JPH03109130A - 電動ビークル - Google Patents
電動ビークルInfo
- Publication number
- JPH03109130A JPH03109130A JP1245866A JP24586689A JPH03109130A JP H03109130 A JPH03109130 A JP H03109130A JP 1245866 A JP1245866 A JP 1245866A JP 24586689 A JP24586689 A JP 24586689A JP H03109130 A JPH03109130 A JP H03109130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- electric vehicle
- stand
- battery stand
- power source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、バッテリー電源で駆動されるモータを動力
源として走行する2輪又は3輪の電動ビークルに係り、
さらに云えば、電源用バッテリーを搭載する車体下部の
バッテリー台の構成を改良した電動ビークルに関するも
のである。
源として走行する2輪又は3輪の電動ビークルに係り、
さらに云えば、電源用バッテリーを搭載する車体下部の
バッテリー台の構成を改良した電動ビークルに関するも
のである。
従来の技術
バッテリー電源で走行する2輪又は3輪の電動ビークル
は種々公知に属する。
は種々公知に属する。
従来の電動ビークルは、大きく嵩ぼる電源用バッテリー
を搭載する場所として、バッテリー交換の便宜を考慮し
た結果、荷台等の上にバッテリーを搭載したものが多い
、また、最近では車体下部にバッテリーを搭載する構成
の2輪車も開発されている(実願昭62−158483
号、西独実用公開7216601号)。
を搭載する場所として、バッテリー交換の便宜を考慮し
た結果、荷台等の上にバッテリーを搭載したものが多い
、また、最近では車体下部にバッテリーを搭載する構成
の2輪車も開発されている(実願昭62−158483
号、西独実用公開7216601号)。
本発明が解決しようとする課題
電源用バッテリーを電動ビークルの荷台の上に搭載した
場合、バッテリー交換には便利ではあるが、荷台を本来
の用途に使用できない、しかもバッテリー搭載スペース
に限りがあり、あまりたくさんのバッテリーをgaする
ことができない。
場合、バッテリー交換には便利ではあるが、荷台を本来
の用途に使用できない、しかもバッテリー搭載スペース
に限りがあり、あまりたくさんのバッテリーをgaする
ことができない。
電動ビークルの出力及び走行距離などは、結局バッテリ
ーの搭載個数に左右されると云って過言ではない。従っ
て、たくさんのバッテリーを搭載できないということは
電動ビークルにとって致命的欠陥と云わざるを得ない。
ーの搭載個数に左右されると云って過言ではない。従っ
て、たくさんのバッテリーを搭載できないということは
電動ビークルにとって致命的欠陥と云わざるを得ない。
この点、車体下部にバッテリーを搭載する構成の場合は
、バッテリー搭載スペースをかなり大きく確保できる。
、バッテリー搭載スペースをかなり大きく確保できる。
しかし、従来の例えば西独実用公開7216601号に
記載された電fjJ2輪車は、後輪を支持するりャフォ
ークと車体とのピン連結点の位置から前輪までの間のい
わば制約されたスペースにバッテリーを搭載した構成で
ある。したがって、いまだスペース不足を否めず、必要
十分な個数のバッテリーを搭載したことにはならないか
ら、この点が解決すべき課題となっている。
記載された電fjJ2輪車は、後輪を支持するりャフォ
ークと車体とのピン連結点の位置から前輪までの間のい
わば制約されたスペースにバッテリーを搭載した構成で
ある。したがって、いまだスペース不足を否めず、必要
十分な個数のバッテリーを搭載したことにはならないか
ら、この点が解決すべき課題となっている。
課題を解決するための手段
(第1〜3の発明)
上記従来技術の課題を解決するための手段として、この
発明に係る電動ビークルは、図面の第1図〜第5図に好
適な実施例を示したとおり。
発明に係る電動ビークルは、図面の第1図〜第5図に好
適な実施例を示したとおり。
バッテリー電源で駆動されるモータを動力源として走行
する電動ビークルにおいて、 車体の最下部であって前輪lと後輪5との間のほぼ全長
にわたる範囲に、バッテリー11の上下左右の四隅に近
接した位置にバイブ材2 a−を前後方向に配設して成
るバッテリー台2を略水平に設け、このバッテリー台2
の上に多数のバッテリー11−・・を搭載せしめたこと
を特徴とする。
する電動ビークルにおいて、 車体の最下部であって前輪lと後輪5との間のほぼ全長
にわたる範囲に、バッテリー11の上下左右の四隅に近
接した位置にバイブ材2 a−を前後方向に配設して成
るバッテリー台2を略水平に設け、このバッテリー台2
の上に多数のバッテリー11−・・を搭載せしめたこと
を特徴とする。
なお、上記バッテリー電源で駆動されるモータを動力源
として走行する電動ビークルにおいて。
として走行する電動ビークルにおいて。
前記バッテリー台2の前部にハンドル軸の軸受筒12を
一体的に設け、後部には乗員シート21および後部シー
ト22のパイプフレーム13゜14.15を一体的に設
けたこと、 そして、前記バッテリー台2の後端部にはピボット結合
装置4の垂直軸9を設け、該垂直軸9から後方向に突設
されたピボット軸20を介して後部フレーム3をローリ
ング可能に結合したこともそれでれ特徴とする。
一体的に設け、後部には乗員シート21および後部シー
ト22のパイプフレーム13゜14.15を一体的に設
けたこと、 そして、前記バッテリー台2の後端部にはピボット結合
装置4の垂直軸9を設け、該垂直軸9から後方向に突設
されたピボット軸20を介して後部フレーム3をローリ
ング可能に結合したこともそれでれ特徴とする。
作 用
バッテリー11−・・は、前輪lと後輪5との間のほぼ
全長にわたる長さのバッテリー台2の上にこの部分のス
ペースを全部有効に活用してたくさん搭載することがで
きる。
全長にわたる長さのバッテリー台2の上にこの部分のス
ペースを全部有効に活用してたくさん搭載することがで
きる。
バッテリー11の搭載位置が車体の最下部なのて、この
電動ビークルは低重心となり、走行安定性が高い。
電動ビークルは低重心となり、走行安定性が高い。
バッテリー台2を主要骨格とする前部フレームは、パイ
プ構造なのですこぶる軽祉である。
プ構造なのですこぶる軽祉である。
実施例
次に、図示した本発明の詳細な説明する。
第1図と第2図は、走行動力源のモータが左右2個の後
輪5,5の車軸部へ組込まれた、例えば実開昭62−1
82050号公報に記載されて公知であるダイレクトド
ライブ方式の電動輪を使用した電動3輪車を示している
。ハンドルlOで操縦される前輪lは、バッテリー台2
を主要骨格とするバイブ構造の前部フレームに支持され
ている。電動輪である後輪5.5は、後部フレーム3に
て支持されている。
輪5,5の車軸部へ組込まれた、例えば実開昭62−1
82050号公報に記載されて公知であるダイレクトド
ライブ方式の電動輪を使用した電動3輪車を示している
。ハンドルlOで操縦される前輪lは、バッテリー台2
を主要骨格とするバイブ構造の前部フレームに支持され
ている。電動輪である後輪5.5は、後部フレーム3に
て支持されている。
前部フレームと後部フレーム3とは1例えば特公昭51
−42383号、特開昭55−110680号公報など
に記載されて公知のピボット結合装置4により、前部フ
レームは後部フレーム3に対してローリング可能に結合
されている。
−42383号、特開昭55−110680号公報など
に記載されて公知のピボット結合装置4により、前部フ
レームは後部フレーム3に対してローリング可能に結合
されている。
バッテリー台2は、車体の最下部(前輪l及び後輪5.
5の車軸の床上高さよりも若干低い位置)に、前輪2と
後輪3の間のほぼ全長にわたる範囲に、4本のパイプ材
2a・・・をバッテリーllの上下左右の四隅にほぼ近
接した位置(第3図参照)の前後方向に配設して長いボ
ックス構造に形成され、車体の前後方向に略水平に設け
られている。第4図に詳しく示したように、バッテリー
台2を形成する4木のパイプ材2 a−は、その前端を
支柱パイプ8と剛結され、後端はピボット結合装置4の
垂直軸9と夫々剛結されている。また、上面及び下面に
おいて平行な関係にあるパイプ材2a、2a同士はつな
ぎパイプ2bで接合し、上下に平行な関係にあるパイプ
材2a、2a同士は乗員の体重などで最も大きい上載荷
重がかかる乗員シート21の直下位置に斜材2cを組入
れて強固なボックストラス構造に組立てられている。
5の車軸の床上高さよりも若干低い位置)に、前輪2と
後輪3の間のほぼ全長にわたる範囲に、4本のパイプ材
2a・・・をバッテリーllの上下左右の四隅にほぼ近
接した位置(第3図参照)の前後方向に配設して長いボ
ックス構造に形成され、車体の前後方向に略水平に設け
られている。第4図に詳しく示したように、バッテリー
台2を形成する4木のパイプ材2 a−は、その前端を
支柱パイプ8と剛結され、後端はピボット結合装置4の
垂直軸9と夫々剛結されている。また、上面及び下面に
おいて平行な関係にあるパイプ材2a、2a同士はつな
ぎパイプ2bで接合し、上下に平行な関係にあるパイプ
材2a、2a同士は乗員の体重などで最も大きい上載荷
重がかかる乗員シート21の直下位置に斜材2cを組入
れて強固なボックストラス構造に組立てられている。
バッテリー台2の前端の前記支柱パイプ8には、ハンド
ルlOの軸を支持する軸受筒12が剛結されている。ま
た、バッテリー台2の後方上部には、乗員のシート21
及び後部シート22のフレームがパイプ材13,14.
15で一体的に形成されている。
ルlOの軸を支持する軸受筒12が剛結されている。ま
た、バッテリー台2の後方上部には、乗員のシート21
及び後部シート22のフレームがパイプ材13,14.
15で一体的に形成されている。
バッテリー台2を形成する4本のパイプ材2a・・・の
うち特に下面において平行な関係にある2本のパイプ材
2a、2aには、バッテリー11を受は止める受は座6
が溶接で水平に取付けられ、この上にバッテリー11が
載せられている(第3図)、前記受は座6にはボルト孔
7が設けられ、このボルト孔7に通されたボルト16に
溶接したフック17をバッテリー11に掛止め、ボルト
16にナツト18を締結することによってバッテリー1
1がバッテリー台2に固定されている(第3図)、かく
して搭載された多数のバッテリー11・・・によって、
この電動ビークルは安定性の高い低重心となっている。
うち特に下面において平行な関係にある2本のパイプ材
2a、2aには、バッテリー11を受は止める受は座6
が溶接で水平に取付けられ、この上にバッテリー11が
載せられている(第3図)、前記受は座6にはボルト孔
7が設けられ、このボルト孔7に通されたボルト16に
溶接したフック17をバッテリー11に掛止め、ボルト
16にナツト18を締結することによってバッテリー1
1がバッテリー台2に固定されている(第3図)、かく
して搭載された多数のバッテリー11・・・によって、
この電動ビークルは安定性の高い低重心となっている。
上述したバッテリー台2を主要骨格とする前部フレーム
と、2個の後輪5,5を支持する後部フレーム3とは、
上記垂直軸9から後方に突出されたピボット軸20を利
用したピボッ、ト結合装置4で前部フレームのローリン
グが自在に結合されている。
と、2個の後輪5,5を支持する後部フレーム3とは、
上記垂直軸9から後方に突出されたピボット軸20を利
用したピボッ、ト結合装置4で前部フレームのローリン
グが自在に結合されている。
異なる実施態様
(そのl) なお、上記実施例は電動3輪車について述
べたが、この限ってはない、第4図の前部フレームは電
動2輪車にも応用することができる。
べたが、この限ってはない、第4図の前部フレームは電
動2輪車にも応用することができる。
(その2) バッテリー台の構造は、第5図に示したよ
うにプレス加工で成形された金属パネル構造又は合成樹
脂で一体成形されたパネル構造のバッテリー台23とし
て実施することもできる。
うにプレス加工で成形された金属パネル構造又は合成樹
脂で一体成形されたパネル構造のバッテリー台23とし
て実施することもできる。
本発明が奏する効果
以上に実施例と併せて詳述したとおりであって、この発
明に係る電動ビークルは、車体下部の前輪lから後輪5
までの間のスペースを全部有効に活用するバイブ製でボ
ックストラス構造のバッテリー台2にたくさんのバッテ
リー11−・・を搭載せしめることができる。したがっ
て、この電動ビークルは走行距離が長く、また、走行動
力源たるモータの出力が大きいので、輸送能力を大幅に
向上することがてきる。バッテリー交換の作業も容易に
できる。
明に係る電動ビークルは、車体下部の前輪lから後輪5
までの間のスペースを全部有効に活用するバイブ製でボ
ックストラス構造のバッテリー台2にたくさんのバッテ
リー11−・・を搭載せしめることができる。したがっ
て、この電動ビークルは走行距離が長く、また、走行動
力源たるモータの出力が大きいので、輸送能力を大幅に
向上することがてきる。バッテリー交換の作業も容易に
できる。
バッテリー台2を含む前部フレームはそれ自体は軽量な
バイブ構造であるが、車体の最下部に設けられたバッテ
リー台2にたくさんのバッテリー11が搭載される結果
、低重心で走行安定性の高い電動ビークルとなる。
バイブ構造であるが、車体の最下部に設けられたバッテ
リー台2にたくさんのバッテリー11が搭載される結果
、低重心で走行安定性の高い電動ビークルとなる。
第1図と第2図はこの発明の実施例である電動ビークル
を一部省略して示した正面図と平面図、第3図は第2図
の■−■矢視の断面図、第4図はバッテリー台を含む前
部フレームの構造を示した斜視図、第5図はバッテリー
台の異なる実施態様を示した断面図である。 1−・・前輪 2・・・バッテリー台 2a−軸バイブ材 12−・・軸受筒 5・・・後輪 11−・・バッテリー 4・・・ピボット結合装置 3・−・後部フレーム
を一部省略して示した正面図と平面図、第3図は第2図
の■−■矢視の断面図、第4図はバッテリー台を含む前
部フレームの構造を示した斜視図、第5図はバッテリー
台の異なる実施態様を示した断面図である。 1−・・前輪 2・・・バッテリー台 2a−軸バイブ材 12−・・軸受筒 5・・・後輪 11−・・バッテリー 4・・・ピボット結合装置 3・−・後部フレーム
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【1】バッテリー電源で駆動されるモータを動力源とし
て走行する電動ビークルにおいて、車体の最下部であっ
て前輪と後輪との間のほぼ全長にわたる範囲に、バッテ
リーの上下左右の四隅に近接した位置にパイプ材を前後
方向に配設して成るバッテリー台が略水平に設けられ、
このバッテリー台に多数のバッテリーが搭載されている
ことを特徴とする電動ビークル。 【2】バッテリー電源で駆動されるモータを動力源とし
て走行する電動ビークルにおいて、車体の最下部であっ
て前輪と後輪との間のほぼ全長にわたる範囲に、バッテ
リーの上下左右の四隅に近接した位置にパイプ材を前後
方向に配設して成るバッテリー台が略水平に設けられ、
このバッテリー台に多数のバッテリーが搭載されている
と共に、前記バッテリー台の前部にハンドル軸の軸受筒
が一体的に設けられ、後部には乗員シート及び後部シー
トのパイプフレームが一体的に設けられていることを特
徴とする電動ビークル。 【3】バッテリー電源で駆動されるモータを動力源とし
て走行する電動ビークルにおいて、車体の最下部であっ
て前輪と後輪との間のほぼ全長にわたる範囲に、バッテ
リーの上下左右の四隅に近接した位置にパイプ材を前後
方向に配設して成るバッテリー台が略水平に設けられ、
該バッテリー台の後端部にはピボット結合装置の垂直軸
が一体的に設けられ、該垂直軸から後方向に突設された
ピボット軸を介して後部フレームがローリング可能に結
合されていることを特徴とする電動ビークル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245866A JP2711733B2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 電動ビークル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1245866A JP2711733B2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 電動ビークル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109130A true JPH03109130A (ja) | 1991-05-09 |
| JP2711733B2 JP2711733B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=17139984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1245866A Expired - Fee Related JP2711733B2 (ja) | 1989-09-21 | 1989-09-21 | 電動ビークル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2711733B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6637807B2 (en) * | 2001-09-18 | 2003-10-28 | Linde Aktiengesellschaft | Frame for a battery-operated industrial truck |
| JP2008285150A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Dr Ing H C F Porsche Ag | 車両用バッテリーの保護筐体 |
| JP2008285149A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Dr Ing H C F Porsche Ag | 車両用バッテリーの保護筐体 |
| WO2010013482A1 (en) * | 2008-08-01 | 2010-02-04 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Scooter type vehicle |
| US7872449B2 (en) | 2006-04-13 | 2011-01-18 | Linde Material Handling Gmbh | Industrial truck with a battery and method for operating an industrial truck with a battery |
| CN102310910A (zh) * | 2011-08-31 | 2012-01-11 | 隆鑫通用动力股份有限公司 | 电动摩托车车架总成及其摩托车 |
| US20120160592A1 (en) * | 2010-12-28 | 2012-06-28 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Utility Vehicle |
| US20130056293A1 (en) * | 2011-09-03 | 2013-03-07 | GM Global Technology Operations LLC | Tubular frame structure for a three-wheeled motor vehicle |
| KR101839824B1 (ko) * | 2016-12-26 | 2018-03-19 | 주식회사 동양모터스 | 전동이륜차용 프레임 |
| JP2020061380A (ja) * | 2020-01-06 | 2020-04-16 | 株式会社M−Tec | バッテリモジュールの収納構造 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4718229U (ja) * | 1971-03-31 | 1972-10-31 | ||
| JPS5142383A (ja) * | 1974-10-07 | 1976-04-09 | Fujimitsu Nakamura | Ninnikuonkyusochi |
| JPH0162929U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 |
-
1989
- 1989-09-21 JP JP1245866A patent/JP2711733B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4718229U (ja) * | 1971-03-31 | 1972-10-31 | ||
| JPS5142383A (ja) * | 1974-10-07 | 1976-04-09 | Fujimitsu Nakamura | Ninnikuonkyusochi |
| JPH0162929U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6637807B2 (en) * | 2001-09-18 | 2003-10-28 | Linde Aktiengesellschaft | Frame for a battery-operated industrial truck |
| US7872449B2 (en) | 2006-04-13 | 2011-01-18 | Linde Material Handling Gmbh | Industrial truck with a battery and method for operating an industrial truck with a battery |
| JP2008285150A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Dr Ing H C F Porsche Ag | 車両用バッテリーの保護筐体 |
| JP2008285149A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Dr Ing H C F Porsche Ag | 車両用バッテリーの保護筐体 |
| WO2010013482A1 (en) * | 2008-08-01 | 2010-02-04 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Scooter type vehicle |
| CN102056791A (zh) * | 2008-08-01 | 2011-05-11 | 雅马哈发动机株式会社 | 踏板型车辆 |
| US8464827B2 (en) * | 2010-12-28 | 2013-06-18 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Utility vehicle |
| US20120160592A1 (en) * | 2010-12-28 | 2012-06-28 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Utility Vehicle |
| CN102310910A (zh) * | 2011-08-31 | 2012-01-11 | 隆鑫通用动力股份有限公司 | 电动摩托车车架总成及其摩托车 |
| US20130056293A1 (en) * | 2011-09-03 | 2013-03-07 | GM Global Technology Operations LLC | Tubular frame structure for a three-wheeled motor vehicle |
| US8955632B2 (en) * | 2011-09-03 | 2015-02-17 | GM Global Technology Operations LLC | Tubular frame structure for a three-wheeled motor vehicle |
| KR101839824B1 (ko) * | 2016-12-26 | 2018-03-19 | 주식회사 동양모터스 | 전동이륜차용 프레임 |
| JP2020061380A (ja) * | 2020-01-06 | 2020-04-16 | 株式会社M−Tec | バッテリモジュールの収納構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2711733B2 (ja) | 1998-02-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6320284A (ja) | 着座型四輪バギ−車の車体フレ−ム | |
| JPH03109130A (ja) | 電動ビークル | |
| JPH03125687U (ja) | ||
| CN222117000U (zh) | 一种滑板车的快拆脚踏结构 | |
| JPS6338154Y2 (ja) | ||
| JPS5851655Y2 (ja) | 長尺柱運搬用2輪車 | |
| JPS5819105Y2 (ja) | 車輛の車体構造 | |
| JP2001106134A (ja) | 2輪車用補助スタンド | |
| JPS58119481U (ja) | ミニ三、四輪バイク | |
| JPH0131599Y2 (ja) | ||
| JPS6117887Y2 (ja) | ||
| JPS594862Y2 (ja) | 二輸車のフレ−ム | |
| CN2443904Y (zh) | 一种两轮摩托车调头万向支架 | |
| CN108082308B (zh) | 一种带有减震机构的载货平板车 | |
| JPS6245937Y2 (ja) | ||
| CN2324050Y (zh) | 便携式三轮车 | |
| JPS6225234U (ja) | ||
| JPS5939079Y2 (ja) | クレ−ン付き運搬車のフレ−ム構造 | |
| JPH0653505B2 (ja) | 小型4輪車のフレ−ム | |
| JPH0635793Y2 (ja) | 運搬車におけるターンテーブルの取付装置 | |
| JPS6037489U (ja) | リ−ン型自動3輪車 | |
| JPS5999882U (ja) | 3輪自動車のフレ−ム | |
| JPS6234882A (ja) | 自動二輪車の車体フレ−ム | |
| JPH0240555B2 (ja) | ||
| JPS59150688U (ja) | 縦型折りたたみ自転車 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |