JPH0310584Y2 - - Google Patents

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JPH0310584Y2
JPH0310584Y2 JP1985158068U JP15806885U JPH0310584Y2 JP H0310584 Y2 JPH0310584 Y2 JP H0310584Y2 JP 1985158068 U JP1985158068 U JP 1985158068U JP 15806885 U JP15806885 U JP 15806885U JP H0310584 Y2 JPH0310584 Y2 JP H0310584Y2
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spring
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H13/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
    • H01H13/02Details
    • H01H13/10Bases; Stationary contacts mounted thereon

Description

【考案の詳細な説明】 〔概要〕 押釦の操作によりスイツチが開閉動作する押釦
スイツチにおいて、 皿形ばねを端子板に収容してなるスイツチ素子
を直立に配設し、上下動する押釦操作にて該皿形
ばねの凹凸が反転動作するように構成したことに
より、 皿形ばねを利用した押釦スイツチの小型化を実
現したものである。
〔産業上の利用分野〕 本考案は皿形ばねを利用した押釦スイツチの改
良に関する。
ばね性金属にてなる皿形ばねの反転動を利用
し、接点(電極)間の切り換えを行う押釦スイツ
チは、接点接触圧力が比較的高く動作が確実であ
る、と共に薄形にできるため、キーボード等に広
く使用されている。
〔従来の技術〕
第6図と第7図は、それぞれ従来構成になる前
記押釦スイツチの基本図である。
第6図において、押釦スイツチ1はスイツチ部
2と操作部3からなる。
スイツチ部2は端子板4と皿形ばね5およびア
クチエータ6にてなる。皿形ばね5を平面視円形
の凹所7に受容した端子板4は、凹所7の中心部
に露呈する電極8を設け他端が側方に導出された
導体端子9と、凹所7の周辺部に露呈する複数個
の電極10を設け他端が側方に導出された導体端
子11を具えてなる。そして、凹所7に挿入した
皿形ばね5は凸面が上向きであり、端子板4の一
方の端部に一端12が固着されたアクチエータ6
は中間部に突出する突起13が皿形ばね5の凸面
の中心に当接するようになつている。
操作部3は押釦14とガイド15に沿つて上下
動するスライダ16とコイルばね17を具えてな
り、押釦14を押下するとスライダ16および適
宜量だけ圧縮されたコイルばね17を介し先端部
18が押下されたアクチエータ6は、突起13が
皿形ばね5を押圧し、皿形ばね5はその凹凸が反
転するようになる。
その結果、図示の非操作時に電極10と接触し
電極8と開離していた皿形ばね5は、電極8と1
0の双方と接触し、導体端子9と11は電気的に
閉成される。
次いで、前記押下力を除去すると、皿形ばね5
およびコイルばね17は、それら自体が有する弾
性復元力で姿態復帰し図示状態、即ち導体端子9
と11が開離した状態に復元する。
第6図と共通部分に同一符号を使用した第7図
において、押釦スイツチ21はスイツチ部22と
操作部23からなる。
スイツチ部22は端子板4と皿形ばね5および
アクチエータ24にてなる。皿形ばね5を凹所7
に受容し導体端子9と11を具えてなる端子板4
の上方には、一方の端部25が固着され適宜に弾
性変形可能なアクチエータ24を設け、アクチエ
ータ24の中間部に突出する突起26は皿形ばね
5の凸面の中心に当接するようになつている。
操作部23は、押釦14とガイド15に沿つて
上下動するスライダ16とでなり、スライダ16
はその下端面がアクチエータ24の他端27に搭
載されている。
このような押釦スイツチの押釦14を押下する
と、スライダ16を介し該押下により弾性変形し
たアクチエータ24は、突起25が皿形ばね5を
押圧し皿形ばね5の凹凸を反転させる。
その結果、図示の非操作時に電極10と接触し
電極8と開離していた皿形ばね5は、電極8と1
0の双方と接触し導体端子9と11が電気的に閉
成される。
次いで、前記押下力を除去すると、皿形ばね5
およびアクチエータ24は、それ自体が有する弾
性復元力で姿態復帰し図示連結、即ち導体端子9
と11が開離した状態に復元する。
〔考案が解決しようとする問題点〕
以上説明したように、皿形ばねを具えた従来の
押釦スイツチは、押釦の押下方向と皿形ばねの押
下方向が同一方向に構成されていた。
そして、望ましい押釦のストロークが4mm程度
であるのに対し、押釦の大きさに見合つた寸法の
皿形ばねを反転動作させたとき皿形ばねの変位
量、例えば外径が約9mmである皿形ばねの該変位
量は押釦のストロークよりも著しく小さい0.3mm
程度である。と共に、該皿形ばねの凹凸を反転さ
せるための押下力は500gr程度であるため、望ま
しい押釦の押下力を100grとしたとき、アクチエ
ータのレバー比は1:5になる。
従つて、皿形ばねよりも側方位置に一端を固着
したアクチエータの長さは、皿形ばねの直径が9
mm(半径4.5mm)であるとき、皿形ばねの中心と
押釦の中心とのずれが18mmになる。そのため、端
子板と操作部とを1つのハウジングに装着した押
釦スイツチは大形化し、キーボード用として不適
当になり、キーボードに使用するときは、スイツ
チ部と操作部とを別々のパネルに装着していた。
即ち、皿形ばねを利用し操作のためのストロー
クが皿形ばねの反転変位量より大きい従来の押釦
スイツチは、1つのハウジングにスイツチ部と操
作部とを装着したとき、ハウジング内に空間の多
い大形となるという問題点があつた。そこで、か
かる押釦スイツチをキーボード用として使用する
には、スイツチ部と操作部とを別々のパネルに装
着し、該一対のパネルを位置合わせして接合して
おり、組み立て作業が煩雑となり熟練を必要とす
るという問題点があつた。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本考案になる押釦スイツチの基本図で
あり、前出図と共通部分に同一符号を使用した第
1図において、31は皿形ばね5を受容し一対の
導体端子9,11の端部が導体された端子板、3
2はキートツプの操作で皿形ばね5を動作させる
レバー、33は端子板4を支持する基体である。
上記問題点は第1図に示す如く、ばね弾性を有
する金属にてなるドーム形状の皿形ばね5と、 皿形ばね5を受容する凹所7、凹所7の周辺部
に露呈する第1の電極10、凹所7の中心部に露
呈する第2の電極8、第1の電極10に接続した
第1の端子11、第2の電極8に接続した第2の
端子9を具え、第1,第2の端子11,9が一側
から導出された端子板31と、 端子板31をほぼ直立に支持する基体33と、 基体33に装着し押釦14に装着したスライダ
16の上下動をガイドする透孔を有するハウジン
グと、 コイルばね17を介してスライダ16の上下動
に連動し皿形ばね5の凹凸を反転させる揺動可能
であり、該揺動中心が該コイルばね17との当接
部と該皿形ばね5との当接部との中間に位置する
レバー32とを具えてなることを特徴とする、 さらには、回動自在に支持された前記レバー3
2が、直立する端子板31の貫通する透孔と、該
透孔の内側に突出し皿形ばね5の中心部に当接す
る突起と、該透孔の外側に突出しスライダ16の
下面に対向する押下力作用部とを具えてなるこ
と、 プラスチツクのモールド形成により基体33と
端子板31が一体に形成してなることを特徴とす
る押釦スイツチにより解決される。
〔作用〕
上記手段によれば、端子板4を直立に設けたこ
とにより、端子板4の収容スペースが狭くなり、
かつ、押釦14の操作方向に対し皿形ばね5の動
作方向が直交方向となつて皿形ばね5の動作用レ
バーは、その支持位置を中間部に設けことが可能
となつて小型に構成できる。そのため、皿形ばね
5の中心と押釦14の中心とのずれは僅かにする
ことが可能であり、1つのハウジングにスイツチ
部と操作部を装着するも、大形化されない押釦ス
イツチを出現し得た。
〔実施例〕
以下に、図面を用いて本考案の実施例になる押
釦スイツチを説明する。
第2図は本考案の一実施例になる押釦スイツチ
の外観を示す斜視図、第3図は第2図に示す押釦
スイツチに収容した端子板と皿形ばねとを分離さ
せて示す斜視図、第4図は第2図に示す押釦スイ
ツチを分解した斜視図である。
前出図と共通部分に同一符号を使用した第2図
において、押釦スイツチ30のスイツチ部と操作
部は、基体33と基体33に挿着したハウジング
34に装着してなり、該スイツチ部の端子板から
導出された一対の導体端子9,11が基体33か
ら下方に突出し、上下動自在な操作部の押釦14
はハウジング34から上方に突出している。
前出図と共通部分に同一符号を使用した第3図
において、端子板31はプラスチツクをモールド
形成し凹所7を有するモールド体35と、凹所7
の中心部に露呈する複数個の電極8を設け他端が
モールド体35の一側に導出された導体端子9
と、凹所7の周辺部に露呈する複数個の電極10
を設け他端が導体端子9と同じモールド体35の
一側に導出された導体端子11と、凹所7に皿形
ばね5を受容したのち該凹所7の開口面を覆う絶
縁シート36にてなる。
前出図と共通部分に同一符号を使用した第4図
において、スイツチ部は、皿形ばねを受容し導体
端子9,11を導出させたた端子板31とレバー
37にてなり、導体端子9,11の導出部を基体
33の透孔41に嵌挿させると、端子板31は基
体33に直立されることになる。
第1図のレバー32に相当するレバー37、即
ちレバー32はその揺動中心が端子板31とコイ
ルばね17の中間に位置しているのに対し、揺動
中心を端子板31の外側にすることでレバー32
よりも押釦スイツチを小型にできるレバー37
は、中央に端子板31の貫通する透孔38を設
け、前後方向に対向する側面の左端近傍に揺動中
心となる突起39を設け、平面視角形をした透孔
38の左辺中央には端子板31に受容された皿形
ばね5の凸面のほぼ中心に対向する突起40(第
5図)を設け、かつ、右端部の中央部にはコイル
ばね17の下端部が嵌合する上向きの突起42を
設けてなる。
そして、一対の突起39は基体33の軸受43
と回動自在に嵌合する。
ハウジング34は、スライダ16の上下動をガ
イドする透孔44と、直立する端子板31の上端
部が嵌合する透孔45を具え、下端近傍の外側面
に突出する4個(図は2個のみ見える)の突起4
6は、基体33にハウジング34を嵌合させたと
き、基体33の凹所7と係合するようになる。
一方スライダ16は、押釦14に設た突起48
(第5図)が圧入する凹所49と、下面に開口す
る凹所内の中央に突出しコイルばね17の上端部
が嵌合する突起50(第5図)と、ハウジング3
4の上方に抜け出さないための係止端面51を具
えてなる。
なお、第2図および第4図において、基体33
の前方と後方に突出している突起52は、押釦ス
イツチ30を図示しないパネルに装着する際の係
止用であり、該装着するため突起52と共に必要
な弾性片は図示を省略してある。
このような構成になる押釦スイツチ30の、非
押下状態を示すのが第5図イであり、押下状態を
示すのが第5図ロである。
第5図イにおいて、皿形ばね5はそれ自体が有
する弾性により右方へ凸の原形を維持し、その皿
形ばね5とシート36を介し突起42が当接する
レバー32は、突起42が上方に持ち上げられた
姿態に維持されるようになり、押釦14はコイル
ばね17とスライダ16を介して押上げられてい
る。
従つて、第5図の図紙の厚さ方向に並んでいる
導体端子9と11は、電気的に開離している。
そこで、押釦14を手指で押下すると第5図ロ
に示す如く、スライダ16を介し圧縮されたコイ
ルばね17が突起42を押下げることにより、レ
バー32は時計方向に所定量だけ回路し、該回転
によつて突起40は皿形ばね5の凹凸を反転させ
る。すると、一対の導体端子9と11は皿形ばね
5を介して電気的に接続される。
次いで、該押下力を除去すると、皿形ばね5と
コイルばね17は、それ自体が有する弾性復元力
により姿態復帰し、押釦スイツチ30は第5図イ
の状態に戻る。
なお、上記実施例において、端子板31のモー
ルド体35と基体33は別々に作成している。そ
こで、モールド体35と基体33を一体に形成、
即ち側面視L字形としモールド体35に相当する
直立部に導体端子9と11をインサートしモール
ド形成すれば、押釦スイツチの構成部品が少なく
なり、組み立てが容易になる。
〔考案の効果〕
以上説明したように本考案によれば、皿形ばね
を反転動作させるレバーが、該レバーに相当する
従来のアクチエータに比べ、皿形ばねの大きさ
(直径)に影響されず、かつ、回動中心に対し皿
形ばねに対向する突起の方向と押釦に押下される
位置の方向とをほぼ直角にできることで短くなる
ため、1つのハウジングにスイツチ部と操作部と
を装着したとき、従来構成で所要スペースが28mm
×16mmであつたものが、16mm×16mmの小型化が実
現し、キーボード等に組み込む作業を容易にした
効果は極めて大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案になる押釦スイツチの基本図、
第2図は本考案の一実施例になる押釦スイツチの
外観を示す斜視図、第3図は第2図に示す押釦ス
イツチに収容した端子板と皿形ばねとを分離させ
て示す斜視図、第4図は第2図に示す押釦スイツ
チを分解した斜視図、第5図は第2図に示す押釦
スイツチの動作を説明するための側断面図、第6
図と第7図はそれぞれ皿形ばねを具えた従来構成
の押釦スイツチの基本図、である。 図中において、5は皿形ばね、7は凹所、8,
10は電極、9,11は導体端子、14は押釦、
16はスライダ、17はコイルばね、30は押釦
スイツチ、31は端子板、32はレバー、33は
基体、34はハウジング、35は端子板モールド
体、37はレバー支持用の突起、38は端子板貫
通用の透孔、44はスライダガイド用の透孔を示
す。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 金属にてなるドーム形状の皿形ばね5と、 該皿形ばね5を受容する凹所7、該凹所7の
    周辺部に露呈する第1の電極10、該凹所7の
    中心部に露呈する第2の電極8、該第1の電極
    10に接続した第1の端子11、該第2の電極
    8に接続した第2の端子9を具え、該第1,第
    2の端子11,9が一側から導出された端子板
    31と、 該端子板31をほぼ直立に支持する基体33
    と、 該基体33に装着し押釦14に装着したスラ
    イダ16の上下動をガイドする透孔を有するハ
    ウジングと、 コイルばね17を介して該スライダ16の上
    下動に連動し該皿形ばね5の凹凸を反転させる
    揺動可能であり、該揺動中心が該コイルばね1
    7との当接部と該皿形ばね5との当接部との中
    間に位置するレバー32とを具えてなることを
    特徴とする押釦スイツチ。 (2) 回動自在に支持された前記レバー32が、直
    立する前記端子板31の貫通する透孔と、該透
    孔の内側に突出し前記皿形ばね5の中心部に当
    接する突起と、該透孔の外側に突出し前記スラ
    イダ16の下面に対向する押下力作用部とを具
    えてなることを特徴とする前記実用新案登録請
    求の範囲第1項記載の押釦スイツチ。 (3) プラスチツクのモールド形成により前記基体
    33と前記端子板31のモールド体35が一体
    に形成してなることを特徴とする前記実用新案
    登録請求の範囲第1項記載の押釦スイツチ。
JP1985158068U 1985-10-16 1985-10-16 Expired JPH0310584Y2 (ja)

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JP1985158068U JPH0310584Y2 (ja) 1985-10-16 1985-10-16
CA000520463A CA1280796C (en) 1985-10-16 1986-10-15 Pushbutton switch using dome spring and switch element thereof
EP86114278A EP0224006B1 (en) 1985-10-16 1986-10-15 Pushbutton switches using dome springs
KR1019860008657A KR900001453B1 (ko) 1985-10-16 1986-10-15 돔 스프링(dome spring)을 사용한 푸쉬버튼 스위치 및 그 스위치 소자
DE8686114278T DE3670174D1 (de) 1985-10-16 1986-10-15 Drucktastenschalter mit gekruemmten scheibenfedern.
US06/919,756 US4803316A (en) 1985-10-16 1986-10-16 Push button switch using dome spring and switch element thereof

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