JPH03112410A - 芝刈機のモーア支持構造 - Google Patents
芝刈機のモーア支持構造Info
- Publication number
- JPH03112410A JPH03112410A JP25032789A JP25032789A JPH03112410A JP H03112410 A JPH03112410 A JP H03112410A JP 25032789 A JP25032789 A JP 25032789A JP 25032789 A JP25032789 A JP 25032789A JP H03112410 A JPH03112410 A JP H03112410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- mower
- lift arm
- link
- maintenance work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D34/00—Mowers; Mowing apparatus of harvesters
- A01D34/01—Mowers; Mowing apparatus of harvesters characterised by features relating to the type of cutting apparatus
- A01D34/412—Mowers; Mowing apparatus of harvesters characterised by features relating to the type of cutting apparatus having rotating cutters
- A01D34/63—Mowers; Mowing apparatus of harvesters characterised by features relating to the type of cutting apparatus having rotating cutters having cutters rotating about a vertical axis
- A01D34/64—Mowers; Mowing apparatus of harvesters characterised by features relating to the type of cutting apparatus having rotating cutters having cutters rotating about a vertical axis mounted on a vehicle, e.g. a tractor, or drawn by an animal or a vehicle
- A01D2034/645—Lifting means for the cutter of the lawnmower mounted at the front of the vehicle for inspection and maintenance
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は前輪の前方にリフトアームを介してモーアを昇
降自在に吊下げ装着してある芝刈機のモーア支持構造に
関する。
降自在に吊下げ装着してある芝刈機のモーア支持構造に
関する。
前記した芝刈機としては、例えば以前に本出願人によっ
て出願された実開昭63−98010号公報に示された
ものが挙げられる。これはモーアをリフトアームと、こ
のリフトアームとモーアとを連結する吊下げリンクとで
もって吊設してあり、リフトアームを上下することによ
りモーアを昇降自在に構成していた。
て出願された実開昭63−98010号公報に示された
ものが挙げられる。これはモーアをリフトアームと、こ
のリフトアームとモーアとを連結する吊下げリンクとで
もって吊設してあり、リフトアームを上下することによ
りモーアを昇降自在に構成していた。
芝刈機では定期的にモーアのハウジング内部や刈刃の点
検・整備、掃除等を行うのであるが、そのためにモーア
を上限まで上昇させてハウジング底面を露出させるよう
にする。
検・整備、掃除等を行うのであるが、そのためにモーア
を上限まで上昇させてハウジング底面を露出させるよう
にする。
しかしながら、前記従来技術ではモーアの後部も吊下げ
リンクで吊下げられているので、モーア全体としては前
上り姿勢になるものの、十分にハウジング底面が露出す
るまで上昇できないので、前記点検・整備等のメンテナ
ンス作業が行い難く事実上作業できないような状態であ
った。
リンクで吊下げられているので、モーア全体としては前
上り姿勢になるものの、十分にハウジング底面が露出す
るまで上昇できないので、前記点検・整備等のメンテナ
ンス作業が行い難く事実上作業できないような状態であ
った。
そのため、例えば段差のある地面の高所側に芝刈機本体
を位置させ、前端のモーアを低所側に突出させた状態に
し、低所側から作業者が上向き姿勢でハウジング内のメ
ンテナンス作業を行う等していたが、この手段では作業
場所が限られてしまう不便があるとともに、常に上を向
く作業姿勢が疲労を招き易(、その作業能率も芳しくな
いものであった。
を位置させ、前端のモーアを低所側に突出させた状態に
し、低所側から作業者が上向き姿勢でハウジング内のメ
ンテナンス作業を行う等していたが、この手段では作業
場所が限られてしまう不便があるとともに、常に上を向
く作業姿勢が疲労を招き易(、その作業能率も芳しくな
いものであった。
本発明は上記実状に鑑みて、前記メンテナンス作業を特
別な地形を利用することなく、普通の路面上で、かつ、
容易に行えるようにすることを目的とする。
別な地形を利用することなく、普通の路面上で、かつ、
容易に行えるようにすることを目的とする。
そこで、本発明は冒頭に記載した芝刈機のモーア支持構
造において、前記リフトアームに、支えリンクの一端を
枢支し、この支えリンクの他端を前記モーアに連結およ
び離脱自在に構成するとともに、前記支えリンクを前記
リフトアームへの枢支軸心周りの揺動により、前記リフ
トアームに沿った格納位置へ移動および固定維持可能に
構成してあることを特徴とする。
造において、前記リフトアームに、支えリンクの一端を
枢支し、この支えリンクの他端を前記モーアに連結およ
び離脱自在に構成するとともに、前記支えリンクを前記
リフトアームへの枢支軸心周りの揺動により、前記リフ
トアームに沿った格納位置へ移動および固定維持可能に
構成してあることを特徴とする。
前記構成によれば、リフトアームを上限まで上昇させ、
その状態で支えリンクの他端をモーアに連結すれば、モ
ーアの後端を大きく降下させることができるので、ハウ
ジング底面が立ち姿勢となって前方に向いて大きく露出
するようになる。
その状態で支えリンクの他端をモーアに連結すれば、モ
ーアの後端を大きく降下させることができるので、ハウ
ジング底面が立ち姿勢となって前方に向いて大きく露出
するようになる。
従って、
(イ)芝刈機本体が載置されるのと同一の路面上におい
て、作業者は横向き姿勢でハウジング内や刈刃のメンテ
ナンス作業に加えて刈刃の交換もできるようになるとと
もに、 (ロ)モーアはリフトアームと支えリンクとで位置が固
定されているので、メンテナンス作業時にモーアがぐら
ついたりすることがないので作業が行い易くなる。
て、作業者は横向き姿勢でハウジング内や刈刃のメンテ
ナンス作業に加えて刈刃の交換もできるようになるとと
もに、 (ロ)モーアはリフトアームと支えリンクとで位置が固
定されているので、メンテナンス作業時にモーアがぐら
ついたりすることがないので作業が行い易くなる。
(ハ)また、支えリンクは未使用時にはリフトアームに
沿わして格納できるので、常時芝刈機に携帯できるよう
になる。
沿わして格納できるので、常時芝刈機に携帯できるよう
になる。
(イ)の作用により、ハウジング内や刈刃のメンテナン
ス作業が普通の路面上で容易に行えるようになったとと
もに、(ロ)の作用により、前記メンテナンス作業がよ
り行い易くなり、その作業能率が向上する。
ス作業が普通の路面上で容易に行えるようになったとと
もに、(ロ)の作用により、前記メンテナンス作業がよ
り行い易くなり、その作業能率が向上する。
また(ハ)の作用により、支えリンクを別の場所に携帯
する不便さや、単独の部品とした場合の携帯忘れもなく
、この支えリンクの追加による新たな問題が生じないよ
うにできた。
する不便さや、単独の部品とした場合の携帯忘れもなく
、この支えリンクの追加による新たな問題が生じないよ
うにできた。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第3図に乗用型の芝刈機が示されており、この芝刈機は
、走行機体の前端部に縦軸回転型の3枚の刈刃(1)を
備えたハウジング(2)で構成されるモーア(M)を駆
動上下揺動自在に付設すると共に、後部に刈芝を回収す
るための集草容器(3)を取付けて構成されている。
、走行機体の前端部に縦軸回転型の3枚の刈刃(1)を
備えたハウジング(2)で構成されるモーア(M)を駆
動上下揺動自在に付設すると共に、後部に刈芝を回収す
るための集草容器(3)を取付けて構成されている。
前記走行機体には、エンジン(E)が設けられており、
このエンジン(E)の動力がベルト伝動機構(4)を介
して前輪駆動用伝動機構(5)及び後輪駆動用伝動機構
(図示せず)に伝達されて、前輪(6F)及び後輪(6
R)が駆動されるようになっている。そして、前記エン
ジン(E)の動力は伝動軸(7)を介して前記刈刃ハウ
ジング(2)内に伝達されて、3枚の刈刃(1)が駆動
されるようになっている。
このエンジン(E)の動力がベルト伝動機構(4)を介
して前輪駆動用伝動機構(5)及び後輪駆動用伝動機構
(図示せず)に伝達されて、前輪(6F)及び後輪(6
R)が駆動されるようになっている。そして、前記エン
ジン(E)の動力は伝動軸(7)を介して前記刈刃ハウ
ジング(2)内に伝達されて、3枚の刈刃(1)が駆動
されるようになっている。
前記刈刃ハウジング(2)を駆動上下揺動させる構成に
ついて説明すると、第1図及び第2図に示すように、左
右一対のリフトアーム(8)、(8)と左右一対の昇降
リンク(9)、(9)とを走行機体に機体横幅方向の軸
芯周りで揺動自在に枢支し、前記リフトアーム(8)、
(8)と昇降リンク(9)、 (9)とをリフトロッド
(10)、 (10)により各別に連結し、前記昇降リ
ンク(9)、 (9)を昇降操作するシリンダ(11)
を設けである。
ついて説明すると、第1図及び第2図に示すように、左
右一対のリフトアーム(8)、(8)と左右一対の昇降
リンク(9)、(9)とを走行機体に機体横幅方向の軸
芯周りで揺動自在に枢支し、前記リフトアーム(8)、
(8)と昇降リンク(9)、 (9)とをリフトロッド
(10)、 (10)により各別に連結し、前記昇降リ
ンク(9)、 (9)を昇降操作するシリンダ(11)
を設けである。
前記リフトアーム(8)、 (8)の先端部に前記ハウ
ジング(2)の上部の取付はブラケット(12)を連結
するとともに、リフトアーム(8)、(8)の前後中間
部とハウジング(2)とを調節ロッド(19)で連結し
て、ハウジング(2)をシリンダ(11)によって昇降
操作できるように構成している。
ジング(2)の上部の取付はブラケット(12)を連結
するとともに、リフトアーム(8)、(8)の前後中間
部とハウジング(2)とを調節ロッド(19)で連結し
て、ハウジング(2)をシリンダ(11)によって昇降
操作できるように構成している。
前記調節ロッド(19)とリフトアーム(8)とはピン
(15)で連結してあり、このピン連結の上下位置を変
更することによって、モーア(M)のリフトアーム(8
)に対する取付姿勢の角度を微調節できるようにしてあ
る。
(15)で連結してあり、このピン連結の上下位置を変
更することによって、モーア(M)のリフトアーム(8
)に対する取付姿勢の角度を微調節できるようにしてあ
る。
前記3枚の刈刃(1)により刈り取られた芝は、第4図
に示すように、右横側方に移送されたのち、ブロア装置
(13)による送風力によりダクト(14)を介して集
草容器(3)に移送されるようになっている。
に示すように、右横側方に移送されたのち、ブロア装置
(13)による送風力によりダクト(14)を介して集
草容器(3)に移送されるようになっている。
尚、前記ハウジング(2)は機体左側方にシフトして配
設されている。
設されている。
前記ハウジング(2)をリフトアーム(8)、(8)に
枢支する構造について詳述すると、第1図及び第2図に
示すように、リフトアーム(8)に対するハウジング(
2)の枢支連結点(S)をハウジング(2)の重心位置
(G)よりも若干前方に設定するべく、ハウジング(2
)の上面に前記のブラケット(12)を固設し、前記ブ
ラケット(12)よりも後方側のハウジング(2)の上
面に枢支連結的に立設してある調節ロッド(19)を前
記リフトアーム(8)に付設のブラケット(20)に貫
通させると共に、前記調節ロッド(19)の上下にわた
って明けられた複数の孔(16)・・のうちの1つに前
記ピン(15)を挿入してある。
枢支する構造について詳述すると、第1図及び第2図に
示すように、リフトアーム(8)に対するハウジング(
2)の枢支連結点(S)をハウジング(2)の重心位置
(G)よりも若干前方に設定するべく、ハウジング(2
)の上面に前記のブラケット(12)を固設し、前記ブ
ラケット(12)よりも後方側のハウジング(2)の上
面に枢支連結的に立設してある調節ロッド(19)を前
記リフトアーム(8)に付設のブラケット(20)に貫
通させると共に、前記調節ロッド(19)の上下にわた
って明けられた複数の孔(16)・・のうちの1つに前
記ピン(15)を挿入してある。
第1図、第2図に示すように、右側のリフトアーム(8
)内側の後方寄りの位置に支えリンク(17)の一端を
横軸心(P)で枢支し、この支えリンク(17)の他端
をモーア(M)のハウジング(2)に設けた取付部(1
8)に連結および離脱自在に構成するとともに、前記支
えリンク(17)を前記リフトアーム(8)への枢支軸
心(P)周りの揺動により、前記リフトアーム(8)に
沿った格納位置へ移動および固定維持可能に構成してあ
る。
)内側の後方寄りの位置に支えリンク(17)の一端を
横軸心(P)で枢支し、この支えリンク(17)の他端
をモーア(M)のハウジング(2)に設けた取付部(1
8)に連結および離脱自在に構成するとともに、前記支
えリンク(17)を前記リフトアーム(8)への枢支軸
心(P)周りの揺動により、前記リフトアーム(8)に
沿った格納位置へ移動および固定維持可能に構成してあ
る。
つまり、取付部(18)に横向きピン(21)を設ける
とともに、支えリンク(17)の前記他端に前記横向き
ピン(21)が挿入できる孔を形成してあり、右リフト
アーム(8)上の前記枢支軸心(P)の前方位置にも、
前記横向きピン(21)と同様な固定ピン(22)を横
向きに突設することにより、支えリンク(17)の前記
他端をハウジング(2)の取付部(18)と右リフトア
ーム(8)の固定ピン(22)との双方に付は換え自在
としてある。
とともに、支えリンク(17)の前記他端に前記横向き
ピン(21)が挿入できる孔を形成してあり、右リフト
アーム(8)上の前記枢支軸心(P)の前方位置にも、
前記横向きピン(21)と同様な固定ピン(22)を横
向きに突設することにより、支えリンク(17)の前記
他端をハウジング(2)の取付部(18)と右リフトア
ーム(8)の固定ピン(22)との双方に付は換え自在
としてある。
従って、リフトアーム(8)を上限まで上昇させ、調節
ロッド(19)をリフトアーム(8)から外すとともに
、支えリンク(17)の前端部を固定ピン(22)から
外してこの支えリンク(17)をその後端の軸心(P)
を中心として格納位置から下方へ揺動することによって
前端部をハウジング(2)の取付部(18)に連結すれ
ば、第2図に示されるようにハウジング(2)はほぼ立
ち姿勢となり、ハウジングの底面(2A)が前向きに露
出されるので、ハウジング内の掃除、点検・整備、刈刃
の交換といった具合のメンテナンス作業が容易に行える
のである。
ロッド(19)をリフトアーム(8)から外すとともに
、支えリンク(17)の前端部を固定ピン(22)から
外してこの支えリンク(17)をその後端の軸心(P)
を中心として格納位置から下方へ揺動することによって
前端部をハウジング(2)の取付部(18)に連結すれ
ば、第2図に示されるようにハウジング(2)はほぼ立
ち姿勢となり、ハウジングの底面(2A)が前向きに露
出されるので、ハウジング内の掃除、点検・整備、刈刃
の交換といった具合のメンテナンス作業が容易に行える
のである。
尚、この場合のハウジング底面縁(2a)と地面とのな
す角度θを鋭角、好ましくは60°〜90゜に設定する
と、モーア(M)が後回りに反転することもなく安全で
あり、かつ、メンテナンス作業を行うのに十分なハウジ
ング底面(2A)の露呈状態が得られる。
す角度θを鋭角、好ましくは60°〜90゜に設定する
と、モーア(M)が後回りに反転することもなく安全で
あり、かつ、メンテナンス作業を行うのに十分なハウジ
ング底面(2A)の露呈状態が得られる。
そして、通常の芝刈作業時には支えリンク(17)を右
リフトアーム(8)に沿わした格納状態にして固定して
お(のである。
リフトアーム(8)に沿わした格納状態にして固定して
お(のである。
前記実施例では、ハウジング(2)をいわゆる2点リン
ク機構によって昇降させたが、単一のアーム(リフトア
ーム)で昇降させるようにしてもよく、ハウジング(2
)を昇降させるための具体構成は自由に変更できる。
ク機構によって昇降させたが、単一のアーム(リフトア
ーム)で昇降させるようにしてもよく、ハウジング(2
)を昇降させるための具体構成は自由に変更できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る芝刈機のモーア支持構造の実施例を
示し、第1図は芝刈状態のモーアを示す一部切欠き側面
図、第2図は立ち姿勢のモーアを示す一部切欠き側面図
、第3図は芝刈機の側面図、第4図はモーアの平面図で
ある。 (6F)・・・・・・前輪、(8)・・・・・・リフト
アーム、(17)・・・・・・支えリンク、 (M)・
・・・・・モーア、(P)・・・・・・枢支軸心。
示し、第1図は芝刈状態のモーアを示す一部切欠き側面
図、第2図は立ち姿勢のモーアを示す一部切欠き側面図
、第3図は芝刈機の側面図、第4図はモーアの平面図で
ある。 (6F)・・・・・・前輪、(8)・・・・・・リフト
アーム、(17)・・・・・・支えリンク、 (M)・
・・・・・モーア、(P)・・・・・・枢支軸心。
Claims (1)
- 前輪(6F)の前方にリフトアーム(8)を介してモー
ア(M)を昇降自在に吊下げ装着してある芝刈機のモー
ア支持構造であって、前記リフトアーム(8)に、支え
リンク(17)の一端を枢支し、この支えリンク(17
)の他端を前記モーア(M)に連結および離脱自在に構
成するとともに、前記支えリンク(17)を前記リフト
アーム(8)への枢支軸心(P)周りの揺動により、前
記リフトアーム(8)に沿った格納位置へ移動および固
定維持可能に構成してある芝刈機のモーア支持構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25032789A JPH0687694B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 芝刈機のモーア支持構造 |
| US07/581,860 US5079907A (en) | 1989-09-26 | 1990-09-13 | Lawn mower having a tiltable blade housing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25032789A JPH0687694B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 芝刈機のモーア支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112410A true JPH03112410A (ja) | 1991-05-14 |
| JPH0687694B2 JPH0687694B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=17206264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25032789A Expired - Fee Related JPH0687694B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 芝刈機のモーア支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687694B2 (ja) |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP25032789A patent/JPH0687694B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687694B2 (ja) | 1994-11-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |