JPH03123452A - ロイヤルゼリー顆粒の製造法 - Google Patents
ロイヤルゼリー顆粒の製造法Info
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- JPH03123452A JPH03123452A JP1262567A JP26256789A JPH03123452A JP H03123452 A JPH03123452 A JP H03123452A JP 1262567 A JP1262567 A JP 1262567A JP 26256789 A JP26256789 A JP 26256789A JP H03123452 A JPH03123452 A JP H03123452A
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Landscapes
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、ローヤルゼリー顆粒の製造法に関する。
「従来の技術」
ローヤルゼリーは、蜜蜂のうちの、働き蜂が分泌するも
ので、これを食べた一匹の雌蜂だけが女王蜂になって、
数千の雄蜂を相手に一日に二千個にもおよぶ産卵をする
ことができるため、古来から、強壮作用があるとされ、
最近の数々の実験においても、老化阻止作用ないし若返
り作用があることが確かめられている。また、更年期障
害、特に不定愁訴(のぼせ、頭痛、心悸亢進、めまい、
憂欝、腰痛、肩凝り、疲労窓、脱力感、精力減退窓等と
して訴えられる。)に顕著な効果があることが知られて
いる。
ので、これを食べた一匹の雌蜂だけが女王蜂になって、
数千の雄蜂を相手に一日に二千個にもおよぶ産卵をする
ことができるため、古来から、強壮作用があるとされ、
最近の数々の実験においても、老化阻止作用ないし若返
り作用があることが確かめられている。また、更年期障
害、特に不定愁訴(のぼせ、頭痛、心悸亢進、めまい、
憂欝、腰痛、肩凝り、疲労窓、脱力感、精力減退窓等と
して訴えられる。)に顕著な効果があることが知られて
いる。
このローヤルゼリーの食べ方としては1.住のままが良
いとされるが、そのままでは変質の恐れがあるので、そ
れを防ぐため、従来は、冷蔵庫(5@C)で保存されて
いた。
いとされるが、そのままでは変質の恐れがあるので、そ
れを防ぐため、従来は、冷蔵庫(5@C)で保存されて
いた。
さらに、生の液状のままでは食しがたいので、従来は、
真空乾燥後に粉砕する二七により粉末状になし、あるい
は粉末にしたローヤルゼリーをカプセルに入れたり、錠
剤にしたりして服用していた。
真空乾燥後に粉砕する二七により粉末状になし、あるい
は粉末にしたローヤルゼリーをカプセルに入れたり、錠
剤にしたりして服用していた。
「発明が解決しようとする課題」
薬剤を収納するカプセルには、軟カプセルと硬カプセル
とがあり、そのうち、軟カプセルは、素材がゼラチンや
グリセリンであって、その粉末にリノール酸等の高級植
物油を添加して練ってから中空化したものであるが、そ
の形状からローヤルゼリーの粉末の充填が困難であるた
めに、ローヤルゼリーの充填量に限界があって、1カプ
セルについて、僅かに300〜400■しか充填できな
いことから、必要量を摂取するには、カプセルを多く飲
む必要があって、ゼラチンやグリセリンの過剰摂取によ
り胃腸障害等が現れることがあった。
とがあり、そのうち、軟カプセルは、素材がゼラチンや
グリセリンであって、その粉末にリノール酸等の高級植
物油を添加して練ってから中空化したものであるが、そ
の形状からローヤルゼリーの粉末の充填が困難であるた
めに、ローヤルゼリーの充填量に限界があって、1カプ
セルについて、僅かに300〜400■しか充填できな
いことから、必要量を摂取するには、カプセルを多く飲
む必要があって、ゼラチンやグリセリンの過剰摂取によ
り胃腸障害等が現れることがあった。
硬カプセルの場合であると、カプセル本体とキャップと
からなるので、ローヤルゼリーの粉末を多く充填できる
が、充填後には気密性を保持するために、ゼラチンで封
印をする必要があって、作業性が悪く、機械化するには
高度な機械が必要でコスト高となるという問題があった
。
からなるので、ローヤルゼリーの粉末を多く充填できる
が、充填後には気密性を保持するために、ゼラチンで封
印をする必要があって、作業性が悪く、機械化するには
高度な機械が必要でコスト高となるという問題があった
。
また、錠剤の場合であると、ローヤルゼリーの結合に5
0%もの賦型剤や滑沢剤を必要とし、1錠当たりのロー
ヤルゼリーの内容量は僅かに100〜200■程度にな
ることから、カプセルの場合よりも含有率が悪いという
問題があった。なお、賦型剤と滑沢剤としては、乳糖や
澱粉、結晶セルローズ等が使用される。
0%もの賦型剤や滑沢剤を必要とし、1錠当たりのロー
ヤルゼリーの内容量は僅かに100〜200■程度にな
ることから、カプセルの場合よりも含有率が悪いという
問題があった。なお、賦型剤と滑沢剤としては、乳糖や
澱粉、結晶セルローズ等が使用される。
ローヤルゼリーをカプセルに充填したり錠剤として提供
すれば、携帯に便利で服用もしやすいのであるが、この
ように何かと不都合な面があるので、ローヤルゼリーを
粉末のまま服用することも多くなされている。
すれば、携帯に便利で服用もしやすいのであるが、この
ように何かと不都合な面があるので、ローヤルゼリーを
粉末のまま服用することも多くなされている。
この場合は、そのままでは吸湿し変質するので、ローヤ
ルゼリーの粉末を瓶詰め、または袋に分包して提供され
る。しかし、いずれも場合も、保存に適性を少しでも欠
くと、吸湿により玉となる所謂ケーキング現象が生じ、
また分包に量のバラツキが避けられなく、しかも微粉末
のために口腔内に付着して飲みづらいという問題があっ
た。
ルゼリーの粉末を瓶詰め、または袋に分包して提供され
る。しかし、いずれも場合も、保存に適性を少しでも欠
くと、吸湿により玉となる所謂ケーキング現象が生じ、
また分包に量のバラツキが避けられなく、しかも微粉末
のために口腔内に付着して飲みづらいという問題があっ
た。
この発明者等においては、上記のような実情から、ロー
ヤルゼリーを顆粒にすることを試みた。
ヤルゼリーを顆粒にすることを試みた。
つまり、顆粒であれば、ケーキング現象を防止でき、口
腔内に付着する不都合もなく飲みやすいからである。
腔内に付着する不都合もなく飲みやすいからである。
しかし、ローヤルゼリーの顆粒化は、滑沢剤の種類や混
入量、造粒温度や湿度条件、造粒の方法等において種々
変えながら、長い年月にわたる実験と研究を重ねたにも
か−わらず失敗が連続した顆粒化の方法としては、まず
、滑沢剤を混入することによりローヤルゼリーを錠剤化
(固形化)してから、それを破砕して粒化する手段が製
法上置も合理的と判断し、この方法を基礎に多くの実験
を重ねたのであるが、錠剤を造るためには、上記のよう
に多くの賦型剤と滑沢剤を混入する不都合があり、その
不都合を避けるために、賦型剤と滑沢剤の量を少なくす
ると、今度は造粒中における吸湿によりケーキング現象
が発生し、成形型の中にローヤルゼリーの粉末を供給が
できなくなり、仮に手作業により供給をすれば人件費の
ためコスト高となるので、ローヤルゼリーの顆粒化は実
質的に不可能であった。
入量、造粒温度や湿度条件、造粒の方法等において種々
変えながら、長い年月にわたる実験と研究を重ねたにも
か−わらず失敗が連続した顆粒化の方法としては、まず
、滑沢剤を混入することによりローヤルゼリーを錠剤化
(固形化)してから、それを破砕して粒化する手段が製
法上置も合理的と判断し、この方法を基礎に多くの実験
を重ねたのであるが、錠剤を造るためには、上記のよう
に多くの賦型剤と滑沢剤を混入する不都合があり、その
不都合を避けるために、賦型剤と滑沢剤の量を少なくす
ると、今度は造粒中における吸湿によりケーキング現象
が発生し、成形型の中にローヤルゼリーの粉末を供給が
できなくなり、仮に手作業により供給をすれば人件費の
ためコスト高となるので、ローヤルゼリーの顆粒化は実
質的に不可能であった。
この発明は、少ない賦型剤や滑沢剤の混入によっても、
成形型への材料の供給時におけるケーキング現象が発生
しないために、純度の高いローヤルゼリーの顆粒を量産
できるローヤルゼリー顆粒の製造法を提供することを目
的とした。
成形型への材料の供給時におけるケーキング現象が発生
しないために、純度の高いローヤルゼリーの顆粒を量産
できるローヤルゼリー顆粒の製造法を提供することを目
的とした。
「課題を解決するための手段」
上記の目的を達成するために、この発明者等において、
破砕する固形物としての錠剤の大きさを変えて見たとこ
ろ、通常の錠剤よりも大きい範囲において、ケーキング
現象の発生を防止できることを見出し、この発明を完成
するに至った。
破砕する固形物としての錠剤の大きさを変えて見たとこ
ろ、通常の錠剤よりも大きい範囲において、ケーキング
現象の発生を防止できることを見出し、この発明を完成
するに至った。
すなわち、この発明は、ローヤルゼリーを破砕手段によ
り顆粒化する前段階として、その破砕に適した固形物を
成形するにつき、その固形物の径を15〜30閣程度と
するものである。
り顆粒化する前段階として、その破砕に適した固形物を
成形するにつき、その固形物の径を15〜30閣程度と
するものである。
「作 用」
上記の構成によれば、ローヤルゼリーを固形化するには
、従来、錠剤を成形する場合と同じく、成形型にローヤ
ルゼリーの粉末を充填することにより成形することにな
るが、固形物の径、つまり成形型の内径が15mm以上
であると、ケーキング現象の発生がなかった。また、そ
の内径が過大であると、充填に時間が掛かりケーキング
現象が発生しやすいし、型が大きくなると非常にコスト
高となるため、30IIII11以下程度が適当である
。
、従来、錠剤を成形する場合と同じく、成形型にローヤ
ルゼリーの粉末を充填することにより成形することにな
るが、固形物の径、つまり成形型の内径が15mm以上
であると、ケーキング現象の発生がなかった。また、そ
の内径が過大であると、充填に時間が掛かりケーキング
現象が発生しやすいし、型が大きくなると非常にコスト
高となるため、30IIII11以下程度が適当である
。
従来、通常の錠剤の成形においては、飲みやすいことか
ら、その径を5〜121M1程度としていたのであるが
、この程度の大きさの内径の成形型であると、充填中に
ケーキング現象を起こし、成形型の中に安定して材料の
供給ができなかったのに対して、上記範囲の内径を有す
る成形型であると、その中にケーキング現象を起こすこ
となく、材料を安定して供給できる。
ら、その径を5〜121M1程度としていたのであるが
、この程度の大きさの内径の成形型であると、充填中に
ケーキング現象を起こし、成形型の中に安定して材料の
供給ができなかったのに対して、上記範囲の内径を有す
る成形型であると、その中にケーキング現象を起こすこ
となく、材料を安定して供給できる。
なお、ローヤルゼリーの粉末の供給口の大きさは、成形
型に材料を供給しやすい大きさになされるが、その意味
で適性であれば、特に供給口の大きさは問題とはならな
い。
型に材料を供給しやすい大きさになされるが、その意味
で適性であれば、特に供給口の大きさは問題とはならな
い。
ローヤルゼリーの粉末を固形化するには、例えば、タル
ク、ステアリン酸マグネシウム、あるいは蔗糖脂肪酸エ
ステル等の滑沢剤を使用し、乾式造粒の方法が採られる
。
ク、ステアリン酸マグネシウム、あるいは蔗糖脂肪酸エ
ステル等の滑沢剤を使用し、乾式造粒の方法が採られる
。
一般に、錠剤等の造粒法には、乾式造粒または湿式造粒
が採られるが、湿式造粒の場合であると、水、エタノー
ル、結合剤を加えて造粒するので、ローヤルゼリーの場
合であると、水によりベトベトし容易に乾燥しない性質
から造粒(固形化)には適しない。
が採られるが、湿式造粒の場合であると、水、エタノー
ル、結合剤を加えて造粒するので、ローヤルゼリーの場
合であると、水によりベトベトし容易に乾燥しない性質
から造粒(固形化)には適しない。
そこで、乾式造粒によることになるけれども、固形物は
、破砕に適した硬度を有すれば良く、錠剤のように形の
安定性が要求されないので、滑沢剤の混入量は3〜10
%程度で足りる。それ以上の混入は固形物の粉砕が困難
となり造粒に却って不都合である。
、破砕に適した硬度を有すれば良く、錠剤のように形の
安定性が要求されないので、滑沢剤の混入量は3〜10
%程度で足りる。それ以上の混入は固形物の粉砕が困難
となり造粒に却って不都合である。
なお、ローヤルゼリー粉末の成形型への充填は、湿度4
0〜50%の条件下で行われることが望ましく、この範
囲で材料の安定した供給をなしやすい。
0〜50%の条件下で行われることが望ましく、この範
囲で材料の安定した供給をなしやすい。
「実施例」
冷蔵庫に生のまま5°Cで保存されていたローヤルゼリ
ーを取り出し、精製して純度を1oo%近くに高め(約
3分の1の量に減少する)、それを真空凍結乾燥してか
ら粉砕することにより、80〜100μ程度のメツシュ
の純粉末にする。
ーを取り出し、精製して純度を1oo%近くに高め(約
3分の1の量に減少する)、それを真空凍結乾燥してか
ら粉砕することにより、80〜100μ程度のメツシュ
の純粉末にする。
次に、その純粉末ローヤルゼリーに対して、重量で3%
の蔗糖脂肪酸エステル滑沢剤として混入し、18皿の内
径を有する成形型に注入し圧縮することにより、その径
と同じ錠剤形の固形物を成形する。
の蔗糖脂肪酸エステル滑沢剤として混入し、18皿の内
径を有する成形型に注入し圧縮することにより、その径
と同じ錠剤形の固形物を成形する。
固形物は、破砕ロールに掛けて破砕してから、300−
1400μ程度のメツシュに整粒する。
1400μ程度のメツシュに整粒する。
整粒したローヤルゼリーの顆粒は、湿気が侵入しない気
密性の優れた袋に一服の量づつ詰め製品化する。
密性の優れた袋に一服の量づつ詰め製品化する。
上記のように製造したローヤルゼリーの顆粒は、90%
以上100%に近い高純度であるので、−回の服用量は
少なくて済み(1,000■程度)、また、顆粒である
ため飲みやすく、しかも、袋をポケットやバックに入れ
ることができて携帯に便利である。
以上100%に近い高純度であるので、−回の服用量は
少なくて済み(1,000■程度)、また、顆粒である
ため飲みやすく、しかも、袋をポケットやバックに入れ
ることができて携帯に便利である。
また、このローヤルゼリー顆粒の包装については、袋詰
めの他、瓶詰めにしてもよいが、いずれにしても、さら
さらしており、ケーキング現象も生じ難いので、必要量
を一気に飲むことができ、微粉末の場合とは違って、口
腔内に付着することがなく、前記の如く飲みやすいこと
は勿論、量的に分けやすいため、袋詰めする場合にも、
均等に適量を誤りなく分包することができる。
めの他、瓶詰めにしてもよいが、いずれにしても、さら
さらしており、ケーキング現象も生じ難いので、必要量
を一気に飲むことができ、微粉末の場合とは違って、口
腔内に付着することがなく、前記の如く飲みやすいこと
は勿論、量的に分けやすいため、袋詰めする場合にも、
均等に適量を誤りなく分包することができる。
「発明の効果」
以上、説明したように、この発明によれば、ローヤルゼ
リーを破砕手段により顆粒化する前段階として、その破
砕に適した固形物を成形するにつき、その固形物の径を
15〜30mm程度とすることによって、従来不可能と
されていたローヤルゼリーの顆粒化に成功したものであ
って、賦型剤や滑沢剤の使用量が少なくて済むので、携
帯に便利で飲みやすいローヤルゼリーを高純度で提供で
きるという優れた効果がある。
リーを破砕手段により顆粒化する前段階として、その破
砕に適した固形物を成形するにつき、その固形物の径を
15〜30mm程度とすることによって、従来不可能と
されていたローヤルゼリーの顆粒化に成功したものであ
って、賦型剤や滑沢剤の使用量が少なくて済むので、携
帯に便利で飲みやすいローヤルゼリーを高純度で提供で
きるという優れた効果がある。
Claims (1)
- 1)ローヤルゼリーを破砕手段により顆粒化する前段階
として、その破砕に適した固形物を成形するにつき、そ
の固形物の径を15〜30mm程度とすることを特徴と
するローヤルゼリー顆粒の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1262567A JPH03123452A (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | ロイヤルゼリー顆粒の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1262567A JPH03123452A (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | ロイヤルゼリー顆粒の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123452A true JPH03123452A (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=17377596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1262567A Pending JPH03123452A (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | ロイヤルゼリー顆粒の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03123452A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001172190A (ja) * | 1999-12-15 | 2001-06-26 | Pola Chem Ind Inc | 乳酸蓄積抑制剤 |
| JP2001172189A (ja) * | 1999-12-15 | 2001-06-26 | Pola Chem Ind Inc | 限界運動量増強剤 |
| JP2004131407A (ja) * | 2002-10-09 | 2004-04-30 | Yamada Bee Farm | ローヤルゼリー又はその水溶性画分を有効成分とする抗うつ性組成物 |
| JP2008228694A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Yamada Bee Farm Corp | ローヤルゼリー粉末からなる錠剤およびその製造方法 |
| US8263157B2 (en) * | 2007-02-02 | 2012-09-11 | M. Foods Corporation | Pelletization method for raw royal jelly |
| JP2016113410A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 株式会社山田養蜂場本社 | めまい改善剤 |
| JP2019116504A (ja) * | 2019-04-02 | 2019-07-18 | 株式会社山田養蜂場本社 | めまい改善剤 |
-
1989
- 1989-10-06 JP JP1262567A patent/JPH03123452A/ja active Pending
Cited By (7)
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