JPH0312097A - 不揮発性dram - Google Patents

不揮発性dram

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JPH0312097A
JPH0312097A JP1145598A JP14559889A JPH0312097A JP H0312097 A JPH0312097 A JP H0312097A JP 1145598 A JP1145598 A JP 1145598A JP 14559889 A JP14559889 A JP 14559889A JP H0312097 A JPH0312097 A JP H0312097A
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JP
Japan
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memory cell
mode
transistor
dram
selection
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JP1145598A
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Yoshikazu Nagai
義和 永井
Nobuyuki Sato
信之 佐藤
Tomosuke Tsuyama
津山 友亮
Kazunori Furusawa
和則 古沢
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Hitachi Ltd
Hitachi Solutions Technology Ltd
Original Assignee
Hitachi ULSI Engineering Corp
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、動作時にはDRAM (ダイナミック・ラン
ダム・アクセス・メモリ)、そして待機時にはEEPR
OM (エレクトリカリ・イレーザブル・アンド・プロ
グラマブル・リード・オンリ・メモリ)のようにデータ
を保持する不揮発性DRAMに関し、例えばフロッピー
ディスクなどに置き換えるための電子ファイルに適用し
て有効な技術に関するものである。
〔従来技術〕
メモリカードもしくはICカード化して電子ファイルに
適用するような半導体集積回路においては、比較的アク
セスタイムが短かく、且つ電源遮断時にもデータを保持
する機能が要求される。このような要求を満足するもの
として、例えば、データを頻繁に書き換えるときはRA
Mとして動作し、電源遮断時などにはデータを不揮発性
記憶素子に退避させる機能を持った不揮発性RAMを採
用することができる。
従来の不揮発性RAMは、スタティックRAMにおける
スタティックメモリセルに、EEPROMにおける不揮
発性記憶素子を組合わせたメモリセル構造を持ち、例え
ばフリップフロップを用いたスタティックメモリセルの
一対の記憶ノードに、分離用トランジスタやMNOSト
ランジスタを直列接続して構成される。斯るメモリセル
構造において、フリップフロップが保持する情報をMN
OSトランジスタに退避させる場合には、一対のMNO
Sトランジスタを消去状態にした後、当該フリップフロ
ップの一対の記憶ノードの相補レベルに従って一方のM
NOS トランジスタを書き込み状態に制御する。
尚、上記不揮発性SRAMについて記載された文献の例
としては昭和58年11月28日株式会社サイエンスフ
ォーラム発行の「超LSIハンドブック」第328頁〜
第330頁がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来の不揮発性RAMではスタティック
メモリセルを含む関係上、その部分に6〜8個のトラン
ジスタが必要になり、この点において集積度もしくは記
憶容量を増そうとしても限界があった。そこで、本発明
者はスタティックメモリセル部分の代わりにダイナミッ
ク型メモリセル構造を採用することを検討したが、さら
にその場合には、構造の比較的簡単な不揮発性記憶素子
を採用することが高集化を図る上で有利なことを見出し
た。
本発明の目的は、集積度もしくは記憶容量を向上させる
上において最適な不揮発性DRAMを提供することにあ
る。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は本
明細書の記述並びに添付図面から明らかになるであろう
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば下記の通りである。
すなわち、第1選択トランジスタ及び蓄積容量素子によ
って構成されるダイナミック型メモリセル部分の、当該
蓄積容量の一方の電極に、MN。
S型トランジスタと第2選択トランジスタを直列接続し
たメモリセル構造を採用し、その第2!!択トランジス
タをカットオフ状態にしたDRAMモードと、ダイナミ
ック型メモリセル部分がダイナミックに保有する情報に
応じてMNO3型トランジスタを書き換えるプログラム
モードと、ダイナミック型メモリセル部分を初期化した
後にオン状態の第2選択トランジスタを通し、MNOS
型トランジスタのプログラム状態に従って蓄積容量素子
を充電又は放電させる転送モードとを選択的に実行させ
る制御部を設けて不揮発性DRAMを構成するものであ
る。
上記転送モードの動作効率を向上させるには、ダイナミ
ック型メモリセル部分に対する初期化と第2a択トラン
ジスタを通した充電又は放電動作とを全てのメモリセル
に対して同時に行うようにするとよい。
また、上記プログラムモードの動作効率を向上させるに
は、ワード線を共有する複数のメモリセル単位で書き換
え制御を行うようにするとよい。
その場合に、ワード線を順次選択するためのアドレスを
生成可能なアドレスカウンタを内蔵させると、このアド
レスカウンタは、プログラムモードの他に、DRAMモ
ードにおけるリフレッシュアドレスの生成にも兼用可能
になる。
〔作 用〕
上記した手段によれば、スタティックメモリセル部分に
代えてダイナミック型メモリセル部分を採用することは
、メモリセル構成用素子数を低減するように作用し、ま
た不揮発性記憶素子としてMNO3型トランジスタを採
用することは、横方行の構造が比較的複雑なFLOTO
X (フローティングゲート・トンネル・オキサイド)
型トランジスタに比らべて不揮発性記憶素子の構造を簡
素化するように作用し、これによって、不揮発性RAM
の高集積化もしくは大記憶容量化を達成するものである
〔実 施 例〕
第4図には本発明の一実施例である不揮発性DRAMの
全体的なブロック図が示される。同図に示される不揮発
性DRAMは、特に制限されないが、公知の半導体集積
回路製造技術によってシリコンのような1つの半導体基
板に形成される。
第4図に示される不揮発性DRAMは、特に制限されな
いが、Nチャンネルシリコソゲ−8MNOS型の不揮発
性メモリセル部分と、ダイナミック型メモリセル部分と
によって個々のメモリセルが木カ成され、それらメモリ
セルを複数個マトリクス配置して成るメモリセルアレイ
1を有する。
ここで先ず上記メモリセル構造の一例を説明する。
このメモリセルMCは、特に制限されないが、第1図に
示されるように、1トランジスタ型のダイナミックメモ
リセル同様にNチャンネル型選択MO8FETQ2と、
蓄積容量素子Csとを直列接続したダイナミック型メモ
リセル部分と、上記蓄積容量素子Csの一方の電極にシ
リコンゲートNチャンネル型のMNOSトランジスタQ
1とNチャンネル型選択MO3FETQ3とを直列接続
した不揮発性メモリセル部分とを備えて構成される。メ
モリセルアレイ1を構成する全てのメモリセルは、特に
制限されないが、第2図のようにN型半導体基板30に
設けられたP型ウェル領域31に形成されている。上記
MNO3型トランジスタQ1は、そのP型ウェル領域の
上に積層されたSiO,t’成る酸化膜32、Si3N
4で成るシリコンナイトライド膜33、及びポリシリコ
ンM34を備え、N十拡散領域35.36をソース・ド
レイン領域として構成される。上記選択MO3FETQ
2は、S i O2で成る酸化膜32即ちゲート酸化膜
の上にゲート電極を構成するポリシリコンff37を備
え、N+拡散領域38.39をソース・ドレイン領域と
して構成される。蓄積容量素子Csは、積層された酸化
膜32とシリコンナイトライド膜40を誘電体膜とし、
その上に形成されたポリシリコンWj41を一方の電極
とし、その下に形成された上記N1拡散領域36,38
及びその間に配置されたN−拡散領域42を他方の電極
として構成される。上記選択MO8FETQ3は、ゲー
ト酸化膜として機能する酸化膜32の上にゲート電極を
構成するポリシリコン層43を備え、N十拡散領域44
.35をソース・ドレイン領域として構成される。上記
N+拡散領域39は、コンタクトホールを介してアルミ
ニウム層45にオーミックコンタクトされ、またN+拡
散層44はアルミニウムN46にオーミックコンタクト
されている。尚、酸化膜32の上表面にはHLD層47
及びPSG層48が被着されている。
上記メモリセルMCは、特に制限されないが、折り返し
ビット線方式のDRAM同様、一対の相補ビット、%1
BLi、BLiに対して交互に選択MO8FETQ2の
ソース・ドレイン電極が結合されている。また、他方の
選択MO8FETQ3のドレイン電極には、MNO3型
トランジスタQ1に対する書き込み阻止や蓄積容量素子
Csに充電電荷を供給するための電圧が与えられる制御
線Siが列毎に共通接続されている。上記選択MO3F
ETQ2のゲート電極は、代表的に示されたワード線W
i、Wjに行方向毎に結合され、MNOS型トランジス
タのゲート電極は代表的に示された書き換え制御線Gi
、Gjに行方向ごとに結合され、また他方の選択MO8
FETQ3のゲート電極は代表的に示された切り換え制
御線Ti、Tjに行方向毎に結合されている。
斯るメモリセル構造をもつ本実施例の不揮発性DRAM
は、全ての選択MOSFETQ3をカットオフ状態にし
たDRAMモードと、蓄積容量素子Csに蓄えられてい
る電荷量に応じてMNOS型トランジスタQ1を書き換
えるプログラムモードと、蓄積容量素子Csを放電させ
た後に選択MO8FETQ3を通して与えられる充電電
荷をMNOS型トランジスタQ1のプログラム状態に応
じて選択的に蓄積容量素子Csに与える転送モードとを
選択的に行い得るようになっている。
ここで、不揮発性DRAMの構成を説明する前に上記各
動作モードについて説明する。
DRAMモードでは全てのメモリセルMCの選択MO3
FETQ3がカットオフされる。したがって、MNOS
型トランジスタQ1のプログラム状態に拘わらず蓄積容
量素子Csは制御線Siから切り離され、これによって
メモリセルMCは等測的にダイナミック型メモリセルに
なる。このときメモリセルは、論理「1」又は論理「O
」のメモリセルデータを蓄積容量素子C5の充電電荷量
の相違によって区別し得るようにダイナミックに保持す
る。特に制限されないが、本実施例では、蓄積容量素子
Csの充電状態に応するメモリセルデータを論理「1」
、その放電状態に応するメモリセルデータを論理「0」
とする。
プログラムモードでは、EEPROM同様、MNOS型
トランジスタQ1に対する消去動作と書き込み動作が行
われ、これによって、蓄積容量素子C5が保有する電荷
情報がMNO3型トランジスタQ1のプログラム状態と
して退避される。例えば、メモリセルMCの蓄積容量素
子Csが保有するメモリセルデータを相補ビット線に読
み出して後述するセンスアンプでラッチし、次いでMN
OS型トランジスタQ1を消去し、その後に、センスア
ンプにラッチされている論理「0」のデータに応するメ
モリセルに対して書き込みが行われ、論理「1」のデー
タに応するメモリセルに対しては書き込みが阻止される
。この動作は、ワード線を共有する一行分の複数のメモ
リセル単位で行われるようになっている。
このプログラムモードにおける電圧条件の一例は第3図
に示される。
消去動作では、特に制限されないが、選択された書き換
え制御線Giに書き換え用電圧−VPPが印加されると
共に、ウェル領域に電源電圧Vddが印加され、これに
よって得られる電界の作用によって正孔がウェル領域3
1から酸化膜32とシリコンナイトライド膜33との界
面近傍のトラップ領域に注入されて、MNOS型トラン
ジスタQ1のしきい値電圧が接地電位Vssよりも小さ
な値にされ、所謂デプレション型になる。
書き込み動作では、特に制限されないが1選択的に書き
換え制御線Giに電源電圧Vddが印加されると共に、
ウェル領域31に書き換え用高電圧−VpPが印加され
、これによって得られる電界の作用によって電子がウェ
ル領域31から酸化膜32とシリコンナイトライド膜3
3との界面近傍のトラップ領域に注入されて、MNO3
型トランジスタQ1のしきい値電圧が接地電位Vssよ
りも大きな値にされ、所謂エンハンスメント型になる。
このとき、制御線Siに電g電圧Vddが印加されてい
る場合には、MNOS型トランジスタQ1のチャンネル
領域に拡がる空乏層によって電子の注入が阻止されるこ
とにより、当該MNOS型トランジスタQ1に対する書
き込みが阻止される。
上記転送モードでは、MNOS型トランジスタQ1のプ
ログラム状態として退避されたメモリセルデータを蓄積
容量素子Csに戻すための放電動作と充電動作が行われ
る。この充放fI!動作動作層圧条件の一例は第3図に
示されている。最初に全てのメモリセルMCの選択MO
5FETQ2がターンオンされると共に全てのビット線
が接地電位Vss強制され、これによって全ての蓄積容
量素子Csを放電状態に初期化する放電動作が完了され
る6次いで、全ての選択MO8FETQ3がオン状態に
制御されると共に全ての制御l5Siが電源電圧Vdd
に強制される。このとき、書き換え制御線Giは接地電
位Vssにされているため、エンハンスメント型にプロ
グラムされているMNOS型トランジスタQ1を含むメ
モリセルMCの蓄積容量素子Csは放電状態を保って論
理「0」のメモリセルデータを保有し、一方、デプレシ
ョン型にプログラムされているMNOS型トランジスタ
Q1を含むメモリセルMCの蓄積容量素子C5は電源電
圧Vddに充電されて論理「1」のメモリセルデータを
保有することになる。
上記各種動作モードは、タイミング制御回路11に供給
される外部制御信号、即ちローアドレスストローブ信号
RAS、カラムアドレスストローブ信号CAS、ライト
イネーブル信号WE、及びデータトランスファ信号DT
のレベルの組合わせ状態によって決定される。例えばロ
ーアドレスストローブ信号RASがローレベルにアサー
トされてチップ選択状態にされたとき、データトランス
ファ信号DTがハイレベルにネゲートされている状態で
は、DRAMモードにされる。このDRAMモードにお
いてライトイネーブル信号WEがローレベルにアサート
されることにより外部からメモリセルMCへのデータの
書き込みが指示され、ライトイネーブル信号WEがハイ
レベルにネゲートされることによりメモリセルデータの
外部への読み出しが指示される。データトランスファ信
号DTがローレベルにアサートされた後にライトイネー
ブル信号WEがローレベルにアサートされるとプログラ
ムモードが指示され、これによってタイミング制御回路
11は、プログラムモード信号φpをワンショットパル
ス変化させて書き換え制御回路12に与える。書き換え
制御回路12にはそのワンショットパルスを受けてセッ
ト状態にされるマスク・スレーブ形式のフリップフロッ
プを有し、このフリップフロップがセット状態にされる
ことにより書き換え制御回路12は、プログラムモード
を実行させるための各種制御信号を生成する。メモリセ
ルアレイ1に含まれる全てのメモリセルMCに対するプ
ログラム動作が終了されると、最後にそのフリップフロ
ップがリセットされてプログラムモードが解除される。
また、データトランスファ信号DTがローレベルにアサ
ートされた後にライトイネーブル信号WEがハイレベル
にアサートされると転送モードが指示され、これによっ
てタイミング制御回路11は、転送モード信号φtをワ
ンショットパルス変化させて転送制御回路13に与える
。転送制御回路13はそのワンショットパルスを受けて
セット状態にされるマスク・スレーブ形式のフリップフ
ロップを有し、このフリップフロップがセット状態にさ
れることにより転送制御回路13は、転送モードを実行
させるための各種制御信号を生成する。メモリアレイ1
に含まれる全てのメモリセルMCに対する転送動作が終
了されると、最後にそのフリップフロップがリセットさ
れて転送モードが解除される。
次に上記各種動作モードを実行するための構成を第4図
に従って説明する。
第4図のメモリセルアレイ1において各メモリセルの選
択ゲート(選択MO8FETQ2のゲート電極)は行ご
とにワード線W6〜Wnに結合され、また、各メモリセ
ルのコントロールゲート(M N OS型トランジスタ
のQlのポリシリコンコントロールゲート電極)は行毎
に書き換え制御線G。−Gnに結合され、また、選択M
O8FETQ3のゲート電極は行毎に切り換え制御線T
0〜Tnに結合される。また、メモリセルMCのデータ
入出力端子は折り返しビット線構造の相補ビット線BL
、、BL、 〜BLn、BLnに列毎に結合され、又各
メモリセルの選択MO3FETQ3は列毎に制御線80
〜Snに結合される。
上記ワード線W0〜Wnは、ローアドレスデコーダ2の
出力端子に結合され、このローアドレスデコーダ2の動
作に従って所定のワード線が選択レベルに駆動されると
、そのワード線に選択端子が結合されている全てのメモ
リセルはビット線BL0.BL0〜BLn、BLnに導
通される。尚、相補ビット線BL、、BL、〜BLn、
BLnには、待機状態においてそれを電源電圧Vddの
半分のレベルにハーフプリチャージするプリチャージ回
路が接続されている。
上記相補ビット線B L、、B L、〜B L n、B
 L nには、一方において1行分のメモリセルMCの
数に相当するスタティックラッチを主体とした複数個の
センスアンプを含むセンスアンプアレイ4が結合される
。このセンスアンプアレイ4は、DRAMモードにおけ
る書き込み/読み出し動作やリフレッシュ動作時、さら
にはプログラムモードにおける書き換え動作時に、図示
しないセンスアンプタイミング信号により動作状態とさ
れ、例えば、ワード線の選択動作によって一方のビット
線結合されたメモリセルからの微少読み出し電圧と、他
方のビット線が保有している参照電位との電位差を増幅
して、その状態をスタティックに保持する。
また、相補ビット線は、他方においてカラム選択回路5
に結合される。このカラム選択回路5には図示しないカ
ラム選択スイッチが相補ビット線BL、、BLll−B
Ln、BLnとl対l対応で含まれ、それら図示しない
°カラム選択スイッチの入出力端子は所定の順番に従っ
て例えば8本の相補共通データ線CD、、 CD、〜C
D、、 CD、に共通接続される。カラム選択回路5に
含まれる夫々の図示しないカラム選択スイッチは、カラ
ムアドレス信号Cadrが供給されるカラムアドレスデ
コーダ6の出力選択信号に基づいてスイッチ制御され、
当該カラムアドレス信号Cadrに従って8個を1単位
としてオン動作される。これにより選択的にオン動作さ
れる8個の図示しないカラム選択スイッチに結合されて
いる8本の相補ビット線は夫々相補共通データ線CDo
、 CD、〜CD、。
CD、に導通される。
上記相補共通データ線CD、、 CD、−CD7゜CD
、は、8個のメインアンプMA、−MA、を介してデー
タ人出力バッファBUF0〜BUF、に結合され、外部
との間で8ビツトのデータD0〜D7を並列的に入出力
可能とされている。
上記書き換え制御線60〜Onは第1選択制御回路10
の出力端子に結合される9この第1選択制御回路10は
、書き換え制御線G。−Gnに対し、第3図に基づいて
説明したような電圧条件を動作モードに応じて与える。
即ち、第1選択制御回路10には、プログラムモードに
おける書き込みサイクルに呼応して書き換え制御回路1
2からアサートされる制御信号φp2と、当該動作モー
ドにおいて消去サイクルに呼応して書き換え制御回路1
2からアサートされる制御信号φp工と、ローアドレス
信号Radrとが供給され、その第1選択制御回路1o
は、制御信号φPLのアサート状態では、ローアドレス
信号Radrに応する1本の書き換え制御線に高電圧−
VPPを印加し、制御信号φp2のアサート状態ではロ
ーアドレス信号Radrに応する1本の書き換え制御線
に電源電圧Vddを印加し、その他の状態では全ての書
き換え制御線00〜Gnに接地電位Vssを与える。
上記制御線80〜Snは第2選択制御回路14の出力端
子に結合されている。この第2選択制御回路14は、プ
ログラムモードにおいて消去前にセンスアンプアレイ4
が保持した1行分のデータを、書き込みサイクルに呼応
してアサートされる制御信号φp2の指示により取り込
み、取り込んだメモリセルデータの内輪環「1」のメモ
リセルデータに応するメモリセルの制御線を電g電圧V
ddに、それ以外の制御線を接地電位Vssに強制して
、その電源電圧Vddが印加されるメモリセルに対して
書き込み阻止を行う。プログラムモードにおける消去サ
イクルで上記制御信号φp1がアサートされたときには
、第2制御回路14は全ての制御線S0〜Snを@原電
圧Vddに強制する。転送モードでは、上記転送制御回
路13から出力される制御信号φt2が上記放電動作後
にアサートされると、第2選択制御回路12は、充電動
作のために全ての制御線S、〜Snに電源電圧Vddを
供給する。尚、それ以外の状態において全ての制御線8
0〜Snは接地な位Vssに強制されている6 上記切り換え制御線T0〜Tnは第3選択制御回路1S
の出力端子に結合されている。この第3選択制御回路I
Sは、プログラムモードにおける消去サイクルに呼応し
て制御信号φP1がアサートされると、そのとき供給さ
れているローアドレス信号Radrに応する1本の切り
替え制御線に電源電圧Vddを供給し、当該1本の切り
換え制御線にゲー1へ電極が結合されている一行文全て
の選択MO8FETQ3をオン状態に制御し、また、プ
ログラムモードにおける書き込みサイクルに呼応して制
御信号φp8がアサートされたときにも上記同様ローア
ドレス信号に応する1本の切り換え制御線にゲート電極
が結合されている一行分全ての選択MO3FETQ3を
オン状態に制御する。
更にこの第3選択制御回路15は、転送モードにおいて
上記放i?!動作後の充電動作のために制御信号φt2
がアサートされると、全ての切り換え制御M’ra〜T
nに電源電圧Vddを供給して全ての選択MO3FET
Q3をオン動作させる。尚、それら以外の状態において
全ての切り換え制御線T1〜Tnは接地電位Vssに強
制される6上記ローアドレスデコーダ2は、これに供給
されるローアドレス信号Radrをデコードして当該ア
ドレス信号Radrに呼応する1本のワード線を選択レ
ベルとしての電源電圧Vddに強制するが、転送モード
の放電動作時、言い換えるなら、制御信号φt□がアサ
ートされたときにはローアドレス信号Radrに拘らず
全てのワード線W1〜Wnを選択レベルとしてのtit
)X電圧Vddに駆動し、また、転送モードの充電動作
時に制御信号φt2がアサートされたときには全てのワ
ード線Wa〜Wnを非選択レベルとしての接地電位Vs
Sに強制する。
ローアドレスバッファ7は、ローアドレスストローブ信
号RASに同期して外部から供給されたアドレス信号A
Xを受け、内部相補アドレス信号を形成してマルチプレ
クサ3に供給する。
上記マルチプレクサ3は、DRAMモードにおいてはロ
ーアドレスバッファ7から供給されるアドレス信号を選
択し、またそれ以外の動作モードデハアドレスカウンタ
8から供給されるアドレス信号を選択し1選択したもの
をローアドレス信号Radrとして出力する。アドレス
カウンタ8は、CASビフォアRASリフレッシュ方式
による自動リフレッシュに際してリフレッシュアドレス
Arefを順番に生成し、またプログラムモードにおい
ては消去/書き込みのためのローアドレス(以下単にプ
ログラムアドレスとも記す)Aprgを順番に生成する
。自動リフレッシュ時におけるアドレスカウンタ8のイ
ンクリメントタイミングはタイミング制御回路11から
与えられ、プログラムモードにおけるそのインクリメン
トタイミングは書き込み制御口y&12から与えられそ
のインクリメントタイミングは書き込み制御回路12か
ら与えられる6 カラムアドレスバッファ9は、カラムアドレスストロー
ブ信号CASに同期して外部から供給されたアドレス信
号AYを受け、内部相補アドレス信号として上記カラム
アドレス信号Cadrを形成する。
しょうきメモリセルアレイ1のウェル領域31に対する
電圧条件はウェルコントローラ16によって与えられる
。即ち、このウェルコントローラ16は、書き込みサイ
クルに呼応して制御信号φp、がアサートされることに
より、電源電圧Vddに代えて書き換え用高電圧−VP
Pを出力する。
上記タイミング発生回路11は、ローアドレスストロー
ブ信号RAS、カラムアドレスストローブ信号CAS、
ライトイネーブル信号WE、データトランスファ信号D
Tを受けて、メモリ動作に必要な上記並びにそのほかの
各種内部制御信号を生成する。
次に本実施例の不揮発性DRAMの全体的な動作を説明
する。
電源電圧が投入されて不揮発性DRAMに転送モードが
設定されると、メモリセルアレイ1に含まれる全ての蓄
積容量素子Csが相補ビット線BL0. B L0〜B
 L n”B L nを介してディスチャージされ、そ
の後で全ての選択MO8FETQ3がオン状態に制御さ
れて制御線S、〜Snから電源電圧Vddが供給される
ことにより、蓄積容量素子Csに対する充電動作が開始
される。このとき、全ての書き換え制御線00〜Gnは
接地電圧Vssにされている。したがって、エンハンス
メント型にプログラムされているMNO3型トランジス
タQ1はオフ状態にされることにより、これを含むメモ
リセルMCの蓄積容量素子Csは充電されずに論理rO
Jのメモリセルデータを保持する。一方、デプレション
型にプログラムされているMNO3型トランジスタQ1
はオン状態にされることにより、これを含むメモリセル
MCの蓄積容量素子Csは電源電圧Vddに充電されて
論理「1」のメモリセルデータを保有することになる。
その後DRAMモードが設定されると、不揮発性DRA
MのメモリセルMCは等測的にダイナミック型メモリセ
ルと同様になり、データトランスファ信号DTがネゲー
トされている限り不揮発性DRAMは外部との間でリー
ド・ライト可能になる。
電源電圧Vddを遮断するときにメモリセルデータを保
存しておく必要がある場合には不揮発性DRAMにプロ
グラムモードが設定される。このプログラムモードにお
いて、MNO3型トランジスタQ1に対する消去と書き
込みはワード単位即ちワード線を共有するメモリセル単
位で第1行目から第n行目まで順番に行われる。斯るプ
ログラムモードにより夫々のメモリセルMCがダイナミ
ックに保有するメモリセルデータは、MNOS型トラン
ジスタQ1の消去・書き込み状態に応じて、破壊される
ことなく保存される。
上記実施例によれば以下の作用効果を得るものである。
(1)本実施例の不揮発性DRAMは、選択MO8FE
TQ2及びM積容量素子Csによって1成されるダイナ
ミック型メモリセル部分の、当該蓄積容量素子Csの一
方の電極に、MNOS型トランジスタQ1を選択MO3
FETQIを直列接続したメモリセル構造を持ち、デー
タを頻繁に書き換えるときにはDRAMモード、メモリ
セルがダイナミックに保有する情報を電源遮断状態で保
存するときにはプログラムモード、そしてプログラムモ
ードによって保存された情報をDRAMモードに先立っ
てメモリセルのダイナミック型メモリセル部分に戻すと
きには転送モードを設定し得るようになっているから、
外部との間では通常のDRAM同様のアクセス速度を確
保しながら、電源遮断時にはメモリセルデータを保存す
ることができる。
(2)メモリセル構造として、従来のスタティックメモ
リセル部分に代えてダイナミック型メモリセル部分が採
用されているから、不揮発性RAMのメモリセル構成素
子数を従来よりも低減することができる。
(3)不揮発性記憶素子としてMNOS型トランジスタ
Q1が採用されているから、横力行の構造が比較的複雑
なFLOTOX型トランジスタに比べて不揮発性記憶素
子の構造を簡素化することができる。
(4)上記作用効果(2)、(3)により、不揮発性R
AMの高集積化さらには大記憶容量化を達成することが
できる。
(5)ダイミック型メモリセル部分に対する初期化と、
選択トランジスタQ3を通した充電電荷の供給とを全て
のメモリセルに対して夫々−括して行うようになってい
るから、転送モードの動作効率を向上させることができ
る。
(6)MNOS型トランジスタQ1に対してはワード線
を共有する複数のメモリセル単位で消去・書き込みが行
われるようになっているから、プログラムモードの動作
効率を向上させることができる。
(7)アドレスカウンタ8をリフレッシュアドレスAr
efの生成とプログラムアドレスA p r gの生成
に兼用することにより、アドレスカウンタを夫々個別的
に設けなくてもよくなる。
(8)上記作用効果により、本実施例の不揮発性DRA
Mは、その使い勝手と集積度の点においてメモリカード
やICカードといった電子ファイル化に対して優れた適
応性を持つ。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づいて
具体的に説明したが本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲において種々変
更することができる。
例えばプログラムモードにおける消去・書き込みの電圧
条件は上記実施例に限定されず、適宜変更することがで
き、用は、MNO3型トランジスタに電子や正孔をトン
ネルさせ得る電界を選択的に形式可能にすればよい。ま
た書き込み阻止電圧は制御aso−5n側からではなく
ビット線側から与えるようにしてもよい。
また、転送モードにおける蓄積容量素子の充放電のさせ
方は上記実施例に限定されず、例えば全ての蓄積容量素
子に対するビット線側からの充電状態を初期状態とし、
その後MNOS型トランジスタの消去・書き込み状態に
従って選択的に蓄積容量素子を放電させるようにしても
よい。
さらに、各種動作モードの設定・解除のやり方や動作モ
ードに応じた内部制御信号の形式論理などは任意に変更
することができる。
以上の説明では本発明者によってなされた発明を主とし
てその背景となった利用分野である電子ファイルのため
の不揮発性DRAMに適用した場合について説明したが
、本発明はそれに限定されるものではなく、それ以外の
記憶手段としての用とにも広く適用することができる。
本発明は、少なくとも不揮発性RAMにおいて高集積化
もしくは高記憶容量化を必要とする条件のものに適用す
ることができる。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば下記の通りである。
すなわち、従来のスタティック型メモリセル部分に代え
てダイナミック型メモリセル部分を採用することにより
不揮発性RAMのメモリセル構成用素子数を低減するこ
とができ、そして、不揮発性記憶素子としてMNOS型
トランジスタを採用することによりFLOTOX型トラ
ンジスタに比べて不揮発性記憶素子の構造を簡素化する
ことができる。これにより、電源遮断時にはメモリセル
データを保存可能な不揮発性RAMにおいて外部との間
では通常のDRAM同様のアクセス速度を確保すること
ができると共に、高集積化並びに大記憶容量化を達成す
ることができるという効果がある。
また、MNOS型トランジスタに対する書き換えをワー
ド線単位で行うようにすることにより、プログラムモー
ドの動作効率を向上させることができるという効果があ
る。
またねMNOS型トランジスタのプログラム状態に従っ
て保存されたメモリセルデータを蓄積容量素子に転送す
るときに全てのメモリセルに含まれる第1選択トランジ
スタと第2選択トランジスタを夫々−括してスイッチ制
御することにより、転送モードの動作効率を向上させる
ことができるという効果がある。
そして、ダイナミック型メモリセル部分に対するリフレ
ッシュアドレスの生成とMNOS型トランジスタに対す
る書き換えのためのプログラムアドレスの生成を1つの
アドレスカウンタを兼用して行うことにより、個別的に
アドレスカウンタを設ける場合に比べ、アドレスカウン
タによるチップ占有率を低く抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る不揮発性DRAMのメモリセル構
造の一例を示す回路図、 第2図は第1図に示されるメモリセル構造に対応する概
略的なチップ横断面図。 第3図は不揮発性DRAMの各種動作モード、に対応す
る電圧条件を示した説明図。 第4図は不揮発性DRAMの全体を示す一実施例ブロッ
ク回出ある。 1・・・メモリセルアレイ、MC・・・メモリセル、Q
l・・・MNOS型トランジスタ、Q2.Q3・・・選
択り、〜BLn、BLn”・相補ビット線、W、〜W 
n・・・ワード線、80〜Si・・・制御線、G、〜G
n山書き換え制御線、T0〜Tn・・・切り換え制御線
、3・・・マルチプレクサ、4・・・センスアンプ、8
・・・アドレスカウンタ、10・・・第1選択制御回路
、11・・・タイミング制御回路、12・・・書き換え
制御回路、13・・・転送制御回路、14・・・第2選
択制御回路、15・・・第3選択制御回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ビット線に結合された第1選択トランジスタと、メ
    モリ動作に応じた電圧を選択的に伝達するための第2ト
    ランジスタとの間に、トンネル効果によって書き換え可
    能なMNOS型トランジスタを結合し、このMNOS型
    トランジスタと上記第1選択トランジスタとの結合ノー
    ドに蓄積容量素子の一方の電極を結合して成るメモリセ
    ルを含み、さらに、上記第2選択トランジスタをカット
    オフしてメモリセルをダイナミック型メモリセルとして
    動作させるDRAMモードと、上記蓄積容量素子の蓄積
    電荷量に応じてMNOS型トランジスタを書き換えるプ
    ログラムモードと、上記MNOS型トランジスタの書き
    換え状態に対応させて蓄積容量素子の充放電状態を決定
    する転送モードとを選択的に実行するための制御部を備
    えて成る不揮発性DRAM。 2、上記転送モードが指示されたとき、制御部は、蓄積
    容量素子の充放電状態を初期化した後、全ての第2選択
    トランジスタを同時に選択し、MNOS型トランジスタ
    を通じて蓄積容量素子の充放電状態を決定するようにさ
    れて成る請求項1記載の不揮発性DRAM。 3、上記プログラムモードが指示されたとき、制御部は
    、ワード線を共有するメモリセル毎に書き換え制御を行
    うようにされて成る請求項1又は2記載の不揮発性DR
    AM。 4、ワード線を共有するメモリセル単位で順次アドレス
    を生成するアドレスカウンタを内蔵し、上記制御部は、
    DRAMモードにおいてそのアドレスカウンタをリフレ
    ッシュアドレスカウンタとし、上記プログラムモードに
    おいてはそのアドレスカウンタをプログラムアドレスカ
    ウンタとして利用するようにされて成る請求項3記載の
    不揮発性DRAM。
JP1145598A 1989-06-08 1989-06-08 不揮発性dram Pending JPH0312097A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010238361A (ja) * 2003-12-30 2010-10-21 Hynix Semiconductor Inc 不揮発性dramの駆動回路及びその駆動方法
US8576628B2 (en) 2008-01-18 2013-11-05 Sharp Kabushiki Kaisha Nonvolatile random access memory

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