JPH03112932A - 糖吸収抑制飲料 - Google Patents
糖吸収抑制飲料Info
- Publication number
- JPH03112932A JPH03112932A JP1252960A JP25296089A JPH03112932A JP H03112932 A JPH03112932 A JP H03112932A JP 1252960 A JP1252960 A JP 1252960A JP 25296089 A JP25296089 A JP 25296089A JP H03112932 A JPH03112932 A JP H03112932A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beverage
- parts
- extract
- bitter
- gymnema
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- Pending
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- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
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- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ギムネマシルベスタ−の苦味成分含有物を含
有する苦味の強い飲料の改良に関し、苦味の軽減されて
なる当該飲料に関する。
有する苦味の強い飲料の改良に関し、苦味の軽減されて
なる当該飲料に関する。
高齢化社会をむかえ、糖尿病患者の増加が問題とされて
おり、その予備群も含めると非常に大きな人数となる。
おり、その予備群も含めると非常に大きな人数となる。
現在のところ、糖尿病の治療としては食事療法しかなく
、それは患者にとって極めて苦痛である。
、それは患者にとって極めて苦痛である。
そこで、糖尿病予備群も含め、摂食時の急激な血糖上昇
が抑制されれば、糖尿病の治療・予防に対して、また肥
満に対しても、苦痛が軽減され、非常に望ましいことで
ある。
が抑制されれば、糖尿病の治療・予防に対して、また肥
満に対しても、苦痛が軽減され、非常に望ましいことで
ある。
ギムネマシルベスタ−なる植物はガガイモ科に属し、イ
ンドでは、古くより糖尿病の患者に服用されてきた。当
該植物中には腸管での糖吸収抑制作用を有する成分が含
まれており〔製薬工場、第7巻、第1号、第46〜47
頁(1987)参照〕、糖尿病、肥満等に対する予防治
療のために使用されてきた。
ンドでは、古くより糖尿病の患者に服用されてきた。当
該植物中には腸管での糖吸収抑制作用を有する成分が含
まれており〔製薬工場、第7巻、第1号、第46〜47
頁(1987)参照〕、糖尿病、肥満等に対する予防治
療のために使用されてきた。
ギムネマシルベスタ−中の有効成分はトリテルペン系の
グルクロン酸化合物といわれており、当該化合物は、極
めて苦味の強いものである。
グルクロン酸化合物といわれており、当該化合物は、極
めて苦味の強いものである。
従って、ギムネマシルベスタ−1特にその含水アルコー
ル抽出物は極めて苦味が強く、そのままでは飲食するこ
とが困難である。
ル抽出物は極めて苦味が強く、そのままでは飲食するこ
とが困難である。
そのため、ギムネマシルベスタ−1その含水アルコール
抽出物は、現在、錠剤の形で上型されているか、または
抹茶として利用されている0錠剤は、口の中で溶解させ
ずに服用するので、苦味はないが、極めて味気ない、抹
茶の場合は苦味に対しである程度の許容はあるものの、
多くの人に飲みやすい飲料とは決していえない。
抽出物は、現在、錠剤の形で上型されているか、または
抹茶として利用されている0錠剤は、口の中で溶解させ
ずに服用するので、苦味はないが、極めて味気ない、抹
茶の場合は苦味に対しである程度の許容はあるものの、
多くの人に飲みやすい飲料とは決していえない。
従って、本発明の目的は、ギムネマシルベスタ−の苦味
成分含有物を含有する苦味が抑制された飲料を提供する
ことである。
成分含有物を含有する苦味が抑制された飲料を提供する
ことである。
上記目的を達成するために、本発明者らは種々研究を重
ねた結果、ウメの水抽出エキス、シソの水抽出エキス、
γ−サイクロデキストリン(r−CD)から選ばれる少
なくとも一種を、ギムネマシルベスタ−の苦味成分含有
物に配合すれば、その苦味が抑制されることを見出した
。
ねた結果、ウメの水抽出エキス、シソの水抽出エキス、
γ−サイクロデキストリン(r−CD)から選ばれる少
なくとも一種を、ギムネマシルベスタ−の苦味成分含有
物に配合すれば、その苦味が抑制されることを見出した
。
本発明はこの新見知に基づいて完成されたものであり、
シソ水抽出エキス、ウメ水抽出エキスおよびT−サイク
ロデキストリンから選ばれる少なくとも一種およびギム
ネマシルベスタ−の苦味成分含有物を含有してなる糖吸
収抑制飲料である。
シソ水抽出エキス、ウメ水抽出エキスおよびT−サイク
ロデキストリンから選ばれる少なくとも一種およびギム
ネマシルベスタ−の苦味成分含有物を含有してなる糖吸
収抑制飲料である。
本発明においては、ウメの水抽出エキスはウメポジの水
抽出エキスであることが好ましい。ウメの水抽出エキス
、特にウメポジの水抽出エキスは、ウメ(ウメポジ)1
00部に対して、通常50〜1000部、好ましくは8
0〜500部の水によって抽出される。抽出時間は、通
常4時間〜30時間であり、通常浸漬、攪拌することに
よって実施される。抽出温度は常温〜95゛C1好まし
くは30〜70°Cである0次に、抽出操作が終了した
後に濾過を行ない、水抽出エキスを得る。濾過はメンブ
ランフィルタ−(孔径O15μm程度のもので、分子1
1000以下の成分を濾液として濾過する)を用いて限
外濾過を行なうか、ケイソウ土濾過を行なうことが望ま
しい。
抽出エキスであることが好ましい。ウメの水抽出エキス
、特にウメポジの水抽出エキスは、ウメ(ウメポジ)1
00部に対して、通常50〜1000部、好ましくは8
0〜500部の水によって抽出される。抽出時間は、通
常4時間〜30時間であり、通常浸漬、攪拌することに
よって実施される。抽出温度は常温〜95゛C1好まし
くは30〜70°Cである0次に、抽出操作が終了した
後に濾過を行ない、水抽出エキスを得る。濾過はメンブ
ランフィルタ−(孔径O15μm程度のもので、分子1
1000以下の成分を濾液として濾過する)を用いて限
外濾過を行なうか、ケイソウ土濾過を行なうことが望ま
しい。
シソの水抽出エキスはシソの塩漬の水抽出エキスである
ことが好ましい、シソの水抽出エキス、特にシソの塩漬
の水抽出エキスは、シソ(シソの塩漬)100部に対し
て、通常50〜1000部、好ましくは80〜500部
の水によって抽出される。
ことが好ましい、シソの水抽出エキス、特にシソの塩漬
の水抽出エキスは、シソ(シソの塩漬)100部に対し
て、通常50〜1000部、好ましくは80〜500部
の水によって抽出される。
抽出時間は、通常4時間〜30時間であり、通常浸漬、
攪拌することによって実施される。抽出温度は常温〜9
5℃、好ましくは30〜70°Cである。抽出操作が終
了した後に、前述と同様の濾過操作を行ない、水抽出エ
キスを得る。
攪拌することによって実施される。抽出温度は常温〜9
5℃、好ましくは30〜70°Cである。抽出操作が終
了した後に、前述と同様の濾過操作を行ない、水抽出エ
キスを得る。
ウメの水抽出エキスおよびシソの水抽出エキスの配合量
は、それぞれ2〜lOw/v%、好ましくは4〜8w/
v%である。
は、それぞれ2〜lOw/v%、好ましくは4〜8w/
v%である。
本発明において、γ−CDは苦味成分を抱接により苦味
を抑えることができが、驚くべきことに当該苦味抑制効
果は、CD中、7−CDでのみ認められ、α−CD、β
−CDではその苦味抑制効果は実質的には認めれない。
を抑えることができが、驚くべきことに当該苦味抑制効
果は、CD中、7−CDでのみ認められ、α−CD、β
−CDではその苦味抑制効果は実質的には認めれない。
γ−CDは、本発明の飲料中、通常2〜15%、好まし
くは3〜10%の添加される。苦味成分を抱接するため
には、通常、40〜80°Cに溶解混合し、10分〜5
時間、好ましくは30分〜3時間混合攪拌し、所望によ
り、さらに孔径が0.2〜0、5 tt mの薄膜にて
濾過すればよい。
くは3〜10%の添加される。苦味成分を抱接するため
には、通常、40〜80°Cに溶解混合し、10分〜5
時間、好ましくは30分〜3時間混合攪拌し、所望によ
り、さらに孔径が0.2〜0、5 tt mの薄膜にて
濾過すればよい。
なお、r−CDは現在大変高価なので、γ−CD1他の
CDとの混合物(デキシバールに−100等のデキシバ
ール:塩水港製糖■製)を5〜30%、好ましくは5〜
20%添加することにより、他の味を付与して美味な飲
料を製することもできる。
CDとの混合物(デキシバールに−100等のデキシバ
ール:塩水港製糖■製)を5〜30%、好ましくは5〜
20%添加することにより、他の味を付与して美味な飲
料を製することもできる。
ギムネマシルベスタ−の苦味成分含有物は、上記した通
り、トリテルペン系のグルクロン酸化合物を含有するも
のであると推定される。ギムネマシルベスタ−の苦味成
分含有物としては、例えばギムネマシルベスタ−葉の1
0〜80%(好ましくは20〜60%)アルコール水(
特に、メチルアルコール、エチルアルコール、就中エチ
ルアルコール〔変成アルコールも含む〕〕による抽出物
が例示される。抽出に際して、アルコール水溶液は、ギ
ムネマシルベスタ−乾燥葉100部に対して、通常80
0〜1500部、好ましくは800〜1400部使用さ
れる。抽出時間は、通常4時間〜24時間であり、通常
浸漬、攪拌することによって実施される。抽出温度は2
0〜50°C1好ましくは35〜45°Cである。
り、トリテルペン系のグルクロン酸化合物を含有するも
のであると推定される。ギムネマシルベスタ−の苦味成
分含有物としては、例えばギムネマシルベスタ−葉の1
0〜80%(好ましくは20〜60%)アルコール水(
特に、メチルアルコール、エチルアルコール、就中エチ
ルアルコール〔変成アルコールも含む〕〕による抽出物
が例示される。抽出に際して、アルコール水溶液は、ギ
ムネマシルベスタ−乾燥葉100部に対して、通常80
0〜1500部、好ましくは800〜1400部使用さ
れる。抽出時間は、通常4時間〜24時間であり、通常
浸漬、攪拌することによって実施される。抽出温度は2
0〜50°C1好ましくは35〜45°Cである。
参考例1
ギムネマシルベスタ−乾燥葉100部に対し、30%エ
タノール水溶液1200部を加え、40°Cにて16時
間浸漬し、ゆっくり撹拌した。
タノール水溶液1200部を加え、40°Cにて16時
間浸漬し、ゆっくり撹拌した。
その上清を、孔径が0.2μmの薄膜を用いて、濾過し
た液をギムネマシルベスタ−苦味成分含有物(以下、C
S液と呼ぶ)とした。
た液をギムネマシルベスタ−苦味成分含有物(以下、C
S液と呼ぶ)とした。
参考例2
ウメポジ100部の果肉をよく磨り潰し、水100部を
加えてよく混合溶解した。
加えてよく混合溶解した。
静置後、孔径が0.2μmの薄膜を用いて濾過し、ウメ
ポジエキスを得た。
ポジエキスを得た。
参考例3
シソ塩ti i o o部を粉砕した後、水300部を
加え、60°Cにて24時間抽出した。
加え、60°Cにて24時間抽出した。
孔径が0.2 a mの薄膜を用いて濾過し、シソエキ
スを得た。
スを得た。
実施例1
参考例1で調製したGSi!100部に、参考例2で調
製したウメポジエキス5部加え、よく混合して飲料を得
た。
製したウメポジエキス5部加え、よく混合して飲料を得
た。
実施例2
実施例1の飲料に、さらに参考例3で調製したシソエキ
ス5部を加えて飲料を得た。
ス5部を加えて飲料を得た。
比較例1〜11
実施例1で使用したウメポジエキスに代え、表1に示し
た添加物を配合して、飲料を得た。
た添加物を配合して、飲料を得た。
試験例1
実施例1.2および比較例1〜11で得た飲料の苦味試
験を行い、その結果を表1に併記した。
験を行い、その結果を表1に併記した。
(以下余白)
表1
O:苦みをあまり感じず飲める
×:苦く、飲みづらい
実施例3
参考例1で調製したCS液に対し、γ−CD5%を添加
し、60℃に加温しながら混合して飲料を得た。
し、60℃に加温しながら混合して飲料を得た。
実施例4
実施例3において、7−CDに代えてデキシバール20
%を添加して飲料を得た。
%を添加して飲料を得た。
実施例5
実施例3の飲料に、さらに参考例2で調製したウメポジ
エキス5部を添加混合して飲料を得た。
エキス5部を添加混合して飲料を得た。
実施例6
実施例4において、添加するデキシバールを5部として
飲料を得た。
飲料を得た。
実施例7
実施例6の飲料に、さらにウメポジエキス5部を加えて
飲料を得た。
飲料を得た。
(以下余白)
表2
○:苦みをあまり怒じず飲める
Δ:多少苦みあるが、苦痛なく飲める
〔発明の効果〕
本発明によれば、ギムネマシルベスタ−の苦味が格段に
抑制された飲みゃすいGS飲料が提供される。
抑制された飲みゃすいGS飲料が提供される。
かくして、ギムネマシルベスタ−の有する糖分の腸管か
らの吸収抑制作用、ひいてはti負荷時の血糖の急激な
上昇抑制作用が充分に発揮され、糖尿等の予防または予
後の管理に資することができる。
らの吸収抑制作用、ひいてはti負荷時の血糖の急激な
上昇抑制作用が充分に発揮され、糖尿等の予防または予
後の管理に資することができる。
Claims (2)
- (1)シソ水抽出エキス、ウメ水抽出エキスおよびγ−
サイクロデキストリンから選ばれる少なくとも一種およ
びギムネマシルベスターの苦味成分含有物を含有してな
る糖吸収抑制飲料。 - (2)苦味成分含有物がギムネマシルベスターの含水ア
ルコール抽出物である請求項1記載の糖吸収抑制飲料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252960A JPH03112932A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 糖吸収抑制飲料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252960A JPH03112932A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 糖吸収抑制飲料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112932A true JPH03112932A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17244557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1252960A Pending JPH03112932A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 糖吸収抑制飲料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03112932A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0748267A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-02-21 | Asahi Breweries Ltd | イチョウ葉エキスおよび烏梅エキス含有生薬エキスおよび該生薬エキス含有健康飲料 |
| JP2003095986A (ja) * | 2001-09-25 | 2003-04-03 | Bizen Chemical Co Ltd | 苦味の低減されたギムネマ・シルベスタ抽出物を含む組成物 |
| EP1447013A1 (en) * | 2003-02-14 | 2004-08-18 | Wacker-Chemie GmbH | Method for reducing the glycemic index of food |
| EP1447014A1 (en) * | 2003-02-14 | 2004-08-18 | Wacker-Chemie GmbH | Method for reducing the glycemic index for food |
| JP2006508135A (ja) * | 2002-11-12 | 2006-03-09 | アユールベデイツク−ライフ・インターナシヨナル・エルエルシー | 糖尿病の治療および予防用組成物 |
| US7423027B2 (en) | 2004-02-19 | 2008-09-09 | Abbott Laboratories | Methods of using gamma cyclodextrin to control blood glucose and insulin secretion |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP1252960A patent/JPH03112932A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0748267A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-02-21 | Asahi Breweries Ltd | イチョウ葉エキスおよび烏梅エキス含有生薬エキスおよび該生薬エキス含有健康飲料 |
| JP2003095986A (ja) * | 2001-09-25 | 2003-04-03 | Bizen Chemical Co Ltd | 苦味の低減されたギムネマ・シルベスタ抽出物を含む組成物 |
| JP2006508135A (ja) * | 2002-11-12 | 2006-03-09 | アユールベデイツク−ライフ・インターナシヨナル・エルエルシー | 糖尿病の治療および予防用組成物 |
| EP1447013A1 (en) * | 2003-02-14 | 2004-08-18 | Wacker-Chemie GmbH | Method for reducing the glycemic index of food |
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| AU2004200580B2 (en) * | 2003-02-14 | 2005-11-24 | Wacker-Chemie Gmbh | Method for reducing the glycemic index of food |
| AU2004200580B8 (en) * | 2003-02-14 | 2005-12-22 | Wacker-Chemie Gmbh | Method for reducing the glycemic index of food |
| US7423027B2 (en) | 2004-02-19 | 2008-09-09 | Abbott Laboratories | Methods of using gamma cyclodextrin to control blood glucose and insulin secretion |
| US8420621B2 (en) | 2004-02-19 | 2013-04-16 | Abbott Laboratories | Methods of using gamma cyclodextrin to control blood glucose and insulin secretion |
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