JPH0310740A - 構造物の切削方法 - Google Patents
構造物の切削方法Info
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- JPH0310740A JPH0310740A JP14290989A JP14290989A JPH0310740A JP H0310740 A JPH0310740 A JP H0310740A JP 14290989 A JP14290989 A JP 14290989A JP 14290989 A JP14290989 A JP 14290989A JP H0310740 A JPH0310740 A JP H0310740A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 85
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 25
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002285 radioactive effect Effects 0.000 description 1
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- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コンクリート構造物の如き構造物の切削方法
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
原子力発電所のように放射化した構造物、サイロのよう
な高所にある構造物など、作業員が接近することが困難
な構造物の解体作業を行う場合には、構造物の切削作業
を遠隔操作で自動的に行うことが必要になる。
な高所にある構造物など、作業員が接近することが困難
な構造物の解体作業を行う場合には、構造物の切削作業
を遠隔操作で自動的に行うことが必要になる。
第4図は、構造物の切削作業を遠隔繰作で自動的に行う
自動切削装置の構成を示したものである。1は切削すべ
き構造物、2は構造物1を切削する円盤状のブレード、
3はブレード2を回転する切削用モータ、4xはブレー
ド2をX方向に移動するX方向ボールネジ、5xはX方
向ボールネジ4Xを回転するX方向送りサーボモータ、
4Yはブレード2をY方向に移動するY方向ボールネジ
、5YはY方向ボールネジ4Yを回転するY方向送りサ
ーボモータ、6はブレード2からの情報や各モータ3,
5X、5Yからの信号をサンプリングし信号を変換して
計算機7へ伝える制御盤である。7は、信号を入力し、
計算を行い、6の制御盤をへて速度指令を出す。
自動切削装置の構成を示したものである。1は切削すべ
き構造物、2は構造物1を切削する円盤状のブレード、
3はブレード2を回転する切削用モータ、4xはブレー
ド2をX方向に移動するX方向ボールネジ、5xはX方
向ボールネジ4Xを回転するX方向送りサーボモータ、
4Yはブレード2をY方向に移動するY方向ボールネジ
、5YはY方向ボールネジ4Yを回転するY方向送りサ
ーボモータ、6はブレード2からの情報や各モータ3,
5X、5Yからの信号をサンプリングし信号を変換して
計算機7へ伝える制御盤である。7は、信号を入力し、
計算を行い、6の制御盤をへて速度指令を出す。
上記の如き自動切削装置を用いた切削作業の遠隔操作に
よる自動化は、切削負荷がコンクリートか鉄筋かの如き
切削負荷の大小により切削速度を制御することで行うこ
とができる。この切削方法は、当初は切削を遠隔手動切
削で開始し、切削電流値、切削電流値の増分などを判定
して、一定負荷(電流値)切削に移行する。
よる自動化は、切削負荷がコンクリートか鉄筋かの如き
切削負荷の大小により切削速度を制御することで行うこ
とができる。この切削方法は、当初は切削を遠隔手動切
削で開始し、切削電流値、切削電流値の増分などを判定
して、一定負荷(電流値)切削に移行する。
このような場合、従来は下記に示す制御式(1)により
そのまま切削速度の制御を行っていた。
そのまま切削速度の制御を行っていた。
ΔV=にP(IK−1−IK)+KI (Is−IK)
+KO(21に−1−IK−2−111)・・・ (1
) ただし ΔV:切削速度増分にρ、Kl、K
D:制御定数 ■sニ一定負荷(電流値) lx: Kステップ電流値 第5図は、従来の切削方法の流れ図を示したものである
。ステップSTIでは、切断バス、目標電流値、制御定
数、異常状態判定値などの指定を行う、ステップST2
では、モータの電流値などのサンプリングを行う、ステ
ップST3では、異常があるか否かの判定を行い、異常
があればステップSTIに戻り、異常がなければステッ
プST4に進む、ステップST4では、制御式(1)に
よる指令切削速度の計算を行う、ステップST5では、
切削速度指令の出力を行い、次にステップST6に進む
、ステップST6では、ストロークが終了したか否かの
判定を行い、ストロークが終了していなければステップ
ST2に戻り、終了していればステップST7に進む、
ステップST7では、切断バスが終了したか否かの判定
を行い、終了していなければステップST2に戻り、終
了していれば切断を終了する。
+KO(21に−1−IK−2−111)・・・ (1
) ただし ΔV:切削速度増分にρ、Kl、K
D:制御定数 ■sニ一定負荷(電流値) lx: Kステップ電流値 第5図は、従来の切削方法の流れ図を示したものである
。ステップSTIでは、切断バス、目標電流値、制御定
数、異常状態判定値などの指定を行う、ステップST2
では、モータの電流値などのサンプリングを行う、ステ
ップST3では、異常があるか否かの判定を行い、異常
があればステップSTIに戻り、異常がなければステッ
プST4に進む、ステップST4では、制御式(1)に
よる指令切削速度の計算を行う、ステップST5では、
切削速度指令の出力を行い、次にステップST6に進む
、ステップST6では、ストロークが終了したか否かの
判定を行い、ストロークが終了していなければステップ
ST2に戻り、終了していればステップST7に進む、
ステップST7では、切断バスが終了したか否かの判定
を行い、終了していなければステップST2に戻り、終
了していれば切断を終了する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前述した制御式(1)によりそのまま切
削速度のMmを行ったのでは、第6図に示すように一定
速度切削から一定負荷切削への移行の際に、大きな切削
速度を指令することになり、切削制御が不安定になって
切削制御に悪影響を及ぼす問題点があった。
削速度のMmを行ったのでは、第6図に示すように一定
速度切削から一定負荷切削への移行の際に、大きな切削
速度を指令することになり、切削制御が不安定になって
切削制御に悪影響を及ぼす問題点があった。
本発明の目的は、切削制御に悪影響を及ぼさずに一定速
度切削から一定負荷切削へ移行させることができる構造
物の切削方法を提供することにある。
度切削から一定負荷切削へ移行させることができる構造
物の切削方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本発明の詳細な説明すると
、本発明は切削用モータでブレードを回転して構造物を
切削する際に、 ΔV”Kp(lx−x−IK)+に+ (Is−IK)
+KD(2Ix−1−1m−2−IK>ただし
ΔV:切削速度増分Kp、に+、Ko:M#定数 ■sニ一定負荷(電流値) !罠二にステップ電流値 なる制御式を使用して切削速度の制御を行う構造物の切
削方法において、最初の切削を遠隔手動切削で開始し、
その切削の状況により自動的に以下の項目イ、ロを判断
して一定負荷(電流値)切削に移行することを特徴とす
る。
、本発明は切削用モータでブレードを回転して構造物を
切削する際に、 ΔV”Kp(lx−x−IK)+に+ (Is−IK)
+KD(2Ix−1−1m−2−IK>ただし
ΔV:切削速度増分Kp、に+、Ko:M#定数 ■sニ一定負荷(電流値) !罠二にステップ電流値 なる制御式を使用して切削速度の制御を行う構造物の切
削方法において、最初の切削を遠隔手動切削で開始し、
その切削の状況により自動的に以下の項目イ、ロを判断
して一定負荷(電流値)切削に移行することを特徴とす
る。
イ 切削負荷(電流値)が−室以上となった時。
口 切削負荷(電流値)の変動が一定以上となった時。
(作用)
このように最初の切削を遠隔手動切削で開始し、その切
削の状況がイ又は口の状況になった時に一定負荷(電流
値)切創に移行すると、遠隔手動切削から一定負荷(電
流値)切削への移行をスムーズに行うことが可能であり
、安定した切削が可能となる。
削の状況がイ又は口の状況になった時に一定負荷(電流
値)切創に移行すると、遠隔手動切削から一定負荷(電
流値)切削への移行をスムーズに行うことが可能であり
、安定した切削が可能となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
本実施例では、前述した切削用モータ3でブレード2を
回転して構造物1を切削する際に、前述した制御式(1
)で切削速度の制御を行う、この際、最初の切削は遠隔
手動切削で行い、その切削の状況が前述したイ又は口に
なった時に、一定負荷(電流値)切削に移行する。
回転して構造物1を切削する際に、前述した制御式(1
)で切削速度の制御を行う、この際、最初の切削は遠隔
手動切削で行い、その切削の状況が前述したイ又は口に
なった時に、一定負荷(電流値)切削に移行する。
本実施例では、第5図の流れ図においてプロツり8で囲
んだ部分を第1図に示すように変更する。この時のスト
ロークと電流値との関係を第2図に示す、なお、図中の
iA= O、iA= 1 、 iA= 2は、それぞれ
定速部分、変動部分、制御部分を示す、ただし、iAは
制御状態を表わすパラメーターである。
んだ部分を第1図に示すように変更する。この時のスト
ロークと電流値との関係を第2図に示す、なお、図中の
iA= O、iA= 1 、 iA= 2は、それぞれ
定速部分、変動部分、制御部分を示す、ただし、iAは
制御状態を表わすパラメーターである。
ステップST8では、1A=oで手動で制御を行い、ス
テップST9に進む、ステップST9では、電流値など
のサンプリングを行い、ステップ5TIOに進む、ステ
ップ5TIOでは、iA= Qか否かの判定を行い、N
oのときにはステップ5T14に進み、Yesのときに
は手動を続けてステップ5T11に進む、ステップ5T
IIでは、IK<181の判定を行い、Noのときには
ステップ5T12に進む、 Yesのときには、手動を
続け、操作盤による速度出力で切削を行い、ステップ5
T16に進む、ステップ5T12では、(IK Iト
1> <■s2の判定を行い、Noのときにはステップ
5TI3に進む、 Yesのときには、手動を続け、操
作盤による速度出力で切削を行い、ステップ5T16に
進む。ステップ5T13では、1A=1で制御を行い、
自動の一定負荷(電流値)切削に移行し、ステップ5T
14に進む。ステップ5T14では制御式(1)による
指令速度の計算を行い、ステップ5T15に進む、ステ
ップ5T15では、速度指令の出力を行い、一定負荷(
を流値)切削を行い、ステップ5T16に進み、ストロ
ークを終了する。
テップST9に進む、ステップST9では、電流値など
のサンプリングを行い、ステップ5TIOに進む、ステ
ップ5TIOでは、iA= Qか否かの判定を行い、N
oのときにはステップ5T14に進み、Yesのときに
は手動を続けてステップ5T11に進む、ステップ5T
IIでは、IK<181の判定を行い、Noのときには
ステップ5T12に進む、 Yesのときには、手動を
続け、操作盤による速度出力で切削を行い、ステップ5
T16に進む、ステップ5T12では、(IK Iト
1> <■s2の判定を行い、Noのときにはステップ
5TI3に進む、 Yesのときには、手動を続け、操
作盤による速度出力で切削を行い、ステップ5T16に
進む。ステップ5T13では、1A=1で制御を行い、
自動の一定負荷(電流値)切削に移行し、ステップ5T
14に進む。ステップ5T14では制御式(1)による
指令速度の計算を行い、ステップ5T15に進む、ステ
ップ5T15では、速度指令の出力を行い、一定負荷(
を流値)切削を行い、ステップ5T16に進み、ストロ
ークを終了する。
なお、ステップ5T11の式T*<Is+は、前述した
イの制御を行っている0例えば、IK(Kステップ電流
値)がl5(一定負荷)よりも5アンペア低いIsl値
を越えると、自動になる。
イの制御を行っている0例えば、IK(Kステップ電流
値)がl5(一定負荷)よりも5アンペア低いIsl値
を越えると、自動になる。
また、ステップ5T12の式(Ix −111−1)
< I$2は、前述した口の制御を行っている0例えば
、負荷の変動(IK IK−1)が15アンペアを越
えると、自動になる。
< I$2は、前述した口の制御を行っている0例えば
、負荷の変動(IK IK−1)が15アンペアを越
えると、自動になる。
第3図は、本発明の方法による構造物の無筋部と鉄筋部
とが交互に存在する箇所を切断したときの、切断ストロ
ークと電流値との関係を示したものである0図から明ら
かなように、本実施例によれば、遠隔手動切削から一定
負荷(を流値)切削への移行がスムーズに行え、安定し
た切削を行うことができる。
とが交互に存在する箇所を切断したときの、切断ストロ
ークと電流値との関係を示したものである0図から明ら
かなように、本実施例によれば、遠隔手動切削から一定
負荷(を流値)切削への移行がスムーズに行え、安定し
た切削を行うことができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る構造物の切削方法では
、最初の切削を遠隔手動切削で開始し、その切削の状況
により イ 切削負荷(を流値)が一定以上となった時、口 切
削負荷(電流値)の変動が一定以上となった時、 を自動的に判断して一定負荷(電流値)切削に移行する
ので、遠隔手動切削から一定負荷(電流値)切削への移
行をスムーズに行うことができ、安定した切削を行わせ
ることができる。
、最初の切削を遠隔手動切削で開始し、その切削の状況
により イ 切削負荷(を流値)が一定以上となった時、口 切
削負荷(電流値)の変動が一定以上となった時、 を自動的に判断して一定負荷(電流値)切削に移行する
ので、遠隔手動切削から一定負荷(電流値)切削への移
行をスムーズに行うことができ、安定した切削を行わせ
ることができる。
第1図は本発明の方法の一実施例の動作を示す流れ図、
第2図は本発明の方法におけるストロークと電流値の状
態を示す波形図、第3図は本発明の方法で構造物の切削
を行った時のストロークと電流値の関係を示す波形図、
第4図は構造物の自動切削装置の斜視図、第5図は従来
の切削方法の流れ図、第6図は従来の切削方法のストロ
ークと電流値の関係を示す波形図である。 1・・・構造物、2・・・ブレード、3・・・切削用モ
ータ、4x・・・X方向ボールネジ、4Y・・・Y方向
ボールネジ、5X・・・X方向送りサーボモータ、5Y
・・・Y方向送りサーボモータ、6・・・制御盤、7・
・・計算機。 第1図 第2図 1A=0 A−1 iA=2 第3図
第2図は本発明の方法におけるストロークと電流値の状
態を示す波形図、第3図は本発明の方法で構造物の切削
を行った時のストロークと電流値の関係を示す波形図、
第4図は構造物の自動切削装置の斜視図、第5図は従来
の切削方法の流れ図、第6図は従来の切削方法のストロ
ークと電流値の関係を示す波形図である。 1・・・構造物、2・・・ブレード、3・・・切削用モ
ータ、4x・・・X方向ボールネジ、4Y・・・Y方向
ボールネジ、5X・・・X方向送りサーボモータ、5Y
・・・Y方向送りサーボモータ、6・・・制御盤、7・
・・計算機。 第1図 第2図 1A=0 A−1 iA=2 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 切削用モータでブレードを回転して構造物を切削する際
に、 ΔV=K_P(I_K_−_1−I_K)+K_1(I
_S−I_K)+K_D(2I_K_−_1−I_K_
−_2−I_K)ただしΔV:切削速度増分 K_P、K_I、K_D:制御定数 I_s:一定負荷(電流値) I_K:にステップ電流値 なる制御式を使用して切削速度の制御を行う構造物の切
削方法において、最初の切削を遠隔手動切削で開始し、
その切削の状況により自動的に以下の項目イ、ロを判断
して一定負荷(電流値)切削に移行することを特徴とす
る構造物の切削方法。 イ 切削負荷(電流値)が一定以上となつた時。 ロ 切削負荷(電流値)の変動が一定以上となった時。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142909A JPH0755441B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 構造物の切削方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142909A JPH0755441B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 構造物の切削方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310740A true JPH0310740A (ja) | 1991-01-18 |
| JPH0755441B2 JPH0755441B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=15326437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1142909A Expired - Fee Related JPH0755441B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 構造物の切削方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755441B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914832A (ja) * | 1972-06-05 | 1974-02-08 |
-
1989
- 1989-06-07 JP JP1142909A patent/JPH0755441B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914832A (ja) * | 1972-06-05 | 1974-02-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0755441B2 (ja) | 1995-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |