JPH03112659A - レーザ製版装置 - Google Patents

レーザ製版装置

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JPH03112659A
JPH03112659A JP25068789A JP25068789A JPH03112659A JP H03112659 A JPH03112659 A JP H03112659A JP 25068789 A JP25068789 A JP 25068789A JP 25068789 A JP25068789 A JP 25068789A JP H03112659 A JPH03112659 A JP H03112659A
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JP
Japan
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pair
rolls
plate
transport
drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP25068789A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Motoyama
貞雄 本山
Hiroaki Nobusawa
信沢 宏昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Copal Electronics Corp
Original Assignee
Copal Electronics Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH03112659A publication Critical patent/JPH03112659A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、レーザ光を走査して光導電性製版用シート上
に静電潜像を形成した後現像、定着を行なって光導電性
製版用シート上に所望の画像を形成するためのレーザ製
版装置に関するものである。
(従来の技術) 第3図は公知のレーザ製版機の路線配置図である。光導
電性製版用シート(以下、単に製版用シートという)供
給部Aの供給ボックス1(以下、単に供給ボックスとい
う)に堆積した製版用シート20は、供給ボックス1に
接して設けられた製版用シート引出ローラ10の回転に
より、供給ボックス1より引き出され第1搬送ローラ対
11の上ローラ11a、駆動ローラ11b間にフィード
される。次に製版用シート20は帯電機構の帯電機t1
1、t12の間を通過し、適宜の帯電がなされて前進し
、露光部Cにおいて光源より発生した光を偏向器に介し
て走査されたレーザ光Qよりの情報に基づく潜像が形成
されて後、第2搬送口−ラ対12の上ローラ12a、開
動ローラ12bにより引き出され、現像部りへ送り込ま
れる。潜像図形成された製版用シート20は更に現像部
りの隙間5に供給した現像液中を通過する際、現像がな
され、更に余剰現像液をしぼる第3搬送ローラ対13の
上ローラ13a、駆動ローラ13bにより引き出されて
、定着乾燥部Eに送られる。
定着乾燥部Eの上、下支持部6a、6bの隙間を通過中
、製版シート20の定着乾燥が実施されて、製版用シー
ト2oに対する一連のプロセスが完了する。
製版用シート20は最後に第4搬送ローラ対14の上ロ
ーラ14a、駆動ローラ14bにより排出トレイ7上に
搬送される。
本発明に係るレーザ製版装置は、製版用シート20の搬
送機構に関連するものである。従来例の搬送機構の斜視
図を第2図に示す。
各搬送ローラ対は、上流側から第1搬送ロール対11.
第2搬送ロール対12.第3搬送ロール対13.第4W
1送ロール対14.の順に設置されており、製版用シー
ト20はこの順に挾持、搬送される。また製版用シート
2oは第2搬送ロール対12に挾持後原稿画像に応じた
レーザ光Qの照射を受け、この照射は、製版用シート2
oの後端が第1搬送ロール対11の挾持がら開放される
直前まで連続して行なわれる。この照射時の搬送は厳密
な定速性が要求され、速度ムラや、搬送ショックは画像
の乱れとなってしまう。ここで、図示の様に製版用シー
ト20を複数の搬送ローラ対で挾持、搬送しているのは
、各プロセスを同時に行なうことで、装置の全長を抑え
、小型化を図るためである。
また、各搬送ローラ対は、2本の軸方向を平行にした対
向ロールで構成され、しかもそれらが外周部で直線上に
接するように設定しである。また。
各搬送ローラ対は、駆動部と連結されて製版用シート2
0をその周速で搬送する下側の駆動ロールと、製版用シ
ート20を駆動ロールと挾持する上側ロール及び上側ロ
ールを駆動ロールに押圧する上側ロール軸端に設置され
る図示していないスプリングとで構成されている。
第1搬送ロール対11の駆動ロール11bの軸端には、
製版用シート20の搬送方向のみに回転する一方向自在
回転クラッチ27aを介してタイミングプーリ25aが
設置され、第2搬送ロール対12の駆動ロール対12の
駆動ロール12bの軸端にはタイミングプーリ26が固
定されている。
この2つのタイミングプーリ25a、26は、駆動源で
あるモータ21aと減速機22aの出力軸に固定された
タイミングプーリ24aと、タイミングベルト23aと
で連結されており、モータ21aの回転は駆動ロール1
1b、12bに伝達される。ここで第1搬送ロール対1
1の駆動ロール11bと第2搬送ロール対12の駆動ロ
ール12bとの外形は等しく、また、各搬送ロール対1
1.12の駆動ロール11b、12bに設置されたタイ
ミングプーリ25a、25bの歯数は第1搬送ロール対
11側のタイミングプーリ25aの方が多いため、第1
搬送ロール対11側の周速はおそく、従って第1搬送ロ
ール対11と第2Wi送ロール対12で発生する速度差
は、一方向自在回転クラッチ27aでのスリップにかえ
られ、製版用シート20は、そのスリップに要する負荷
のため軽く引張られた形で搬送され、たわみや引張りで
生じる搬送速度変動は抑えられ、画像の乱れを防いでい
る。(特頴昭58−149038号)第3搬送ロール対
13の駆動ロール13bの軸端には、タイミングプーリ
25bが固定され、第4@送ロール対14の駆動ロール
14bの軸端には、タイミングプーリ26bが固定され
ている。
この2つのタイミングプーリ25b、26bは、駆動源
であるモータ21bと直結された減速機22bの出力軸
に固定されたタイミングプーリ24bとタイミングベル
ト23bとで連結されており、モータ21bの回転は、
駆動ロール13b。
14bに伝達される。
ここで第3搬送ロール対13の駆動ロール13bと第4
搬送ロール対14の駆動ロール14bの外形は、第2W
i送ロール対12の駆動ロール12bの外形と等しく、
またタイミングプーリ25b。
26bの歯数とタイミングプーリ26の歯数は等しい。
更に駆動部の仕様も等しい。(具体的には。
モータ21aと21bとの回転数は等しい。減速機22
aと22bとの減速比は等しい。タイミングプーリ24
a、24bの歯数は等しい。)従って、第2.3.4搬
送ロール対12,13.14の搬送速度は等しく設定さ
れており、この3つのロール対との間ではたわみや引張
りを生じないレーザ製版装置が知られている。
(発明が解決しようとする課題) 前記従来のレーザ製版機では、レーザ露光位置直後の搬
送ロール対12の周速と周速に設定した3つの搬送ロー
ル対11,13.14の中でも一方向自在回転クラッチ
27の装着された搬送ロール対11以外の搬送ロール対
13及び14においては、駆動側ロール外径13b、1
4bの寸法精度やロール外径の経時変化により、レーザ
露光位置直後の搬送ロール対12の周速と異なってしま
い、製版用シートをたわませたり、引っ張ったりし、レ
ーザ露光位置での速度変動を引き起こし、画像に乱れを
生じるという問題点があった。
(課題を解決するための手段) 本発明は、前記従来技術の問題点を解決するため回転す
る搬送ロール対により光導電性製版用シート(20)を
順次帯電手段(B)、レーザ露光手段(C)、現像手段
(D)、乾燥定着手段(E)を通過させ、光導電性製版
用シート(20)上に原稿画像の版を作り、かつレーザ
露光時に、光導電性製版用シート(20)を複数の搬送
ローラ対(11,12,13,14)で挾持搬送するレ
ーザ製版装置において、レーザ露光位置直後にある搬送
ロール対(12)の周速を、他の搬送ロール対811,
13.14)の周速よりも速くなるように設定し、しか
も他の搬送ロール対(11゜13.14)の駆動側ロー
ル(11,b、13b。
14b)は、光導電性製版用シート(2o)の搬送方向
のみに回転する一方向自在回転クラッチ(27a、27
b、27c)を介して駆動手段と連結するように構成し
たものである。
(作用) 本発明によれば、製版用シート20を複数対の搬送ロー
ルで、挾持、搬送する場合、レーザ露光位置直後にある
搬送ロール対12の周速を他の搬送ロール対11,13
.14の周速よりも速くなるように設定し、しかも他の
搬送ロール対11゜13.14の駆動ロール11b、1
3b、14bは製版用シート20の搬送方向のみに回転
する一方向自在回転クラッチ27a、27b、27cを
介して駆動手段と連結したため、製版用シート20に不
要なたるみや過度の引つ張りを生じさせず、スムーズに
搬送でき、レーザ露光の際の位置ずれが起きない。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を説明する斜視図である。
各搬送ロール対は上流側から第1搬送ロール対11、レ
ーザ露光位置直後にある第2搬送ロール対12.第31
1I2送ロール対13.第4Wi送ロール対14の順に
設置されており、製版用シート20はこの順に挾持、搬
送され、第2搬送ロール対に挾持後、原稿画像に応じた
レーザ光Qの照射を受け、この照射は、製版用シート2
0の後端が第1搬送ロール対の挾持から開放される直前
まで連続して行なわれる。このレーザ光Qの照射を受け
る間の搬送は、厳密な定速性が要求され、速度ムラや搬
送ショックは画像の乱れとなってしまう。
また各搬送ロール対は、2本の軸方向を平行にした対向
ロールで構成され、しかもそれらが外周部で直線上に接
するように設定しである。この対向ローラの下側の駆動
ローラは駆動部と連結しており、その周速で製版用シー
ト20を搬送し、上ローラと上ローラを駆動ローラに押
圧する上ローラ軸端に設置される図示してないスプリン
グとで挾持、搬送する。各搬送ローラ対の材質は搬送力
を増すため、上ローラはゴムローラであり、下ローラは
たとえば外周をサンドブラスト処理を施した金属ローラ
であるが、現像部直後の第3Wi送ロール対13では、
余剰現像液を絞る目的のため上下ローラともゴム等の弾
性ローラを使用している。
第1i11送ロール対11の坊区動ロール11bの軸端
には、製版用シート2oの搬送方向のみに回転する一方
向自在回転クラッチ27aを介してタイミングプーリ2
5aが設置され、第21111送ロール対12の駆動ロ
ール12bの軸端にはタイミングプーリ26が固定され
ている。この2つのタイミングプーリ25a、26は駆
動源であるモータ21aと減速機22aの出力軸に固定
されたタイミングプーリ24aと、タイミングベルト2
3aとで連結されておリモータ21aの回転は、駆動ロ
ール11b、12bに伝達される。
ここで、第1.第2搬送ロール対11.12の外径を等
しクシ、かつ駆動ロール11b、12bに設置したタイ
ミングプーリ25a、25bの歯数において、第1搬送
ロール対11側のタイミングプーリ25aの方を多くす
ることで、第1,2搬送ロール対11.12間で第2搬
送ロール対12の方が速い速度差が発生する。この速度
差は、駆動ロール11b、12bの外径を第1搬送ロー
ル対11の駆動ロール11bの方を細くシ、かつ駆動ロ
ール11b、12bに設置したタイミングプーリ25a
、25bの歯数を同数とすることでも得られる。このよ
うに得られた速度差は第1搬送ロール対11側にある一
方向自在回転クラッチ27aでのスリップにかえられ、
製版用シート’20は、そのスリップに要する負荷のた
め軽く弓っ張られた形で搬送され、たわみや過度の引っ
張りで生じる搬送速度変動は抑えられ、画像の乱れを防
いでいる。また第2搬送ロール対12では厳密な定速性
を要求されるため、駆動源のモータ21aにはたとえば
PLL制御のDCモータ、減速機22aにはハーモニッ
クドライブ等の高精度減速機を採用し、さらに駆動ロー
ル12bの外径寸法も精度よく仕上げられている。
次に第3,4搬送ロール対13.14の駆動ロール13
b、14bの軸端には製版用シート20の搬送方向のみ
に回転する一方向自在回転クラッチ27b、27cを介
して、それぞれタイミングプーリ25b、25cが設置
され、この2つのタイミングプーリ25b、25cは駆
動であるモータ21bと直結された減速機22bの出力
軸に固定されたタイミングプーリ24bと、タイミング
ベルト23bとで連結されており、モータ21bの回転
は、駆動ロール13b、14bに伝達される。
ここで第2搬送ロール対12の周速を第3,4搬送ロー
ル対13.14の周速よりも速くする目的で、第1搬送
ロール対11と同様に第3.4搬送ロール対13.14
の駆動ロール13b、14、bの外径を第2搬送ロール
対12の駆動ロール12bの外径と等しくし、かつ、第
2搬送ロール対12にあるタイミングプーリ26よりも
多く設定している。なお、この目的は、タイミングプー
リ26,25b、25cの歯数を同数とし、かつ駆動ロ
ール13b、14bの外径を駆動ロール12bの外径よ
りも細くすることでも達せられる。
このように得られた速度差は、第2搬送ロール対12と
第3@送ロール対13間でたわみを発生させようとする
しかし、製版用シート20は1紙やアルミなどのベース
上にレーザ光に感応する光導電性層がコーティングされ
ており、一般の普通紙と比較し十分な耐座屈性を持って
いる。このため前記のたわみが発生する前に第3,4搬
送ロール対13゜14にある一方向自在回転クラッチ2
7b、27Cが空転し、第2搬送ロール対12と第3.
4Im送ロール対13.14との間で過負荷による第2
搬送ロール対12の速度変動を防ぐことが出来る。
ここで、第3,4搬送ロール対13.14の定速性は、
第21a送ロール対12はど必要なく、従って精度を要
しない安価なモータ21b、減速機22bが適用でき、
更に、駆動ロール13b。
14bの外形寸法もラフでよい。
以上、詳細に説明したようにレーザ露光位置直後にある
第2搬送ロール対12の周速を他の搬送ロール対11,
13.14の周速よりも速くなるように設定し、しかも
他の搬送ロール対11゜13.14の駆動ロール11b
、13b、14bを製版用シート20の搬送方向のみに
回転する一方向自在回転クラッチ27a、27b、27
cを介して駆動手段と連結したので、第2搬送ロール対
12の安定した搬送に悪影響を及ぼした製版用シート2
0を通してのたわみや引張りは、すべて一方向自在回転
クラッチ27a、27b、27cのスリップで吸収され
、かつスリップに要するトルクは、第2Wi送ロール対
12が製版用シート20を搬送するトルクと比べ非常に
小さく第2搬送ロール対12には速度変動を与えない。
従って画像の乱れのないスムーズな搬送ができる。
本実施例では、駆動部を2分割とし4対の搬送ロール対
を使用した例を示したが、本発明は、たとえば駆動部が
1つでレーザ露光直後の搬送ロール対に対しその上流、
下流に2本ずつ搬送ロール対を設置し、計5対の搬送ロ
ール対で構成されたレーザ製版装置にも適用される。こ
のように、本発明は駆動部の数や、搬送ロール対の数に
限定されないで適用できる。
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように本発明によれば、レーザ露
光直後にある搬送ロール対の周速を、他の搬送ロール対
の周速よりも速くなるように設定し、しかも他の搬送ロ
ール対の即動ロールを製版用シートの搬送方向のみに回
転する一方向自在回転クラッチを介して駆動手段と連結
したので、製版用シートを定速で安定して搬送でき、レ
ーザ露光の際の位置ずれが起きない、また、レーザ露光
直後にある搬送ロール対以外の搬送ロール対については
、ロール外形寸法精度やロール外形寸法の経時変化を許
容できるという利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は従来
の技術による実施例の斜視図、第3図は一般的なレーザ
製版装置を示す断面図である。 A・・・・・・製版用シート供給部 B・・・・・・帯電部     C・・・・・・露光部
D・・・・・・現像部     E・・・・・・定着乾
燥部1・・・・・・供給ボックス  2・・・・・・偏
向器3・・・・・・f−9レンズ  4・・・・・・折
り返しミラー5・・・・・・現像部隙間   6a・・
・・・・上支持部6b・・・・・・下支持部   7・
・・・・・排出トレイ11・・・・・・第1搬送ロール
対 11a・・・・・・第1111送上ロール11b・・・
・・・第1搬送駆動ロール12・・・・・・第2搬送ロ
ール対 12a・・・・・・第2搬送上ロール 12b・・・・・・第2搬送駆動ロール13・・・・・
・第3搬送ロール対 13a・・・・・・第3搬送上ロール 13b・・・・・・第31搬送駆動ロール14・・・・
・・第4搬送ロール対 14a・・・・・・第4搬送上ロール 14b・・・・・・第4搬送駆動ロールt11・・・・
・・上帯電器   t12・・・・・・下帯電器2o・
・・・・・製版用シート 21a、21b・・・・・・モータ 22a、22b・・・・・・減速器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 回転する搬送ロール対により光導電性製版用シート(2
    0)を順次帯電手段(B)、レーザ露光手段(C)、現
    像手段(D)、乾燥定着手段(E)を通過させ、光導電
    性製版用シート(20)上に原稿画像の版を作り、かつ
    レーザ露光時に、光導電性製版用シート(20)を複数
    の搬送ローラ対(11、12、13、14)で挾持搬送
    するレーザ製版装置において、レーザ露光位置直後にあ
    る搬送ロール対(12)の周速を、他の搬送ロール対(
    11、13、14)の周速よりも速くなるように設定し
    、しかも他の搬送ロール対(11、13、14)の駆動
    側ロール(11b、13b、14b)は、光導電性製版
    用シート(20)の搬送方向のみに回転する一方向自在
    回転クラッチ(27a、27b、27c)を介して駆動
    手段と連結されていることを特徴とするレーザ製版装置
JP25068789A 1989-09-28 1989-09-28 レーザ製版装置 Pending JPH03112659A (ja)

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