JPH03109308A - 化粧料 - Google Patents
化粧料Info
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- JPH03109308A JPH03109308A JP24749189A JP24749189A JPH03109308A JP H03109308 A JPH03109308 A JP H03109308A JP 24749189 A JP24749189 A JP 24749189A JP 24749189 A JP24749189 A JP 24749189A JP H03109308 A JPH03109308 A JP H03109308A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
を有し、コラーゲン生成増強作用を有するとともに、良
好な使用感を有し、濁りや沈澱の生成しない品質上安定
した化粧料に関する。
メラニンの淡色漂白作用、抗酸化能およびコラーゲン生
成増強による皮膚水分保持作用など化粧料として有用な
作用を有するが、安定性が非常に悪いという欠点がある
。
体が開発されている(特公昭44−31237号公報、
特開昭61−50908号公報、特開昭63−2677
09号公報)。L−アスコルビン酸誘導体の一種である
し一アスコルビン酸−2−リン酸1”以下、 APと略
記する〕は化粧料として使用することができることが知
られている。L−アスコルビン酸−2−リン酸の塩とし
てはナトリウム塩、カリウム塩、カルシウム塩、トリエ
タノールアミン塩などがあり、マグネシウム塩〔以下、
AP (Mg)と略記する〕が化粧料に最も多く使用さ
れている。
用感などの種々機能を製品に付与することができるので
、化粧料の原料として使用できることが知られている〔
化粧易学(池田編、南山堂)165〜169(1978
) )。
用する場合、沈澱が発生しやすく、また安定性も低いと
いう問題があり、これらの問題点の解決が望まれている
。
) IJウム塩〔以下、AP (Na)と略記する〕と
特定の水溶性高分子とを特定の割合で組合わせて用いる
場合、沈澱を生じない安定な化粧料が得られることを見
い出し、本発明を完成した。
溶性高分子0.01〜2.0重量%とを配合してなる化
粧料に関する。
−15605号公報)あるいは酵素法(特開昭63−2
73489号公報)などいかなる方法で調製されたもの
でもよい。またAP (Na)は粉末、結晶のいづれで
もよい。結晶状AP (Na)は、本出願人による特願
昭63−211100に開示されている。その製造法の
一例を参考例1としてあげる。
3.0重量%、望ましくは0.2〜3.0重量%である
。
ーダ、セルロース誘導体、ポリビニルアルコール、ポリ
アクリル酸ソーダ、カルボキシビニルポリマー、ポリ、
エチレンオキシド、トラガカントガム、クインスシード
ガム、キサンタンガム、ヒアルロン酸ソーダ、ベントナ
イトなどが用いられる。特にカルボキシル基を含有する
酸またはその塩、たとえば、アルギン酸ソーダ、カルボ
キシビニルポリマーが有効である。
るために0.01〜2.0重量%で配合される。
、保湿剤、香料、防腐剤、着色料、皮膚栄養剤などを本
発明の目的を達成する範囲内で適宜配合し得る。その配
合方法は公知の方法を採用し得る。
水などの化粧水類、モイスチャー乳液またはエモリエン
ト乳液などの乳液類などである。
、抗酸化能を有する。さらに、本発明の化粧料は、コラ
ーゲン生成増強作用を有し、良好なあるいは特色ある使
用感を有し、かつ濁りや沈澱の発生しないまたは発生し
にくい化粧料である。
明する。尚、参考例、実施例に示す部とは重量部、%と
は重量%である。
時的な濁りの発生を下記の方法で調べた。
ン酸として0.1%溶液)p)(5,6,?。
P (Na)を各々溶解し、40℃の温度条件下で2力
月間保存試験を実施した。該溶液と該溶液を0.45ミ
クロンのミリポアフィルタ−で濾過したP液との430
nmにおける吸光度の差を測定し、その差をもって濁り
の指標にした。
(Na)では濁りの発生が少ないことがわかった。
F、 Goodrich Company社製)を使用
して、AP(Mg>とAP (Na)とについて水溶液
中の濁りの発生を下記の方法で調べた。
例では940と941とを使用した。
ル溶液を調製した。
び精製水495部を混合し、0.5%力−ボポール中和
物を作成した。0.1%クエン酸緩衝液でpH7に調整
した所定量のAP (Mg)あるいはAP (Na)水
溶液50部に、この0.5%カーボポール中和物50部
を少しずつ攪拌添加した。
定した。併せて沈澱の状態を目視にて観察した。なお、
ここでいう沈澱とは、沈降性の物質が生成することを指
す。
吸光度を示す。沈澱が生成した場合には、ミキサーで沈
澱物を十分に分散させて測定した。
の存在が確認できる場合を+、確認できない場合を−と
表記した。
P(Mg)の場合、AP (Mg)の含有量が0.2%
以上になると目視でも明らかに沈澱の生成がわかった。
含有量で認められるが、沈降性の物質が生成していない
ため乳液などにおいては化粧料としての製品化が可能で
ある。
AP (Mg)の場合、AP (Mg)の含有量が0.
3%以上になると目視でも明らかに沈澱の生成がわかっ
た。AP (Na)の場合にはその含有量が1.0%以
下であれば、目視においては濁りの発生が認められず、
澄明な化粧料としての製品化が可能である。なお、AP
(Na)の場合、その含有量が1.0%以上であって
も、沈降性の物質が生成していないため、乳液などにお
いては、化粧料としての製品化が可能である。
.3%の濃度で使用し、カーボボール濃度を0.05%
および0,1%の濃度で使用する以外は参考例2と同様
に行って第2表の結果を得た。
示す。
が生成したため、ミキサーで沈澱物を十分に分散させて
測定した。
ような条件下での化粧料としての製品化は困難である。
しての製品化が可能である。
実施例1と同様に行って乳液を得た。
(Mg)水溶液を使用する以外は実施例1と同様に行っ
て乳液を得ようとしたが、均一で安定な乳液を得ること
はできなかった。
(Mg)水溶液を使用する以外は実施例2と同様に行っ
て乳液を得ようとしたが、均一で安定な乳液を得ること
はできなかった。
、実施例3と同様に行って化粧水を得た。
(Mg)水溶液を使用する以外は実施例3と同様に行っ
て化粧水を得ようとしたが、均一で安定な化粧水を得る
ことはできなかった。
(Mg)水溶液を使用する以外は実施例4と同様に行っ
て化粧水を得ようとしたが、均一で安定な化粧水を得る
ことはできなかった。
参考例7および実施例4と参考例7の4つの場合に分け
、専門パネラ−20人により各々の場合について使用感
の良否について官能試験を実施した。
の方が使用感の良い化粧料であった。
おいて、経時的にAP (Mg)とAP (Na)の安
定性および着色性に関する分析を実施した。HPLC(
高速液体クロマトグラフィー)によるAP (Mg)ま
たはAP (Na)の含量分析と、着色の進行をみるた
め430nmにおける吸光度分析とを実施した。吸光度
については、濁りと区別するために0.45ミクロンの
ミリポアフィルタ−を使用した濾過を行い、得られたp
液を分析した。
ウム塩はマグネシウム塩と比較して、はぼ同等の安定性
と着色性を示した。
IJウム塩(AP (Na)]の結晶の製造ニジエー
トモナス・アゾトコリガンス^TCC12417をポリ
ペプトン10g/l、肉エキス7g/l、酵母エキス5
g/lおよびNaC13g/lを含むpH7,2に調整
した培地30−に植菌し、30℃で20時間培養した。
培養液12−を植菌し、30℃で、20時間培養した。
心分離し、湿菌体IL、8gを得て、−20℃にて凍結
保存した。
、アスコルビン酸200 mM、ピロリン酸カリウム2
00mM、酢酸ナトリウム緩衝液(pH4,0)100
mM、ナイミーンS−215(日本油脂社製Mg/l、
キシレン10m/βの組成の反応液50−を、マグネチ
ック・スターラーにて10 Orpmで攪拌しつつ、水
酸化ナトリウムでpHを4.0付近に、温度を40℃に
保って36時間反応させた。得られた反応液(AP
30g/I!含む。)liを除菌濾過し、p液をプロラ
イ)A100(中塩基性陰イオン交換樹脂、プロライト
・インターナショナル社製)11を充填した塔に通液し
た。吸着したAPをIN希塩酸で溶離し、ION水酸化
ナトリウム水溶液でpH9,5に調整した。
5ミクロンのミリポアフィルタ−を用いて濾過した。P
液を60℃に加熱還流、攪拌しながら、メタノール90
0−を約6時間かけてゆっくり加え、その後3時間加熱
還流を継続した。室温で一晩放置した。生じた結晶を濾
過し、メタノールで洗浄した。次いで40℃で一夜真空
乾燥して目的とするAP (Na)の結晶の精製品21
.4g(収率71%)を得た。
麦胚芽油 2.0ミツロウ
2.5モノグリセリルステアレート
1.0ぷりオキシエチしンステアリルエーテル(20
B、0.) 3.0プロピルパラベン
0.1(B)メチルパラベン O
9lトリエタノールアミン 0.051.3−
ブチレングリコール 6.0精製水 73.
25 (C)カーボギー99411%溶液 5.0(D)
10%AP (Na)水溶液 3.0上記物質
群を、以下の処方にしたがって混合し、乳液を得た。
拌しながら添加した。これに(C)を添加し、10分間
攪拌後、冷却した。60℃になったところで、(D)を
添加し、40℃まで冷却して、乳液を得た。
調製した。
ラベン 0.11.3−ブチレングリコ
ール 5.0精製水 93.9 100.0 実施例2. 乳液ら)の調製 カーボポール941のかわりに、カーボボール940を
使用する以外は実施例1と同様に行って乳液を得た。
(%)L−アルギニン 0.2〃−ピロ
リドンカルボン酸ソーダ0.21.3−ブチレングリコ
ール 6.0メチルパラベン 0.
lAP (Na) O82精製水
74.6 (B)カーボギー99411%溶液 10.0(C)
香 料 0.05ポ
リオキシエチレン硬化しマシ油(60B、O,)
0.5変成エタノール 8.0上記物
質群を、以下の処方にしたがって混合し、化粧水を得た
。
れに(C)を添加し、化粧水を得た。
おいて、カーボポール941のかわりに、カーボポール
940を使用して化粧水を得た。
酸化能を有し、コラーゲン生成増強作用を有するととも
に、良好な使用感を有し、濁りや沈澱の生成しない品質
上安定した優れた化粧料が提供される。
5,6,7,8の各溶液における初濃度3%のAP (
Mg)溶液およびAP (Na)溶液の濁りの変化を、
ミリポアフィルタ−による−過前後の各溶液の430n
mにおける吸光度の差を縦軸に、経過月数を横軸にして
示す図である。 第2図は、40℃の温度条件下、クエン酸緩衝液のpH
5,6,7,8の各溶液における初濃度3%のAP (
Mg)溶液の残存率を縦軸に、経過月数を横軸にして示
す図である。 第3図は、40℃の温度条件下、クエン酸緩衝液のpH
5,6,7,8の各溶液における初濃度3%のAP (
N友)溶液の残存率を縦軸に、経過月数を横軸にして示
す図である。 第4図は、40℃の温度条件下、クエン酸緩衝液のpH
5,6,7,8の各溶液にふける初濃度3%のAP (
Na)溶液のミリポアフィルタ−によりP通した炉液の
430ronにおける吸光度を縦軸に、経過月数を横軸
にして示す図である。 第5図は、40℃の温度条件下、クエン酸緩衝液のpH
5,6,7,8の各溶液における初濃度3%のAP (
Na)溶液のミリポアフィルタ−により濾過したp液の
430nmにおける吸光度を縦軸に、経過月数を横軸に
して示す図である。 第4図 第1図 第5図 (いaP (MQ) 市2J翫yEI妥(〔月コ (’li) AP(Na) 手続補正書(へ船 平成 2年11月30日 1、事件の表示 平成 1年特許願第247491号 2、発明の名称 化粧料 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 lOO 住 所 東京都千代田区大手町−丁目6番1号名 称
(102)協和醗酵工業株式会社(2)同書第4頁下か
ら5行目の「ビニールポリマーが」を「ビニールポリマ
ーに対して」に訂正する。 (3)同書第4頁5行目の「変成エタノール」を「変性
エタノール」に訂正する。 明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容 考例
Claims (3)
- (1)L−アスコルビン酸−2−リン酸・ナトリウム塩
0.05〜3.0重量%および水溶性高分子0.01〜
2.0重量%を配合してなる化粧料。 - (2)水溶性高分子が、カルボキシル基を含有する酸ま
たはその塩である請求項(1)記載の化粧料。 - (3)水溶性高分子が、アルギン酸ソーダまたはカルボ
キシビニルポリマーである請求項(1)記載の化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24749189A JP2810722B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24749189A JP2810722B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 化粧料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109308A true JPH03109308A (ja) | 1991-05-09 |
| JP2810722B2 JP2810722B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=17164259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24749189A Expired - Lifetime JP2810722B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810722B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH1067641A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-03-10 | L'oreal Sa | 架橋ポリ(2−アクリルアミド−2−メチルプロパンスルホン酸)および少なくとも1つの活性成分前駆体を含有する化粧品および/または皮膚用組成物 |
| JPH11189523A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-07-13 | Basf Ag | 化粧品及び医薬品調合物中のビタミンa及び/又はビタミンa−誘導体の安定化法 |
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| JP2002284623A (ja) * | 2001-03-23 | 2002-10-03 | Nippon Hypox Lab Inc | 化粧料 |
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| US7691903B2 (en) | 2002-06-20 | 2010-04-06 | L'oreal | Oxidation-sensitive hydrophilic active principle containing composition and use thereof |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24749189A patent/JP2810722B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US7803354B2 (en) | 2002-06-20 | 2010-09-28 | L'oreal | Cosmetic and/or dermatological use of a composition comprising at least one oxidation-sensitive hydrophilic active principle stabilized by at least one maleic anhydride copolymer |
| US6645514B1 (en) | 2002-12-19 | 2003-11-11 | Access Business Group International, Llc | Increasing skin cell renewal with water-soluble Vitamin E |
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Also Published As
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|---|---|
| JP2810722B2 (ja) | 1998-10-15 |
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