JPH03216689A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH03216689A JPH03216689A JP2011917A JP1191790A JPH03216689A JP H03216689 A JPH03216689 A JP H03216689A JP 2011917 A JP2011917 A JP 2011917A JP 1191790 A JP1191790 A JP 1191790A JP H03216689 A JPH03216689 A JP H03216689A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer material
- roller
- fixing
- speed
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子複写機、プリンタ等の画像形成装置に関
するものである. 〔従来技術〕 感光体に帯電、露光、現像により形成された顕り定着し
、排出ローラにより排出する電子複写機等の画像形成装
置は知られている。
するものである. 〔従来技術〕 感光体に帯電、露光、現像により形成された顕り定着し
、排出ローラにより排出する電子複写機等の画像形成装
置は知られている。
定着装置における加圧手段としては定着ローラに圧接す
る圧力ローラ又は圧力ベルトが知られており、圧力ロー
ラ又は圧力ベルトは定着ローラとの摩擦接触により駆動
される形成のものがある。
る圧力ローラ又は圧力ベルトが知られており、圧力ロー
ラ又は圧力ベルトは定着ローラとの摩擦接触により駆動
される形成のものがある。
斯かる形式の加圧手段を用いる定着装置においては、転
写材の搬送速度の設定が大きな課題となる。
写材の搬送速度の設定が大きな課題となる。
搬送速度の設定如何により、定着時に転写材にシワが発
生したり画像のにじみを生じたりするという問題がある
。
生したり画像のにじみを生じたりするという問題がある
。
この転写材のシワや画像のにじみを防止するために、感
光ドラムの転写材搬送速度より、定着装置による転写材
搬送速度を小に、更に定着装置による搬送速度より搬送
装置による感光ドラムから定着装置への転写材搬送速度
を小に設定することが、例えば特開昭52−70841
号公報により提案されている。この堤案においては、感
光ドラムと搬送装置との間で転写材にたるみをもたせ、
感光ドラムの転写部において転写材に引っ張りを生じる
のを防止し、更に搬送装置と定着装置との間では引張り
を生じることにより転写材のしわを防止しようとするも
のである。
光ドラムの転写材搬送速度より、定着装置による転写材
搬送速度を小に、更に定着装置による搬送速度より搬送
装置による感光ドラムから定着装置への転写材搬送速度
を小に設定することが、例えば特開昭52−70841
号公報により提案されている。この堤案においては、感
光ドラムと搬送装置との間で転写材にたるみをもたせ、
感光ドラムの転写部において転写材に引っ張りを生じる
のを防止し、更に搬送装置と定着装置との間では引張り
を生じることにより転写材のしわを防止しようとするも
のである。
定着装置が定着ローラと圧カローラ又は圧力ベルト等の
加圧手段よりなり、加圧手段が定着ローラとの摩擦接触
により駆動される種々の装置である場合、転写材が定着
ローラと加圧手段との間に挿入されたときに加圧手段は
転写材を介して定着ローラに摩擦接触することになる。
加圧手段よりなり、加圧手段が定着ローラとの摩擦接触
により駆動される種々の装置である場合、転写材が定着
ローラと加圧手段との間に挿入されたときに加圧手段は
転写材を介して定着ローラに摩擦接触することになる。
このため、定着ローラの幅に対してかなり幅の狭い転写
材の場合には、転写材が介在しないで直接定着ローラと
加圧手段が接触する部分があるので、加圧手段が定着ロ
ーラと同一同速で動かされ、定着材も所定の速度で搬送
されるが、転写材の幅が広い場合は、転写材が定着ロー
ラの幅の殆どの部分に存在し、を生じることになる.こ
のように滑りを生じると、第3図に示すように転写材5
lは定着ローラ52と加圧ローラ53により所定の速度
で搬送されず、定着ローラ52の入口でたるみを生じる
.たるみを生じた転写材は未定着のトナー像が定着ロー
ラ52により擦られることになり、コピー像ににじみが
発生する.又転写材51がたるみを生じると、シワにな
りやすくなる.更に感光ドラムと搬送装置間の転写材の
たるみの度合や搬送装置と定着装置間の引張りの度合い
は搬送する転写材の長さにO 比例して累積して大きくなるため、Atサイズのような
長尺の転写材には不適であり、搬送装置として、転写材
をしっかり保持するための吸引装置等の付加的装置を必
要とする問題があった。つまり上記の提案でも完全に問
題点は解決されることができない。
材の場合には、転写材が介在しないで直接定着ローラと
加圧手段が接触する部分があるので、加圧手段が定着ロ
ーラと同一同速で動かされ、定着材も所定の速度で搬送
されるが、転写材の幅が広い場合は、転写材が定着ロー
ラの幅の殆どの部分に存在し、を生じることになる.こ
のように滑りを生じると、第3図に示すように転写材5
lは定着ローラ52と加圧ローラ53により所定の速度
で搬送されず、定着ローラ52の入口でたるみを生じる
.たるみを生じた転写材は未定着のトナー像が定着ロー
ラ52により擦られることになり、コピー像ににじみが
発生する.又転写材51がたるみを生じると、シワにな
りやすくなる.更に感光ドラムと搬送装置間の転写材の
たるみの度合や搬送装置と定着装置間の引張りの度合い
は搬送する転写材の長さにO 比例して累積して大きくなるため、Atサイズのような
長尺の転写材には不適であり、搬送装置として、転写材
をしっかり保持するための吸引装置等の付加的装置を必
要とする問題があった。つまり上記の提案でも完全に問
題点は解決されることができない。
本発明は、従来の上記の問題点を解消し、転写材のシワ
や画像5嘔みを生ずることのない画像形成装置を提供す
ることを課題としている。
や画像5嘔みを生ずることのない画像形成装置を提供す
ることを課題としている。
本発明は、上記の課題を、定着ローラと、該定着ローラ
転写材を加圧する加圧手段とを有する定着装置により惑
光体の画像を転写された転写材を定着し排出する画像形
成装置において、前記感光体へ搬送速度■1と、該感光
体に転写紙を搬送する紙送りローラの送り速度■,と、
転写後の転写材を定着装置に搬送する搬送速度■3と、
定着装置の定着ローラによる定着送り速度■4と、排出
ローラによる排出速度■,とを V,=V,=V.≦V a < V sなる関係に設定
し、転写材に作用する排出ローラによる摩擦力Flと、
定着ローラによる摩擦力F2と紙送りローラによる摩擦
力F3とが F + + F !≦F3 になるように設定されていることを特徴とする画像形成
装置により解決した. 〔作用〕 本発明により、転写材は紙送りローラと、感光体と、搬
送装置と、定着装置と、排出ローラにより送りを与えら
れ、その間に転写ならびに定着が行われる.その際排出
ローラによる搬送速度を他の各部の搬送速度より大にし
、転写材に張力を加え、加圧手段の定着ローラに対する
滑りは無視されることを可能にする.したがって転写材
は定着装置の人口においてたるみを生じることなく送ら
れ、しわやにじみの発生が防止される.尚定着装置と排
出ローラの引張力による搬送速度が感光体による搬送速
度より大であるので、転写中の転写材を引張ることにな
り感光体に対し滑りを生じ画像乱れを起こすことになる
。この点を紙送りローラによる転写材に対する保持力(
又は摩擦力)を、定着ローラによる保持力と排出ローラ
による保持力を加えたものより大に設定し、紙送りロー
ラにより所定速度の搬送速度を維持することにより感光
体に対する滑りを防止する。このことにより転写材に所
定の張力以上の張力が作用すると排出ローラは空回りを
生じ、転写材は感光体に対する滑りを防止され、感光体
のトナー像の転写に対する悪影響が防止される。
転写材を加圧する加圧手段とを有する定着装置により惑
光体の画像を転写された転写材を定着し排出する画像形
成装置において、前記感光体へ搬送速度■1と、該感光
体に転写紙を搬送する紙送りローラの送り速度■,と、
転写後の転写材を定着装置に搬送する搬送速度■3と、
定着装置の定着ローラによる定着送り速度■4と、排出
ローラによる排出速度■,とを V,=V,=V.≦V a < V sなる関係に設定
し、転写材に作用する排出ローラによる摩擦力Flと、
定着ローラによる摩擦力F2と紙送りローラによる摩擦
力F3とが F + + F !≦F3 になるように設定されていることを特徴とする画像形成
装置により解決した. 〔作用〕 本発明により、転写材は紙送りローラと、感光体と、搬
送装置と、定着装置と、排出ローラにより送りを与えら
れ、その間に転写ならびに定着が行われる.その際排出
ローラによる搬送速度を他の各部の搬送速度より大にし
、転写材に張力を加え、加圧手段の定着ローラに対する
滑りは無視されることを可能にする.したがって転写材
は定着装置の人口においてたるみを生じることなく送ら
れ、しわやにじみの発生が防止される.尚定着装置と排
出ローラの引張力による搬送速度が感光体による搬送速
度より大であるので、転写中の転写材を引張ることにな
り感光体に対し滑りを生じ画像乱れを起こすことになる
。この点を紙送りローラによる転写材に対する保持力(
又は摩擦力)を、定着ローラによる保持力と排出ローラ
による保持力を加えたものより大に設定し、紙送りロー
ラにより所定速度の搬送速度を維持することにより感光
体に対する滑りを防止する。このことにより転写材に所
定の張力以上の張力が作用すると排出ローラは空回りを
生じ、転写材は感光体に対する滑りを防止され、感光体
のトナー像の転写に対する悪影響が防止される。
〔実施例]
本発明の詳細を回に示す実施例に基づいて説明する。
第1図に示す画像形成装置の一例としての電子複写機に
おいて、感光体l、例えば感光体ドラムは矢印方向に移
動、例えば回転する間にコロナ放電器2により全面帯電
され、露光光学系3による原稿画像の露光により静電潜
像が形成され、現像器4により現像されて顕像としての
トナー像が形成される. 感光体1のトナー像は紙送りローラ5により給紙される
転写材6に、転写コロナ放電器7の作用下で転写される
。
おいて、感光体l、例えば感光体ドラムは矢印方向に移
動、例えば回転する間にコロナ放電器2により全面帯電
され、露光光学系3による原稿画像の露光により静電潜
像が形成され、現像器4により現像されて顕像としての
トナー像が形成される. 感光体1のトナー像は紙送りローラ5により給紙される
転写材6に、転写コロナ放電器7の作用下で転写される
。
転写後の転写材6は分離コロナ放電器8により感光体1
より分離され、搬送ヘルト装置9により定着装置10に
送られて定着される。
より分離され、搬送ヘルト装置9により定着装置10に
送られて定着される。
転写後の感光体1はクリーナー11により残留トナーを
クリーニングされ、除電ランプ12により除電されて再
びコロナ放電器2による帯電からの次の画像形成工程を
くり返す. 転写材6は紙送りローラ5により送りを与えられ、紙ガ
イドl6によりガイドされて感光体1による転写位置に
送られ、転写後、搬送装置9により搬送され、定着装置
10の定着ローラl3と加圧手段としての圧力ローラ1
4との間で加熱及び加圧されて定着され、排出ローラ1
5により送りを与えられて排出される。搬送装置9は駆
動ローラ17とガイドローラ18とに巻掛けられる搬送
ベルトl9を有し、定着ローラl3と圧カローラ14に
挟まれ引張られる転写材6は紙ガイドI6との間で張ら
れて感光体1に接するように送られる.このとき転写材
6に波うちを生じると、感光体1との接触が不安定にな
り転写抜けを生じるので、この不安定を防ぐため、転写
材6が感光体1を離れた直後の位置において、紙ガイド
16と感光体1と定着ローラl3の共通接線よりも少し
上方、例えば1〜2一上方に転写材を押し上げるように
ガイドローラ18を配置するか、ガイド板を設ける。
クリーニングされ、除電ランプ12により除電されて再
びコロナ放電器2による帯電からの次の画像形成工程を
くり返す. 転写材6は紙送りローラ5により送りを与えられ、紙ガ
イドl6によりガイドされて感光体1による転写位置に
送られ、転写後、搬送装置9により搬送され、定着装置
10の定着ローラl3と加圧手段としての圧力ローラ1
4との間で加熱及び加圧されて定着され、排出ローラ1
5により送りを与えられて排出される。搬送装置9は駆
動ローラ17とガイドローラ18とに巻掛けられる搬送
ベルトl9を有し、定着ローラl3と圧カローラ14に
挟まれ引張られる転写材6は紙ガイドI6との間で張ら
れて感光体1に接するように送られる.このとき転写材
6に波うちを生じると、感光体1との接触が不安定にな
り転写抜けを生じるので、この不安定を防ぐため、転写
材6が感光体1を離れた直後の位置において、紙ガイド
16と感光体1と定着ローラl3の共通接線よりも少し
上方、例えば1〜2一上方に転写材を押し上げるように
ガイドローラ18を配置するか、ガイド板を設ける。
搬送ベルト19は転写材6の送り方向における下流に次
第に下がるように傾斜し、搬送ベルト19により搬送さ
れる転写材6の先端がガイド板20により定着ローラ1
3に案内され、定着ローラ13と圧力ローラ14に街え
られる。感光体lの搬送速度■,と、紙送りローラ5の
送り速度v2と、搬送ベルト19の搬送速度■,と、定
着ローラ13による定着送り速度■4と、排出ローラ1
5による排出速度V,は、 V, =V, =V3≦v4くv, になるように設定されている,したがって転写材6の先
端が定着ローラ13と圧カローラl4とに街えられた後
は転写材は定着ローラ13とガイドローラ18との間で
張られるにつれて搬送ヘルト19から離れた状態となる
。
第に下がるように傾斜し、搬送ベルト19により搬送さ
れる転写材6の先端がガイド板20により定着ローラ1
3に案内され、定着ローラ13と圧力ローラ14に街え
られる。感光体lの搬送速度■,と、紙送りローラ5の
送り速度v2と、搬送ベルト19の搬送速度■,と、定
着ローラ13による定着送り速度■4と、排出ローラ1
5による排出速度V,は、 V, =V, =V3≦v4くv, になるように設定されている,したがって転写材6の先
端が定着ローラ13と圧カローラl4とに街えられた後
は転写材は定着ローラ13とガイドローラ18との間で
張られるにつれて搬送ヘルト19から離れた状態となる
。
転写材は排出ローラ15により最も早い速度で送られる
ので、定着ローラl3と圧カローラl4との間の摩擦駆
動状態において滑りを生じ転写材に滑りがあってもこれ
を無視した状態で転写材に送りが与えられ、転写材にた
るみを生じることが防止される. 6に作用する摩擦力F2と紙送りローラ5において転写
材6に作用する摩擦力F,とをF+ +Fxう ≦F,になるよすに設定することにより、速度が早い排
出ローラl5による引張力及び定着ローラによる引張力
により転写材が引張られても、祇送りローラ5において
転写材はしっかり保持され、感光体1と転写材6との間
に速度差が生じることが防止される。これにより画像乱
れが防止される。
ので、定着ローラl3と圧カローラl4との間の摩擦駆
動状態において滑りを生じ転写材に滑りがあってもこれ
を無視した状態で転写材に送りが与えられ、転写材にた
るみを生じることが防止される. 6に作用する摩擦力F2と紙送りローラ5において転写
材6に作用する摩擦力F,とをF+ +Fxう ≦F,になるよすに設定することにより、速度が早い排
出ローラl5による引張力及び定着ローラによる引張力
により転写材が引張られても、祇送りローラ5において
転写材はしっかり保持され、感光体1と転写材6との間
に速度差が生じることが防止される。これにより画像乱
れが防止される。
排出ローラl5と紙送りローラ5との間の転写材に作用
する速度差は排出ローラ15と転写材6との間のすべて
により補償される. 定着装置10の加圧手段としては、第1図に示す圧カロ
ーラー4の例に対し、第2図に示すように、ローラ21
と22に巻掛けられた圧力ベルト14′を使用すること
もできる。
する速度差は排出ローラ15と転写材6との間のすべて
により補償される. 定着装置10の加圧手段としては、第1図に示す圧カロ
ーラー4の例に対し、第2図に示すように、ローラ21
と22に巻掛けられた圧力ベルト14′を使用すること
もできる。
本発明により、転写材にシワや画像にじみを生じること
が防止された。
が防止された。
第1図は本発明に係る画像形成装置の略図、第2図は定
着装置の変形例の説明図、第3図は従来の定着装置の転
写材にたるみを生じる状態を示す説明図である。 1・・・感光体 5・・・紙送りローラ6・・・転
写材 7・・・転写コロナ放電器9・・・搬送ベル
ト装置 IO・・・定着装置 13・・・定着ローラ14・・
・圧力ローラ(加圧手段) 14’・・・圧力ヘルト(加圧手段) 15・・・排出ローラ
着装置の変形例の説明図、第3図は従来の定着装置の転
写材にたるみを生じる状態を示す説明図である。 1・・・感光体 5・・・紙送りローラ6・・・転
写材 7・・・転写コロナ放電器9・・・搬送ベル
ト装置 IO・・・定着装置 13・・・定着ローラ14・・
・圧力ローラ(加圧手段) 14’・・・圧力ヘルト(加圧手段) 15・・・排出ローラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 定着ローラと、該定着ローラに転写材を加圧する加圧手
段とを有する定着装置により感光体の画像を転写された
転写材を定着し排出する画像形成装置において、 前記感光体の搬送速度V_1と、該感光体に転写材を搬
送する紙送りローラの送り速度V_2と、転写後の前記
転写材を定着装置に搬送する搬送速度V_3と、定着装
置の定着ローラによる定着送り速度V_4と、排出ロー
ラによる排出速度V_5とをV_1=V_2=V_3≦
V_4<V_5 なる関係に設定し、前記転写材に作用する排出ローラに
よる摩擦力F_1と、定着ローラによる摩擦力F_2と
、紙送りローラによる摩擦力F_3とがF_1+F_2
≦F_3 になるように設定されていることを特徴とする画像形成
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011917A JPH03216689A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011917A JPH03216689A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216689A true JPH03216689A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11791052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011917A Pending JPH03216689A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216689A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004002033A (ja) * | 2003-06-27 | 2004-01-08 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置 |
| EP1209543A3 (en) * | 2000-11-22 | 2004-05-26 | Ricoh Company, Ltd. | Method and apparatus for image forming capable of effectively performing a fixing process |
| JP2008209935A (ja) * | 2008-03-21 | 2008-09-11 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2011081181A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2011917A patent/JPH03216689A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1209543A3 (en) * | 2000-11-22 | 2004-05-26 | Ricoh Company, Ltd. | Method and apparatus for image forming capable of effectively performing a fixing process |
| JP2004002033A (ja) * | 2003-06-27 | 2004-01-08 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置 |
| JP2008209935A (ja) * | 2008-03-21 | 2008-09-11 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2011081181A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
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