JPH0311986Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0311986Y2 JPH0311986Y2 JP7178386U JP7178386U JPH0311986Y2 JP H0311986 Y2 JPH0311986 Y2 JP H0311986Y2 JP 7178386 U JP7178386 U JP 7178386U JP 7178386 U JP7178386 U JP 7178386U JP H0311986 Y2 JPH0311986 Y2 JP H0311986Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- line
- link
- connection
- telephone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、電話回線の通話レベル切替装置に関
し、特に当該切替装置が、例えばボタン電話装置
のように複数の電話回線が近接して収容される装
置内に設けられる場合の通話レベル切替装置に関
する。
し、特に当該切替装置が、例えばボタン電話装置
のように複数の電話回線が近接して収容される装
置内に設けられる場合の通話レベル切替装置に関
する。
局線等、電話回線に接続される電話装置では、
所属する電話局までの線路長の違いによる通話レ
ベルの変動を補正するために電話装置内に通話レ
ベル切替装置が設けられ、線路長が短いときには
当該切替装置の切替によつて電話回線に減衰器
(所謂、3dBパツド)が挿入されるように構成さ
れる。
所属する電話局までの線路長の違いによる通話レ
ベルの変動を補正するために電話装置内に通話レ
ベル切替装置が設けられ、線路長が短いときには
当該切替装置の切替によつて電話回線に減衰器
(所謂、3dBパツド)が挿入されるように構成さ
れる。
ところで、例えばボタン電話装置のように複数
の電話回線(局線)が近接して収容される電話装
置内に通話レベル切替装置を設ける場合には、電
話回線相互間の漏話を少なくするために、通話レ
ベル切替によつて通話線に減衰器が挿入されても
当該通話線の2線間の平衡が保たれなければなら
ず、そのため上記減衰器は例えば第4図に示すよ
うに、一方の線(以下、A線という。)a側に挿
入される回路素子(抵抗R1,R2及びコンデンサ
C)と他方の線(以下、B線という。)b側に挿
入される回路素子(抵抗R1,R2及びコンデンサ
C)とが同等に構成された減衰器でなければなら
ない。
の電話回線(局線)が近接して収容される電話装
置内に通話レベル切替装置を設ける場合には、電
話回線相互間の漏話を少なくするために、通話レ
ベル切替によつて通話線に減衰器が挿入されても
当該通話線の2線間の平衡が保たれなければなら
ず、そのため上記減衰器は例えば第4図に示すよ
うに、一方の線(以下、A線という。)a側に挿
入される回路素子(抵抗R1,R2及びコンデンサ
C)と他方の線(以下、B線という。)b側に挿
入される回路素子(抵抗R1,R2及びコンデンサ
C)とが同等に構成された減衰器でなければなら
ない。
このように通話路の2線に回路素子が挿入され
る構成の減衰器を上記通話路に接離する切替装置
は、従来は第4図に示すように減衰器の両端に於
いてA線a及びB線bの各々に当該減衰器を接離
するリンク機構を設けて構成されている。すなわ
ち、A線aでは、局線側と電話機側とを直結する
端子T1,T3及び局線側と電話機側とを減衰器を
介して結合するT2,T4とが設けられ、またB線
bに於いても同様の端子T5,T7及びT6,T8が設
けられていて、端子T1,T2間、端子T3,T4間、
端子T5,T6及び端子T7,T8間をそれぞれ接続リ
ンクL1,L2,L3及びL4で接続替えすることによ
つて減衰器を通話路に接離するような機構となつ
ている。
る構成の減衰器を上記通話路に接離する切替装置
は、従来は第4図に示すように減衰器の両端に於
いてA線a及びB線bの各々に当該減衰器を接離
するリンク機構を設けて構成されている。すなわ
ち、A線aでは、局線側と電話機側とを直結する
端子T1,T3及び局線側と電話機側とを減衰器を
介して結合するT2,T4とが設けられ、またB線
bに於いても同様の端子T5,T7及びT6,T8が設
けられていて、端子T1,T2間、端子T3,T4間、
端子T5,T6及び端子T7,T8間をそれぞれ接続リ
ンクL1,L2,L3及びL4で接続替えすることによ
つて減衰器を通話路に接離するような機構となつ
ている。
上記従来の通話レベル切替装置では、電話回線
当り4個の接続リンク数を必要とする。接続リン
ク数が多いと、通話レベルの切替作業の際に切替
え忘れが生じがちであるばかりか部品点数、部品
の実装スペースの上からも好ましくない。
当り4個の接続リンク数を必要とする。接続リン
ク数が多いと、通話レベルの切替作業の際に切替
え忘れが生じがちであるばかりか部品点数、部品
の実装スペースの上からも好ましくない。
本考案は以上の問題点を解決すべく提案するも
のである。
のである。
以上の問題点を解決するために、本考案は、第
1の接続リンクの差し替えで通話路の第1の線に
挿入された回路素子を短絡するか、又は通話路の
第2の線に挿入すべき回路素子の一方の端を当該
第2の線に接続するようにし、第2の接続リンク
の差し替えで通話路の第2の線の回路素子挿入個
所を短絡するか、又は当該第2の線に挿入すべき
回路素子の他方の端を当該第2の線に接続するよ
うな構成とし、接続リンク数を電話回線当り2個
でよいようにしたものである。
1の接続リンクの差し替えで通話路の第1の線に
挿入された回路素子を短絡するか、又は通話路の
第2の線に挿入すべき回路素子の一方の端を当該
第2の線に接続するようにし、第2の接続リンク
の差し替えで通話路の第2の線の回路素子挿入個
所を短絡するか、又は当該第2の線に挿入すべき
回路素子の他方の端を当該第2の線に接続するよ
うな構成とし、接続リンク数を電話回線当り2個
でよいようにしたものである。
第1図は本考案の実施例を示す回路図、第2図
及び第3図は本考案の実施例の構造を示す斜視図
である。
及び第3図は本考案の実施例の構造を示す斜視図
である。
第1図に示すように、減衰器はA線a側で抵抗
R1,R2が、B線b側で抵抗R3,R4がそれぞれ直
列に接続され、抵抗R1,R2の接続点と抵抗R3,
R4の接続点の間にコンデンサCが接続されてな
り、この減衰器自体の構成は前記従来例(第4
図)と同じであるが、リンク機構の構成は以下に
説明するように前記従来例と異つている。
R1,R2が、B線b側で抵抗R3,R4がそれぞれ直
列に接続され、抵抗R1,R2の接続点と抵抗R3,
R4の接続点の間にコンデンサCが接続されてな
り、この減衰器自体の構成は前記従来例(第4
図)と同じであるが、リンク機構の構成は以下に
説明するように前記従来例と異つている。
すなわち、A線aに挿入された抵抗R1,R2の
直列回路の両端は端子T1を構成する2本の接続
片にそれぞれ接続され、B線bに挿入されるべき
抵抗R3,R4の直列回路の抵抗R3側の端とB線b
の局線側とは端子T2を構成する2本の接続片に
それぞれ接続され、B線bの局線側と電話機側
(抵抗R3,R4の直列回路が挿入されるべき個所の
両端)とは端子T3を構成する2本の接続片にそ
れぞれ接続され、更に抵抗R3とR4の直列回路の
抵抗R4側の端とB線bの電話機側とは端子T4を
構成する2本の接続片にそれぞれ接続されてい
る。そして、リンクL1で上記端子T1,T2間の接
続替えを、リンクL2で上記端子T3,T4間の接続
替えを行うようになつている。
直列回路の両端は端子T1を構成する2本の接続
片にそれぞれ接続され、B線bに挿入されるべき
抵抗R3,R4の直列回路の抵抗R3側の端とB線b
の局線側とは端子T2を構成する2本の接続片に
それぞれ接続され、B線bの局線側と電話機側
(抵抗R3,R4の直列回路が挿入されるべき個所の
両端)とは端子T3を構成する2本の接続片にそ
れぞれ接続され、更に抵抗R3とR4の直列回路の
抵抗R4側の端とB線bの電話機側とは端子T4を
構成する2本の接続片にそれぞれ接続されてい
る。そして、リンクL1で上記端子T1,T2間の接
続替えを、リンクL2で上記端子T3,T4間の接続
替えを行うようになつている。
上記リンク機構は、具体的には例えば第2図に
示すようにコネクタを利用することにより構成す
る。すなわち、4ピン構成のジヤツク型コネクタ
(以下、Jコネクタという。)1及び2の2ピンず
つを、それぞれ上記端子T1,T2及びT3,T4と
し、2ピン構成のプラグ型のコネクタ(以下、P
コネクタという。)3及び4の2ピン間を接続し
て接続リンクL1及びL2とする。Pコネクタ3は
Jコネクタ1の端子T1,T2部分のいずれにも挿
入接続できるようになつており、又Pコネクタ4
はJコネクタ2の端子T3,T4部分のいずれにも
挿入接続できるようになつている。
示すようにコネクタを利用することにより構成す
る。すなわち、4ピン構成のジヤツク型コネクタ
(以下、Jコネクタという。)1及び2の2ピンず
つを、それぞれ上記端子T1,T2及びT3,T4と
し、2ピン構成のプラグ型のコネクタ(以下、P
コネクタという。)3及び4の2ピン間を接続し
て接続リンクL1及びL2とする。Pコネクタ3は
Jコネクタ1の端子T1,T2部分のいずれにも挿
入接続できるようになつており、又Pコネクタ4
はJコネクタ2の端子T3,T4部分のいずれにも
挿入接続できるようになつている。
また、上記リンク構成は第3図のようにも構成
できる。すなわち、4ピン構成のJコネクタ5及
び6の2ピンずつを、それぞれ上記端子T1,T3
及びT2,T4とし、4ピン構成のPコネクタ7の
2ピン間ずつを接続して接続リンクL1,L2を一
体に構成する。Pコネクタ7はJコネクタ5及び
6のいずれにも挿入接続できるようになつてい
る。
できる。すなわち、4ピン構成のJコネクタ5及
び6の2ピンずつを、それぞれ上記端子T1,T3
及びT2,T4とし、4ピン構成のPコネクタ7の
2ピン間ずつを接続して接続リンクL1,L2を一
体に構成する。Pコネクタ7はJコネクタ5及び
6のいずれにも挿入接続できるようになつてい
る。
所属局までの線路長が長くて電話回線に減衰器
を挿入しない場合には、リンクL1を端子T1にリ
ンクL2を端子T3にそれぞれ挿入接続する(第1
図、実線で示す接続)。この接続は、第2図に示
す例では、Pコネクタ3をJコネクタ1のT1側
に、Pコネクタ4をJコネクタ2のT3側にそれ
ぞれ挿入することにより行なわれ、また、第3図
に示す例では、Pコネクタ7をJコネクタ5に挿
入することによつて行なわれる。
を挿入しない場合には、リンクL1を端子T1にリ
ンクL2を端子T3にそれぞれ挿入接続する(第1
図、実線で示す接続)。この接続は、第2図に示
す例では、Pコネクタ3をJコネクタ1のT1側
に、Pコネクタ4をJコネクタ2のT3側にそれ
ぞれ挿入することにより行なわれ、また、第3図
に示す例では、Pコネクタ7をJコネクタ5に挿
入することによつて行なわれる。
上記接続が行なわれると、A線aに挿入された
抵抗R1,R2の直列回路の両端が接続リンクL1で
短絡され、また、B線bの抵抗R3,R4の直列回
路挿入個所が接続リンクL2で接続されることに
よつて電話機は局線に直接に接続される。
抵抗R1,R2の直列回路の両端が接続リンクL1で
短絡され、また、B線bの抵抗R3,R4の直列回
路挿入個所が接続リンクL2で接続されることに
よつて電話機は局線に直接に接続される。
所属局までの線路長が短くて電話回線に減衰器
を挿入する場合には、リンクL1を端子T2に、リ
ンクL2を端子T4にそれぞれ挿入接続する(第1
図、点線で示す接続)。この接続は、第2図に示
す例では、Pコネクタ3をJコネクタ1のT2側
に、Pコネクタ4をJコネクタ2のT4側にそれ
ぞれ挿入することにより行なわれ、また、第3図
に示す例では、Pコネクタ7をJコネクタ6に挿
入することによつて行なわれる。
を挿入する場合には、リンクL1を端子T2に、リ
ンクL2を端子T4にそれぞれ挿入接続する(第1
図、点線で示す接続)。この接続は、第2図に示
す例では、Pコネクタ3をJコネクタ1のT2側
に、Pコネクタ4をJコネクタ2のT4側にそれ
ぞれ挿入することにより行なわれ、また、第3図
に示す例では、Pコネクタ7をJコネクタ6に挿
入することによつて行なわれる。
上記接続が行なわれると、端子T1の2ピン間
が開かれていることによつてA線aには抵抗R1,
R2の直列回路が接続され、また、端子T2,T4の
それぞれの2ピン間がそれぞれリンクL1,L2で
閉じられることによつてB線bには抵抗R3,R4
の直列回路が接続される。従つて電話機は抵抗
R1〜R4及びコンデンサCで構成された減衰器を
介して局線に接続されることとなる。
が開かれていることによつてA線aには抵抗R1,
R2の直列回路が接続され、また、端子T2,T4の
それぞれの2ピン間がそれぞれリンクL1,L2で
閉じられることによつてB線bには抵抗R3,R4
の直列回路が接続される。従つて電話機は抵抗
R1〜R4及びコンデンサCで構成された減衰器を
介して局線に接続されることとなる。
〔考案の効果〕
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば通話レベル切替装置に必要な接続リンク数が2
個であつて従来の接続リンク数に比べて極めて少
く、通話レベルの切替作業が短時間ででき、かつ
その際の切替え忘れが非常に少なくなるばかり
か、接続リンクに使用するコネクタの数も少ない
のでコスト低減及び装置の小形化にも寄与する。
また、前記第3図の態様で本考案を実施すれば、
上記2個の接続リンクが一体化でき、通話レベル
の切替作業能率が更に向上し、かつ切替え忘れは
事実上起り得なくなる。このように本考案は極め
て大きな効果を有するものである。
ば通話レベル切替装置に必要な接続リンク数が2
個であつて従来の接続リンク数に比べて極めて少
く、通話レベルの切替作業が短時間ででき、かつ
その際の切替え忘れが非常に少なくなるばかり
か、接続リンクに使用するコネクタの数も少ない
のでコスト低減及び装置の小形化にも寄与する。
また、前記第3図の態様で本考案を実施すれば、
上記2個の接続リンクが一体化でき、通話レベル
の切替作業能率が更に向上し、かつ切替え忘れは
事実上起り得なくなる。このように本考案は極め
て大きな効果を有するものである。
第1図は、本考案の実施例の回路図、第2図及
び第3図は、本考案の実施例の構造を示す斜視
図、第4図は従来例の回路図である。 主な記号、T1〜T4……端子、L1,L2……接続
リンク、1,2,5,6……ジヤツク型コネクタ
(Jコネクタ)、3,4,7……プラグ型コネクタ
(Pコネクタ)。
び第3図は、本考案の実施例の構造を示す斜視
図、第4図は従来例の回路図である。 主な記号、T1〜T4……端子、L1,L2……接続
リンク、1,2,5,6……ジヤツク型コネクタ
(Jコネクタ)、3,4,7……プラグ型コネクタ
(Pコネクタ)。
Claims (1)
- 電話回線と電話機との間の通話路に減衰器を挿
脱して通話レベルを切替えるようにした通話レベ
ル切替装置に於いて、上記通話路の一方の線aに
固定的に挿入された第1の減衰器用回路素子R1,
R2と、上記通話路の他方の線bに挿入される第
2の減衰器用回路素子R3,R4と、上記第1の減
衰器用回路素子R1,R2の両端間に短絡路を形成
する第1のリンク用コネクタT1と、上記第2の
減衰器用回路素子R3,R4と局線との間の接続路
を形成する第2のリンク用コネクタT2と、上記
第2の減衰器用回路素子R3,R4と電話機との間
の接続路を形成する第4のリンク用コネクタT4
と、上記第2のリンク用コネクタT2と局線との
接続点及び上記第4のリンク用コネクタT4と電
話機と接続点との間に短絡路を形成する第3のリ
ンク用コネクタT3と、上記第1のリンク用コネ
クタT1と上記第2のリンク用コネクタT2のいず
れか一方に選択的に挿入する第1の接続リンク
L1と、上記第3のリンク用コネクタT3と上記第
4のリンク用コネクタT4のいずれか一方に選択
的に挿入する第2の接続リンクL2とで構成され
た通話レベル切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178386U JPH0311986Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178386U JPH0311986Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183450U JPS62183450U (ja) | 1987-11-20 |
| JPH0311986Y2 true JPH0311986Y2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=30914651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178386U Expired JPH0311986Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311986Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-13 JP JP7178386U patent/JPH0311986Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62183450U (ja) | 1987-11-20 |
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