JPH03113258A - ダンパー開閉装置 - Google Patents
ダンパー開閉装置Info
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- JPH03113258A JPH03113258A JP25274489A JP25274489A JPH03113258A JP H03113258 A JPH03113258 A JP H03113258A JP 25274489 A JP25274489 A JP 25274489A JP 25274489 A JP25274489 A JP 25274489A JP H03113258 A JPH03113258 A JP H03113258A
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 8
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 36
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- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract 4
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電気冷蔵庫等の冷蔵室、切換え室の冷気の流
量を調整するダンパー開閉装置に関するものである。
量を調整するダンパー開閉装置に関するものである。
従来の技術
冷凍室と冷蔵室を備えた冷蔵庫において、蒸発器にて作
り出された冷気は、ダクトを通って冷蔵室内に送シ出さ
れる。
り出された冷気は、ダクトを通って冷蔵室内に送シ出さ
れる。
ここで、ダンパー開閉装置は、該ダクト口に取り付けら
れ冷蔵室内の温度が上昇すれば開口部を開き、逆に下降
すれば閉じる動作を、形状記憶合金コイルバネにて行な
っているものである。
れ冷蔵室内の温度が上昇すれば開口部を開き、逆に下降
すれば閉じる動作を、形状記憶合金コイルバネにて行な
っているものである。
従来のダンパー開閉装置について、第4図、第5図を用
いて説明する。1はダクト口に取り付けられ開口部2を
持つ基板である。3は該開口部2を開閉する回動自在に
取付けた開閉板である。3aは開閉板3に貼りつけられ
該開口部2をシールするシール部材である。
いて説明する。1はダクト口に取り付けられ開口部2を
持つ基板である。3は該開口部2を開閉する回動自在に
取付けた開閉板である。3aは開閉板3に貼りつけられ
該開口部2をシールするシール部材である。
4は開閉板3を閉方向に付勢するバネである。5は形状
記憶合金コイルバネで両端のフック部6aにて前記開閉
板3および、基板1に回転自在に、収縮時は前記バネ4
のバネ力に抗して前記開閉板3を開放する方向に働くよ
う位置され、係止されている。
記憶合金コイルバネで両端のフック部6aにて前記開閉
板3および、基板1に回転自在に、収縮時は前記バネ4
のバネ力に抗して前記開閉板3を開放する方向に働くよ
う位置され、係止されている。
6は線状のヒーターで、前記形状記憶合金コイルバネ線
材部6に巻き付けられており、両端はリード線7と接続
されている。次に動作について説明する。冷蔵室内の温
度が設定値より高いとき制御回路にてヒーター6に通電
が行なわれ、ヒーター6の発熱により形状記憶合金コイ
ルバネ6はマルテンサイト相からオーステナイト相に変
態し収縮し、バネ4に抗して開閉板3を開方向に回転さ
せ、開口部より冷気を庫内に流入させる。逆に、冷蔵室
内の温度が設定値よシ低くなると制御回路にてヒーター
6への通電が止められ、形状記憶合金コイルバネ6の温
度は下りオーステナイト相からマルテンサイト相に変態
し出力が減少するため、バネ4によって開閉板3は、閉
方向に回転され、開閉板3に貼りつけられたシール部材
3aが基板1の開口部2を閉じ、冷気の冷蔵室内への流
入を止める。
材部6に巻き付けられており、両端はリード線7と接続
されている。次に動作について説明する。冷蔵室内の温
度が設定値より高いとき制御回路にてヒーター6に通電
が行なわれ、ヒーター6の発熱により形状記憶合金コイ
ルバネ6はマルテンサイト相からオーステナイト相に変
態し収縮し、バネ4に抗して開閉板3を開方向に回転さ
せ、開口部より冷気を庫内に流入させる。逆に、冷蔵室
内の温度が設定値よシ低くなると制御回路にてヒーター
6への通電が止められ、形状記憶合金コイルバネ6の温
度は下りオーステナイト相からマルテンサイト相に変態
し出力が減少するため、バネ4によって開閉板3は、閉
方向に回転され、開閉板3に貼りつけられたシール部材
3aが基板1の開口部2を閉じ、冷気の冷蔵室内への流
入を止める。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記構成にては、形状記憶合金コイルバ
ネによる開閉板の開閉は、形状記憶合金コイルバネ自身
のフック部にて行なわれるため、フック部に応力が集中
しやすく、特に低温にてフック部の変形が生じる可能性
があり、長期にわたり開閉性能を保証できないという問
題点があったまた、ヒーターとリード線の接続部は、中
空状態であるため接続作業に時間が掛かるとともに、接
続作業時、及び組立時過大な力がかかり断線するという
問題点もあった。
ネによる開閉板の開閉は、形状記憶合金コイルバネ自身
のフック部にて行なわれるため、フック部に応力が集中
しやすく、特に低温にてフック部の変形が生じる可能性
があり、長期にわたり開閉性能を保証できないという問
題点があったまた、ヒーターとリード線の接続部は、中
空状態であるため接続作業に時間が掛かるとともに、接
続作業時、及び組立時過大な力がかかり断線するという
問題点もあった。
本発明は、安価で形状記憶合金バネの変形がなく、リー
ド線とヒータ線の接続作業が簡単で、断線の恐れのない
信頼性の高いダンパー開閉装置を提供せんとするもので
ある。
ド線とヒータ線の接続作業が簡単で、断線の恐れのない
信頼性の高いダンパー開閉装置を提供せんとするもので
ある。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するため、本発明は開口部を有する基板
と、基板に回動自在に軸支され開口部を開閉する開閉板
と、前記開閉板を閉(または開)方向に付勢するバネと
、該付勢バネに抗して開閉板を開閉させる形状記憶合金
コイルバネからなり、前記形状記憶合金コイルバネは、
線材部にヒーターが巻き付けられ、前記形状記憶合金コ
イルバネの端末は平板状で複数個の穴をもつホルダーで
保持され、該ホルダーは、形状記憶合金コイルバネのヒ
ーターとリード線の接続部を保持する保持部を有してお
り前記形状記憶合金コイルバネは、該ホルダーを介して
開閉板と基板へ取シ付けられている構成である。
と、基板に回動自在に軸支され開口部を開閉する開閉板
と、前記開閉板を閉(または開)方向に付勢するバネと
、該付勢バネに抗して開閉板を開閉させる形状記憶合金
コイルバネからなり、前記形状記憶合金コイルバネは、
線材部にヒーターが巻き付けられ、前記形状記憶合金コ
イルバネの端末は平板状で複数個の穴をもつホルダーで
保持され、該ホルダーは、形状記憶合金コイルバネのヒ
ーターとリード線の接続部を保持する保持部を有してお
り前記形状記憶合金コイルバネは、該ホルダーを介して
開閉板と基板へ取シ付けられている構成である。
上記構成のため、形状記憶合金コイルバネの伸縮による
開閉板の回転は、バネのフック部ではなく端末のコイル
エンドとホルダーの連結によシホルダーを介して行なわ
れる。また、組立は、形状記憶合金コイルバネにヒータ
ーをコイリングし、ホルダーを取り付けた後、ヒーター
とリード線を接続し、接続部をホルダーの突起に固着し
ホルダーを開閉板、および基板に係止して行なう。
開閉板の回転は、バネのフック部ではなく端末のコイル
エンドとホルダーの連結によシホルダーを介して行なわ
れる。また、組立は、形状記憶合金コイルバネにヒータ
ーをコイリングし、ホルダーを取り付けた後、ヒーター
とリード線を接続し、接続部をホルダーの突起に固着し
ホルダーを開閉板、および基板に係止して行なう。
実施例
本発明の一実施例を、第1図〜第3図を用いて詳細に説
明する。
明する。
10はダクト口に取り付けられ開口部11を持つ基板で
ある。12は該基板1oに回動自在に軸支され開口部1
1を開閉する開閉板、12aは開閉板12に貼りつけら
れ開口部11をシールするシール部材である。
ある。12は該基板1oに回動自在に軸支され開口部1
1を開閉する開閉板、12aは開閉板12に貼りつけら
れ開口部11をシールするシール部材である。
13は開閉板12と基板1oに設置され開閉板12を閉
方向に付勢するバネである。
方向に付勢するバネである。
14は形状記憶合金コイルバネで絶縁被膜を有する線状
のヒーター16が、巻き付けられており、コイルエンド
は平板状のホルダー16に設けられた4個以上の穴16
aに通されていて、前記ホルダーのフック部16bを介
して、前記開閉板12および、基板10に回動自在に、
収縮時は前記バネ13のバネ力に抗して前記開閉板12
を開放する方向に働くよう設置され、係止されている。
のヒーター16が、巻き付けられており、コイルエンド
は平板状のホルダー16に設けられた4個以上の穴16
aに通されていて、前記ホルダーのフック部16bを介
して、前記開閉板12および、基板10に回動自在に、
収縮時は前記バネ13のバネ力に抗して前記開閉板12
を開放する方向に働くよう設置され、係止されている。
また、ホルダー16は、L字状の突起17を有し外部電
源と接続されたリード線18とヒーター15の接続部が
、絶縁処理されたのち前記り字状の突起17に固着され
ている。
源と接続されたリード線18とヒーター15の接続部が
、絶縁処理されたのち前記り字状の突起17に固着され
ている。
ここで、動作について説明する。冷蔵室内の温度が設定
値より高いとき制御回路にてヒーター15に通電が行な
われ、ヒーター16の発熱により形状記憶合金コイルバ
ネ14はマルテンサイト相からオーステナイト相に変態
し収縮し、ホルダー16を介して、バネ13に抗して開
閉板12を開方向に回転させ、開口部11より冷気を庫
内に流入させる。
値より高いとき制御回路にてヒーター15に通電が行な
われ、ヒーター16の発熱により形状記憶合金コイルバ
ネ14はマルテンサイト相からオーステナイト相に変態
し収縮し、ホルダー16を介して、バネ13に抗して開
閉板12を開方向に回転させ、開口部11より冷気を庫
内に流入させる。
逆に、冷蔵室内の温度が設定値より低くなると制御回路
にてヒーター16への通電が止められ、形状記憶合金コ
イルバネ14の温度は下りオーステナイト相からマルテ
ンサイト相に変態し出力が減少するため、バネ13によ
って開閉板12は、閉方向に回転され、基板10の開口
部11を閉じ、冷気の冷蔵室内への流入を止める。
にてヒーター16への通電が止められ、形状記憶合金コ
イルバネ14の温度は下りオーステナイト相からマルテ
ンサイト相に変態し出力が減少するため、バネ13によ
って開閉板12は、閉方向に回転され、基板10の開口
部11を閉じ、冷気の冷蔵室内への流入を止める。
以上述べたごとく、開口部を有する基板と、基板に軸支
され開口部を開閉する開閉板と、前記開閉板を開方向に
付勢するバネと、該付勢バネに抗して開閉板を開閉させ
、線状ヒーターをコイリングした形状記憶合金コイルバ
ネからなるダンパー開閉装置において、形状記憶合金コ
イルバネの両端に形状記憶合金コイルバネを通す複数個
の穴を有し、かつ前記ヒータとリード線の接続部を保持
するだめの突起と、形状記憶合金コイルバネを開閉板と
基板の間に調節するためのフック部を有するホルダーを
設けることによって、開閉板開閉時に、形状記憶合金コ
イルバネへの応力集中を緩和でき、信頼性を向上するこ
とができる。
され開口部を開閉する開閉板と、前記開閉板を開方向に
付勢するバネと、該付勢バネに抗して開閉板を開閉させ
、線状ヒーターをコイリングした形状記憶合金コイルバ
ネからなるダンパー開閉装置において、形状記憶合金コ
イルバネの両端に形状記憶合金コイルバネを通す複数個
の穴を有し、かつ前記ヒータとリード線の接続部を保持
するだめの突起と、形状記憶合金コイルバネを開閉板と
基板の間に調節するためのフック部を有するホルダーを
設けることによって、開閉板開閉時に、形状記憶合金コ
イルバネへの応力集中を緩和でき、信頼性を向上するこ
とができる。
また、組立は、形状記憶合金コイルバネにヒーターをコ
イリングし、ホルダーを取り付けた後、ヒーターとリー
ド線を接続し、接続部をホルダーの突起に固着しホルダ
ーを開閉板、および基板に係止して行なうため、ヒータ
ーに過大な力が掛かることがなく断線の恐れもなく、簡
単である。
イリングし、ホルダーを取り付けた後、ヒーターとリー
ド線を接続し、接続部をホルダーの突起に固着しホルダ
ーを開閉板、および基板に係止して行なうため、ヒータ
ーに過大な力が掛かることがなく断線の恐れもなく、簡
単である。
発明の効果
以上述べたごとく、本発明は、開口部を有する基板と、
基板に回動自在に軸支され開口部を開閉する開閉板と、
前記開閉板を閉(または開)方向に付勢するバネと、該
付勢バネに抗して開閉板を開閉させる形状記憶合金コイ
ルバネからなり、前記形状記憶合金コイルバネは、線材
部にヒーターが巻き付けられ、前記形状記憶合金コイル
バネの端末は平板状で複数個の穴をもつホルダーで保持
され、該ホルダーは、形状記憶合金コイルバネのヒータ
ーとリード線の接続部を保持する保持部を有しておシ前
記形状記憶合金コイルバネは、該ホルダーを介して開閉
板と基板へ取り付けられている構成としたため開閉板開
閉時に、形状記憶合金コイルバネへの応力集中を緩和で
き信頼性を向上できるとともに、組立時のヒーターの断
線を防止でき組立工数の削減が可能となり、低コストに
て提供できる。
基板に回動自在に軸支され開口部を開閉する開閉板と、
前記開閉板を閉(または開)方向に付勢するバネと、該
付勢バネに抗して開閉板を開閉させる形状記憶合金コイ
ルバネからなり、前記形状記憶合金コイルバネは、線材
部にヒーターが巻き付けられ、前記形状記憶合金コイル
バネの端末は平板状で複数個の穴をもつホルダーで保持
され、該ホルダーは、形状記憶合金コイルバネのヒータ
ーとリード線の接続部を保持する保持部を有しておシ前
記形状記憶合金コイルバネは、該ホルダーを介して開閉
板と基板へ取り付けられている構成としたため開閉板開
閉時に、形状記憶合金コイルバネへの応力集中を緩和で
き信頼性を向上できるとともに、組立時のヒーターの断
線を防止でき組立工数の削減が可能となり、低コストに
て提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のダンパー開閉装置の一実施例の断面図
、第2図は第1図のダンパー開閉装置の要部斜視図、第
3図は第1図のダンパー開閉装置ある。 10・・・・・・基板、1 板、13・・・・・・バネ、 バネ、16・・・・・・ヒ ト・・・・・開口部、12・・・・・・開閉14・・・
・・・形状記憶合金コイル ター、16・・・・・・ホルダー 16a・・・・・・穴、17・・・・・・L字状の突起
、18・・・・・・リード線。
、第2図は第1図のダンパー開閉装置の要部斜視図、第
3図は第1図のダンパー開閉装置ある。 10・・・・・・基板、1 板、13・・・・・・バネ、 バネ、16・・・・・・ヒ ト・・・・・開口部、12・・・・・・開閉14・・・
・・・形状記憶合金コイル ター、16・・・・・・ホルダー 16a・・・・・・穴、17・・・・・・L字状の突起
、18・・・・・・リード線。
Claims (1)
- 開口部を有する基板と、基板に回動自在に軸支され開口
部を開閉する開閉板と、前記開閉板を閉(または開)方
向に付勢するバネと、該バネに抗して開閉板を開閉させ
る形状記憶合金コイルバネとからなり、前記形状記憶合
金コイルバネは、線材部にヒーターが巻き付けられ、前
記形状記憶合金コイルバネの端末は平板状で複数個の穴
をもつホルダーで保持され、該ホルダーは、形状記憶合
金コイルバネのヒーターとリード線の接続部を保時する
保持部を有しており、前記形状記憶合金コイルバネは、
該ホルダーを介して開閉板と基板へ取り付けられている
ことを特徴とするダンパー開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252744A JPH079337B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ダンパー開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252744A JPH079337B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ダンパー開閉装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2494796A Division JP2769309B2 (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | ダンパー開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113258A true JPH03113258A (ja) | 1991-05-14 |
| JPH079337B2 JPH079337B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=17241674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1252744A Expired - Lifetime JPH079337B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ダンパー開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079337B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5460010A (en) * | 1993-02-23 | 1995-10-24 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Refrigerator |
| WO2019230103A1 (ja) * | 2018-05-31 | 2019-12-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | アクチュエータ装置、アクチュエータバンド及びアクチュエータバンドの製造方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207885A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | 株式会社東芝 | 冷凍冷蔵庫 |
| JPS6117615U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-01 | 運輸省第一港湾建設局長 | 波観測装置 |
| JPS62194938U (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-11 | ||
| JPH01111183U (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-26 | ||
| JP3007582U (ja) * | 1994-05-11 | 1995-02-21 | 株式会社ユニオン | 壁面材 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP1252744A patent/JPH079337B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207885A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | 株式会社東芝 | 冷凍冷蔵庫 |
| JPS6117615U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-01 | 運輸省第一港湾建設局長 | 波観測装置 |
| JPS62194938U (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-11 | ||
| JPH01111183U (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-26 | ||
| JP3007582U (ja) * | 1994-05-11 | 1995-02-21 | 株式会社ユニオン | 壁面材 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5460010A (en) * | 1993-02-23 | 1995-10-24 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Refrigerator |
| WO2019230103A1 (ja) * | 2018-05-31 | 2019-12-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | アクチュエータ装置、アクチュエータバンド及びアクチュエータバンドの製造方法 |
| US11181100B2 (en) | 2018-05-31 | 2021-11-23 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Actuator device, actuator band, and method for manufacturing actuator band |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH079337B2 (ja) | 1995-02-01 |
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