JPH03108727A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH03108727A JPH03108727A JP9625089A JP9625089A JPH03108727A JP H03108727 A JPH03108727 A JP H03108727A JP 9625089 A JP9625089 A JP 9625089A JP 9625089 A JP9625089 A JP 9625089A JP H03108727 A JPH03108727 A JP H03108727A
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- Japan
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- impurity region
- concentration impurity
- gate electrode
- implanted
- resist
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- Pending
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- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、MO8型電界効果トランジスタを信頼性に
すぐれかつ高歩留りで製造できるようにした半導体装置
の製造方法に関するものである。
すぐれかつ高歩留りで製造できるようにした半導体装置
の製造方法に関するものである。
(従来の技術)
従来のL D D (Lightly Doped D
raim)構造トランジスタについては、たとえば、I
EDM83,392〜395頁に記載されている。
raim)構造トランジスタについては、たとえば、I
EDM83,392〜395頁に記載されている。
第2図は従来のLDD構造トランジスタの製造方法を示
す工程断面図である。
す工程断面図である。
まず、第2図(a)に示すように、シリコン基板1の表
面部にLOCO8法により厚いフィールド酸化膜2を選
択的に形成し、素子分離を行なう。
面部にLOCO8法により厚いフィールド酸化膜2を選
択的に形成し、素子分離を行なう。
次に、ゲート絶縁膜となる薄いゲート酸化膜3を形成し
、さらに全面にゲート電極を形成するためのポリシリコ
ン4を形成し、PoCl3を拡散源としてリンをドープ
して導電性を持たせる。
、さらに全面にゲート電極を形成するためのポリシリコ
ン4を形成し、PoCl3を拡散源としてリンをドープ
して導電性を持たせる。
次に、ゲートホトリソと異方性エツチングを行い、ゲー
ト電極4を形成する。
ト電極4を形成する。
次に、このゲート電極4をマスクとして、リンPをイオ
ン注入することにより、シリコン基板1のソース・ドレ
イン形成領域の全体に低濃度不純物領域5 (N層)を
浅(形成する。
ン注入することにより、シリコン基板1のソース・ドレ
イン形成領域の全体に低濃度不純物領域5 (N層)を
浅(形成する。
次に、第2図(blに示すように、CVD法により5I
O2膜6を成長させ、次いで、第2図(c)に示すよう
に、RIE (リアクティブイオンエツチング)を用い
て、全面にエツチングを行ない、ゲート電極4の側壁に
サイドウオール7を形成する。
O2膜6を成長させ、次いで、第2図(c)に示すよう
に、RIE (リアクティブイオンエツチング)を用い
て、全面にエツチングを行ない、ゲート電極4の側壁に
サイドウオール7を形成する。
次に、このサイドウィール7および前記ゲート電極4を
マスクとしてヒ素(As)をイオン注入することにより
、前記ソース・ドレイン形成領域中、ゲート電極4から
離れた部分に高濃度不純物領域(N+層)8を深く形成
する。
マスクとしてヒ素(As)をイオン注入することにより
、前記ソース・ドレイン形成領域中、ゲート電極4から
離れた部分に高濃度不純物領域(N+層)8を深く形成
する。
なお、ここでは、Nチャンネルトランジスタの形成につ
いてのみ説明したが、6MO8構造のIC(集積口1i
@)を作る場合には、N−層、N+層形成のためのイオ
ン注入を行なう際、Pチャンネルトランジスタ部をホト
リソグラフィ技術によってレジストで覆う必要がある。
いてのみ説明したが、6MO8構造のIC(集積口1i
@)を作る場合には、N−層、N+層形成のためのイオ
ン注入を行なう際、Pチャンネルトランジスタ部をホト
リソグラフィ技術によってレジストで覆う必要がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記のトランジスタの製造方法では、サ
イドウオール7を形成するために、つエバ全面にCVD
法による5102膜6を成長させ、エツチングを行なう
ようにしている。
イドウオール7を形成するために、つエバ全面にCVD
法による5102膜6を成長させ、エツチングを行なう
ようにしている。
このため、プロセスが2工程増加し、製造コストの増加
、歩留りの低下が生じる。
、歩留りの低下が生じる。
また、サイドウオール7の形成のためのエツチングの際
、終点検出が難しく、エツチング残りが出たり、逆にフ
ィールド酸化膜2や、シリコン基板1がエツチングされ
るなど、下地への影響が大きい。
、終点検出が難しく、エツチング残りが出たり、逆にフ
ィールド酸化膜2や、シリコン基板1がエツチングされ
るなど、下地への影響が大きい。
これにより、リーク電流の発生など、デバイス特性の劣
化という問題が生じる。そして、サイドウオール7の形
成のためのエツチング時のエツチングダメージによって
、ゲート酸化膜3の耐圧不良が起こり、歩留りの低下、
デバイス特性の劣化につながっていた。
化という問題が生じる。そして、サイドウオール7の形
成のためのエツチング時のエツチングダメージによって
、ゲート酸化膜3の耐圧不良が起こり、歩留りの低下、
デバイス特性の劣化につながっていた。
さらに、サイドウオール7の寸法は、エツチングによる
バラツキの他に、5IO2膜6の膜厚のバラツキの影響
も加わり、不安定であるため、トランジスタ特性にばら
つきが生じ、デバイス特性が劣化し、信頼性のよくない
ものとなっていた。
バラツキの他に、5IO2膜6の膜厚のバラツキの影響
も加わり、不安定であるため、トランジスタ特性にばら
つきが生じ、デバイス特性が劣化し、信頼性のよくない
ものとなっていた。
この発明は、前記従来技術が持っている問題点のうち、
サイドウオール形成におけるプロセス工程が増加する点
と、下地に影響を与える点と、トランジスタ苛性の不安
定による信頼性と歩留りが低い点について解決した半導
体装置の製造方法を提供するものである。
サイドウオール形成におけるプロセス工程が増加する点
と、下地に影響を与える点と、トランジスタ苛性の不安
定による信頼性と歩留りが低い点について解決した半導
体装置の製造方法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、半導体装置の製造方法において、レジスト
パターンの周辺のみをエツチングするペェリフェラルエ
ッチング法を利用してゲート電極の両側の半導体基板に
開口を形成して斜め回転イオン注入法により、低濃度不
純物領域を形成する工程と、ゲート電極をマスクとして
高濃度不純物域を形成する工程とを導入したものである
。
パターンの周辺のみをエツチングするペェリフェラルエ
ッチング法を利用してゲート電極の両側の半導体基板に
開口を形成して斜め回転イオン注入法により、低濃度不
純物領域を形成する工程と、ゲート電極をマスクとして
高濃度不純物域を形成する工程とを導入したものである
。
(作 用)
この発明は半導体装置の製造方法において、以上のよう
な工程を導入したので、ゲート電極の両側の半導体基板
をペェリフェラルエッチング法を用いて選択的にエツチ
ングして開口する。この開口に斜め回転イオン注入法に
より不純物を打ち込み、半導体基板の開口に低濃度不純
物領域を形成し、全面エツチング工程をなくする。また
、デー1〜電極をマスクとして、イオンエツチングを行
うことにより、高濃度不純物領域を形成する。これによ
りソース・ドレイン間距離のばらつきが小さくなる。し
たがって、前記問題点を除去できる。
な工程を導入したので、ゲート電極の両側の半導体基板
をペェリフェラルエッチング法を用いて選択的にエツチ
ングして開口する。この開口に斜め回転イオン注入法に
より不純物を打ち込み、半導体基板の開口に低濃度不純
物領域を形成し、全面エツチング工程をなくする。また
、デー1〜電極をマスクとして、イオンエツチングを行
うことにより、高濃度不純物領域を形成する。これによ
りソース・ドレイン間距離のばらつきが小さくなる。し
たがって、前記問題点を除去できる。
(実施例)
以下、この発明の半導体装置の製造方法の実施例につい
て、図面に基づき説明する。第1図(alないし第1図
(dlはその一実施例の工程断面図である。
て、図面に基づき説明する。第1図(alないし第1図
(dlはその一実施例の工程断面図である。
まず、第1図(,1に示すように、P型シリコン基板(
100)11上にNつエル層]、 I Aを形成し、L
OCOS法により、厚いフィールド酸化膜12を選択
的に成長させた後、ゲート酸化膜13を350人、モリ
ブデンシリサイド膜14を3000人形成する。
100)11上にNつエル層]、 I Aを形成し、L
OCOS法により、厚いフィールド酸化膜12を選択
的に成長させた後、ゲート酸化膜13を350人、モリ
ブデンシリサイド膜14を3000人形成する。
このモリブデンシリサイド膜14に代えて、この発明で
は、モリブデンやモリブデンポリサイドなど、ぺ工すフ
エラルエッチングを行えるものであれば、使用すること
ができる。
は、モリブデンやモリブデンポリサイドなど、ぺ工すフ
エラルエッチングを行えるものであれば、使用すること
ができる。
次に、レジストを塗布し、ホトリソグラフィ技術を用い
てパターニングを行い、レジスト15を得る。
てパターニングを行い、レジスト15を得る。
次に、第1図(blに示すように、ペェリフェラルエッ
チング法を用いて、前記パターニングされたレジスト1
5の周辺におけるモリブデンシリサイド膜14とP型シ
リコン基板11を選択的にエツチングして、ゲート電極
16の周辺に開口16Aを形成する。
チング法を用いて、前記パターニングされたレジスト1
5の周辺におけるモリブデンシリサイド膜14とP型シ
リコン基板11を選択的にエツチングして、ゲート電極
16の周辺に開口16Aを形成する。
なお、ペエリフェラルエッチング法とは塩素ガが60〜
70%の範囲でなければならない。また、モリブデンを
含むものに用いるのが好ましい方法である。
70%の範囲でなければならない。また、モリブデンを
含むものに用いるのが好ましい方法である。
次に、レジスト15とモリブデンシリサイド膜14をマ
スクとして斜め回転イオン注入法を用いて、”P”30
KeV 5E131ons/cITrを開口16AのP
型シリコン基板11の表面に打ち込んで、低濃度不純物
領域(N−層)17を形成する。
スクとして斜め回転イオン注入法を用いて、”P”30
KeV 5E131ons/cITrを開口16AのP
型シリコン基板11の表面に打ち込んで、低濃度不純物
領域(N−層)17を形成する。
次に、先程用いた塩素ガスと酸素ガスをエッチャントす
る反応性イオンエツチングを使い、今度にしてエツチン
グを行なう。
る反応性イオンエツチングを使い、今度にしてエツチン
グを行なう。
これにより、第1図(C)に示すように、レジスト15
で覆われていない部分のモリブデンシリサイド膜14が
エツチングでき、その後レジスト15を除去する。
で覆われていない部分のモリブデンシリサイド膜14が
エツチングでき、その後レジスト15を除去する。
次に、ホトリソグラフィ技術を用いて、Pチャンネルト
ランジスタ形成領域をレジスト18て覆った後、このレ
ジスト18とゲート電極16をマスクとして、イオン注
入法により、As 50KeV8 E 151ons/
cIIrを垂直に打ち込んで、高濃度不純物領域(N+
層)19を形成1−る。
ランジスタ形成領域をレジスト18て覆った後、このレ
ジスト18とゲート電極16をマスクとして、イオン注
入法により、As 50KeV8 E 151ons/
cIIrを垂直に打ち込んで、高濃度不純物領域(N+
層)19を形成1−る。
次に、第1図fd)に示すように、レジスト18を除去
した後、先程と同様にして、今度はNチャンネルトラン
ジスタ形成領域をレジスト20で覆い、斜め回転イオン
注入法を用いて”B+50KeV4E15ons/+f
flを打ち込んで、高濃度不純物領域(P+層)21を
形成する。
した後、先程と同様にして、今度はNチャンネルトラン
ジスタ形成領域をレジスト20で覆い、斜め回転イオン
注入法を用いて”B+50KeV4E15ons/+f
flを打ち込んで、高濃度不純物領域(P+層)21を
形成する。
また、斜め回転イオン注入法を用いて11B+50Ke
V IE141ons/c++rを打ち込んで、P型の
低濃度不純物領域を形成する。その後、通常のイオン注
入法により、”B”50 KeV 4E151ons/
cnrを垂直に打ち込んで、高濃度不純物領域を形成す
れば、P型のLDD構造トランジスタ、すなわち、ゲー
ト下周辺がP−でさらにその外側が1のトランジスタが
形成できる。
V IE141ons/c++rを打ち込んで、P型の
低濃度不純物領域を形成する。その後、通常のイオン注
入法により、”B”50 KeV 4E151ons/
cnrを垂直に打ち込んで、高濃度不純物領域を形成す
れば、P型のLDD構造トランジスタ、すなわち、ゲー
ト下周辺がP−でさらにその外側が1のトランジスタが
形成できる。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、乙の発明によれば、サイ
ドウオール形成を行なわずに、ぺ工すフェラルエッチン
グ法を用いてゲート電極周辺の半導体基板に開口すると
ともに、斜め回転イオン注入法により低濃度不純物領域
を形成した後、ゲート電極をマスクとして高濃度不純物
領域を形成するようにしたので、サイドウオールプロセ
スに比べ、製造工程を一つ減らすことができる。
ドウオール形成を行なわずに、ぺ工すフェラルエッチン
グ法を用いてゲート電極周辺の半導体基板に開口すると
ともに、斜め回転イオン注入法により低濃度不純物領域
を形成した後、ゲート電極をマスクとして高濃度不純物
領域を形成するようにしたので、サイドウオールプロセ
スに比べ、製造工程を一つ減らすことができる。
また、サイドウオール形成時に行なう全面エツチング工
程がないことから、フィールド酸化膜や半導体基板など
下地への影響は小さい。
程がないことから、フィールド酸化膜や半導体基板など
下地への影響は小さい。
さらに、ゲート電極をマスクとして、N+層形成のイオ
ン注入を行なうため、N+層の・ノース。
ン注入を行なうため、N+層の・ノース。
ドレイン間距離のばらつきが小さく、安定したトランジ
スタ特性を得ることができる。
スタ特性を得ることができる。
第1図(a)ないし第1図fb)はこの発明の半導体装
置の製造方法の一実施例の工程断面図、第2図(alな
いし第2図(C1は従来のLDD構造のトランジスタの
製造方法の工程断面図である。 11・・・P型シリコン基板、13・・ゲート酸化膜、
14・・・モリブデンシリサイド膜、16・・・ゲート
電極、16A・・・開口、17・・・低濃度不純物領域
、19.21・・・高濃度不純物領域。 手続補正書 (方式) 事件の表示 特願平 96250号 2゜ 発明の名称 半導体装置の製造方法 3゜ 補正をする者 事件との関係
置の製造方法の一実施例の工程断面図、第2図(alな
いし第2図(C1は従来のLDD構造のトランジスタの
製造方法の工程断面図である。 11・・・P型シリコン基板、13・・ゲート酸化膜、
14・・・モリブデンシリサイド膜、16・・・ゲート
電極、16A・・・開口、17・・・低濃度不純物領域
、19.21・・・高濃度不純物領域。 手続補正書 (方式) 事件の表示 特願平 96250号 2゜ 発明の名称 半導体装置の製造方法 3゜ 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)ペェリフェラルエッチング法を用いて、ゲート電
極周辺に開口を形成し、この開口に斜め回転イオン注入
法を用いて不純物を打ち込み、低濃度不純物領域を形成
する工程と、 (b)上記ゲート電極をマスクとしてイオン注入法によ
り不純物を打ち込み、高濃度不純物領域を形成する工程
と、 (c)斜め回転イオン注入法により不純物を打ち込み、
高濃度不純物領域を形成する工程と、 よりなる半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9625089A JPH03108727A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9625089A JPH03108727A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108727A true JPH03108727A (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=14159970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9625089A Pending JPH03108727A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03108727A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5262337A (en) * | 1991-03-13 | 1993-11-16 | Gold Star Electron Co., Ltd. | Method of making a metal oxide semiconductor field effect transistor having a convex channel region |
| US5413945A (en) * | 1994-08-12 | 1995-05-09 | United Micro Electronics Corporation | Blanket N-LDD implantation for sub-micron MOS device manufacturing |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9625089A patent/JPH03108727A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5262337A (en) * | 1991-03-13 | 1993-11-16 | Gold Star Electron Co., Ltd. | Method of making a metal oxide semiconductor field effect transistor having a convex channel region |
| US5413945A (en) * | 1994-08-12 | 1995-05-09 | United Micro Electronics Corporation | Blanket N-LDD implantation for sub-micron MOS device manufacturing |
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