JPH03120427A - レーザ発振出力モニタリング方法 - Google Patents
レーザ発振出力モニタリング方法Info
- Publication number
- JPH03120427A JPH03120427A JP1257005A JP25700589A JPH03120427A JP H03120427 A JPH03120427 A JP H03120427A JP 1257005 A JP1257005 A JP 1257005A JP 25700589 A JP25700589 A JP 25700589A JP H03120427 A JPH03120427 A JP H03120427A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser
- reflected light
- laser beam
- photodiode
- light
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/0014—Monitoring arrangements not otherwise provided for
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、レーザ加工機の発振出力について用いられる
モニタリング方法に関する。
モニタリング方法に関する。
〈従来の技術〉
従来のレーザ発振器には、発振出力のモニタリングの為
に、フォトダイオードによる検出系が装備されていた。
に、フォトダイオードによる検出系が装備されていた。
例えば、第5図に示すように、レーザ発振器lと対象物
7との間には、レーザ光線8の進行方向に対して傾斜し
て石英ガラス4が配設されており、石英ガラス4の側方
にはフォトダイオード5が設置されている。
7との間には、レーザ光線8の進行方向に対して傾斜し
て石英ガラス4が配設されており、石英ガラス4の側方
にはフォトダイオード5が設置されている。
この為、レーザ発振器lにより出射したレーザ光線8は
石英ガラス4により分岐し、その一部が反射してフォト
ダイオード5に導かれるようになっている。
石英ガラス4により分岐し、その一部が反射してフォト
ダイオード5に導かれるようになっている。
尚、レーザ発振器1には、部分透過ミラー2が装着され
、その前面には外部シャッター3が取りつけられている
。
、その前面には外部シャッター3が取りつけられている
。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、レーザ加工による溶接中においては、対
象物7で反射したレーザ光線8がレーザ発振器lの部分
透過ミラー2で反射し、石英ガラス4で分岐しフォトダ
イオード5に再び入射するために正確な発振出力がモニ
タリングすることができなかった。つまり、反射光の影
響により、見掛は上発振出力が過大に検出されていたの
である。例えば、第6図に示すように反射光のない溶接
開始前に比べ、反射光のある溶接開始後では、実際には
発振出力は変化していないにもかかわらず、フォトダイ
オード5で検出される出力電圧は増大することとなって
いた。
象物7で反射したレーザ光線8がレーザ発振器lの部分
透過ミラー2で反射し、石英ガラス4で分岐しフォトダ
イオード5に再び入射するために正確な発振出力がモニ
タリングすることができなかった。つまり、反射光の影
響により、見掛は上発振出力が過大に検出されていたの
である。例えば、第6図に示すように反射光のない溶接
開始前に比べ、反射光のある溶接開始後では、実際には
発振出力は変化していないにもかかわらず、フォトダイ
オード5で検出される出力電圧は増大することとなって
いた。
本発明は、上記従来技術に鑑みてなされたものであり、
反射光の影響を排除して、レーザ加工機の発振出力を常
に正確に検出できるモニタリング方法を提供することを
目的とするものである。
反射光の影響を排除して、レーザ加工機の発振出力を常
に正確に検出できるモニタリング方法を提供することを
目的とするものである。
〈課題を解決するための手段〉
かかる目的を解決する本発明のレーザ発振出力モニタリ
ング方法の構成は部分透過ミラーを装着したレーザ発振
器と対象物との間に、レーザ光線の進行方向に対して斜
めに光分岐器を配置すると共に該光分岐器の両側にそれ
ぞれ光検出器を設置し、これらの光検出器の検出出力を
演算処理することにより、前記部分透過ミラーと前記対
象物との間での反射光の影響を取り除いたレーザ発振出
力だけを求めることを特徴とする。
ング方法の構成は部分透過ミラーを装着したレーザ発振
器と対象物との間に、レーザ光線の進行方向に対して斜
めに光分岐器を配置すると共に該光分岐器の両側にそれ
ぞれ光検出器を設置し、これらの光検出器の検出出力を
演算処理することにより、前記部分透過ミラーと前記対
象物との間での反射光の影響を取り除いたレーザ発振出
力だけを求めることを特徴とする。
く作用〉
レーザ発振器から・出射されたレーザ光線は光分岐器で
分岐されて一方の光検出器に導かれるとともに対象物に
導かれるが、更に対象物と部分透過ミラーとの間で反射
するために、光分岐器に・よって双方の光検出器に入射
することとなる。この為、他方の光検出器には、対象物
と部分透過ミラーとの間の反射光だけが検出されること
になる。そこで、一方の光検出器の検出検出から、この
ような反射光の成分が除去されるよう、他方の光検出器
の検出出力との間で演算処理を行えば、レーザ発振出力
が求められる。
分岐されて一方の光検出器に導かれるとともに対象物に
導かれるが、更に対象物と部分透過ミラーとの間で反射
するために、光分岐器に・よって双方の光検出器に入射
することとなる。この為、他方の光検出器には、対象物
と部分透過ミラーとの間の反射光だけが検出されること
になる。そこで、一方の光検出器の検出検出から、この
ような反射光の成分が除去されるよう、他方の光検出器
の検出出力との間で演算処理を行えば、レーザ発振出力
が求められる。
〈実施例〉
以下、本発明について図面に示す実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図に本発明の第1の実施例を示す。同図にしめすよ
うに、レーザ発振器lと対象物7との間には、レーザ光
線8の進行方向に対して約45度に傾斜して石英ガラス
4が配設されており、石英ガラス4の両側にはフォトダ
イオード5.6が設置されている。石英ガラス4の両面
には反射防止膜がコーティングされ、その反射率R3は
0.Olとなっている。レーザ発振器lには、部分透過
ミラー2が装着され、その反射率R0は0.25となっ
ている。外部シャッター3は、溶接時には使用されない
。
うに、レーザ発振器lと対象物7との間には、レーザ光
線8の進行方向に対して約45度に傾斜して石英ガラス
4が配設されており、石英ガラス4の両側にはフォトダ
イオード5.6が設置されている。石英ガラス4の両面
には反射防止膜がコーティングされ、その反射率R3は
0.Olとなっている。レーザ発振器lには、部分透過
ミラー2が装着され、その反射率R0は0.25となっ
ている。外部シャッター3は、溶接時には使用されない
。
従って、レーザ発振器lからレーザ光線8を出射すると
、このレーザ光線8は石英レンズ4で分岐し、更に部分
透過ミラー2と対象物7との間との間で反射し、石英ガ
ラス4で分岐し、フォトダイオード5.6に導かれるこ
とになる。
、このレーザ光線8は石英レンズ4で分岐し、更に部分
透過ミラー2と対象物7との間との間で反射し、石英ガ
ラス4で分岐し、フォトダイオード5.6に導かれるこ
とになる。
ここで、第3図に示すようにレーザ発振器1の部分透過
ミラー2から出射されるレーザ光線8−1の発振光強度
を!。とすれば、レーザ光線8−1の石英ガラス4での
反射光8−2の光強度はR,1,、その透過光8−3の
光強度は(1−R1)10となる。この反射光8−2は
フォトダイオード5に導かれる。
ミラー2から出射されるレーザ光線8−1の発振光強度
を!。とすれば、レーザ光線8−1の石英ガラス4での
反射光8−2の光強度はR,1,、その透過光8−3の
光強度は(1−R1)10となる。この反射光8−2は
フォトダイオード5に導かれる。
一方、透過光8−3は対象物7に照射され、対象物7の
反射率をrとすれば、その反射光8−4の光強度はr(
1−R+)I。となる。この反射光8−4の石英ガラス
4での反射光8−5の光強度はR,r(1−R+)Io
その透過光8−6の光強度はr(1−R1)”I。
反射率をrとすれば、その反射光8−4の光強度はr(
1−R+)I。となる。この反射光8−4の石英ガラス
4での反射光8−5の光強度はR,r(1−R+)Io
その透過光8−6の光強度はr(1−R1)”I。
となる。この反射光8−5はフォトダイオード6に導か
れる。一方、透過光8−6は部分透過ミラー2に戻り、
そこでの反射光8−7の光強度はRor(1−R+)”
Ioとなる。この反射光8−7の石英ガラス4での反射
光8−8の光強度はR+Ror(1−R+)”夏0、そ
の透過光8−9の光強度はRor(1−R+)”I。
れる。一方、透過光8−6は部分透過ミラー2に戻り、
そこでの反射光8−7の光強度はRor(1−R+)”
Ioとなる。この反射光8−7の石英ガラス4での反射
光8−8の光強度はR+Ror(1−R+)”夏0、そ
の透過光8−9の光強度はRor(1−R+)”I。
となる。この反射光8−8はフォトダイオード5に導か
れる。一方、透過光8−9は対象物7に照射され、対象
物7での反射光8−1Oの光強度はRor”(1−R+
)”Io となる。この反射光8−1Oの石英ガラス4
での反射光8−11の光強度はR+Ror”(1−R+
)’Io その透過光8−12の光強度はR@r”(
1−R1)’Io となる。この反射光8−11はフォ
トダイオード6に導かれる。一方、透過光8−12は部
分透過ミラー2に戻り、そこでの反射光8−13の光強
度はRo”r”(1−R+)’Isとなる。
れる。一方、透過光8−9は対象物7に照射され、対象
物7での反射光8−1Oの光強度はRor”(1−R+
)”Io となる。この反射光8−1Oの石英ガラス4
での反射光8−11の光強度はR+Ror”(1−R+
)’Io その透過光8−12の光強度はR@r”(
1−R1)’Io となる。この反射光8−11はフォ
トダイオード6に導かれる。一方、透過光8−12は部
分透過ミラー2に戻り、そこでの反射光8−13の光強
度はRo”r”(1−R+)’Isとなる。
この反射光8−13の石英ガラス4での反射光8−14
の光強度はRIRO”r’(1−R1)’IOとなる。
の光強度はRIRO”r’(1−R1)’IOとなる。
これ以降の反射光についても、同様に繰り返されること
になる。
になる。
この結果、フォトダイオード5で検出されるモニタリン
グ光強度M、フォトダイオード6で検出される反射光強
度Rは、多数回反射を省略すると、以下のように表せる
。
グ光強度M、フォトダイオード6で検出される反射光強
度Rは、多数回反射を省略すると、以下のように表せる
。
M=R+Ia +rR+Ro(1−R+)Io+ r”
R+Ro”(1−R+)’T。
R+Ro”(1−R+)’T。
−−−−−−41)
R”rR+ (1−R+)Ia +r”R+ ”R11
(1−R1)’10 −−−−−−(2)(1) <
2)式から次のような式が導かれる。
(1−R1)’10 −−−−−−(2)(1) <
2)式から次のような式が導かれる。
M−RoR=R+ 1.、−rRI ” (1−R+)
Io−r”Rl ”(IR+ ) ” Ia −−−
(31(3)式において、R,=0.01. R6=0
.25r<1であるから、右辺第2.3項は右辺第1項
に比べて十分に小さく、無視しうる。従って、対象物7
の反射率rの値にかかわらず、下式が導かれる。
Io−r”Rl ”(IR+ ) ” Ia −−−
(31(3)式において、R,=0.01. R6=0
.25r<1であるから、右辺第2.3項は右辺第1項
に比べて十分に小さく、無視しうる。従って、対象物7
の反射率rの値にかかわらず、下式が導かれる。
M−RJ#R+le −−−−
−−−(4)つまり、フォトダイオード6で検出される
反射光強度Rに部分透過ミラー2の反射率R0を乗じて
、フォトダイオード5で検出されるモニタリング光強度
Mから減することにより、反射光の影響を取り除いたレ
ーザ光線の光強度が求められることになる。
−−−(4)つまり、フォトダイオード6で検出される
反射光強度Rに部分透過ミラー2の反射率R0を乗じて
、フォトダイオード5で検出されるモニタリング光強度
Mから減することにより、反射光の影響を取り除いたレ
ーザ光線の光強度が求められることになる。
次に、本発明のモニタリング方法について行った試験方
法について説明する。
法について説明する。
先ず、第21ffl(a)に示すようにランプ光12等
の外乱光の影響を調べるため、レーザ発振していないと
きにモニタリングを行い、次に同図(b)に示すように
反射光のない状態を模擬するため、レーザ光8Bを全反
射ミラー10で屈折させて黒体(パワーメータ)11に
照射してモニタリングをおこなった。更に、第2[g(
C1に示すように、対象物として入射光学系13を介し
て光ファイバ9にレーザ光線8を入射した場合について
、モニタリングした。この場合には、光ファイバ9の端
面からの反射光だけでなく、入射光学系13のレンズ面
からの反射光も考えられる。モニタリングは平均出力5
00w、850w、1200wの3レベルについておこ
なった。
の外乱光の影響を調べるため、レーザ発振していないと
きにモニタリングを行い、次に同図(b)に示すように
反射光のない状態を模擬するため、レーザ光8Bを全反
射ミラー10で屈折させて黒体(パワーメータ)11に
照射してモニタリングをおこなった。更に、第2[g(
C1に示すように、対象物として入射光学系13を介し
て光ファイバ9にレーザ光線8を入射した場合について
、モニタリングした。この場合には、光ファイバ9の端
面からの反射光だけでなく、入射光学系13のレンズ面
からの反射光も考えられる。モニタリングは平均出力5
00w、850w、1200wの3レベルについておこ
なった。
この結果を第4図に示す。同図において出力電圧はフォ
トダイオード6で検出される反′射光強度Rに部分透過
ミラー2の反射率R0を乗じて、フォトダイオード5で
検出されるモニタリング光強度Mから減じたものである
。この値は黒体11にレーザ光線を照射し、反射光の無
視しうるレーザ発振出力と等しくなる。
トダイオード6で検出される反′射光強度Rに部分透過
ミラー2の反射率R0を乗じて、フォトダイオード5で
検出されるモニタリング光強度Mから減じたものである
。この値は黒体11にレーザ光線を照射し、反射光の無
視しうるレーザ発振出力と等しくなる。
〈発明の効果〉
以上、実施例に基づいて具体的に説明したように、本発
明は反射光の影響を取り除くために、光検出器を追加し
たので、対象物の反射率が変化した場合であっても、常
に正確にレーザ発振出力のモニタリングが可能になった
。
明は反射光の影響を取り除くために、光検出器を追加し
たので、対象物の反射率が変化した場合であっても、常
に正確にレーザ発振出力のモニタリングが可能になった
。
第1図は本発明の一実施例にかかるモニタリング方法の
説明図、第2図(a) (b) (C)はそれぞれ試験
方法についての説明図、第3図は透過光及び反射光につ
いての説明図、第4図は実施例の出力電圧を示すグラフ
、第5図は従来のモニタリング方法を示す説明図、第6
図は従来の出力電圧を示すグラフである。 図面中、1はレーザ発振器、 2は部分透過ミラー 3は外部シャッター 4は石英ガラス、 5.6はフォトダイオード、 7は対象物、 8はレーザ光線、 9はファイバー lOは全反射ミラー 11は黒体、 12はランプ光である。
説明図、第2図(a) (b) (C)はそれぞれ試験
方法についての説明図、第3図は透過光及び反射光につ
いての説明図、第4図は実施例の出力電圧を示すグラフ
、第5図は従来のモニタリング方法を示す説明図、第6
図は従来の出力電圧を示すグラフである。 図面中、1はレーザ発振器、 2は部分透過ミラー 3は外部シャッター 4は石英ガラス、 5.6はフォトダイオード、 7は対象物、 8はレーザ光線、 9はファイバー lOは全反射ミラー 11は黒体、 12はランプ光である。
Claims (1)
- 部分透過ミラーを装着したレーザ発振器と対象物との間
に、レーザ光線の進行方向に対して斜めに光分岐器を配
置すると共に該光分岐器の両側にそれぞれ光検出器を設
置し、これらの光検出器の検出出力を演算処理すること
により、前記部分透過ミラーと前記対象物との間での反
射光の影響を取り除いたレーザ発振出力だけを求めるこ
とを特徴とするレーザ発振出力モニタリング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257005A JPH03120427A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | レーザ発振出力モニタリング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1257005A JPH03120427A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | レーザ発振出力モニタリング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120427A true JPH03120427A (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=17300401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1257005A Pending JPH03120427A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | レーザ発振出力モニタリング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03120427A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246987A (ja) * | 1988-08-05 | 1990-02-16 | Nec Corp | レーザ光エネルギー管理方法 |
-
1989
- 1989-10-03 JP JP1257005A patent/JPH03120427A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246987A (ja) * | 1988-08-05 | 1990-02-16 | Nec Corp | レーザ光エネルギー管理方法 |
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