置に設けられたタイミング
設定用のセンサを示す側面図、第4図は同貼11′vk
置に設けられた中央管理装置の外観図、第5図は同貼1
lI装置に設けられたタイミングIII IImに関す
るシステムを示すブロック図、第6図は同貼1l装置に
よりテープが貼着される聞子の各寸法を示す説明図、第
7図は同貼wigに設けられた水有勲検知に関するシス
テムを示すブロック図、第8図は同貼W装置に設けられ
た載置台の下限検知に関するシステムを示すブロック図
、第9図は同貼I装霞に設けられたテープ検知に関する
システムを示すブロック図、第10図は同貼@装置によ
り行われる貼着動作を示すフローチャート、第11図は
第2実施例を示すブロック図である。 10・・・本体、13・・・町子(シ一ト物)、14・
・・搬送通路、16・・・テープ、20・・・テープ供
給装置、22・・・テープ切断@置、36.40.41
・・・タイミンクベルト(シート物搬送手段)、47・
・・テープスタートセンサ(開始位置検出手段)、48
・・・テープ力ットセンサ(終了位置検出手段)、49
・・・ロータリエンコーダ(変位量検出手段)、50・
・・中央管理装置〈制御手段)、506・・・テープ前
寸法入力装M(テープ前端位置入力手段》、507・・
・テープ後寸法入力装置(テープ後端位置入力千段),
508・・・テープ長さ寸法入力装置(テープ後端位霞
入力手段)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、シート物の縁部にテープを自動的に貼着する方法で
    あって、上記シート物に対するテープ前端の所望貼着位
    置およびテープ後端の所望貼着位置を予め設定した後、
    このシート物をその縁部に沿う方向に搬送し、この搬送
    による変位量を随時検出する一方、シート物の前端が上
    記貼着開始基準位置を通過してから上記テープ前端の所
    望貼着位置に対応する分だけ上記シート物が変位した後
    にテープ貼着位置へのテープ供給を開始し、このテープ
    貼着位置でシート物の縁部に順次テープを貼着していき
    、このシート物の後端が上記貼着終了基準位置を通過し
    てから上記テープ後端の所望貼着位置に対応する分だけ
    該シート物が変位した後にテープを切断することを特徴
    とするテープの貼着方法。 2、シート物の縁部にテープを自動的に貼着する装置で
    あつて、シート物をその縁部に沿う方向に搬送するシー
    ト物搬送手段と、シート物の送り変位量を検出する変位
    量検出手段と、上記シート物に対するテープ前端の所望
    貼着位置に関する信号を入力するためのテープ前端位置
    入力手段と、上記シート物に対するテープ後端の所望貼
    着位置に関する信号を入力するためのテープ後端位置入
    力手段と、シート物の前端が貼着開始基準位置を通過し
    たことを検出する開始位置検出手段と、シート物の後端
    が貼着終了基準位置を通過したことを検出する終了位置
    検出手段と、テープ貼着位置に順次テープを供給して搬
    送中のシート物の縁部に貼着するテープ供給手段と、供
    給されるテープを途中で切断するテープ切断手段と、シ
    ート物の前端が上記貼着開始基準位置を通過してから該
    シート物が上記テープ前端位置入力手段により入力され
    た信号に対応する分だけ変位した後にテープの供給を開
    始させ、かつ上記シート物の後端が上記貼着終了基準位
    置を通過してから該シート物が上記テープ後端位置入力
    手段により入力された信号に対応する分だけ変位した後
    にテープを切断させる制御手段とを備えたことを特徴と
    するテープの貼着装置。 3、シート物の縁部にテープを自動的に貼着する方法で
    あって、上記シート物に対するテープ前端の所望貼着位
    置およびテープ後端の所望貼着位置を予め設定した後、
    このシート物をその縁部に沿う方向に搬送し、この搬送
    による変位量を随時検出する一方、シート物の前端が上
    記貼着開始基準位置を通過してから上記テープ前端の所
    望貼着位置に対応する分だけ上記シート物が変位した後
    にテープ貼着位置へのテープ供給を開始し、このテープ
    貼着位置でシート物の縁部に順次テープを貼着していき
    、さらに上記テープ後端の所望貼着位置に対応する分だ
    け上記シート物が変位した後にテープを切断することを
    特徴とするテープの貼着方法。 4、シート物の縁部にテープを自動的に貼着する装置で
    あつて、シート物をその縁部に沿う方向に搬送するシー
    ト物搬送手段と、シート物の送り変位量を検出する変位
    量検出手段と、上記シート物に対するテープ前端の所望
    貼着位置に関する信号を入力するためのテープ前端位置
    入力手段と、上記シート物に対するテープ後端の所望貼
    着位置に関する信号を入力するためのテープ後端位置入
    力手段と、シート物の前端が貼着開始基準位置を通過し
    たことを検出する開始位置検出手段と、シート物が貼着
    終了基準位置を通過したことを検出する終了位置検出手
    段と、テープ貼着位置に順次テープを供給して搬送中の
    シート物の縁部に貼着するテープ供給手段と、供給され
    るテープを途中で切断するテープ切断手段と、シート物
    の前端が上記貼着開始基準位置を通過してから該シート
    物が上記テープ前端位置入力手段により入力された信号
    に対応する分だけ変位した後にテープの供給を開始させ
    、さらに上記シート物が上記テープ後端位置入力手段に
    より入力された信号に対応する分だけ変位した後にテー
    プを切断させる制御手段とを備えたことを特徴とするテ
    ープの貼着装置。
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