JPH031154B2 - - Google Patents
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- JPH031154B2 JPH031154B2 JP17655284A JP17655284A JPH031154B2 JP H031154 B2 JPH031154 B2 JP H031154B2 JP 17655284 A JP17655284 A JP 17655284A JP 17655284 A JP17655284 A JP 17655284A JP H031154 B2 JPH031154 B2 JP H031154B2
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は液晶光シヤツタを用いた記録装置に係
り、特にノーマリオフ型の液晶光シヤツタを用い
て光源をオン、オフ制御する液晶プリンタに関す
る。
り、特にノーマリオフ型の液晶光シヤツタを用い
て光源をオン、オフ制御する液晶プリンタに関す
る。
液晶光シヤツタを用いた記録装置は、制御回路
により液晶光シヤツタを開閉駆動し、光源の光を
遮断または透過することにより記録体に光書込み
を行う装置である。通常、光源には螢光灯が用い
られており、螢光灯の光量が最も効率良く出力す
る最適温度は40℃である。このため、従来の液晶
プリンタでは螢光灯の管壁に面発熱ヒータを取り
付けこのヒータの温度を制御することによつて螢
光灯の管壁温度を40℃に保持している。
により液晶光シヤツタを開閉駆動し、光源の光を
遮断または透過することにより記録体に光書込み
を行う装置である。通常、光源には螢光灯が用い
られており、螢光灯の光量が最も効率良く出力す
る最適温度は40℃である。このため、従来の液晶
プリンタでは螢光灯の管壁に面発熱ヒータを取り
付けこのヒータの温度を制御することによつて螢
光灯の管壁温度を40℃に保持している。
上述のような従来の液晶プリンタにおいては、
管壁に取り付けるヒータは20〜30W程度であり、
一度40℃に達した後の保温としては充分である
が、記録装置を使用するため、メイン電源を投入
した時から40℃まで温度上昇させるためには時間
を要し、通常5〜10分を要する。
管壁に取り付けるヒータは20〜30W程度であり、
一度40℃に達した後の保温としては充分である
が、記録装置を使用するため、メイン電源を投入
した時から40℃まで温度上昇させるためには時間
を要し、通常5〜10分を要する。
ヒータの容量を大きくすれば、温度上昇時間は
短縮できるが記録装置全体の消費電力には制限が
ある。また記録装置のメイン電源をオフした後も
ヒータだけをオンの状態に維持することも考えら
れるが、省エネルギー上好ましいものではない。
したがつて、従来の記録装置では記録動作のスタ
ートまで時間を要するという欠点を有する。
短縮できるが記録装置全体の消費電力には制限が
ある。また記録装置のメイン電源をオフした後も
ヒータだけをオンの状態に維持することも考えら
れるが、省エネルギー上好ましいものではない。
したがつて、従来の記録装置では記録動作のスタ
ートまで時間を要するという欠点を有する。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、光源のウオー
ムアツプ時間を短縮し、効率良く記録装置を駆動
させることを可能にした液晶プリンタを提供する
ことを目的とするものである。
ムアツプ時間を短縮し、効率良く記録装置を駆動
させることを可能にした液晶プリンタを提供する
ことを目的とするものである。
〔発明の要点〕
本発明は上記目的を達成するために、光源の光
を液晶光シヤツタの開閉により選択透過し感光体
に光書込みを行う液晶プリンタにおいて、装置の
メイン電源投入時に前記液晶光シヤツタを閉状態
にして前記光源を点灯することを特徴とする。
を液晶光シヤツタの開閉により選択透過し感光体
に光書込みを行う液晶プリンタにおいて、装置の
メイン電源投入時に前記液晶光シヤツタを閉状態
にして前記光源を点灯することを特徴とする。
以下本発明の実施例について図面を参照しなが
ら詳述する。
ら詳述する。
第2図は記録装置の構成図である。同図におい
て、感光体1の表面はあらかじめ帯電器2にて均
一に帯電されている。液晶光シヤツタ部3は記録
情報を受けてタイミングなどを制御する記録制御
部4により駆動され、情報の電気光学変換を行
い、感光体1の表面に光書込みを行う。このよう
にして形成された静電気潜像は現像器5にてトナ
ーにより現像され可視像化される。また、転写紙
6は給紙ロール7により給送され、待機ロール8
にて前記転写紙6の先端と上述のトナー像の先端
とが一致するように同期をとられて転写器9にお
いて転写紙6にトナー像が転写される。転写紙6
は分離部10にて感光体1より分離されサーミス
タ11aと定着用ヒータで一定温度に温度制御さ
れた定着器11で熱定着され、排紙ロール12に
より機外に搬出される。一方、転写器9で完全に
転写されなかつたトナーが感光体1の表面に残留
しているため、除電気13で残留トナーを中和し
た後、クリーニング部14により清掃され、イレ
ーサ15で感光体1の表面を除電した後、次の露
光に備えて帯電器2により再び一様な電荷が感光
体1の表面に付与される。
て、感光体1の表面はあらかじめ帯電器2にて均
一に帯電されている。液晶光シヤツタ部3は記録
情報を受けてタイミングなどを制御する記録制御
部4により駆動され、情報の電気光学変換を行
い、感光体1の表面に光書込みを行う。このよう
にして形成された静電気潜像は現像器5にてトナ
ーにより現像され可視像化される。また、転写紙
6は給紙ロール7により給送され、待機ロール8
にて前記転写紙6の先端と上述のトナー像の先端
とが一致するように同期をとられて転写器9にお
いて転写紙6にトナー像が転写される。転写紙6
は分離部10にて感光体1より分離されサーミス
タ11aと定着用ヒータで一定温度に温度制御さ
れた定着器11で熱定着され、排紙ロール12に
より機外に搬出される。一方、転写器9で完全に
転写されなかつたトナーが感光体1の表面に残留
しているため、除電気13で残留トナーを中和し
た後、クリーニング部14により清掃され、イレ
ーサ15で感光体1の表面を除電した後、次の露
光に備えて帯電器2により再び一様な電荷が感光
体1の表面に付与される。
このような記録工程に用いられる液晶光シヤツ
タ部3の構成を第1図により説明する。
タ部3の構成を第1図により説明する。
同図に示すように、液晶光シヤツタ部3は光源
16、光源用ヒータ17、液晶光シヤツタ18、
液晶光ヒータ19、結像レンズ20及び制御用基
板21a,21bにより主に構成されている。光
源16には螢光灯が用いられ、光源用ヒータ17
の一端には光源用ヒータ17の温度を検出するサ
ーミスタ22が取付けられている。また液晶光シ
ヤツタ19はゲストホスト型の液晶光シヤツタで
その構造は第3図、第4図に示すように、2枚の
ガラス基板23,24の間に液晶混合物を封入し
てなり、ガラス基板23には、信号電極25が交
互に備わつており、ガラス基板24には共通電極
26が備わつている。マイクロシヤツタ27は信
号電極25と共通電極26の交わる部分に必要な
大きさで、必要な形状だけ酸化インジウム
(In2O3)や酸化スズ(SnO2)等の透明電極によ
り構成される。このように構成された液晶パネル
28に少くとも1枚の偏光板及び液晶用ヒータ1
9を配すことにより、液晶光シヤツタ18は構成
されている。また、液晶光シヤツタ18にも液晶
光シヤツタ18の温度を検出するためのサーミス
タ29が取付けられている。
16、光源用ヒータ17、液晶光シヤツタ18、
液晶光ヒータ19、結像レンズ20及び制御用基
板21a,21bにより主に構成されている。光
源16には螢光灯が用いられ、光源用ヒータ17
の一端には光源用ヒータ17の温度を検出するサ
ーミスタ22が取付けられている。また液晶光シ
ヤツタ19はゲストホスト型の液晶光シヤツタで
その構造は第3図、第4図に示すように、2枚の
ガラス基板23,24の間に液晶混合物を封入し
てなり、ガラス基板23には、信号電極25が交
互に備わつており、ガラス基板24には共通電極
26が備わつている。マイクロシヤツタ27は信
号電極25と共通電極26の交わる部分に必要な
大きさで、必要な形状だけ酸化インジウム
(In2O3)や酸化スズ(SnO2)等の透明電極によ
り構成される。このように構成された液晶パネル
28に少くとも1枚の偏光板及び液晶用ヒータ1
9を配すことにより、液晶光シヤツタ18は構成
されている。また、液晶光シヤツタ18にも液晶
光シヤツタ18の温度を検出するためのサーミス
タ29が取付けられている。
感光体1への光書込みは、信号電極25と共通
電極26に制御用基板21a,21bより駆動信
号を与えることにより、液晶光シヤツタ18の各
マイクロシヤツタ27を開閉制御し、開状態のマ
イクロシヤツタ27を透過した光源16の光を感
光体1の表面に照射することにより行われる。
電極26に制御用基板21a,21bより駆動信
号を与えることにより、液晶光シヤツタ18の各
マイクロシヤツタ27を開閉制御し、開状態のマ
イクロシヤツタ27を透過した光源16の光を感
光体1の表面に照射することにより行われる。
以上のような構成を有し、光書込みほ行う記録
装置において用いられる光源16について以下に
述べ、さらに本発明の動作について詳しく説明す
る。
装置において用いられる光源16について以下に
述べ、さらに本発明の動作について詳しく説明す
る。
光源16として用いられる螢光灯の光量は管壁
温度に左右される。第5図はこの性質を示す特性
図で、管壁温度が約40℃付近で光量が最大とな
り、40℃より高くても低くても光量は低下する。
従つて、光書込みを行う際、光源16の温度は40
℃付近であることが望ましく、さらに記録装置の
メイン電源が投入した後早く光源16をこの温度
にする必要がある。
温度に左右される。第5図はこの性質を示す特性
図で、管壁温度が約40℃付近で光量が最大とな
り、40℃より高くても低くても光量は低下する。
従つて、光書込みを行う際、光源16の温度は40
℃付近であることが望ましく、さらに記録装置の
メイン電源が投入した後早く光源16をこの温度
にする必要がある。
本発明は無信号時、閉状態であるいわゆるノー
マリオフ形のゲストホスト型の液晶光シヤツタ1
8を用いているため、光源16をメイン電源投入
と同時に点灯したとしても光が感光体1の表面に
照射されることがなく、感光体1を光疲労させる
ことがない。
マリオフ形のゲストホスト型の液晶光シヤツタ1
8を用いているため、光源16をメイン電源投入
と同時に点灯したとしても光が感光体1の表面に
照射されることがなく、感光体1を光疲労させる
ことがない。
第6図、第7図に光書込みを行うまでの各装置
の制御タイミングを説明する。
の制御タイミングを説明する。
第6図は、制御ブロツク図であり、サーミスタ
22、光源用ヒータ17等で構成される光源温度
制御部30とサーミスタ29、液晶用ヒータ19
等で構成される液晶温度制御部31とサーミスタ
11a、定着用ヒータ11b等で公正される定着
温度制御部32との出力(各レデイー信号)30
a,31b,32cが全てオンした時ANDゲー
ト33の出力33aがオンしプリンタ制御部34
を動作可能にし、感光体1に光書込みが可能とな
る。
22、光源用ヒータ17等で構成される光源温度
制御部30とサーミスタ29、液晶用ヒータ19
等で構成される液晶温度制御部31とサーミスタ
11a、定着用ヒータ11b等で公正される定着
温度制御部32との出力(各レデイー信号)30
a,31b,32cが全てオンした時ANDゲー
ト33の出力33aがオンしプリンタ制御部34
を動作可能にし、感光体1に光書込みが可能とな
る。
すなわち、第7図のタイムチヤートに示すよう
に記録装置のメイン電源を投入すると同時に光源
16と光源用ヒータ17をオンし、光源16の温
度が40℃になる時点Dで光源16と光源用ヒータ
17をオフし、レデイー信号30aを出力し、以
後光源用ヒータ17は光源16を40℃に保持する
ため適時オン、オフを繰り返す。また、メイン電
源投入と同時に液晶ヒータ19、定着用ヒータ1
1bもオンし、液晶光シヤツタ18、定着器11
が適温に達する時点E,Fで各々レディー信号3
1b,32cをANDゲート33に出力すると同
時に以後液晶光シヤツタ18、定着器11を適温
に保持するため液晶用ヒータ19、定着用ヒータ
11bはオン、オフを繰り返す。ここで、時点C
はメイン電源投入を示す。
に記録装置のメイン電源を投入すると同時に光源
16と光源用ヒータ17をオンし、光源16の温
度が40℃になる時点Dで光源16と光源用ヒータ
17をオフし、レデイー信号30aを出力し、以
後光源用ヒータ17は光源16を40℃に保持する
ため適時オン、オフを繰り返す。また、メイン電
源投入と同時に液晶ヒータ19、定着用ヒータ1
1bもオンし、液晶光シヤツタ18、定着器11
が適温に達する時点E,Fで各々レディー信号3
1b,32cをANDゲート33に出力すると同
時に以後液晶光シヤツタ18、定着器11を適温
に保持するため液晶用ヒータ19、定着用ヒータ
11bはオン、オフを繰り返す。ここで、時点C
はメイン電源投入を示す。
以上のように、光源16をメイン電源投入と同
時にオンすることにより、光源16が自己発熱す
るため、第8図に曲線Aで示す如く、螢光灯の管
壁温度は約1分で40℃まで上昇し、従来のように
光源用ヒータ17のみで加熱した場合の曲線Bに
比べて、4分間昇温にかかる時間が短縮できる。
第7図のタイムチヤートでは時点Dが時点E,F
より早く示されているが、各装置の設置状態、室
温等により必ずしもこのようになるとは限らな
い。通常、光源16を適温にする時間が最も長
く、この時間を本発明により短縮することによつ
てメイン電源投入から感光体1への光書込み開始
時間(プリント開始時間)までを短縮することが
できる。
時にオンすることにより、光源16が自己発熱す
るため、第8図に曲線Aで示す如く、螢光灯の管
壁温度は約1分で40℃まで上昇し、従来のように
光源用ヒータ17のみで加熱した場合の曲線Bに
比べて、4分間昇温にかかる時間が短縮できる。
第7図のタイムチヤートでは時点Dが時点E,F
より早く示されているが、各装置の設置状態、室
温等により必ずしもこのようになるとは限らな
い。通常、光源16を適温にする時間が最も長
く、この時間を本発明により短縮することによつ
てメイン電源投入から感光体1への光書込み開始
時間(プリント開始時間)までを短縮することが
できる。
また、本発明の実施例ではゲストホスト型液晶
光シヤツタを用いているので上述のように感光体
1は長時間の光照射により疲労して破損すること
もない。
光シヤツタを用いているので上述のように感光体
1は長時間の光照射により疲労して破損すること
もない。
本発明の実施例は以上に限るわけではなく、液
晶光シヤツタはゲストホスト型に限らずノーマリ
オフ型の液晶光シヤツタであれば本発明に用いる
ことができる。
晶光シヤツタはゲストホスト型に限らずノーマリ
オフ型の液晶光シヤツタであれば本発明に用いる
ことができる。
以上詳細に説明したように本発明によれば、ノ
ーマリオフ型の液晶光シヤツタを用いて光源をメ
イン電源投入と同時にオンすることにより、光源
のウオームアツプ時間を短縮することができ、記
録装置を効率良く駆動することができる。また、
光源用ヒータに大容量のヒータを用いる必要もな
く、光源ヒータを常時オンしておくこともなく、
省エネルギー対策としても有効である。
ーマリオフ型の液晶光シヤツタを用いて光源をメ
イン電源投入と同時にオンすることにより、光源
のウオームアツプ時間を短縮することができ、記
録装置を効率良く駆動することができる。また、
光源用ヒータに大容量のヒータを用いる必要もな
く、光源ヒータを常時オンしておくこともなく、
省エネルギー対策としても有効である。
第1図は本発明の液晶プリンタの液晶光シヤツ
タ部の構成図、第2図は記録装置の構成図、第3
図は、液晶パネルの構成図、第4図は液晶光シヤ
ツタの構成図、第5図は光量特性図、第6図は回
路ブロツク図、第7図はタイムチヤート図、第8
図は管壁温度特性図である。 1……感光体、3……液晶光シヤツタ部、11
……定着器、11a,22,29……サーミス
タ、11b……定着用ヒータ、16……光源、1
7……光源用ヒータ、18……液晶光シヤツタ、
19……液晶用ヒータ、27……マイクロシヤツ
タ、28……液晶パネル、30……光源温度制御
部、31……液晶温度制御部、32……定着温度
制御部、30a〜30c……レデイー信号、33
……ANDゲート、34……プリンタ制御部。
タ部の構成図、第2図は記録装置の構成図、第3
図は、液晶パネルの構成図、第4図は液晶光シヤ
ツタの構成図、第5図は光量特性図、第6図は回
路ブロツク図、第7図はタイムチヤート図、第8
図は管壁温度特性図である。 1……感光体、3……液晶光シヤツタ部、11
……定着器、11a,22,29……サーミス
タ、11b……定着用ヒータ、16……光源、1
7……光源用ヒータ、18……液晶光シヤツタ、
19……液晶用ヒータ、27……マイクロシヤツ
タ、28……液晶パネル、30……光源温度制御
部、31……液晶温度制御部、32……定着温度
制御部、30a〜30c……レデイー信号、33
……ANDゲート、34……プリンタ制御部。
Claims (1)
- 1 螢光灯光源の光を液晶光シヤツタの開閉によ
り選択透過し感光体に光書込みを行う液晶プリン
タにおいて、装置のメイン電源投入時に前記液晶
光シヤツタを閉状態にして前記螢光灯光源を点灯
することを特徴とする液晶プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59176552A JPS6154965A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 液晶プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59176552A JPS6154965A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 液晶プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154965A JPS6154965A (ja) | 1986-03-19 |
| JPH031154B2 true JPH031154B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=16015576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59176552A Granted JPS6154965A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 液晶プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6154965A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249778A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真像形成装置 |
| JP2808589B2 (ja) * | 1987-08-20 | 1998-10-08 | ミノルタ株式会社 | 光書込み装置 |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP59176552A patent/JPS6154965A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154965A (ja) | 1986-03-19 |
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