JPH03113797A - ダイナミックランダムアクセスメモリ - Google Patents
ダイナミックランダムアクセスメモリInfo
- Publication number
- JPH03113797A JPH03113797A JP1106775A JP10677589A JPH03113797A JP H03113797 A JPH03113797 A JP H03113797A JP 1106775 A JP1106775 A JP 1106775A JP 10677589 A JP10677589 A JP 10677589A JP H03113797 A JPH03113797 A JP H03113797A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はダイナミックランダムアクセスメモリ(DRA
M)に関し特に情報処理システム内において記憶素子と
して使用されるDRAMに関する。
M)に関し特に情報処理システム内において記憶素子と
して使用されるDRAMに関する。
従来技術
従来のこの種のDRAMには、アドレス入力用ボート、
データ入出力用ボート、RAS Cロウアドレスストロ
ーブ)信号入力用ボート、CAS(カラムアドレススト
ローブ)信号入力用ボートデータ人出力制御信号入力用
ボートが外部端子として具備されている。
データ入出力用ボート、RAS Cロウアドレスストロ
ーブ)信号入力用ボート、CAS(カラムアドレススト
ローブ)信号入力用ボートデータ人出力制御信号入力用
ボートが外部端子として具備されている。
上述した従来のDRAMにおいて、256にワード×4
ビットのIM(メガ)ビットDRAMを例にあげてみる
と、第5図に示す様に構造上、外部端子数としては、ア
ドレス入力用ボート(AO〜A8)の9本、データ入出
力用ボート(1100〜l103)の4本、RAS、C
AS、データ人出力制御用ボート(WE、0E)4本及
び電源、グランドビン2本の最少限総計19本が必要で
ある。
ビットのIM(メガ)ビットDRAMを例にあげてみる
と、第5図に示す様に構造上、外部端子数としては、ア
ドレス入力用ボート(AO〜A8)の9本、データ入出
力用ボート(1100〜l103)の4本、RAS、C
AS、データ人出力制御用ボート(WE、0E)4本及
び電源、グランドビン2本の最少限総計19本が必要で
ある。
発明の目的
本発明の目的は、従来DRAMに比較して性能や容量を
低下させることなく、構造上、外部端子数を減らすこと
により、より小型化高密度実装を可能にしたDRAMを
提供することである。
低下させることなく、構造上、外部端子数を減らすこと
により、より小型化高密度実装を可能にしたDRAMを
提供することである。
発明の構成
本発明によるDRAMは、ロウアドレスストローブ信号
を受ける外部端子と、互いに時分割で入力されるカラム
アドレスストローブ信号及び書込み/読出し指令信号を
受ける外部端子と、ロウアドレス、カラムアドレス、デ
ータを互いに時分割で入出力するための外部端子と、前
記ロウアドレスストローブ信号に応答して前記ロウアド
レスを取込むロウアドレス取込み手段と、前記ロウアド
レスストローブ信号の存在時に前記書込み指令信号が発
生された時に前記カラムアドレスを取込み、前記書込み
指令信号が発生された時には前記カラムアドレスストロ
ーブ信号に応答して前記カラムアドレスを取込むカラム
アドレス取込み手段と、これ等取込まれたアドレスに基
づいて前記データの書込み/読出しを制御する手段とを
含むことを特徴とする。
を受ける外部端子と、互いに時分割で入力されるカラム
アドレスストローブ信号及び書込み/読出し指令信号を
受ける外部端子と、ロウアドレス、カラムアドレス、デ
ータを互いに時分割で入出力するための外部端子と、前
記ロウアドレスストローブ信号に応答して前記ロウアド
レスを取込むロウアドレス取込み手段と、前記ロウアド
レスストローブ信号の存在時に前記書込み指令信号が発
生された時に前記カラムアドレスを取込み、前記書込み
指令信号が発生された時には前記カラムアドレスストロ
ーブ信号に応答して前記カラムアドレスを取込むカラム
アドレス取込み手段と、これ等取込まれたアドレスに基
づいて前記データの書込み/読出しを制御する手段とを
含むことを特徴とする。
実施例
以下、本発明の詳細を実施例にもとづき図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すDRAM内部構造のブ
ロック図である。第2図は第1図のブロック構成の中の
メモリアクセス制御部の詳細回路である。第3図は第2
図の回路図によるメモリアクセス時のタイミングチャー
トである。また、第4図は本発明により、256にワー
ド×4ビット構成のIMDRAMを実現させた場合のD
IP (デュアルインラインパッケージ)の外形図であ
る。
ロック図である。第2図は第1図のブロック構成の中の
メモリアクセス制御部の詳細回路である。第3図は第2
図の回路図によるメモリアクセス時のタイミングチャー
トである。また、第4図は本発明により、256にワー
ド×4ビット構成のIMDRAMを実現させた場合のD
IP (デュアルインラインパッケージ)の外形図であ
る。
第1図において、制御ポートPOはRAS信号を入力す
るためのボートである。また、制御ボートP1はCAS
信号とデータ人出力制御信号とを互いに時分割で入力す
るためのボートである。
るためのボートである。また、制御ボートP1はCAS
信号とデータ人出力制御信号とを互いに時分割で入力す
るためのボートである。
制御部3は制御ポートPO,PLにより入力される信号
により第2図に示すRAS、CAS、CAD(カラムア
ドレス)、CAD LAT(カラムアドレスラッチ)
、WE(ライトイネーブル)。
により第2図に示すRAS、CAS、CAD(カラムア
ドレス)、CAD LAT(カラムアドレスラッチ)
、WE(ライトイネーブル)。
OE(アウトプットイネーブル)の各信号を生成するた
めのメモリ制御部である。ボート4はロウアドレス、カ
ラムアドレス、データを互いに時分割で入出力するため
のアドレス・データ兼用ボートである。
めのメモリ制御部である。ボート4はロウアドレス、カ
ラムアドレス、データを互いに時分割で入出力するため
のアドレス・データ兼用ボートである。
バッファ5は制御部3により生成されるデータ人出力制
御信号により制御されるデータ人出力用バッファである
。また、ラッチ部6は同じく制御部3にて生成されるC
AD LAT信号にて制御されるカラムアドレスラッ
チ部であり、さらに、バッファ7は同じく制御部3にて
生成されるRAS、CAS信号にて制御されるアドレス
入力用バッファである。
御信号により制御されるデータ人出力用バッファである
。また、ラッチ部6は同じく制御部3にて生成されるC
AD LAT信号にて制御されるカラムアドレスラッ
チ部であり、さらに、バッファ7は同じく制御部3にて
生成されるRAS、CAS信号にて制御されるアドレス
入力用バッファである。
尚、10はメモリセル、11はセンスアンプ。
12はロウデコーダ、13はカラムデコーダである。
第2図において、ゲート101.102はインバータ(
反転器)、ブロック201,202,203はフリップ
フロップ(以下F/Fと称する)、ゲート301,30
2゜303.304,305,308はオアゲート、ゲ
ート401はノアゲート、ブロック501,502は遅
延回路、ブロック601はトライステートバッファ、ブ
ロック701はCAS信号をリード/ライト時で切換え
るためのセレクタである。
反転器)、ブロック201,202,203はフリップ
フロップ(以下F/Fと称する)、ゲート301,30
2゜303.304,305,308はオアゲート、ゲ
ート401はノアゲート、ブロック501,502は遅
延回路、ブロック601はトライステートバッファ、ブ
ロック701はCAS信号をリード/ライト時で切換え
るためのセレクタである。
次に本発明について第1図、第2図、第3図を参照して
メモリアクセス動作を説明する。メモリライトシーケン
スに関しては、まず制御ポートP1よりロウレベルでラ
イト動作を示すパルス(第3図■)(以下ライトパルス
と称する)が入力される。次に、制御ポートPOより入
力されるRAS信号(第3図■)が直接メモリアクセス
制御部より出力され、その立下がりによりアドレス入力
バッファ部7の出力を許可し、ロウアドレスがサンプリ
ングされる。更に、そのRAS信号の立下がりによりF
/ F 202ヘライト状態(ハイレベル出力)がセ
ットされる。
メモリアクセス動作を説明する。メモリライトシーケン
スに関しては、まず制御ポートP1よりロウレベルでラ
イト動作を示すパルス(第3図■)(以下ライトパルス
と称する)が入力される。次に、制御ポートPOより入
力されるRAS信号(第3図■)が直接メモリアクセス
制御部より出力され、その立下がりによりアドレス入力
バッファ部7の出力を許可し、ロウアドレスがサンプリ
ングされる。更に、そのRAS信号の立下がりによりF
/ F 202ヘライト状態(ハイレベル出力)がセ
ットされる。
その後、前に入力されたライトパルスの立上がりにより
F / F 201がロウレベル出力にセットされる。
F / F 201がロウレベル出力にセットされる。
それにより第3図■のカラムアドレスラッチ(DAD
LAT)信号が有効になり、カラムアドレスラッチ部
6においてアドレスラッチが行われる。
LAT)信号が有効になり、カラムアドレスラッチ部
6においてアドレスラッチが行われる。
同じく、このライトパルスの立上がりにより第3図■の
ライトイネーブル(WE)信号が有効になり、データ人
出力バッフ75を制御しデータの入力を行う。そして、
更に本信号は制御ポートP1から入力されるCAS信号
(第3図■)の立下がりにより遅延回路501で遅延さ
れた後無効(ハイレベル)になる。メモリアクセス制御
部出力のCAS信号(第3図■)は、第3図■のライト
パルスの立上がりによりトライステートバッファ601
の出力が許可され、セレクタ701の入力ポートAへ出
力される。
ライトイネーブル(WE)信号が有効になり、データ人
出力バッフ75を制御しデータの入力を行う。そして、
更に本信号は制御ポートP1から入力されるCAS信号
(第3図■)の立下がりにより遅延回路501で遅延さ
れた後無効(ハイレベル)になる。メモリアクセス制御
部出力のCAS信号(第3図■)は、第3図■のライト
パルスの立上がりによりトライステートバッファ601
の出力が許可され、セレクタ701の入力ポートAへ出
力される。
ここで、F/F202にライト状態がセットされている
ので、セレクタ701のSEL (セレクト)端子にハ
イレベルが入力され、入力ポートAが出力に選択されて
第3図■の様にCAS信号を出力する。そして出力され
たCAS信号の立下がりにより、既にカラムアドレスラ
ッチ部6にラッチされていたカラムアドレスがアドレス
入力用バッファ7より入力される。その後、RAS信号
の立上がりによりCAS信号(第3図■)、CAD
LAT信号(第3図■)を立上げて無効にする。以上が
メモリライトシーケンスである。
ので、セレクタ701のSEL (セレクト)端子にハ
イレベルが入力され、入力ポートAが出力に選択されて
第3図■の様にCAS信号を出力する。そして出力され
たCAS信号の立下がりにより、既にカラムアドレスラ
ッチ部6にラッチされていたカラムアドレスがアドレス
入力用バッファ7より入力される。その後、RAS信号
の立上がりによりCAS信号(第3図■)、CAD
LAT信号(第3図■)を立上げて無効にする。以上が
メモリライトシーケンスである。
次に、メモリリードシーケンスについて説明すると、制
御ポートP1からは、メモリライト時とは違い、ライト
パルスは入力されず、ここではリード状態を示すための
ハイレベルのままの入力である。
御ポートP1からは、メモリライト時とは違い、ライト
パルスは入力されず、ここではリード状態を示すための
ハイレベルのままの入力である。
次に、制御ボー)POへ入力されるRAS信号(第3図
■)は、ライト時と同様、直接、メモリアクセス制御部
3より出力され、本信号の立下がりによりアドレス入力
バッファ部7の出力を許可し、ロウアドレスが入力され
る。そして、そのRAS信号の立下がりによりF /
F 202へリード状態(ロウレベル出力)がセットさ
れる。
■)は、ライト時と同様、直接、メモリアクセス制御部
3より出力され、本信号の立下がりによりアドレス入力
バッファ部7の出力を許可し、ロウアドレスが入力され
る。そして、そのRAS信号の立下がりによりF /
F 202へリード状態(ロウレベル出力)がセットさ
れる。
このセットされた信号により、メモリアクセス制御部出
力のCAS信号(第3図■)は、セレクタ701が入力
ポートBが出力へ選択される様、5EL(セレクト)端
子にロウレベルが入力されるので、メモリアクセス制御
部3からのCAS信号(第3図■)としては、RAS信
号同様、制御ポートP1より入力されたCAS信号がそ
のままダイレクトにメモリアクセス制御部3より出力さ
れる。そしてその信号の立下がりによってアドレス入力
バッファ部7の入力が許可され、カラムアドレスが入力
される。
力のCAS信号(第3図■)は、セレクタ701が入力
ポートBが出力へ選択される様、5EL(セレクト)端
子にロウレベルが入力されるので、メモリアクセス制御
部3からのCAS信号(第3図■)としては、RAS信
号同様、制御ポートP1より入力されたCAS信号がそ
のままダイレクトにメモリアクセス制御部3より出力さ
れる。そしてその信号の立下がりによってアドレス入力
バッファ部7の入力が許可され、カラムアドレスが入力
される。
次に、CAS信号の立下がりによりF /’ F 20
3がロウレベル出力にセットされ、その出力が遅延回路
502により遅延された後、アウトプットイネーブル(
OE)信号(第3図■)として出力される。その信号に
よりデータ入出力用バッファ部5が制御され、データ出
力を行う。そしてRAS信号の立上がりにより、CAS
信号(第3図■)。
3がロウレベル出力にセットされ、その出力が遅延回路
502により遅延された後、アウトプットイネーブル(
OE)信号(第3図■)として出力される。その信号に
よりデータ入出力用バッファ部5が制御され、データ出
力を行う。そしてRAS信号の立上がりにより、CAS
信号(第3図■)。
OE倍信号第3図■)の各信号を立上げて無効にする。
以上がメモリリードシーケンスである。
以上述べた様な動作によりメモリのリード/ライトを実
現することによって、従来技術に比較して、性能、メモ
リ容量を低下させることなく、従来より少数の外部端子
数(第4図参照)にて小型で機能が同等であるDRAM
を実現できるのである。
現することによって、従来技術に比較して、性能、メモ
リ容量を低下させることなく、従来より少数の外部端子
数(第4図参照)にて小型で機能が同等であるDRAM
を実現できるのである。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれば、CAS信号とデータ
人出力制御信号とを時分割にて入力し、またアドレス信
号と入出力データとを時分割で人出力するよう構成して
いるので、外部端子数をそれだけ減少させることができ
、よって小型化、高密度実装が可能となるという効果が
ある。
人出力制御信号とを時分割にて入力し、またアドレス信
号と入出力データとを時分割で人出力するよう構成して
いるので、外部端子数をそれだけ減少させることができ
、よって小型化、高密度実装が可能となるという効果が
ある。
第1は本発明のシステムブロック図、第2図は第1図に
おけるメモリアクセス制御部の具体例を示す回路図、第
3図は本発明の実施例の動作を示すタイミングチャート
、第4図は本発明によるDRAMを256にワード×4
ビット構成の1MDRAMとした場合の外観図、第5図
は従来のIMDRAMの外観図である。 主要部分の符号の説明 3・・・・・・メモリアクセス制御部 4・・・・・・アドレス・データボート5・・・・・・
データバッファ 6・・・・・・CADラッチ 7・・・・・・アドレスバッファ PO・・・・・・RASポート
おけるメモリアクセス制御部の具体例を示す回路図、第
3図は本発明の実施例の動作を示すタイミングチャート
、第4図は本発明によるDRAMを256にワード×4
ビット構成の1MDRAMとした場合の外観図、第5図
は従来のIMDRAMの外観図である。 主要部分の符号の説明 3・・・・・・メモリアクセス制御部 4・・・・・・アドレス・データボート5・・・・・・
データバッファ 6・・・・・・CADラッチ 7・・・・・・アドレスバッファ PO・・・・・・RASポート
Claims (1)
- (1)ロウアドレスストローブ信号を受ける外部端子と
、互いに時分割で入力されるカラムアドレスストローブ
信号及び書込み/読出し指令信号を受ける外部端子と、
ロウアドレス、カラムアドレス、データを互いに時分割
で入出力するための外部端子と、前記ロウアドレススト
ローブ信号に応答して前記ロウアドレスを取込むロウア
ドレス取込み手段と、前記ロウアドレスストローブ信号
の存在時に前記書込み指令信号が発生された時に前記カ
ラムアドレスを取込み、前記書込み指令信号が発生され
た時には前記カラムアドレスストローブ信号に応答して
前記カラムアドレスを取込むカラムアドレス取込み手段
と、これ等取込まれたアドレスに基づいて前記データの
書込み/読出しを制御する手段とを含むことを特徴とす
るダイナミックランダムアクセスメモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1106775A JPH03113797A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | ダイナミックランダムアクセスメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1106775A JPH03113797A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | ダイナミックランダムアクセスメモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113797A true JPH03113797A (ja) | 1991-05-15 |
Family
ID=14442280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1106775A Pending JPH03113797A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | ダイナミックランダムアクセスメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113797A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5303201A (en) * | 1992-03-30 | 1994-04-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor memory and semiconductor memory board using the same |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP1106775A patent/JPH03113797A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5303201A (en) * | 1992-03-30 | 1994-04-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor memory and semiconductor memory board using the same |
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