JPH0312030Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0312030Y2 JPH0312030Y2 JP14422483U JP14422483U JPH0312030Y2 JP H0312030 Y2 JPH0312030 Y2 JP H0312030Y2 JP 14422483 U JP14422483 U JP 14422483U JP 14422483 U JP14422483 U JP 14422483U JP H0312030 Y2 JPH0312030 Y2 JP H0312030Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- voltage
- overvoltage
- circuit
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電源装置に係り、特に、スイツチン
グ電源の出力電圧の切換えとその過電圧保護に関
する。
グ電源の出力電圧の切換えとその過電圧保護に関
する。
スイツチング電源装置では種々の負荷の定格電
圧等に対応するため、その出力電圧値を変更可能
にしたものが要求される場合がある。このような
場合、出力の切換えに伴つて過電圧に対する負荷
の保護が要求される。
圧等に対応するため、その出力電圧値を変更可能
にしたものが要求される場合がある。このような
場合、出力の切換えに伴つて過電圧に対する負荷
の保護が要求される。
この考案は、出力切換えに対応して過電圧の保
護を図つた電源装置の提供を目的とする。
護を図つた電源装置の提供を目的とする。
この考案は、基準電圧と検出電圧とを誤差増幅
器で比較し、その比較で得られる誤差電圧により
出力電圧を制御する電源装置において、出力電圧
の検出分圧比を2以上に設定し且つその切換えで
得られる検出電圧を前記誤差増幅器に与えて出力
電圧値を2以上に切換える出力切換回路と、この
出力切換回路の出力切換えに応動し且つそれぞれ
の出力電圧値に対応した過電圧値を設定しその過
電圧の発生を検出する過電圧検出回路と、この過
電圧検出回路の検出出力に応動しで出力端子間を
短絡するスイツチング回路とから構成したことを
特徴とする。
器で比較し、その比較で得られる誤差電圧により
出力電圧を制御する電源装置において、出力電圧
の検出分圧比を2以上に設定し且つその切換えで
得られる検出電圧を前記誤差増幅器に与えて出力
電圧値を2以上に切換える出力切換回路と、この
出力切換回路の出力切換えに応動し且つそれぞれ
の出力電圧値に対応した過電圧値を設定しその過
電圧の発生を検出する過電圧検出回路と、この過
電圧検出回路の検出出力に応動しで出力端子間を
短絡するスイツチング回路とから構成したことを
特徴とする。
以下、この考案を図面に示した実施例を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図はこの考案の電源装置の実施例を示して
いる。図において、入力端子2Aは正側、入力端
子2Bは負側又は零電位側に設定され、これら入
力端子2A,2B間には安定化すべき又は電圧調
整すべき直流電圧が印加される。入力端子2Aが
形成された正側電源ラインにはスイツチングトラ
ンジスタ4(以下トランジスタ4という)及び整
流・平滑回路6が設置され、出力端子8Aが形成
されている。入力端子2Bが形成された基準電位
ラインには、出力端子8Bが形成されている。
いる。図において、入力端子2Aは正側、入力端
子2Bは負側又は零電位側に設定され、これら入
力端子2A,2B間には安定化すべき又は電圧調
整すべき直流電圧が印加される。入力端子2Aが
形成された正側電源ラインにはスイツチングトラ
ンジスタ4(以下トランジスタ4という)及び整
流・平滑回路6が設置され、出力端子8Aが形成
されている。入力端子2Bが形成された基準電位
ラインには、出力端子8Bが形成されている。
トランジスタ4のベース側には、そのベース電
流を制御するドライブ回路10が設置され、この
ドライブ回路10には誤差増幅器12の誤差電圧
出力が制御入力として与えられる。誤差増幅器1
2には出力切換回路14からの切換入力と、基準
電圧源16からの基準電圧とが比較入力として与
えられている。
流を制御するドライブ回路10が設置され、この
ドライブ回路10には誤差増幅器12の誤差電圧
出力が制御入力として与えられる。誤差増幅器1
2には出力切換回路14からの切換入力と、基準
電圧源16からの基準電圧とが比較入力として与
えられている。
出力切換回路14はスイツチ18及び抵抗2
0,22,24で構成され、抵抗22,24の抵
抗値を異ならせるとともに、スイツチ18で選択
することにより、出力端子8A,8B間の検出分
圧比が変更されるように成つている。
0,22,24で構成され、抵抗22,24の抵
抗値を異ならせるとともに、スイツチ18で選択
することにより、出力端子8A,8B間の検出分
圧比が変更されるように成つている。
そして、出力端子8A,8B間には、過電圧保
護回路26が設置され、この過電圧保護回路26
は過電圧検出回路28及びスイツチング回路30
で構成されている。過電圧検出回路28は、定電
圧ダイオード32,34及び抵抗36で構成さ
れ、前記出力切換回路14で設定される出力電圧
に対応する過電圧が設定されているとともに、そ
の過電圧の発生を検知する。スイツチング回路3
0は、制御整流素子38(以下サイリスタ38と
いう)を出力端子8A,8B間に設置し、そのゲ
ートに過電圧検知出力が与えられている。
護回路26が設置され、この過電圧保護回路26
は過電圧検出回路28及びスイツチング回路30
で構成されている。過電圧検出回路28は、定電
圧ダイオード32,34及び抵抗36で構成さ
れ、前記出力切換回路14で設定される出力電圧
に対応する過電圧が設定されているとともに、そ
の過電圧の発生を検知する。スイツチング回路3
0は、制御整流素子38(以下サイリスタ38と
いう)を出力端子8A,8B間に設置し、そのゲ
ートに過電圧検知出力が与えられている。
以上の構成に基づき、その動作を説明する。基
準電圧と出力切換回路14の検出出力が誤差増幅
器12で比較され、その制御出力がドライブ回路
10に与えられる。ドライブ回路10ではその出
力に応動したON−OFFデユーテイを持つスイツ
チングパルス電流が形成され、この電流によつて
トランジスタ4がスイツチングする。この結果、
直流電圧は断続電圧(交流)変換され、整流・平
滑回路6を経て再び直流に変換されて出力端子8
A,8Bから取出され、図示していない負荷に供
給される。このようなスイツチング制御におい
て、出力の変動は誤差増幅器12で検出され、ト
ランジスタ4のON−OFFデユーテイの変更で安
定化出力が得られる。
準電圧と出力切換回路14の検出出力が誤差増幅
器12で比較され、その制御出力がドライブ回路
10に与えられる。ドライブ回路10ではその出
力に応動したON−OFFデユーテイを持つスイツ
チングパルス電流が形成され、この電流によつて
トランジスタ4がスイツチングする。この結果、
直流電圧は断続電圧(交流)変換され、整流・平
滑回路6を経て再び直流に変換されて出力端子8
A,8Bから取出され、図示していない負荷に供
給される。このようなスイツチング制御におい
て、出力の変動は誤差増幅器12で検出され、ト
ランジスタ4のON−OFFデユーテイの変更で安
定化出力が得られる。
今、基準電圧源16からの基準電圧をVREF、抵
抗20,22,24,36の抵抗値をR1,R2,
R3,R4とすると、スイツチ18がa側に閉じて
いる場合の出力電圧Vpaは、 Vpa=VREF(R1+R3)/R3 ……(1) となる。また、スイツチ18がb側に閉じている
場合の出力電圧Vpbは、 Vpb=VREF(R2+R3)/R3……(2)となる。
抗20,22,24,36の抵抗値をR1,R2,
R3,R4とすると、スイツチ18がa側に閉じて
いる場合の出力電圧Vpaは、 Vpa=VREF(R1+R3)/R3 ……(1) となる。また、スイツチ18がb側に閉じている
場合の出力電圧Vpbは、 Vpb=VREF(R2+R3)/R3……(2)となる。
ここで、定電圧ダイオード32,34の降伏電
圧をVZ1,VZ2とする。
圧をVZ1,VZ2とする。
この場合、スイツチ18がa側に閉じている場
合に、出力端子8A,8B間に定電圧ダイオード
32の降伏電圧VZ1を越える電圧が発生し、又は
印加されると、定電圧ダイオード32からサイリ
スタ38のゲートにトリガ電流が流れ、サイリス
タ38はターンオン状態になる。この結果、出力
端子8A,8B間は短絡され、その出力は解除状
態になるので、負荷を所定電圧以外の電圧又は異
常高圧電圧の印加から負荷又は電源装置を保護す
ることができる。
合に、出力端子8A,8B間に定電圧ダイオード
32の降伏電圧VZ1を越える電圧が発生し、又は
印加されると、定電圧ダイオード32からサイリ
スタ38のゲートにトリガ電流が流れ、サイリス
タ38はターンオン状態になる。この結果、出力
端子8A,8B間は短絡され、その出力は解除状
態になるので、負荷を所定電圧以外の電圧又は異
常高圧電圧の印加から負荷又は電源装置を保護す
ることができる。
また、スイツチ18がb側に切換えられる場合
には、定電圧ダイオード34の降伏電圧を越える
電圧が出力側に発生し、又は印加されると、同様
にサイリスタ38がターンオン状態となり、出力
端子8A,8B間は短絡され、同様の効果が得ら
れる。
には、定電圧ダイオード34の降伏電圧を越える
電圧が出力側に発生し、又は印加されると、同様
にサイリスタ38がターンオン状態となり、出力
端子8A,8B間は短絡され、同様の効果が得ら
れる。
ここで、前記定電圧ダイオード32,34の降
伏電圧VZ1、VZ2の値は、 VZ1=VREF(R1+R3)/R3+Vx =Vpa+Vx ……(3) VZ2=VREF(R2+R3)/R3+Vx =Vpb+Vx ……(4) に選定し、各式(3),(4)において、Vxは電源が正
常に動作している場合の電圧変動範囲を考慮し、
数V程度に設定する。
伏電圧VZ1、VZ2の値は、 VZ1=VREF(R1+R3)/R3+Vx =Vpa+Vx ……(3) VZ2=VREF(R2+R3)/R3+Vx =Vpb+Vx ……(4) に選定し、各式(3),(4)において、Vxは電源が正
常に動作している場合の電圧変動範囲を考慮し、
数V程度に設定する。
このように出力電圧の切換えと同時にその出力
電圧直流に対応する過電圧を切換えて出力の短絡
制御をするので、各出力電圧に対応した過電圧保
護が得られる。
電圧直流に対応する過電圧を切換えて出力の短絡
制御をするので、各出力電圧に対応した過電圧保
護が得られる。
また、実施例のようにスイツチング回路30を
サイリスタ38で構成した場合には、出力端子8
A,8Bに過電圧が発生又は印加された後、再び
適正な出力電圧が発生し、或いはその印加が解除
された場合でも、短絡状態を維持するため、回路
及び負荷の保護が確実なものとなつている。
サイリスタ38で構成した場合には、出力端子8
A,8Bに過電圧が発生又は印加された後、再び
適正な出力電圧が発生し、或いはその印加が解除
された場合でも、短絡状態を維持するため、回路
及び負荷の保護が確実なものとなつている。
第2図はこの考案の電源装置の他の実施例を示
し、前記実施例と同一部分には同一符号を付して
ある。この実施例では、電源装置及び負荷40側
とをコネクタで接続し、8A,8B,8C,9
A,9B,9Cはそのコネクタ端子であり、対応
するコネクタ端子8A−9A,8B−9B,8C
−9C間が接続される。コネクタ端子8C,9C
及びスイツチ19は、前記スイツチ18を負荷4
0側で構成し、出力電圧の切換えとともに、その
過電圧の切換えを負荷40の回路側で行なえるよ
うにしたものである。
し、前記実施例と同一部分には同一符号を付して
ある。この実施例では、電源装置及び負荷40側
とをコネクタで接続し、8A,8B,8C,9
A,9B,9Cはそのコネクタ端子であり、対応
するコネクタ端子8A−9A,8B−9B,8C
−9C間が接続される。コネクタ端子8C,9C
及びスイツチ19は、前記スイツチ18を負荷4
0側で構成し、出力電圧の切換えとともに、その
過電圧の切換えを負荷40の回路側で行なえるよ
うにしたものである。
このような構成によれば、スイツチ19が開い
ている場合の出力電圧をVHとすると、このVHは
式(1)と同様に、 VH=VREF(R1+R3)/R3 ……(5) となる。また、スイツチ19が閉じている場合の
出力電圧をVLとすると、このVLは、 VL=VREF(RS+R3)/R3 ……(6) となる。但し、RSは抵抗20,22の合成抵抗
値であり、RS=R1・R2/(R1+R2)で与えられ
る。従つて、出力電圧VH、VLは、VH>VLの関係
になる。
ている場合の出力電圧をVHとすると、このVHは
式(1)と同様に、 VH=VREF(R1+R3)/R3 ……(5) となる。また、スイツチ19が閉じている場合の
出力電圧をVLとすると、このVLは、 VL=VREF(RS+R3)/R3 ……(6) となる。但し、RSは抵抗20,22の合成抵抗
値であり、RS=R1・R2/(R1+R2)で与えられ
る。従つて、出力電圧VH、VLは、VH>VLの関係
になる。
そして、過電圧の設定は同様に定電圧ダイオー
ド32,34で行うことができ、その降伏電圧
VZ1、VZ2は、式(4),(5)と同様に、 VZ1=VH+VX ……(7) VZ2=VL+VX ……(8) に設定し、VXは前記実施例と同様に設定する。
ド32,34で行うことができ、その降伏電圧
VZ1、VZ2は、式(4),(5)と同様に、 VZ1=VH+VX ……(7) VZ2=VL+VX ……(8) に設定し、VXは前記実施例と同様に設定する。
この実施例では、電源側での出力電圧及び過電
圧設定を不要にし、負荷側においてそれらの切換
えを行うことができる。この実施例では、スイツ
チ19を設置しているが、この種のスイツチの他
にコネクタ端子の切換え或いは配線等の各種の切
換手段によつても同様の効果が期待できる。
圧設定を不要にし、負荷側においてそれらの切換
えを行うことができる。この実施例では、スイツ
チ19を設置しているが、この種のスイツチの他
にコネクタ端子の切換え或いは配線等の各種の切
換手段によつても同様の効果が期待できる。
なお、実施例では出力電圧及び過電圧設定を2
段階に切換え可能に構成しているが、この考案は
3以上の切換えを可能する回路についても同様に
実施でき、前記実施例と同様の効果が期待でき
る。
段階に切換え可能に構成しているが、この考案は
3以上の切換えを可能する回路についても同様に
実施でき、前記実施例と同様の効果が期待でき
る。
以上説明したようにこの考案によれば、出力電
圧の切換えに対応して過電圧値を設定し、出力電
圧の切換えに対応した過電圧保護を得ることが
る。
圧の切換えに対応して過電圧値を設定し、出力電
圧の切換えに対応した過電圧保護を得ることが
る。
第1図はこの考案の電源装置の実施例を示す回
路図、第2図はこの考案の電源装置の他の実施例
を示す回路図である。 12……誤差増幅器、14……出力切換回路、
26……過電圧保護回路、28……過電圧検出回
路、30……スイツチング回路。
路図、第2図はこの考案の電源装置の他の実施例
を示す回路図である。 12……誤差増幅器、14……出力切換回路、
26……過電圧保護回路、28……過電圧検出回
路、30……スイツチング回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基準電圧と検出電圧とを誤差増幅器で比較
し、その比較で得られる誤差電圧により出力電
圧を制御する電源装置において、出力電圧の検
出分圧比を2以上に設定し且つその切換えで得
られる検出電圧を前記誤差増幅器に与えて出力
電圧値を2以上に切換える出力切換回路と、こ
の出力切換回路の出力切換えに応動し且つそれ
ぞれの出力電圧値に対応した過電圧値を設定し
その過電圧の発生を検出する過電圧検出回路
と、この過電圧検出回路の検出出力に応動しで
出力端子間を短絡するスイツチング回路とから
構成したことを特徴とする電源装置。 (2) 前記スイツチング回路は、前記過電圧検出回
路の出力信号により短絡状態に制御される制御
整流素子で構成したことを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項に記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14422483U JPS6051737U (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14422483U JPS6051737U (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6051737U JPS6051737U (ja) | 1985-04-11 |
| JPH0312030Y2 true JPH0312030Y2 (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=30321684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14422483U Granted JPS6051737U (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6051737U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI243230B (en) * | 2004-07-16 | 2005-11-11 | Delta Electronics Inc | Hot-swap circuit system for fan tray |
| JP5664327B2 (ja) * | 2011-02-23 | 2015-02-04 | 富士電機株式会社 | Dc−dcコンバータの制御装置 |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP14422483U patent/JPS6051737U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6051737U (ja) | 1985-04-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4599548A (en) | PWM controller for an electrical load | |
| JPH06335240A (ja) | スイッチングタイプ調整電源 | |
| JPH0553086B2 (ja) | ||
| JP3887750B2 (ja) | 突入電流防止回路 | |
| JPH0312030Y2 (ja) | ||
| JPH01270727A (ja) | 突入電流制限回路 | |
| JP2504816B2 (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH03214067A (ja) | 電源装置 | |
| JP2803151B2 (ja) | 電源装置 | |
| JP3129811B2 (ja) | Dc−dcコンバータの過電流保護回路 | |
| JPH0130387B2 (ja) | ||
| JPH0686454A (ja) | 電源装置 | |
| US4031455A (en) | Excitation circuit for brushless synchronous welding generators | |
| JPH07288981A (ja) | 定電圧装置 | |
| JPS5914818Y2 (ja) | 直流電圧安定化回路 | |
| US20160315546A1 (en) | Switched-mode power supply for powering a frequency converter | |
| JPS6063625A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0530176Y2 (ja) | ||
| JP2808286B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS5838414Y2 (ja) | スイッチングレギュレ−タ装置 | |
| JP2600711B2 (ja) | クロスレギュレーションにおける非制御系出力電圧安定化回路 | |
| JP2794665B2 (ja) | コンバータ型直流電源の保護装置 | |
| JPH06233533A (ja) | 出力可変型レギュレータの過電流制御回路 | |
| JPH0360366A (ja) | スイッチングレギュレータ | |
| JPH0537288Y2 (ja) |