JPH03109619A - マイクロプロセッサのタイマ設定方法 - Google Patents
マイクロプロセッサのタイマ設定方法Info
- Publication number
- JPH03109619A JPH03109619A JP1246263A JP24626389A JPH03109619A JP H03109619 A JPH03109619 A JP H03109619A JP 1246263 A JP1246263 A JP 1246263A JP 24626389 A JP24626389 A JP 24626389A JP H03109619 A JPH03109619 A JP H03109619A
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- JP
- Japan
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- timer
- microprocessor
- circuit
- serial
- serial transmission
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、マイクロプロセッサのタイマ設定方法に関す
る。
る。
[従来の技術〕
従来、例えばマイクロプロセッサを用いて一方のタイマ
処理系を時間間隔T1で処理し、かつ他方のタイマ処理
系を時間間隔T2(≠TI)で処理するような場合には
、タイマ回路を2個内蔵した1チツプマイクロプロセツ
サを使用する。そして、一方のタイマ回路に時間間隔T
1を設定し、他方のタイマ回路に時間間隔T2を設定し
て、それぞれのタイマ割込みルーチンにより該当するタ
イマ処理系の処理を実行するようにプログラミングすれ
ばよい。
処理系を時間間隔T1で処理し、かつ他方のタイマ処理
系を時間間隔T2(≠TI)で処理するような場合には
、タイマ回路を2個内蔵した1チツプマイクロプロセツ
サを使用する。そして、一方のタイマ回路に時間間隔T
1を設定し、他方のタイマ回路に時間間隔T2を設定し
て、それぞれのタイマ割込みルーチンにより該当するタ
イマ処理系の処理を実行するようにプログラミングすれ
ばよい。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、上述したようにマイクロプロセッサに内蔵さ
れたタイマ回路の数がタイマ処理系の数に対して等しい
か上回っている場合には問題ないが、タイマ処理系の数
に対して不足している場合には、別途タイマ回路を外部
接続するが、所望のタイマ回路を内蔵した1チツプマイ
クロプロセツサと交換しなければならず、製品コストの
上昇が避けられない上、設計者の負担も大きがった。
れたタイマ回路の数がタイマ処理系の数に対して等しい
か上回っている場合には問題ないが、タイマ処理系の数
に対して不足している場合には、別途タイマ回路を外部
接続するが、所望のタイマ回路を内蔵した1チツプマイ
クロプロセツサと交換しなければならず、製品コストの
上昇が避けられない上、設計者の負担も大きがった。
そこで本発明は、マイクロプロセッサに内蔵されたタイ
マ回路の数がタイマ処理系の数に対して不足していても
、タイマ回路の追加やマイクロプロセッサの交換等とい
った回路変更を行うことなくプログラミングによってタ
イマ機能を補うことができ、製品コストを節約できる上
、設計者の負担も軽減できるマイクロプロセッサのタイ
マ設定方法を提供しようとするものである。
マ回路の数がタイマ処理系の数に対して不足していても
、タイマ回路の追加やマイクロプロセッサの交換等とい
った回路変更を行うことなくプログラミングによってタ
イマ機能を補うことができ、製品コストを節約できる上
、設計者の負担も軽減できるマイクロプロセッサのタイ
マ設定方法を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段と作用]
本発明は、タイマ処理系に一定の時間間隔で情報出力を
行うことにより当該タイマ処理系の処理を実行させるマ
イクロプロセッサにおいて、タイマ処理系に対する情報
出力の時間間隔を、当該マイクロプロセッサに内蔵され
た未使用のシリアル送信回路より繰り返し発生される送
信終了割込み情報の割込み間隔として設定するようにし
たものである。
行うことにより当該タイマ処理系の処理を実行させるマ
イクロプロセッサにおいて、タイマ処理系に対する情報
出力の時間間隔を、当該マイクロプロセッサに内蔵され
た未使用のシリアル送信回路より繰り返し発生される送
信終了割込み情報の割込み間隔として設定するようにし
たものである。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図において、1は1チツプマイクロプロセツサであ
り、このマイクロプロセッサ1には制御部本体としての
CPU (中央処理装置)2、タイマ回路3、シリアル
送信回路4がそれぞれ1個ずつ内蔵されている。上記C
PU2とタイマ回路3およびシリアル送信回路4とはデ
ータバス5を介して接続されている。また、上記CPU
2は第1の割込み端子lNTlにタイマ回路3からの信
号線6を接続しており、第2の割込み端子I NT2に
シリアル送信回路4からの信号線7を接続している。上
記シリアル送信回路4はCPU2から受は取ったデータ
をシリアルテキストデータTxDとして外部出力するも
ので、本実施例では該シリアル送信回路4は外部接続さ
れておらず未使用となっている。
り、このマイクロプロセッサ1には制御部本体としての
CPU (中央処理装置)2、タイマ回路3、シリアル
送信回路4がそれぞれ1個ずつ内蔵されている。上記C
PU2とタイマ回路3およびシリアル送信回路4とはデ
ータバス5を介して接続されている。また、上記CPU
2は第1の割込み端子lNTlにタイマ回路3からの信
号線6を接続しており、第2の割込み端子I NT2に
シリアル送信回路4からの信号線7を接続している。上
記シリアル送信回路4はCPU2から受は取ったデータ
をシリアルテキストデータTxDとして外部出力するも
ので、本実施例では該シリアル送信回路4は外部接続さ
れておらず未使用となっている。
一方、上記CPU2には、第1のステッピングモータ8
をステップ駆動するためのモータドライバつと、第2の
ステッピングモータ10をステップ駆動するためのモー
タドライバ11とがそれぞれ出力ポート(不図示)を介
して信号線12゜13により接続されている。
をステップ駆動するためのモータドライバつと、第2の
ステッピングモータ10をステップ駆動するためのモー
タドライバ11とがそれぞれ出力ポート(不図示)を介
して信号線12゜13により接続されている。
このような構成の本実施例において、今、第1のステッ
ピングモータ8が一定の時間間隔T1でステップ駆動し
、第2のステッピングモータ10が一定の時間間隔T2
(≠TI)でステップ駆動するようにプログラミングす
る場合、例えばタイマ回路3に第1のステッピングモー
タ8の時間間隔T1に相当するタイマ時間を設定する。
ピングモータ8が一定の時間間隔T1でステップ駆動し
、第2のステッピングモータ10が一定の時間間隔T2
(≠TI)でステップ駆動するようにプログラミングす
る場合、例えばタイマ回路3に第1のステッピングモー
タ8の時間間隔T1に相当するタイマ時間を設定する。
そして、CPU2においては第1の割込み端子lNTl
にて上記タイマ回路3からの所定信号を受信したことに
応動してモータドライバ9に駆動情報を出力するものと
する。このようにプログラミングすることによって、タ
イマ回路3から設定されたタイマ時間を経過する毎に信
号線6を通じてタイムアウト出力が得られ、このタイム
アウト出力が第1の割込み端子10口にて受信される毎
にCPU2からモータドライバ9に駆動情報が出力され
て、第1のステッピングモータ8が一定の時間間隔T1
でステップ駆動されることになる。
にて上記タイマ回路3からの所定信号を受信したことに
応動してモータドライバ9に駆動情報を出力するものと
する。このようにプログラミングすることによって、タ
イマ回路3から設定されたタイマ時間を経過する毎に信
号線6を通じてタイムアウト出力が得られ、このタイム
アウト出力が第1の割込み端子10口にて受信される毎
にCPU2からモータドライバ9に駆動情報が出力され
て、第1のステッピングモータ8が一定の時間間隔T1
でステップ駆動されることになる。
ところで、前記シリアル送信回路4においては、第2図
に示すようにシリアルテキストデータTxDを外部送信
しその送信を終了する毎に割込みパルスINTを信号線
7に発生させるようになっている。
に示すようにシリアルテキストデータTxDを外部送信
しその送信を終了する毎に割込みパルスINTを信号線
7に発生させるようになっている。
ここで、シリアルテキストデータTxDはスタートビッ
トSTBとデータビットDATAとストップビットSP
Bとから構成され、ビット長、ボーレート、ストップビ
ット数等の設定にしたがってデータ長を可変できる。
トSTBとデータビットDATAとストップビットSP
Bとから構成され、ビット長、ボーレート、ストップビ
ット数等の設定にしたがってデータ長を可変できる。
そこで、CPU2においては第2の割込み端子INT2
にて前記シリアル送信回路4からの所定信号を受信した
ことに応動してモータドライバ11に駆動情報を出力す
るものとする。また、上記シリアルテキストデータTx
Dのビット長、ボーレート。
にて前記シリアル送信回路4からの所定信号を受信した
ことに応動してモータドライバ11に駆動情報を出力す
るものとする。また、上記シリアルテキストデータTx
Dのビット長、ボーレート。
ストップビット数等を適切な値に設定し、かつ該テキス
トデータtxDを周期的に外部出力させることによって
、割込みパルスI?JTの発生間隔を第2のステッピン
グモータ10に対する時間間隔T2に対応させる。この
ようにプログラミングすることによって、上記シリアル
送信回路4によりシリアルテキストデータTxDが周期
的に外部送信される毎にその送信終了に応動して割込み
パルスINTが発生され、この割込みパルスINTが第
2の割込み端子1nt2にて受信される毎にCPU2か
らモータドライバ11に駆動情報が出力されて、第2の
ステッピングモータ10が一定の時間間隔T2でステッ
プ駆動されることになる。
トデータtxDを周期的に外部出力させることによって
、割込みパルスI?JTの発生間隔を第2のステッピン
グモータ10に対する時間間隔T2に対応させる。この
ようにプログラミングすることによって、上記シリアル
送信回路4によりシリアルテキストデータTxDが周期
的に外部送信される毎にその送信終了に応動して割込み
パルスINTが発生され、この割込みパルスINTが第
2の割込み端子1nt2にて受信される毎にCPU2か
らモータドライバ11に駆動情報が出力されて、第2の
ステッピングモータ10が一定の時間間隔T2でステッ
プ駆動されることになる。
このように本実施例によれば、タイマ処理系としてのス
テッピングモータ8.10が2系統有り、これを制御す
る1チツプマイクロプロセツサ1にタイマ回路3が1個
しか内蔵されておらずタイマ機能が1個分不足している
場合、未使用のシリアル送信回路4が少なくとも1個存
在するならば、この送信回路4をを用いて不足分のタイ
マ機能を補うことができる。したがって、ソフトウェア
でタイマ機能を増加させることができるので、別途タイ
マ回路を1チツプマイクロプロセツサ1に接続したり、
タイマ回路を2個内蔵した1チツプマイクロプロセツサ
に交換したりする手間が不要となり、製品コストの上昇
を防止できる。また、プログラミングの設定だけで対応
でき回路変更が不要となるので、設計者の負担を軽減で
きる上、速やかに対処できる。
テッピングモータ8.10が2系統有り、これを制御す
る1チツプマイクロプロセツサ1にタイマ回路3が1個
しか内蔵されておらずタイマ機能が1個分不足している
場合、未使用のシリアル送信回路4が少なくとも1個存
在するならば、この送信回路4をを用いて不足分のタイ
マ機能を補うことができる。したがって、ソフトウェア
でタイマ機能を増加させることができるので、別途タイ
マ回路を1チツプマイクロプロセツサ1に接続したり、
タイマ回路を2個内蔵した1チツプマイクロプロセツサ
に交換したりする手間が不要となり、製品コストの上昇
を防止できる。また、プログラミングの設定だけで対応
でき回路変更が不要となるので、設計者の負担を軽減で
きる上、速やかに対処できる。
なお、前記実施例ではマイクロプロセッサで制御される
タイマ処理系を2系統とし、かつ該マイクロプロセッサ
がタイマ回路を1個しか持たない場合を例示したがこれ
に限定されるものではな(、未使用のシリアル送信回路
を有し、タイマ制御系を制御する必要のある1チツプマ
イクロプロセツサに適用可能である。
タイマ処理系を2系統とし、かつ該マイクロプロセッサ
がタイマ回路を1個しか持たない場合を例示したがこれ
に限定されるものではな(、未使用のシリアル送信回路
を有し、タイマ制御系を制御する必要のある1チツプマ
イクロプロセツサに適用可能である。
[発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、未使用のシリアル
送信回路を用いてプログラミングのみによりタイマ機能
を補うようにしたので、マイクロプロセッサに内蔵され
たタイマ回路の数がタイマ処理系の数に対して不足して
いても、タイマ回路の追加やマイクロプロセッサの交換
等といった回路変更を行うことな(容易に対処すること
ができ、製品コストを節約できる上、設計者の負担も軽
減できるマイクロプロセッサのタイマ設定方法を提供で
きる。
送信回路を用いてプログラミングのみによりタイマ機能
を補うようにしたので、マイクロプロセッサに内蔵され
たタイマ回路の数がタイマ処理系の数に対して不足して
いても、タイマ回路の追加やマイクロプロセッサの交換
等といった回路変更を行うことな(容易に対処すること
ができ、製品コストを節約できる上、設計者の負担も軽
減できるマイクロプロセッサのタイマ設定方法を提供で
きる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図はシリアル送信回路の信号タイミング図である。 1・・・1チツプマイクロプロセツサ、2・・・CPU
。 タ イマ回路、 シ リアル送信回路、 8゜ 0・・・ステッピングモータ、 9゜ 1・・・モータ ド ライバ。
2図はシリアル送信回路の信号タイミング図である。 1・・・1チツプマイクロプロセツサ、2・・・CPU
。 タ イマ回路、 シ リアル送信回路、 8゜ 0・・・ステッピングモータ、 9゜ 1・・・モータ ド ライバ。
Claims (1)
- タイマ処理系に一定の時間間隔で情報出力を行うことに
より当該タイマ処理系の処理を実行させるマイクロプロ
セッサにおいて、前記タイマ処理系に対する情報出力の
時間間隔を、当該マイクロプロセッサに内蔵された未使
用のシリアル送信回路より繰り返し発生される送信終了
割込み情報の割込み間隔として設定することを特徴とす
るマイクロプロセッサのタイマ設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246263A JPH03109619A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | マイクロプロセッサのタイマ設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246263A JPH03109619A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | マイクロプロセッサのタイマ設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109619A true JPH03109619A (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=17145921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1246263A Pending JPH03109619A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | マイクロプロセッサのタイマ設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03109619A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008093507A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ファンフィルターユニット |
| JP2014023573A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014046082A (ja) * | 2012-09-03 | 2014-03-17 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP1246263A patent/JPH03109619A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008093507A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ファンフィルターユニット |
| JP2014023573A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2014046082A (ja) * | 2012-09-03 | 2014-03-17 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
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