JPH0311232Y2 - - Google Patents
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- JPH0311232Y2 JPH0311232Y2 JP8593985U JP8593985U JPH0311232Y2 JP H0311232 Y2 JPH0311232 Y2 JP H0311232Y2 JP 8593985 U JP8593985 U JP 8593985U JP 8593985 U JP8593985 U JP 8593985U JP H0311232 Y2 JPH0311232 Y2 JP H0311232Y2
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- conductor
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Landscapes
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、コンダクターロールに関し、とく
に、コンダクターロールの表面の被覆層と導電体
との熱膨張率の差に基づく導電体の押し上げと、
被覆層からの剥離とを防止するようにしたもので
ある。
に、コンダクターロールの表面の被覆層と導電体
との熱膨張率の差に基づく導電体の押し上げと、
被覆層からの剥離とを防止するようにしたもので
ある。
従来、電気亜鉛メツキ装置においては、第2図
に示すように、メツキ液浴槽5中に配置されたコ
ンダクターロール10とその上部に支持されたデ
フレクターロール8とによつて、鉄板9を順次案
内して送りながら亜鉛メツキ処理を行つている。
上記のコンダクターロール10は、第3図に示す
ように、ロール本体11の胴部12の中央に形成
された大径部13に、外周面よりも内周面の幅が
小さい倒立山形状断面で環状に成形された耐酸性
合金(ハステロイ等)からなる導電体20が嵌合
され、この導電体20とほぼ同一厚さの被覆層3
0を設けて、導電体20の法面21に接着させて
ある。この被覆層30は、耐摩耗性、耐熱および
耐食性にすぐれたウレタンエラストマー、もしく
はゴムが素材として使用されている。
に示すように、メツキ液浴槽5中に配置されたコ
ンダクターロール10とその上部に支持されたデ
フレクターロール8とによつて、鉄板9を順次案
内して送りながら亜鉛メツキ処理を行つている。
上記のコンダクターロール10は、第3図に示す
ように、ロール本体11の胴部12の中央に形成
された大径部13に、外周面よりも内周面の幅が
小さい倒立山形状断面で環状に成形された耐酸性
合金(ハステロイ等)からなる導電体20が嵌合
され、この導電体20とほぼ同一厚さの被覆層3
0を設けて、導電体20の法面21に接着させて
ある。この被覆層30は、耐摩耗性、耐熱および
耐食性にすぐれたウレタンエラストマー、もしく
はゴムが素材として使用されている。
上記のコンダクターロール10は、導電体20
に通電して加熱された状態に使用されるものであ
るが、導電体20の素材合金よりも被覆層30の
ウレタンエラストマー、もしくはゴムの熱膨張率
が大きいため、被覆層30によつて導電体20が
押し上げられた状態となり、このため導電体20
に接して送られる鉄板の表面に傷ができ易くなる
という問題がある。
に通電して加熱された状態に使用されるものであ
るが、導電体20の素材合金よりも被覆層30の
ウレタンエラストマー、もしくはゴムの熱膨張率
が大きいため、被覆層30によつて導電体20が
押し上げられた状態となり、このため導電体20
に接して送られる鉄板の表面に傷ができ易くなる
という問題がある。
また、上記のように導電体20が押し上げられ
ると、導電体20と被覆層30との接合部分が剥
離して、このすき間から浸入したメツキ液により
ロール本体11が腐食して耐久性が低下するとい
う問題がある。
ると、導電体20と被覆層30との接合部分が剥
離して、このすき間から浸入したメツキ液により
ロール本体11が腐食して耐久性が低下するとい
う問題がある。
この考案は、上記の問題を解決して、導電体の
押し上げを阻止する構造を備えたコンダクターロ
ールを提供することを目的とする。
押し上げを阻止する構造を備えたコンダクターロ
ールを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
コンダクターロールに嵌着された導電体の法面
に接する被覆層の接着面に、発泡体からなるクツ
シヨン層を介在させて設ける。
に接する被覆層の接着面に、発泡体からなるクツ
シヨン層を介在させて設ける。
被覆層に加熱されて膨張したときに、導電体に
加えられる押上げ力を、クツシヨン層によつて吸
収緩和させる。また、導電体が押し上げられて被
覆層から剥離することがなくなる。
加えられる押上げ力を、クツシヨン層によつて吸
収緩和させる。また、導電体が押し上げられて被
覆層から剥離することがなくなる。
第1図は、この考案の実施例を示す上半部断面
図である。
図である。
同図において、ロール本体11とロール本体1
1に嵌合された導電体20とは、前記第3図で説
明した構成と同一であるから、同一部分には同一
符号を付し、詳細な説明を省略する。
1に嵌合された導電体20とは、前記第3図で説
明した構成と同一であるから、同一部分には同一
符号を付し、詳細な説明を省略する。
上記の導電体20の法面21には、その外縁側
の一部にクツシヨン層32が被着されている。こ
のクツシヨン層32は、発泡ポリウレタン等の発
泡体を素材として環状に成形したものを用いる。
また、導電体20の法面21の内縁側には、前記
クツシヨン層32とロール本体11の胴部12と
に接して第1シール材34が被着されており、さ
らにロール本体11の胴部12には、前記第1シ
ール材34の外縁端の一部に食い込まして第2シ
ール材36が被着されている。
の一部にクツシヨン層32が被着されている。こ
のクツシヨン層32は、発泡ポリウレタン等の発
泡体を素材として環状に成形したものを用いる。
また、導電体20の法面21の内縁側には、前記
クツシヨン層32とロール本体11の胴部12と
に接して第1シール材34が被着されており、さ
らにロール本体11の胴部12には、前記第1シ
ール材34の外縁端の一部に食い込まして第2シ
ール材36が被着されている。
上記の第1シール材34と第2シール材36の
素材としては、後述する被覆層30の素材との接
着性が良好なものを選定して使用する必要があ
り、被覆層30の素材がウレタンエラストマーで
ある場合は、エポキシ樹脂が最も好適であり、被
覆層30の素材がゴムである場合は、硬質の天然
ゴム(エボナイト)が最も好適である。
素材としては、後述する被覆層30の素材との接
着性が良好なものを選定して使用する必要があ
り、被覆層30の素材がウレタンエラストマーで
ある場合は、エポキシ樹脂が最も好適であり、被
覆層30の素材がゴムである場合は、硬質の天然
ゴム(エボナイト)が最も好適である。
また、第1シール材34と第2シール材36と
は、上記の素材を単独ではなく、他の材料を混入
して使用するのが好ましく、たとえば第1シール
材34には、適宜の充填剤を混入し、第2シール
材36には補強剤としてガラス繊維を混入したも
のを使用する。
は、上記の素材を単独ではなく、他の材料を混入
して使用するのが好ましく、たとえば第1シール
材34には、適宜の充填剤を混入し、第2シール
材36には補強剤としてガラス繊維を混入したも
のを使用する。
ロール本体11の両側に設けられた被覆層30
は、ロール本体11の表面と導電体20の端面と
に接着させるとともに、クツシヨン層32、第1
および第2シール材34,36の表面に接着させ
てある。
は、ロール本体11の表面と導電体20の端面と
に接着させるとともに、クツシヨン層32、第1
および第2シール材34,36の表面に接着させ
てある。
上記構成のコンダクターロールを製作するに当
たつては、クツシヨン層32を導電体20の法面
21に貼着した状態にして、この導電体20をロ
ール本体11の胴部12の大径部13に嵌合させ
る。
たつては、クツシヨン層32を導電体20の法面
21に貼着した状態にして、この導電体20をロ
ール本体11の胴部12の大径部13に嵌合させ
る。
被覆層30をウレタンエラストマーで成形する
場合は、導電体20を嵌合する前に第2シール材
36のエポキシ樹脂材料をロール本体11の胴部
12に所定の厚さで塗布して硬化させておく。次
いで、第1シール材34のエポキシ樹脂材料を、
導電体20の内縁側の法面21とロール本体11
の胴部12との間の空間に流し込んで硬化させ
る。続いて、注型用の成形型を使用して液状ウレ
タンエラストマーを注入し、ロール本体11の表
面および導電体20の端面とクツシヨン層32、
第1および第2シール材34,36の表面に接着
させる。
場合は、導電体20を嵌合する前に第2シール材
36のエポキシ樹脂材料をロール本体11の胴部
12に所定の厚さで塗布して硬化させておく。次
いで、第1シール材34のエポキシ樹脂材料を、
導電体20の内縁側の法面21とロール本体11
の胴部12との間の空間に流し込んで硬化させ
る。続いて、注型用の成形型を使用して液状ウレ
タンエラストマーを注入し、ロール本体11の表
面および導電体20の端面とクツシヨン層32、
第1および第2シール材34,36の表面に接着
させる。
被覆層30をゴムで成形する場合は、第1およ
び第2シール材34,36として天然の硬質ゴム
を使用して、加硫成形により、被覆層30のゴム
を接着させる。
び第2シール材34,36として天然の硬質ゴム
を使用して、加硫成形により、被覆層30のゴム
を接着させる。
上記のようにして成形されたコンダクターロー
ルは、導電体20の法面21と被覆層30との間
に、クツシヨン層32が介在しているから、導電
体20の通電時に被覆層30が加熱されて膨張し
た場合でも、導電体20を押し上げようとする力
が、クツシヨン層32に吸収されるため、押上げ
力が緩和されることになる。
ルは、導電体20の法面21と被覆層30との間
に、クツシヨン層32が介在しているから、導電
体20の通電時に被覆層30が加熱されて膨張し
た場合でも、導電体20を押し上げようとする力
が、クツシヨン層32に吸収されるため、押上げ
力が緩和されることになる。
また、導電体20の法面21とロール本体11
の胴部12との間には、第1シール材34と第2
シール材36とを接着させて設けてあり、これら
のシール材34,36は被覆層30にも接着させ
てあるから、メツキ液が浸入することはなく、ロ
ール本体11の腐食を完全に防止することができ
る。
の胴部12との間には、第1シール材34と第2
シール材36とを接着させて設けてあり、これら
のシール材34,36は被覆層30にも接着させ
てあるから、メツキ液が浸入することはなく、ロ
ール本体11の腐食を完全に防止することができ
る。
前記実施例のクツシヨン層32と第1および第
2シール材34,36とは、必ずしも双方を設け
る必要はなく、第1および第2シール材34,3
6を省略してクツシヨン層32のみを設ける構成
とすることもできる。またクツシヨン層32のみ
を設ける場合は、上記実施例のように導電体20
の法面21の一部分だけでなく、導電体20の法
面21のほぼ全面に亘る幅で設けてもよい。
2シール材34,36とは、必ずしも双方を設け
る必要はなく、第1および第2シール材34,3
6を省略してクツシヨン層32のみを設ける構成
とすることもできる。またクツシヨン層32のみ
を設ける場合は、上記実施例のように導電体20
の法面21の一部分だけでなく、導電体20の法
面21のほぼ全面に亘る幅で設けてもよい。
以上、説明したように、この考案によれば、コ
ンダクターロールの導電体と被覆層との熱膨張率
の差に基づく導電体の押し上げを、クツシヨン層
によつて緩和する構成としているから、導電体に
接して送られる鉄板が、導電体との異常接触によ
つて損傷するようなことがなくなるだけでなく押
上げ力が緩和されることによつて導電体と被覆層
との接合部分が剥離することもなくなるから、メ
ツキ液の浸入によつてロール本体が腐食するよう
なこともなく、使用時の性能が良好であつて耐久
性にすぐれたコンダクターロールが得られる。
ンダクターロールの導電体と被覆層との熱膨張率
の差に基づく導電体の押し上げを、クツシヨン層
によつて緩和する構成としているから、導電体に
接して送られる鉄板が、導電体との異常接触によ
つて損傷するようなことがなくなるだけでなく押
上げ力が緩和されることによつて導電体と被覆層
との接合部分が剥離することもなくなるから、メ
ツキ液の浸入によつてロール本体が腐食するよう
なこともなく、使用時の性能が良好であつて耐久
性にすぐれたコンダクターロールが得られる。
第1図は、この考案の実施例を示す上半部縦断
面図、第2図は、コンダクターロールの使用例を
示す概略側面図、第3図は従来のコンダクターロ
ールを示す上半部縦断面図である。 図中、11はロール本体、12はロール本体の
胴部、20は導電体、21は導電体の法面、30
は被覆層、32はクツシヨン層である。
面図、第2図は、コンダクターロールの使用例を
示す概略側面図、第3図は従来のコンダクターロ
ールを示す上半部縦断面図である。 図中、11はロール本体、12はロール本体の
胴部、20は導電体、21は導電体の法面、30
は被覆層、32はクツシヨン層である。
Claims (1)
- ロール本体の胴部の中央に、倒立山形状断面で
環状に成形された導電体を嵌合し、この導電体の
両側のロール本体の表面と、導電体の法面とにウ
レタンエラストマーもしくはゴムからなる被覆層
を接着させて設けてなるコンダクターロールにお
いて、前記導電体の法面に接する被覆層の接着面
に、発泡体からなるクツシヨン層を介在させて設
けたことを特徴とするコンダクターロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8593985U JPH0311232Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8593985U JPH0311232Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61202465U JPS61202465U (ja) | 1986-12-19 |
| JPH0311232Y2 true JPH0311232Y2 (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=30636783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8593985U Expired JPH0311232Y2 (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311232Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100460667B1 (ko) * | 2000-11-22 | 2004-12-09 | 주식회사 포스코 | 러버부의 박리가 방지되는 강판 전기도금용 콘턱터롤 |
-
1985
- 1985-06-07 JP JP8593985U patent/JPH0311232Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61202465U (ja) | 1986-12-19 |
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