JPH03110668A - 飲食業店向オートメーシヨンシステム - Google Patents
飲食業店向オートメーシヨンシステムInfo
- Publication number
- JPH03110668A JPH03110668A JP1248832A JP24883289A JPH03110668A JP H03110668 A JPH03110668 A JP H03110668A JP 1248832 A JP1248832 A JP 1248832A JP 24883289 A JP24883289 A JP 24883289A JP H03110668 A JPH03110668 A JP H03110668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- table number
- order
- customer
- transaction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野1
この発明は、前払いにより支払を済ませた顧客が任意の
テーブルに付い九時、テーブル番号入力ターミナルより
テーブル番号を入力すると、その情報が即座に調理部の
調理指示テレビへ伝送されオーダメ二二一とテーブル番
号とが連結され、調理完了後の配膳をスムーズかつ正確
にし、公平なサービスを提供する飲食業店向オートメー
Vヨンシステムに関するものである。 〔従来の技術J 第6図は従来の飲食業で行なわれていたシステムを示す
流れ図であり、(1)は電子式キャッシュレジスタ部を
示し、顧客のオーダをキーボード(12)より人力する
と、食券がプリンタ(14)より発券される。顧客(2
2)は食券(13)を持ってテーブルに着くと接客係(
21)が食券を半分にちぎって一方を調理部(3)へ持
っていく。調理部では接客係(21)が持ってきた食券
(13)を確認して調理を行なう。調理が完了すると、
接客係は、出来上がったオーダと食券(半券’) (3
2)を照合し、顧客のテーブルに残っている食券を確認
して配膳し、食券を回収する。
テーブルに付い九時、テーブル番号入力ターミナルより
テーブル番号を入力すると、その情報が即座に調理部の
調理指示テレビへ伝送されオーダメ二二一とテーブル番
号とが連結され、調理完了後の配膳をスムーズかつ正確
にし、公平なサービスを提供する飲食業店向オートメー
Vヨンシステムに関するものである。 〔従来の技術J 第6図は従来の飲食業で行なわれていたシステムを示す
流れ図であり、(1)は電子式キャッシュレジスタ部を
示し、顧客のオーダをキーボード(12)より人力する
と、食券がプリンタ(14)より発券される。顧客(2
2)は食券(13)を持ってテーブルに着くと接客係(
21)が食券を半分にちぎって一方を調理部(3)へ持
っていく。調理部では接客係(21)が持ってきた食券
(13)を確認して調理を行なう。調理が完了すると、
接客係は、出来上がったオーダと食券(半券’) (3
2)を照合し、顧客のテーブルに残っている食券を確認
して配膳し、食券を回収する。
従来の方法は以上のように行なわれているので、顧客の
オーダしたメニューとテーブルとが結びついていない。 従って調理完了したメニューをどこのテーブルに配膳し
なければならないのか迷ったり、同じメニューがオーダ
されている時、どちらのテーブルに先に配膳しなければ
ならないのかを迷ったり、間違えたりして、顧客の不満
を持たせるなどの問題点があった・ この発明は上記のような従来の課題を解決するため罠な
されたもので、電子式キャッシュレジスタから入力した
オーダを調理部調理指示テレビに表示できるとともに、
テーブル番号入力ターミナルより伝票番号とテーブル番
号を入力することで調理指示テレビに表示されているメ
ニューにテーブル番号が付加され、調理完了時プリンタ
にメニュー名とテーブル番号を印字する機能を得ること
を目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発11に係る飲食業オートメーションシステムは、
顧客のオーダを電子式キャッシュレジスタより入力し、
会計処理を行ない、それらの情報を調理指示テレビに送
信し、入力した順に表示するとともに、−取引毎にオー
ダ内容をメモリに記憶させておき、テーブル番号入力タ
ーミナルより、−取引毎に付けられた伝票番号とテーブ
ル番号を入力することで、その取引のオーダ全てにテー
ブル番号を付加し、調理指示テレビに表示、調理完了処
理を行なうとプリンタにメニュー名称とテーブル番号を
印字させるようにしたものである。 【作用〕 この発明におけるテーブル番号付加機能は、顧客に発行
した伝票番号(レシート番号)をキーとして、テーブル
番号入力ターミナルより伝票番号とテーブル番号を入力
することで調理指示テレビに送信され表示されているメ
ニューにテーブル番号が付加されるうさらに調理完了後
メニュー名称とテーブル番号を印字した配膳系をプリン
ト出力する。 〔発明の実施例」 以下、この発明の一実施例を図について説明する。 第1図及び第2図は、取引が始まってから料理が顧客の
元へ運ばれる手順を示すフローチャートであり、図にお
いて5TI−8T9は各ステップを示す。 第3図にシステムの八−ドウエア構成例を示す。 第3図において、(1)は会計処理部で、料金精算を行
なう部分である。(2)は調理部で、顧客からのオーダ
メニューに応じて調理する部分である。(3)は接客部
で、顧客から料理や飲み物等のオーダを受ける部分であ
る。(11)は電子式キャッシュレジスII、(12)
j’r−F−−7”ル番号入力ターミナルコントローラ
、(13)はレシート発行プリンタ、(21)は調理指
示テレビ、(22)は調理完了スイッチパネル、(23
)は調理部Il?JI器コントローラ、(24)は配膳
指示プリンタ、(31)はテーブル番号入力ターミナル
である。 次に動作について説明する、 まず、顧客のオーダを電子式キャッVユレジスタ(11
)から入力する(ステップ8T1 ) o顧客のオーダ
全て入力し終った後金針処理を行なう(ステップST2
)。この時、レシート発行プリンタ(13)よりレシ
ートが発行される。入力された取引情報は、S埋部js
器コントローラ(23)を経由して調理指示テレビ(2
1)にオーダされた順に表示を行々う(ステップ5T3
)、この時点では、調理指示テレビ(21)に表示され
たメニューのテーブル番号は「0」(第4図(1))で
ある(ステップST4 )。 次に接客係がテーブル番号入力ターミナル(31) !
す、顧客に発行したレシートに印字された伝票番号をキ
ーにして、テーブル番号を入力し、送信する(ステップ
ST5 )。 送信されたデータは、テーブル番号入力ターミナルコン
トローフ(12)を経由して電子式キャッシュレジスタ
(11)のメモリに伝票番号毎に記憶され九オーダのテ
ーブル番号領域に入り、その情報を調理部機器コントロ
ーラ(23)を介して、調理指示テレビ(21)K表示
される(第4図)))(ステップ8T6 )。 次に調理が完了したオーダは調理完了スイッチパネル(
22)から完了したオーダのライン番号を入力する(ス
テップST7 )。と調理指示テレビ(21)から消去
され、配膳指示プリンタ(24)から、メニュー名称と
テーブル番号を印字した配膳系(第5図)が出力される
(ステップ5T8)。 次に接客係は配膳系と料理をチエツクしてテ−プルまで
運ぶ(ステップST9 ”)。 上述の動作説明から判るように、顧客がテーブルに着い
た時点で接客係がテーブル番号と顧客の持っているレシ
ートに印字された伝票番号をテーブル番号入力ターミナ
ルから入力するだけで、オーダされている料理と配膳光
テーブル番号を正確に連結させることができ、料理完了
後もオーダ入力順序を守りながら、円滑な配膳が行なう
ことができる。また会計処理が終わった時点で調理指示
テレビにオーダメ二二一が表示されるので、調理に早く
取りかかることができ、顧客が料理を待つ時間が短縮で
き、店舗の顧客回転率アップに結びつく。 [発明の効果J 以上のように、この発明によれば、顧客のオーダした料
理と座ったテーブルを連結することで調理完了した料理
の配膳順序を守ることができ、特に配膳作業において、
料理を運ぶテーブル間違いが解消でき、顧客においては
、公平なサービスが得られる効果がある。
オーダしたメニューとテーブルとが結びついていない。 従って調理完了したメニューをどこのテーブルに配膳し
なければならないのか迷ったり、同じメニューがオーダ
されている時、どちらのテーブルに先に配膳しなければ
ならないのかを迷ったり、間違えたりして、顧客の不満
を持たせるなどの問題点があった・ この発明は上記のような従来の課題を解決するため罠な
されたもので、電子式キャッシュレジスタから入力した
オーダを調理部調理指示テレビに表示できるとともに、
テーブル番号入力ターミナルより伝票番号とテーブル番
号を入力することで調理指示テレビに表示されているメ
ニューにテーブル番号が付加され、調理完了時プリンタ
にメニュー名とテーブル番号を印字する機能を得ること
を目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発11に係る飲食業オートメーションシステムは、
顧客のオーダを電子式キャッシュレジスタより入力し、
会計処理を行ない、それらの情報を調理指示テレビに送
信し、入力した順に表示するとともに、−取引毎にオー
ダ内容をメモリに記憶させておき、テーブル番号入力タ
ーミナルより、−取引毎に付けられた伝票番号とテーブ
ル番号を入力することで、その取引のオーダ全てにテー
ブル番号を付加し、調理指示テレビに表示、調理完了処
理を行なうとプリンタにメニュー名称とテーブル番号を
印字させるようにしたものである。 【作用〕 この発明におけるテーブル番号付加機能は、顧客に発行
した伝票番号(レシート番号)をキーとして、テーブル
番号入力ターミナルより伝票番号とテーブル番号を入力
することで調理指示テレビに送信され表示されているメ
ニューにテーブル番号が付加されるうさらに調理完了後
メニュー名称とテーブル番号を印字した配膳系をプリン
ト出力する。 〔発明の実施例」 以下、この発明の一実施例を図について説明する。 第1図及び第2図は、取引が始まってから料理が顧客の
元へ運ばれる手順を示すフローチャートであり、図にお
いて5TI−8T9は各ステップを示す。 第3図にシステムの八−ドウエア構成例を示す。 第3図において、(1)は会計処理部で、料金精算を行
なう部分である。(2)は調理部で、顧客からのオーダ
メニューに応じて調理する部分である。(3)は接客部
で、顧客から料理や飲み物等のオーダを受ける部分であ
る。(11)は電子式キャッシュレジスII、(12)
j’r−F−−7”ル番号入力ターミナルコントローラ
、(13)はレシート発行プリンタ、(21)は調理指
示テレビ、(22)は調理完了スイッチパネル、(23
)は調理部Il?JI器コントローラ、(24)は配膳
指示プリンタ、(31)はテーブル番号入力ターミナル
である。 次に動作について説明する、 まず、顧客のオーダを電子式キャッVユレジスタ(11
)から入力する(ステップ8T1 ) o顧客のオーダ
全て入力し終った後金針処理を行なう(ステップST2
)。この時、レシート発行プリンタ(13)よりレシ
ートが発行される。入力された取引情報は、S埋部js
器コントローラ(23)を経由して調理指示テレビ(2
1)にオーダされた順に表示を行々う(ステップ5T3
)、この時点では、調理指示テレビ(21)に表示され
たメニューのテーブル番号は「0」(第4図(1))で
ある(ステップST4 )。 次に接客係がテーブル番号入力ターミナル(31) !
す、顧客に発行したレシートに印字された伝票番号をキ
ーにして、テーブル番号を入力し、送信する(ステップ
ST5 )。 送信されたデータは、テーブル番号入力ターミナルコン
トローフ(12)を経由して電子式キャッシュレジスタ
(11)のメモリに伝票番号毎に記憶され九オーダのテ
ーブル番号領域に入り、その情報を調理部機器コントロ
ーラ(23)を介して、調理指示テレビ(21)K表示
される(第4図)))(ステップ8T6 )。 次に調理が完了したオーダは調理完了スイッチパネル(
22)から完了したオーダのライン番号を入力する(ス
テップST7 )。と調理指示テレビ(21)から消去
され、配膳指示プリンタ(24)から、メニュー名称と
テーブル番号を印字した配膳系(第5図)が出力される
(ステップ5T8)。 次に接客係は配膳系と料理をチエツクしてテ−プルまで
運ぶ(ステップST9 ”)。 上述の動作説明から判るように、顧客がテーブルに着い
た時点で接客係がテーブル番号と顧客の持っているレシ
ートに印字された伝票番号をテーブル番号入力ターミナ
ルから入力するだけで、オーダされている料理と配膳光
テーブル番号を正確に連結させることができ、料理完了
後もオーダ入力順序を守りながら、円滑な配膳が行なう
ことができる。また会計処理が終わった時点で調理指示
テレビにオーダメ二二一が表示されるので、調理に早く
取りかかることができ、顧客が料理を待つ時間が短縮で
き、店舗の顧客回転率アップに結びつく。 [発明の効果J 以上のように、この発明によれば、顧客のオーダした料
理と座ったテーブルを連結することで調理完了した料理
の配膳順序を守ることができ、特に配膳作業において、
料理を運ぶテーブル間違いが解消でき、顧客においては
、公平なサービスが得られる効果がある。
第1図〜第5図は、この発明の一実施例を示す図で、第
1図、第2図は動作手順を示すフローチャート、第3図
はシステムのハードウェア構成を示す接続図、第4図は
電子式キャッシュレジスタより入力した時とテーブル番
号入力ターミナルより入力した時それぞれの調理指示テ
レビに表示される画面例を示す図、第5図は配置曙票の
例を示す図である。第6図は従来の前払いによる飲食業
のシステムの流れを示す図である。 図において、(11)は電子式キャッシュレジスタ(1
3)はレシート発行プリンタ、 (21)は調理指示テ
レビ、(24)は配置線指示プリンタ、(31)はテー
ブル番号入力ターミナルである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
1図、第2図は動作手順を示すフローチャート、第3図
はシステムのハードウェア構成を示す接続図、第4図は
電子式キャッシュレジスタより入力した時とテーブル番
号入力ターミナルより入力した時それぞれの調理指示テ
レビに表示される画面例を示す図、第5図は配置曙票の
例を示す図である。第6図は従来の前払いによる飲食業
のシステムの流れを示す図である。 図において、(11)は電子式キャッシュレジスタ(1
3)はレシート発行プリンタ、 (21)は調理指示テ
レビ、(24)は配置線指示プリンタ、(31)はテー
ブル番号入力ターミナルである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 電子式キャッシュレジスタから顧客のオーダを入力し、
この入力されたオーダ情報は調理部にある調理指示テレ
ビに送信表示し、顧客がテーブルに着いた時点でテーブ
ル番号入力ターミナルよりテーブル番号を入力すること
で前記顧客のオーダとテーブル番号が連結され、調理完
了後調理メニユー内容とテーブル番号をプリント出力す
る飲食業店向オートメーションシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1248832A JPH03110668A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 飲食業店向オートメーシヨンシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1248832A JPH03110668A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 飲食業店向オートメーシヨンシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03110668A true JPH03110668A (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=17184089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1248832A Pending JPH03110668A (ja) | 1989-09-25 | 1989-09-25 | 飲食業店向オートメーシヨンシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03110668A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05151467A (ja) * | 1991-11-26 | 1993-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 顧客注文処理装置 |
| US5589676A (en) * | 1994-05-27 | 1996-12-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic cash register system |
| US5864824A (en) * | 1993-12-27 | 1999-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic cash register system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159364A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-01 | Fujitsu General Ltd | Dining room managing system |
| JPS60189592A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | 日本電気株式会社 | 飲食店・オ−ダ−・管理システム |
| JPS6335160A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-15 | Nakagawa Electric Ind Co Ltd | ステツピングモ−タ |
-
1989
- 1989-09-25 JP JP1248832A patent/JPH03110668A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57159364A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-01 | Fujitsu General Ltd | Dining room managing system |
| JPS60189592A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | 日本電気株式会社 | 飲食店・オ−ダ−・管理システム |
| JPS6335160A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-15 | Nakagawa Electric Ind Co Ltd | ステツピングモ−タ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05151467A (ja) * | 1991-11-26 | 1993-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 顧客注文処理装置 |
| US5864824A (en) * | 1993-12-27 | 1999-01-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic cash register system |
| US5589676A (en) * | 1994-05-27 | 1996-12-31 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic cash register system |
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