JPH03113170A - 変速機 - Google Patents
変速機Info
- Publication number
- JPH03113170A JPH03113170A JP1251369A JP25136989A JPH03113170A JP H03113170 A JPH03113170 A JP H03113170A JP 1251369 A JP1251369 A JP 1251369A JP 25136989 A JP25136989 A JP 25136989A JP H03113170 A JPH03113170 A JP H03113170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- reverse
- link
- high speed
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 26
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は変速機、特に出力軸の回転速度および逆転操
作を一本の操作レバーにより最適に行うことができる変
速機に関する。
作を一本の操作レバーにより最適に行うことができる変
速機に関する。
出力軸の回転速度を高速から零速まで変化させることが
でき、かつ回転方向を逆転させることができる変速機と
しては、たとえば特開昭60−14638号公報記載の
変速機に逆転機構を付加したアメリカ特許453986
7号等がある。
でき、かつ回転方向を逆転させることができる変速機と
しては、たとえば特開昭60−14638号公報記載の
変速機に逆転機構を付加したアメリカ特許453986
7号等がある。
この変速機は、第5図に示すように、入力軸51と出力
軸52とを変速機構60と逆転機構70とを介して連結
しである。
軸52とを変速機構60と逆転機構70とを介して連結
しである。
前記変速機構60は、入力軸51の偏心位置にクランク
軸65を取り付け、そのクランク軸65に設けた偏心ビ
ン65bで直径可変式の爪車66を回転自在に支持し、
上記爪車66の爪66aを多数の仮ばねから成る内歯歯
車67に係合させである。
軸65を取り付け、そのクランク軸65に設けた偏心ビ
ン65bで直径可変式の爪車66を回転自在に支持し、
上記爪車66の爪66aを多数の仮ばねから成る内歯歯
車67に係合させである。
また、入力軸51の外側に設けたスリーブ61は、変速
レバー64の回転操作でシフター63を動かすことによ
り、軸方向に移動するようになっている。このスリーブ
61の移動により、前記りランク軸65に設けたビン6
5aがスリーブ61に形成したヘリカル溝62に沿って
移動しながらクランク軸65を回転させ、偏心ビン65
aが人力軸51の軸心に対して偏心することにより風車
66の外径が変化するようになっている。
レバー64の回転操作でシフター63を動かすことによ
り、軸方向に移動するようになっている。このスリーブ
61の移動により、前記りランク軸65に設けたビン6
5aがスリーブ61に形成したヘリカル溝62に沿って
移動しながらクランク軸65を回転させ、偏心ビン65
aが人力軸51の軸心に対して偏心することにより風車
66の外径が変化するようになっている。
このため、入力軸51の回転時に上記変速レバー64を
操作して偏心ビン65bを偏心させれば風車66が自転
しながら公転し、さらに、上記変速レバー64を操作し
て偏心ビン65bの偏心量を変化させれば、風車66回
転数が変化する。
操作して偏心ビン65bを偏心させれば風車66が自転
しながら公転し、さらに、上記変速レバー64を操作し
て偏心ビン65bの偏心量を変化させれば、風車66回
転数が変化する。
この風車66の回転運動はオルダム継手68により前記
逆転機構70に伝達される。
逆転機構70に伝達される。
逆転機構70は、前記風車66の回転運動が伝達される
原動ギア71の回転軸を逆転レバー72を有する偏心ス
リーブ73の偏心穴に嵌め込んであり、この逆転レバー
72を操作することにより、原動ギア71の回転運動を
直接従動ギア74に伝達するか、または、第8図に示す
アイドルギア75を介して従動ギア74に伝達するかに
より出力軸52の回転方向を切り換る。
原動ギア71の回転軸を逆転レバー72を有する偏心ス
リーブ73の偏心穴に嵌め込んであり、この逆転レバー
72を操作することにより、原動ギア71の回転運動を
直接従動ギア74に伝達するか、または、第8図に示す
アイドルギア75を介して従動ギア74に伝達するかに
より出力軸52の回転方向を切り換る。
上述した変速機においては、変速操作は変速レバーで、
逆転操作は逆転レバーでそれぞれ行うものであるが、通
常逆転操作は出力軸の停止状態において行うものであり
、変速レバーと逆転レバーとは同時に操作しない。この
ため、変速レバーと逆転レバーとを一本のレバーで操作
できれば操作性が良くなると共に、変速レバーの操作時
や出力軸の回転途中において逆転レバーを操作するとい
った操作ミスを防止することもできる。
逆転操作は逆転レバーでそれぞれ行うものであるが、通
常逆転操作は出力軸の停止状態において行うものであり
、変速レバーと逆転レバーとは同時に操作しない。この
ため、変速レバーと逆転レバーとを一本のレバーで操作
できれば操作性が良くなると共に、変速レバーの操作時
や出力軸の回転途中において逆転レバーを操作するとい
った操作ミスを防止することもできる。
そこで、この考案の課題は、変速機における変速レバー
と逆転レバーとを一本の操作レバーで最適に操作し得る
変速機を提供することにある。
と逆転レバーとを一本の操作レバーで最適に操作し得る
変速機を提供することにある。
上記の課題を解決するため、この発明は変速レバーおよ
び逆転レバーを有する変速機において、正転高速位置−
正転零速位置一逆転零速位置一逆転高速位置の各ポジシ
ョン間を移動する操作レバーを設け、正転高速位置−正
転零速位置間および逆転高速位置−逆転零速位置間の操
作レバーの動きに変速レバーの動きを追従させ、正転零
速位置逆転零速位置間の操作レバーの動きに逆転レバー
の動きを追従させる連動機構を操作レバーと変速レバー
および逆転レバーとの間に設ける構成にしたのである。
び逆転レバーを有する変速機において、正転高速位置−
正転零速位置一逆転零速位置一逆転高速位置の各ポジシ
ョン間を移動する操作レバーを設け、正転高速位置−正
転零速位置間および逆転高速位置−逆転零速位置間の操
作レバーの動きに変速レバーの動きを追従させ、正転零
速位置逆転零速位置間の操作レバーの動きに逆転レバー
の動きを追従させる連動機構を操作レバーと変速レバー
および逆転レバーとの間に設ける構成にしたのである。
以上のように構成された変速機の操作レバーを正転高速
位置から逆転高速位置まで移動させると、出力軸は高速
正転状態から停止状態となり、回転停止状態で回転方向
が切り換り、高速逆転状態まで変化する。また、各ポジ
ション間で操作レバーを往復運動させると、出力軸の変
速または回転方向の切り換えが行われ、回転方向の切り
換え時には常に出力軸が停止状態となる。
位置から逆転高速位置まで移動させると、出力軸は高速
正転状態から停止状態となり、回転停止状態で回転方向
が切り換り、高速逆転状態まで変化する。また、各ポジ
ション間で操作レバーを往復運動させると、出力軸の変
速または回転方向の切り換えが行われ、回転方向の切り
換え時には常に出力軸が停止状態となる。
以下、実施例について図面を参照して説明する。
第1図および第2図に示すように、この変速機は、変速
機本体50、操作レバー10、連動機構20、操作レバ
ー10のガイド板30とから成る。
機本体50、操作レバー10、連動機構20、操作レバ
ー10のガイド板30とから成る。
前記変速機本体50は、従来技術として記載したものと
同様であるので、内部構造等の説明は省略し、レバ一部
分のみの説明に止める。シフター63を動かす変速レバ
ー64は、縦に回動するように変速機本体50の側方に
取り付けてあり、変速機本体50の入力側に倒すと高速
状態となり、逆に出力側に倒すと零速状態となる。なお
、この変速レバー64は変速機本体50内の弾性手段に
より零速状態に付勢されている。また、逆転レバー72
は、一端を偏心スリーブ73の偏心位置’ywピン結合
したリンク72aとこのリンク?2aの他端に一端がビ
ン結合され、他端寄りの部分を支点として変速機本体5
0に回動可能に支持されたレバー72bとから成る。こ
のため、レバー72bの小さな回動量で偏心スリーブ7
3の大きな回転量を得ることができる。
同様であるので、内部構造等の説明は省略し、レバ一部
分のみの説明に止める。シフター63を動かす変速レバ
ー64は、縦に回動するように変速機本体50の側方に
取り付けてあり、変速機本体50の入力側に倒すと高速
状態となり、逆に出力側に倒すと零速状態となる。なお
、この変速レバー64は変速機本体50内の弾性手段に
より零速状態に付勢されている。また、逆転レバー72
は、一端を偏心スリーブ73の偏心位置’ywピン結合
したリンク72aとこのリンク?2aの他端に一端がビ
ン結合され、他端寄りの部分を支点として変速機本体5
0に回動可能に支持されたレバー72bとから成る。こ
のため、レバー72bの小さな回動量で偏心スリーブ7
3の大きな回転量を得ることができる。
前記操作レバー10は、その一端が前記レバー?2bの
他端にビン結合されており、前記変速レバー64と同方
向に回動するようになっている。
他端にビン結合されており、前記変速レバー64と同方
向に回動するようになっている。
また、この操作レバー10は、第3図に示すように、ガ
イド板30に設けられたクランク溝31に押通してあり
、このクランク溝31に沿って動くことができるように
なっている。
イド板30に設けられたクランク溝31に押通してあり
、このクランク溝31に沿って動くことができるように
なっている。
前記連動機構20は、4本のリンク21.23.25.
26から成る。リンク21は、一端に前記操作レバー1
0を挿通してあり、他端側に形成された長孔22には前
記変速レバー64を挿通しである。また、リンク25は
中央部が変速機本体50の上部にピン結合されており、
その両端にはリンク23およびリンク26の一端がビン
結合されている。このリンク23.26の他端側にはそ
れぞれ長孔24.27が形成されており、長孔24には
前記変速レバー64が、長孔27には前記操作レバー1
0が挿通されている。
26から成る。リンク21は、一端に前記操作レバー1
0を挿通してあり、他端側に形成された長孔22には前
記変速レバー64を挿通しである。また、リンク25は
中央部が変速機本体50の上部にピン結合されており、
その両端にはリンク23およびリンク26の一端がビン
結合されている。このリンク23.26の他端側にはそ
れぞれ長孔24.27が形成されており、長孔24には
前記変速レバー64が、長孔27には前記操作レバー1
0が挿通されている。
以上のように形成された変速機は、出力軸52が正転零
速状態では第4図(d)に示すように、操作レバー10
はクランク溝31のF点の位置にあり、各リンク21.
23.25.26は第4図(C)に示す状態にある。こ
の状態から、第4図(b)に示すように、操作レバー1
0を正転高速位置F′点まで倒すと、第4図(a)に示
すように、リンク21が変速レバー64を押して高速状
態となり、リンク26は操作レバー10の動きに伴って
前方へ回動する。
速状態では第4図(d)に示すように、操作レバー10
はクランク溝31のF点の位置にあり、各リンク21.
23.25.26は第4図(C)に示す状態にある。こ
の状態から、第4図(b)に示すように、操作レバー1
0を正転高速位置F′点まで倒すと、第4図(a)に示
すように、リンク21が変速レバー64を押して高速状
態となり、リンク26は操作レバー10の動きに伴って
前方へ回動する。
また、前記正転零速状態から操作レバー10を第4図(
f)に示す逆転零速位置R点に倒すと、第4図(e)に
示すように、リンク21が後方引っ張られると共にリン
ク26が後方へ回動する。このとき変速レバー64が動
かず、図には示していないが逆転レバー72が逆転側に
倒れる。この状態から、第4開山)に示すように、操作
レバー10を逆転高速位置R′点に倒すと、第4図(g
)に示すように、リンク26が後方に引っ張られ、これ
に伴いリンク25との連結端が後方に回動する。このた
め、リンク25の他端はリンク23を前方へ押し出し、
このリンク23により変速レバー65が高速側へ倒れる
。
f)に示す逆転零速位置R点に倒すと、第4図(e)に
示すように、リンク21が後方引っ張られると共にリン
ク26が後方へ回動する。このとき変速レバー64が動
かず、図には示していないが逆転レバー72が逆転側に
倒れる。この状態から、第4開山)に示すように、操作
レバー10を逆転高速位置R′点に倒すと、第4図(g
)に示すように、リンク26が後方に引っ張られ、これ
に伴いリンク25との連結端が後方に回動する。このた
め、リンク25の他端はリンク23を前方へ押し出し、
このリンク23により変速レバー65が高速側へ倒れる
。
また、変速レバー64には変速機本体50内に設けられ
た付勢手段により、常に零速位置に復帰しようとする力
が働いており、この力により操作レバー10も正転ある
いは逆転の零速位置に復帰するようになっている。従っ
て、第1図および第2図に示すように、ばね28により
操作レバー10を正転倒に付勢しておくと、操作レバー
10は常に正転零速位置Fに復帰し、この変速機を正転
状態で使用する頻度が高い場合には使い勝手がよい。
た付勢手段により、常に零速位置に復帰しようとする力
が働いており、この力により操作レバー10も正転ある
いは逆転の零速位置に復帰するようになっている。従っ
て、第1図および第2図に示すように、ばね28により
操作レバー10を正転倒に付勢しておくと、操作レバー
10は常に正転零速位置Fに復帰し、この変速機を正転
状態で使用する頻度が高い場合には使い勝手がよい。
なお、第3図に示すように、操作レバー10をペダルに
して足で操作できるようにしてお(と、自動車の変速機
として使用することができる。また、この場合、正転零
速位置Fと逆転写速位置Rとの中間点に操作レバー10
をロックするストッパ32を設けておくと、操作レバー
10をロックした状態では、第8図に示す原動ギヤ71
が従動ギヤ74およびアイドルギヤ75のいずれにも噛
合わず出力軸52が自由に回転できる状態となり、エン
ジンが故障して自動車をけん引する時等に使用すること
ができる。ストッパ32をはずすと操作レバー10はば
ね28によって正転零速位WFに復帰する。
して足で操作できるようにしてお(と、自動車の変速機
として使用することができる。また、この場合、正転零
速位置Fと逆転写速位置Rとの中間点に操作レバー10
をロックするストッパ32を設けておくと、操作レバー
10をロックした状態では、第8図に示す原動ギヤ71
が従動ギヤ74およびアイドルギヤ75のいずれにも噛
合わず出力軸52が自由に回転できる状態となり、エン
ジンが故障して自動車をけん引する時等に使用すること
ができる。ストッパ32をはずすと操作レバー10はば
ね28によって正転零速位WFに復帰する。
以上のように、この発明の変速機は変速レバーと逆転レ
バーとを一本の操作レバーで最適に操作し得るように連
動したため、操作性が良(、出力軸の回転途中に逆転レ
バーを繰作するといった操作ミスも防止できる。
バーとを一本の操作レバーで最適に操作し得るように連
動したため、操作性が良(、出力軸の回転途中に逆転レ
バーを繰作するといった操作ミスも防止できる。
第1図はこの発明に係る一実施例を示す断面図、第2図
は同上の要部を示す斜視図、第3図は同じく操作部の外
観を示す斜視図、第4図(a)、第4図(C)、第4図
(e)および第4図(2)は連動機構の動きを示す平面
図、第4図0))、第4図(6)、第4図(f)および
第4図(ハ)はガイド板と操作レバーの位置関係を示す
平面図である。 また、第5図は、従来例の内部構造を示す断面図、第6
図および第7図は同上の風車の動きを示す断面図、第8
図は同じく逆転機構の要部を示す断面図である。 10・・・・・・操作レバー 20・・・・・・連動
機構、21.23.25.26・・・・・・リンク、2
2.24.27・・・・・・直孔、 28・・・・・・ばね、 31・・・・・・クランク溝、 64・・・・・・変速レバー 73・・・・・・偏心スリーブ。 30・・・・・・ガイド板、 32・・・・・・ストッパー 72・・・・・・逆転レバー
は同上の要部を示す斜視図、第3図は同じく操作部の外
観を示す斜視図、第4図(a)、第4図(C)、第4図
(e)および第4図(2)は連動機構の動きを示す平面
図、第4図0))、第4図(6)、第4図(f)および
第4図(ハ)はガイド板と操作レバーの位置関係を示す
平面図である。 また、第5図は、従来例の内部構造を示す断面図、第6
図および第7図は同上の風車の動きを示す断面図、第8
図は同じく逆転機構の要部を示す断面図である。 10・・・・・・操作レバー 20・・・・・・連動
機構、21.23.25.26・・・・・・リンク、2
2.24.27・・・・・・直孔、 28・・・・・・ばね、 31・・・・・・クランク溝、 64・・・・・・変速レバー 73・・・・・・偏心スリーブ。 30・・・・・・ガイド板、 32・・・・・・ストッパー 72・・・・・・逆転レバー
Claims (1)
- (1)入力軸と出力軸との間に、変速レバーにより高速
から零速まで変速する変速機構と、逆転レバーを有する
逆転機構とを設けた変速機において、正転高速位置−正
転零速位置−逆転零速位置−逆転高速位置の各ポジショ
ン間を移動する操作レバーを設け、正転高速位置−正転
零速位置間および逆転高速位置−逆転零速位置間の操作
レバーの動きに前記変速レバーの動きを追従させ、正転
零速位置−逆転零速位置間の操作レバーの動きに前記逆
転レバーの動きを追従させる連動機構を操作レバーと変
速レバーおよび逆転レバーとの間に設けたことを特徴と
する変速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1251369A JPH03113170A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1251369A JPH03113170A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 変速機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113170A true JPH03113170A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17221808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1251369A Pending JPH03113170A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113170A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151584A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2008136714A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Raito Kikaku Kk | 仕切り板構造 |
| JP2010506152A (ja) * | 2006-10-06 | 2010-02-25 | スワン・アナリティスク・インストゥルメント・アーゲー | 流体分析用のセンサーを当該流体を収容する本体部に対して分離可能に連結するための方法、ならびに関連する装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62124349A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-06-05 | Seirei Ind Co Ltd | 走行作業車の変速操作装置 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1251369A patent/JPH03113170A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62124349A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-06-05 | Seirei Ind Co Ltd | 走行作業車の変速操作装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151584A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2010506152A (ja) * | 2006-10-06 | 2010-02-25 | スワン・アナリティスク・インストゥルメント・アーゲー | 流体分析用のセンサーを当該流体を収容する本体部に対して分離可能に連結するための方法、ならびに関連する装置 |
| JP2008136714A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Raito Kikaku Kk | 仕切り板構造 |
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