JPH03120847A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH03120847A JPH03120847A JP1260431A JP26043189A JPH03120847A JP H03120847 A JPH03120847 A JP H03120847A JP 1260431 A JP1260431 A JP 1260431A JP 26043189 A JP26043189 A JP 26043189A JP H03120847 A JPH03120847 A JP H03120847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- buried diffusion
- alignment
- epitaxial layer
- diffusion layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 10
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 24
- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 claims description 11
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 3
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 8
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 5
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 5
- 229910052785 arsenic Inorganic materials 0.000 description 3
- RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N arsenic atom Chemical compound [As] RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 3
- 229910021417 amorphous silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 2
- 229910052787 antimony Inorganic materials 0.000 description 1
- WATWJIUSRGPENY-UHFFFAOYSA-N antimony atom Chemical compound [Sb] WATWJIUSRGPENY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の製造方法に関し、特に半導体基板
内の埋込拡散層上におけるパターンの位置合せ領域の形
成方法に関する。
内の埋込拡散層上におけるパターンの位置合せ領域の形
成方法に関する。
一般にバイポーラトランジスタを素子とする半導体装置
は、半導体基板に成長させたエピタキシャル層を絶縁分
離した島状の領域内に素子を形成しているが、シリーズ
抵抗を低減する目的や絶縁分離の熱処理時間を短縮させ
る目的でエピタキシャル層の下側に高不純!tl!I濃
度の埋込拡散層を形成している。以下第3図(a)〜(
f)を用い従来の埋込拡散層の形成方法を説明する。
は、半導体基板に成長させたエピタキシャル層を絶縁分
離した島状の領域内に素子を形成しているが、シリーズ
抵抗を低減する目的や絶縁分離の熱処理時間を短縮させ
る目的でエピタキシャル層の下側に高不純!tl!I濃
度の埋込拡散層を形成している。以下第3図(a)〜(
f)を用い従来の埋込拡散層の形成方法を説明する。
まず第3図(a)のように、P型シリコン基板31の表
面に熱酸化膜32を形成し、これを選択エツチングして
素子領域50及びパターンの位置合せ領域60に窓33
を開口する。
面に熱酸化膜32を形成し、これを選択エツチングして
素子領域50及びパターンの位置合せ領域60に窓33
を開口する。
次に、同図(b>のように、砒素(As)やアンチモン
(sb)を高濃度に含むシリカフィルム膜34を形成し
、その後酸化性雰囲気で熱処理を行うことによりシリカ
フィルム膜34中の不純物をシリコン基板31に拡散さ
せ同図(c)に示す埋込拡散層35を形成する。この時
埋込拡散層35は、シリコン基板31との間に酸化速度
の差から段差35aを生ずる。
(sb)を高濃度に含むシリカフィルム膜34を形成し
、その後酸化性雰囲気で熱処理を行うことによりシリカ
フィルム膜34中の不純物をシリコン基板31に拡散さ
せ同図(c)に示す埋込拡散層35を形成する。この時
埋込拡散層35は、シリコン基板31との間に酸化速度
の差から段差35aを生ずる。
その後、シリコン酸化膜32及びシリカフィルムR34
を除去した上で、同図(d)のように、シリコン基板3
1上にN型のエピタキシャル層36を成長させる。この
時段差35aはエピタキシャル層36表面では段差35
bとなる。そして位置合せ領域60におけるこの段差3
5bを基準として絶縁分離領域のパターンを位置合せし
、同図(e)のように絶縁分離領域37を形成する。
を除去した上で、同図(d)のように、シリコン基板3
1上にN型のエピタキシャル層36を成長させる。この
時段差35aはエピタキシャル層36表面では段差35
bとなる。そして位置合せ領域60におけるこの段差3
5bを基準として絶縁分離領域のパターンを位置合せし
、同図(e)のように絶縁分離領域37を形成する。
これにより埋込拡散層35上に絶縁分離された島状のエ
ピタキシャル層領域を画成する。。
ピタキシャル層領域を画成する。。
しかる上で、同図(f)のように、素子形成領域60に
おけるエピタキシャル層領域36に絶縁分離領域37を
基準としてP型ベース拡散領域38、N型コレクター領
域3つと順次パターンの位置合せをして形成し、更にベ
ース拡散領域38内にN型エミッタ領域40を形成する
。これによりバイポーラトランジスタを完成する。
おけるエピタキシャル層領域36に絶縁分離領域37を
基準としてP型ベース拡散領域38、N型コレクター領
域3つと順次パターンの位置合せをして形成し、更にベ
ース拡散領域38内にN型エミッタ領域40を形成する
。これによりバイポーラトランジスタを完成する。
なお位置合せ領域60は、一般にウェハーに2ケ所以上
形成され、パターンの位置合せに利用される。
形成され、パターンの位置合せに利用される。
上述した従来の製造方法では、埋込拡散層35上にエピ
タキシャル層を成長させると、段差35aは第3図(d
)に示した様に段差形状がずれて段差25bになること
がある。その結果絶縁分離領域37と埋込拡散層35と
の間に位置ずれが生じ、耐圧低下等半導体素子の特性を
劣化させる原因となるという欠点がある。
タキシャル層を成長させると、段差35aは第3図(d
)に示した様に段差形状がずれて段差25bになること
がある。その結果絶縁分離領域37と埋込拡散層35と
の間に位置ずれが生じ、耐圧低下等半導体素子の特性を
劣化させる原因となるという欠点がある。
上述した従来の半導体製造方法に対し、本発明は埋込拡
散層上におけるパターンの位置合せ領域のみにエピタキ
シャル成長層を形成しないという相違点を有する。
散層上におけるパターンの位置合せ領域のみにエピタキ
シャル成長層を形成しないという相違点を有する。
本発明の半導体装置の製造方法は、半導体基板の素子形
成領域及び位置合せ領域に不純物を拡散して埋込拡散層
を形成したのち、前記埋込拡散層を含む全面にエピタキ
シャル層を形成する半導体装置の製造方法において、埋
込拡散層が形成された前記位置合せ領域上に窒化膜を形
成したのちエピタキシャル層を形成するものである。
成領域及び位置合せ領域に不純物を拡散して埋込拡散層
を形成したのち、前記埋込拡散層を含む全面にエピタキ
シャル層を形成する半導体装置の製造方法において、埋
込拡散層が形成された前記位置合せ領域上に窒化膜を形
成したのちエピタキシャル層を形成するものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)〜(h)は本発明の一実施例を説明するた
めの製造工程順に示した半導体チップの断面図である。
めの製造工程順に示した半導体チップの断面図である。
先ず第1図(a)に示すように、従来の製造方法と同様
に、P型シリコン基板1の表面に熱酸化により熱酸化膜
2を形成し、これを泗択エツチングして素子領域50及
びパターンの位置合せ領域60に窓3を開口する。
に、P型シリコン基板1の表面に熱酸化により熱酸化膜
2を形成し、これを泗択エツチングして素子領域50及
びパターンの位置合せ領域60に窓3を開口する。
次に同図(b)のように、砒素(As)やアンモチン(
Sb)を高濃度に含むシリカフィルム膜4を塗布して形
成し、次で同図(C)のように、熱処理を行うことによ
りシリカフィルム膜4中の不純物をシリコン基板1に拡
散させ埋込拡散層5を形成する。
Sb)を高濃度に含むシリカフィルム膜4を塗布して形
成し、次で同図(C)のように、熱処理を行うことによ
りシリカフィルム膜4中の不純物をシリコン基板1に拡
散させ埋込拡散層5を形成する。
その後同図(d)のように、CVD法により窒化膜11
を、例えば1000人の厚さに成長する0次に同図(e
)に示すように、パターンの位置合せ領域60のみに窒
化膜11を残すようにパターニングし、それ以外の窒化
膜11及び熱酸1ヒ膜2はすべて除去する。その上で常
法によって同図(f)のように、全面にN型のエピタキ
シャル層6を成長させる。この時パターンの位置合せ領
域60には窒化膜11によりエピタキシャル層は成長し
に<<、薄いポリシリコン又はアモルファスシリコン6
aが成長するが埋込拡散層形成時の位置合せ領域60は
そのままの形状として残る。
を、例えば1000人の厚さに成長する0次に同図(e
)に示すように、パターンの位置合せ領域60のみに窒
化膜11を残すようにパターニングし、それ以外の窒化
膜11及び熱酸1ヒ膜2はすべて除去する。その上で常
法によって同図(f)のように、全面にN型のエピタキ
シャル層6を成長させる。この時パターンの位置合せ領
域60には窒化膜11によりエピタキシャル層は成長し
に<<、薄いポリシリコン又はアモルファスシリコン6
aが成長するが埋込拡散層形成時の位置合せ領域60は
そのままの形状として残る。
次にこの位置合せ領域60に次のマスク、例えば絶縁領
域形成用のマスクを合せる。この場合位置合せ領域60
以外のパターンは、埋込拡散領域パターンと絶縁領域パ
ターンがエピタキシャル成長層によるずれのため見掛は
上ずれていることもある。しかし位置合せ領域60はエ
ピタキシャルKa6がほとんどなく直接位置合せを可能
にしている為、精度の良い本来の絶縁分離領域7が同図
(g)に示したように形成出来る。この工程により埋込
拡散層5上の素子領域50に絶縁分離された島状のエピ
タキシャル層領域が形成される。
域形成用のマスクを合せる。この場合位置合せ領域60
以外のパターンは、埋込拡散領域パターンと絶縁領域パ
ターンがエピタキシャル成長層によるずれのため見掛は
上ずれていることもある。しかし位置合せ領域60はエ
ピタキシャルKa6がほとんどなく直接位置合せを可能
にしている為、精度の良い本来の絶縁分離領域7が同図
(g)に示したように形成出来る。この工程により埋込
拡散層5上の素子領域50に絶縁分離された島状のエピ
タキシャル層領域が形成される。
次に同図(h)のように、エピタキシャル層6に絶縁分
離領域7を基準としてP型ベース拡散領域8、N型コレ
クター領域9を形成し、更にベース拡散領域8内にN型
エミッタ領域10を形成する6以上の工程によりパター
ンずれのないバイポーラトランジスタが完成する。
離領域7を基準としてP型ベース拡散領域8、N型コレ
クター領域9を形成し、更にベース拡散領域8内にN型
エミッタ領域10を形成する6以上の工程によりパター
ンずれのないバイポーラトランジスタが完成する。
第2図(a)、(b)は本発明の第2の実施例を説明す
るための半導体チップの断面図である。
るための半導体チップの断面図である。
この第2の実施例では第1図(a)〜(c)までは第1
の実施例と同一である。
の実施例と同一である。
次に第2図(a>に示すように、熱酸化膜2を除去した
のちCVD法により窒化膜11を、例えば1000人の
厚さに成長する。
のちCVD法により窒化膜11を、例えば1000人の
厚さに成長する。
次に同図(b)のように、パターンの位置合せ領域60
のみに窒化膜11を残す。以下第1図(f)〜(h)と
同様に操作しバイポーラトランジスタを完成させる。
のみに窒化膜11を残す。以下第1図(f)〜(h)と
同様に操作しバイポーラトランジスタを完成させる。
この第2の実施例では、熱酸化膜2を介していないため
さらに高精度のパターン位置合せが可能となる利点があ
る。
さらに高精度のパターン位置合せが可能となる利点があ
る。
以上説明したように本発明は、埋込拡散領域形成時、パ
ターンの位置合せ領域上のみに窒化膜を残すことにより
、位置合せ領域がエピタキシャル層によりゆがめられる
ことがないため、マスクの位置合せが容易となると共に
、位置合せ精度も向上する。従って絶縁分離領域と埋込
拡散層間の位置ずれがなくなるため、特性劣化のない半
導体装置が得られるという効果がある。
ターンの位置合せ領域上のみに窒化膜を残すことにより
、位置合せ領域がエピタキシャル層によりゆがめられる
ことがないため、マスクの位置合せが容易となると共に
、位置合せ精度も向上する。従って絶縁分離領域と埋込
拡散層間の位置ずれがなくなるため、特性劣化のない半
導体装置が得られるという効果がある。
第1図(a)〜(h)及び第2図(a)、(b)は本発
明の第1及び第2の実施例を説明するための半導体チッ
プの断面図、第3図(a)〜(f)は従来例を説明する
ための半導体チップの断面図である。 1.31・・・P型シリコン基板、2,32・・・熱酸
化膜、3,33・・・窓、4,34・・・シリカフィル
ム膜、5.35−・・埋込拡散層、5a、5b、35a
、35b・・・段差、6,36・・・エピタキシャル層
、6a・・・ポリシリコン又はアモルファスシリコン、
7,37・・・絶縁分離領域、8,38・・・ベース領
域、9,39・・・コレクタ領域、10.40・・・エ
ミッタ領域、11・・・窒化膜、50・・・素子領域、
60・・・位置合せ領域。
明の第1及び第2の実施例を説明するための半導体チッ
プの断面図、第3図(a)〜(f)は従来例を説明する
ための半導体チップの断面図である。 1.31・・・P型シリコン基板、2,32・・・熱酸
化膜、3,33・・・窓、4,34・・・シリカフィル
ム膜、5.35−・・埋込拡散層、5a、5b、35a
、35b・・・段差、6,36・・・エピタキシャル層
、6a・・・ポリシリコン又はアモルファスシリコン、
7,37・・・絶縁分離領域、8,38・・・ベース領
域、9,39・・・コレクタ領域、10.40・・・エ
ミッタ領域、11・・・窒化膜、50・・・素子領域、
60・・・位置合せ領域。
Claims (1)
- 半導体基板の素子形成領域及び位置合せ領域に不純物を
拡散して埋込拡散層を形成したのち、前記埋込拡散層を
含む全面にエピタキシャル層を形成する半導体装置の製
造方法において、埋込拡散層が形成された前記位置合せ
領域上に窒化膜を形成したのちエピタキシャル層を形成
することを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260431A JPH03120847A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1260431A JPH03120847A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120847A true JPH03120847A (ja) | 1991-05-23 |
Family
ID=17347840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1260431A Pending JPH03120847A (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03120847A (ja) |
-
1989
- 1989-10-04 JP JP1260431A patent/JPH03120847A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4837186A (en) | Silicon semiconductor substrate with an insulating layer embedded therein and method for forming the same | |
| JPH0521450A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS6362897B2 (ja) | ||
| JPS63200568A (ja) | Cmos技術を用いたバイポーラ・トランジスタとその製造方法 | |
| JPH0574669A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60144950A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61172346A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH01241868A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS61251165A (ja) | Bi−MIS集積回路の製造方法 | |
| JP2001274388A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS6010748A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS58108765A (ja) | 半導体装置の製法 | |
| JPH04287329A (ja) | ラテラルバイポーラトランジスタの製造方法 | |
| JPS62188369A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS62243361A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04324922A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JPH0239438A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0371770B2 (ja) | ||
| JPS6245174A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS62113442A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01157565A (ja) | Bi−MOS集積回路装置の製造方法 | |
| JPS5911642A (ja) | 半導体集積回路装置とその製造法 | |
| JPS60251640A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH01123472A (ja) | バイポーラ型半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH05267314A (ja) | 半導体装置の製造方法 |