JPH03106149A - Tdm―pkt変換回路 - Google Patents

Tdm―pkt変換回路

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JPH03106149A
JPH03106149A JP1241845A JP24184589A JPH03106149A JP H03106149 A JPH03106149 A JP H03106149A JP 1241845 A JP1241845 A JP 1241845A JP 24184589 A JP24184589 A JP 24184589A JP H03106149 A JPH03106149 A JP H03106149A
Authority
JP
Japan
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tdm
data
pkt
buffer
line
Prior art date
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Pending
Application number
JP1241845A
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English (en)
Inventor
Yoshimasa Kamiya
神谷 吉政
Takaharu Kajiwara
隆治 梶原
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03106149A publication Critical patent/JPH03106149A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 時分割多重データをパケットに変換するためのTDM−
PKT変換回路に関し、 必要なバッファ容量を削減するとともに、変換遅延を小
さくすることを目的とし、 TDMバスの信号をPKTデータに変換するTDM−P
KT変換回路において、回線番号ごとの記憶領域を有す
る2面のバッファと、TDMバス上の各回線位置に対応
した回線番号情報と回線速度情報とを保持するTDM制
御部と、回線速度に応じた切り替え速度でバッファの書
き込み側の面切り替えを行うとともに、回線番号情報に
応じてTDMバス上のデータを切り替えられたバッファ
の対応する領域に書き込む書き込み制御部と、PKT受
信側のフレームアドレスと回線番号との対応情報を保持
するPKT制御部と、回線速度に応じてバッファの読み
出し側の面切り替えを行うとともに、回線番号に応じて
バッファの対応する領域のデータを所要量読み出す読み
出し制御部とを備え、読み出された各回線のデータによ
ってパケットを形成することによって構或する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速かつ大容量のLAN等のような、固定長
のパケットで通信を行っている装置にベースバンド接続
された、中低速の回線インタフェース端末を接続する装
置に係り、特に時分割多重(TDM)データをパケット
(PKT)データに変換する際に、各速度のデータを効
率よくパケットに変換できるようにしたTDM−PKT
変換回路に関するものである。
近年において、高速かつ大容量のLAN等、基幹系にパ
ケット通信を採用した装置が増加している。しかしなが
ら、同期連続通信を行う中低速回線データを効率よく多
重化して収容するためには、TDM方式を利用すること
も多い。
このため、複数の回線が種々の速度で時分割多重されて
いるTDMバスを、回線ごとに効率よくパケット化でき
るようにすることが要望される。
〔従来の技術〕
従来、異なる速度の回線が混在する際のTDMデータの
パケット化は、TDMバスの低速データ(例えば64k
bps)に合わせて、ある周期でダブルバソファを切り
替えることによって、行われていた。
第6図は従来のTDM−PKT変換回路を示したもので
ある。
第6図において、端末DTEI〜DTEnから?データ
を時分割多重したTDMバスll上のデータは、制御信
号に応じてある周期で切り替えられるスイッチ12. 
13を経て、ダブルバッファを構戒するバッファメモリ
141.14!に交互に書き込みと読み出しとを行われ
ることによって、出力にPKTデータを発生する. この場合、TDMバス11上に低速データと中速データ
とが混在していた場合には、低速データの同期に合わせ
てバッファメモリ141.14■の切り替えを行うこと
になるが、バッファメモリ容量は中速データに対応した
ものとしなければならない。
このようなバッファは、その装置に収容されている回線
数だけ必要である。
従って全体としては、(収容回線数×中速データのデー
タ量)のバッファ容量が必要となって、バッファ容量が
大きくなるだけでなく、中速データに対しては、パケッ
ト変換の遅延時間が大きくなる。
〔発明が解決しようとする課題) このように従来のTDM−PKT変換回路において、T
DMバス上に低速データと中速データとが混在している
ときは、低速データの同期に合わせてダブルバッファの
切り替えを行うため、中速データのデータ量に応じてバ
ッファ容量が増大するとともに、中速データの変換遅延
が大きくなるという問題があった。
本発明はこのような従来技術の課題を解決しようとする
ものであって、低速データと中速データとが混在してい
るTDMバス上のデータをパケット化する際に.多重さ
れた各速度のデータに対して、チャネルごとにその速度
に合わせた切り替え速度でダブルバッファの面切り替え
を行うことによって、必要なバッファ容量を削減すると
ともに、変換遅延を小さくすることを目的としている。
〔謀題を解決するための手段] 本発明は第1図にその原理的構成を示すように、種々の
回線速度を有する複数の回線を収容するTDMバスの信
号をPKTデータに変換するTDM−PKTi換回路に
おいて、2面のバッファ31.3.と、TDM!I1御
部4と、書き込み制御部lと、?KT制御部5と、読み
出し制御部2とを備え、この読み出された各回線のデー
タによってパケットを形成するものである。
ここで、2面のバッファ3,.3■は、回線番号ごとの
記憶領域を有するものである。TDM制御部4は、TD
Mバス上における各回線位置に対応した回線番号情報と
回線速度情報とを保持するものであり、書き込み制御部
′1は、回線速度に応じた切り替え速度でバッファ3、
3■における書き込み側の面切り替えを行うとともに、
TDM制御部4の回線番号情報に応じてTDMパス上の
データを切り替えられたバッファの対応する領域に書き
込む制御を行う。
またPKT制御部5は、PKT受信側のフレームアドレ
スと回線番号との対応情報を保持するものであり、読み
出し制御部2は、回線速度に応じてバッファ3,.3。
における読み出し側の面切り替えを行うとともに、PK
T制御部5からの回線番号に応じてバッファの対応する
領域のデータを所要量読み出す制御を行うものである。
?作用〕 第2図は本発明の作用を説明するための図であって、T
DMデータをパケットに変換するTDM/PKT変換部
が示されている。同図において、送信バッファ23■2
3■はそれぞれ特許請求の範囲の記載におけるバッファ
3+.3tに対応し、送信TDMスイッチ22,送信バ
ッファライトコントロール部24は書き込み制御部lに
対応し、TDMコントロール部25はTDM制御部4に
対応している。
また送信PKTスイッチ26,送信バッファリードコン
トロール部27は読み出し制御部2に対応し、PKTコ
ントロール部28は読み出し制御部5に対応している。
TDMバス21は複数の端末DTEI,DTE2,・・
一,DTEnからの各チャネルのデータを多重している
。送信TDMスイッチ22は、送信バッファライトコン
トロール部24の制御に基づいて、送信バッファ23.
.23■に交互に書き込む面切り替えを行うとともに、
このTDMデータを切り替えられた送信バッファにおけ
る指定されたチャネルCH?〜CHnにおける指定され
たアドレスに対して書き込む。送信バンファライトコン
トロール部24は、この際、送信バッファ23,.23
.における書き込みの制御を行うとともに、書き込みア
ドレス発生の制御を行う。
TDMコントロール部25は、各チャネルのTDMバス
21上におけるタイムスロットの位置情報と回線速度の
情報とを保持して、送信TDMスイッチ22および送信
バッファライトコントロール部24に出力し、これによ
って、送信バッファ23,.23■へ各チャネルごとに
アドレスを指定して、書き込みが行われる。この場合、
各チャネルごとに個別の速度で書き込みを行うことによ
って、種々の速度(例えば64kbps以下および6 
4 kbpsX n ;ここでnは整数)に対応させる
ことができる。
送信PKTスイッチ26は、送信バッファリードコント
ロール部27の制御に基づいて、送信バッファ23■2
3■から交互に読み出す面切り替えを行うとともに、切
り替えられた送信バッファから各チャネルの規定周期内
にパケットを読み出す。送信?ッファリードコントロー
ル部27は、この際、送信バッファ23..23■にお
ける読み出しの制御を行うとともに、読み出しアドレス
発生の制御を行う。
この際、PKTコントロール部28に、パケットを受信
する側のフレームアドレスに対応するチャネル番号を設
定することによって、PKTコントロール部28からの
チャネル番号に応じて、送信PKTスイッチ26および
送信バッファリードコントロール部27によって、各チ
ャネルごとに送信バッファからデータを読み出して、図
示されない多重(MUX)部へ送出する。
〔実施例〕
第3図は本発明の一実施例を示したものであって、複数
の回線インタフェース端末をTDMデータとして集線し
、パケット化して高速回線に接続する装置における、T
DM/PKT変換部の具体的構戒をブロック図によって
示している。同図において、バッファメモリ30.,3
0gは特許請求の範囲の記載におけるバッファ31.3
■に対応し、TDM用コントロールメモリ31はTDM
制御部4に?応し、PKT用コントロールメモリ4lは
PKT制御部5に対応する。またタイムス口ットカウン
タ32.送信バッファライトコントロール部33,  
ライトアドレス発生部34,面切り替えモード部35,
セレクタ36,ゲート37■37z, 3ステートバッ
ファ38..3B■は書き込み制御部1{こ対応し、フ
レームカウンタ42,送信バッファリードコントロール
部43,リードアドレス発生部44,面切り替えモード
部45,セレクタ46,ゲート47■47■.3ステー
トバッファ481.48■は読み出し制御部2に対応す
る。
第3図において、ダブルバッファを構戒するバッファメ
モリ30,.30tは、ランダムアクセスメモリ(RA
M)からなっている。TDM用コントロールメモリ31
は、TDM回線上のタイムスロット位置を示すTDMア
ドレスに対応して、チャネル番号の情報と、各チャネル
の面切り替え周期を示すグループ情報と、各タイムスロ
ットの使用中(USD)と、未使用とを示す情報とを有
している。
タイムスロットカウンタ32は、TDMアドレス?生成
し、また各ブロックで使用するタイミング信号を生成す
る。送信バッファライトコントロール部33は、TDM
用コントロールメモリ3lから、TDMアドレスに対応
してチャネル番号および使用中の情報を受け取って、ラ
イトアドレス発生部34およびバッツァメモリ30,.
30.にライトパルスを供給する。
ライトアドレス発生部34は、各チャネルごとにバッフ
ァメモリ30■30■のアドレスを有し、送信バッファ
ライトコントロール部33からのライトパルスに応じて
、該当チャネルのライトパルスをカウントアップして、
ライトアドレスを発生する。
また面切り替えモード部35は、TDM用コントロール
メモリ31からのグループ情報に応じてセレクタ36に
おける切り替えを制御する。セレクタ36はこれによっ
て、4種類の面切り替え用クロック(2msecCLκ
+ 4msecCLK, 8msecCLK, 16m
secCLK)から1種類を選択して出力する。
ゲート371.37■は、セレクタ36からのクロック
出力を書き込みイネーブルタイミング信号WET?に応
じて、3ステートバッファ381,381のいずれかに
供給し、これによってTDMバスからのデータSDTO
〜7が、面切り替えクロックの周期に応じてバッファメ
モリ30■30.に交互に入力される。
セレクタ39は、書き込み,読み出し切り替え用信号R
/Wに応じて、バッファメモリ30+.30zを交互に
書き込みと読み出しとを行うように制御する。
これによってバッファメモリ30.,302は、グルー
プごとの周期で面切り替えを行いながら、書き込み側と
なったバッファに、TDM用コントロールメモリ31か
らのライトパルスと、ライトアドレス発生部34からの
ライトアドレスとに応じて、TDMデータを各チャネル
別に書き込む。
PKT用コントロールメモリ41は、パケットを受信す
る側におけるパケットの区分に対応するフレームアドレ
スと、バッファメモリ30.,30.に格納されたデー
タのチャネル番号との対応関係の情報を有している。こ
の対応関係は、各チャネルの速度に応じて、高速のデー
タほど高い優先度を持つように定められている。
フレームカウンタ42は、フレームアドレスヲ生或する
。送信バッファリードコントロール部43は、フレーム
アドレスに対応するチャネル番号を、PKT用コントロ
ールメモリ41から受け取って、リードアドレス発生部
44およびバッファメモリ301302にリードパルス
を供給する。
リードアドレス発生部44は各フレームアドレスに対応
するチャネルごとに、バッファメモリ30.302のア
ドレスを持ち、送信パンファリ一ドコントロール部43
からのリードパルスに応じて、該当するパケットのリー
ドアドレスを発生する。このリードアドレスは、セレク
タ39を経て読み出し側となるバッファメモリに供給さ
れる。
また面切り替えモード部45は、PKT用コントロール
メモリ41からの速度情報に応じてセレクタ46におけ
る切り替えを制御する。セレクタ46はこれによって、
4種類の面切り替え用クロンク(2mseccLK+ 
4msecCLK, 8msecCLκ. 16lll
secCLK)から1種類?選択して出力する。
ゲート47..47■は、セレクタ46からのクロシク
出力を、読み出しイネーブルタイξング信号RETMに
応じて、3ステートバノファ48,, 48■のいずれ
かに供給する。これによって面切り替えの周期に応して
、読み出し側となったバックァメモリからのデータが、
PKT用コントロールメモリ4lからのリードパルスと
,リードアドレス発生部44からのリードアドレスとに
応じて、各チャネル別にフレーム単位に出力されて、図
示されないMUX部へ送られる。
MUX部では、このデータにヘッダ部を付加することに
よってパゲノトを作戒して送出する。
以下、TDM用コントロールメモリとPKT用コントロ
ールメモリにおける各チャネルの割り当ての実施例を説
明する。
この場合における各チャネルのデータ速度は、CH0,
1.4〜11. 14〜23は64kbps以下、CH
 2は1 2 8 kbps, CH3は2 5 6k
bps, CHI2は7 6 8kbps, C H2
4は1 5 3 6 kbps, C H13およびC
H25以降は未使用である。
第4図はTDM用コントロールメモリの内容の一例を示
したものであって、64タイムスロットからなるTDM
バス上の1フレームのデータに対する各チャネルの割り
当てを示し、各タイムスロットアドレスTSONTS6
3に対して、各チャネルCHO−CH24が、グループ
00〜11によって示されるデータ速度に応じたタイム
スロット数を占有するように割り当てられるとともに、
使用中(tJsD)のタイムスロットをlで表示し、未
使用のタイムスロットを0で表示することが示されてい
る。
第5図はPKT用コントロールメモリの内容の一例を示
したものであって、パケットを受信する側のフレームア
ドレスSFO−SF63に対して、各チャネルが割り当
てられるとともに、使用中(USD)のタイムスロット
を1で表示し、未使用のタイムスロットを0で表示する
ことが示されている。この場合64フレームを8個の区
に分割して、それぞれの区ごとに速度の速いデータから
順次多くのフレーl、を割り当てるように優先的にチャ
ネル番号を付与することによって、速度の速いデータを
時間的に分散して送出するようにし、高速のデータに対
するパケット変換遅延をより小さくするようにしている
。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、異なる速度のデー
タが混在する時分割多重バス上の信号を、各データの速
度に対応した切り替え速度でダブルハッファの面切り替
えを行うことによって、バッファ量を削減するとともに
速度の速いデータにおける変換遅延を減少させることが
できる。さらに速度の速いデータを時間的に分散して読
み出しを行うことによって、より変換遅延を減少させる
。
従って本発明によれば、特分割多重バス上の各種速度の
データを回線ごとに効率よくパケット化することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理的構威を示す図、第2図は本発明
の作用を説明するための図、第3図は本?明の一実施例
を示す図、第4図はTDM用コントロールメモリの内容
の一例を示す図、第5図はPKT用コントロールメモリ
の内容の一例を示す図、第6図は従来のTDM−PKT
変換回路を示す図である。 1は書き込み制御部、2は読み出し制御部、3.3■は
バッファ、4はTDM制御部、5ぱPKT制御部である
。 特許出国人  富士通株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ( I )種々の回線速度を有する複数の回線を収容する
    時分割多重(以下TDMと略す)バスの信号をパケット
    (以下PKTと略す)データに変換するTDM−PKT
    変換回路において、 回線番号ごとの記憶領域を有する2面のバッファ(3_
    1、3_2)と、 TDMバス上における各回線位置に対応した回線番号情
    報と回線速度情報とを保持するTDM制御部(4)と、 回線速度に応じた切り替え速度で前記バッファ(3_1
    、3_2)における書き込み側の面切り替えを行うとと
    もに、該回線番号情報に応じてTDMバス上のデータを
    該切り替えられたバッファの対応する領域に書き込む書
    き込み制御部(1)と、PKT受信側のフレームアドレ
    スと前記回線番号との対応情報を保持するPKT制御部
    (5)と、回線速度に応じて前記バッファ(3_1、3
    _2)における読み出し側の面切り替えを行うとともに
    、該回線番号に応じてバッファの対応する領域のデータ
    を所要量読み出す読み出し制御部(2)とを備え、 該読み出された各回線のデータによってパケットを形成
    することを特徴とするTDM−PKT変換回路。 (II)前記読み出し制御部(2)が回線速度に応じた優
    先度によってバッファ(3_1、3_2)からの各回線
    のデータを読み出すことを特徴とする請求項第1項記載
    のTDM−PKT変換回路。
JP1241845A 1989-09-20 1989-09-20 Tdm―pkt変換回路 Pending JPH03106149A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6347098B1 (en) 1997-07-31 2002-02-12 Nec Corporation Packet multiplexing apparatus with less multiplexing delay
KR100428659B1 (ko) * 2001-07-20 2004-04-28 엘지전자 주식회사 데이터 통신망의 더블 버퍼를 이용한 데이터 업레이트장치 및 그 방법
JP2010103783A (ja) * 2008-10-24 2010-05-06 Hitachi Ltd 伝送装置
JP2011188279A (ja) * 2010-03-09 2011-09-22 Fujitsu Ltd ネットワーク装置、エッジルータ及びパケット通信システム

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