JPH05234371A - ダイナミックram - Google Patents
ダイナミックramInfo
- Publication number
- JPH05234371A JPH05234371A JP4034827A JP3482792A JPH05234371A JP H05234371 A JPH05234371 A JP H05234371A JP 4034827 A JP4034827 A JP 4034827A JP 3482792 A JP3482792 A JP 3482792A JP H05234371 A JPH05234371 A JP H05234371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- row address
- buffer register
- refresh
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/401—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming cells needing refreshing or charge regeneration, i.e. dynamic cells
- G11C11/406—Management or control of the refreshing or charge-regeneration cycles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、ダイナミックRAMに関し、ノーマ
ル時におけるアドレスバッファレジスタへのアドレス取
込み動作を高速化することを目的とする。 【構成】CBR判定回路14は、通常はセレクタ12に
対しリードライトロウアドレスAを選択させておき、*
RAS(ロウアドレスストローブ)信号の立ち下がりで
リードライトロウアドレスAをアドレスバッファレジス
タ16に保持させ、この時*CAS(コラムアドレスス
トローブ)信号が低レベルであればリフレッシュ時であ
ると判定して、セレクタ12に対しリフレッシュロウア
ドレスCを選択させこれをアドレスバッファレジスタ1
6に保持させる。
ル時におけるアドレスバッファレジスタへのアドレス取
込み動作を高速化することを目的とする。 【構成】CBR判定回路14は、通常はセレクタ12に
対しリードライトロウアドレスAを選択させておき、*
RAS(ロウアドレスストローブ)信号の立ち下がりで
リードライトロウアドレスAをアドレスバッファレジス
タ16に保持させ、この時*CAS(コラムアドレスス
トローブ)信号が低レベルであればリフレッシュ時であ
ると判定して、セレクタ12に対しリフレッシュロウア
ドレスCを選択させこれをアドレスバッファレジスタ1
6に保持させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ロウアドレスストロー
ブ信号及びコラムアドレスストローブ信号の組合せに基
づいてリフレッシュ動作を行うダイナミックRAMに関
する。
ブ信号及びコラムアドレスストローブ信号の組合せに基
づいてリフレッシュ動作を行うダイナミックRAMに関
する。
【0002】
【従来の技術】ダイナミックRAMでは、図3に示す如
く、外部からのリードライトロウアドレスAと、リフレ
ッシュパルスRPをカウンタ10で計数して得たリフレ
ッシュロウアドレスCとが、セレクタ12に供給され、
その一方がCBR判定回路14Aからのセレクト信号S
で選択されてアドレスバッファレジスタ16に供給さ
れ、CBR判定回路14Aからのアドレスストローブ信
号ASのタイミングでアドレスバッファレジスタ16に
保持される。CBR判定回路14Aは、ロウアドレスス
トローブ信号*RASとコラムアドレスストローブ信号
*CASの組合せに基づいて、これらセレクト信号S及
びアドレスストローブ信号ASを生成する。ここに、*
は負論理であることを示す。
く、外部からのリードライトロウアドレスAと、リフレ
ッシュパルスRPをカウンタ10で計数して得たリフレ
ッシュロウアドレスCとが、セレクタ12に供給され、
その一方がCBR判定回路14Aからのセレクト信号S
で選択されてアドレスバッファレジスタ16に供給さ
れ、CBR判定回路14Aからのアドレスストローブ信
号ASのタイミングでアドレスバッファレジスタ16に
保持される。CBR判定回路14Aは、ロウアドレスス
トローブ信号*RASとコラムアドレスストローブ信号
*CASの組合せに基づいて、これらセレクト信号S及
びアドレスストローブ信号ASを生成する。ここに、*
は負論理であることを示す。
【0003】図4(A)〜(F)はノーマル時(データ
の読出し又は書込み時)の動作を示すタイミングチャー
トであり、図4(G)〜(L)はリフレッシュ時の動作
を示すタイミングチャートである。
の読出し又は書込み時)の動作を示すタイミングチャー
トであり、図4(G)〜(L)はリフレッシュ時の動作
を示すタイミングチャートである。
【0004】CBR判定回路14Aは、ロウアドレスス
トローブ信号*RASの立下がりを検出し、この時コラ
ムアドレスストローブ信号*CASが高レベルであれば
ノーマル時(RBC:RAS Before CAS)と判定し、リー
ドライトロウアドレスAを選択するセレクト信号Sをセ
レクタ12に供給した後、アドレスストローブ信号AS
をアドレスバッファレジスタ16に供給してリードライ
トロウアドレスAをアドレスバッファレジスタ16に保
持させる。同様にCBR判定回路14Aは、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出した時、コ
ラムアドレスストローブ信号*CASが低レベルであれ
ばリフレッシュ時(CBR:CAS BeforeRAS)と判定
し、リフレッシュロウアドレスCを選択するセレクト信
号Sをセレクタ12に供給した後、アドレスストローブ
信号ASをアドレスバッファレジスタ16に供給してリ
フレッシュロウアドレスCをアドレスバッファレジスタ
16に保持させる。
トローブ信号*RASの立下がりを検出し、この時コラ
ムアドレスストローブ信号*CASが高レベルであれば
ノーマル時(RBC:RAS Before CAS)と判定し、リー
ドライトロウアドレスAを選択するセレクト信号Sをセ
レクタ12に供給した後、アドレスストローブ信号AS
をアドレスバッファレジスタ16に供給してリードライ
トロウアドレスAをアドレスバッファレジスタ16に保
持させる。同様にCBR判定回路14Aは、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出した時、コ
ラムアドレスストローブ信号*CASが低レベルであれ
ばリフレッシュ時(CBR:CAS BeforeRAS)と判定
し、リフレッシュロウアドレスCを選択するセレクト信
号Sをセレクタ12に供給した後、アドレスストローブ
信号ASをアドレスバッファレジスタ16に供給してリ
フレッシュロウアドレスCをアドレスバッファレジスタ
16に保持させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ノーマル時及
びリフレッシュ時のいずれの場合もCBRであるかどう
かの判定を行った後にセレクタ12を動作させてリード
ライトロウアドレスA又はリフレッシュロウアドレスC
を選択していたので、ノーマル時にリードライトロウア
ドレスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる
動作が遅くなっていた。
びリフレッシュ時のいずれの場合もCBRであるかどう
かの判定を行った後にセレクタ12を動作させてリード
ライトロウアドレスA又はリフレッシュロウアドレスC
を選択していたので、ノーマル時にリードライトロウア
ドレスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる
動作が遅くなっていた。
【0006】本発明の目的は、このような問題点に鑑
み、ノーマル時におけるアドレスバッファレジスタへの
アドレス取込み動作を高速化することができるダイナミ
ックRAMを提供することにある。
み、ノーマル時におけるアドレスバッファレジスタへの
アドレス取込み動作を高速化することができるダイナミ
ックRAMを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段及びその作用】本発明に係
るダイナミックRAMを、実施例図中の対応する構成要
素の符号を引用して説明する。
るダイナミックRAMを、実施例図中の対応する構成要
素の符号を引用して説明する。
【0008】このダイナミックRAMは、例えば図1に
示す如く、アドレスバッファレジスタ16と、外部から
のリードライトロウアドレスAと内部カウンタ10から
のリフレッシュロウアドレスCとの一方を選択しアドレ
スバッファレジスタ16に供給するセレクタ12と、通
常はセレクタ12に対しリードライトロウアドレスAを
選択させておき該ロウアドレスストローブ信号に基いて
リードライトロウアドレスAをアドレスバッファレジス
タ16に保持させ、該ロウアドレスストローブ信号及び
該コラムアドレスストローブ信号の組合せに基づいてリ
フレッシュ時であると判定したとき、セレクタ12に対
しリフレッシュロウアドレスCを選択させてこれをアド
レスバッファレジスタ16に保持させるCBR判定回路
14とを備えている。
示す如く、アドレスバッファレジスタ16と、外部から
のリードライトロウアドレスAと内部カウンタ10から
のリフレッシュロウアドレスCとの一方を選択しアドレ
スバッファレジスタ16に供給するセレクタ12と、通
常はセレクタ12に対しリードライトロウアドレスAを
選択させておき該ロウアドレスストローブ信号に基いて
リードライトロウアドレスAをアドレスバッファレジス
タ16に保持させ、該ロウアドレスストローブ信号及び
該コラムアドレスストローブ信号の組合せに基づいてリ
フレッシュ時であると判定したとき、セレクタ12に対
しリフレッシュロウアドレスCを選択させてこれをアド
レスバッファレジスタ16に保持させるCBR判定回路
14とを備えている。
【0009】本発明では、CBR判定回路14は通常、
セレクタ12に対しリードライトロウアドレスAを選択
させているので、ノーマル時におけるアドレスバッファ
レジスタ16へのアドレス取込み動作を高速化すること
ができる。
セレクタ12に対しリードライトロウアドレスAを選択
させているので、ノーマル時におけるアドレスバッファ
レジスタ16へのアドレス取込み動作を高速化すること
ができる。
【0010】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説
明する。
明する。
【0011】図1は、ダイナミックRAMの概略構成を
示す。図3と同一構成要素には、同一符号を付してその
説明を省略する。
示す。図3と同一構成要素には、同一符号を付してその
説明を省略する。
【0012】アドレスバッファレジスタ16に保持され
たリードライトロウアドレスA又はリフレッシュロウア
ドレスCは、ロウデコーダ18でデコードされ、これに
よりメモリセルアレイ20の1行が選択されてその内容
がコラムセレクタ22に読出される。
たリードライトロウアドレスA又はリフレッシュロウア
ドレスCは、ロウデコーダ18でデコードされ、これに
よりメモリセルアレイ20の1行が選択されてその内容
がコラムセレクタ22に読出される。
【0013】ノーマル時には、次にアドレスバッファレ
ジスタ16に保持されたコラムアドレスがコラムデコー
ダ24でデコードされてコラムセレクタ22の1ビット
が選択され、データ読出し時にはこの1ビットがセンス
アンプ&データラッチ回路26を介して出力され、デー
タ書込み時にはライトアンプ28からのデータがこの1
ビットに書き込まれ、その後、コラムセレクタ22の内
容がメモリセルアレイ20の元の1行に書き込まれる。
ジスタ16に保持されたコラムアドレスがコラムデコー
ダ24でデコードされてコラムセレクタ22の1ビット
が選択され、データ読出し時にはこの1ビットがセンス
アンプ&データラッチ回路26を介して出力され、デー
タ書込み時にはライトアンプ28からのデータがこの1
ビットに書き込まれ、その後、コラムセレクタ22の内
容がメモリセルアレイ20の元の1行に書き込まれる。
【0014】リフレッシュ時には、次にCBR判定回路
14からの信号によりセンスアンプ&データラッチ回路
26及びライトアンプ28の入出力端が高インピーダン
ス状態にされ、コラムセレクタ22に読み出された1行
のデータがメモリセルアレイ20の元の行に書き込まれ
る。
14からの信号によりセンスアンプ&データラッチ回路
26及びライトアンプ28の入出力端が高インピーダン
ス状態にされ、コラムセレクタ22に読み出された1行
のデータがメモリセルアレイ20の元の行に書き込まれ
る。
【0015】CBR判定回路14は、CBRであるかど
うかの判定とは無関係に、リードライトロウアドレスA
を選択するセレクト信号Sをセレクタ12に供給し、C
BRであると判定したときに、リフレッシュロウアドレ
スCを選択するセレクト信号Sをセレクタ12に供給す
る。これにより、リードライトロウアドレスA及びリフ
レッシュロウアドレスCの選択は図2に示す如くなる。
うかの判定とは無関係に、リードライトロウアドレスA
を選択するセレクト信号Sをセレクタ12に供給し、C
BRであると判定したときに、リフレッシュロウアドレ
スCを選択するセレクト信号Sをセレクタ12に供給す
る。これにより、リードライトロウアドレスA及びリフ
レッシュロウアドレスCの選択は図2に示す如くなる。
【0016】図2(A)〜(F)はノーマル時の動作を
示すタイミングチャートであり、図2(G)〜(L)は
リフレッシュ時の動作を示すタイミングチャートであ
る。次に、この動作を説明する。
示すタイミングチャートであり、図2(G)〜(L)は
リフレッシュ時の動作を示すタイミングチャートであ
る。次に、この動作を説明する。
【0017】(1)ノーマル時 CBR判定回路14は通常、リードライトロウアドレス
Aを選択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力
端に供給している。CBR判定回路14は、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出すると、ア
ドレスストローブ信号ASをアドレスバッファレジスタ
16のクロック入力端に供給してリードライトロウアド
レスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる。
Aを選択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力
端に供給している。CBR判定回路14は、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出すると、ア
ドレスストローブ信号ASをアドレスバッファレジスタ
16のクロック入力端に供給してリードライトロウアド
レスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる。
【0018】(2)リフレッシュ時 CBR判定回路14は通常、リードライトロウアドレス
Aを選択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力
端に供給している。CBR判定回路14は、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出すると、ア
ドレスストローブ信号ASをアドレスバッファレジスタ
16のクロック入力端に供給してリードライトロウアド
レスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる。
これと同時に、コラムアドレスストローブ信号*CAS
が低レベルであればリフレッシュ時(CBR:CAS Befo
re RAS)と判定して、リフレッシュロウアドレスCを選
択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力端に供
給した後、アドレスストローブ信号ASをアドレスバッ
ファレジスタ16のクロック入力端に供給してリフレッ
シュロウアドレスCをアドレスバッファレジスタ16に
保持させる。
Aを選択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力
端に供給している。CBR判定回路14は、ロウアドレ
スストローブ信号*RASの立下がりを検出すると、ア
ドレスストローブ信号ASをアドレスバッファレジスタ
16のクロック入力端に供給してリードライトロウアド
レスAをアドレスバッファレジスタ16に保持させる。
これと同時に、コラムアドレスストローブ信号*CAS
が低レベルであればリフレッシュ時(CBR:CAS Befo
re RAS)と判定して、リフレッシュロウアドレスCを選
択するセレクト信号Sをセレクタ12の制御入力端に供
給した後、アドレスストローブ信号ASをアドレスバッ
ファレジスタ16のクロック入力端に供給してリフレッ
シュロウアドレスCをアドレスバッファレジスタ16に
保持させる。
【0019】本実施例によれば、リフレッシュ時におけ
るアドレスバッファレジスタ16へのアドレス取込動作
を遅くさせることなく、ノーマル時におけるアドレスバ
ッファレジスタ16へのアドレス取込み動作を高速化す
ることができる。
るアドレスバッファレジスタ16へのアドレス取込動作
を遅くさせることなく、ノーマル時におけるアドレスバ
ッファレジスタ16へのアドレス取込み動作を高速化す
ることができる。
【0020】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明に係るダイナ
ミックRAMによれば、CBR判定回路は通常、セレク
タに対しリードライトロウアドレスを選択させているの
で、ノーマル時におけるアドレスバッファレジスタへの
アドレス取込み動作を高速化することができるという効
果を奏し、ダイナミックRAMのアクセス高速化に寄与
するところが大きい。
ミックRAMによれば、CBR判定回路は通常、セレク
タに対しリードライトロウアドレスを選択させているの
で、ノーマル時におけるアドレスバッファレジスタへの
アドレス取込み動作を高速化することができるという効
果を奏し、ダイナミックRAMのアクセス高速化に寄与
するところが大きい。
【図1】本発明の一実施例のダイナミックRAMの概略
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図2】図1の回路の動作を示すタイミングチャートで
ある。
ある。
【図3】従来のダイナミックRAMの、アドレスバッフ
ァレジスタへのアドレス取込みに関する部分を示すブロ
ック図である。
ァレジスタへのアドレス取込みに関する部分を示すブロ
ック図である。
【図4】図3の回路の動作を示すタイミングチャートで
ある。
ある。
*RAS ロウアドレスストローブ信号 *CAS コラムアドレスストローブ信号 RP リフレッシュパルス A リードライトロウアドレス C リフレッシュロウアドレス S セレクト信号 AS アドレスストローブ信号
Claims (1)
- 【請求項1】 アドレスバッファレジスタ(16)と、 外部からのリードライトロウアドレス(A)と内部カウ
ンタ(10)からのリフレッシュロウアドレス(C)と
の一方を選択し該アドレスバッファレジスタに供給する
セレクタ(12)と、 通常は該セレクタに対し該リードライトロウアドレスを
選択させておき該ロウアドレスストローブ信号に基いて
該リードライトロウアドレスを該アドレスバッファレジ
スタに保持させ、該ロウアドレスストローブ信号及び該
コラムアドレスストローブ信号の組合せに基づいてリフ
レッシュ時であると判定したとき、該セレクタに対し該
リフレッシュロウアドレスを選択させてこれをアドレス
バッファレジスタに保持させるCBR判定回路(14)
と、 を有することを特徴とするダイナミックRAM。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4034827A JPH05234371A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | ダイナミックram |
| EP9393301231A EP0557119A3 (en) | 1992-02-21 | 1993-02-19 | Address processing circuit and semiconductor memory device using the same |
| KR1019930002435A KR970007525B1 (ko) | 1992-02-21 | 1993-02-22 | 어드레스 프로세싱 회로와 이를 이용한 반도체 기억장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4034827A JPH05234371A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | ダイナミックram |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05234371A true JPH05234371A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=12425034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4034827A Withdrawn JPH05234371A (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | ダイナミックram |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0557119A3 (ja) |
| JP (1) | JPH05234371A (ja) |
| KR (1) | KR970007525B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100712490B1 (ko) * | 2001-05-31 | 2007-04-27 | 삼성전자주식회사 | 로우 어드레스 스트로브 신호의 잡음에 의한 동작실패를방지할 수 있는 반도체 메모리장치 및 방법 |
| JP2008103081A (ja) * | 2002-02-11 | 2008-05-01 | United Memories Inc | 集積dramメモリ回路、行アドレス回路、行制御回路およびdramメモリをリフレッシュし、行アドレスを生成するための方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212991A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS6355797A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-10 | Fujitsu Ltd | メモリ |
| JPH0221490A (ja) * | 1988-07-07 | 1990-01-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ |
| DE69130210T2 (de) * | 1990-11-16 | 1999-01-21 | Fujitsu Ltd., Kawasaki, Kanagawa | Halbleiterspeicher mit hochgeschwindigkeitsadressendekodierer |
-
1992
- 1992-02-21 JP JP4034827A patent/JPH05234371A/ja not_active Withdrawn
-
1993
- 1993-02-19 EP EP9393301231A patent/EP0557119A3/en not_active Withdrawn
- 1993-02-22 KR KR1019930002435A patent/KR970007525B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100712490B1 (ko) * | 2001-05-31 | 2007-04-27 | 삼성전자주식회사 | 로우 어드레스 스트로브 신호의 잡음에 의한 동작실패를방지할 수 있는 반도체 메모리장치 및 방법 |
| JP2008103081A (ja) * | 2002-02-11 | 2008-05-01 | United Memories Inc | 集積dramメモリ回路、行アドレス回路、行制御回路およびdramメモリをリフレッシュし、行アドレスを生成するための方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0557119A2 (en) | 1993-08-25 |
| KR970007525B1 (ko) | 1997-05-10 |
| EP0557119A3 (en) | 1994-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5349566A (en) | Memory device with pulse circuit for timing data output, and method for outputting data | |
| KR100233973B1 (ko) | 동기형 반도체 기억 장치 | |
| US6519689B2 (en) | Method and system for processing pipelined memory commands | |
| US6742095B2 (en) | Memory access circuit and memory access control circuit | |
| JPH1031886A (ja) | ランダムアクセスメモリ | |
| JP2925600B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| US6484244B1 (en) | Method and system for storing and processing multiple memory commands | |
| KR950033836A (ko) | 기억 판독장치 | |
| KR870000700A (ko) | 반도체 기억 장치 | |
| US6961830B2 (en) | Semiconductor memory device with fast masking process in burst write mode | |
| US5530676A (en) | Method and apparatus for reducing power consumption in memory circuits | |
| JP3176144B2 (ja) | 同期型スタチックメモリ | |
| JPH10241360A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP2000285671A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH05282859A (ja) | メモリ集積回路 | |
| JP3561670B2 (ja) | メモリ制御回路 | |
| JPH0528760A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH07272484A (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH03113797A (ja) | ダイナミックランダムアクセスメモリ | |
| JP3495675B2 (ja) | メモリアクセス回路 | |
| JPH0554651A (ja) | 半導体メモリ回路 | |
| JP2582300B2 (ja) | メモリアクセス回路 | |
| JPH06119236A (ja) | 主記憶制御回路 | |
| JPH07121351A (ja) | 半導体ram | |
| JPH06203550A (ja) | ダイナミックランダムアクセスメモリ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |